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キングコング:髑髏島の巨神の完全ネタバレ@幸田幸


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最新映画のネタバレ/あらすじ・ストーリー・結末のネタバレ・完全ネタバレ
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映画『 キングコング:髑髏島の巨神 』の解説
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キングコング:髑髏島の巨神/映画『 キングコング:髑髏島の巨神 KONG: SKULL ISLAND 』あらすじ・ストーリーのネタバレ/結末まで完全ネタバレ

by ネタバレンタイン犬@映画の森てんこ森 キングコング:髑髏島の巨神の
完全ネタバレ
キングコング:髑髏島の巨神の完全ネタバレ
 今日のタイトルは「キングコング:髑髏島の巨神の完全ネタバレ」です。
 そしてYouTube動画映像版は映画『キングコング:髑髏島の巨神』の予告編です。
 映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』の映画解説はこちらから。
 このページは、幸田幸@映画の森てんこ森が、日本公開前の映画を海外の劇場やDVDで鑑賞して作文したり、『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』のWikipedia英語版プロットや、海外映画情報(あらすじ・ストーリー・ネタバレ等)を大雑把に日本語訳して編集、纏めたものです。

映画『キングコング:髑髏島の巨神』の劇場公開
 2017年3月25日(土)より、全国ロードショー!!
 ※日本配給情報:劇場公開(ワーナー・ブラザース映画)

ネタバレご注意:あらすじ・ストーリー・結末まで、ネタバレ満開ですので、映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』をまだご覧になっていない方はネタバレにご注意ください。
 Warning!The items below here contain information that may give away important plot points. You may not want to read any further if you've not already seen this title.

【キングコング:髑髏島の巨神の完全ネタバレ 第01段落】
 映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』の始まりは、第二次世界大戦中の1944年、南太平洋(『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』参照)のどこか。この映画の舞台、髑髏島(ドクロトウ)の上空である。

【キングコング:髑髏島の巨神の完全ネタバレ 第02段落】
 日本軍戦闘機と米軍戦闘機との激しい空中戦。空中戦の末に破壊された米戦闘機から、パイロットのハンク・マーロウ(若きマーロウ:ウィル・ブリテン/後日:ジョン・C・ライリー)がある島にパラシュート降下した。

【キングコング:髑髏島の巨神の完全ネタバレ 第03段落】
 それに続いて日本軍戦闘機パイロットのグンペイ・イカリ(サムライギタリストミヤヴィ<雅> MIYAVI)もその島に降下する。グンペイ・イカリという役名は、“グンペイ”はゲーム開発者第一人者の横井軍兵氏に、また“イカリ”はSFアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の碇(イカリ)ゲンドウに由来するそうだ。

【キングコング:髑髏島の巨神の完全ネタバレ 第04段落】
 マーロウは日本兵イカリを銃撃するが、外れた。イカリは拳銃を手にマーロウを追い、森に入った敵同士の二人は死闘を繰り広げる。崖に行き詰まり、イカリはマーロウを刺殺しようとする。

【キングコング:髑髏島の巨神の完全ネタバレ 第05段落】
 ナイフをよけたマーロウは地面に押し倒されて正に殺される、という瞬間、超巨大な“猿”(テリー・ノタリー:『 スーサイド・スクワッド (2016) SUICIDE SQUAD 』等)がぐっと聳え立った。コングである・・・。

【キングコング:髑髏島の巨神の完全ネタバレ 第06段落】
 それから28年後の1973年。米国ワシントンDCに、政府役人ウィリアム・“ビル”・ランダ(ジョン・グッドマン:『 トランスフォーマー/ロストエイジ (2014) TRANSFORMERS: AGE OF EXTINCTION 』等)と地質学者ヒューストン・ブルックス(コーリー・ホーキンズ:『 アイアンマン3 (2013) IRON MAN 3 』等)が到着した。

【キングコング:髑髏島の巨神の完全ネタバレ 第07段落】
 最近になって発見された髑髏島(ドクロトウ)という未知の島の探検資金を、上院議員ウィリス(リチャード・ジェンキンス)から受け取るためである。ウィリスはあまり乗り気でないが、ランダは宥めて進行させる。そしてランダは、調査探検チームには護衛兵も必要だとウィリスに言う。

【キングコング:髑髏島の巨神の完全ネタバレ 第08段落】
 一方、米軍のヘリコプター大隊スカイデビルズはベトナム戦争が終止符を打って、帰国するところ。隊長のプレストン・パッカード中佐(サミュエル・L・ジャクソン:『 ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち (2016) MISS PEREGRINE'S HOME FOR PECULIAR CHILDREN 』等)に髑髏島探検依頼の電話が来た。

【キングコング:髑髏島の巨神の完全ネタバレ 第09段落】
 パッカード中佐は快諾し、右腕の者達をヘリコプターで遠征隊を輸送する役に就かせる。コール(シェー・ウィガム:『 スター・トレック BEYOND (2016) STAR TREK BEYOND 』等)、スリフコ(トーマス・マン)、レルズ(ユージン・コルデロ)、グレン・ミルズ(ジェイソン・ミッチェル)、ジャック・チャップマン少佐(トビー・ケベル:『 猿の惑星:新世紀(ライジング) (2014) DAWN OF THE PLANET OF THE APES 』等)だ。

【キングコング:髑髏島の巨神の完全ネタバレ 第10段落】
 政府役人ランダと地質学者ブルックスがサイゴンのバー(ウェイトレス:鬼澤淑子)に行くと、チンピラ(ダット・ファン、シンシー・ウー)に絡まれても制圧する強い男を見つけた。ジェームズ・コンラッド(トム・ヒドルストン:『 マイティ・ソー/ダーク・ワールド (2013) THOR: THE DARK WORLD 』等)という。・・・結末までのネタバレを読む・・・





以上
※<キングコング:髑髏島の巨神>のテキストは、<『KONG: SKULL ISLAND』-Wikipedia英語版、『KONG: SKULL ISLAND』-IMDb、『KONG: SKULL ISLAND』関連サイト英語版の翻訳、映画『キングコング:髑髏島の巨神』-Wikipedia、『キングコング:髑髏島の巨神』EPK、公式サイト・関連サイト等を引用。
※本ファイル<キングコング:髑髏島の巨神>には間違いがある場合がありますので、お読みになる方は、どうかご了承くださいませ。

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ネタバレ結末/キングコング:髑髏島の巨神@映画の森てんこ森

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ネタバレご注意:以下の<ネタバレ結末/キングコング:髑髏島の巨神@映画の森てんこ森>のあらすじ・ストーリー・結末にはネタバレが含まれています。映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』をまだご覧になっていない方は、どうかネタバレにご注意ください。

★映画『キングコング:髑髏島の巨神』公開情報
 2017年3月25日(土)より、全国ロードショー!!
 ※日本配給情報:劇場公開(ワーナー・ブラザース映画)


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ネタバレ結末/キングコング:髑髏島の巨神@映画の森てんこ森

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第31段落】
 コンラッド隊長は、救出されるため三日以内に島の北端まで進む計画だとマーロウに話す。すると、島を知り尽くしたマーロウは、徒歩では到底無理だと言い、船で案内してくれることになった。船は、大昔の戦闘機の瓦礫から部材を集めて作ってくれた。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第32段落】
 マーロウは島民と別れを告げる。こうしてコンラッドのグループが川を下っていくと、スカイ・キラー<空の殺人鬼>という翼長2〜3mの翼竜類でコウモリに似た捕食生物に襲われ、ニエヴェスが捕まって空中で引きちぎられて死んだ。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第33段落】
 更に進むと、墜落したヘリコプターに挟まれている巨大な水牛をウィーバーが見つける。それはスケル・バッファロー<洗掘水牛>といって、体長13m、体重22トンだが比較的大人しく優しい巨大生物だ。角の長さは19mもあるから見た目には恐怖を覚えるけれど。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第34段落】
 ウィーバーがスケル・バッファローを救おうとしていると、何と、コングが出現して、ヘリコプターを持ち上げてスケル・バッファローを出してやった。コングはウィーバーを見つめ、悪さはしない。ウィーバーは恐ろしいというより畏怖の念を抱いた。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第35段落】
 コンラッド隊長のグループはパッカード中佐グループとやっと合流できた。皆、一刻も早く島を去りたいのに、パッカード中佐だけはチャップマン少佐を探してから、と譲らない。チャップマン少佐が殺されたのはまだ知らないから。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第36段落】
 マーロウは一行をフォービデン・ゾーン<立ち入り禁止区域>の中に案内する。ここはコングの祖先とスカル・クローラー達の戦場の跡であり、コングの祖先の巨大な遺骨が何体も横たわっている。そこへスカル・クローラーが来たので、一行は身を隠した。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第37段落】
 そのスカル・クローラーが吐き出したのは、チャップマン少佐の頭蓋骨と愛犬の名札だ。これで、チャップマン少佐の死亡を知ることとなる。そしてランダが写真を撮っていると捕まって食われてしまった。巨大な舌で摘まれて、どんどん犠牲者は増えていく。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第38段落】
 更に別のスカル・クローラー達や肉食性の鳥たちも出現して、総勢で戦う。マーロウは、敵兵のイカリが持っていた軍刀で斬って戦う。ウィーバーはライターを穴に投げて発煙させ、火がついて巨大生物を炎に包んでやっつけた。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第39段落】
 戦いの後、パッカード中佐はまだチャップマン少佐を見つけようとする。コングが部下たちを殺した<と思っている>から、コングに復讐するためチャップマン少佐の所持している弾薬が必要だから、と。コンラッド隊長がスカル・クローラーが吐き出した犬の名札を見せても、諦めない。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第40段落】
 コンラッド隊長は非軍事メンバー達を川に連れ戻して、再補給チームと合流させようと決断する。するとコンラッド隊長とウィーバーはコングと接近して遭遇した。ウィーバーがコングの顔に手を置いても、優しい。だから、ちっとも悪そうでないコングを救おうと決意する。マーロウも同じ気持ちだ。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第41段落】
 一方、パッカード中佐はコングを悪者と決めつけて、爆薬を集め、コングに罠を仕掛ける。自分の方におびき寄せ、燃料を川に沿って発火させ、コングに火がつくようにした。混乱でコングはスティーヴらを踏み潰し、倒れる。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第42段落】
 パッカード中佐はコングを爆薬で息の根を止めようとするから、コンラッド隊長とウィーバーは必死で止める。コングはこの島をスカル・クローラーから護ってくれる唯一の存在なのだと説くと、パッカード中佐側の兵士たちも分かってくれた。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第43段落】
 けれどもパッカード中佐だけは喧嘩腰のまま。そこへ、“Big One”「デカい奴」・“Alpha”「第一位」スカル・クローラーが一行を襲ってきた。独り残って、コングを爆破しようとしているパッカード中佐。するとコングが回復して、パッカード中佐を拳で押しつぶした。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第44段落】
 アルファ・スカル・クローラーは怪我をしているコングよりも力が勝る。生存者たちが海岸の方へ逃げるのをスカル・クローラーは追っていく。コールが自ら犠牲となって手榴弾を使おうとするが吹き飛ばされてしまう。コールの犠牲の甲斐なく、生存者たちは追い詰められた。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第45段落】
 そこへコングが戻ってきて、アルファ・スカル・クローラーをぶちかました。同時にウィーバーはスカル・クローラーの顔に向けて発煙弾を発射する。コングはスカル・クローラーを引っ掴んで壁に投げつけた。その弾みで川に落ちたウィーバー。・・・続く

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◆ここからは、最後の結末まで書いていて完全にネタバレしていますので、ストーリー全体が分ります。御注意下さい。
 ATTN: This review reveals the movie content. Please don't say that I didn't say !


★以下のネタバレ日本語訳は、映画『キングコング:髑髏島の巨神』の公開日2017年3月25日(土)の翌日、又は翌日以降に公開予定ですが、映画をご覧になる前に、前もって<ストーリー/あらすじ/結末までの完全ネタバレ日本語版>をお読みになりたい方は、以下をクリックしてください。

 ・・・結末までの完全ネタバレはこちらから・・・⇒(画面入替表示)


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 もしクリックしてもネタバレファイルにジャンプしない場合は、映画会社や配給会社への配慮として、まだリンクを貼っていない期間です。リクエスト・メールが多い場合は(お返事は出せませんが)、タイミングを見計らって適宜に、遅くても映画公開一週間前にはアップするつもりです。どうかご了承ください。

 本ファイル<ネタバレ結末/キングコング:髑髏島の巨神@映画の森てんこ森>や、このページの他の「ネタバレ」コンテンツは、先行公開されている海外の映画作品を劇場鑑賞やDVD鑑賞したり、<Wikipedia>英語版の記事やその他の海外映画情報を幸田幸@映画の森てんこ森が翻訳編集したりして、ネタバレ版テキストを作成・アップしています。<ネタバレ結末/キングコング:髑髏島の巨神@映画の森てんこ森>のあらすじに私の鑑賞誤解があったり、文章表現が稚拙であったり、直訳的だったり、翻訳ミスがある場合がありますので、どうかご了承くださいますようにお願い申し上げます。
以上。

※参考資料:映画『キングコング:髑髏島の巨神』-Wikipedia、『KONG: SKULL ISLAND』-Wikipedia英語版、『KONG: SKULL ISLAND』-IMDb、『キングコング:髑髏島の巨神』EPK、公式サイト
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【『キングコング:髑髏島の巨神』ネタバレ】
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ネタバレ映画/キングコング:髑髏島の巨神

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第16段落】
 髑髏島はナビにも感知されず、千年以上も知られることのなかった神秘の島だ。調査遠征隊は先ず船(船長:ダニエル・マローン、グレン・“キーウィ”・ホール)で太平洋を航行してからヘリに乗り換える。髑髏島付近には、稲妻を生み出す暗雲が立ち込め、ヘリはそこを通り抜けねばならない。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第17段落】
 髑髏島上空に到達すると、写真家ウィーバーがヘリから写真を撮る間に、パッカード中佐の部下たちはコンラッド隊長が反対するにも拘わらず、地震学者でもあるブルックスが開発した爆弾を島に落とす。地面が中空であるかを調べるためである。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第18段落】
 その時、体重158トンで全長31.6メートル、つまり10階建てビルの高さに匹敵する超巨大ゴリラ“コング”(トビー・ケベルとテリー・ノタリーによるモーションキャプチャー)が突如出現して、ヘリコプターにメガトンパンチをぶちかましてきた。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第19段落】
 数機のヘリコプターは破壊され落下して犠牲者が出る(死亡のパイロット:ジョン・クエステッドら)。救出される唯一の希望は、三日後に髑髏島の北端に飛来して来る筈の再補給チームの到着だ。パッカード中佐が見上げると、見下ろしている巨大なコング。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第20段落】
 パッカード中佐は、政府役人ランダに銃を向けてこの探検の真の目的を暴露させる。すると、コングのようなモンスターの存在を以前から知っており、所属する米政府特務機関「モナーク」のために証拠を探しているのだったと明かした。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第21段落】
 生存者は犠牲となった仲間を埋葬して二手に分かれて逃げた。一方のグループにはランダ、パッカード中佐、ミルズ、コールらがいて、チャップマン少佐の行方を探す。チャップマン少佐は、パッカード中佐がコング退治に使おうとしている弾薬を多量に持っているからだ。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第22段落】
 ジャングルを進んでいると、バンブー・スパイダー<竹の蜘蛛>という体長5〜7mの巨大グモに襲われる。一行はその脚を切り落としたりして交戦するが、ミルズが殺された。パッカード中佐はバンブー・スパイダーを銃で仕留めた。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第23段落】
 一方、チャップマン少佐が独りで川の近くにいると、ヘリコプターからの砲撃で怪我を負ったコングが傷を癒しに川にやって来た。コングは水を飲み、リバー・デビル<川の悪魔>という体長27mのイカとタコを合わせたようなモンスターを見つける。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第24段落】
 コングはリバー・デビルと縺れ合って脚を引き千切って食べてしまう。そして死体を引きずっていった。そしてその頃、チャップマン少佐はスカル・クローラー<髑髏の這うもの>という巨大生物に遭遇して殺されてしまった。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第25段落】
 片方のグループには、コンラッド隊長、ウィーバー、ブルックス、リン、スリフコ、ニエヴェスがいる。一行は原住民(イウィ族の女:クリスティーン・マイロら)に追い詰められてしまった。そこへ助け舟が。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第26段落】
 28年前に米戦闘機から降下して行方知らずだった元米兵ハンク・マーロウ(ジョン・C・ライリー:『 ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー (2014) GUARDIANS OF THE GALAXY 』等)が生存していて、原住民に溶け込んで暮らしていたのだ。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第27段落】
 マーロウは探検隊と原住民の両者に、お互い敵でないことを言い聞かせて安心させてくれる。そしてコンラッド隊長ら一行にこう説明する。28年間ここに暮らしていること、島民や島自体のことを多く学んだということ、そしてコングは島民にとって神であり巨大生物から護ってくれている存在なのだということを。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第28段落】
 その巨大生物とは、マーロウを殺したあのスカル・クローラーだ。スカル・クローラーは体長3.65〜28.95m、体重40〜100トン。地中に棲み、巨大ヘビに似て2本の力強い腕がある爬虫類で、恐ろしい頭蓋骨のような顔を持ち大地を這って獲物を丸呑みするので、スカル・クローラー<髑髏の這うもの>と呼ばれるのだろう。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第29段落】
 スカル・クローラーは何世紀に亘って島民を殺戮してきた。そしてコングの祖先も殺したという宿敵である。先程ヘリコプター群をコングが襲ったように見えたのも、ヘリから落とされた爆弾が地震を起こしてスカル・クローラーを目覚めさせてしまうから、それを阻止しようとしたにすぎない。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第30段落】
 家族・祖先を全滅されたコングは、その種(しゅ)の最後の一頭となっているのだ。コングに何か起こればスカル・クローラーが勝ってしまい、髑髏島の生態系を脅かすことになる。スカル・クローラー達の中でも最大のは“Big One”「デカい奴」とか“Alpha”「第一位」と呼ばれる。・・・続く

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◆ここからは、結末まで書いてネタバレしていますので、ストーリー全体が分ります。御注意下さい。
 ATTN: This review reveals the movie content. Please don't say that I didn't say !


