
行政相談所(児童相談所・婦人相談所・女性相談所)は相談所ではない!
閲覧される方や読まれた方の中には掲載記事そのものに疑問を
生じたり、ある思想や宗教的な背景があるのでは?などと考え
逆に疑いを持つ人もいるかと思います。
しかし、私たちを初めとして多くの家族や女性、児童が相談所
の悪意悪行で苦しめられて悲壮な目に遭った事は事実です。
論より証拠で当方は相手側にネット上などで実名の団体名や、
人物名などを公開している事実を予め告知した上で、既に1年
以上の期間がありながら何ら反論や意見、クレームなどを
申し立ててこない事実を明確に知ってもらいたい!
婦人相談所(女性相談所・女性センター)や児童相談所など
強力な権限や職権などは持ち合わせているが、あくまでも
子供や女性に関してが分野であって、このような事項には
無効であること、そして仮に更に争いを持ち込むと公的には
外部に言えないような事実の発覚や法律に違反する違法行為
や公務員としてふさわしくない事実、行政として目的に反する
異常な行為、弁護士や裁判所などを巻き込んだ数々の虚偽など
結果的に暴露してしまう事態になるからである。
つまり、利益追求のネタは他に多く存在しているのが現実で
もしかしたら、おいしいネタである悪行が今後、出来なく
なったり懲戒処分などを受けるよりも無視状態にした方が
彼らにとっては有益だと考えているのだと思えます。
また、DVや虐待、家庭内暴力の増加などを正当に社会に
訴えて違法な悪業を正当化し行政の信頼を隠し蓑にして
自己の利益を追求する方が得策であるのでしょう。
昨年度の全国の児童相談所が強制捜査・強制執行にて
児童虐待を未然に防いだ事例は、わずかに一件である。
昨年度(平成21年)では全国で約4万4千件あまり
の外部からの通報や情報提供があったそうです。相談所
は自己利益の大小やリスクだけを考えて本当に児童の
虐待や女性を含めた暴力などに介入するかをしたたかに
考えて行動しているのが現実です。
小学校就学前の幼児などは世話や手間隙、費用がかかる
ために自己利益が薄いので極力、介入しない傾向が強い
虐待などで死亡事件が発生するとその殆どの事件では
予め児童相談所は虐待の事実を予め事前に認識しており、
「強制的にできなかった」「親が面会拒否を続けた」等
を各地の児童相談所職員や所長はマスコミの前で言う。
その時の事件被害の児童の多くは小学校就学前の幼児が
殆どであり、その他は何らかの理由にて彼らにとって
リスクや負担が大きい場合が殆どである。
昨年度の強制執行に事例にあるように相談所所長がもつ
職権や権限は(子供・女性に関して)都道府県知事や
警察、裁判所よりも強力で有効なのである。所長の発令
で警察を動かす事も現実に可能なのです。
例えば児童相談所に子供と面会するために出向いて、
子供が親に会いたい意思があっても、児童相談所職員が
勝手に「子供は会いたくないと言っている」と既成事実
をつくり面会を拒否しても第三者機関の警察や裁判所へ
児童相談所職員が言った事や記録した事が正規になって
しまう奇奇怪怪な事実がある。
つまり他に公正な監視や管理を行う機関や部署などが
存在しない為に、児童相談所、婦人相談所(女性相談所)
などは権限や職権を悪意に悪用すると事実と全く異なる
違法で人道的に外れた事実があっても公に正当かつ正常
な行政機関の対応や職務内容とされるのである。
結婚をして家庭を持ち、妻子がある職員が、
「離婚」や「家族離散」などを平気に勧める相談所は
異常以外ない!当然ながら、相談所職員は女性や子供に
平気にそんな事を勧める事はできても絶対に自分や自分の
家族には勧める事は絶対にしないはずである。
婦人相談所や児童相談所のホームページなどを閲覧すると
DVや暴力、虐待を異常なほどに訴えています。一見すると
立派な内容であるが、DV・暴力・虐待が必ずどこでもあり、
特に夫、男性は必ず起こすと迷信的な表記がとても多い。
一時保護を大義名分にして外部との連絡不通状態、携帯
電話や金銭、その他の貴重品を盗難防止や規則などと言う
名目にして、ほぼ監禁状態にして数週間から数ヶ月にて
非現実的かつ迷信的、妄想的な危険思想を強制的に教育、
時には強制・脅迫を用いて洗脳状態にしていきます。
