2018年12月23日

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2018年12月29日(土)~2019年1月4日(金)

年末年始休業とさせていただきます。


2019年1月5日(土)より通常営業となります。


お休み期間中にいただいたメールやFAX等お受けできますが、ご返答に関してましては、1月5日以降順次対応させていただきます。
ご注文やお問い合わせ状況次第では、ご返答までお時間を頂戴することもございますことをご了承くださいませ。

2018年内のオンライン・ショールームでのお買いものは12/29(金)の午前中までにお願いいたします。
在庫のございます商品に関しては、即日発送可能となります。

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bonsaimotobonsaimoto at 12:06│コメント(0)お休み | お知らせ

2018年09月03日

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ここしばらく必要なアイテムの勢いが止まらないアチェルビスのガード新顔たちのご紹介です。

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機能に関しては説明不要の樹脂ガード。
当然ボルトオン。
アチェルビス製のスキッドプレートとの親和性も高いことが特徴です。

▼フォークシューカバー
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こちらも当然ボルトオン。
フォークレッグ(フォークシュー)を破損すると大変なことになりますので、その前に!

▼サイレンサープロテクター
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こちらも無加工装着ですが、タイラップで締めるだけの簡単設計。
一部車種を除いてサイレンサー後端部に巻くだけで終了です。
エンドコーンを留める方法は大体リベットですが、転び過ぎてリベットを飛ばしてしまう前に。
機能的な事は置いておいて、とりあえずカッコいいのでおススメです(^^;

▼マスターシリンダーガード(brembo専用)
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こちらはゴムバンドで留めるだけ!
ただし、ブレーキ&クラッチ側セット販売、かつブレンボマスターであることが条件になりますので、それに合致するバイクにお乗りの方には強くおススメします。
前転時のことをイメージしてみてください・・・

▼スイングアームガード(国産用)
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超強力両面テープで貼り付けるだけ!
形状から当然スイングアーム下は守りませんが、目立ちやすいサイド部分の傷を手軽に守るなら。

▼スイングアームガード(KTM用)
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国産用と同一性能(機能)のKTM用

▼アッパーフォークカバー
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ベルクロで脱着可能な大人気アイテム。
飛び石や木や岩で傷つける前に!

他にもありますが、これだけあればガードはモチロン、ドレスアップにも大活躍すること間違いなしなアイテムたちのご紹介でした。

ご質問等ございましたら、遠慮なくお問い合わせくださいませ。
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bonsaimotobonsaimoto at 15:19│コメント(0)ACERBIS │

2018年09月02日

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なかなか新製品のお知らせをすることのないARCレバーで申し訳ない限りです。

ここ数年、ブレーキレバーのタッチを気にされるライダー諸氏からアルミレバーのリクエストをいただくことが増えてきたので、一部アルミレバーの在庫を置くことにいたしました。


【ARCのアルミレバーのご紹介】
世界中でフォールディング(可倒式)オフロードレバーは当たり前になっておりますが、その元祖がARC。
その高い信頼性から各著名メーカーやオプションパーツのOEM生産を現在も続けております。
もちろん各カテゴリーのワークスライダーも好みによってアルミとコンポジットレバーを使い分けております。

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※写真はコンポジットレバーですが、ほぼ見た目は変わりません(^^;

皆様が気にされるであろう、アルミレバー・コンポジットレバーのメリット・デメリットを以下に列記いたします。

【アルミのメリット】
カチッとした入力タッチ
コンポジットに比べて安価

【アルミのデメリット】
コンポジットに比べて元に戻すのは容易ではない
保証なし

【コンポジットのメリット】
曲がりを戻すのが容易
レバーが冷たくなりにくいため、操作における悪影響を低減できる
1年間保証

【コンポジットのデメリット】
特にありませんが、あえて言うなら人によって入力タッチをファジーに感じる場合もある

【両レバー共通】
ブレード(握る部分)形状がほぼ同一形状
ニー(マスターやホルダーに装着する金属部分)形状が同一形状


BONSAIMOTO的な主観で簡単に申し上げますと、フロントブレーキの入力タッチをとても気にするライダーにはおススメという事です。
確かにアルミレバーはカチッとしますが、コンポジットのしなりが疲れにくいことも事実です。
クラッチレバーに関してはよほどの事がない限り、コンポジットレバーをおススメいたします。

現在在庫しておりますアルミブレーキレバーは以下の通り。





 





ご質問等ございましたら、遠慮なくお問い合わせくださいませ。
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bonsaimotobonsaimoto at 11:48│コメント(0)ARC レバー │