★以下のネタバレ日本語訳は、映画『キングコング:髑髏島の巨神』の公開日2017年3月25日(土)の翌日、又は翌日以降に公開予定ですが、映画をご覧になる前に、前もって<ストーリー/あらすじ/結末までの完全ネタバレ日本語版>をお読みになりたい方は、以下をクリックしてください。

 ・・・続きは、3/19公開<ネタバレ結末/キングコング:髑髏島の巨神>をお読みください⇒(画面入替表示)


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以上。

※参考資料:映画『キングコング:髑髏島の巨神』-Wikipedia、『KONG: SKULL ISLAND』-Wikipedia英語版、『KONG: SKULL ISLAND』-IMDb、『キングコング:髑髏島の巨神』EPK、公式サイト
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映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ
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【『キングコング:髑髏島の巨神』ネタバレ】
ネタバレご注意:以下の<映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ@映画の森てんこ森>のあらすじ・ストーリー・結末にはネタバレが含まれています。映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』をまだご覧になっていない方は、どうかネタバレにご注意ください。
 Warning!Plot synopsis, storyline and story-end items below here contain information that may give away important plot points. You may not want to read any further if you've not already seen this title.

★映画『キングコング:髑髏島の巨神』公開情報
 2017年3月25日(土)より、全国ロードショー!!
 ※日本配給情報:劇場公開(ワーナー・ブラザース映画)


<映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ@映画の森てんこ森>の仕切り線

▼▼▼映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ▼▼▼

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第01段落】
 映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』の始まりは、第二次世界大戦中の1944年、南太平洋(『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』参照)のどこか。この映画の舞台、髑髏島(ドクロトウ)の上空である。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第02段落】
 日本軍戦闘機と米軍戦闘機との激しい空中戦。空中戦の末に破壊された米戦闘機から、パイロットのハンク・マーロウ(若きマーロウ:ウィル・ブリテン/後日:ジョン・C・ライリー)がある島にパラシュート降下した。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第03段落】
 それに続いて日本軍戦闘機パイロットのグンペイ・イカリ(サムライギタリストミヤヴィ<雅> MIYAVI)もその島に降下する。グンペイ・イカリという役名は、“グンペイ”はゲーム開発者第一人者の横井軍兵氏に、また“イカリ”はSFアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の碇(イカリ)ゲンドウに由来するそうだ。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第04段落】
 マーロウは日本兵イカリを銃撃するが、外れた。イカリは拳銃を手にマーロウを追い、森に入った敵同士の二人は死闘を繰り広げる。崖に行き詰まり、イカリはマーロウを刺殺しようとする。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第05段落】
 ナイフをよけたマーロウは地面に押し倒されて正に殺される、という瞬間、超巨大な“猿”(テリー・ノタリー:『 スーサイド・スクワッド (2016) SUICIDE SQUAD 』等)がぐっと聳え立った。コングである・・・。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第06段落】
 それから28年後の1973年。米国ワシントンDCに、政府役人ウィリアム・“ビル”・ランダ(ジョン・グッドマン:『 トランスフォーマー/ロストエイジ (2014) TRANSFORMERS: AGE OF EXTINCTION 』等)と地質学者ヒューストン・ブルックス(コーリー・ホーキンズ:『 アイアンマン3 (2013) IRON MAN 3 』等)が到着した。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第07段落】
 最近になって発見された髑髏島(ドクロトウ)という未知の島の探検資金を、上院議員ウィリス(リチャード・ジェンキンス)から受け取るためである。ウィリスはあまり乗り気でないが、ランダは宥めて進行させる。そしてランダは、調査探検チームには護衛兵も必要だとウィリスに言う。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第08段落】
 一方、米軍のヘリコプター大隊スカイデビルズはベトナム戦争が終止符を打って、帰国するところ。隊長のプレストン・パッカード中佐(サミュエル・L・ジャクソン:『 ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち (2016) MISS PEREGRINE'S HOME FOR PECULIAR CHILDREN 』等)に髑髏島探検依頼の電話が来た。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第09段落】
 パッカード中佐は快諾し、右腕の者達をヘリコプターで遠征隊を輸送する役に就かせる。コール(シェー・ウィガム:『 スター・トレック BEYOND (2016) STAR TREK BEYOND 』等)、スリフコ(トーマス・マン)、レルズ(ユージン・コルデロ)、グレン・ミルズ(ジェイソン・ミッチェル)、ジャック・チャップマン少佐(トビー・ケベル:『 猿の惑星:新世紀(ライジング) (2014) DAWN OF THE PLANET OF THE APES 』等)だ。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第10段落】
 政府役人ランダと地質学者ブルックスがサイゴンのバー(ウェイトレス:鬼澤淑子)に行くと、チンピラ(ダット・ファン、シンシー・ウー)に絡まれても制圧する強い男を見つけた。ジェームズ・コンラッド(トム・ヒドルストン:『 マイティ・ソー/ダーク・ワールド (2013) THOR: THE DARK WORLD 』等)という。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第11段落】
 この強い男、コンラッドはイギリス陸軍特殊空挺部隊SASの隊員としてベトナムに派遣され、ジャングルでの戦闘とサバイバル術にめっぽう長けたスペシャリストだ。コンラッドはランダとブルックスから髑髏島の探検計画を聞かされる。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第12段落】
 調査遠征隊長を請われたコンラッドは、その未知の島の厳しい気候状況や捕食性動物のために命を落とすリスクが大きいことを指摘して、報酬は提示金額の5倍、生還できたらボーナス追加、という条件でスカウトが成立した。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第13段落】
 また場所は変わって、反戦写真家の若い女性メイソン・ウィーバー(ブリー・ラーソン:『ルーム (2015)』『 パール・ハーバー (2001) PEARL HARBOR 』等)が暗室でネガを現像していると、探検隊同行のカメラマンにという依頼電話がくる。ウィーバーは基地(衛兵:ブレイディ・ノヴァク)に赴く。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第14段落】
 基地でパッカード中佐率いるヘリコプター部隊やランドサット会社からの科学者たちと合流する。地質学者サン・リン(ジン・ティエン景甜)、ランドサット社員のヴィクター・ニエヴェス(ジョン・オーティス:『 ブラックハット (2015) BLACKHAT 』等)やスティーヴ(マーク・エヴァン・ジャクソン)だ。

【キングコング:髑髏島の巨神/あらすじ結末までネタバレ満開 第15段落】
 平和主義者であるウィーバーは、このミッションは表面上の科学的探検というのは実は不正の軍事作戦なのだろうと懸念し、真実を暴露しようと決意して参加することに。地質学者ブルックスはこの作戦と髑髏島発見の希望的観測を抱く。・・・続く

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◆ここからは、結末まで書いてネタバレしていますので、ストーリー全体が分ります。御注意下さい。
 ATTN: This review reveals the movie content. Please don't say that I didn't say !


★以下のネタバレ日本語訳は、映画『キングコング:髑髏島の巨神』の公開日2017年3月25日(土)の翌日、又は翌日以降に公開予定ですが、映画をご覧になる前に、前もって<ストーリー/あらすじ/結末までの完全ネタバレ日本語版>をお読みになりたい方は、以下をクリックしてください。

 ・・・続きは、3/18公開<ネタバレ映画/キングコング:髑髏島の巨神>をお読みください⇒(画面入替表示)


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以上。


※参考資料:映画『キングコング:髑髏島の巨神』-Wikipedia、『KONG: SKULL ISLAND』-Wikipedia英語版、『KONG: SKULL ISLAND』-IMDb、『キングコング:髑髏島の巨神』EPK、公式サイト
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キングコング:髑髏島の巨神のストーリー@映画の森てんこ森

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キングコング:髑髏島の巨神 (2017)
KONG: SKULL ISLAND
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■映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』のあらすじ・ストーリー
ネタバレご注意:以下の映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』のあらすじ・ストーリーにはネタバレが含まれている場合があります。映画『キングコング:髑髏島の巨神』をまだご覧になっていない方は、どうかネタバレにご注意ください。
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【映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ/ストーリー 第01段落】 ネタバレ配慮
 本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』は、『 キング・コング (2005) KING KONG 』等、元祖キングコング映画でお馴染みの最新キングコング作品だ。ただし、他のキングコング作品の続編とかの継続性はない。

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ/ストーリー 第02段落】 ネタバレ配慮
 映画冒頭は、南太平洋のどこかで、第二次世界大戦の日本人戦闘機パイロット、グンペイ・イカリ(“サムライ・ギタリスト”MIYAVI)が米軍機との激しい空中戦の末に髑髏島(ドクロトウ)にパラシュート降下し、同じく島に降り立った米戦闘機パイロットのハンク・マーロウ(若きマーロウ:ウィル・ブリテン/後日:ジョン・C・ライリー)と敵同士死闘を繰り広げるシーン。

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ/ストーリー 第03段落】 ネタバレ配慮
 そして時は流れ、1973年、ベトナム戦争が終結した頃、人類が足を踏み入れたことのない謎の島、髑髏島に、未知の生物を求め、調査遠征隊が潜入することになる。髑髏島はナビにも感知されず、千年以上も知られることのなかった神秘の島だからである。

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ/ストーリー 第04段落】 ネタバレ配慮
 調査チームを編成する米政府特務機関「モナーク」は、ジェームズ・コンラッド(トム・ヒドルストン)をリーダーとしてスカウトする。コンラッドは、ベトナムのヘリ部隊に加え、イギリス陸軍特殊空挺部隊SASの隊員としてベトナムに派遣され、ジャングルでの戦闘とサバイバル術をアメリカ軍に教えたスペシャリストだ。

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ/ストーリー 第05段落】 ネタバレ配慮
 ベトナム戦争が終結し、喪失感と幻滅を感じていたコンラッドは、報酬は5倍、生きて帰れたらボーナスを追加することを条件に、髑髏島の調査遠征隊長となることを引き受ける。

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ/ストーリー 第06段落】 ネタバレ配慮
 髑髏島の調査に向かった遠征隊のヘリコプターが飛来すると、全長31.6メートル、つまり10階建てビルの高さに匹敵するコングがヘリコプターにメガトンパンチをぶちかます。そして、燦々と太陽が照り、コングのシルエットが映し出される、『地獄の黙示録』や『プラトーン』を彷彿させる印象的シーン。

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ/ストーリー 第07段落】 ネタバレ配慮
 プレストン・パッカード中佐(サミュエル・L・ジャクソン)や写真家メイソン・ウィーバー(ブリー・ラーソン)ら遠征隊がどうにか島に着くと、状況は尋常でない。島には至るところに骸骨が散らばり、岩壁には想定外のサイズの巨大な血塗られた手跡もある。

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ/ストーリー 第08段落】 ネタバレ配慮
 そして遠征隊の前に、これまで誰も目にしたことのない“偉大な力”“神なる存在”が姿を現し、それぞれの運命は永遠に変わってしまう。それが巨大なる王コング。そう、コングこそ髑髏島の“王”、キングなので「キングコング」と呼ばれるようになるのだ。だから『キングコング:髑髏島の巨神』は英語原題では「KONG: SKULL ISLAND(コング:髑髏島)」という。

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ/ストーリー 第09段落】 ネタバレ配慮
 コングだけでなく、正体不明の巨大生物達に遭遇して恐怖に慄く一行。スカル・クローラー、バンブー・スパイダー、スケル・バッファロー、リバー・デビル、ウォーキング・ウッド、スカイ・キラー等、この髑髏島にいる生物はどれも巨大だ。髑髏島で新しい進化を遂げ、特異な生態系は巨大怪獣たちを作り出したのであった。

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ/ストーリー 第10段落】 ネタバレ配慮
 人間は為すすべもなく、逃げ惑うのみ。髑髏島の秘密とは一体・・・。彼らは島から生きて脱出できるのか。果たして、コングは人類の敵なのか、味方なのか―。驚愕のラストとは―。

▼映画『キングコング:髑髏島の巨神』のネタバレ/もっと詳しくは以下のこちらから・・・⇒

※参考資料:『KONG: SKULL ISLAND』-Wikipedia、『KONG: SKULL ISLAND』-IMDb、『キングコング:髑髏島の巨神』EPK、公式サイト
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キングコング:髑髏島の巨神解説(3)@映画の森てんこ森

