コロナ禍のボイトレ


コロナ禍において、ボイトレやパフォーマンストレーニングの差はかなり出てくるように思います。

特に緊急事態宣言中は様々な工夫が必要でした。開いていた店もあるにはあったようですが、殆んどのカラオケやスタジオが閉まっており、これまでの練習場所が無くなってしまったわけです。私は全ての生徒さんに早急に自宅である程度声を出せる環境を作り出すことと、オンライン環境を整えることを指示しました。

ただ、我が校の生徒の多くは私が指示を出す前から自宅の防音を工夫していた人は比較的多くおり、中には極めてブリコラージュ的な工夫で安価ながら素晴らしい防音室を作り出していた生徒さんもいました。

私が言いたいのはこのあたりのところです。お金がないから出来ないというのは、大半は言い訳にすぎません、お金がないならないなりの工夫はあり、それは場合によってはお金をかけたものに匹敵する効果すらある場合もあるのです。生徒たちの防音の工夫は素晴らしいものがあり、今後また緊急事態宣言ないし、それに近い状況がくる可能性が極めて高い中、ある程度以上にスタジオやカラオケ以外で発声、歌唱、パフォーマンスの環境を整えておく必要はあるように思います。

中には海岸や河川敷、を練習場所にしている人もおり、我々は工夫次第でいくらでもボイトレ、パフォーマンストレーニングをすることが可能なのです。

また、小さな声で最大の効果を発揮するような訓練もあるので、どうしても防音環境が難しい人や家族や同居人との関係から難しい人、河川敷が恥ずかしい人(フースラーメソードは抹殺された声と身体と情動を解放する態ゆえに、普通に考えればかなり恥ずかしい態をやっている。緊急事態宣言中で殆んど人通りもない河川敷や海岸であっても、やはり外は恥ずかしい人もいるようです。)
は家で小さな声で練習するのも悪くはないでしょう。

これは基本的にはハミングがもっとも良いでしょう。しかもフースラーはハミングをもっとも愛したのです。

後はアンザッツ3Bで以下のような独り言を言ってみるのもいいでしょう。


私の前世は天草四郎よ!あなたの前世はミジンコよ!


上記はアンザッツ3Bがよく働いた名台詞ですので、メンタルコンセプトも含めて鍛えられます。




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★ボイトレ・オンラインレッスン狂時代

コロナはおそらくはこのまま永く続いてゆくと考えた方がいいフェーズに入った昨今ですが、それに伴い我々はどのようにボイトレやパフォーマンストレーニングをしてゆくべきなのかを、少し考えてみたいと思います。世の中を見ていますとどうにもコロナ前に戻りたがっている人が多いようですが、それはあまり利口な考えとは言えないでしょう。コロナ前の世界、もっというなら東日本大震災前の世界にはやはりそれなりに問題があり、我々はこうした災害や感染症のパンデミックにより変わろう、変わらねばと決意しながらも結局は三日坊主のように終わってしまい、いまだに近代の抱えた問題からパラダイムの転換を出来ずにいるようです。世の中は変わらねばならないというのが、この150年ほどの世を見てきて私が一貫して思ってきたことであり、また主張してきたことでした。昨今のボイトレやパフォーマンストレーニングは、対面とオンラインとが交錯した中にありますが、世の中はオンラインを代用品のように考えている場合が多いようですが、私はむしろこの4ヶ月ほどオンラインレッスンをかなりの本数をこなしてきましたが、オンラインレッスンは代用品どころか、むしろかなりの可能性があると思うようになりました。オンラインレッスンに対する世の中の偏見はかなり根強いと思っていいですが、これは殆んど間違っていると言っていいでしょう。確かに音や身体性、ボディランゲージなども含めて、オンラインは対面のように分子構造のすべてが顕れているわけではないのですが、心理的な効果等を総合的に考えるならば、オンラインレッスンにはオンラインレッスンなりの代用品ではない効能や効果があり、それは対面に匹敵するものであるどころか、対面よりも優れた点も多々あることが解ってきました。
例えば京都、四条烏丸の植村典生先生のブログ等にオンラインレッスンの良い点があげられていますので、是非見て頂ければと思いますが、

