2019年01月20日

20日も遅れてのNew Year Greeting デス(;・∀・)生きてますよ〜
OANDA Japanのバナー広告をみると、15年程前にOANDA始めた頃と隔世の感があります。

OANDAのシステムもバージョンアップされて過去の損益がリセットされますたね。
昔の傷跡が風化してしまった感じです。。(  ̄- ̄)
ではまた来年(=゚ω゚)ノ


(01:22)

2018年01月02日

皆様。あけおめっす。生きてますよw
もはや年賀状ブログと化していますww

OANDA口座は1年間トレードしないと口座維持手数料をとられるみたいですね。
数か月に1度のペースですが、思い立った時にトレードしているので、
課金されるには至っていないですw

ではまた来年(=゚ω゚)ノ ww


(22:25)

2017年01月02日

皆様。あけおめっす。
年とともに1年のスピードが速く感じられます。

OANDA口座と資金は残していますが、FXは縮小中って感じ。
FXCMJは、楽天FXになったタイミングで、撤退。
そのほかも休眠中。
残っているのはOANDAくらいですね。
気が向いたときにトレードしている感じで(^^ゞ

年賀状ブログになりつつありますが、また来年ww

(23:18)

2016年01月01日

皆様。あけおめっす。
生きてますよ〜ん。
でも、トレードのほうは、ほとんど手つかずの放置ですわw
OANDAは放置でスワップ(金利)つかなくなったので、今後どうしようか思案中ってとこです。

(00:57)

2015年01月24日

こんばんは。お久しぶりです。
まだまだまだ生きています (゚∀゚)
いつものNew Year Greetingは忘れてました(^^ゞ


いやはや。
先日のスイスフラン・ショックは、すごかったですね。  ゚ ゚ ( Д  )
(オイラはポジション持っていなかったので救われました)

大儲けした人もいれば、大損した人もいたでしょう。。
FX会社も、かなりの損失を出したり破綻に追い込まれる所もでましたね。

OANDAは「大丈夫よん」「約定拒否、再クォートもナス」みたいなメールは来ています。(ちなみにオイラはUSのOANDA口座。メールも、もちろんUSから)



さて、本題です。(・∀・)

今月の2015/1/30 EST 7:00をもって、OANDA
Credit CardやPayPalによる入出金を取り止めるそうです。(・ω・`)
これは、スイスフラン・ショックの影響とは関係なく、お上(NFA)の指示によるものみたいですね。

PayPal入出金は使い勝手よかっただけに残念です。orz
(ちなみにCredit Cardは使ったことないデス)

今後は銀行入出金(wire transfer)だけになりそうです。
(小切手とデビットカードはUS居住者しか使えないはず)

(21:40)

2014年01月01日

皆様
金が新年。
生きてますよ〜w

安倍ノミクスの恩恵どうですたか?
オラは、数年前から漬けてたNZD/JPYロングが消化されますた。(・∀・)
んが、5月にあったnikkei225の1000円超え爆下げの傷はまだ癒えていません。。orz
本業のほうは恩恵ゼロですw

今年も更新望み薄ですが、、 よろしくお願いします。_(._.)_


(01:17)

2013年01月05日

OANDAから電子年賀状が届いていました。
OANDAJapan年賀状

画像中にはOANDA Japanのスタッフの皆さんからのメッセージ(というか絵)が入っていました。

Thank you Judy.

(17:43)

2013年01月01日

皆様
あけおめです。
昨年は更新なしでスマソ。今年も更新できるかちょっとぁゃιぃw
ま、とりあえず生きてるってことで。。。

(01:24)

2012年01月01日

皆さま。謹賀新年っす。
ここ最近ユーロはすごいことになっていますねぇ。。。

ま、今年もまったりやらせてもらいます。<(_ _)>


(07:43)

2011年08月24日

海外登録のOANDA既存ユーザで、Languageを"Japanese"(日本在住)に設定している人に対して、OANDA corp.からOANDA Japanの開設案内のメールが届きました。
ちなみに、今回届いたメールの一番下にある「Click here to unsubscribe」をクリックすると以後メールが届かなくなります。要注意

日本語のメールなので、メールが届いた方は既に内容がわかっていますが、
以下メールの内容の抜粋を紹介します。

【OANDA Japanの主な特徴】

●より競争力のあるスプレッド
OANDA Japanは流動性の確保およびリスク管理を独自で行います。
そのため、OANDA Japanが提供するプライスはOANDA CorporationとOANDA Asia Pacificが提供するプライスと異なります。

●レバレッジ上限25
OANDA Japan株式会社は日本の金融商品取引法および諸規則にしたがい、運営を行います。
このため、レバレッジの上限値がOANDA CorporationとOANDA Asia Pacificが提供するレバレッジの上限値と異なります。

●信託保全 
OANDA Japan株式会社は日本の金融商品取引法および諸規則にしたがい、運営を行います。
このため、お客様の資産はOANDA Japan株式会社の資産と区分して信託保全されます。

■OANDA Japanにてお取引をご希望のお客様は、OANDA Japanの口座開設が必要です。
 OANDA Japanのホームページから口座開設のお申込みをいただく事が可能です。口座開設対象者は日本居住者に限ります。


ということで、日本側の規制の影響等で色々と制約があるようです。
スプレッドや約定能力等は、海外OANDAとは別物と考えたほうがいいかもしれません。
(メールには書かれていませんが、スマートフォンでの取引やMetaTrader対応もまだのようです。)


この他、コメントでいただいた情報(cinemaeyeさんTHX)によると以下の違いがあるようです。
 ・証拠金に利息がつかない(Swapが秒単位というのは同じ)
 ・アカウントの外貨建てができない(つまりJPYのみ)
 ・サブアカウントがつくれない(プライマリアカントしか持てない)


OANDA APに確認したところ、OANDA Japan取引システムはOANDA CorporationやOANDA APとは別のシステムで運用されているとのこと。

別システム運用ため、海外登録の既存ユーザからの移行(海外→国内)は不可のようです。
OANDA Japanでの取引をしたい人は、別途新規で口座開設を行う必要があります。
海外登録の既存ユーザが、OANDA Japan新規に口座開設した場合、海外と国内(OANDA Japan)の2つの OANDAアカウントを持つことになります。
でも、現時点では、OANDA JAPANにするメリットは、日本でのサポートを受けられる点と入出金しやすい点くらいしか見あたらないですね。。。(・ω・`)


(23:00)