2017年08月06日

JR東日本30周年記念パスで山形へ その2

前回の続きです。

山形は学生時代4年間を過ごした思い出の場所。
住んでいたのは1993〜1997年なのでもう20年も前なんですね。

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↑山形駅に到着。
面白山トンネルを抜けたら残念ながら雨でした。

左手には霞城セントラルという新しくてでかいビルができてます。
もちろん20年前にはありませんでした。

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↑改札前にはつばさのディスプレイが。
結構フォルムの再現度は高いです。

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↑反対側はとれいゆです。
ちゃーんとライトの形状が変わってます。

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↑ほどなく雨も止んだので駅前を歩いてみることに。
当たり前ですが変わったところもあり変わらないところもあり。

この場所に初めて降り立ったのは、大学を受験した1992年の11月。
いまでもはっきり思い出せますね〜。

さて、予定では新庄から陸羽東線で戻ろうかと思ってましたが、やはり雨が心配だったので来た通りの路線をそのまま戻ることにしました。
次の仙台行きまで少し時間があるので霞城セントラルを散策。

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↑最上階には展望スペースがあります。
山形市内を一望〜。
こうしてみると山が近いですね。
左手奥あたりに通っていた大学と住んでいた場所があります。

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↑逆側を見ると霞城公園という山形城跡を利用した公園があります。
お堀の周囲には桜が植えられていて、春には見事な風景を楽しむことができます。
お堀の水に映る桜、散った花びらが水面に浮いて、夜にはライトアップも。

またいつかその時期に行きたいと思いつつ、20年その景色を見てないんですね。

帰りは仙台からは新幹線にしました。
天気もそうですが、30周年記念パスは特急料金を追加すれば新幹線にも乗れる切符なので。

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↑あっという間に盛岡に到着。
朝いたカシオペアはまだいましたが、転線して牽引機は上り方に変わっていました。

bonde at 22:25|PermalinkComments(0)

2017年07月31日

JR東日本30周年記念パスで山形へ その1

7月は2度ほど仕事で上京しました。
1回目は1日〜2日。
この時は急遽決まった感じだったのでそのまま新幹線で往復しました。

2回目は21日。
これはあらかじめ決まっていて18切符を使おうかとも思ったんですが、ちょうどJR東日本30周年記念パスの有効期間だったので、帰りに乗り鉄してこようかなーと思って出発しました。

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↑仕事の場所は日比谷線神谷町が最寄駅。
駅から移動中に東京タワーが見えるとやっぱり見上げたり写真を撮ったりしてしまいますね。

仕事が終わった後はご一緒した方と飲んだりして。

切符の有効期限が3日間なので、翌日の22日、23日はどこに行こうかなーと考えてました。
ところが東北北部、特に秋田県で豪雨との情報。
秋田新幹線も止まっている様子で...

日本海沿岸を周ったりできればーと思ってたんですが、途中足止めとかになっても面倒なので、22日は素直に盛岡の自宅まで帰ってきました。

明けて23日。東北南部の方はそんなに雨も降らなそうで、せっかく残ってる切符がもったいないと思い、日帰りで南へと進路をとることに。

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↑盛岡駅に着くとカシオペアがいました。
青森まで行く予定のカシオペア紀行が雨のため運転取りやめになったようです。

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↑奥のEH500と並んでます。

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↑カハフとの連結部。
牽引機のEF81は双頭連結器の139号機ですね。

この後東北本線を南下しました。

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↑仙台に到着。
そのまま仙山線で山形に行ってみようと思います。

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↑車輌は最新のE721系1000番台。
仙山線は719系で乗った覚えはほとんどなくて、455系ばかりでした。
随分と長いこと乗ってなかったんですね。
ドア上にはLED表示、車内アナウンスも首都圏と同じ音声で軽い浦島太郎気分です。

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↑確か日本一高いトレッスル橋の「第二広瀬川橋梁」です。
「熊ケ根橋」の名前でも知られてます。
この時は晴れてきていい感じだったんですが...

