アイドル虎の穴

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    タグ:内田理央

    1 :番組の途中です :2018/02/15(木) 17:40:08
    「人と関わらないで生きようと…」芸能界入りを後押しした親友の存在 

    これまでのイメージとは180度違うまやや役だが「共感はできるので役作りで大変だったとかはないです。 声の出し方や動き以外は自分のなかでもそんなにギャップを感じていない。私も“オシャレ人間”と自分は違う、 劣等感みたいなのを持っている、私も劣等感の塊なんです。だからどちらかと言えば“尼~ず”(劇中のオタク女子軍団)寄り なんだなって思っています。むしろ“小悪魔”っぽい役を演るほうが気合がいりますね(笑)」と素顔は“オタク女子”に近い。 

    「サブカルチャーみたいなのがすきで、ハマり症です。興味があったら調べて落ちつく…みたいな一生かけて追いかけているわけじゃなくてブームがあります。今は潜水艦で、前はツキノワグマとかヒグマとか熊の生態を何年かかけて調べてました(笑)」。このほかにも触手にハマってコミックマーケットを訪れたり、軍服に興味を持ったりとちょっと変わった一面も持つ。 

    今でこそモデル・女優として脚光を浴びる彼女だが「元々すごく人と関わるのが苦手でなるべく人と関わらないで生きようと思ってた」と。この仕事を始めたきっかけはスカウトだったが「芸能界にも興味なくて…でも今までの人生で頑張ったことがなかったので、苦手なことをチャレンジした経験が欲しかった。それまで苦手なことはやらなきゃいいと逃げる派だったんです。 
    スカウトされたのは18歳くらいだったので『やる時がきた』。たまには頑張ろうと思いました」。 

    そんな内田を後押ししたのはほかならぬ親友の存在。「高校生のときに友達ができなくてお弁当を食べる人もいなくて…。その時はアニメがすきだったんですか、アニソンとか一緒に歌う友達もいなくていつも直帰してた」。しかし、そんな青春時代に転機が訪れた。「高校2年で隣のクラスに友達ができて、今では親友なんですが、その子と仲良くなって隣のクラスにお弁当を食べにいってカラオケにいって。 
    今でもその子が支えてくれてます」と感謝する。 

    「その子がいなかったら学校もやめていたかもしれない。この世界での背中を押してくれた人でもあります。この世界はすごく大変だしプライベートもなくなっちゃうかもしれないと私が悩んでいて、そんな時に『チャレンジした方がいい、嫌だったらやめればいい』と言われて挑戦することになりました。彼女はいつも背中を押してくれる存在です」。 

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