Rebotando

大航海時代onlineでの日々の記録

予定は未定

 いったいメインは何ですか…と、思われそうなレベルのこのごろ。
そこそこに足があって長距離も可能な船がほしいかなということで
我が家で使い手がなく空いている船を見ると大型の商クリがあった。
 先行してレベルをあげているちびこからまわってきたもので、
一足早く商大クリへと乗り換えたちびこが使っていたもの。
 商クリの必須レベルは16/52/8
ということで、さくっと商人レベルを52まであげたのだが
ますます何をメインにしているのかわからなくなってきた。
欧州にもどると外洋に出向くのが面倒…というのが一因でもある。

 そんなところで軍服を着れる様になってね! 
などと、かなーり無謀な指令がひそかに出ていたりもする。
まずは爵位をあげて王立艦隊に籍を置けるようにならなければならない。
現状はアパルタメントのR4改装がリーチな状態であるのだから、
王立艦隊までの道のりは遠すぎる。

 なぜにそこまで食い下がるのか…。
たいていの服なら着こなせてしまう存在が卑怯といわれる幼女。
なぜか軍服だけは映えないらしく…。
 これは長身な女性や男性でないとだめなのー!ということらしい。

 萌え装備とやらにおつきあいはしてきたさ、
してきたけれどもそれは現状でできるものだからこそ。
間違っても王立艦隊に籍をおくのは、ちょっとがんばってみてね
というレベルではないんだが…。

 そんなところで大海戦に出ると功績しだいで爵位がもらえるよ!
なーんて囁きをしてくるねーさんなんかもいるわけで
着々と包囲網ができつつあるのもあえてスルーしていた。

 大海戦に参加するとなると、亡命は必須。
銀行でたいていのアクセスが可能な現状では
亡命したところで何か問題はあるのかと問われれば、
現在のイスパに特に愛着があるというわけでもなく、
外洋から帰ってくる際に近くて便利なことと
欧州内で交易品を卸す街が多いこと。

 亡命をしたところで致命的な問題はない。

 そして大海戦に参加の機会が多いのは、イングと同盟を結ぶヴェネ。
大国を全て抑えるのもいいかしら、ということで、
容赦なく亡命先はイングランド…のはずが、
大海戦直前の領有の関係からか、
イスパとイングの順位が微妙に変わっていた。

 やってくれたな…。ポルトガルさんよ…。

 元に戻る奇跡を願っていたが叶うことなく亡命先は変更されて

 赤旗装備

 しばらくは赤の国ことヴェネツィアの旗を背負うことになった。

盛装で

 うちのちびこの着道楽は眺めていればよかったはず…なんだが
不意をついてたまっていく服たち。
 実用性があるものもあれば、現状でこれを着るには服が泣くだろ…
と思うものまで衝動買い上等!の宣言通り、こちらに送りこまれてくる。
なぜにこちらまで巻き込まれるのか正直にぶつけたことがある。

 カフくんは我が家の萌え担当だから♪

 どうやら冗談ではなく本気だったらしい…。

ということで、PF産出品大処分に目覚めた我が家の姐さん。
倉庫に溢れん勢いで作っていた。
あー久方ぶりに街中を駆け回っているなというところで
思いがけずに届いた指示は以下の通り。

依頼:盛装してリスボンの銀行前にて、
マグステ500個をバザー販売してください。


 盛装…?

 ということで隣街でもあるリス銀前に移動。
レイスコート+戴冠式髪飾り+パンジャ+レースアップブーツ
 淡い色合いの服に合わせて髪色も淡めに変更…したのが、こちら。

盛装で売り子

 毎度のことながらついったーリークされていたらしい…。

 代わりにバザ売りしてくれというのはかまわない、かまわないけれども、
なぜに盛装しなければならないのかだけがわからない…。

 のんびり放置状態で依頼分を売り切ったあと、
最後のお仕事とばかりにこちら。
広縁フェルト帽+コマンダジュスト+馬上筒+白手袋の萌え装備…。

 萌え装備

 いや、もうあきらめたけどな…。
指定の萌え装備とやらは、いつも預けてあるけどな…。

 萌えのためなら

 貢献稼ぎはどうにも続かずに欧州へ戻ったり。
急ぐ事もないので、のんびりコースで。

 ローマが実装となり、コロッセウムとやらもはじまった。
新しいエモとやらも導入されたりなんぞして…。

淡水旅装でアクロバット


 しばらくはちびの萌えとやらも落ち着くか…と思ったら
妙なことを言い出した。
 コロッセウムの戦闘開始前のモーションが
武器とキャラの体型によって異なるらしく…。
これは撮影必須よねっ!
ということで、ジュストコールにカラバイン銃
パンジャに戴冠式用髪飾りの後ろリボン…という
はてしなく普段着かつふざけた格好にて、出向いたり。

