田中美保画像
田中美保画像
田中美保画像
田中美保画像

2007年11月15日

田中美保ちゃん掲載雑誌!!!




      11月20日火曜日、発売


        non-no(集英社)表紙、ファッションページ


        mina(主婦の友社)ファッションページ



       忘れずに買ってくださいね〜.。゚+.(・∀・)゚+.゚


2007年11月09日

田中美保ちゃん掲載雑誌!!!




来週、一発目の美保ちゃん掲載雑誌は〜


       11月12日月曜日
                
          JILLE(双葉社)私服取材


続きましては〜


       11月13日火曜日

           KING(講談社)取材


2007年11月07日

田中美保ちゃん掲載雑誌!!!




   本日11月7日、水曜日発売

        
        steady(宝島社)ファッションページ



   11月12日、月曜日発売の雑誌は・・・


        JILLE(双葉社)私服取材


2007年11月05日

田中美保ちゃん掲載雑誌!!!


本日11月5日、月曜日発売

    non-no(集英社)ファッションページ

    mina(主婦の友社)ファッションページ


11月7日、水曜日発売の雑誌はコチラ〜

    steady(宝島社)ファッションページ




サンスポ 田中美保

   本日発売を忘れてた方は、今すぐ本屋さんにレッツゴー(゚∀゚)アヒャヒャ

2007年11月01日

田中美保ちゃん掲載雑誌!!!



  11月2日 Look!s(スタイライフ)
         表紙、ファッションページ

  11月5日  non-no(集英社)
         ファッションページ

  11月5日  mina(主婦の友社)
         ファッションページ



   全部よろしくお願いします(。・ω・)ノ゙
   美保ちゃんを手本に今年の冬もいい年に.。゚+.(・∀・)゚+.゚


2007年10月30日

11/3(土)早稲田祭2007に出演決定!! 

サンスポ 田中美保

11/3(土)早稲田祭2007に出演決定!! 

OPEN 12:45 START 13:30〜

詳しくは 学生団体AGE  http://www.age-nt.jp/eventinfo/eventinfo.html

【場所】早稲田大学西早稲田キャンパス10号館 109教室
    (東京都新宿区西早稲田1-6-1)

【入場について】
入場無料 ※入場の際には整理券が必要となります。




2007年10月29日

【第20回東京国際映画祭】ブラックカーペットに小栗旬、山田孝之、やべきょうすけ登場!

映画祭小栗旬
第20回東京国際映画祭「特別招待作品」の映画「クローズ ZERO」の舞台挨拶がTOHOシネマズ六本木ヒルズで行われ、関連のイベントが六本木ヒルズアリーナで開催された。

イベント開始時刻と同時に会場には映画「クローズ ZERO」のテーマ曲が流れ、リムジン仕様の黒塗りのハマーが到着。いかつい扉が開かれると作品に出演の小栗旬、山田孝之、やべきょうすけ、三池崇史監督が姿をあらわし、用意されたブラックカーペットを歩いて特設ステージに登壇した。度肝をぬく演出とド派手な登場に6,000人の中から選ばれた幸運な500人の観客が大きな歓声で4人を迎えた。

 映画「クローズ ZERO」は累計3,200万部を売り上げたコミック「クローズ」の1年前を描いたオリジナルストーリーで、原作者の高橋ヒロシ氏は「クローズ」の映像化を拒み続けてきた。鈴蘭男子高校を舞台に小栗旬が演じる“滝谷源治”率いる“GPS”と、山田孝之が演じる“芹沢多摩雄”率いる“芹沢軍団”の2大勢力による男の闘い、友情などが描かれている。バイオレンスシーンに定評のある三池崇史監督のリアルな喧嘩シーンも大きな見どころの1つだ。

 トークショーでは小栗、山田、やべ、三池監督がそれぞれ「昨日から朝8時くらいまで(山田)孝之と2人で呑んでいたのでちょっと二日酔いです」(小栗)、「山田です。どうも。今日は頑張っていっぱいしゃべろうと思います」(山田)、「ゲンジ跳べ!と言いながら“東京フレンドパーク”では一切跳べなかった、やべきょうすけです(笑)」(やべ)、「今日はゆっくり楽しんでください」(三池監督)と挨拶。いくつかのテーマを元に撮影秘話が披露された。
    (引用 YAHOOニュース



田中美保さんと別れた後も、順調な小栗旬君ですね〜Σ(´д`;)