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キングコング:髑髏島の巨神 (2017)
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■映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』の解説
【映画『キングコング:髑髏島の巨神』解説<cast>】
 本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』の出演・キャストを紹介すると、
 ★ジェームズ・コンラッド隊長役を演じるのは、『 マイティ・ソー/ダーク・ワールド (2013) THOR: THE DARK WORLD 』『 アベンジャーズ (2012) THE AVENGERS 』『 ミッドナイト・イン・パリ (2011) MIDNIGHT IN PARIS 』『 戦火の馬 (2011) WAR HORSE 』『 マイティ・ソー (2011) THOR 』等のトム・ヒドルストン Tom Hiddleston
 ★プレストン・パッカード中佐役は、『 ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち (2016) MISS PEREGRINE'S HOME FOR PECULIAR CHILDREN 』『 ターザン:REBORN (2016) THE LEGEND OF TARZAN 』『 アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン (2015) AVENGERS: AGE OF ULTRON 』『 キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー (2014) CAPTAIN AMERICA: THE WINTER SOLDIER 』『 ジャンゴ 繋がれざる者 (2012) DJANGO UNCHAINED 』『 アベンジャーズ (2012) THE AVENGERS 』『 キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー (2011) CAPTAIN AMERICA: THE FIRST AVENGER 』『 マイティ・ソー (2011) THOR 』『 4デイズ (2010) UNTHINKABLE 』『 アザー・ガイズ 俺たち踊るハイパー刑事! (2010) THE OTHER GUYS 』『 アイアンマン2 (2010) IRON MAN 2 』『 アイアンマン (2008) IRON MAN 』『 ジャンパー (2008) JUMPER 』『 コーチ・カーター (2005) COACH CARTER 』『 スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐 (2005) STAR WARS: EPISODE III - REVENGE OF THE SITH 』『 Mr.インクレディブル (2004) THE INCREDIBLES 』『 ツイステッド (2004) TWISTED 』『 キル・ビル Vol.2 (2004) KILL BILL: VOL. 2 』『 S.W.A.T. (2003) S.W.A.T. 』『 閉ざされた森 (2003) BASIC 』『 ケミカル51 (2002) THE 51st STATE (原題) / FORMULA 51 (米題) 』『 チェンジング・レーン (2002) CHANGING LANES 』『 トリプルX (2002) XXX 』『 スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃 (2002) 』『 ケイブマン (2001) 』『 アンブレイカブル (2000) UNBREAKABLE 』『 シャフト (2000) 』『 英雄の条件 (2000) 』『 交渉人 (1998) THE NEGOTIATOR 』等のサミュエル・L・ジャクソン Samuel L. Jackson
 ★メイソン・ウィーバー役は、『ルーム (2015)』『 パール・ハーバー (2001) PEARL HARBOR 』等のブリー・ラーソン Brie Larsonブリー・ラーソンは『ルーム (2015)』で2015年度アカデミー賞主演女優賞に輝いた。
 ★ハンク・マーロウ役は、『 ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー (2014) GUARDIANS OF THE GALAXY 』『 ディクテーター 身元不明でニューヨーク (2012) THE DICTATOR 』『 ダーク・ウォーター (2004) DARK WATER 』『 アビエイター (2004) THE AVIATOR 』『 N.Y.式ハッピー・セラピー (2003) ANGER MANAGEMENT 』『 グッド・ガール (2002) THE GOOD GIRL 』『 めぐりあう時間たち (2002) THE HOURS 』『 シカゴ (2002) CHICAGO 』『 ギャング・オブ・ニューヨーク (2001) GANGS OF NEW YORK 』『 アニバーサリーの夜に (2001) 』『 パーフェクト ストーム (2000) 』『 マグノリア (1999) MAGNOLIA 』『 25年目のキス (1999) NEVER BEEN KISSED 』『 シン・レッド・ライン (1998) THE THIN RED LINE 』『 ブギーナイツ (1997) BOOGIE NIGHTS 』等のジョン・C・ライリー John C. Reilly
 ★ウィリアム・“ビル”・ランダ役は、『 トランスフォーマー/ロストエイジ (2014) TRANSFORMERS: AGE OF EXTINCTION 』『 ハングオーバー!!! 最後の反省会 (2013) THE HANGOVER PART III 』『 フライト (2012) FLIGHT 』『 人生の特等席 (2012) TROUBLE WITH THE CURVE 』『 アーティスト (2011) THE ARTIST 』『 ものすごくうるさくて、ありえないほど近い (2011) EXTREMELY LOUD AND INCREDIBLY CLOSE 』『 ビヨンド the シー 夢見るように歌えば〜 (2004) BEYOND THE SEA 』『 ジャングル・ブック2 (2003) THE JUNGLE BOOK 2 』『 ボブ・ディランの頭のなか (2003) MASKED AND ANONYMOUS 』『 モンスターズ・インク (2001) 』『 ジュエルに気をつけろ! (2001) 』『 2999年異性への旅 (2000) 』『 オー・ブラザー! (2000) 』『 ラマになった王様 (2000) 』『 コヨーテ・アグリー (2000) 』等のジョン・グッドマン John Goodman
 ★ヒューストン・ブルックス役は、『 フライト・ゲーム (2014) NON-STOP 』『 アイアンマン3 (2013) IRON MAN 3 』等のコーリー・ホーキンズ Corey Hawkins
 ★ヴィクター・ニエヴェス役は、『 ブラックハット (2015) BLACKHAT 』『 ワイルド・スピード EURO MISSION (2013) FAST& FURIOUS 6 』『 世界にひとつのプレイブック (2012) SILVER LININGS PLAYBOOK 』等のジョン・オーティス John Ortiz
 ★サン・リン役は、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』で映画の森てんこ森で初めて紹介するジン・ティエン 景甜 Tian Jing
 ★ジャック・チャップマン少佐役は、『 猿の惑星:新世紀(ライジング) (2014) DAWN OF THE PLANET OF THE APES 』『 悪の法則 (2013) THE COUNSELOR 』『 タイタンの逆襲 (2012) WRATH OF THE TITANS 』『 戦火の馬 (2011) WAR HORSE 』『 マッチポイント (2005) MATCH POINT 』『 アレキサンダー (2004) ALEXANDER 』等のトビー・ケベル Toby Kebbell
 ★グレン・ミルズ役は、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』で映画の森てんこ森で初めて紹介するジェイソン・ミッチェル Jason Mitchell
 ★コール役は、『 スター・トレック BEYOND (2016) STAR TREK BEYOND 』『 フライト・ゲーム (2014) NON-STOP 』『 ウルフ・オブ・ウォールストリート (2013) THE WOLF OF WALL STREET 』『 ワイルド・スピード EURO MISSION (2013) FAST& FURIOUS 6 』『 野蛮なやつら/SAVAGES (2012) SAVAGES 』『 世界にひとつのプレイブック (2012) SILVER LININGS PLAYBOOK 』『 ロード・オブ・ドッグタウン (2005) LORDS OF DOGTOWN 』『 9デイズ (2002) BAD COMPANY 』『 タイガーランド (2000) 』等のシェー・ウィガム Shea Whigham
 ★スリフコ役は、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』で映画の森てんこ森で初めて紹介するトーマス・マン Thomas Mann
 ★キングコング役は、『 スーサイド・スクワッド (2016) SUICIDE SQUAD 』『 猿の惑星:新世紀(ライジング) (2014) DAWN OF THE PLANET OF THE APES 』 ロケット『 ホビット 竜に奪われた王国 (2013) THE HOBBIT: THE DESOLATION OF SMAUG 』『 ホビット 思いがけない冒険 (2012) THE HOBBIT: AN UNEXPECTED JOURNEY 』『 キャビン (2011) THE CABIN IN THE WOODS 』『 タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密 (2011) THE ADVENTURES OF TINTIN: THE SECRET OF THE UNICORN 』『 猿の惑星:創世記(ジェネシス) (2011) RISE OF THE PLANET OF THE APES 』 ロケット『 トランスフォーマー/リベンジ (2009) TRANSFORMERS: REVENGE OF THE FALLEN 』『 ファンタスティック・フォー:銀河の危機 (2007) FANTASTIC FOUR: RISE OF THE SILVER SURFER 』『 スーパーマン リターンズ (2006) SUPERMAN RETURNS 』『 ヴィレッジ (2004) THE VILLAGE 』『 X−MEN2 (2003) X-MEN 2 』『 ホット・チック (2002) THE HOT CHICK 』『 PLANET OF THE APES 猿の惑星 (2001) PLANET OF THE APES 』『 グリンチ (2000) 』等のテリー・ノタリー Terry Notary
 ★ランドサット隊(米国の地球資源探査衛星隊)役は、『 スーサイド・スクワッド (2016) SUICIDE SQUAD 』『 ミュータント・タートルズ (2014) TEENAGE MUTANT NINJA TURTLES 』『 トランスフォーマー/ロストエイジ (2014) TRANSFORMERS: AGE OF EXTINCTION 』『 トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン (2011) TRANSFORMERS: DARK OF THE MOON 』等のケビン・ケント Kevin Kent
 ★スカイデビルのパイロット役は、『 カリフォルニア・ダウン (2015) SAN ANDREAS 』『 レイルウェイ 運命の旅路 (2013) THE RAILWAY MAN 』等のコーリー・ウィリアムス Korey Williams
 ★ ヒューイのパイロット役は、『 ワイルド・スピード SKY MISSION (2015) FURIOUS 7 』『 グランド・イリュージョン (2013) NOW YOU SEE ME 』等のハビエル・ディアス Javier Diaz
 ★ビジネスマン役は、『 アナベル 死霊館の人形 (2014) ANNABELLE 』『 her/世界でひとつの彼女 (2013) HER 』『 カウボーイ&エイリアン (2011) COWBOYS & ALIENS 』等のリチャード・アラン・ジョーンズ Richard Allan Jones
 ★下院議員役は、『 バトルシップ (2012) BATTLESHIP 』『 ファミリー・ツリー (2011) THE DESCENDANTS 』等のジョン・A・ウィーヴァー John A Weaver
 ★タクシー運転手役は、『 ハンガー・ゲーム FINAL: レボリューション (2015) THE HUNGER GAMES: MOCKINGJAY - PART 2 』『 猿の惑星:新世紀(ライジング) (2014) DAWN OF THE PLANET OF THE APES 』『 300 <スリーハンドレッド> 〜帝国の進撃〜 (2014) 300: RISE OF AN EMPIRE 』『 ウルヴァリン:SAMURAI (2013) THE WOLVERINE 』『 ワールド・ウォーZ (2013) WORLD WAR Z 』『 スター・トレック イントゥ・ダークネス (2013) STAR TREK INTO DARKNESS 』等のブライアン・チョイノフスキ Bryan Chojnowski
 ★賭博部屋の客役は、『 ビッグ・アイズ (2014) BIG EYES 』『 GODZILLA ゴジラ (2014) GODZILLA 』『 バトルシップ (2012) BATTLESHIP 』等のラジ・K・ボース Raj K. Bose
 ★催し事の出席者役は、『 ジュラシック・ワールド (2015) JURASSIC WORLD 』『 GODZILLA ゴジラ (2014) GODZILLA 』等のデヴィッド・ジェームズ・シックング David James Sikkink
 ★その他のキャストのもっと詳しくはこちらから・・・⇒


※livedoor版【キングコング:髑髏島の巨神の解説@映画の森てんこ森】
※参考資料:『キングコング:髑髏島の巨神』EPK、公式サイト『キングコング:髑髏島の巨神』、『キングコング:髑髏島の巨神 KONG: SKULL ISLAND』-Wikipedia

Text編集:安藤奈津

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キングコング:髑髏島の巨神解説(2)@映画の森てんこ森

キングコング:髑髏島の巨神@映画の森てんこ森
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 映画の森てんこ森■映画解説と予告編とレヴュー
キングコング:髑髏島の巨神 (2017)
KONG: SKULL ISLAND
※クリックでYouTube『キングコング:髑髏島の巨神 KONG: SKULL ISLAND』予告編へ
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Trailer Courtesy of WARNER BROS ENTERTAINMENT INC.

