息子の郵便貯金

2006年06月06日

息子の郵便貯金 結末

 昨日、仕事から帰ってきてから、郵便局に出向いて、再び息子の貯金通帳の

明細を調べてもらうように要請。


それが今日、弁護士事務所から電話があり、

「先日、お渡しした、△△君(息子)の貯金通帳の、表紙の部分と、

 貯金通帳の続きの部分を見せてもらうのを、向こうの弁護士(旦那側)に
 
 言うのを忘れて、表紙の部分と、貯金通帳の続きの部分のコピーを郵送します。」

 と言った。

そして、郵送された通帳のコピーを二通目を通してみると、

やはり

旦那側によって

息子の通帳は


解約されていた


そして、調停の席で、旦那側の弁護士が作成した書類に、記されていた

38万円は

解約とともに、旦那側がむしりとっていた・・・


予想していたことなので怒る気にもなれなかった。


次の調停の時には、旦那側の出した条件は従うものの、

旦那が息子の貯金をむしりとった事実は

調停員に訴えてやりたい。


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bokeboke3 at 21:58|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2006年06月02日

息子の郵便貯金5

今日、私はお仕事だったので、父が弁護士事務所に出向いた。

うちの弁護士は旦那側の弁護士から、息子の郵便貯金のコピーを二枚コピーしたもの

をあずかっていた。


これを見ると、平成17年の4月2×日が最後となっている。

ということは、旦那側が故意にそれ以降の残高を隠しているのだ。

なお私が別居したのはその二ヵ月後。

くそおーー。

また胃が痛くなった。


いたちごっこばかり。

こんなことの繰り返しで何になるんだか・・・


今日はライブドアのブログの調子が悪くて、閲覧できんし、

息子はさっきやっと寝たし踏んだり蹴ったりだ。



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bokeboke3 at 22:43|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2006年05月31日

息子の郵便貯金 4

    けっこうややこしいところがあるので、まず、解説


A 息子が誕生して一週間してから作った息子専用の郵便貯金。私達がもっとも知り  たいのはこれ。出産一時金、児童手当、親戚のお祝い金などで70万ぐらいは
  貯まっている


B 昨日の日記の時点で、郵便局で調べたら出てきた、表向きは息子の名前だが
  実は旦那の口座。一度解約して、また開設した。


C この間の調停で、旦那側が提出した通帳の最後のページのコピー。私側に
  譲るといわれる38万円が記載されていたと見られる口座。
  おそらく旦那がAからお金を引き出して新しく開設したと見られる。



今日は、Cの口座のことで、郵便局に聞きに行った。

しかし、ご主人さんの口座を調べるのは不可能といわれてしまった。

しかたなくBの方の口座を引き続き調べるように、郵便局に依頼。

次の調停6月12日に間に合うように、釘をさした。


しかし、息子の口座を調べるのは可能なのに、妻が夫の口座を調べるのは

個人情報の漏洩になるという局員の説明にも納得できない。


また、ついでに、私の口座に旦那からの養育費が振り込まれているかを確認した

ところ、今月分は振り込まれてなかった。

まだ5月は終わってないし、一日待ってみたらと父はいうが、

やはり、お金をあくまでも払う気はないのね・・。


この後5月31日付けで旦那からの養育費はちゃんと46000円ふりこまれていた。

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bokeboke3 at 13:08|PermalinkComments(3)TrackBack(0)

2006年05月30日

息子の郵便貯金 3

昨日の日記を書いた時点(朝)に郵便局へ足へ運んだあと、

入出金の明細書に書いてある取り扱い局番をインターネットで調べると

どうやら、名義は息子になっているものの、中身は旦那の貯金通帳であることが

判明した。明らかに新規にした年月が違うし、息子が新規で作った郵便局の名前

でもなかったからだ。



そして、昨日仕事が2時に終わったので、また父と郵便局へ足へ運んだ。

ここからはあまり書きたくないんですが・・・

どうやら、郵便局で調べると、息子の名義になっている旦那の口座がヒットしてしま

って、私にその口座の明細書を渡していたようだ。

あくまで、私は、平成14年9月から今までの期間を指定したのに、

どうも、私が調べて欲しい息子の口座は、旦那側が解約した可能性が高いことが

わかった。

正直、悔しい。

別居する時、息子の口座を持ち出さなかった私自身もアホやった。

旦那側は、私が出て行った後、それといわんばかりに息子の口座から

お金をむしりとり、私にはほとんどお金を残さない気でいたらしい。


くそ!

腹のたつ連中や!

たぶん、こんな展開になるのを予想して

私にあくまで、お金を一文もださず、

私に親権はやるけど、お金をだしてやらない

姿勢を通して、私に白旗を揚げさせようというわけだ。

その罠にはまった私もなさけない。



しかも、その息子の名義を語った旦那の口座。一度解約してますよ、

って局員の指摘に苦い記憶がよみがえった。


まだ別居するずっと前、私がその口座のキャッシュカードを紛失して、

旦那がその口座を解約したのだ。

正直局員に過去の恥をさらす結果になるとは・・・




ふたたび、今度こそ本物の息子の口座の残高照会を局員にたのんだものの、

また1週間か2週間かかるという。

調停にまにあわんやん。


 
昨日はこの件で家庭内が荒れまくった。私のせいでこんなことに・・・

とにかく自分を責めた。

父も母も、お金はいらないが、旦那側が私がインターネット100万使いこんだ

事実に怒っており、その名誉を挽回したがっていたが、

インターネットのことと、息子の口座も、私達があがいても

もうむりなんだろうか・・・

と絶望的になってしまった。




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bokeboke3 at 05:54|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2006年05月29日

息子の郵便貯金 2


 先日、息子の郵便貯金の額がおかしいので、郵便局に問い合わせに行ったその後

のお話。


郵便局に、息子の貯金の入出金証明書を2通取りにいった。

その証明書に目を通してみると不審な点がいくつもある。




1 新規加入が16年3月になっている。
  
  私は息子が生まれた14年9月から現在のお金の出入りを調べてくれと
  言ったはず。これがなぜ生まれてから2年経過で新規で加入なのか。


2 二通ある入出金証明書。
  なぜか、一通は最後の欄は5月解約と終わっているのに、
  もう一通は去年の6月、私が別居直後の日付で終わっている。



父と話し合った結果、旦那は、息子名義の通帳をもう一通作っているのではないか。

という結論に達した。


これでは不十分ということで私と父は郵便局に足を運んだ。


ふたたび、息子の郵便貯金の残高照会はふりだしにもどってしまった。



bokeboke3 at 10:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年05月17日

息子の郵便貯金

先日の調停で、息子の貯金通帳の額が30万円しかないのはおかしいと、

思った。そこで、父が郵便局に問い合わせたところ、郵貯の通帳は5年間の間なら

通帳の照会が可能、と聞き、さきほど、息子を保育園に送り出した後、

郵便局に行って、郵貯の通帳の問い合わせに行ってきました。

息子の郵貯の通帳のお金の流れが知りたいと事情を説明したら、郵貯を旦那の家に預

けているので、息子の郵貯の通帳の番号がわからないのと、貯金センターに問い合わ

せるので調べだすのには1週間はそこらは

かかるのだという。

 もちろん、郵貯の照会の書類は裁判所にも提出するので、うちの分と裁判所の分

で二通請求。一枚につき500円なので、1000円を支払った。




bokeboke3 at 09:54|PermalinkComments(7)TrackBack(0)
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