もちろん対面には対面で優れた効果、効能がありますが、これらはヒエラルキーではなく、むしろチャンネルの違いと考えた方がいいのではないかということです。生楽器と電子楽器、電子音楽の歴史は生楽器の方が何がなんでも良いとするフェーズは越えました。電子楽器、電子音楽はシュトックハウゼンやテルミン以降、生楽器に近付くという目標と生楽器には出せない音を出してゆくとするいわば超現実的な音響を目指す方向とを持っていましたが、どちらもそれなりに目標を達成しつつある、もしくはその方向への可能性を世の中が認めるに至ったと言えるように思うわけです。

基本的には発声訓練に必要な音の情報はオンラインレッスンでほぼ伝わると言え、むしろ分子構造のすべてが顕れない分、必要な情報に耳や意識を傾けることが出来る面もあるため、対面至上主義というのはもはや過去の産物にした方がいいように思います。
我々はもしかしたらコロナは前座であり、古代の感染症神の王が復活するような世界を生きねばならないフェーズにある可能性すらあるのは昨今の世の様子を見るならば容易に想像がつくことです。地球の底には我々がまだ見ぬ古代の感染症の神が多々眠っているのは、感染症の専門家にとっては常識です。近代人ほどに正常性バイアスに飼い慣らされた存在はないでしょう。危機にこれほど鈍感な生物というのもまたいないように思うわけです。

古代回帰をすすめる我々がオンラインをすすめることに意外性を感じるものがいるとしたらそれは浅はかな考えと言えるでしょう。古代人というのはむしろ相当にバーチャルな存在であり、昨今のバーチャルな現象はむしろ古代人が身体のみで行ってきたことを自然科学化したに過ぎないからです。シンセサイザーが出始めた頃も半端な近代人はむしろ近代化されたモダン楽器至上主義でしたが、むしろ民俗楽器の愛好者の方がシンセサイザーの可能性に関しては気付いていたのです。
我々はむしろ狂いに狂いまくったモダン楽器大好きな近代人の多くが対面好きなことに驚くわけです。味覚も嗅覚も毒薬のような食い物を愛好している近代人の多くが対面好きなことに驚くわけです。
毒薬や狂いに狂ったモダン楽器を愛好してきた多くの近代人にとっては、対面の中にある分子構造の全ての情報を処理するのは今のところ情報過多だとも言えるわけです。確かに対面はオンラインよりも南方熊楠の言う、萃点の領域が働きやすいことは確かなように思いますが、これもやはり生かしている人は少ないように思うわけです。
行動変容などについても近代人の中には人間らしさを捨てるのか!等と主張している者もいますが、人らしさはとうの昔に捨てたのが近代人なのだから今更な感じであるわけです。また、現在の近代人の『人間』の概念はサルトルが発想した概念あたりが基礎になっているわけですから、むしろその『人間』概念からはとっとと脱した方が良いわけです。人間概念はようするに近代人のことで、それは普遍的なもののどころか、地球にとっても宇宙にとっても殆んどガラクタ以下のラベルだったのですから、とっとと人間ラベルを剥がして 我々の本来のお猿さんの姿に回帰するか、もしくは未来的なお猿さんになった方がいいわけです。



世の中のパフォーマンストレーニングやボイトレの対面の現場はかなりの工夫をしており、フェイスシールド、ビニールカーテン、アクリルパーテーション、換気、飛沫の少なめなメソードの使用などなど、

ただこれだけの工夫をしなければ対面が出来ないのだということをまず押さえておくといいでしょう。

基本的には自由に出来るオンラインと対面であればなんでもかんでも対面の方が良いとする時代はもうコロナ前のことだということは良く肝に銘じるべきでしょう。これはむしろ習う側に無頓着な人が多いように思います。現場の中にはオンラインレッスンにより生徒数の減少からやむを得なく対面を行っている現場も多々あります。私のところの生徒は、ボイストレーナーやパフォーマンス教師が多いですから、業界全体の情報はちらほらと入ってきます。

私のTwitterのフォロワーのボイストレーナーの方や私のツイートにいいね等をくれるボイストレーナーの方の中にも対面レッスンを行うために頭の下がるような感染症対策をしている方、その努力をしている方もおり、こうした努力はコロナ禍はもちろん今後のパフォーマンストレーニング業界全体に対して大きな貢献になるように思います。
それはパフォーマンストレーニング業界、エンタメ、古典芸能、民俗芸能を含めて昨今の状況は大きな試練なのであり、それを乗り越えてゆく智慧は普遍的に芸能を良くしてゆく構造を持つからです。パフォーマンスを生業にするものは古来より真釣り合わせの態、すなわちバランスをとる態に長けていたということを思いだすといいでしょう。