(C)2016 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC., LEGENDARY PICTURES PRODUCTIONS, LLC AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC. ALL RIGHTS RESERVED
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■映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』の解説
【映画『キングコング:髑髏島の巨神』解説<crew>】
 本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』のスタッフは『GODZILLA ゴジラ』『ジュラシック・ワールド』等を手掛けたメンバーが結集!
 ●監督は、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』で映画の森てんこ森で初めて紹介するジョーダン・ヴォート=ロバーツ Jordan Vogt-Roberts
 ●物語は、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』他『 フライト (2012) FLIGHT 』『 リアル・スティール (2011) REAL STEEL 』『 夢駆ける馬ドリーマー (2005) DREAMER: INSPIRED BY A TRUE STORY 』『 コーチ・カーター (2005) COACH CARTER 』『 陽だまりのグラウンド (2001) HARDBALL 』等のジョン・ゲイティンズ John Gatinsと、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』他『 ボーン・レガシー (2012) THE BOURNE LEGACY 』『 リアル・スティール (2011) REAL STEEL 』『 トゥー・フォー・ザ・マネー (2005) TWO FOR THE MONEY 』等のダン・ギルロイ Dan Gilroy
 ●原作は、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』他、『 キング・コング (2005) KING KONG 』等、元祖キングコング映画のメリアン・C・クーパー Merian C. Cooper並びにエドガー・ウォレス Edgar Wallace
 ●脚本は、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』物語の上記ダン・ギルロイ Dan Gilroyと、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』他『 GODZILLA ゴジラ (2014) GODZILLA 』等のマックス・ボレンスタイン Max Borenstein
 ●製作は、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』他『 ジュラシック・ワールド (2015) JURASSIC WORLD 』『 ブラックハット (2015) BLACKHAT 』『 インターステラー (2014) INTERSTELLAR 』『 GODZILLA ゴジラ (2014) GODZILLA 』『 300 <スリーハンドレッド> 〜帝国の進撃〜 (2014) 300: RISE OF AN EMPIRE 』『 マン・オブ・スティール (2013) MAN OF STEEL 』『 ハングオーバー!!! 最後の反省会 (2013) THE HANGOVER PART III 』『 ダークナイト ライジング (2012) THE DARK KNIGHT RISES 』『 タイタンの逆襲 (2012) WRATH OF THE TITANS 』『 ハングオーバー!!史上最悪の二日酔い、国境を越える (2011) THE HANGOVER PART II 』『 インセプション (2010) INCEPTION 』『 タイタンの戦い (2010) CLASH OF THE TITANS 』『 スーパーマン リターンズ (2006) SUPERMAN RETURNS 』等のトーマス・タル Thomas Tullと、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』他『 レヴェナント:蘇えりし者 (2015) THE REVENANT 』『 GODZILLA ゴジラ (2014) GODZILLA 』『 ノア 約束の舟 (2014) NOAH 』等のメアリー・ペアレント Mary Parentと、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』他『 ブラックハット (2015) BLACKHAT 』『 GODZILLA ゴジラ (2014) GODZILLA 』『 300 <スリーハンドレッド> 〜帝国の進撃〜 (2014) 300: RISE OF AN EMPIRE 』『 タイタンの逆襲 (2012) WRATH OF THE TITANS 』『 ハングオーバー!!史上最悪の二日酔い、国境を越える (2011) THE HANGOVER PART II 』『 タイタンの戦い (2010) CLASH OF THE TITANS 』『 ポセイドン (2006) POSEIDON 』『 夢駆ける馬ドリーマー (2005) DREAMER: INSPIRED BY A TRUE STORY 』『 ワイルド・タウン/英雄伝説 (2004) WALKING TALL 』『 メラニーは行く! (2002) SWEET HOME ALABAMA 』『 アンナと王様 (1999) ANNA AND THE KING 』『 ザ・ハリケーン (2000) 』『 エバー・アフター (1998) EVER AFTER 』等のジョン・ジャシュニ Jon Jashniと、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』他『 ブラックハット (2015) BLACKHAT 』『 GODZILLA ゴジラ (2014) GODZILLA 』『 300 <スリーハンドレッド> 〜帝国の進撃〜 (2014) 300: RISE OF AN EMPIRE 』『 X−MEN2 (2003) X-MEN 2 』等のアレックス・ガルシア Alex Garcia
 ●製作総指揮は、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』で映画の森てんこ森で初めて紹介するエドワード・チェン Edward Chengと、 本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』他『 ブラックハット (2015) BLACKHAT 』『 47RONIN (2013) 47 RONIN 』『 アンストッパブル (2010) UNSTOPPABLE 』『 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド (2007) PIRATES OF THE CARIBBEAN: AT WORLD'S END 』『 パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト (2006) PIRATES OF THE CARIBBEAN: DEAD MAN'S CHEST 』『 Mr.&Mrs. スミス (2005) MR. AND MRS. SMITH 』『 ハットしてキャット (2003) THE CAT IN THE HAT 』『 オースティン・パワーズ ゴールドメンバー (2002) AUSTIN POWERS IN GOLDMEMBER 』『 ザ・セル (2000) THE CELL 』『 オースティン・パワーズ:デラックス (1999) 』『 オースティン・パワーズ (1997) AUSTIN POWERS: INTERNATIONAL MAN OF MYSTERY 』等のエリック・マクレオド Eric McLeod
 ●音楽は、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』他、『 ジャック・リーチャー NEVER GO BACK (2016) JACK REACHER: NEVER GO BACK 』『 アントマン (2015) ANT-MAN 』『 キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー (2014) CAPTAIN AMERICA: THE WINTER SOLDIER 』『 キャプテン・フィリップス (2013) CAPTAIN PHILLIPS 』『 G.I.ジョー バック2リベンジ (2013) G.I. JOE: RETALIATION 』『 リンカーン/秘密の書 (2012) ABRAHAM LINCOLN: VAMPIRE HUNTER 』『 崖っぷちの男 (2012) MAN ON A LEDGE 』『 くまのプーさん (2011) WINNIE THE POOH 』『 ガリバー旅行記 (2010) GULLIVER'S TRAVELS 』『 キック・アス (2010) KICK-ASS 』『 カンフー・パンダ (2007) KUNG FU PANDA 』『 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド (2007) PIRATES OF THE CARIBBEAN: AT WORLD'S END 』『 ダ・ヴィンチ・コード (2006) THE DA VINCI CODE 』等のヘンリー・ジャックマン Henry Jackman
 ●撮影監督は、映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』他、『 バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生 (2016) BATMAN v SUPERMAN: DAWN OF JUSTICE 』『 グランド・イリュージョン (2013) NOW YOU SEE ME 』『 SUPER 8/スーパーエイト (2011) SUPER 8 』等のラリー・フォン Larry Fong
 ●編集は、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』他『 プリースト (2011) PRIEST 』『 スパイダーマン2 (2004) SPIDER-MAN 2 』『 スパイダーマン (2002) SPIDER-MAN 』『 ギフト (2000) THE GIFT 』等のボブ・ムラウスキー Bob Murawskiと、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』他『 マレフィセント (2014) MALEFICENT 』『 レッド・ドーン (2012) RED DAWN 』『 デンジャラス・ラン (2012) SAFE HOUSE 』『 アイアンマン2 (2010) IRON MAN 2 』『 ユナイテッド93 (2006) UNITED 93 / FLIGHT 93 』『 RENT/レント (2005) RENT 』『 ボーン・スプレマシー (2004) THE BOURNE SUPREMACY 』『 ランダウン ロッキング・ザ・アマゾン (2003) THE RUNDOWN 』『 メン・イン・ブラック2 (2002) 』『 最‘新’絶叫計画 (2001) 』『 MONA(モナ) 彼女が殺された理由(わけ) (2000) 』等のリチャード・ピアソン Richard Pearsonと、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』他『 ワイルド・スピード SKY MISSION (2015) FURIOUS 7 』『 ワイルド・スピード EURO MISSION (2013) FAST& FURIOUS 6 』『 トータル・リコール (2012) TOTAL RECALL 』『 ワイルド・スピード MEGA MAX (2011) FAST FIVE 』『 世界侵略:ロサンゼルス決戦 (2011) BATTLE: LOS ANGELES 』『 DOMINO ドミノ (2005) DOMINO 』『 悪魔の棲む家 (2005) THE AMITYVILLE HORROR 』『 アイランド (2005) THE ISLAND 』『 マイ・ボディガード (2004) MAN ON FIRE 』『 007/ダイ・アナザー・デイ (2002) DIE ANOTHER DAY 』『 スパイ・ゲーム (2001) SPY GAME 』『 M:I−2 (2000) MISSION: IMPOSSIBLE 2 / M:I-2 』『 交渉人 (1998) THE NEGOTIATOR 』等のクリスチャン・ワグナー Christian Wagner
 ●プロダクションデザインは、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』他、『 リンカーン (2012) LINCOLN 』『 トゥルー・グリット (2010) TRUE GRIT 』『 アリス・イン・ワンダーランド (2010) ALICE IN WONDERLAND 』『 ジャーヘッド (2005) JARHEAD 』『 ポーラー・エクスプレス (2004) THE POLAR EXPRESS 』『 黒の怨 (2003) DARKNESS FALLS 』『 マイノリティ・リポート (2002) MINORITY REPORT 』『 キャスト・アウェイ (2000) 』『 ホワット・ライズ・ビニース (2000) WHAT LIES BENEATH 』『 ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク (1997) THE LOST WORLD: JURASSIC PARK 』『 フォレスト・ガンプ/一期一会 (1994) FORREST GUMP
等のステファン・デション Stefan Dechant
 ●衣装デザインは、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』他、『 リベンジ・マッチ (2013) GRUDGE MATCH 』『 ファンタスティック・フォー:銀河の危機 (2007) FANTASTIC FOUR: RISE OF THE SILVER SURFER 』『 マスク2 (2005) SON OF THE MASK 』『 ルーニー・テューンズ:バック・イン・アクション (2003) LOONEY TUNES: BACK IN ACTION 』『 メン・イン・ブラック2 (2002) 』等のメアリー・E・ヴォグト Mary E. Vogt
 ●視覚効果監修は、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』他『 トランスフォーマー/ロストエイジ (2014) TRANSFORMERS: AGE OF EXTINCTION 』『 アベンジャーズ (2012) THE AVENGERS 』『 トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン (2011) TRANSFORMERS: DARK OF THE MOON 』『 トランスフォーマー/リベンジ (2009) TRANSFORMERS: REVENGE OF THE FALLEN 』『 トランスフォーマー (2007) TRANSFORMERS 』『 パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト (2006) PIRATES OF THE CARIBBEAN: DEAD MAN'S CHEST 』『 ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女 (2005) THE CHRONICLES OF NARNIA: THE LION, THE WITCH AND THE WARDROBE 』『 スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐 (2005) STAR WARS: EPISODE III - REVENGE OF THE SITH 』『 レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語 (2004) LEMONY SNICKET'S A SERIES OF UNFORTUNATE EVENTS 』『 ヴァン・ヘルシング (2004) VAN HELSING 』『 ナイトメアー・ビフォア・クリスマス (1993) THE NIGHTMARE BEFORE CHRISTMAS 』等のジェフ・ホワイト Jeff Whiteと、本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』他『 ダイヤモンド・イン・パラダイス (2004) AFTER THE SUNSET 』『 アイ,ロボット (2004) I, ROBOT 』『 リディック (2004) THE CHRONICLES OF RIDDICK 』『 X−MEN2 (2003) X-MEN 2 』『 フォレスト・ガンプ/一期一会 (1994) FORREST GUMP 』等のスティーヴン・ローゼンバウム Stephen Rosenbaum
 ●製作スタッフのもっと詳しくはこちらから・・・⇒


※livedoor版【キングコング:髑髏島の巨神の解説@映画の森てんこ森】
※参考資料:『キングコング:髑髏島の巨神』EPK、公式サイト『キングコング:髑髏島の巨神』、『キングコング:髑髏島の巨神 KONG: SKULL ISLAND』-Wikipedia

Text編集:安藤奈津

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キングコング:髑髏島の巨神解説@映画の森てんこ森

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 映画の森てんこ森■映画解説と予告編とレヴュー
キングコング:髑髏島の巨神 (2017)
KONG: SKULL ISLAND
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■映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』の解説
【映画『キングコング:髑髏島の巨神』解説】#01
 映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』は、ジョーダン・ヴォート=ロバーツが監督し、トーマス・タルらが製作した2017年のアメリカ合衆国のアドベンチャー/アクション/ファンタジー映画。製作国アメリカ合衆国では2017年3月10日全米公開。日本では春休み、半月遅れの2017年3月25日(土)、ワーナー・ブラザース映画より配給、全国公開される予定だ。

 本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』のポスターのキャッチコピーは、
 <この島で、人類は最弱。
 人類よ、立ち向かうな。>


【映画『キングコング:髑髏島の巨神』解説】#02
 本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』は『GODZILLA ゴジラ』製作チームが贈る、暴走アドベンチャー・アトラクション・ムービー!アドベンチャー超大作!『キングコング:髑髏島の巨神』はレジェンダリー・ピクチャーズとワーナー・ブラザースが再びタッグを組んで壮大な新シリーズを世に送り出す。『キングコング:髑髏島の巨神』に続いて、究極の怪獣対決『 ゴジラVSコング(原題) (2020) Godzilla vs. Kong 』も決定したそうだ。
 『キングコング:髑髏島の巨神』は3月全国超拡大ロードショー!


【映画『キングコング:髑髏島の巨神』解説】#おススメ
 本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』の主な声優が発表されている。『キングコング:髑髏島の巨神』で髑髏隊へ派遣された調査隊リーダーのジェームズ・コンラッド役の日本語吹き替え版にはGACKTさん。『キングコング:髑髏島の巨神』で写真家メイソン・ウィーバー役の日本語吹き替え版には佐々木希さん。『キングコング:髑髏島の巨神』でキングコングに立ち向かうソルジャー・レルス役の日本語吹き替え版には、人気プロレスラー真壁刀義さんが、“暴走キングコング”の異名を持つからだろうか、起用された。
 また、『キングコング:髑髏島の巨神』には、“サムライ・ギタリスト”の異名で全世界から注目を浴びるアーティストMIYAVIさんが日本人戦闘機パイロット、グンペイ・イカリ役で本作にカメオ出演している。
 是非、映画館の大画面と音響でご覧下さい!

※livedoor版【キングコング:髑髏島の巨神の解説@映画の森てんこ森】
※参考資料:『キングコング:髑髏島の巨神』EPK、公式サイト『キングコング:髑髏島の巨神』、『キングコング:髑髏島の巨神 KONG: SKULL ISLAND』-Wikipedia

Text編集:安藤奈津

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■映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』のスタッフとキャスト
【映画『キングコング:髑髏島の巨神』のスタッフ】
監督 Directed by:ジョーダン・ヴォート=ロバーツ Jordan Vogt-Roberts
物語 Story by:ジョン・ゲイティンズ John Gatins
   ダン・ギルロイ Dan Gilroy
原作 Original Story by:メリアン・C・クーパー Merian C. Cooper
   エドガー・ウォレス Edgar Wallace
脚本 Screenplay by:ダン・ギルロイ Dan Gilroy
   マックス・ボレンスタイン Max Borenstein
製作 Produced by:トーマス・タル Thomas Tull
   メアリー・ペアレント Mary Parent
   ジョン・ジャシュニ Jon Jashni
   アレックス・ガルシア Alex Garcia
製作総指揮 Executive Producer:エドワード・チェン Edward Cheng
   エリック・マクレオド Eric McLeod
音楽 Original Music by:ヘンリー・ジャックマン Henry Jackman
撮影 Cinematography by:ラリー・フォン Larry Fong
編集 Film Editing by:ボブ・ムラウスキー Bob Murawski
   リチャード・ピアソン Richard Pearson
   クリスチャン・ワグナー Christian Wagner
プロダクションデザイン Production Design by:ステファン・デション
Stefan Dechant
衣装デザイン Costume Design by:メアリー・E・ヴォグト Mary E. Vogt
視覚効果監修 Visual Effects Supervisor:ジェフ・ホワイト Jeff White
   スティーヴン・ローゼンバウム Stephen Rosenbaum

 ・・・もっと詳しいスタッフはこちらから⇒

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』のキャスト】
出演・Cast (in credits order)
   トム・ヒドルストン Tom Hiddleston ... Captain James Conrad ジェームズ・コンラッド隊長
   サミュエル・L・ジャクソン Samuel L. Jackson ... Lieutenant Colonel Preston Packard プレストン・パッカード中佐
   ブリー・ラーソン Brie Larson ... Mason Weaver メイソン・ウィーバー
   ジョン・C・ライリー John C. Reilly ... Hank Marlow ハンク・マーロウ
   ジョン・グッドマン John Goodman ... William "Bill" Randa ウィリアム・“ビル”・ランダ
   コーリー・ホーキンズ Corey Hawkins ... Houston Brooks ヒューストン・ブルックス
   ジョン・オーティス John Ortiz ... Victor Nieves ヴィクター・ニエヴェス
   ジン・ティエン 景甜 Tian Jing ... San Lin サン・リン
   トビー・ケベル Toby Kebbell ... Maj. Jack Chapman / Kong ジャック・チャップマン少佐/コング
   ジェイソン・ミッチェル Jason Mitchell ... Glenn Mills グレン・ミルズ
   シェー・ウィガム Shea Whigham ... Cole コール
   トーマス・マン Thomas Mann ... Slivko スリフコ
   ユージン・コルデロ Eugene Cordero ... Reles レルズ
   マーク・エヴァン・ジャクソン Marc Evan Jackson ... Landsat Steve ランドサット・スティーヴ
   ウィル・ブリテン Will Brittain ... Young Marlow / Marlow's Son 若きマーロウ/マーロウの息子
   サムライギタリスト ミヤヴィ(雅) MIYAVI ... Gunpei Ikari グンペイ・イカリ
   リチャード・ジェンキンス Richard Jenkins ... Senator Willis 上院議員ウィリス
   アリン・レイチェル Allyn Rachel ... Secretary O'Brien 秘書オブライエン
   ロバート・テイラー Robert Taylor ... Athena Captain アテナの機長
   ジェームズ・M・コナー James M. Connor ... General Ward (voice) ウォード将軍の声
   トーマス・ミドルディッチ Thomas Middleditch ... Jerry (voice) ジェリーの声
   ブレイディ・ノヴァク Brady Novak ... Base Guard 基地衛兵
   ピーター・カリネン Peter Karinen ... Chinook Pilot チヌークのパイロット
   ブライアン・サッカ Brian Sacca ... Chinook Co-Pilot チヌークの副操縦士
   ジョシュア・ファンク Joshua Funk ... Seismic Soldier 地震の兵士
   ダニエル・マローン Daniel Malone ... Boat Captain 船長
   グレン・“キーウィ”・ホール Glenn 'Kiwi' Hall ... Boat Captain 船長
   ギャレス・ハドフィールド Garreth Hadfield ... Crew Chief 乗組員長
   シャノン・ブリムロー Shannon Brimelow ... Kamikaze Pilot 神風のパイロット
   ジョン・クエステッド Jon Quested ... Dead Pilot 死亡のパイロット
   コーリー・ウィリアムス Korey Williams ... Sunglasses Pilot サングラスをかけたパイロット
   ダット・ファン Dat Phan ... Bar Thug バーのチンピラ
   シンシー・ウー Cynthy Wu ... Thug's Girlfriend チンピラの恋人
   ベス・ケネディ Beth Kennedy ... Marlow's Wife マーロウの妻
   ブライアン・チョイノフスキ Bryan Chojnowski ... Chicago Taxi Driver シカゴのタクシー運転手
   テリー・ノタリー Terry Notary ... Kong キングコング

 ・・・もっと詳しいキャストはこちらから⇒

※参考資料:『KONG: SKULL ISLAND』-Wikipedia、『KONG: SKULL ISLAND』-IMDb、『キングコング:髑髏島の巨神』EPK、公式サイト
※スタッフ・キャスト及び登場人物の呼称が正確でない場合がありますのでご了承ください。
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■映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』のあらすじ・ストーリー
ネタバレご注意:以下の映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』のあらすじ・ストーリーにはネタバレが含まれている場合があります。映画『キングコング:髑髏島の巨神』をまだご覧になっていない方は、どうかネタバレにご注意ください。
 Warning!Plot synopsis and storyline items below here contain information that may give away important plot points. You may not want to read any further if you've not already seen this title.