ジュストdeコロッセ

  
 いつもはアパルタに預けてあるジュストコールを引き出すには
毎度50kがかかるのだが…。
萌えの前では、些細な問題らしい…。

 ジュストコールでコロッセウム


 結局のところ商会は移動した。
こんなことならば抜けた際に
そのまま入っておけばよかったのではないかともなるのだが
まさかそんな事態になるとは思わないわけで
いつ何時、何を言い出されるかわからないということで
結局丸ごと世話になる形になっている。
もっとも移動をしたから何が変わる…ということもないのだけど。

商会定期船がない…

 召喚された勤めも終えたこともあり、さっくりと商会は抜けた。
元々一時的なものであったし、目的である知り合いを萌え転がす…
ことは完了したようなので、それでよし。
 すでに抜けた商会のことを書くのもどうかということで、
ホスト部のことは、任務完了とだけ。

 抜けた足でそのままセビリアに戻り、当初籍を置く予定であった
ショップ商会へと入会の申請を済ませたところ
翌日には確認のメールが届いた。

 特段ホスト部でなくとも、普段から似たようなことを
あれやこれやとさせられているわけで…
 えーと、何だっけ? 確かちびこから言い付かっていたような…。
『畳のある場所で、黒の小袖に白髪でスクショをプリーズ…』

 ………。
いったい何に使うのかは、この際考えないことにして
商会定期船で長崎まで…と思ったら、定期船のアイコンが見当たらない。
もしかして消えた…と、商会管理局へ出向いて確認したところ
ポイントが微妙に足りない…。
27+1かけることの500…最低でも14000ポイントは必須…。
 まぁしばらくポイントをおさめていくことにするか…。

 ということで、トレンド定期船の出ているヴェネ経由でジャカルタへ。
とりあえず東南アジアへは着いたが…。
安全なうちに貢献を稼ぎたいのだけど、どうなるんだか…。

ホスト部召還

 こちらはほぼ半年以上放置している間に、
籍を置いていた商会が消滅するとのことで、再び根無し草に。
 面倒なのでショップ商会にでも籍を置いておくべきかと
思いつつも、欧州にいることもないのでまぁいいかと先送り状態…
そんなところで、ヒラヒラマントつけてーだの、
戴冠式用髪飾りつけて、髪の色変えてーだの
さんざんっぱらちびこには振り回されている。

 東南アジアに滞在中も、黒の小袖見つかったーだの
どうしてお前は倉庫や金庫の状況を考えずに…と、
側にいようものなら、間違いなく『そこ、座れ…』の
お説教コースなことをやってくれていた。

 でもって今回は『CAFEの創立祭でホストやって!』と、きたもんだ…。
滞在してたロップリーから自走で欧州まで。
 いつもは急加速つきのコルベで移動していることもあり、
商大スクーナーでは、果てしなく面倒なのだ。
あと二つばかり商人レベルをあげて商クリに乗り換えるべきだろうかと
冗談抜きに考えていたりもする。
お前の職業は何だ…と、言われるけれども、
現時点で言えば、香料商人…になるのであろうか。
でもって時折戦闘?
……。どうにも方向性が違う気がするのは、
誰よりも当人が思っているんだよ。
いや、金儲けが面白いんだよ。
あの南蛮の相場変動が楽しくてね…。

それはともかくとして、一時的にちびこと同じ商会に。
さりげに着道楽な二人がいるためか、
ジュストコールはベルベット・コマンダー・パイレーツと揃い、
黒の小袖に、戴冠式用長衣と髪飾り、レイスコートと、
貸し金庫もアパルタメントにも、服だけは事欠かない…。
むしろ溢れかえっている…。

