2008年10月27日

成功する起業家の「非・常識」勉強法 

成功する起業家の勉強法はここが違う

「成功する起業家」と「失敗する企業家」はどこが違うのでしょうか。
起業とは、「資金が尽きるのと、軌道に乗るのとどちらが早いかの競争」と言われています。そのため企業家は常に時間に追われることになります。その中で競争相手に打ち勝っていくためには、他人に先んじてアイデアを実現することが必要になってきます。
年間100件以上の会社設立の瞬間に立ち会い、事業運営の支援をしている行政書士である著者が、伸びる起業家が「お金をもらいながら勉強する方法」を公開しています。読書法、人脈づくり、アイデア発想法、目標達成術、モチベーションアップ術などについて、いままでにない視点を提案します。

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『成功する起業家の「非・常識」勉強法』についての意見(トラックバック)

筆者は私と同じ1967年生まれです。行政書士事務所を開業され、成功されていると知り、尊敬します。 さて、本書についてですが、まずweb上でブログ等で情報を発信する際には「不完全」でスタートしても良いこと、それを修正しながら(勉強しながら)更新していく、というやり...
[ 本日も自習 ]   2008年12月05日 11:15
起業についてよく言われる言葉が 資金が尽きるのと、軌道の乗るのと、どちらが速いかの競争である というものだそうである。 起業家にはゆっくりと考えている時間がない。 常に動き続けなければ事業が失敗してしまうのだ。 だから、彼らは走りながら勉強をし、読書をし、人...
[ ぽっぺん日記@karashi.org ]   2008年11月07日 07:08

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