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ/ストーリー 第01段落】 ネタバレ配慮
 本映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』は、『 キング・コング (2005) KING KONG 』等、元祖キングコング映画でお馴染みの最新キングコング作品だ。ただし、他のキングコング作品の続編とかの継続性はない。

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ/ストーリー 第02段落】 ネタバレ配慮
 映画冒頭は、南太平洋のどこかで、第二次世界大戦の日本人戦闘機パイロット、グンペイ・イカリ(“サムライ・ギタリスト”MIYAVI)が米軍機との激しい空中戦の末に髑髏島(ドクロトウ)にパラシュート降下し、同じく島に降り立った米戦闘機パイロットのハンク・マーロウ(若きマーロウ:ウィル・ブリテン/後日:ジョン・C・ライリー)と敵同士死闘を繰り広げるシーン。

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ/ストーリー 第03段落】 ネタバレ配慮
 そして時は流れ、1973年、ベトナム戦争が終結した頃、人類が足を踏み入れたことのない謎の島、髑髏島に、未知の生物を求め、調査遠征隊が潜入することになる。髑髏島はナビにも感知されず、千年以上も知られることのなかった神秘の島だからである。

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ/ストーリー 第04段落】 ネタバレ配慮
 調査チームを編成する米政府特務機関「モナーク」は、ジェームズ・コンラッド(トム・ヒドルストン)をリーダーとしてスカウトする。コンラッドは、ベトナムのヘリ部隊に加え、イギリス陸軍特殊空挺部隊SASの隊員としてベトナムに派遣され、ジャングルでの戦闘とサバイバル術をアメリカ軍に教えたスペシャリストだ。

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ/ストーリー 第05段落】 ネタバレ配慮
 ベトナム戦争が終結し、喪失感と幻滅を感じていたコンラッドは、報酬は5倍、生きて帰れたらボーナスを追加することを条件に、髑髏島の調査遠征隊長となることを引き受ける。

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ/ストーリー 第06段落】 ネタバレ配慮
 髑髏島の調査に向かった遠征隊のヘリコプターが飛来すると、全長31.6メートル、つまり10階建てビルの高さに匹敵するコングがヘリコプターにメガトンパンチをぶちかます。そして、燦々と太陽が照り、コングのシルエットが映し出される、『地獄の黙示録』や『プラトーン』を彷彿させる印象的シーン。

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ/ストーリー 第07段落】 ネタバレ配慮
 プレストン・パッカード中佐(サミュエル・L・ジャクソン)や写真家メイソン・ウィーバー(ブリー・ラーソン)ら遠征隊がどうにか島に着くと、状況は尋常でない。島には至るところに骸骨が散らばり、岩壁には想定外のサイズの巨大な血塗られた手跡もある。

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ/ストーリー 第08段落】 ネタバレ配慮
 そして遠征隊の前に、これまで誰も目にしたことのない“偉大な力”“神なる存在”が姿を現し、それぞれの運命は永遠に変わってしまう。それが巨大なる王コング。そう、コングこそ髑髏島の“王”、キングなので「キングコング」と呼ばれるようになるのだ。だから『キングコング:髑髏島の巨神』は英語原題では「KONG: SKULL ISLAND(コング:髑髏島)」という。

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ/ストーリー 第09段落】 ネタバレ配慮
 コングだけでなく、正体不明の巨大生物達に遭遇して恐怖に慄く一行。スカル・クローラー、バンブー・スパイダー、スケル・バッファロー、リバー・デビル、ウォーキング・ウッド、スカイ・キラー等、この髑髏島にいる生物はどれも巨大だ。髑髏島で新しい進化を遂げ、特異な生態系は巨大怪獣たちを作り出したのであった。

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ/ストーリー 第10段落】 ネタバレ配慮
 人間は為すすべもなく、逃げ惑うのみ。髑髏島の秘密とは一体・・・。彼らは島から生きて脱出できるのか。果たして、コングは人類の敵なのか、味方なのか―。驚愕のラストとは―。

▼映画『キングコング:髑髏島の巨神』のネタバレ/もっと詳しくは以下のこちらから・・・⇒

※参考資料:『KONG: SKULL ISLAND』-Wikipedia、『KONG: SKULL ISLAND』-IMDb、『キングコング:髑髏島の巨神』EPK、公式サイト
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<ネタバレ/もっと詳しく>
ネタバレ注意@映画の森てんこ森
ストーリー展開の前知識やネタバレがお好みでない方は、読まないで下さい。
■映画『キングコング:髑髏島の巨神』の「テキストによる映画の再現」レヴュー
【『キングコング:髑髏島の巨神』ストーリー/あらすじ】
◆ここからは、ストーリーの結末やネタバレが含まれている場合があります。どうかネタバレに御注意下さい。
Warning! This synopsis may contain spoilers.

★以下のネタバレ日本語訳は、映画『キングコング:髑髏島の巨神』の公開日2017年3月25日(土)の翌日、又は翌日以降に公開予定ですが、映画をご覧になる前に、前もって<ストーリー/あらすじ/結末までの完全ネタバレ日本語訳版>をお読みになりたい方は、こちらをクリック⇒「キングコング:髑髏島の巨神のネタバレ」へ・・・(別の新しいウインドウで表示)

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■3/17公開<映画『キングコング:髑髏島の巨神』あらすじ>リンクまだ
■3/18公開<ネタバレ映画/キングコング:髑髏島の巨神>リンクまだ
■3/19公開<ネタバレ結末/キングコング:髑髏島の巨神>リンクまだ
■3/20公開<キングコング:髑髏島の巨神の完全ネタバレ>リンクまだ
★以上のあらすじ結末までネタバレは、こちらをクリック⇒「キングコング:髑髏島の巨神」へ(以上5ファイルとも新規ウインドウで表示)

※参考資料:『KONG: SKULL ISLAND』-Wikipedia、『KONG: SKULL ISLAND』-IMDb、『キングコング:髑髏島の巨神』EPK、公式サイト
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■映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』の更新記録
◆ファイル作成:2017年2月28日(火)
 作成者:小沢栄三(Ben)、安藤奈津(Ann)、F・恭子、幸田幸
 ファイル作成して、〔textreview〕の2017年フォルダに格納
◆映画データと解説とWikipedia欄作成:2017年2月28日(火)
◆フィルモグラフィー&トリビアの調査:2017年2月28日(火)
◆フィルモグラフィー&トリビア修正・追記:2017年2月28日(火)
◆<もっと詳しく>の日本語訳(ネタバレ満開)ファイル作成:2017年2月28日(火)
★キングコング:髑髏島の巨神@映画の森てんこ森チャート作成とWEBアップは映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』公開2017年3月25日(土)の前

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キングコング:髑髏島の巨神のキャスト@映画の森てんこ森

キングコング:髑髏島の巨神のキャスト@映画の森てんこ森
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■キングコング:髑髏島の巨神のキャスト
以下は、映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』のキャストのリストです。
★映画『キングコング:髑髏島の巨神』(画面切替)の詳しい情報はこちらをクリック⇒

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』のキャスト <cast>】
※主なキャストのフィルモグラフィーはこちらから⇒
役名(俳優名)
ジェームズ・コンラッド隊長(トム・ヒドルストン)
プレストン・パッカード中佐(サミュエル・L・ジャクソン)
メイソン・ウィーバー(ブリー・ラーソン )
ハンク・マーロウ(ジョン・C・ライリー)
ウィリアム・“ビル”・ランダ(ジョン・グッドマン)
ヒューストン・ブルックス(コーリー・ホーキンズ)
ヴィクター・ニエヴェス(ジョン・オーティス)
サン・リン(ジン・ティエン 景甜)
ジャック・チャップマン少佐/コング(トビー・ケベル)
グレン・ミルズ(ジェイソン・ミッチェル)
コール(シェー・ウィガム)
スリフコ(トーマス・マン)
レルズ(ユージン・コルデロ)
ランドサット・スティーヴ(マーク・エヴァン・ジャクソン)
若きマーロウ/マーロウの息子(ウィル・ブリテン)
グンペイ・イカリ(サムライギタリスト ミヤヴィ<雅>)
上院議員ウィリス(リチャード・ジェンキンス)
秘書オブライエン(アリン・レイチェル)
アテナの機長(ロバート・テイラー)
ウォード将軍の声(ジェームズ・M・コナー)
ジェリーの声(トーマス・ミドルディッチ)
基地衛兵(ブレイディ・ノヴァク)
チヌークのパイロット(ピーター・カリネン)
チヌークの副操縦士(ブライアン・サッカ)
地震の兵士(ジョシュア・ファンク)
船長(ダニエル・マローン)
船長(グレン・“キーウィ”・ホール)
乗組員長(ギャレス・ハドフィールド)
神風のパイロット(シャノン・ブリムロー)
死亡のパイロット(ジョン・クエステッド)
サングラスをかけたパイロット(コーリー・ウィリアムス)
バーのチンピラ(ダット・ファン)
チンピラの恋人(シンシー・ウー)
マーロウの妻(ベス・ケネディ)
シカゴのタクシー運転手(ブライアン・チョイノフスキ)
キングコング(テリー・ノタリー)
テリー軍曹(ジョン・ウェストJr)
チャイナタウンの行商人(シャロン・M・ベル)
賭博部屋の客(ラジ・K・ボース)
ヒューイのパイロット(ハビエル・ディアス)
ビジネスマン(リチャード・アラン・ジョーンズ)
ランドサット隊(米国の地球資源探査衛星隊)(ケビン・ケント)
イウィ族の女(クリスティーン・マイロ)
サイゴンのバーのウェイトレス(鬼澤淑子)
催し事の出席者(デヴィッド・ジェームズ・シックング)
秘書(ヴィヴィアン・テイラー)
下院議員(ジョン・A・ウィーヴァー)

 ・・・もっと詳しいキャストはこちらから⇒


※キャスト・キャスト及び登場人物の呼称が正確でない場合がありますのでご了承ください。
※参考資料:『KONG: SKULL ISLAND』-IMDb、映画『キングコング:髑髏島の巨神』-Wikipedia、『KONG: SKULL ISLAND』-Wikipedia英語版、『キングコング:髑髏島の巨神』EPK、公式サイト
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キングコング:髑髏島の巨神のスタッフ@映画の森てんこ森

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■キングコング:髑髏島の巨神のスタッフとキャスト
以下は、映画『 キングコング:髑髏島の巨神 (2017) KONG: SKULL ISLAND 』の製作スタッフのリストです。
★映画『キングコング:髑髏島の巨神』(画面切替)の詳しい情報はこちらをクリック⇒

【映画『キングコング:髑髏島の巨神』のスタッフ <crew>】
※主なスタッフのフィルモグラフィーはこちらから⇒
監督:ジョーダン・ヴォート=ロバーツ Jordan Vogt-Roberts
物語:ジョン・ゲイティンズ John Gatins
   ダン・ギルロイ Dan Gilroy
原作:メリアン・C・クーパー Merian C. Cooper
   エドガー・ウォレス Edgar Wallace
脚本:ダン・ギルロイ Dan Gilroy
   マックス・ボレンスタイン Max Borenstein
製作:トーマス・タル Thomas Tull
   メアリー・ペアレント Mary Parent
   ジョン・ジャシュニ Jon Jashni
   アレックス・ガルシア Alex Garcia
製作総指揮:エドワード・チェン Edward Cheng
   エリック・マクレオド Eric McLeod
音楽:ヘンリー・ジャックマン Henry Jackman
撮影:ラリー・フォン Larry Fong
編集:ボブ・ムラウスキー Bob Murawski
   リチャード・ピアソン Richard Pearson
   クリスチャン・ワグナー Christian Wagner
プロダクションデザイン:ステファン・デション Stefan Dechant
衣装デザイン:メアリー・E・ヴォグト Mary E. Vogt
視覚効果監修:ジェフ・ホワイト Jeff White
   スティーヴン・ローゼンバウム Stephen Rosenbaum

 ・・・もっと詳しいスタッフはこちらから⇒


※スタッフ・キャスト及び登場人物の呼称が正確でない場合がありますのでご了承ください。
※参考資料:『KONG: SKULL ISLAND』-IMDb、映画『キングコング:髑髏島の巨神』-Wikipedia、『KONG: SKULL ISLAND』-Wikipedia英語版、『キングコング:髑髏島の巨神』EPK、公式サイト
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モアナと伝説の海の完全ネタバレ@幸田幸


【恭子の動画映像ブログ】
最新映画のネタバレ/あらすじ・ストーリー・結末のネタバレ・完全ネタバレ
※この欄のイラストは「NOM's FOODS iLLUSTRATED」さまより使用許諾を得ています。(c)映画の森てんこ森/F・恭子
更新版
F・恭子のブロードバンドブログnew モアナと伝説の海の完全ネタバレ

映画『 モアナと伝説の海 』の解説
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モアナと伝説の海/映画『 モアナと伝説の海 MOANA 』あらすじ・ストーリーのネタバレ/結末まで完全ネタバレ

by ネタバレンタイン犬@映画の森てんこ森 モアナと伝説の海の完全ネタバレ
モアナと伝説の海の完全ネタバレ
 今日のタイトルは「モアナと伝説の海の完全ネタバレ」です。
 そしてYouTube動画映像版は映画『モアナと伝説の海』の予告編です。
 映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』の映画解説はこちらから。
 このページは、幸田幸@映画の森てんこ森が、日本公開前の映画を海外の劇場やDVDで鑑賞して作文したり、『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』のWikipedia英語版プロットや、海外映画情報(あらすじ・ストーリー・ネタバレ等)を大雑把に日本語訳して編集、纏めたものです。

映画『モアナと伝説の海』の劇場公開
 2017年3月10日(金)より、全国ロードショー!!
 ※日本配給情報:劇場公開(ディズニー)

ネタバレご注意:あらすじ・ストーリー・結末まで、ネタバレ満開ですので、映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』をまだご覧になっていない方はネタバレにご注意ください。
 Warning!The items below here contain information that may give away important plot points. You may not want to read any further if you've not already seen this title.

【モアナと伝説の海の完全ネタバレ 第01段落】
 映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』の始まりは、女性(声優:レイチェル・ハウス/日本語吹き替え版:夏木マリ)が地球の歩みを説明している声から。地球は初めは海だけだった、そこに陸地ができて、最初の島はテ・フィティという女性の形をした植物のようだった、と。

【モアナと伝説の海の完全ネタバレ 第02段落】
 テ・フィティは海中に横たわり、緑がみずみずしく茂った島になる。テ・フィティの<心>は島の中心にある宝石のような緑色の石であり、それが地球に生命をもたらす。ところがマウイという半神半人がやってきて駄目にしてしまった。

【モアナと伝説の海の完全ネタバレ 第03段落】
 マウイはどんな生き物にも姿を変えられる魔法の<神の釣り針>を持っていて、その<神の釣り針>を使い、人間に贈ろうとしてテ・フィティの<心>を盗んでしまったのだ。その途端に緑滴るものは元に戻ってしまう。マウイは島から逃げようとした。

【モアナと伝説の海の完全ネタバレ 第04段落】
 するとテ・カという溶岩の巨大な怪物女神もテ・フィティの<心>を欲しがり、マウイが逃げるところを火の玉で襲う。このため、テ・フィティの<心>は海の底へ沈み、マウイも、マウイの<神の釣り針>も姿を消した・・・。

【モアナと伝説の海の完全ネタバレ 第05段落】
 それから千年後。映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』の舞台はポリネシアの“南の島”。『モアナと伝説の海』タイトルロールであるヒロイン“モアナ MOANA”とはポリネシア諸語で「大洋」、ハワイ語「太平洋」の意味だ。ハワイのワイキキに「モアナ サーフライダー」という美しいホテルもあるし「アラモアナ(=海への通路)センター」もある。

【モアナと伝説の海の完全ネタバレ 第06段落】
 『MOANA』タイトルはスペインやドイツでは『Vaiana』に、イタリアでは『Oceania』に変更された。ヴァイアナの意味は、タヒチ系語で「洞窟からの水」。オセアニアは「オーシャン ocean(大洋)」の派生語で「南太平洋の島の集まり・大洋洲」という意味だから、どちらにしても「水・海」に由来している。

【モアナと伝説の海の完全ネタバレ 第07段落】
 ヒロインの父親がモトゥヌイ Motunui の村長(むらおさ)という設定で、モトゥヌイについては、ニュージーランド北島の西海岸にMotunuiという地名がある。また、南太平洋上のチリ領の火山島で多くの石像モアイがある有名なイースター島の南方の小島 Motu Nuiもある。

【モアナと伝説の海の完全ネタバレ 第08段落】
 いずれにせよポリネシアが舞台だ。『 レジェンド・オブ・ジョニー・リンゴ (仮題) (2003) THE LEGEND OF JOHNNY LINGO 』『 ステップ・イントゥ・リキッド (2003) STEP INTO LIQUID 』『 X-ミッション (2015) POINT BREAK (X-Mission) 』等のポリネシア。

【モアナと伝説の海の完全ネタバレ 第09段落】
 冒頭の声は、タラおばあちゃんという島の歴史や伝説に詳しい人物で、ヒロイン、モアナの祖母である。「タラ Tala」とはスー族の「狼 wolf」の意味。島の子供たちに話を聞かせて、子供たちは怖がるが、孫娘モアナ(幼児期:ルイーズ・ブッシュ)だけは怖がらずに海に出る。