 そんなわけで思いもよらぬ理由で欧州にいたりする。
はたしてどうなるのかは、激しく謎。続きを読む

爵位やらテクやら

 ここを開くのも果てしないほど久方ぶりに。
時折とりきちのねーさんが文中リンクをしていたらしい。
したところで何があるわけではないんだが。

INもブログの更新も果てしないまでにきまぐれなので
身内以外とはリンクすらしていないのが現状。
ゲーム内でも知り合いは片手で足りる程度だし
海に限ったことではないが、
他のゲームでも基本的にはソロが基本。
時間があえば知り合いとも動くが、それはまぁ稀かな。
ここしばらくは海事のスキル上げで、相方と動いていたりも。
そんなわけでバスラにいたんだが、オポルトにてイベントが発生。
稀少なものももらえるということで、運河経由で欧州へ。
ついでにペルシャ湾でのスキル上げで爵位が来たので
それをもらって、あとは商会の納品と…。
しばらく欧州を離れていたせいもあるのだろうが
あれやこれやと雑事が多すぎる。

ねーさんの紹介で商会に籍を置いたのは、2ヶ月ほど前。
不定期なINではあるが、納品はするべきかなと…。
とはいえ、商館に関するテコ入れが入り、
納品に関しても、おいおいそれはねーだろな物になっていたりもする。
首都ゆえのハードルの高さなのかもしれんがなぁ。

でもって爵位をもらい准四等に。
もう少々まともにINをして、ちゃっちゃと海事上げをしていれば
違うのだろうが、それでは飽きる。
ゆえに気が向くままにやっている。

オポルトを経由してロンドンへ。
しばらく休止していた知り合いが復帰したため捕獲に向かう。

どういう流れでこうなったのか、
いやまぁ生来の負けず嫌いゆえなんだが、
ねーさんのパパとやらと街中で戦うことに。

はじめは相方がやっているのを生暖かく見ていたはずなんだが、
分が悪いと思った相方に引っ張り込まれる。
移動のために小袖と草履という軽装で、武器だけは所持。
ほぼ丸腰な状態では、あと一歩が届かないのは当然のこと。
なので、本気装備に変えてみた。
変えたところでどうなるわけでもなく負けが増えただけ。

陸戦は急がなくとも問題なかろうと考えていたのだが、
R1のテクくらいは覚えておいても悪かなかろうということで
向かったのは近場のナント郊外。

奥地へは行くためのクエをやっていないので行けないという。
それでも辺りにいるNPCで問題はなかった。
ただまぁ、相手のNPCがテクを使ってくれないことには
覚えられないのが、何ともめんどい…。

最終的には銃に落ち着くのだろけれど、
まぁ剣が使えても問題なかろうということで覚えてきた。

おかしい…。
陸戦関連は、後からじゃなかったか?
そんなわけでしばらくは欧州近辺にいるんじゃねーかな。

転職証が増えた

 大航海のSNSに登録をしてみた。
mixiやら他でもSNSには登録をしているが
あまり活動をしていないというのは、何処も同じ。
ログインできる時間が一定しないこともあって
そういえば…と思い出したようにINする程度かねー。
なので毎日ログインするとポイントゲットなんて代物は
はなから意味がない。
それは大航海自体でも変わらずで、
いつまでたってもPFが育たないままだ。

そんなわけで戦略戦術認定書を入手するために
ペルシャ湾の最奥バスラからリスボンまで戻ることに。
動いていた時間は、W杯の日本戦がはじまるほど前
日付はとうに変わっていた。

クエを出すためには戦術R7以上が必須とのこと。
現在素ではR6 装備している武器を交換すればR8になる。
いつか機雷敷設を上げる時のために持っていてもいいかと
ねーさんの誘いに乗ったわけなんだが
間違っても船大工になるためではない
まかり間違おうがとち狂おうが、それだけはありえない話。
生産のレシピ地獄はちびこや姐さんを見ているので
とてもではないがそんな事態はごめんこうむる。
それでなくとも海事のアイテムで常に所持品は満載なんだし。

リスボンで斡旋書を叩くこと100枚ほど。
wikiを確認すると、言語はなくともクエは出せる…とはあったが
どうにも怪しい…。
しばしねーさんに時間をもらい、セビリアにて英語を覚えてくる。
戻った後、斡旋書2枚であっさりと提示された。
クエ出し時には、言語の艦隊共有されないんかと思えるほどに。

W杯なんぞにはまったく興味はないが、アムス・ロンドン・セビリア・
マルセイユ・ヴェネを巡っていると、まさにそんな時間。
ついでに眠気もやってくる。
我ながらよく座礁しなかったものだ。
相方はバスラにいるし、どうせ戻るのだからということで
アテネで上級仕官の転職クエへ。

