白水社から復刊された『本棚の歴史』が非常に面白いのでそれを取り上げようと思ったのですが、ブログというのはタイトルを考えなければならなかったりして面倒ですね。ということで、ひとまず最近の活動の報告まで。

劇場版も公開された『BLAME!』で知られる弐瓶勉最新長編『人形の国』をシミルボンで取り上げました。似てる名前の市原春子『宝石の国』も最新刊で非常に素晴らしい展開をしている(月刊アフタヌーンの最新話でも更に凄いことになっている)のですが、『人形の国』もこれからの展開にワクワクです。



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