【モアナと伝説の海の完全ネタバレ 第10段落】
 鮮やかなエメラルド色の海の描写に吸い込まれそう。海は普通人にはただの美しい海にしか見えないけれど、実は豊かな感情を持ち、様々に変形して、意思を伝えてくるという設定になっている。海はモアナを特別な子として認め、海底に沈んでいたテ・フィティの<心>を託すのだ。・・・結末までのネタバレを読む・・・







以上
※<モアナと伝説の海>のテキストは、<『MOANA』-Wikipedia英語版、『MOANA』-IMDb、『MOANA』関連サイト英語版の翻訳、映画『モアナと伝説の海』-Wikipedia、『モアナと伝説の海』EPK、公式サイト・関連サイト等を引用。
※本ファイル<モアナと伝説の海>には間違いがある場合がありますので、お読みになる方は、どうかご了承くださいませ。

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ネタバレ結末/モアナと伝説の海@映画の森てんこ森

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【『モアナと伝説の海』ネタバレ】
ネタバレご注意:以下の<ネタバレ結末/モアナと伝説の海@映画の森てんこ森>のあらすじ・ストーリー・結末にはネタバレが含まれています。映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』をまだご覧になっていない方は、どうかネタバレにご注意ください。

★映画『モアナと伝説の海』公開情報
 2017年3月10日(金)より、全国ロードショー!!
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<ネタバレ結末/モアナと伝説の海@映画の森てんこ森>の仕切り線

▲ここまでの<ネタバレ映画/モアナと伝説の海@映画の森てんこ森>はこちらから・・・(新規ウインドウで表示)

ネタバレ結末/モアナと伝説の海@映画の森てんこ森

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第32段落】
 マウイの全身には、成し遂げたことの全てがタトゥーとして彫られている。その中の一つ、“ミニ・マウイ”というのが人格を持ったマウイの分身であり、マウイ“本心”で、マウイの“良心”の役割を果たす。タトゥー<刺青>はモアナの父も祖母もしており、ポリネシアの伝統と言える。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第33段落】
 マウイはモアナを罠にかけて洞窟に閉じ込めて、失くした<神の釣り針>を探そうと彼女の船を奪う。でもモアナは洞窟から出られて、マウイが沖に出る前に船に追いついた。マウイはモアナを船外に投げ飛ばそうとするけれど、海の助けでモアナは船上に戻れた。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第34段落】
 モアナはテ・フィティの<心>をテ・フィティに戻すよう何度も説得しようとするも、マウイはそのパワーが闇のモンスターを引き寄せるのを怖がって、断り続ける。言い争っていると、カカモラという見た目はキュートなのに冷酷で残忍なココナッツ海賊の舟三隻に囲まれた。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第35段落】
 カカモラはココナッツでできた鎧を身につけて毒矢を放ち、宝探しする凶暴な海賊だ。今回は、信じられないくらい価値あるテ・フィティの<心>を強奪しに来たのだ。なお、実社会では、カカモラ kakamora という名は、ソロモン諸島のフットボールクラブとして実在する。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第36段落】
 鶏のヘイヘイはおバカで役立たずだと思っていたが、案外の存在感を見せる。テ・フィティの<心>を呑み込み、それ故にヘイヘイは海賊カカモラに浚われる。モアナはペットであるヘイヘイを必死のアクションで救出する。それでマウイは感動して、モアナの言うことを聞くようになる。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第37段落】
 テ・フィティの<心>を返せば、マウイが望んでいるように人間にヒーロー扱いされることをモアナは確信させた。でも、マウイは、失くした<神の釣り針>を取り戻したら、という条件で。というのは、その<神の釣り針>がなければ自然現象を自由自在に操ったりどんな生き物にも変身したりできないからだ。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第38段落】
 その<神の釣り針>を持っていそうなのが、タマトア(ジェマイン・クレメント/ROLLY)という巨大なカニのモンスターだ。タマトアは光輝くレアものを集めるのが趣味だから。タマトアは海底にある魔物の国「ラロタイ Lalotai」に棲んでいるのでラロタイへと向かう。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第39段落】
 魔物の国ラロタイへ下っていくと、タマトアが本当に巨大な蟹のモンスターだと分かり、モアナはぴっくり。キラキラ光輝くものが大好きだから、マウイの<神の釣り針>を大事そうに背負って、"Shiny" を歌いながらモアナを食おうとした。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第40段落】
 タマトアとマウイとの戦いとなり、マウイはやっと<神の釣り針>を取り戻したが、変身できない。落胆するマウイをタマトアが殺そうとしたとき、モアナがテ・フィティの<心>を掲げて、キラキラ大好きのタマトアの気を引く。そしてタマトアに<心>をまた奪われたが、実はそれは生物発光の海底石で見せかけた偽物だ。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第41段落】
 二人は舟に戻り、マウイが人間を喜ばしたい理由が判明する。マウイの刺青に、女性が赤ん坊を海に捨てる絵がある。マウイはそのことを話したがらないが、実は俺は人間として生まれたのだと認めた。両親が俺を欲しなくて海に捨てたのだが、海が俺を救ってくれて半神半人にし、パワーを持たせてくれたのだと。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第42段落】
 <神の釣り針>を取り戻したのにマウイの魔法が依然として効かないので、モアナは応援し続ける。マウイはその合間にモアナに航海術を教えてあげ、得意でなかったモアナも操縦や航行が上手になった。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第43段落】
 二人は遂にテ・フィティに到達した。だが、岩陰からテ・カが怒り狂って攻撃してくる。テ・カは溶岩のモンスターであるから、水に触れることはできない。マウイは打たれて<神の釣り針>を損ねてしまった。退却せざるをえないが、モアナは戻ろうと言い張る。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第44段落】
 マウイは、もう一度<神の釣り針>が打たれれば壊れて俺はパワーが無くなってしまうのだと、怒って恐れて言い、諦めた。けれどもモアナが独りで行くと言い張り、海に私を選んでくださいと懇願するのをマウイは信じられず、鳥に変身して飛び立った。・・・続く

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◆ここからは、最後の結末まで書いていて完全にネタバレしていますので、ストーリー全体が分ります。御注意下さい。
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★以下のネタバレ日本語訳は、映画『モアナと伝説の海』の公開日2017年3月10日(金)の翌日、又は翌日以降に公開予定ですが、映画をご覧になる前に、前もって<ストーリー/あらすじ/結末までの完全ネタバレ日本語版>をお読みになりたい方は、以下をクリックしてください。

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 本ファイル<ネタバレ結末/モアナと伝説の海@映画の森てんこ森>や、このページの他の「ネタバレ」コンテンツは、先行公開されている海外の映画作品を劇場鑑賞やDVD鑑賞したり、<Wikipedia>英語版の記事やその他の海外映画情報を幸田幸@映画の森てんこ森が翻訳編集したりして、ネタバレ版テキストを作成・アップしています。<ネタバレ結末/モアナと伝説の海@映画の森てんこ森>のあらすじに私の鑑賞誤解があったり、文章表現が稚拙であったり、直訳的だったり、翻訳ミスがある場合がありますので、どうかご了承くださいますようにお願い申し上げます。
以上。

※参考資料:映画『モアナと伝説の海』-Wikipedia、『MOANA』-Wikipedia英語版、『MOANA』-IMDb、『モアナと伝説の海』EPK、公式サイト
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ネタバレ映画/モアナと伝説の海@映画の森てんこ森

ネタバレ映画/モアナと伝説の海(あらすじ結末)@映画の森てんこ森
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 映画ネタバレ■ネタバレ映画/モアナと伝説の海(あらすじ結末)
ネタバレ映画/モアナと伝説の海@映画の森てんこ森モアナと伝説の海 (2016)
MOANA
| 「映画の森てんこ森」表紙 | 新作映画Top | タイトル一覧 | 本ページ更新 |
ネタバレ映画/モアナと伝説の海(あらすじ結末)
ネタバレ注意<ネタバレ映画/モアナと伝説の海@映画の森てんこ森>
ストーリー展開の前知識やネタバレがお好みでない方は、読まないで下さい。
■ネタバレ映画/モアナと伝説の海(あらすじ結末)@映画の森てんこ森
 GoogleやYahoo!の検索エンジンで、映画の森てんこ森のネタバレファイルをお探しの場合は、
ネタバレ モアナと伝説の海>又は
モアナと伝説の海 ネタバレ>と入力してください。

【『モアナと伝説の海』ネタバレ】
ネタバレご注意:以下の<ネタバレ映画/モアナと伝説の海(あらすじ結末)@映画の森てんこ森>のあらすじ・ストーリー・結末にはネタバレが含まれています。映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』をまだご覧になっていない方は、どうかネタバレにご注意ください。

★映画『モアナと伝説の海』公開情報
 2017年3月10日(金)より、全国ロードショー!!
 ※日本配給情報:劇場公開(ディズニー)


<ネタバレ映画/モアナと伝説の海@映画の森てんこ森>の仕切り線

▲ここまでの<映画『モアナと伝説の海』あらすじ@映画の森てんこ森>のテキストはこちらから・・・(新規ウインドウで表示)

ネタバレ映画/モアナと伝説の海

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第16段落】
 主人公モアナの日本語吹き替え版声優には屋比久知奈(やびくともな)が抜擢された。1994年6月6日生まれで、沖縄県出身で琉球大学に通う現役女子大生だ。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第17段落】
 モアナが飼っているペットは、ヘイヘイ(アラン・テュディック)というニワトリと、プア(音声は本当の豚)という子豚。「ヘイヘイ Heihei」はハワイ語で「競走 race」、「プア Pua」はハワイ語で「花 flower」を意味する。ヘイヘイは食べ方すら知らないおバカ鳥。プアは元気いっぱいの白豚。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第18段落】
 モアナは父の言い付けに従い、表面上はいい子でいる。しかし、海が私を呼んでいるという想いの "How Far I'll Go" を歌うと、本心を感じるのだ。海はどこまであるか探検しに如何に航海したいか、とか海の呼びかけに応えたいと思うと完璧な娘でいられない、という思い。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第19段落】
 そこへ、島の状況が悪化する。ココナッツを収穫しても黒くて腐る。魚も釣れない。飢え死にという危機を目の前にして、モアナは魚を獲りに珊瑚礁より沖に出ていくと父に申し出ると、父は激怒。そんな考えはとうに捨てていたと思っていた、と。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第20段落】
 母シーナ(ニコール・シャージンガー:『 Be Cool/ビー・クール (2005) BE COOL 』等/中村千絵)は愛情と思いやりに溢れた芯の強い女性、子の気持ちを尊重する母親として描かれる。因みに 「シーナ Sina」はラテン語で「祝福・神聖 Blessed」という意味。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第21段落】
 母シーナが夫つまりモアナの父トゥイの真意を話してくれた。トゥイは娘を守りたい一心なのだと。昔トゥイが若かった頃、トゥイは親友と遠くまで航海に出たのだが、海の怒りが激しくてその親友は溺死した。だから、それ以来、二度と島を離れることはせず、自衛のために島に留まっているのだ、と。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第22段落】
 モアナは遂に海に繰り出して父親の言うことが間違いだと証明しようとする。子豚のプアを連れて航海に出たのだが、激しい波に襲われて死にそうになった。だから落胆し、海の向こうには何があるのか見たいという夢も諦めかけた。でもタラおばあちゃんは航海を止めようとしない。何故だろう?

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第23段落】
 タラおばあちゃんは、私が死んだらエイに変身して蘇るのだと言う。モアナがどういうことか知りたがると、祖母は滝の裏側にある秘密の洞窟に連れて行ってくれた。洞窟の入り口は岩や丸石で遮閉され、中に入ると、古代の船団があって、舵輪の太鼓を鳴らすと先祖の幻影が見える。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第24段落】
  "We Know the Way" の歌で、先祖は大洋を航海し幾つもの島を発見していたことが判明する。ワクワクしてモアナは、事態が変わってしまった理由を尋ねた。それが冒頭のマウイの話である。マウイがテ・フィティの<心>を盗んだから、モンスターのテ・カが大洋に現れて暴れまわるようになったのだ。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第25段落】
 テ・カの仕業で闇が島から島へと広がり、やがて豊かな自然も生き物も死んでしまった。こんな離れ小島ですらもう安全ではなくなったのだ、と。そしてタラおばあちゃんは、孫娘に大事にとっておいたテ・フィティの<心>をモアナに渡した。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第26段落】
 するとタラおばあちゃんが重病になる。瀕死の祖母はこうモアナに言い残す。海がモアナを選んだことを知っている、幼い頃に海がモアナを呼んでいたのも知っている。モトゥヌイ村を守れる唯一の方法は、マウイを見つけてテ・フィティの所に戻って行かせ、<心>を返させることだ、と。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第27段落】
 モアナはお祖母ちゃんを残しては行けないと泣くが、私はずっとついていくから、と言い、形見となるネックレスをくれた。モアナがドルア<当時のポリネシアの船>でそっと出航していくのを母シーナが気付いて、ハグして見送ってくれた。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第28段落】
 タラおばあちゃんは亡くなり、エイの姿でずっと航海を見守ってくれる。モアナがマウイを見つけに航行していると、鶏のヘイヘイがうっかり舟に乗り込んでいるのを発見。この後、船は嵐に打たれてモアナは気を失い、翌朝、舟は小島に漂着した。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第29段落】
 この島こそ、探しているマウイが千年間も身を潜めている地だった。風と海を司る半神半人マウイ(ドウェイン・ジョンソン:『 カリフォルニア・ダウン (2015) SAN ANDREAS 』等/尾上松也)は実に大男で、褐色の肌、巨大な肉体。巨漢の声優ドウェイン・ジョンソンに合っている。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第30段落】
 マウイ Maui とは、ポリネシア神話で太平洋の数々の島と島民を創造したとされる神で、マウイ神話はニュージーランドのマオリ族、ハワイ、タヒチ、サモア等ポリネシアの広範囲に残っている。ハワイ諸島でハワイ島に次いで2番目に大きいのが マウイ島(『 ブルークラッシュ (2002) BLUE CRUSH 』『 007/ダイ・アナザー・デイ (2002) DIE ANOTHER DAY 』参照)だ。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第31段落】
 モアナがマウイに対峙して、やったことを元に戻すよう説明すると、こう答えるのだ。俺は悪者じゃないよ、人間の英雄だよと言って"You're Welcome"を歌い、火をもたらしたのも俺、空を創ったのも俺、太陽を捕ってきたのも俺、だから人間は俺に感謝しなければね、と言う。・・・続く

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◆ここからは、結末まで書いてネタバレしていますので、ストーリー全体が分ります。御注意下さい。
 ATTN: This review reveals the movie content. Please don't say that I didn't say !


★以下のネタバレ日本語訳は、映画『モアナと伝説の海』の公開日2017年3月10日(金)の翌日、又は翌日以降に公開予定ですが、映画をご覧になる前に、前もって<ストーリー/あらすじ/結末までの完全ネタバレ日本語版>をお読みになりたい方は、以下をクリックしてください。

 ・・・続きは、3/4公開<ネタバレ結末/モアナと伝説の海>をお読みください⇒(画面入替表示)


【感謝とお願い】多くの皆様にこのネタバレコーナーにアクセス頂き、ありがとうございますm(__)m
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ネタバレ モアナと伝説の海>又は
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 もしクリックしてもネタバレファイルにジャンプしない場合は、映画会社や配給会社への配慮として、まだリンクを貼っていない期間です。リクエスト・メールが多い場合は(お返事は出せませんが)、タイミングを見計らって、映画公開一週間前にはアップしますので、どうかご了承ください。
以上。

※参考資料:映画『モアナと伝説の海』-Wikipedia、『MOANA』-Wikipedia英語版、『MOANA』-IMDb、『モアナと伝説の海』EPK、公式サイト
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映画『モアナと伝説の海』あらすじ@映画の森てんこ森

映画『モアナと伝説の海』あらすじ@映画の森てんこ森
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 ■映画ネタバレ/映画『モアナと伝説の海』あらすじ
映画『モアナと伝説の海』あらすじ@映画の森てんこ森 by 幸田幸モアナと伝説の海 (2016)
MOANA
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映画『モアナと伝説の海』あらすじ
ネタバレ注意<映画『モアナと伝説の海』あらすじ>@映画の森てんこ森
ストーリー展開の前知識やネタバレがお好みでない方は、読まないで下さい。
■映画『モアナと伝説の海』あらすじ@映画の森てんこ森
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【『モアナと伝説の海』ネタバレ】
ネタバレご注意:以下の<映画『モアナと伝説の海』あらすじ@映画の森てんこ森>のあらすじ・ストーリー・結末にはネタバレが含まれています。映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』をまだご覧になっていない方は、どうかネタバレにご注意ください。
 Warning!Plot synopsis, storyline and story-end items below here contain information that may give away important plot points. You may not want to read any further if you've not already seen this title.