その2へつづく

2017年06月30日

乗り鉄しながら上京

先週、仕事でつくばと東京へ行く用事がありまして、ちょっと時間に余裕があったので乗り鉄もしてみました。

今回はつくばが最初の目的地ですが、まだ乗ったことのない関東鉄道常総線に乗ってみようかと思いまして、盛岡〜宇都宮〜小山〜下館というルートを選択。

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↑盛岡〜宇都宮は乗り換えなしで行こうとするとやまびこになります。
いつもははやぶさこまちなのでひさしぶりの盛岡やまびこ。

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↑発車前、ちょうどE5系とH5系が並びました。

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↑平日の盛岡始発なので自由席でも余裕というかガラガラ。
ほぼ貸切状態で一番リラックスできる席を選びました。

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↑北上では検査明けと思われるE5系の試運転列車が。
窓がちょっと汚れていて編成番号は確認できず...

仙台からはどっと人が乗ってきてほぼ満席に。
ビジネスユースはやっぱり多いんですね。

宇都宮手前でEast iとすれちがいました。

宇都宮からは湘南新宿ラインのE231系、小山からは水戸線のE501系に乗り継いで下館へ。

関東鉄道は何気に久しぶりのディーゼル車に乗車。
しかも私鉄のディーゼルっていつ以来だろう?という感じです。

遠くに霞む筑波山を見ながら力強いエンジン音とともに関東平野を南下。
水海道までは単線で、頻繁に行き違い停車をします。
結構な本数が走ってるんだなーという印象。

石下ではお城が見えたと思ったら常総市地域交流センターなんですね。

水海道を過ぎて見える車輌基地にはかなりの数の車輌がいてちょっとビックリしました。

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↑守山で乗車したキハ5000形。
ディーゼルでも3扉というのが、ラッシュ時は混雑するんだなと感じさせますね。

翌日の都内での仕事を済ませ、帰りもつくばからだったんですが、久しぶりに水郡線周りで帰ることにしました。

つくばから土浦までは鉄道がないのでバスですが、バス会社は同じく関東鉄道。
Suicaが使えて便利ですね。
岩手は未だにバスカード(テレホンカードみたいなチャージできない磁気カード)です...

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↑土浦〜水戸間はE531系。
私が乗車したのは土浦までは15両、その先勝田まではは切り離されて5両という列車でした。
平日昼なのでそれでも十分座れましたが、早下校の高校生たちが途中で乗ってきたりしてました。

常磐線全線復旧したら仙台まで乗り通して見たいものです。

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↑水郡線はキハE130系。
常陸大子駅までは3両編成ですが終点郡山までは切り離されて単行になる便。

梅雨時期の乗車でしたが天気も晴れて、たおやかな久慈川の流れがとても綺麗でした。
全線普通列車で快速とかの設定はないんですね。
140kmくらいの区間を3時間かけて走る、ゆったりまったりな路線でした。

郡山からは再びやまびこで盛岡まで戻ってきました。

2017年05月30日

袖が浜ジオラマ〜その2/側面を覆う とちょっと浮気

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↑ジオラマ側面をベニヤで覆う作業をしました。

いつもはシナベニヤを使って覆ってから塗装するんですが、今回は見栄えを更に向上させようと
プリント合板を使ってみました。
この表面は接着剤とか塗装がかなり効かないので逆に表面保護には最適かな、と。

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↑角は鋭角に削って合わせています。
もっとピシッと決まればいいんですが...

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↑前回作ったスタイロフォームを固定せずにいたので、
切り抜きのテンプレートに使います。

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↑で、トンネル部分が開いた逆面はこんな感じです。

1ヶ月でこれしか進んでないのか、と思われそうですが、ちょっと浮気してました。
YouTubeのプラ板ヒートプレスの動画を見ていたら試したくなりまして...