要するにコロナに対して何の関心もないような無頓着な者は歌い手としてもトレーナーとしても、パフォーマーとしても失格であるということです。パフォーマンスとは、芸能とはそもそも真釣り合わせなのだということを深く肝に銘じるべきでしょう。

このコロナ禍において、オンラインが駄目で対面が良いと言い張る素人の大半ははっきり言って対面からでもなにも学ぶことは出来ないでしょう。なぜならばオンラインでパフォーマンスを少なくとも達人の領域あたりまでは殆んどすべてが解るからです。それくらいまでの情報はオンラインで届くからです。また、情報として足らない部分も殆んど経験やその他の媒体(例えば書籍やレコードなど)により補うことは可能であり、経験がないものであってもそれもオンラインによる講義内容によりまかなうことは十分可能であると言えるでしょう。

以前にある教師がなぜ人は大学に行くのか?ということの理由として学びたくないからだと言っていた方がいますが、要するに大学は学べてなくても学んだ気になれる場であり、大学で本当に学べている者は実は一握りなのだということです。

これは昨今の世の中の対面至上主義を見ていても思ったことであります。対面とはやはり学んだ気になれる要素が極めて強く、オンラインはその情報をしっかりと把握できないものにとって学んだ気になることができないものになりうるということです。


もちろんヒントは出会いのようなものですから、オンラインでは得られず対面では得られたということもあるでしょう、しかしながら逆もあり得ます。このチャンネルの違いをヒエラルキーと誤解する風潮はまさに過去のものにすべきです。

媒体により、チャンネルによる相性のようなものの存在は認めますが、基本的にはオンラインで学べないようならば、その者は対面でも学べていない場合が多く、対面はただ学んだ気になっているだけだと言えるように思います。


オンラインは通信環境によりかなり差がでることは確かであり、またオンライン特有の音や所作(私はボイトレのみならず全てのパフォーマンストレーニングの芸能教師である。)の癖もあるため、慣れるのに少し時間がかかる方もいますが、慣れるならばパフォーマンストレーニングやボイトレに必要なかなりの情報を得ることが出来ます。



私はこうしたコロナ禍において、私の生徒の多くがボイトレやパフォーマンストレーニングにおいて、真剣に向き合っていることが確認出来て良かったと思っている。私の生徒の中には芸能をチーズケーキのように捉えている者がいなかったことを嬉しく思うのだ。



コロナの第二波、第三波、もしくは新たな感染症の来訪は十分にありうることです。オンライン環境を整えるのは、もはや必須のフェーズであり、コロナが終わったら習い始めようといった考えではおそらくはボイトレやパフォーマンストレーニングを達成することは不可能でしょう。なぜならば感染症や世の中にあまりにも無頓着であり、また何よりも自らの身体にも無頓着だからです。

ボイトレもパフォーマンストレーニングも時間がかかるものです。今、始めなければ時はあっという間に時はなくなります。また、芸能の多くは感染症の神と深い関わりがあるのであり、特に演劇は殆んど感染症の学そのものであると言っていいくらいなのです。だから感染症に関して無頓着、無関心の時点で芸能、歌唱、演劇、舞踊の本質から見た際にかなり離れたところにいる者であると思った方がいいでしょう。

観念の枠組をいかにしてシフトするかは仏教エゾテリスムを中心にこれまでも行われてきたことであるが、殆んどの過ちはこのこれまでの観念の枠組に囚われてきたことにあります。
ちなみに無頓着を今回は否定的に用いていますが、本来無頓着はパフォーマンスにおいて、重要な身体感覚であり、精神状態をさすものです。本来の無頓着はむしろ絶妙なバランスと黄金体のような身体感覚をさすものです。

間やルバートを伴うパフォーマンスや歌唱は確かに遅れが出る可能性のあるオンラインは質の下がる可能性はありますが、これさへも新たな間の創造に繋がる可能性さへあるように思います。萬歳、万才、漫才はこれまでにもスピードと間を変化させてきたわけだが、新たな間やスピードの創造にも繋がりうるように思うわけです。歌は極論、伴奏がなくても教えることは可能だし、伴奏が欲しければあらかじめ送れば良いですし、教師の伴奏で歌いたいというのも解らんでもないのですが、基本的に諸氏は楽しむためでなく、芸能力をあげるためにきているわけであり、まあ伴奏の名手の中にはパフォーマンス力を向上させる名人もいるにはいますが、オンラインが駄目と思っている者の大半はかなり低レベルな次元から批判している場合が殆んどのように思います。


