ガレージスタジオ

オリジナルデザインTシャツの web shop【ブーツ&スティックス】のダイアリー

2013年07月

作業状況(写真&Tシャツ)

◯写真
先週末はずーーーーっとコンタクト(ベタ焼き)を取っておりました。
DSC00222
これは、現像から定着、水洗まで終わり、
新聞紙の上で乾燥させているところです。


現像、定着、乾燥を繰り返し・・・
DSC00225たまっていたネガのコンタクト、
本日取り終わりました。
(ふー・・・)
あとは余分な部分をカットしスクラップブックに貼るだけです。
(とはいうものの、日付や撮影場所の記入が残っていますが。
もっと言うと、ここまでやってスタート地点って感じです。)

&Tシャツ
DSC00223B&SモーターサイクルズTシャツのご注文をいただきました。
ありがとうございます。

フラットツインとインライン8
(このふたつのチョイス、嬉しいです)
本日プリントいたしました。

あとちょっと仕上げが残っていますが、明日には発送できると思います。
もう少しお待ちください。


まずはコンタクト

(今回は自分の尻をたたくためのものです。)
Tシャツではなくて写真のことなんですが、いまどきデジタルではなく
ネガ&印画紙でモノクロ写真をやっている私は、ついついネガを
ためてしまうくせがあります。
ネガをためるというのは、コンタクトを取っていないネガがあるということです。
コンタクトというのはベタ焼きのことで、これを取っておかないと
どこでどんな写真を撮ったのか分かりません。
(ネガを見て分かるにはわかるのですが、いちいちネガを出すのも面倒だし、
写真を選ぶ時にはコンタクトを見たほうが選びやすいですしね。)

作業としては、コンタクトを取ってネガと同じ番号をふり、
順番にスクラップブックに貼っていく、早い話が整理するということです。
(&、もういっこ早い話が、それを先延ばししている人がここにいるということです。)
DSC00209
こんなのを作ります。




DSC00213これがネガです。
このネガをスリーブ(ネガが入っている袋)からひとつづつ出し
印画紙の上に並べてガラス板でおさえて露光し、
印画紙を現像液に入れたら、ネガをひとつづつ戻す。
(これがかなり面倒くさい。)
この繰り返しです。
↑この写真にあるのは7本ですが、
DSC00207全体では、これだけあります。
何本あるかは、わかりません。
(こわくて数えられない。)

でも、やるのみ!(何日かかるかわからないけど。)
千里の道も一歩から、コツコツやるしかありません。

いちおー、その後の作業も書いておくと、コンタクトを取り終わり
スクラップブックが出来たら、それをもとにセレクトしてとりあえずの
プリントをし、そこからまたセレクトをしてちょっと大きくプリントし、
その後、これというのを大きく引き伸ばす、です。

なので、コンタクトを取るという作業は、準備の準備の準備くらいの位置にあります。
(まあ、こんなことをタラタラと書いているより作業を始めたほうがよいとは思うのですが、
いちおう自分のお尻をたたくために必要なことということで・・・。)

DSC00211これは、とりあえずのプリントです。
この辺になってくると俄然楽しくなるのですが・・・。
(はやくこの段階にもっていこう。)



そうそう、こういう作業をやっているから
Tシャツのプリントができない、ということはありません。

遠慮なさらずガンガンと BOOTS&STICKS のTシャツ、
ご注文していただいて結構でございます。よろしくお願いします。

DSC00194
先日もグローブ・トロッター・ツアーTシャツと
デリバリーTシャツのご注文をいただきました。
ありがとうございます。



Tシャツの再利用

今回は着古したTシャツの話なんですけれど、ボロッちくなって
着ることが出来なくなったTシャツをうちでは捨てずに取っておいて
テストプリント用にしたり、小さく切ってウエスにしたりと再利用しています。
どちらにしてもいずれは消える運命なんですが、たまーにプレスリーのように
(たとえが古くてすみません&そんなりっぱなものではないけれど)
姿を変えて復活する場合があります。

