2005年05月10日

空を見上げる・・・

ちゃんと考えてみるってことはないけど・・・
私の周りにはいつも自分を心から支えてくれる友達がいる・・・
幸せだなぁって思う。
出会いと別れを繰り返して、その中でも切れずずっと繋がっている絆は強い。
面と向かってありがとう、ってみんなに言えないけど・・・
これからも宜しくね☆☆☆
空見上げながら大笑いしよう〜  
Posted by bonza_sheila at 08:50Comments(0)TrackBack(0)朋友

2005年05月02日

She's my best friend...

来る30日。
ついにあの子と3年振りに会った・・・・
本当に緊張した。それはあの子も一緒だった。
最初は緊張してお互いぎこちないかんじで喋ってたけど、
気が付いたら昔の2人に戻ってた。
また昔のように普通に話せるなんて思ってもいなかった。
彼女の笑顔も昔と変ってない。
本当に嬉しさがこみ上げた。
3年前お互いの心が離れてから、私はずっとやるせない気持ちと、
本当に大切なものを失ってしまった気持ちが心の中にあって
「今は今、昔は昔。前に進まなきゃ」ってずっと自分に言い聞かせてたけど、
ずっと彼女の事が気になってた。
けど、あの日、自分の気持ちをぶつけた事を後悔したことはない。
今また普通に戻れる自分達がいるってことはきっとこれも必然だったのかな。
だけど、自分に会ってくれた彼女にありがとうを言いたい。
彼女はいつも自分にプラスのパワーをくれる。
彼女の事やっぱり好きなんだな〜
また友情取り戻せて本当に良かった。
土曜は本当に自分にとって最高ハッピーな一日になった・・・☆
Thank you,Macchi!!!
I was so happy as we could get our friendship back again...  
Posted by bonza_sheila at 12:59Comments(0)TrackBack(0)朋友

2005年04月28日

Just talk and no action

言葉だけの人は嫌いだ。
毎度の手紙で「大切な友達だから」「一生友達でいたい」そんな言葉を吐きながら。
最初は素直に嬉しかったけど、毎回手紙でそんな事を書いてきて・・
そういう事って頻繁に言葉にして言うものなの?って思った。
だけど、彼女にたまってた不満を、今まで言えなかった事を思い切って言った。
そしたら返事はなかった。
だいたい予想できてた。
手紙に書いてある内容を見て、彼女の性格を知っていたから。
そんな理由で、私もずっと彼女に本音を言えなかった。
彼女は反省がない。人に批判されれば同情してくれる人にたかる。
友達に学べないのなら、本当の友達ではなくて、
合わせてくれる人を探せばいい。
悟った。
「大切な友達だから」
そんな大きな言葉を吐きながら、終わりもあっさり。
きっと彼女は私の事を
「ひどい人」それで、片付けただろう。
私は言葉だけの人はいらない。
本当の友達に言葉はいらない。心で分かってるから。  
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2005年04月25日

来る30日

短大の時とっても好きだった友達に会う。
大喧嘩をして溝が出来てしまったあの日から・・・
かれこれ3年が過ぎた・・・。
それでも、いつもその子の事を忘れられなくて、ずっとずっと気になっていた。
昔は、友達と喧嘩したら「合わなかったんだな」って、
友情を取り戻そうというよりはあっさり心の中で「じゃぁね」って
そんな終わり方が普通だったのに。
その子と会ったら、彼女の何が変ってるだろう。
昔のままかな・・・。
ずっと胸の奥で突き刺さってたこのわだかまりもついになくなるかなぁ・・・。  
Posted by bonza_sheila at 12:55Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月27日

ひろたか君

昨夜友達からメールが来た。
中学の時の同級生、しかも同じクラスだったヒロタカ君が死んだって。
最初「まさか」って思った。
でも、やっぱり本当だった。
信じられなかった。
そんなに仲良くはなかったけど、昔は喋ってた。
明るい彼の性格や、懐かしい彼のアクションなど思い出した。
死因は突然死・・・・だと聞いた。
なぜ一生懸命働いていた彼がこんな運命にならなきゃいけなかったのだろう。
心がとても痛い。
23歳で死ぬのは本当に早い。
今日は試験を受けながら、ボーっと中学時代の彼を思い出していた。  
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2005年03月21日

ちーぼー

d77fc899.JPG中学の時に出会った友達、ちーぼーは私が始めて会ったタイプの人間で、
当時の私の中学生ライフを本当に楽しいものにしてくれた。
ボーイッシュな彼女は存在自体がウケた。
というのも、私は中学に入りバドミントン部に入部した。
そして偶然彼女も入部した。
それからだんだん仲良くなり、やがてダブルスを組む仲になった。
ちーぼーは足が攣りやすく水泳の時、部活の時、常に足を攣っていた。
私は当時「ひどい女だね〜人の不幸を笑ってる」と言われたが、
人が足を攣っている状態を見ると笑いをこらえるのが出来ない。
ある時、ちーぼーとダブルスを組んで、試合をしてる時、彼女はその日とても
気合が入っていて、ジャンプをして勢いあるスマッシュを決めた。そこまではカッコいい。
コートに叩き付けられたシャトルを見て、
「すっごーい!やったじゃん!」と後ろを振り返ったら、
足を押さえてしゃがみこむ彼女が!
「あーっ足攣った足攣った」
またかい!?と思い、その時私は棒腹絶倒だった。
お互い違う意味で死にかけてました  
Posted by bonza_sheila at 12:53Comments(0)TrackBack(0)朋友

2005年03月20日

中学時代

中学時代の友情関係と言えば・・・
本当に良い友達に恵まれた。毎日が楽しくて時間を忘れていた。
その時何度も聞いていたB'zの「さよならなんかは言わせない」を聞くたび、
中学時代を思い出す。「輝く時間を分け合った、あの日を胸に今日も生きている」という詩は本当に深い。
良く自分はあの時の事を覚えているなぁ...
と関心していいものなのか、当時の事は本当に笑える。
その時自分はいつも一緒に行動していた子が3人いた。
そのうちの1人はちょっと問題があった。
4人で中学1年の時から学校終われば、一緒に下校したものだった。
その問題ありのkは、kだけ中学3年の時別のクラスになった。
別のクラスになる前から、私たち3人の不満はどんどん大きくなっていた。
kは本当に男ったらしで、都合が良かった。
うちら3人がkの教室で彼女を待っていたら、彼女は
「もうちょっと待っててくれる?」と言って、うちらを待たせておいて、
30分経ってもまだ来ない。教室を覗いたら、男達と楽しそうにお喋り。
でも、うちらはもう少し待ってみた。
やっと来た、と思ったら、「まだいたの」と。
あの時のムカつき、いらつきは半端じゃなかったと思う(苦笑)

そして・・・うちらは愛想がつきて避け始めた。
そしたら、kは担任に私はいじめられている、と皆の前で告白。
もちろんうちら3人の名前も公表したらしい。
本当に呆れてしまった。
全て人のせいにして、みんなの前で悪者になったのはうちらだ。
あの時の事は今となっては話のネタだが、
当時はいい加減にしろ!だったと思う。
  
Posted by bonza_sheila at 22:15Comments(0)TrackBack(0)呆れた過去の話題