我が校には近世邦楽の達人も来ていますが、オンラインが苦手な高齢者が多い業界は、フェイスシールドとビニールシートやパーテーションである。声優業界もまた従来の方法では三密になりやすいため、個別レコーディングやパーテーションにより行われている。従来の価値から考えるならば様々な問題があるが、現場は試行錯誤している。この試行錯誤は必ずや新たな芸能を発生させるだろう、、、。





結論から言いまして、150年以上もの間、音響的にはかなり抑圧されたモダン楽器を愛好し、毒薬のような食品をむさぼり、お猿さんをやめた近代人が何を今更というのが私の率直な印象なのです。重要なことは150年の抑圧から変わることです。もっと言えば一万年前の農耕や感染症神が問題になり始めた古代からの抑圧からの解放です。パフォーマンス、芸能はそれらを率先してやらねばならない存在なのです。

古代的なバーチャル感覚と感染症対策した身体がバランスをとりながら生き、パフォーマンスする時代に入ってゆく必要があるのです。コロナ前に戻るならせいぜい2万年は戻らねば意味はない。


感染症の神の芸能は世界各地で行われてきた、感染症の神は全てを焼き付くす、、、だが世界各地の感染症の神の芸能は必ず復活の種を残してゆくのだ、、、。我々は今、もしくはポストコロナにおいて、感染症の神が残してゆく復活の種をどう生かすかを問われているのだ、、、。





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そろそろ緊急事態宣言も解除されそうだが、昨今のボイストレーニングは果たして対面が良いのか?オンラインが良いのだろうか?
基本的には昨今の基本はオンラインだと思っていい。この3ヶ月ほどSkypeレッスンをして思ったことだが、昨今のコロナ禍で飛沫対策、三密対策をしたレッスンとオンラインであるならば総合的にみて明らかにオンラインの方が出来ることが多いということだ。もちろん対面の方が良い部分も今でもあるし、コロナ禍における対面を模索する必要があることも確かだが、こうしたコロナ禍に必要な聲態の多くは達人の態である場合が多く、これは階梯から申してまだ先の段階の者が多いことは確かだ。ただこの領域も階梯の初歩からはじめてもまた問題なく、またそうするべきではある。また、コロナ禍における芸能な重要な態はいくつもあるがどれも達人の態が多い。3千百53万6千秒などがその態の筆頭になる。


はっきりいってこの件に関して言うならば、緊急事態宣言のあるなしというのは実は大した問題ではない。世の中の人は緊急事態宣言中だからオンラインにして、緊急事態宣言が解けたら対面でバリバリ声を出すと考えている人が少なからずいるが、これは大きな間違いだ。緊急事態宣言がコロナの流行と収束を明確に分断するような性格のものではないのであり、新型コロナが収束したわけではないわけだからこれまで通り、対面はそれなりの対策をしなければならない。また、飛沫を可能な限り防ぐために使用出来るメソードは少なくなるのはいうまでもない。コロナ前の認識である対面の方が全面的に良いはもはや過去のものである。もちろん対面の方が良い部分も今でも多々ある。しかしながら対面とオンラインを比較した時になにがなんでも対面が良いとする考えは明らかにコロナ前の考えであると言える。現在オルフェはSkypeと対面は選択制になっているが、基本的にはオンラインが家庭の事情や住宅環境の事情でやりにくい人以外はSkypeやオンラインを中心とした稽古をお薦めする。(例えば数回に1
回対面にするなどしてバランスを取るのも悪くないように思うが、オンラインだけでもしばらくは問題ないだろう。)あまりにもオンライン環境が悪い人はもちろん対面を中心にしても問題ないが、今後のことを考えるならばこの機会に練習場所やオンライン環境は整えておくことはお薦めする。


ただ、コロナ前とポストコロナはどちらが歌唱芸能が良いかと聴かれれば圧倒的にポストコロナにおいて歌唱芸能はよくなってゆく筈だ。それはほぼ確実だろう。歌唱芸能は今大きく変わっている、、、この変化の中で変容出来るか出来ないかがポストコロナにおける歌唱芸能において大きな差になるように思うのだ。








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