いや、うん。
太陽の護符の威力はすさまじい。
アレならば戦闘があって先が進めないと、
冒険クエを途中で放っているちびこでもいけるんじゃねーかと。
経験や名声が目的ならば使ってはならん代物だが、
非戦までは行かずとも、戦闘が苦手な人にはいいかもしれん。

以前に海軍士官になっていたこともあるが、
上級仕官の優遇スキルのの多さには驚くばかり。
向こうにいってからでは転職がめんどうなので、
ひとまず転職はしておいた。
さすがに戻る気力は残っていなかったので
ペルシャ湾へ戻るのは、持ち越しだな。

それなりには動いていた

 以前書いたのはいつだっただろうかと遡れば、
二ヶ月ほど前の日付が目に入る。

確か書いてまもなく欧州エリアで大投資戦があって、
ちょいと足を伸ばしてみたら、投資爵位がやってきた。
そのため足踏み状態であったアパルタメントの改装が
あっさりと進められることに。

基本的には欧州エリアで、引きこもりな状態でやっていたのは
数少ない取引スキルの一つである酒類取引上げ。
買ってその場売りなんぞしようものなら、
それを耳にした姐さんからの説教が待ち構えているわけで
有効利用の名目で工芸をはじめてみた。
とはいえ、がっつりと上げるつもりはさらさらなく
ようは酒にしたかっただけなので
必要なレベルに達すれば十分事足りてしまう。
できた酒に間しては、調理をやっている姐さんが引き取ってくれる
需要と供給のみごとな関係が成立していた。

まさにひきこもりな状態で過ごしていたことは否定しない。
それとようやく商会に籍を置いた。
籍を置いても、INが不規則で活動時間が安定しないのは変わらず。

久々に相方がINをするとの連絡がはいった。
時間は、まぁ気にしないことに。
紅海が安全ということもあり、ペルシャ湾方面へ
海事の転職証が手元にないため、ジェノヴァ経由でカイロへ向かうことに。

すっかり街中仕様で小袖に草履という遊び人スタイル。
さすがにまっとうに支度をするべきかとも思ったが
沈むことはないだろうと判断して、そのままで向かうことに。
海事転職クエの相手はキャラベル数隻。
鉄張りの商大ガレオンを引っ張り出すまでもないので
コルベットをチョイス。

で何を考えていたのか、まぁ単にうっかりなだけではあるのだが
ターゲットに停戦状を出していた
そりゃあどこまでいっても遭うはずがない。
現れたのが2隻だったので、ついNPCだとばかり思いこんでいた。
再度現れてもやはり2隻。
辺りを周回しているNPCとしか見えないのだがと思いつつも
さっくりと終了。

運河経由で紅海方面へ抜けて、ペルシャ湾へ。
ここら一帯のNPCはなかなか多彩な攻撃をしてくる。
浸水や帆への攻撃はともかくとしても、
不意に火事を引き起こされることだけは勘弁ねがいたい。

今日のところは沈まずに終わった。
しばらくはこちらに逗留かね。 

位置づけ的に

 祖国に戻ってしばらく過ぎた。
ようやくアパルタメントもR3までに改装が終わったが
あのむやみやたらと広いのはどうにかならないものかと思う。
R3の派生改装を完了するには、爵位が一つばかり足りない。
最終的な改装は無理でも途中まで可能ならば
祖国にいる間にやっておくべきかな。
今はまぁ、何をするわけでもない状態なのだし。
そういえばPFの開発道具も切れて日が過ぎているので
手入れに出向くことがあったか。

まったく関連はないのだが、そろそろ商会に籍を置けとも言われている。
必要があれば外へも出向くが、基本的には欧州大陸近隣にて
生産に勤しみたいのが姐さんだし、
何かと必要な分だけは稼ぐが、基本的には冒険重視がちびこだ。
二人に共通しているのは、可能な限り戦闘は回避するということ。
積載の多い船に乗るために戦闘のレベルがここまで必要な場合や
ちびこの場合だと、郊外に出向く機会が多いこともあるので
身を守る手段だけはあるようだが、走り抜けて回避が基本。