DSC00136ボロッちくなったTシャツ。
うちのもあればそうでないのもあります。



この中から選ばれたのが行くさきは、
DSC00135←これです。

やはりボロッちくなったパンツ。
ももの前の部分がうすくなってきて補強したはいいけれど
糸が太くて目立つので、これを隠す、&補強した周りも
弱くなってきたのでさらに補強するという計画で、
ボロ+ボロでちょっとボロくらいに戻ればいいかなっつー魂胆です。

DSC00137ボロにはボロが馴染みます。

ボロをもってボロを制す。

特に30年ものの左のほうが馴染みがいいです。

DSC00138こちらは20年ものですが、
グレー地のもののほうが馴染むかななどど思いつつ
どんな柄をもってくればよいかを考え中。
(どーでもいいことですが、この色々考えているときが
めっちゃ楽しいんですよねー。)

DSC00139
でもって、あれこれとっかえひっかえした結果、
この辺のを使おうとゆーことになり、
柄の裏に接着シートを貼り、
切り取ったらアイロンで貼りたい場所にくっつけて、
周りをミシンで縫って
DSC00140こーなりました。

結果、大満足だったのですが、
穿いてみると意外と恥ずかしいです。

まあ、娘(高2)が面白いと言ってくれたので、
穿いてみようかなー・・・とは思いますけど。



うちの高校野球2

DSC00198うちの高校野球、甥っ子の高校は、いとこ対決のあと
次の試合も勝ったので、まだ続いています。

で、昨日、ベスト16入りを賭けての試合があり、
甥っ子の最後の試合になるかも知れないので観に行きました。

試合は、一回に4点取られて苦しい展開でしたが、盛り上がったのは九回
3対6と3点を追う場面で、一死ランナー1、2塁、ここで打席に立ったのは甥っ子で、
どうなることかと思って見てたけど、打ったのはなんと二塁打(甥っ子の二塁打
初めて見た)ランナー二人が帰って1点差となりました。
DSC00199
押せ押せムードの中、足の速い選手と交代しお役御免となり、
スタンディングオベーションで迎えられつつ、
ベンチにもどる甥っ子(白矢印)です。

盛り上がりはここまでで、
結局あとが続かず、5対6で負けてほんとに最後の試合となってしまいましたが・・・。


※球場に行ってわかったこと2

・どの学校も、女子マネージャーが折ったと思われる千羽鶴をベンチの中に飾っている。
・義妹によると、負けたほうはその千羽鶴を勝ったほうに渡すらしい。
(夢を託するってことなんですかねー。)
・あと、どの球場にもピッチャーマウンドの後ろにスプリンクラーがある。
(これは知らなかった。というか、これも知らなかった。)
DSC00197

うちの高校野球

夏の高校野球、埼玉県予選で、昨日、
甥っ子(高3)の高校と娘(高2)の高校とがぶつかりました。

甥っ子は野球部の選手で、これまでも何回か試合を観に行ったことはあって、
いつか娘の高校とあたれば面白いけど、埼玉県は150くらい学校があるので、
その可能性は、まずないだろうと思っていました。
しかし最後のチャンスでいとこ対決が実現しました。
(といっても、うちのほうは吹奏楽部で応援するだけなんですけど。)

観ているほうの気持ちとしては、甥っ子には活躍してもらいたいけど、
得点につながるようなヒットは打たんでくれ、です。
DSC00192
バッターボックスに立っているのが甥っ子です。

気持ちが通じたか、ヒットは打ったけど
点にはなりませんでした。

前評判では甥っ子の高校のほうが楽勝する的な感じでしたが、
ふたを開けてみると緊迫した投手戦で10回まで0対0の締まったいい試合でした。
結果は、0対1でうちのほうが負けてしまいましたが・・・。