一昔前の新興宗教団体の悪意とほぼ変わりません。
当然ながら正常な社会的な判断が可能な成人でも精神や
心身に異常がでます。それでなくても特に女性の場合は
相談所に出向く状態時には既に精神的にも不安定であり
正常な判断力が出来にくい状態であるから、洗脳教育が
行われ、監禁状態が続くとほぼ重度の精神病疾患患者の
病症状態と何ら変わりません。これについては児童相談所
についても同様で婦人相談所でも十分に可能性はありますが
精紳をコントロールする薬物などを用いる危険な手段まで
使って行っている報告も多くあります。
共産主義国家や軍事主義国家が国家レベルで信じられない
ような危険な思想に基づく行動や発言、手段を秘密裏に
行うことが多くあります。当然、国家レベルでの行為で
あるが故に仮にその事実が知られても、誰も意見も言えず
また、情報操作や秘密工作は容易に出来ます。
行政だから「安心・信用できる」などと言っても、
与えられた職権や権限を悪用することで悪意ある悪業は
民主主義・法治国家である日本でも十分に可能です。
その危険思想や異常な行動などは某弁護士が証明しており
その時に裁判所の命令にて児童相談所の家宅捜索などが
現実に実施されて、悪魔のような資料や関係者の発言など
が公に公表されました。
多くの方々には、このようにして日夜、日本全国にある
児童相談所(家庭相談所)、婦人相談所(女性相談所など)
は危険な思想をもって、与えられた職権や権限を自己利益
追求のために悪意に乱用して悪業を続けています。
日本国の各行政機関で第三者的な公正を監視・管理する
機関が不在な状態である事実と、不合理で抜け穴が多い
法律のために悪業・悪事が広く蔓延しています。
アメリカなど他の国では同じDV防止法でも公正な第三者
の機関が監視と検証をして上で、裁判所に良識ある判断を
求めています。日本のDV防止法や児童虐待防止法では、
その大切な点が欠落していて、悪意のある者はそれを
悪用しているのが現実です。
本当に数多くの家族や女性、子供が悲惨な事になっています
しかし、国民の人口比でいう数ではほんのわずかな数です。
しかも、後日の反論や意見ができない環境にある者や、
できなくなってしまう状態に陥るように悪意に仕組んでます
こんな悪事・悪業をしている行政の相談所は要りません!
フェミニズムの害毒
林道義、草思社、1999.08/30。
第六章 真実を歪める卑劣な批判
林道義と田中喜美子とは、信濃毎日新聞で連載形式で討論を
行った。林の批判 に対して、田中は反論にならない反論を
行った。
一、林の方が字数が多いという嘘によって、
相手を非難した。実際は、田中の方が文章が多い。
二、発端は、田中の講演で林の著書が批判されている事に
つき、林が反論を述 べた事に始まる。
それを田中は、「驚かされた」「闇討ちだ」と非難するが、
知らない所で悪口を言う事を闇討ちと言うなら、
闇討ちを暴露したのは林の方である。
三、田中は林の道義という名前を持ち出して、
古めかしい道徳的な名前だと 槍玉に上げる。
人の名前には、親の願いや本人の様々な思いが掛かっている。
ペ ンネームでもない名前を取り上げるのは、論争のマナーや
ルールさえ弁えぬ姿勢である。
四、田中は林を、現実を知らないと批判するが、
ならばなぜ主婦層から反響が あるのか。
林を事実誤認というなら、次の二点を証明する必要がある。
一、フェミニズムは専業主婦批判をしていない。
二、フェミニズム運動に悪影響はない。
フェミニズム運動が、専業主婦に及ぼした影響については、
明らかである。主婦はフェミニストのせいで、自らの人生に
自信を持てなくなっている。
それは、 フェミニストの言葉を自信失墜した主婦が繰り返し
ている事からも伺える。十年前の田中喜美子の著、
「エロスとの対話」より、
「女はその本来の愛の 力を取り戻す為に、孤独なマイホームに
閉じ込められた、妻役割、母親役割から 解放され、
外に向かってはばたかねばならない」
この引用部分は、新聞、ラジオで再生産され、
全国のよるべない主婦の心情となった。
ほとんど、異口同音に、同じ言葉を繰り返している。
フェミニズムの害毒 林道義、草思社、1999.08/30 より
寸評