戦闘に特化している者がほしい。
生まれた理由はそれだけだ。
特別な何かを持っているわけなど当然ないのだが
セカンドやら裏と安易に判断されてしまうのは何ともいただけない。
これだけでは乱暴すぎるな。
単なる倉庫や便利屋チックな見方をされることがいただけないんだ。
その傾向は、航海者学校でのチャット、スクチャで言われていた。
セカンドは有利だの、楽だのと。
確かに有利だ。
動く資金も船にしても、すでに揃っている状態で
どのように行動すればいいのかもある程度はわかっている。
だが、それを口にすることなのかと。
実際に学校に籍を置いていた頃、セカンド云々の発言をしているのは
どうみてもベテランか、まさにセカンドじゃねーの? なレベルだった。
わからないことを教えあう、考え合うはずのスクチャが
どうにも間違ったことを植えつけているイメージが拭えずに
以来スクチャからは、すぐに抜けていた。

学校があることでそれぞれの基本を学び
何をやっていいのかわからない。
そんな事態に陥ることもないだろうけれど、
一から十まで援助があって当然なんてことにも
なりかねないようなぁとも思う。
学校に一度でも籍を置いたことがあればわかるのだが
いい意味でも悪い意味でも
ここまでするのか…というほど、あっさりと資金も物も揃っていく。

基本的な行動はソロだ。
ソロであれば、沈もうがどうなろうとてめぇ一人の責任。
まぁ時間があえば相方と行動していることもある。
艦隊を組むことで、それだけ経験値もクエも多く回せる…のは
わかるんだが、どうにもそれが苦手なんだ。
なのでまぁ、現在相方がなかなかログインできない状況でもあるので
ティレニア界隈に出向くべきなんだが、
移動中や戦闘終了直後に、不意をついて飛んでくる勧誘TELLは
プライベート設定を推奨されているのかと思うほど。
いや、相手からすれば好意なのはわかるんだがティレニア界隈にいても、
あえてソロで動いている者もいるのだと理解してもらえないものかね。

それならば

 ここ最近、ブログを書きながらどうするかと考えていた。
というのもとりきちのねーさんと、うちのkulala。
二人の呼び方をどうするべきかと頭を悩ましていたところ
どうやら組長の呼び名が定着しつつあるらしい。

外で組長ならば、やはりここは姐さん(あねさん)かね。
…まぁ、どちらも嫌。と、
笑顔で拒否られそうな気がしないでもない…。

久々に戻ってきた

 相方が亡命をするということで、久々に欧州へ。
時間的にまだまだ色つきの活動時間外であったりもして
特に問題もなく帰り着く。

南蛮交易をする必要がなくなったので、
姐さんと移動船を交換。
どうにも今の仕様ではスキル的にも俺より姐さん向き。
というか、強制的にする方向に持っていかんと
うちの姐さんは欧州から出ようとしない。

日本界隈へも入港許可を手にした時点で満足している次第だった。
安全海域になったこともあり、ようやく出向いたようだが
一度きりにならなければいいのだけど。

長崎のみで貢献度を上げるには、
現在の仕様ではかなり厳しいといわれている。
それでもまぁ、姐さんの持っている取引スキルならば
俺やちびこよりはまだ選択の幅はある。
どうやら商会貿易もできるところらしいので
多少なりとも出向いてくれないかと思ったりもする。

そんなこんなで中型船と交換をしたわけだが
旧船とはいえ、がっつり金のかけられたJB船なので
特に交易品を積まずに移動するには十分。
実際のところ、東南アジアから80日ほどで到着。

相方の亡命はさっくり、あっさりと終了。

思いがけずに戻ってきたんだが、
貸し金庫には海事上げのための予備アイテムが
ぎっしりとつまっている。

さて、どうしようかね。




難易度が上がっている

 東アジア 日本近海が安全になったということで
ルンを経由して日本へ向かった。

今週のメンテ時に南蛮交易の修正が入ったとの話だが
下方修正どころか某ゲームでよく言われている改悪状態
としか思えないような状況になっている。

これまでのように持って行きさえすれば何とかなる
そんな状況自体が問題であったのだろうが、
それにしても長崎の終わりっぷりには頭の痛いところ。
常に在庫が天井知らずな状態で溢れている。

在庫が溢れているのなら、交換率も高いと思うところだが
外から持ち込む在庫は溢れているけれど
長崎の在庫は限られているため
交換の比率がこれまで以上に厳しくなっている。

まぁ南蛮交易自体が博打のようなものではあったが、
ちょっと稼いでこようか…とはいかないようだ。

そろそろ副官船を持たせられるちびこか
知り合いに組長と呼ばれているうちの姐さんのどちらかに
南蛮交易を任せる時期がきたということかな。

近況ということで

行動の記録ならば、まめにしないと意味がないのだが
書くよりも動くほうを優先しているので
あれはいつだっけかなと、思い出すことしばし。
そんなわけで昨今の近況なんぞをまとめてみた。
 