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↑木で型を作りました。

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↑で、プレスした結果。

何回も失敗しましたが、ようやくコツがわかりました。
普通のプラ板でも透明プラ板でもできるようになりました。

まぁいつものように完成まではいかなそうですが、ごく稀に完成することもあるので
人ごとのようにw成り行きを見守りたいと思います。

2017年04月30日

袖が浜ジオラマ〜その1/地形の基礎

かなり久しぶりになる、ジオラマの製作を始めました。
モチーフはずばり“袖が浜”。
あまちゃんの舞台になった架空の場所ですが、現実の堀内駅と小袖海岸をミックスしたような場所です。

これまで模型製作を休んできたのは気持ちの面が大きかったんですが、このジオラマはかなり前に製作してほしいと頼まれたもの。
“いつでもいいです”という言葉に甘えていたらかなりの時間が経ってまして...。

最後になったとしても、こればっかりは完成させないとと思って作っています。

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↑いきなりこの状態ですが...。
仕上がりサイズは450mm×400mmです。

前述の通り、手前の海は小袖海岸、奥には堀内駅の風景を航空写真などを参考に配置してます。

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↑防波堤も既製品では再現できないので、スタイロフォームから切り出してますが、サイズの都合上かなりデフォルメしています。

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↑レールはKATOのユニトラックを使用。
途中からカーブするので、プラ板を噛ませてカントをつけています。
角度はだいたい3度くらいです。

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↑この手間の部分に堀内駅(袖が浜駅)をフルスクラッチで作る予定です。
カーブ途中なのでホームから自作しないといけません。

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↑トンネルはいつものようにブロック状にしたスタイロフォームから。
型紙を貼り付けてガイドにして、スチロールカッターで切り出してます。

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↑この部分は海女の素潜り実演風景を、またいつものように作る予定です。
実はこの風景は過去に3度も作ってますw
その1
その2
その3

その1とその3は似てるように見えますがそれぞれ別のレイアウト。
どちらももう手元にはありません。
その2は手持ちのモジュールの一部分。もっと作り込まなきゃと思いつつ放置状態です。

2017年03月30日

怪獣娘's FES!に行ってきました

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↑3/19(日)によみうりランド日テレらんらんホールで開催された“怪獣娘's FES!〜KAIJUハートでGAOGAOGAO〜”に行ってきました。

作画で参加させていただいた2016年秋アニメ・「怪獣娘〜ウルトラ怪獣擬人化計画〜」の集大成にして超大型イベントです。

実は体調がまりよろしくなく、腰痛を抱えながら2日前には胃腸炎で上から下からの大フィーバーとなりながらもなんとか回復しての参戦。
当日はコルセット装備で行きましたが、やっぱ行ってよかたーと思えるとーっても楽しいイベントでした。

正直こういうイベントは初めてで、ちょっと戸惑いながらでしたが、会場に着くと入場待ちの人がたくさん!
アニメを作るのも放送を見るのも全て画面の中なので、リアルで視聴者の方を見ると“あ、こんなにたくさんの人が見てくれてたんだなー”と実感するわけです。

イベントの内容はというと、怪獣娘を演じたキャストさん7人によるクイズあり、トークあり、アテレコあり、ライブありで超大盛り上がり!

それぞれの擬人化前の怪獣の着ぐるみも登場!
カプセル怪獣のアギラ、ミクラス、ウインダムにレッドキング、エレキング、ピグモン、ザンドリアスが勢ぞろい。

ウルトラ怪獣は小さいころにテレビで見て以来なので記憶が薄いんですが、怪獣ファンからしたらこの集結はたまらないんじゃ!?
鉄に例えるなら、車両基地祭で歴代の形式が勢ぞろい的な感じなんじゃないか?などと感じてました。

帰りは物販テントでお土産購入〜

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↑FES限定のアクリルキーホルダーですが、コンプリートしたくなり3セット購入しちゃいました。