※球場に行ってわかったこと。

・なんと入場料(500円)が要る。(夏の大会だけらしいです。)
・めちゃくちゃ陽に焼ける。
・5回が終わったときにスタンド応援の野球部員がグランドに出てきてグランドを整える。
・延長10回が終わったときも同じ。
・応援は、攻撃側だけがする。試合途中でもちょいちょい相手にエールを送る。
・ファールボールがスタンドに入ったあとに「ファールボールに気をつけてください」の
 アナウンスがいちいち入る。
・ファールボールが飛んでいった側のスタンドは軽いパニックになっているのに、
 グランドではそんなことおかまいなしで、淡々とプレーが続けられる。
(僕らは三塁側にいたのですが、右バッターが多いせいかファールボールが飛んでいくのは
 一塁側のスタンドばかりでした。なので、軽いパニックのスタンドと、手前では何事も  
 なかったかのようにプレーを続けるグランド、この対比がよく見えました。
 けっこう面白かったです。)


グローブ・アイスクリームTシャツ

IMG_4571_1IMG_4571IMG_4572IMG_4572_1






これは、今までフロントプリントのみであったグローブ・アイスクリームTシャツに
新たにフレーバーの種類が載ったバックプリントを加えました。

この柄を作った当初は、フロントプリントだけのほうがいいかも・・・と思い、
(ここでそういっています。→GLOBE ICE CREAM
あえてバックプリントはナシにしていましたが、時が経つにつれて考えも変化し、
やっぱバックプリントがあったほうがいいかも・・・となってきました。

では何をプリントするか・・・、これはもうフレーバーしかないわけで、
ではどういうフレーバーにすればいいのか・・・、じつは、フロントプリントに
エキセントリックフレーバーといれた時からなんとなく浮かんでいたのが、
夜明けフレーバーとか、夕方フレーバーとかの時間帯の名前のついたものでした。
(地球だから夜明けのところもあれば、夕方のところもあるし、昼間もあれば
真夜中のところもありますから、そーゆーのをフレーバーの名にするのはどうだろうと
考えてたのだと思います。)

エキセントリックフレーバーという漠然としたままでおいておく、それはそれで
どんなフレーバーなのかが自由に想像ができてアリだと思うのですが、
一歩踏み込んでその想像に方向性がつくように(想像を制限してしまうというか、
想像しやすくするというか)名前をつけるとすると、さっき言いました
夜明けフレーバーや夕方フレーバーでは、方向性があるけれど、まだなんか漠然として・・・
つまり中途半端な感じがして、かといって(フレーバー名に関して)新たな展開もなく
まんまペンディング状態でした。

でしたが、去年の暮れあたりかなー・・・(ちょっと時期は思い出せませんが)、
時間帯+場所っつーのがよいかも・・・と思いつきました。
これだとフレーバーだけでなくアイスの色合いもイメージしやすくって、
漠然と感とか中途半端感はなく、よろしいんじゃあないでしょうか的な雰囲気になりました。
(とはいうものの、すべて僕がひとりで勝手に思っているだけなんですけれど・・・。)


American Midnight   アメリカの真夜中フレーバー
Antarctic Night     南極の夜フレーバー  
African Dawn      アフリカの夜明けフレーバー
Polynesian Dusk     ポリネシアの夕暮れフレーバー
French Afternoon    フランスの午後フレーバー
Indian Morning      インドの朝フレーバー
Sahara Evening      サハラの日暮れフレーバー
Whole of Glove      全部フレーバー


フレーバーが決まれば、あとは体裁です。
マネージャーとの相談で、イメージとしてアイスクリームのお店にあるようなもので
四角く囲ったふうなのがよいのではということになり、あーだこーだしたあげくに
決まったのが、アイスクリーム売りのカートでした。