シャム湾に出向くには、まだまだなレベル。
何せ海事レベルは30前だし。
まだジブラルタルで十分すぎるといえば十分。
ただまぁ自分に限らず無謀は今に始まった事ではないので、
気にしないことにする。
戦闘系のスキル上げをしているというのに
兵器技術を持っていなかったりする。
それはまずいだろうということで
どうせなのでPFを経由してパナマ運河から向かうことに。

どうにもタイミングが悪く、未だドックが持てずにいたが
今週、トルヒーヨが中枢化となり、持つことができた。

東南アジアから南米へ向かう際には
運河を経由して行くわけなんだが…。
何だろうか。
今の方が長距離航海をしているようだ。
東南アジアと南米を往復していれば当然かね。

海軍士官へ

 斡旋書16枚にてディオイキティスが出た。
場所はファガマスタの島の辺り。
アテネからはファガマスタの街の手前といったところ。
移動用の商大スクーナーから商大ガレオンに乗り換え
レイスコートとアラビアンシューズから
戦闘仕様に着替えて向かう。

現れたのは大型ガレーが4隻
そう強いわけではないと思うのは、
東南アジアにて海賊を相手にしているからだろうか。
クリをくらって船の耐久が減ったとしても
回復をし立て直す余裕があることからして気分的に違う。

そんなこんなでさっくりと倒したあと
アテネで海軍士官に転職をした。
手に入れたサラマンダーの紋章は、
軍船に乗った際につけてもいいかと考えたが、
知り合いがつけていることを思い出した。
まぁ、アパルタメントにあずけておくか。
疫病の特効薬が残りわずかなので、
帰りはチュニスとアルジェに寄るため
レイスコートに着替えておいた。
このずるずる感はどうにも慣れないんだがなぁ…。

海軍士官へ転職をしたので銃撃が専門スキルとなり、
剣術・砲術・弾道学に修理・統率・戦術のスキルが優遇に。
時間的に定期船は間に合わないだろうから、
風向きと相談をして向かう事になりそうだ。

先日雇いいれたナターシャの特性値が開き始めたんだが
どうにも低い、低すぎる…。
いや、まぁ航海長やら主計長や倉庫番はあまり重要視していないが
それにしても…とため息の出るレベルだ。
まだ海事レベルが上がっておらず、
肝心な兵長の特性値が出ていないけれど
これで兵長も地を這うようならば、
面倒だのと言っている場合ではなく解雇するしかないわけで…。
あー。
また、カリカまで出向かないとならんかなぁ…。

カモられのち被はほとんどなし

 軍人に戻った。
東南アジア方面に誘われて、バンダ海域へと向かう。
風向きを選んで行く事90日。
乗っているのはFS前のJB船の商大スクーナー
ちょとでかけて何か運んでくるには、なかなか。
昨今は副官船に使われることが多いらしい。

ちびこや姉さんが何かと世話になっている社長の
レアハント前の掃除に便乗しての銃撃上げ
ターゲット探しに飽きた社長と別れ、
バンダ海賊ならソロでもいけないか
ということで、バンダ海賊にソロでアタック。
時間はかかるが、あともうわずかというところで嵐がやってきた。
あー。よくあるパターンだよ。
嵐が去ったあとに再び挑んでいると
海賊被害発生のアナウンスが目に入る。
リベンジ後、がっつりと船員もへっている状態なので
遭遇しないうちにアンボイナへ戻ろうとしたら
右手後方からポルのオレンジが二隻やってきた。

南蛮交易帰り狙いかどうかわからんが
こちらは商大ガレオンでも、
あいにくと海事のスキル上げ仕様の鉄張り船。
向かってこられたら当然ながら迎え撃つし、
無駄な足掻きであろうと、機雷も転がす。
旗艦に接舷されて白兵に持ち込まれたところで
成り行きをみていたもう一隻の砲撃で沈められた。

当然かなうはずもなかったが
旗艦ははじめの砲撃で、もう一隻は機雷にひっかかってくれたので
まぁいいかと。
被は積んでいた魚を5匹と360Kの現金のみ。
その他は一切なし。
現金はちまちまと叩いていた戦利金で
これくらいならば、また貯まるだろう。
ただまぁ、無言でアタックしかけてくるのはなぁ…。