著者の林道義さんは、ユング研究家にして、元日本女子大教授であります。
私は大学の事は詳しくありませんが、日本女子大退任後の教授には
名誉教授号が授与される習わしで、当然授与されるべき氏に、
それがなかったとして、大学を批判しております。
退任後、ますます舌鋒が激しくなって、
おもしろ頼もしい爺さんになっているようです。
もう一冊、「父性の復権」も読みましたが、たいへんな名著です。
思い付きに尾鰭を付けたようなものではなく、父性について、
様々な角度から学術的検討を加えています。
引用される学者の名前を見ても、フロイト、ユングを始めとする氏の
思想形成に預かった学者、また、氏と面識があり、同時期に活躍した
日本の学者の名前が多数引かれていて、いかにも、学者による啓蒙書
という体裁です。
父性の復権、母性の復権、家族の復権は、現代日本が本腰を入れて、
早急に取り組むべき学術的課題です。
これほど、獅子奮迅の活躍をしている氏が、名誉教授号のお預けを
喰わされているとは、外野から見ても歯がゆい限りです。
男女共同参画局の坂東眞理子が退官後、昭和女子大の教授に収まり、
その四年後に学長に就任しているのとは対照的です。
その著書「女性の品格」は、2007年のベストセラー1位になりましたが、
内容はエッセイの域を出ず、評判も悪く、いかにも、「肩書きだけの学者」が
書きましたという限界を露呈させています。
「父性の復権」と「女性の品格」とを比べれば、どちらが本当の学者の著書で
あるかは一目瞭然です。にも関わらず、一方は名誉教授号を据え置かれ、
一方は、四年で学長に就任しているのです。この2冊の本は、現代日本における
学識、学歴、大学、インテリ、キャリアというものが、いかに歪んでいるか、
いかにいびつな権力構造の中に置かれているか、いかに、嘘八百の三百代言
が地位や予算を弄んでいるかという事を証明しているのです。
フェミニズム教師が、さらなるフェミニズム偏向教育を導入
しようと目論でいる。彼らの共著、
「実践、ジェンダーフリー教育、フェミニズムを学校に」では、
性差を悪として葬る事を使命としている事が伺える。
編者のひとり森陽子は「三歳児神話を問う」という実践授業で、
保育所礼讃 を説き、密着育児を批判し、義務教育の中で、
堂々と、非科学的な偏向教育を行っ ている。
これは、戦争礼讃や共産主義思想を生徒に教え込むのと同じ
くらいに判されて良い偏向教育である。
東京女性財団は、1992に設立され、財政赤字の東京都から
年間四億もの予算を貰っている。
自治体や公民館の催す女性セミナーでは、
十回のうち三回はフェミニストが招 かれている。
ここでは専業主婦を相手にフェミニストが、
「主婦は夫や子供に仕 えるだけの、つまらない存在だ」とか、
「家の外に生き甲斐を探せ」と扇動している。
主婦の投稿誌「わいふ」の編集長・田中喜美子は、
公民館の女性セミナーを使っ て会員を増やしている。
聴衆を相手に、「専業主婦で嫌だと思っている人」と
挙手を求め、サクラが手を上げるという手口。
そこから二人のやり取りで、専業主婦は不満を持っている
という事実が、歪められ、作り出される。
フェミニストに取って、保育所は絶対に必要な施設である。
フェミニストは躍起になって保育所を美化する。
「乳幼児にとって母親は必ず しも必要でない。
育児の専門家も居て、友達もできる保育所の方が良い」と
いう、ゼロ歳児神話、保育所神話を作り上げた。
保育所は、始まったばかりの実験に過ぎない。
これを美化するのは、危険である。
金属バット子殺し事件の教訓
その幼児は、数年に一度の過敏症の子供であった。
過敏な子供については、母 親の育児が不可欠である。
配慮もなく、無神経な環境に入れられると、子供は回りから
虐待を受けているような気持ちになる。
慣れれば大丈夫とばかりに、心の虐待が続くと心が破壊されて
しまう。子供はやがて、周囲に怒りや恨みを持つ ようになる。
このケースは明らかに、フェミニズムによる「保育所神話」の
犠牲者である。 フェミニストは、
「子供は適応力があるから、ゼロ歳から保育所に預けて大丈夫」
と請け合った。しかし、不適応を示す児童もいるのだ。
そういう根拠のない理論を無責任に流した者にも罪がある。