えー・・・、というわけで、今回のTシャツ物語は以上でございます。


キューブシュガーTシャツ

キューブシュガーTシャツです。

DSC09992bDSC09993b2これは、レディースのL、
グレー地にチョコブラウンの
バックプリントです。



IMG_4546このB+Sのワンポイントがフロント中央に入ります。





DSC09993DSC09992こちらは、フロントプリントです。

B+Sは、襟足の下に入ります。




IMG_4527こちらは、白地に赤のプリントですが、
絵柄はこんなです。
前にも言いましたが、B+S 印の角砂糖(架空)の木箱があったら
こんなのかなって感じで作りました。

特徴というか、自我G3的なところは、
横方向のB+Sと縦方向のHigh Quality & Crystallizedが微妙に重なっているところと
IMG_45271下のほうのハンコ的マーク、
PURE & GENUINEとBOOTS & STICKSです。



ちなみに NET WT 192 OZ. の192オンスは12ポンドのことで、
1ポンド は16オンス、×12で192オンスっつーことです。

ここで、なんで12なの?・・・となるかも知れませんが、
それは、僕が12好きだからです。

こんなキューブシュガーTシャツですが、よろしくお願いします。


※ほかの色でのプリント、可能です。
地の色は、白、黒、グレー、ネイビーの4種類です。
インクは、黒、白、紺、青、赤、緑、茶、
この他に、ペールピンク、クラシックブルー、ノスタルジックブルーがあります。
後の3色は、オリジナルのカラーです。
白地に白インク、黒地に黒インクもできます。(例えばの話ですけど。)
ただし2色使いはできません。
(文字の部分だけ色を変えるとか、前と後で色を違えるとかは、なしです。)
シンプルイズベストです。

こんなBOOTS & STICKSのTシャツですが、よろしくお願いします。

フロムガレージスタジオTシャツ

DSC00106フロムガレージスタジオTシャツです。
プリントの大きさは2種類あります。
大きいほうは、メンズのバックプリントに、
小さいほうは、メンズのフロントや
レディースのバックプリントになります。

これは、もともと GARAGE と大きく入ったTシャツがいーなあ・・・という思いがあり、
それに加えて B&SモーターサイクルズTシャツの時に、横から見たバイクの絵はないの?
という声を聞いたので作ってみた横からのバイクの絵があり、また友人からうちのロゴの
BOOTS & STICKS がかっこいいと言われていい気になってこのロゴを使いたくなり、
それでもってガレージといえばガレージスタジオ(作業場のことです)だろうということで、
ガレージスタジオからオリジナルのデザインのシルクスクリーンによるプリントの
BOOTS & STICKS のTシャツです
的絵柄ができました。

IMG_4646←このロゴがバックプリントの場合はフロントの左胸に、
フロントプリントでは襟足の下に入ります。
IMG_4637IMG_4601





IMG_4641



中央の絵は、4台のモーターサイクルのいい部分を集めて作ってあります。
自分的には、エンジンのシリンダーからキャブレターにかけてのところが気に入っています。

両サイドに
AUTHENTIC UNUSUAL(確実に普通でない)
ECCENTRIC ORDINARY(風変わりな平凡)
と、うちのTシャツが目指すところを表す言葉をいれました。
(ちょっとわけがわからないかも知れませんが、この辺はフィーリングで・・・。)
最下段には、「ちょっと違うぜ!」的な言葉も追い打ちをかけるように入っています。


これも(というかどのTシャツもそうなんですが)ほかの色でのプリント、可能です。
よろしくお願いします。


※付録 「ガレージスタジオとは」

ガレージスタジオとは、もともと車庫だったスペースをリメイクした作業場なんですが、
Tシャツ制作(シルクスクリーンの版を作ったり、Tシャツにプリントしたり)のほか、
モノクロ写真の暗室にもなり、また「捨てられないもの」置き場でもあります。
DSC00169DSC00170
←このシャッターのふたつ分を部屋
に改造し作業場としています。→
なかは↓こんな感じになってます。
DSC00181