その後にシャム湾に場所を移動。
こんなところまで色付きは来ないだろうと思っていたら
意外なことにちらほらと。
相方が白兵じゃんけんで負けて拿捕されたところで
今日のところは終了に。

日も変わり
銃撃優遇の海軍士官になるために欧州に戻ることにしたが
ジャカルタからの定期船はすでに出たあと。
ケープまで向かっていたが、途中で嵐に遭いアガラス海盆で時間切れ。
ここまで来てしまったこともありそのまま風向きを選び
88日で定期船より20分ほど遅れつつもセビリアに到着。

レイスコートに着替え、イスタンにて前提のクエを受け完了し
報告とディオイキティスをうけるためにアテネへ。
今度は斡旋書を何枚使うんだか…。

そろそろ飽きてきた

 相場に振り回されっぱなしの南蛮交易
移動にあるていどの時間が必要なのは位置的な問題なんだが
相場回復の待ち時間だけは、どうにもいただけない。
最低ラインとして、白檀50で種子島9は欲しい。

慣れてきて欲が出てきたのかとも思うが、
白檀自体の単価は決してお安くないし
満載するためにカテは毎度10枚叩いている
元は十分とれているだろうけれど
時間と手間を考えるとなぁ…。
それでもさすがに毎度1h近くの相場待ちとなると
正直、しんどい。
ある程度回復した辺りで交換をして、
少々足りない分は、気持ち価格でバザーをしていた白檀を購入し
堺から長崎へ。
その場売りにする際の最低ラインを超えていることもあり
交換をしてその場で売りさばくのは、いつものこと。
相場待ち状態で売りが出ていないこともあり、
5分もしないうちにさばけてしまう。
交易を始めてから種子島をその場売りする単価は51k
単価がつりあがっている中でも変わらずに51k売り。
持ち帰ってリスバザをすれば100kでもあっという間との事。

稼ぎたいのはやまやまだが、
とっととさばきたいので51kにしていた。
数が少ないこともあるが、貸し金庫に売り上げをしまい時間を見れば
東南アジアが安全海域な時間は30分を切っている。

いつものルートで色付きに遭遇したことはないが、
気分的には落ち着かない。
前回、帰る際には白檀を持ち帰ったが、
欧州にはやはり香辛料だろうということで、アンボイナへ。

南蛮交易では思いつきで取った香料が生かされたが
メインは香辛料。
難点はアンボイナの街中でやたらとある緩やかなカーブやら
坂道はどうにも。

相場は…と交易所に出向いたところ店主に言われたのは
今は香辛料が売り時だよ
……は?
ちょっと待て。
売り時…?
ナツメグ245% メース124% 
暴騰していた…。

持ち帰れば化けるとはいえ、これはちょっといただけない。
とはいえ、空で帰るのも…
そんなところで東南アジアが危険海域に戻り
カリブが安全海域になったそうな。

隣のルンでナツメグを積み込んで帰る事に。
危険海域には戻ったが時間と曜日も関係するのか、
セレベス海もバンダ海も平和なまま。
相場がそこそこなナツメグと消し炭対策のミントを隙間に。

商大スクーナーの操船熟練度がMAXの160になり、
補助帆もメインフル4枚に戻したこともあるし
こちらに来た時よりは速く帰りつくだろうかと思いつつ欧州へ。

結果90日でセビリアへ。
道中で何度か燃えてくれたが、ナツメグの被はゼロ
その分ミントと魚が見事な消し炭になってくれた。

持ち帰ったナツメグは姉さんに押し付けた。
オープンβからこの世界にいるというのに、
昨今はじめた俺が追い越しているのもなぁ。
欧州から出る気はない…の宣言のためだろうけれど
それでも調理・工芸・縫製・保管を持っているのだから
有効に使うべきだと思うんだが…。

前回と今回の交易をあわせて、176Mを家計に補填。
目標の200Mには届かなかったが、
これでしばらくは問題ないだろうということで
商人から軍人への転職のためジェノヴァへ。
クエを終わらせ転職をしたはずなんだが
半分寝こけていたこともあり、イマイチ記憶がはっきりとしない。

当面の目標はあと3つほどレベルを上げること。
さて、どれを相手にするべきかな。

相場はイマイチ

 週末は大海戦を控えていることが関係するのかわからんが
どうにも相場がよろしくない…。
単に先週がよかっただけか
はたまた欲が出てきたのかどちらだろうかと思いつつ。