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↑3,000円以上お買い上げで複製色紙もゲットー。

怪獣娘は決してこのままでは終わらないんじゃないか?と感じるアツイイベントでした。
関係者の皆さん、本当にお疲れ様でした。

開けて翌日は大学以来の付き合いになる友達と再会。
お互いポケGOトレーナーということでゲートブリッジを通ってお台場まで。

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↑これ、ぜーんぶトレーナーのみなさんです。
こんなにいてまずはびっくり。

で、やっぱりそこそこレアなポケモン出てました。
ヨーギラス、アリゲイツ、バクフーンなどゲットしてきました。

地元であまり出ないヤツも進化できて図鑑もだいぶ埋まりましたw

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↑ガンダムは解体真っ最中。

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↑装甲の下がなんとも現実的な鉄骨でミスマッチ感満載でしたw

さて、今回は前述の通り腰痛があったのでゆっくり乗り鉄はなし。
往復とも最速の新幹線を選んだんですが、帰りの20日は午前中の人身事故の影響でダイヤが終日乱れていました。

最近は平日に乗ることが多く、増して3連休最終日でダイヤ乱れなんてほぼ初体験だったんですが、東京駅の新幹線コンコースはプチカオス状態でした。

ダイヤ通り動かないとはわかっていても、みなさん自分が乗る列車の発車時刻よるいだいぶ前に改札にいる様子。
で、発着番線が変更になっている上に列車も遅れているから、自分がどのホームに上がればいいかわかるまで、改札口の前後で止まっちゃうんですね。
なるほどこういうことが起きるんだなーと実感しました。

幸い大幅に遅れることはなく、自分の乗った列車は20分遅れくらいで東京駅を発車。
前が詰まっているようで宇都宮までは240km/h前後で運転、なおかつ宇都宮駅手間では一旦停止。

トップスピードを維持しだしたのは福島過ぎてからくらいだった気がします。
そのまま回復することなく、盛岡にも20分遅れくらいで到着しました。

2017年02月27日

「幼女戦記」ミニアニメ「ようじょしぇんき」

今クール放送中のアニメ「幼女戦記」の本放送後に放送されているミニアニメ・「ようじょしぇんき」に作画で参加させていただきました。

私は地方住みなのですがAbemaTVで視聴しています。
配信が当たり前になって地方でも深夜アニメが見られる、いい時代になりましたな。

また「ようじょしぇんき」自体は、YouTube・KADOKAWAanimeチャンネルで2週間限定で配信されています。

ぜひご覧くださいませ〜。

2017年01月30日

昨年12月の乗鉄 その2

前回の続きです。

実はその日は私が作画で参加した「怪獣娘〜ウルトラ怪獣擬人化計画」の監督トークイベントが阿佐ヶ谷のSHIROBACOでありまして、見学させていただきました。

後ろで見ていたんですが会場は大盛り上がり。
私もずーっと笑いながら聞いてましたし、知らなかった裏話なんかも聞けてとても面白かったです。

劇中に出てくる少年マンガ・「おまピト」こと「おまえにピットイン」は、設定もしっかりしているらしいですよw

さて帰路ですが、北海道東日本パスが残っていたのでまた在来線を乗り継いで〜と思ってました。

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↑昼食はアキバのゴーゴーカレーで。
普通サイズにしたんですが、この下にかなりの量のライスが隠れてます!!
すんごいお腹いっぱいでした。味もおいしかったですー。

その後、東京駅まで一旦行き、まだ乗っていない「上野東京ライン」にグリーン車で乗ってみようかと。

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↑通り過ぎるとあっという間ですねー。
でも新幹線高架の更に上を行く路線で、2階席からの眺めはとても新鮮です。

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↑ちょっと見づらいですが、尾久では北斗星用客車がDE10に引かれていました。

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↑途中乗り継いだ列車では1階席に移動してみました。
これはこれで面白い眺め。
貨物とすれ違った時は迫力でしたねー。

で、宇都宮までたどり着いたんですが、その頃は15時半頃。
冬至の頃の乗り鉄は車窓を楽しめる時間が短いのが難点なんですよね。

結局...