2007年10月26日

小栗旬 ニヤリ二日酔いトーク

小栗&山田
俳優の小栗旬(24)と山田孝之(23)が25日、都内で東京国際映画祭に招待出品された映画「クローズZERO」(27日公開)のトークショーを都内で行った。ケンカに明け暮れる不良高校生を演じた小栗は1台1500万円という超高級車ハマーのリムジンで乗りつけると「孝之と朝8時まで飲んでたので二日酔い」とニヤリ。撮影にも二日酔いで臨んだこともあったが「そういう役だからいいんじゃない?」と余裕の表情。三池崇史監督からも「それぐらいアウトローの方がいい」と絶賛されていた。
   (引用 YAHOOニュース

2007年10月25日

小栗旬、山田優が揃って「このボード欲しい」

小栗旬、山田優が揃って「このボード欲しい」

イワトビペンギンのコディが、伝説のサーファー“ビッグZ”に憧れて、彼のような栄光を掴むため、サーフィン・ワールドカップのチャンピオンを目指す『サーフズ・アップ』。アニメーション作品でありながら、ドキュメンタリータッチで描かれる本作の日本語吹き替え版が特別招待作品として10月22日(月)に上映され、ボイスキャストの小栗旬、山田優、マイク真木が舞台挨拶に登壇した。( この映画のフォトギャラリー

「僕は、最近は完全な陸サーファーなんですけど」と笑う小栗さんは「この映画を観るだけでサーフィンをした気分になれるというくらい、波もキレイだし映像もすごくキレイだし、楽しい映画になっています」と挨拶。ドキュメンタリータッチで描かれている本作について、「英語を日本語に直して、しかも(セリフを)ドキュメントタッチにするというのは、とにかく大変だったと思うんですけど、すごく面白かったです。先日、この3人で一緒に声を収録させていただきました。やっぱり3人でやれるシーンがもっとあったら、またちょっと違う空気も出せたのかな、と思うところもありますが、この映画には、リゾート気分を味わえるスローな感じといいますか、そういう空気があります。例えば、サーフィンのシーンでは“めちゃめちゃ気持ちよさそうだな”、“こういう風にできたらいいな”と感じてもらえると思います。それを体感していただいて、そして最後は熱い戦いに興奮していただけたら嬉しいです」と語ってくれた。

ちなみに、今回の舞台挨拶会場には、登壇した3人それぞれが演じたキャラクターのサーフボードが。それを見て3人は声を揃えて「欲しい!」と一言。マイク真木さんはさらに「持って帰っていい?」とお願い。だが「後で映画会社さんに聞いてみてください」と、MCにたしなめられていた。

『サーフズ・アップ』は12月15日(土)よりスカラ座ほか全国にて公開される。
(引用 YAHOOニュース



2007年10月24日

人気絶頂の小栗旬、女性ファンを悶えさせる【第20回東京国際映画祭】

oguri
10月22日、第20回東京国際映画祭の特別招待作品『サーフズ・アップ』の上映時に、小栗旬、山田優、マイク眞木ら日本語ボイスキャストによる舞台挨拶が行われた。いま最も“旬”な男といえる小栗旬の登場とあってチケットは即完売。作品の舞台にピッタリのハワイ流の歓迎の挨拶=頬と頬を合わせる姿を見て、切なそうな表情を見せる多数の女性観客の姿もみられ、小栗の人気の高さを物語っていた。

この日、作風にあわせた舞台演出がされ、ハワイ州観光局の女性からは前述した歓迎の挨拶のほかにも、レイ(=花束の首飾り)の贈呈や、それぞれが担当したキャラを描いた特注サーフボードが用意された。登壇した3人は、特注サーフボードを見て「できれば欲しい」と大変気にいった様子。小栗は、作品について、「サーフィンをした気分になれます。映像もきれいで楽しい映画です。アニメですが、ドキュメンタリータッチで描かれた映画です」とアピール。

「最近は完全な“丘サーファー”ですが…」とペンギンサーファーのコディの声を担当した小栗。その一挙手一投足にすかさずファンが反応。笑顔にキャー、話してもキャー。中でも最高に盛り上がったのが、マスコミ向けのフォトセッション! 劇場中央にある通路に立って観客と一緒に収まる構図には、絶叫にも近い歓びのどよめきが起きた。一方で、あまりの驚きと喜びで硬直するファンの姿も見られた。
(引用 YAHOOニュース