スパークプラグTシャツ

sp_cb_up_00





「ザ・ワーズ・フロム・ブリリアント・ソング」でスパーク、スパーク言っていたから
スパークプラグを思いついたのか、スパークプラグがあったから「ザ・ワーズ・フロム・
ブリリアント・ソング」がスパークつながりになったのか、どっちが先かは忘れてしまい
ましたが、架空の店(会社)シリーズで B&S 印のスパークプラグTシャツです。

sp_cb_l_00
メンズのLにプリントしてみました。

フロント側です。


IMG_4582
ワンポイントは大きめで、縦12センチ、横10センチです。




sp_cb_l_01バックは、こんな感じです。

絵は、1930年代のスパークプラグをモチーフにしています。
Spark Plugs の文字も当時の資料をもとに、それ風の形を作りました。
プリントの大きさは、縦が約30センチ、横が約33センチです。

IMG_4574最上段にBEST FOR BOOTS & STICKS MOTORCYCLES とあり
B&SモーターサイクルズTシャツとつながりを持たせています。




プリントのカラーは、クラシックブルー(スクーターTシャツの青と同じ)です。
(PCによって若干色合いが異なるかも知れません。
といっているうちのPCの画面でも実物の色とは違っています。)

いちおう基本クラシックブルーですが、ご希望があれば、他の色も(出来る範囲でですが)
プリント可能です。

また、黒地とかネイビー地に白インク、グレー地に白、もしくは黒もプリント可能です。

あと最近流行り(自分たちの中だけかも知れませんが・・・)のグレー地に
赤とか青とか緑とか茶とかもよいかも知れません。

よろしくお願いします。


ザ・ワーズ・フロム・ブリリアント・ソングTシャツ

突然ですが、パッケージデザインが好きです。
パッケージデザインといっても色々ありますけど、
例えばこんな感じの段ボール・・・、いーですね。

DSC00151DSC00147DSC00146






まんまTシャツにしたいくらいですが、そーゆーわけにもいかないので、
このよーなノリの柄を、今回、歌詞の一節を使って作ってみました。
(歌詞をパッケージになるような感じでデザインし、それをTシャツに転用した・・・
みたいなのが面白いかと・・・。)
以前この歌は架空だといいましたが、元はストーンズだったりボブ・マーリィだったりです。
なので、「ザ・ワーズ・フロム・ブリリアント・ソング」です。
(替え歌といえば替え歌といえなくもないかも・・・。)

bs_sun_upイン・ザ・サンTシャツ
I'm gonna guess in the sun let the sparks shine in my head
I'm gonna open just another door って書いてあります。
「陽の当たるところで物思えば閃いて新たな道が開けるでしょう」的な意味のつもりです。

元は、前半がボブ・マーリィの TALKIN' BLUES 、後半が同じくボブ・マーリィで
COMING IN THE COLD の一節をヒントにしました。

bs_ch_upクラウンヘッドTシャツ
I was crowned with a spark right on my head
I'm gonna open just another door って書いてあります。
「頭の上で火花が散ったら(閃いて)新たな道が開けるでしょう」的な意味のつもりです。

前半はストーンズの JUMPIN' JACK FLASH 、後半は、以下同文です。

bs_tm_upトランプTシャツ
Singing sparkling song riddim is light & bright
saying this is my message to you って書いてあります。
「明るく軽やかなキラキラした歌を歌うこと、それが私のメッセージ」
的な意味のつもりです。

ボブ・マーリィの THREE LITTLE BIRDS を参考にしました。



メンズのMにプリントするとこんな感じです。
bs_sun_m_01bs_ch_m_01bs_tm_m_01





bs_m_00
フロントは共通で、




IMG_4583
このようなワンポイントが入ります。

(文字は1960年代の資料を参考にして作りました。)


レディースのLにプリントするとこんな感じです。
IMG_4570IMG_4568
レディースの場合、
フロントプリントは、
このように真ん中になります。




よろしくお願いします。


次回は、スパークつながりで「スパークプラグTシャツ」です。



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