★映画『モアナと伝説の海』公開情報
 2017年3月10日(金)より、全国ロードショー!!
 ※日本配給情報:劇場公開(ディズニー)


<映画『モアナと伝説の海』あらすじ@映画の森てんこ森>の仕切り線

▼▼▼映画『モアナと伝説の海』あらすじ▼▼▼

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第01段落】
 映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』の始まりは、女性(声優:レイチェル・ハウス/日本語吹き替え版:夏木マリ)が地球の歩みを説明している声から。地球は初めは海だけだった、そこに陸地ができて、最初の島はテ・フィティという女性の形をした植物のようだった、と。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第02段落】
 テ・フィティは海中に横たわり、緑がみずみずしく茂った島になる。テ・フィティの<心>は島の中心にある宝石のような緑色の石であり、それが地球に生命をもたらす。ところがマウイという半神半人がやってきて駄目にしてしまった。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第03段落】
 マウイはどんな生き物にも姿を変えられる魔法の<神の釣り針>を持っていて、その<神の釣り針>を使い、人間に贈ろうとしてテ・フィティの<心>を盗んでしまったのだ。その途端に緑滴るものは元に戻ってしまう。マウイは島から逃げようとした。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第04段落】
 するとテ・カという溶岩の巨大な怪物女神もテ・フィティの<心>を欲しがり、マウイが逃げるところを火の玉で襲う。このため、テ・フィティの<心>は海の底へ沈み、マウイも、マウイの<神の釣り針>も姿を消した・・・。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第05段落】
 それから千年後。映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』の舞台はポリネシアの“南の島”。『モアナと伝説の海』タイトルロールであるヒロイン“モアナ MOANA”とはポリネシア諸語で「大洋」、ハワイ語「太平洋」の意味だ。ハワイのワイキキに「モアナ サーフライダー」という美しいホテルもあるし「アラモアナ(=海への通路)センター」もある。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第06段落】
 『MOANA』タイトルはスペインやドイツでは『Vaiana』に、イタリアでは『Oceania』に変更された。ヴァイアナの意味は、タヒチ系語で「洞窟からの水」。オセアニアは「オーシャン ocean(大洋)」の派生語で「南太平洋の島の集まり・大洋洲」という意味だから、どちらにしても「水・海」に由来している。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第07段落】
 ヒロインの父親がモトゥヌイ Motunui の村長(むらおさ)という設定で、モトゥヌイについては、ニュージーランド北島の西海岸にMotunuiという地名がある。また、南太平洋上のチリ領の火山島で多くの石像モアイがある有名なイースター島の南方の小島 Motu Nuiもある。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第08段落】
 いずれにせよポリネシアが舞台だ。『 レジェンド・オブ・ジョニー・リンゴ (仮題) (2003) THE LEGEND OF JOHNNY LINGO 』『 ステップ・イントゥ・リキッド (2003) STEP INTO LIQUID 』『 X-ミッション (2015) POINT BREAK (X-Mission) 』等のポリネシア。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第09段落】
 冒頭の声は、タラおばあちゃんという島の歴史や伝説に詳しい人物で、ヒロイン、モアナの祖母である。「タラ Tala」とはスー族の「狼 wolf」の意味。島の子供たちに話を聞かせて、子供たちは怖がるが、孫娘モアナ(幼児期:ルイーズ・ブッシュ)だけは怖がらずに海に出る。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第10段落】
 鮮やかなエメラルド色の海の描写に吸い込まれそう。海は普通人にはただの美しい海にしか見えないけれど、実は豊かな感情を持ち、様々に変形して、意思を伝えてくるという設定になっている。海はモアナを特別な子として認め、海底に沈んでいたテ・フィティの<心>を託すのだ。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第11段落】
 そこへ、モトゥヌイの村長(むらおさ)・部族の首長で父親のトゥイ・ワイアリキ(テムエラ・モリソン:『 グリーン・ランタン (2011) GREEN LANTERN 』等)が娘を探しに来たので、モアナは砂浜に押し戻されて、テ・フィティの<心>を落としてしまう。因みに「トゥイ Tui」とは「スズメ科の鳥ミツスイ・エリマキミツスイという野生の鳥 A honeyeater bird; parson bird」の意味。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第12段落】
 最初の歌"Where You Are" で、モアナ・ワイアリキがモトゥヌイ島でどう育ったか、そして海が大好きで冒険したがっている女の子だと分かる。父親トゥイはそんな愛娘に、現状が幸福だのだ、いかなることがあっても航海を禁じる、必要な物は全て島に揃っている、と言い聞かせる。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第13段落】
 島の掟を堅持し、島民(アラン・テュディック、トロイ・ポラマル、プアナニ・クラヴァーリョ←主演声優アウリイ・クラヴァーリョの実生活の母親)から尊敬されるリーダーのトゥイ(歌声:クリス・ジャクソン/安崎求)は娘に村長の跡を継がせたい。だからこそ、余計に島の掟を娘に守らせようとする。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第14段落】
 タラ・ワイアリキおばあちゃんは背中には大きなエイのタトゥーがあり、それは彼女のスピリットを示しているものだ。タラおばあちゃんは島民から変わり者と思われている。孫娘モアナが海に選ばれた特別な存在だと認識し、自分の心に一番に従うよう勇気づける。

【モアナと伝説の海/あらすじ結末までネタバレ満開 第15段落】
 時は経って、モアナはティーンエイジャー(アウリイ・クラヴァーリョ/屋比久知奈)に成長した。声優アウリイ・クラヴァーリョは数百倍以上のオーディションを勝ち取った。2000年11月22日生まれでハワイ州オアフ島ミリラニの高校のグリークラブでソプラノを担当している、本当にモアナっぽい高校生だ。ハワイ在住で、ハワイ先住民の血もポルトガル人の血も引いている。名のアウリイ Auli'iと少し違うが、「美味しい delicious」という意味の「アウリイ Aulii」というハワイ語がある。・・・続く

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◆ここからは、結末まで書いてネタバレしていますので、ストーリー全体が分ります。御注意下さい。
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★以下のネタバレ日本語訳は、映画『モアナと伝説の海』の公開日2017年3月10日(金)の翌日、又は翌日以降に公開予定ですが、映画をご覧になる前に、前もって<ストーリー/あらすじ/結末までの完全ネタバレ日本語版>をお読みになりたい方は、以下をクリックしてください。

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モアナと伝説の海のストーリー@映画の森てんこ森

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 映画の森てんこ森■映画解説と予告編とレヴュー
モアナと伝説の海 (2016)
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■映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』のあらすじ・ストーリー
ネタバレご注意:以下の映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』のあらすじ・ストーリーにはネタバレが含まれている場合があります。映画『モアナと伝説の海』をまだご覧になっていない方は、どうかネタバレにご注意ください。
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【映画『モアナと伝説の海』あらすじ/ストーリー 第01段落】 ネタバレ配慮
 『アナと雪の女王』『 塔の上のラプンツェル (2010) TANGLED 』のディズニーが贈る、南の島を舞台に繰り広げる感動のファンタジー『モアナと伝説の海』。主人公は海に選ばれた16才の少女モアナ(声優:アウリイ・クラヴァーリョ/屋比久知奈)。

【映画『モアナと伝説の海』あらすじ/ストーリー 第02段落】 ネタバレ配慮
 海が大好きなモアナは、幼い頃に海と“ある出会い”をする。その“ある体験”がきっかけでモアナは海と運命的な絆で結ばれた。

【映画『モアナと伝説の海』あらすじ/ストーリー 第03段落】 ネタバレ配慮
 モアナは村長(むらおさ)である特に厳格な父親トゥイ(テムエラ・モリソン)から、島の外に出ることを禁じられている。

【映画『モアナと伝説の海』あらすじ/ストーリー 第04段落】 ネタバレ配慮
 しかし、タラお祖母ちゃん(レイチェル・ハウス/夏木マリ)は唯一、モアナが海に選ばれた特別な少女であることに気づいていて、モアナに運命を伝え、自分の心に従うよう助言する。

【映画『モアナと伝説の海』あらすじ/ストーリー 第05段落】 ネタバレ配慮
 モアナは愛する人々を救うべく運命づけられる。それは、命の女神テ・フィティの盗まれた“心”を取り戻し、世界を闇から守ることだ。

【映画『モアナと伝説の海』あらすじ/ストーリー 第06段落】 ネタバレ配慮
 モアナの母シーナ(ニコール・シャージンガー/中村千絵)は、海に出たいというモアナの気持ちを尊重し、そっと送り出してくれた。こうしてモアナは世界を一つに繋ぐ大海原へ・・・誰も想像できない神秘に満ちた冒険へと繰り出す。

【映画『モアナと伝説の海』あらすじ/ストーリー 第07段落】 ネタバレ配慮
 ポリネシア神話に登場する風と海をつかさどる半神半人がマウイ(ドウェイン・ジョンソン/尾上松也)というマッチョマン。嘗ては偉大な英雄だったが、テ・フィティの“心”を盗んだことから、神の釣り針を失い、その力を使えなくなっている。

【映画『モアナと伝説の海』あらすじ/ストーリー 第08段落】 ネタバレ配慮
 でも恐いもの知らずで変身の達人、自信満々のマウイは、再び英雄になるためにモアナを助け、一緒に航海していくのだ。

【映画『モアナと伝説の海』あらすじ/ストーリー 第09段落】 ネタバレ配慮
 モアナは祖母が語っていた伝説の英雄マウイの物語に勇気づけられ、神秘の大海原へ飛び出し、世界を救う冒険に挑む。

【映画『モアナと伝説の海』あらすじ/ストーリー 第10段落】 ネタバレ配慮
 立ちはだかる困難に悩み傷つきながらも、自分の進むべき道を見つけていくモアナだったが――。感動のラストとは――。

▼映画『モアナと伝説の海』のネタバレ/もっと詳しくは以下のこちらから・・・⇒

※参考資料:『MOANA』-Wikipedia、『MOANA』-IMDb、『モアナと伝説の海』EPK、公式サイト
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モアナと伝説の海解説(3)@映画の森てんこ森

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モアナと伝説の海 (2016)
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■映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』の解説
【映画『モアナと伝説の海』解説<cast>】
 本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』の出演声優・キャストを紹介すると、
 ★ヒロインのモアナの声優は、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』で映画の森てんこ森で初めて紹介するアウリイ・クラヴァーリョ Auli'i Cravalhoで、日本語吹き替え版声優は屋比久知奈(やびくともな)
 本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』のヒロイン、モアナの声優には、アウリイ・クラヴァーリョというハワイ出身の女の子が数百倍以上のオーディションを勝ち取った。2000年11月22日生まれ。アウリイ・クラヴァーリョはハワイ州オアフ島ミリラニの高校のグリークラブでソプラノを担当している。ハワイ在住で、ハワイ先住民の血もポルトガル人の血も引いている。
 本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』の日本語吹き替え版声優の主人公モアナには屋比久知奈(やびくともな)が抜擢された。1994年6月6日生まれで、沖縄県出身で琉球大学に通う現役女子大生だ。
 ★マウイの声優は、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』他、『 カリフォルニア・ダウン (2015) SAN ANDREAS 』『 ワイルド・スピード SKY MISSION (2015) FURIOUS 7 』『 ヘラクレス (2014) HERCULES 』『 ワイルド・スピード EURO MISSION (2013) FAST& FURIOUS 6 』『 G.I.ジョー バック2リベンジ (2013) G.I. JOE: RETALIATION 』『 センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島 (2012) JOURNEY 2: THE MYSTERIOUS ISLAND 』『 ワイルド・スピード MEGA MAX (2011) FAST FIVE 』『 アザー・ガイズ 俺たち踊るハイパー刑事! (2010) THE OTHER GUYS 』『 DOOM ドゥーム (2005) DOOM 』『 Be Cool/ビー・クール (2005) BE COOL 』『 ワイルド・タウン/英雄伝説 (2004) WALKING TALL 』『 ランダウン ロッキング・ザ・アマゾン (2003) THE RUNDOWN 』『 スコーピオン・キング (2002) 』『 ハムナプトラ2/黄金のピラミッド (2001) THE MUMMY RETURNS 』等のドウェイン・ジョンソン Dwayne Johnson 或いはザ・ロック The Rock 或いはドウェイン・“ザ・ロック”・ジョンソン Dwayne "The Rock" Johnsonで、日本語吹き替え版声優はマウイの体格やドウェイン・ジョンソンの体格とは全然違うが選ばれた尾上松也
 ★タラお祖母ちゃんの声優は、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』で映画の森てんこ森で初めて紹介するレイチェル・ハウス Rachel Houseで、日本語吹き替え版声優は夏木マリ
 ★村長(むらおさ)でモアナの父トゥイの声優は、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』他、『 グリーン・ランタン (2011) GREEN LANTERN 』『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐 (2005) STAR WARS: EPISODE III - REVENGE OF THE SITH 』『 スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃 (2002) 』『 ピアノ・レッスン (1993) THE PIANO 』等のテムエラ・モリソン Temuera Morrison
 ★モアナの父トゥイの歌声は、『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』で映画の森てんこ森で初めて紹介するクリス・ジャクソン Chris Jacksonで、日本語吹き替え版は安崎求
 ★モアナの母シーナの声優は、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』他、『 Be Cool/ビー・クール (2005) BE COOL 』『 ラブ・ドント・コスト・ア・シング (原題) (2003) LOVE DON'T COST A THING 』等のニコール・シャージンガー Nicole Scherzingerで、日本語吹き替え版声優は中村千絵
 ★海底のモンスター、タマトアの声優は、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』で映画の森てんこ森で初めて紹介するジェマイン・クレメント Jemaine Clementで、日本語吹き替え版声優はROLLY
 ★鶏のヘイヘイと村人の声優は、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』他、『 ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー (2016) ROGUE ONE: A STAR WARS STORY 』『 アナと雪の女王 (2013) 』『 リンカーン/秘密の書 (2012) ABRAHAM LINCOLN: VAMPIRE HUNTER 』『 トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン (2011) TRANSFORMERS: DARK OF THE MOON 』『 アイス・エイジ2 (2006) ICE AGE 2: THE MELTDOWN 』『 ドッジボール (2004) DODGEBALL: A TRUE UNDERDOG STORY 』『 アイ,ロボット (2004) I, ROBOT 』『 アイス・エイジ (2002) ICE AGE 』『 アトランティスのこころ (2001) 』『 ROCK YOU! [ロック・ユー!] (2001) 』『 パッチ・アダムス (1998) PATCH ADAMS 』等のアラン・テュディック Alan Tudyk
 ★村人の声優は、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』他、『 ダークナイト ライジング (2012) THE DARK KNIGHT RISES 』等のトロイ・ポラマル Troy Polamalu
 ★本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』で村人の一人の声優を演じるプアナニ・クラヴァーリョ Puanani Cravalhoは主演アウリイ・クラヴァーリョの実の母親だ。
 ★日本版エンドソング『どこまでも 〜How Far I'll Go 〜』は加藤ミリヤが歌う。
 ★その他のキャストのもっと詳しくはこちらから・・・⇒


※livedoor版【モアナと伝説の海の解説@映画の森てんこ森】
※参考資料:『モアナと伝説の海』EPK、公式サイト『モアナと伝説の海』、『モアナと伝説の海 MOANA』-Wikipedia

