2016年06月27日

Substance Painter External Rendering Workflows (Allegorithmic)



Substance Painter で作成したテクスチャをV-Ray, Mental Ray 、MODO.

各説明とそれぞれのサンプルシーンは下記ドキュメントからダウンロード可能です。

https://support.allegorithmic.com/documentation/display/SPDOC/External+Rendering+Setup


borndigital at| 10:30|Permalink
2016年06月23日

Warcraft: The Beginning - ILM Visual Effects(Universal Pictures)



http://www.slashfilm.com/warcraft-facial-capture/

まもなく弊社からWarcraft (The art of Warcraft (ウォークラフト設定資料集)) も発売されます!!

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https://www.borndigital.co.jp/book/5876.html


borndigital at| 11:52|Permalink
2016年06月22日

Substance Painterのマテリアルチェック用シーンをフリーダウンロード by Jonas Ronnegard


Jonas Ronnegard氏のArtStationはこちら→

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Gumroadはこちら→

便利そうな有料ブラシも沢山販売されているようです。

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早速シーンをダウンロードしてみました!
データは.sppファイルで配布されています。

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適用されているテクスチャをはずして、モデルのみは下記のような形です。
きちんとID、Curvature、AOが付いています。

Detailsという部分で同サイトから購入、ダウンロードできるブラシを使用して、Detail(部品、ボルト、出口)などが追加されています。

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ペイントだけでこんなことができるなら、他のアルファブラシも欲しくなっちゃいますね!

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borndigital at| 10:42|Permalink
2016年06月21日

Tips:Substsance Painter有料プラグイン「Sticker Stamper Tool」と「Substance Tools:WELDS」を使ってみる


お疲れ様です。
吉田です。

表題のツールを購入して使ってみました!
メンドクサイことを簡単にできるようになるし、値段も非常にお手軽なのでお勧めです。

1つ目はSticker Stamper Toolです。

https://gumroad.com/l/Zulwj

個人であれば$7.5、Unlimited Licenseでも$37.5でGumroadから購入できます。




Substance Painterは現在Rectangle Strokeがないのですが、このStampツールで簡単にステッカーなどを張り付けることができます。ツール内にAging機能も備わっていることも便利です。

使い方はものすごく簡単です。

購入した.spprファイルをシェルフディレクトリ\presets\toolsに保存して、Substance Painter 2を起動します。
起動後にToolsをみるとPL_Stickerが追加されています。

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ツールを選択すると、設定画面がこんな感じになります。
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Sticker Typeでデフォルトで入っているステッカーを切り替えて張り付ける事ができます。

実際に自分の画像で使ってみます!
モデルはSubstance ShareからダウンロードしたVela Templateを使用しています。

https://share.allegorithmic.com/libraries/1633

こんな感じで読み込んだ画像をCustom Imageにドラッグします。
そしてUse Costom StickerをOnにします。

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後はスタンプしたい場所に対して
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ポンとスタンプします。超簡単!
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色んなシールを貼ってみました。

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便利ですね。シールはるのってセンスがいりますよね。
学生時代もシールでデコることが得意じゃなかったのでかっこよくデコれる人がうらやましいです。

次に、ST_Weldsを使ってみます。




https://gumroad.com/substancetools

こちらも個人向けだと$5、スタジオ版だと$50で購入できます。

その名の通り、溶接部分を再現できるツールを使うことができます。
ツールオプションで溶接のタイプも選択できます。

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更に溶接部分をぼかしたり、溶接素材を変えたりと設定が可能です。

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さらに溶接部分に付属のフィルターでエフェクトをかける事が出来るようになっています。
こんな感じで周囲にエフェクトがかかります。
※Positionマップを使用
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周囲のエフェクトの広がり具合なども調整できますし、もちろんWeldツールでペイントした部分以外(BaseColorをペイントすればその周囲に)にもエフェクトを適用することができます。

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こちらもちょっとしたリアリティを求めるのにとても便利ですね!

Youtubeで動画も公開されています。



ご参考になれば幸いです。

現在、Witcher3を絶賛楽しみ中です。

吉田



borndigital at| 18:04|Permalink
2016年06月21日

UNITY ADAM DEMO, MADE WITH SUBSTANCE PAINTER

borndigital at| 10:24|Permalink
2016年06月20日

Substance Wood material + Creating height map based Vertex Color in UE4 by Delgapas Salazar


Gunroadにチュートリアルが販売されています。

https://gumroad.com/l/iZaEN

$3.99というお手頃価格です。





borndigital at| 18:06|Permalink
2016年06月16日

Creating a procedural brick material in Substance Designer.

borndigital at| 15:27|Permalink
2016年06月16日

本日14時スタート!Autodesk Maya 2016 Extension 2 紹介ウェビナー 〜 スペシャルゲスト:トランジスタ・スタジオ森江氏 〜




borndigital at| 13:54|Permalink
2016年06月14日

Maya 2016 Extension 2: Pose Editor




borndigital at| 14:35|Permalink
2016年06月13日

Herringbone Bricks: Part 1 "The Pattern" - Overview (Art of Josh Lynch)


Gumroadで購入できるJosh Lynch氏によるSubstance Designerチュートリアルのオーバービューです。



下記から購入できます。

https://gumroad.com/artofjoshlynch


borndigital at| 21:04|Permalink