24日は久しぶりに同期のみに参加。
今年度に入って何回か催されたのに一回も顔出してません。
故に参加しました。帰りたかったが、なんとみんなから誕生日でプレゼント頂きました





それが











カピバラさんのブランケット イン人形







会社の仲良しの方からも
カピバラさんグッズ貰った





あたしだんだん
カピバラさん好きになってることが
周囲に気付かれてます




いや、好きなんだけどさ
みなさん本当に有難う!
ただこれ人形でもあるから会社で使うか迷ってる。
まず食らいつくのが犬だ。
犬用の玩具と寝床になりそうな予感。
それならそれで構いませんがね!



こっからは追加分です。



とりあえず同期二組目です、結婚。
来月子供が出て来るとのこと。
しっかしまぁいつの間にやら。
しかもみんなに知らされていなかっただけに何ともいえないよね。
太郎(仮)はきっと逞しく生きるでしょう。
麻生太郎みたいな名前でブームに乗ってるしね。
とりあえず言えるのは一番仕事大好きな同期なだけに結婚びっくりだよ。ということで。
一番あたしが売れ残るかもね。




書きたいこと結構あるんで好きに自由に書いてみます



最近思うのが、ここ最近で何故こんなに音楽の思考が急変化を遂げたのかのかだ。



昔からバラードやしんみりしてたり、単調よりも勢いがある曲が好きだったのは変わりはないが、そこまででもなかった気がする。
そもそも中学までは流行ソングより合唱とかの綺麗な旋律が好きだった。




しかし高校からJanne Da Arcが好きになり、今では専ら洋楽へおいでませ。
最近聞き過ぎなせいかメタルに関して抵抗もないし、むしろ旋律やリズムに便乗する。
体が自然に求めたりするのも解ってしまうし、たまに仕事中五分だけ抜け出して音楽聞いて自分に充電しようかまでも考える。
(1曲だけだけど)




最初はただ純粋に格好良いとしか考えてなかったけど、最近一つだけ気付いた。
メタルにもロックにも私の中で言える共通部分。




自我の主張。
まさにこれだと思う。



メタルはご存知の通り激しい曲でもあり、比例して歌詞も結構激しい。
(日本語訳は訳者の解釈にも関わってくるが敢えてスルーします)



基本は歌詞とかより演奏が気に入り、おまけとして歌詞を見てます。
そもそも英語の意味が分からないもん。
若干ならば解るけど、あくまで中学レベルだよ。



ギターやドラム、ベースの演奏を聴いて体が高ぶる。
そして気に入ったら飽きるまで聞き入る。



暇なときに英語の意味を調べたりしてるが、そんとき思うのがメタルって基本自分たちの主張が強いってことだ。




sex・薬の快楽、戦争の必要性に伴い、政治に対する反発心。ストレートすぎる卑猥な表現に単語。残酷な言葉に生々しい文字列。
宗教に関する非難など多種多様。




ブラックメタルなんかはライブ中に教会を燃やしたりもしたことあるアーティストがいたとか噂も聞いていた。
自分の国の宗教に対してなのに、人間みんな好きな人もいれば信仰しない人も世の中にはいる。



なんでそんなのが好きなのかなと思ったけど、素直に言えるのが社会や周囲の目など気にしないでありのままの自分の姿を晒しだしている彼らをリスペクトしてるからである。


逆を言えば私はそこまで素直になれなかったり、自分を守っちゃうから無い物ねだりなんだよね。



自分には出来ない事や無いものをもっていて、それを公にしてるんだから。



周囲や世界中から避難されたとしても臆する事なく貫く彼らが羨ましく、そして憧れがあるんだと思った。




きっとそこが共通して好きなんだと思う。
Janne Da Arcも昔の曲はストレート過ぎて最初噴いたし。




そんなあたしに感化されたのか兄ちゃんも最近ハロウィンのイーグルフライフリーが好きな様子で何より。