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↑加速することにしました。
やっぱり新幹線Haeeeeeee
往路で何時間もかけた行程があっという間に過ぎていきます。

仙台から在来線でゆっくり行くことも考えたんですが...

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↑更に加速。

盛岡でリニューアルした温泉施設に行きたくなりました。

で、盛岡に着きその温泉施設に行って見たところ、機材トラブルで臨時休業というオチ。

2017年01月25日

昨年12月の乗鉄 その1

2017年ももう1ヶ月が過ぎようとしてますが、今年もStudio Bon-de Blogをよろしくお願いします。
このブログは相変わらずの低速進行になりそうですが...

先月、東京方面へ行く用事がありまして、北海道東日本パスで乗り鉄がてら行ってきました。

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↑さすがに全て在来線で行くほど時間に余裕があるわけではなかったので、盛岡〜仙台間は新幹線ワープ。
旅の始まりはE2系1000番台から。

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↑仙台からは在来線で上っていきます。

早速最新鋭のE721系1000番台を発見!
この他にも1本が入線していて、すでに結構いるんだなーという印象でした。
ハイブリッド気動車・HB-E210系との並びは世代交代を実感しますね。

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↑福島盆地へ降りていきます。
天気は生憎でしたが、この風景はいつ来ても好きですね。

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↑仙台〜福島間は719系でした。

途中、撮り鉄の方達がいたので何かくるのかなー?と思っていたら...

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↑こんな列車が。営業運転ではなく訓練?のようでしたが。

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↑福島〜郡山間は701系で。

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↑郡山〜黒磯間は再び719系でした。
土曜の昼でしたが、新白河を過ぎるとほとんど乗客はいない状態に。

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↑黒磯〜宇都宮間は205系です。
うーん、なんかちょっと違和感。
まだ115系とかのイメージです。

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↑宇都宮へ到着。
ホーム向かいから餃子の匂いがプンプンしてきます。

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↑この日は新宿方面に用事があったので、湘南新宿ラインのグリーン車に乗車。
これは快適ですね〜。
Suicaグリーン券の買い方使い方もようやく覚えましたw

途中、スペーシアきぬがわとすれ違ったりしましたが、いつも新幹線ばかりなので“そういや今はこんな列車もJR線を走ってるんだな〜”と。
カラーリングは雅だったと思います。

その2へ続く

2016年12月12日

鉄道フェスタ2016 in Zホール ご報告

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去る11/12(土)、13(日)、岩手鉄道模型仲間の会主催の“鉄道フェスタ2016”が奥州市のZホールで開催されました。
(告知も何もしてませんでしたが、今年もポスター制作いたしました。)
約1ヶ月経ってのご報告です...仕事がひと段落したので〜

私は仕事の都合で13日だけの参加です。

今年は岩鉄道模型仲間の会が発足して20周年。
私はなんだかんだで18年くらい籍を置いてます。
その間ブランクもありますし、今でもほとんどユーレーなんですけどね。

それでも年1度のフェスタは1日だけでも参加するようにしてます。
モジュールも持ってますし。

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↑まずはNモジュールのヤード。
今年は北海道新幹線が開業しました。
早速H5系もいますし、在来線のヤードは北海道の車輛が並んでます。

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↑私のモジュールと違ってw年々細密感を増す鉱山モジュール。
ライトアップ状態もまたカッコイイっす。

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↑路モジにはコンコルドが!!
すごい存在感

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↑こちらのNは地元の車輛のほかにもバラエティに富んだ並びが。

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↑HOはやっぱり車輛がでかいので撮影がハマりますな。

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↑HOとクロスして設置されたリニアライナー。
スケールスピードで500km/h越えで絶対写真では止めれませんw

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↑会場には三陸鉄道のマスコット・さんてつくんとIGRいわて銀河鉄道のマスコット・ぎんがくん(名前初めて知った)が遊びに来てくれました!!w
この2人(?)が揃うのはレアらしい...