1945年の今日、3月10日は、東京大空襲があった日です。
第二次世界大戦中にアメリカ軍により、多くの焼夷弾が東京上空から落とされ、現在の有楽町、銀座地区は一般人の死体であふれました。
約9万人が命を落とし、26万戸の家屋が被災したとのことです。

硫黄島の真実と東京大空襲


子供を背負って逃げていたのか背中だけ焦げていない母親の画像等を見せられると本当に痛々しく、恐ろしく、なんともいえない気持ちでいっぱいになります。
たった、65年前の出来事なんですよね。
今もなお、戦争を続けている国もありますが、世界中が一日も早く、平和になってほしいものです。

さてさて今回は、昔お世話になった荻窪「めざみ」。

東京荻窪中華そば『春木屋』(1食入)


すでに5年ほど前に閉店してしまいましたが、仕事帰りや仕事中(笑)に良く通っていました。

その当時は紙パンツという概念もあまりなく、オイタにも寛容で、回春上手な女の子も多く、かなりハマりました。
ものすごく美人の子がおり、回春、オイタOKで三拍子そろった女性でしたね。

このお店は、中国嬢1名と日本嬢多数が在籍していたのですが、お客の取りあいで度々口論が繰り広げられていました。
人気嬢は日本人の可愛い子。
中国娘は、お客の順番待ちを強いられているが、日本人に予約が殺到し、なかなか順番が回ってこない。
これに頭に来て口論に発展。
という感じで、

中国VS日本。

こんな口論、戦争に比べれば可愛いもんです。



確かにこのような問題は、どこのお店にもあるんでしょうね。
どのように女の子に不公平なく、いかにして、女の子の機嫌を損なわずにお客を回すか。
これは、店主の腕次第でしょう。
例えば、飛び込みで来たお客には、人気嬢を宛がわず、順番待ちの女の子を「この子人気あるよ!」とか言って担当させるとか。
その辺のやりとりも、アジアンエステの醍醐味ですね。
お客としては、出来るだけ可愛く、人気のある女の子に担当してもらいたいですしね。