GoogleJapanが創価資本になった理由はYouTube動画の証拠削除だった。

Google が iGoogle になっていた。↓
http://www.google.co.jp/ig?hl=ja
i → eye → 目 → (監視社会 を意味する セブン&アイ と同じ創価用語で日本人を騙すために「愛」なんて漢字にする。)

GoogleJapan が 創価資本 になっていた。

米国Google が 米国YouTube を傘下にした。

すると結果、 GoogleJapan つまり創価が 日本のYouTube 動画を勝手に削除するようになった。

権利者ではない者がYouTube動画を適当なハンドルネームで著作権侵害申し立てをして削除しまくってる。
(申し立て受付が裁判所ではないため、申請があれば即答で受理するほどデタラメ)

さまざまな映像が
「著作権侵害」
という申し立てで削除されています。
ところが、著作権を持たない申し立てで削除されているのです。
YouTubeで。 簡単に言えば創価・在日・北朝鮮・韓国が繋がる動画を著作権を持たざる申し立て人がYouTubeで削除しているのです。


私も現実に見たから言ってるわけですが。

「2ちゃんねる」によれば「ビートたけし」を名乗る北野武ではない者が、
「テレビ朝日の著作権を侵害したと申し立てがあったためYouTubeが削除しました。」
と書かれて削除されたその動画たちがテレビ朝日と無関係の動画ばかりを著作権侵害申し立てをして削除しまくってるそうです。

つまり同じ手口を私も創価と繋がる韓国の動画で削除された姿を見ました。
第三者を装って、創価と北朝鮮あるいは韓国の動画を削除しています。
(しかもハンディーカメラの個人的な映像であり著作権侵害に該当しません。)

もし、肖像権侵害と言いたいのなら、GoogleJapanが住宅街を勝手に写真を撮って流していることこそ、肖像権および生存権、その他の侵害だと思いますが?

YouTubeがGoogle傘下になり、GoogleJapanが創価資本となってiGoogleに名称変更されてからおこっている現象です。

結論から述べますとGoogleとYouTubeは信用出来なくなったので、よその国のサーバーに証拠の保存をされることが望ましいです。

(続く)
(続き)
検索エンジン 一覧
http://www.naver.jp/
http://www.gigablast.com/
http://www.baidu.jp/
http://www.excite.co.jp/

動画サイト 一覧
http://www.megavideo.com/
http://www.dailymotion.com/jp
http://jp.myspace.com/
http://v.6.cn/
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http://www.dalealplay.com/
http://beta.im.tv/
http://nantokadoga.com/login.php
http://www.nicovide.jp/
http://www.v2p.jp/video/


これからは様々な国のサーバーに証拠を保存されることが望ましいですね。

http://blog.livedoor.jp/bonhomierichard/archives/51745796.html