1999.5/3、「アエラ」では、尾木直樹の調査により、
保育所児童の言動の乱暴 さが取り上げられている。
1994.3/4、「朝日新聞」より、保育所の園長の手記。
(全文引用)
子供を施設や病院に預けて至れり尽くせりに育てても、
暖かい家庭や両親の愛 情に勝るものはない。
最長で深夜の十二時まで認められる延長保育にも、
同じ事が言える。私どもの 保育園でもこんな風景を目にする。
冬の夕方、真っ暗な夜道を母親が迎えに来る。
保育室のドアが開く音とともに、寝ていた幼児がいっせいに
ドアに注目する。自分の親と気付いた幼児の嬉しそうな表情は
見ていて微笑ましいが、自分の親では ないと知った子の
寂しげな表情は見るに忍びない。
「もうすぐお母さんが迎えに 来るからね」とあやす若い
保育者の姿にも心が痛む。
むずかる子を抱きしめて冬の夜道を家へ急ぐ親の後ろ姿に
疲れは隠しきれない。 夕食を用意しているうちに子供は
寝てしまい、満足な食事もできないだろう、と余計な心配もする。
本当に子供の立場で育児を考えた時、果たして、
乳児(0~2才)も、幼児(3 ~5才)も、
十把ひとからげにした保育時間の延長で良いのだろうか。
幼児ならともかく、乳飲み児まで保育時間の延長を強いられる
事には大きな疑問を感じる。
子育てには、「適時性」という言葉があり、その年齢ごとに
育まれるべき大切 な事がある。
0、1歳児に置いては本来、スキンシップ等の愛情行動を通し、
母親の肌のぬくもりを感じとる時期である。
そうした母子関係の営みが、子供の心を安定させ、
また親としての自覚を生み出す。
そのとき始めて母子の心の絆が結ばれる。
心の絆が育たないまま成長した子供は、
糸が切れた凧のようになる恐れがある。
小中学校の不登校や非行化などの背景には、ひょっとしたら、
乳幼児期の偏った子育てのあり方も原因の一端となっている
のかも知れない。
当時の朝日新聞には、まだこんな投書があった。
ほとんど戦時下、非常体制 下の文章である。
最近の新聞は、働く女性にとってマイナスになるような意見は
絶対に取り上げないという姿勢を示している。
その代わり、何度も取り上げられるのは、密着育児の弊害
ばかりである。良い事が陥められ悪い事が持ち上げられている。
1998.10/8、「朝日新聞」 杉原里美ほか三名の記事。
「育児は母」という言葉に
「追い詰められ」「罪悪感に泣いて出勤」した母の体験が
取り上げられ、「母 性神話の重さ」が槍玉に上げられている。
働く事が無前提に良い事で、家事や育児は強制、
抑圧のように描かれるのが主流。
いまの新聞の家庭欄、生活欄、文化欄はフェミニストに
よって占領されている。
だから「母性神話」「三歳児神話」を否定する記事しか載らない。
子供と母親との結び付きは胎内に遡る。
だから、いくら優しくても他人では駄目なのである。
悪しき「密着育児」キャンペーン
マスコミの主流では、育児ノイローゼや、幼児虐待の原因が、
すべて「密着育 児」に帰せられている。多くの弊害は、
母性不足による。堺で起きた、十九才の 青年により、
一人死傷、二人刺傷の犯人は祖父母の手によって育てられている。
母が働きに出た方が、母子双方の健康に良い等という意見は、
いかにも無責任 な、自己満足の為の意見だ。
宮台真司もまた、フェミニズムに加担する姿勢を見せている。
その著、「透明 な存在の不透明な悪意」では、専業主婦とは、
子供の為に生きる存在と狭く定義 した上で、それは子供の
自発性を損なうし、母親の為にもならないと結論づける。
ここでは、子供を大切にする事が、子供の為「だけ」に生きる
存在と、すり変えられている。
学歴偏重と出世主義は、専業主婦よりは、
働く女性の方に多く見られる傾向で ある。
鈴木光司も、フェミニズムにすり寄っている。
その著、「家族の絆」の中で、
「父よ、もっと家庭に、母よ、もっと外に」と謳い、
「保育園の充実」を訴えて いる。
「密着育児」「密着育児の弊害」という騙し言葉。
これはフェミニストの、ごまかし言葉の一種である。
誰も密着などしていない。
育児ノイローゼになる女性に聞くと、その多くが
「だっこ」さえしていない。
密着しているよりは密着していない方が
育児ノイローゼに掛かる率が高い。
密度濃くかわいがる?
