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ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国@映画の森てんこ森

ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末)@映画の森てんこ森
 映画ネタバレ■ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末)
ホビット 竜に奪われた王国 (2013)
THE HOBBIT: THE DESOLATION OF SMAUG
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ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末)
ネタバレ注意@映画の森てんこ森
ストーリー展開の前知識やネタバレがお好みでない方は、読まないで下さい。
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【『ホビット 竜に奪われた王国』ネタバレ】
ネタバレご注意:以下の<ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末)@映画の森てんこ森>のあらすじ・ストーリー・結末にはネタバレが含まれています。映画『 ホビット 竜に奪われた王国 (2013) THE HOBBIT: THE DESOLATION OF SMAUG 』をまだご覧になっていない方は、どうかネタバレにご注意ください。

★『 ホビット 竜に奪われた王国 』劇場公開情報
 2014年2月28日(金)より、全国ロードショー!!
 ※日本配給情報: 劇場公開(ワーナー・ブラザーズ映画)


 本ファイル<ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末)>や、このページの他の「ネタバレ」コンテンツは、先行公開されている海外の映画作品を劇場鑑賞やDVD鑑賞したり、<Wikipedia>英語版の記事やその他の海外映画情報を幸田幸@映画の森てんこ森が翻訳編集したりして、ネタバレ版テキストを作成・アップしています。<ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末)>のあらすじに私の鑑賞誤解があったり、文章表現が稚拙であったり、直訳的だったり、翻訳ミスがある場合がありますので、どうかご了承くださいますようにお願い申し上げます。

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▼▼▼ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末)▼▼▼

【ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末) 第21段落】
 そして食われそうになっていたドワーフ達を解放してやれたが、その結果、指輪を落としてしまう。すると仔蜘蛛が地面から出てきてその指輪を何気なしに踏んだ。ビルボはチビ蜘蛛を殺し、「俺のだ」と怒鳴ってひったくる。残忍なその行為で、その指輪の有害な影響を知るのだ。

【ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末) 第22段落】
 巨大蜘蛛がますます急襲してくると、闇の森のエルフ王スランドゥイル王の息子で闇の森の王子レゴラス(オーランド・ブルーム)率いる森エルフ達が現れて、矢で蜘蛛どもを殺してくれた。

【ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末) 第23段落】
 ドワーフのキーリ(エイダン・ターナー)が蜘蛛に襲われると、女性エルフのタウリエル(エヴァンジェリン・リリー)が救ってくれる。キーリはタウリエルに武器を渡してと頼むが、断られる。

【ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末) 第24段落】
 ドワーフのグローイン(ピーター・ハンブルトン)からロケットを引きちぎったレゴラスは、妻と息子ギムリの画像を見て、醜いと言う。それから、父スランドゥイル王から渡されたトーリンの剣を手にして、彼は泥棒で嘘つきだと言う。

【ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末) 第25段落】
 ビルボ一行はレゴラスに捕まって檻に入れられた。トーリンの甥であるドワーフのキーリはタウリエルを見つめ言い寄っているので、レゴラスは何故だろうと訊くと、他のドワーフよりも背が高いかしら、とタウリエルは気付く。

【ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末) 第26段落】
 その頃、トーリンは闇の森のエルフ王スランドゥイル(リー・ペイス)のもとに連行され、王国を取り戻す手助けをしてくれと申し渡された。しかしトーリンはスランドゥイルを信用しないから言い争いになる。

【ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末) 第27段落】
 そうしている間に、ビルボは指輪で再び姿を見えなくして、ここから逃走する手段を探る。ワインセラーの空の樽にドワーフ達を忍び込ませ、川に流して逃亡成功。下流に進みながら、エルフ達に追跡され、更にボルグとオーク達に待ち伏せされ、キーリは矢に射られて負傷する。

【ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末) 第28段落】
 レゴラスとタウリエルはオークを皆殺しするが、オーク一人だけ(アラン・スミス)は生かして王国へ連れ帰った。そしてエルフ王スランドゥイルの前に連行すると、キーリに当てた矢は毒矢で、キーリはゆっくりと苦しい死に方をするのだとオークは語る。

【ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末) 第29段落】
 エルフ王スランドゥイルは、邪悪な存在が王国に戻ったとオークから聞いて王国を封鎖し、南部に軍勢を集める。が、キーリの苦境を知ったタウリエルは従わず、ドワーフ達を援助するために、弓と剣を手にして出て行く。それを追うレゴラス。

【ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末) 第30段落】
 川で一行の入った樽は弓の達人バルド(ルーク・エヴァンス)に見つけられて、バルドのハシケに乗せられる。ドワーフのバーリンは、湖の町の彼の家まで乗せていってとバルドに頼む。でも、ドワーフのドワーリンはトーリンに、バルドが裏切らないかと心配がる。

【ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末) 第31段落】
 湖の町までの船内で、ドワーフ達はコインを集めてバルドに支払う。グローインだけは嫌がっていたが、はなれ山の景色が見えてくると、安心して支払った。湖の町エスガロスに近付くとバルドは先ず樽の中に彼らを隠し、着くと自宅に一行を連れていってくれる。

【ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末) 第32段落】
 バルドの家族は子供三人。バイン(ジョン・ベル)、ジークリット(ペギー・ネスビット)、ティルダ(メアリー・ネスビット)だ。女の子二人はボフール役のジェームズ・ネスビットの娘さんたちである。

【ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末) 第33段落】
 湖の町のスパイには、『 奥さまは魔女 (2005) BEWITCHED 』出演のスティーヴン・コルベアと、家族のピーター・コルベア、ジョン・コルベアも総出演。製作のゼイン・ワイナーも湖の町のスパイ役で登場するし、編集のジャベツ・オルセンまで魚屋に扮して出演だ。

【ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末) 第34段落】
 伝説の竜スマウグを退治するには相当強力な武器が必要。ということで、トーリンは湖の町の統領(スティーヴン・フライ)に武器調達を頼み、助けてくれたお返しに、取り返した財宝の一部をもらってくれと湖の町住人(リズ・マートンら)に約束する。

【ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末) 第35段落】
 湖の町エスガロスはデールの子孫達が住んでいる町だ。エスガロスのバルドは弓の達人で、デールの最後の統治者ギリオンのお世継ぎだった。ギリオンの継承者であるバルドは、スマウグを負かすことができる黒矢を所持していることも判明した。

【ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末) 第36段落】
 回想シーンで、バルドの先祖ギリオン(ルーク・エヴァンス二役)はスマウグと戦い、矢を放っているが、し損なう。でも、それらの矢はドラゴンのスマウグを唯一貫通できる鉄製の矢なのである。

【ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末) 第37段落】
 こうしてドワーフ王国奪還の危険な旅もお膳立てが出来て、はしけで出航する。重傷のキーリは同行は無理だから、フィーリ、オイン、ボフールが介抱に残ることになった。

【ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末) 第38段落】
 一方、魔法使い灰色のガンダルフは魔法使い茶のラダガスト(シルヴェスター・マッコイ)と会って、アングマールの魔王ナズグルの墓を調べてみると、空っぽだった。墓はオークが荒らしたのだ。

【ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末) 第39段落】
 灰色のガンダルフは南部ドル・グルドゥアに戻り、茶のラダガストは墓のことを知らせるために不死の種族エルフの王妃ガラドリエル(ケイト・ブランシェット)のもとへ遣らす。ガンダルフは死人占い師ネクロマンサーを呼ぶためにオーク語で話す。

【ネタバレ映画/ホビット 竜に奪われた王国(あらすじ結末) 第40段落】
 オークの首領アゾグが襲ってきて、ガンダルフは逃げようとするが、ネクロマンサーと対決することに。ネクロマンサーの方が力が勝り、ガンダルフを負かすと、何とネクロマンサーは炎に包まれて人に変身した。すると、正体は冥王サウロンだった ・・・続く

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◆ここからは、結末まで書いてネタバレしていますので、ストーリー全体が分ります。御注意下さい。
 ATTN: This review reveals the movie content. Please don't say that I didn't say !


★以下のネタバレ日本語訳は、映画『ホビット 竜に奪われた王国』の公開日2014年2月28日(金)の翌日、又は翌日以降に公開予定ですが、映画をご覧になる前に、前もって<ストーリー/あらすじ/結末までの完全ネタバレ日本語版>をお読みになりたい方は、以下をクリックしてください。

 ・・・続きは<ネタバレ結末/ホビット 竜に奪われた王国>をお読みください⇒(画面入替表示)


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以上。


【映画『ホビット』三部作】
□第1作目:『 ホビット 思いがけない冒険 (2012) THE HOBBIT: AN UNEXPECTED JOURNEY
□第2作目:『 ホビット 竜に奪われた王国 (2013) THE HOBBIT: THE DESOLATION OF SMAUG
□第3作目:『 ホビット ゆきて帰りし物語 (2014) THE HOBBIT: THERE AND BACK AGAIN 』

【映画『ホビット』関連作品】
★『ロード・オブ・ザ・リング』三部作
□第1部:『 ロード・オブ・ザ・リング (2001) THE LORD OF THE RINGS: THE FELLOWSHIP OF THE RING <前編>
 『 ロード・オブ・ザ・リング (2001) THE LORD OF THE RINGS: THE FELLOWSHIP OF THE RING <後編>
□第2部:『 ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔 (2002)
□第3部:『 ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還 (2003) THE LORD OF THE RINGS: THE RETURN OF THE KING

※参考資料:映画『ホビット 竜に奪われた王国』-Wikipedia、『THE HOBBIT: THE DESOLATION OF SMAUG』-Wikipedia英語版、『THE HOBBIT: THE DESOLATION OF SMAUG』-IMDb、『ホビット 竜に奪われた王国』EPK、公式サイト
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