鳩胸男のサイン競馬blogを読んでくれて、
いつもありがとうございます
2019年からパワーアップしました、
平場から障害、重賞まで全場全てのレースに使える、もしかしたら最強かも?
そんな配置サインという名の、
鳩胸男的サイン読みの奇跡のツールを発見しました。

【配置サインとは?】​
以前までは、同枠に入った2頭のお馬さんが同じ厩舎だったり馬主だったりしたら要注意!としか紹介していませんでした。

しかしレース結果を見ていくうちに、
平場から障害、重賞までの枠順配置に共通点がある事に気が付きました。
上にもありますが、同枠同馬主や同枠同厩舎だけではなく生産牧場や誕生日など共通点があるお馬さんが2頭並ぶと、その2頭のどちらかが馬券になる確率が格段に上がる事に気付いてしまいました。

同馬主
→例えば、馬主サンデーレーシングのお馬さんの並びなど

同厩舎
→例えば、中内田厩舎の管理馬の並びなど

同生産牧場
→例えば、生産牧場がノーザンファーム並びなど

同系馬主並び
→例えば、馬主吉田照哉と馬主吉田千津並びなど

同系生産牧場並び
→例えば、生産牧場がノーザンファーム社台ファーム並びなど

同誕生日並び
→誕生日が同じお馬さん同士の並び

同姓ジョッキー並び
→例えば、ジョッキーの北村北村並んでる
など。。。


同父馬並びや、馬主違い同系馬名、色馬名同色枠なども注目です。

同父馬並び
→例えば、2頭のお馬さんのお父さんがディープインパクトだったりする並び

馬主違い同系馬名並び
→例えばライトフェアリーという名前のお馬さんの隣に、ダンビュライトという名前のお馬さんが並んでる配置

色馬名同色枠とは
→例えば、レッドアンシェルってお馬さんが赤枠に入っている配置


※もう一つ。
この配置サインはたまに不規則な時があります。
上であげた法則で2頭をあぶり出したがその2頭が現実的に疑わしい時などに、
2頭の両隣が馬券になる時があります。

例えば、同枠同馬主という配置なのに2頭共人気がない時。
こういう時、その2頭の両隣の二頭がどっちかが馬券になったりします。
これは、何か法則があるのか探っているところ。
しかし少なくとも、上の法則であげた2頭orその2頭の両隣が馬券になる確率がえげつない程の確率。



最後に。
これらの配置は新聞競馬サイトJRAのホームページでも簡単に探せます。
全会場の全レースに同じような法則に従ってサインを短時間で見つける事ができるので、超激アツです。

この配置サインの仕組みが分かったら、あとは実際にどのくらいの確率でサイン馬が来るかですよね。
それは、私のブログに毎週全場配置サインの結果を載せているので確認してみて下さい。

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30レース中20レースでこの配置サインの法則通りに当確馬が馬券になったら、やはり枠順には何かあると思いますよね?
ただし、これはあくまでも超が一万個つくくらい奇跡的な偶然!
公正競馬バンザーイ


それでは参考にしてみて下さい。