保育所を批判すると、その弁護論は必ずいつも決まって
こう言う。母親が帰宅 してから、「集中的にかわいがれば良い」
「密度濃く愛情を注げば良い」果たして、
「集中的に」「密度濃く」かわいがるとは、どういう事なのか。
具体的に想像してほしい。
強く抱いたり、たくさん触ってやったりしたら、
子供の 方は慌立たしい雰囲気を感じて、
かえってストレスになりかねない。ゆったりした気持ちで、
ゆったりした時間の中で接してこそ、愛情が感じられるものだ。
働いて、保育園から子供を引き取って、帰宅した母親は、
あとは食事をさせて 風呂に入れるのが精一杯だろう。
さらに愛情を注ぐには、毎日勤めに出なくても 良い、学者、
大学勤務などの恵まれた母親だけである。
普通の、働いている母と 子の毎日は、
「戦争のようだ」と言う人も多い。
乳幼児保育をなくす事こそ理想。
最近の若い女性は、「子供=負担」という心理を持っている。
長年、フェミニズム思想、勤労第一主義に晒されてきたせいで、
子供に愛情が持てない。
「女性の進出」「女も働け」という言葉と「子供=負担」という
見方は裏表である。
大学で子育ては素晴らしいものだと言うと、
学生達は、「そんな事は始めて聞 いた」とびっくりする。
多くの女性は美容やダイエット思想に染まっているので、
「妊娠してお腹の大きい自分を想像するだけでゾッとする」と言う。
フェミニズム思想に洗脳された女性は、
子供を持って母になる事を、「堕落」 「駄目になる」、
「程度の低い生き方」「戦線離脱」という風に捕えてしまう。
本文の転載は認めますが原則、文章の改変や
掲載する実名の変更や伏字など加工はご遠慮ください。
なお同時に関与した職員の懲戒解雇運動のご協力も
願います。 全国の他、被害者様の救出や解決の糸口
にもなりますのでお願いします!
悪行不良&税金無駄使いをする
公務員は懲戒解雇処分に
DV防止(家族破壊)
法犠牲家族支援の会
<のまりんの資料棚>
子供を拉致する児童相談所
悪意ある婦人相談所と連携
子供を拉致・監禁した
最初の記事
archive201451へ
女性婦人保護施設部外秘資料
(PDFファイル)
児童相談所を裁判所に提訴
2009.9.24 フジテレビ放送
"最後の願い"殺処分の現実
◆義援金・活動費用 寄付金◆
ご協力をお願いします。
詳しくはココをクリック下さい
の十分な知識と二次障害
の危険性を熟知する立場
でありながら悪意に逆に
それら異常性を私利私欲
のために利用して生命の
危機寸前まで追い込んで
児童の将来・未来までも
破戒し家庭崩壊迄導いた
悪徳「福祉士」香月正広
まさに「悪魔です」!!
佐賀県佐賀市児童相談所
悪徳公務員懲戒解雇請求
の対象は↓この人物です
佐賀中央児童相談所 香月
悪業で私腹を肥やす為に
人を陥れ庶民を欺く悪党
判断力に劣る子供に2年間
接触して家族や学校を欺き
子供を拉致監禁誘拐強制、
強要洗脳した上で勝手に
施設入所、里親も未承認で
出そうとして、既に子供の
将来も駄目にし、家族の
離散と家庭崩壊を計画的に
企てた主犯の格人物です。
福祉や保護など関係する
職務にありながら本来の
目的や趣旨と反することを
行政の信用と職権権限を
傘にして虚偽の大義名分
で悪事をしている大悪党
「フェミニズムの害毒」から
行政が介入するフェミニストは
ただの悪行悪意の金銭奴集団
相談に和解円満の選択肢は無く
子供や女性を施設入所させる為
離婚や家族離散を薦めるだけ!
助成金年間一人/三百数十万円
職員らは自己利益が目的です。
その為だけに夫婦を離婚させ
子供までを施設入所させる!
更に子供を里親に行かせ家族
崩壊を導く非人道悪徳集団!
行政だから安心する庶民を
完全に欺いて人格崩壊まで
追い詰め人を利用してます
こんな悪行尽くす行政運営の
婦人相談所(女性相談)や、
児童相談所は要りません!!
bokume2