週末だというのに、1.5h待ちなんざ当たり前な状況。
目標金額まではどうにも遠いんだが…
なんてところで、パレンバンにて大投資戦のアナウンスが入る。
安全海域ど真ん中。現在地はルン。
25時までということは、一度日本へ出向いてからでも遅くない。

が…。
本日も相場はイマイチ。
何とか交換をしてその場でさばいた後にパレンバンへ。

えーと…。
パレンバン⇔ジャンビ間を航行する
船のあまりの多さに酔ったなんざはじめてだ。

投資すること3回。
人の多さにログをよく確認していなかったが
あとでみると投資爵位がきていた。
投資分くらいは取り戻したいところなんだが
どうにも相場がよろしくないのが頭の痛いところなんだよなぁ。

あっという間に安全海域

 週末の大海戦を控え、物の受け渡しなんぞをしつつ
動いていたところ、カリブが危険海域に戻ったと思ったら
東アジア、日本近海が安全海域になっていた。

確か二日前ではなかったか?
時間はまもなく明日になろうかと微妙な頃合
さてどうするべきか。
迷いつつもアパルタメントに戻ると、
前回持ちきれなかったワインが残っている。
大海戦には参加しないことだし、
ということで日本へ向かうことに。

東南アジアと日本近海は安全であろうと
マディラ沖を過ぎれば危険なことには変わらないので
装備そのほかは、そのままで。
取引スキル上げを兼ね、積荷はワインを。
前回よりも気持ち少なめだが、
カテを無駄にしないためにはこんなところ。

道中NPCには幾度か絡まれたりもしたが、
それ以外は特に問題はなく長崎へ。
はじめは堺へ向かう予定だったが
疫病がはじまったようなので、目前で長崎へ。
反対に疫病明けの長崎では、1;1の状態。
さっくり交換をしていつものように51kでその場売り。
23Mを貸し金庫へいれて、ルンへ向かいますか…。

この週末はどこまで稼げるかね。

PFはサバイー

 日本近海の安全海域の期限まであとわずか
というところでひとまず南蛮貿易に区切りを。

未だPFを領有していなかった。
どこにするべきか…。
カリブ方面はちびこや姉さんが持っている。
となると別がいい。
アフリカやインド方面で産出してほしい物はない。
手入れの楽さであればカリブ方面だが、
それでなくとも産出品の消費に追われている状態なので
またというのも…ということで
サバイーにPFを領有していて、管理に向かうねーさんに
連れて行ってもらうことになった。

距離的に管理は面倒だが、日本や東南アジアから直線距離であれば、
なんとかできるのではなかろーかと。
サバイーでは生糸や、赤や白の花が産出できるようなので
まぁいいかなと。

日本近海が危険海域に戻ったと同時に
東南アジアが安全海域になった。
扱う物が違うということもあるが、
東南アジアは危険海域でかまわない。
日本近海が安全海域であるほうがマシ。
長崎や堺で張られてしまうと、何もできなくなってしまう。

4日間の交易の結果は88M
きまぐれで取った香料取引さまさま。
その分カテも資金も当然かかっているので
実質的には85M程度になるかもしれん。
副官船はまだ利用できないので、自船のみ。

そのまま持ち帰ってバザ売りもしくは、
自分で捌けばまた違うのだろうけれど、
今回は種子島に交換をして、その場で51K売り。
南蛮貿易に関しては
メインの取引にするべく取ったはずの香辛料よりも
香料の方が強かった。
まぁ、どちらものんびりと上げていこうかというところ。

そろそろ海事に戻りたいところなんだが、
共有倉庫の金額に不安が残るのも事実。
稼ぐための船を持つちびこと有効なスキルを持つ姉さんは
動く気がないらしい…。
もうしばらくは香料商人のままか…。

保管のスキルを取って、管理技術に備えようかね。

残り二日

 日本近海が安全海域であるのは、26日の23:14まで

時間的に活動できるのは、25日が限界かと。
現在は東南アジアいったいが危険海域なのだから
変わらないだろうと思うかもしれないが
危険度具合がまるで違う。

慣れてきたこともあり、運ぶこと8回
そのうち1回は香辛料で大コケし、1回は1/4が消し炭に。
相場回復に1.5h待ちが1回で41Mの収入に。

この週末は60Mという結果に。
なかなか腰が重い我が家的にはなかなかなペースかと。

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