Text編集:安藤奈津

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モアナと伝説の海解説(2)@映画の森てんこ森

モアナと伝説の海@映画の森てんこ森
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モアナと伝説の海 (2016)
MOANA
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■映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』の解説
【映画『モアナと伝説の海』解説<crew>】
 本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』のスタッフは『 アナと雪の女王 (2013) 』『 塔の上のラプンツェル (2010) TANGLED 』等のディズニーが結集!
 ●監督は、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』他『 トレジャー・プラネット (2002) TREASURE PLANET 』等のロン・クレメンツ Ron Clementsと、同じく本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』他『 トレジャー・プラネット (2002) TREASURE PLANET 』等のジョン・マスカー John Musker
 ●原作は、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』監督の上記ロン・クレメンツ Ron Clements並びにジョン・マスカー John Muskerと、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』他『 アナと雪の女王 (2013) 』『 塔の上のラプンツェル (2010) TANGLED 』『 チキン・リトル (2005) CHICKEN LITTLE 』『 ブラザー・ベアー (2003) BROTHER BEAR 』『 リロ&スティッチ (2002) LILO & STITCH 』『 ラマになった王様 (2000) 』等のクリス・ウィリアムズ Chris Williamsと、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』他『 くまのプーさん (2011) WINNIE THE POOH 』『 チキン・リトル (2005) CHICKEN LITTLE 』『 ホーム・オン・ザ・レンジ/にぎやか農場を救え! (2004) HOME ON THE RANGE 』『 ブラザー・ベアー (2003) BROTHER BEAR 』『 スピリット (2002) SPIRIT: STALLION OF THE CIMARRON 』等のドン・ホール Don Hallと、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』で映画の森てんこ森で初めて紹介するパメラ・リボン Pamela Ribonと、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』で映画の森てんこ森で初めて紹介するアーロン・カンデル Aaron Kandellジョーダン・カンデル Jordan Kandell双子兄弟。
 ●脚本は、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』他、『 ホワット・ライズ・ビニース (2000) WHAT LIES BENEATH 』等のジャレド・ブッシュ Jared Bush
 ●製作は、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』他、『 アーサー・クリスマスの大冒険 (2011) ARTHUR CHRISTMAS 』『 Mr.インクレディブル (2004) THE INCREDIBLES 』『 ファインディング・ニモ (2003) FINDING NEMO 』等のオスナット・シューラー Osnat Shurer
 ●製作総指揮は、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』他、『 インサイド・ヘッド (2015) INSIDE OUT 』『 アナと雪の女王 (2013) 』『 プレーンズ (2013) PLANES 』『 メリダとおそろしの森 (2012) BRAVE 』『 くまのプーさん (2011) WINNIE THE POOH 』『 カーズ2 (2011) CARS 2 』『 塔の上のラプンツェル (2010) TANGLED 』『 カーズ (2006) CARS 』『 Mr.インクレディブル (2004) THE INCREDIBLES 』『 ファインディング・ニモ (2003) FINDING NEMO 』『 千と千尋の神隠し (2001) SPIRITED AWAY 』等のジョン・ラセター John Lasseter
 ●音楽は、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』他、『 プレーンズ (2013) PLANES 』『 ホーンテッドマンション (2003) THE HAUNTED MANSION 』『 ブラザー・ベアー (2003) BROTHER BEAR 』『 ドメスティック・フィアー (2001) 』『 トレーニング・デイ (2001) 』『 ライオン・キング (1994) THE LION KING 』等のマーク・マンシーナ Mark Mancina
 ●劇中歌 は、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』作曲もした上記マーク・マンシーナ Mark Mancinaと、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』で映画の森てんこ森で初めて紹介するオペタイア・フォアイ Opetaia Foa'i並びにリン=マヌエル・ミランダ Lin-Manuel Miranda
 ●編集は、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』他、『 アナと雪の女王 (2013) 』『 ブラザー・ベアー (2003) BROTHER BEAR 』等のジェフ・ドラヘイム Jeff Draheim
 ●プロダクションデザインは、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』他、『 チキン・リトル (2005) CHICKEN LITTLE 』『 トレジャー・プラネット (2002) TREASURE PLANET 』等のイアン・グッディング Ian Gooding
 ●アニメ監修は、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』他『 アナと雪の女王 (2013) 』『 塔の上のラプンツェル (2010) TANGLED 』等のマーク・エンペイ Mark Empey並びにアダム・グリーン Adam Greenと、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』他『 パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々:魔の海 (2013) PERCY JACKSON: SEA OF MONSTERS 』『 アナと雪の女王 (2013) 』等のクリストファー・エヴァート Christopher Evartと、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』他『 アナと雪の女王 (2013) 』『 ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日 (2012) LIFE OF PI 』『 ハンガー・ゲーム (2012) THE HUNGER GAMES 』等のマック・カブラン Mack Kablan
 ●視覚効果監修は、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』他、『 くまのプーさん (2011) WINNIE THE POOH 』『 塔の上のラプンツェル (2010) TANGLED 』『 チキン・リトル (2005) CHICKEN LITTLE 』『 トレジャー・プラネット (2002) TREASURE PLANET 』等のカイル・オーダーマット Kyle Odermatt
 ●製作スタッフのもっと詳しくはこちらから・・・⇒


※livedoor版【モアナと伝説の海の解説@映画の森てんこ森】
※参考資料:『モアナと伝説の海』EPK、公式サイト『モアナと伝説の海』、『モアナと伝説の海 MOANA』-Wikipedia

Text編集:安藤奈津

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モアナと伝説の海解説@映画の森てんこ森

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モアナと伝説の海 (2016)
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■映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』の解説
【映画『モアナと伝説の海』解説】#01
 映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』は、ロン・クレメンツとジョン・マスカーが監督し、ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオが製作した2016年のアメリカ合衆国のアニメーション/アドベンチャー/コメディ/ファミリー/ファンタジー/ミュージカル映画。製作国アメリカ合衆国では2016年11月14日AFI映画祭、2016年11月23日全米公開。日本では、2017年3月10日(金)、ディズニーより配給、全国公開される予定だ。

 本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』のポスターのキャッチコピーは、
 <海に選ばれた少女――
 彼女の名は、モアナ。
 心を失くしそうな時、見つめ直して、
 自分の道を決められるのは、
 あなただけ・・・>


【映画『モアナと伝説の海』解説】#02
 本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』は海に選ばれた16才の少女、モアナの物語。『モアナと伝説の海』は長編アニメーション映画で、『アナと雪の女王』『 塔の上のラプンツェル (2010) TANGLED 』のディズニーが贈る、南の島を舞台に繰り広げる感動のファンタジー最新作だ。因みに、英題『MOANA』のモアナMoanaとは、ポリネシア諸語で「大洋」を意味する語で、『MOANA』タイトルはスペインやドイツではヴァイアナ(Vaiana)に、イタリアではオセアニア(Oceania)に変更された。ヴァイアナ(Vaiana)の意味は、タヒチ系語で「洞窟からの水」。オセアニア(Oceania)は「オーシャン ocean (大洋)」の派生語で「南太平洋の島の集まり・大洋洲」という意味だから、どちらにしても「水・海」に由来している。映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』の海の描き方のその美しいこと!!!
 『モアナと伝説の海』は3月全国超拡大ロードショー!


【映画『モアナと伝説の海』解説】#おススメ
 本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』のヒロイン、モアナの声優には、アウリイ・クラヴァーリョというハワイ出身の女の子が数百倍以上のオーディションを勝ち取った。2000年11月22日生まれ。アウリイ・クラヴァーリョはハワイ州オアフ島ミリラニの高校のグリークラブでソプラノを担当している。ハワイ在住で、ハワイ先住民の血もポルトガル人の血も引いている。
 また、本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』の日本語吹き替え版声優の主人公モアナには屋比久知奈(やびくともな)が抜擢された。1994年6月6日生まれで、沖縄県出身で琉球大学に通う現役女子大生だ。
 日本版エンドソング『どこまでも 〜How Far I'll Go 〜』は加藤ミリヤが歌う。
 是非、映画館の大画面と音響でご覧下さい!

※livedoor版【モアナと伝説の海の解説@映画の森てんこ森】
※参考資料:『モアナと伝説の海』EPK、公式サイト『モアナと伝説の海』、『モアナと伝説の海 MOANA』-Wikipedia

Text編集:安藤奈津

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■映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』のスタッフとキャスト
【映画『モアナと伝説の海』のスタッフ】
監督 Directed by:ロン・クレメンツ Ron Clements
   ジョン・マスカー John Musker
原作 Story by:ロン・クレメンツ Ron Clements
   ジョン・マスカー John Musker
   クリス・ウィリアムズ Chris Williams
   ドン・ホール Don Hall
   パメラ・リボン Pamela Ribon
   アーロン・カンデル Aaron Kandell
   ジョーダン・カンデル Jordan Kandell
脚本 Screenplay by:ジャレド・ブッシュ Jared Bush
製作 Produced by:オスナット・シューラー Osnat Shurer
製作総指揮 Executive Producer:ジョン・ラセター John Lasseter
音楽 Original Music by:マーク・マンシーナ Mark Mancina
劇中歌 Original songs by:マーク・マンシーナ Mark Mancina
   オペタイア・フォアイ Opetaia Foa'i
   リン=マヌエル・ミランダ Lin-Manuel Miranda
編集 Film Editing by:ジェフ・ドラヘイム Jeff Draheim
プロダクションデザイン Production Design by:イアン・グッディング Ian Gooding
アニメ監修 Animation supervisor:マーク・エンペイ Mark Empey
   クリストファー・エヴァート Christopher Evart
   アダム・グリーン Adam Green
   マック・カブラン Mack Kablan
視覚効果監修 Visual Effects Supervisor:カイル・オーダーマット Kyle Odermatt

 ・・・もっと詳しいスタッフはこちらから⇒

【映画『モアナと伝説の海』のキャスト】
声の出演・Cast (in credits order)
   アウリイ・クラヴァーリョ Auli'i Cravalho 屋比久知奈 ... Moana Waialiki (voice) モアナ・ワイアリキ
   ドウェイン・ジョンソン Dwayne Johnson 尾上松也 ... Maui (voice) マウイ
   レイチェル・ハウス Rachel House 夏木マリ ... Gramma Tala Waialiki (voice) タラ・ワイアリキお祖母ちゃん
   テムエラ・モリソン Temuera Morrison ... Chief Tui Waialiki (voice) 村長でモアナの父トゥイ・ワイアリキ
   ジェマイン・クレメント Jemaine Clement ROLLY ... Tamatoa (voice) タマトア
   ニコール・シャージンガー Nicole Scherzinger 中村千絵 ... Sina Waialiki (voice) モアナの母シーナ・ワイアリキ
   アラン・テュディック Alan Tudyk ... Heihei / Villager #3 (voice) ヘイヘイ/村人
   オスカー・ナイトレイ Oscar Kightley ... Fisherman (voice) 漁師
   トロイ・ポラマル Troy Polamalu ... Villager #1 (voice) 村人
   プアナニ・クラヴァーリョ Puanani Cravalho ... Villager #2 (voice) 村人
   ルイーズ・ブッシュ Louise Bush ... Toddler Moana (voice) 幼児期のモアナ
   クリス・ジャクソン Chris Jackson 安崎求 ... Chief Tui (singing voice) 村長トゥイの歌声(uncredited)

 ・・・もっと詳しいキャストはこちらから⇒

※参考資料:『MOANA』-Wikipedia、『MOANA』-IMDb、『モアナと伝説の海』EPK、公式サイト
※スタッフ・キャスト及び登場人物の呼称が正確でない場合がありますのでご了承ください。
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■映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』のあらすじ・ストーリー
ネタバレご注意:以下の映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』のあらすじ・ストーリーにはネタバレが含まれている場合があります。映画『モアナと伝説の海』をまだご覧になっていない方は、どうかネタバレにご注意ください。
 Warning!Plot synopsis and storyline items below here contain information that may give away important plot points. You may not want to read any further if you've not already seen this title.

【映画『モアナと伝説の海』あらすじ/ストーリー 第01段落】 ネタバレ配慮
 『アナと雪の女王』『 塔の上のラプンツェル (2010) TANGLED 』のディズニーが贈る、南の島を舞台に繰り広げる感動のファンタジー『モアナと伝説の海』。主人公は海に選ばれた16才の少女モアナ(声優:アウリイ・クラヴァーリョ/屋比久知奈)。

【映画『モアナと伝説の海』あらすじ/ストーリー 第02段落】 ネタバレ配慮
 海が大好きなモアナは、幼い頃に海と“ある出会い”をする。その“ある体験”がきっかけでモアナは海と運命的な絆で結ばれた。

【映画『モアナと伝説の海』あらすじ/ストーリー 第03段落】 ネタバレ配慮
 モアナは村長(むらおさ)である特に厳格な父親トゥイ(テムエラ・モリソン)から、島の外に出ることを禁じられている。

【映画『モアナと伝説の海』あらすじ/ストーリー 第04段落】 ネタバレ配慮
 しかし、タラお祖母ちゃん(レイチェル・ハウス/夏木マリ)は唯一、モアナが海に選ばれた特別な少女であることに気づいていて、モアナに運命を伝え、自分の心に従うよう助言する。

【映画『モアナと伝説の海』あらすじ/ストーリー 第05段落】 ネタバレ配慮
 モアナは愛する人々を救うべく運命づけられる。それは、命の女神テ・フィティの盗まれた“心”を取り戻し、世界を闇から守ることだ。

【映画『モアナと伝説の海』あらすじ/ストーリー 第06段落】 ネタバレ配慮
 モアナの母シーナ(ニコール・シャージンガー/中村千絵)は、海に出たいというモアナの気持ちを尊重し、そっと送り出してくれた。こうしてモアナは世界を一つに繋ぐ大海原へ・・・誰も想像できない神秘に満ちた冒険へと繰り出す。

【映画『モアナと伝説の海』あらすじ/ストーリー 第07段落】 ネタバレ配慮
 ポリネシア神話に登場する風と海をつかさどる半神半人がマウイ(ドウェイン・ジョンソン/尾上松也)というマッチョマン。嘗ては偉大な英雄だったが、テ・フィティの“心”を盗んだことから、神の釣り針を失い、その力を使えなくなっている。

【映画『モアナと伝説の海』あらすじ/ストーリー 第08段落】 ネタバレ配慮
 でも恐いもの知らずで変身の達人、自信満々のマウイは、再び英雄になるためにモアナを助け、一緒に航海していくのだ。

【映画『モアナと伝説の海』あらすじ/ストーリー 第09段落】 ネタバレ配慮
 モアナは祖母が語っていた伝説の英雄マウイの物語に勇気づけられ、神秘の大海原へ飛び出し、世界を救う冒険に挑む。

【映画『モアナと伝説の海』あらすじ/ストーリー 第10段落】 ネタバレ配慮
 立ちはだかる困難に悩み傷つきながらも、自分の進むべき道を見つけていくモアナだったが――。感動のラストとは――。

▼映画『モアナと伝説の海』のネタバレ/もっと詳しくは以下のこちらから・・・⇒

※参考資料:『MOANA』-Wikipedia、『MOANA』-IMDb、『モアナと伝説の海』EPK、公式サイト
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<ネタバレ/もっと詳しく>
ネタバレ注意@映画の森てんこ森
ストーリー展開の前知識やネタバレがお好みでない方は、読まないで下さい。
■映画『モアナと伝説の海』の「テキストによる映画の再現」レヴュー
【『モアナと伝説の海』ストーリー/あらすじ】
◆ここからは、ストーリーの結末やネタバレが含まれている場合があります。どうかネタバレに御注意下さい。
Warning! This synopsis may contain spoilers.

★以下のネタバレ日本語訳は、映画『モアナと伝説の海』の公開日2017年3月10日(金)の翌日、又は翌日以降に公開予定ですが、映画をご覧になる前に、前もって<ストーリー/あらすじ/結末までの完全ネタバレ日本語訳版>をお読みになりたい方は、こちらをクリック⇒「モアナと伝説の海のネタバレ」へ・・・(別の新しいウインドウで表示)

【感謝とお願い】多くの皆様にこのネタバレコーナーにアクセス頂き、ありがとうございますm(__)m
 もしクリックしてもネタバレファイルにジャンプしない場合は、映画会社や配給会社への配慮として、まだリンクを貼っていない期間です。リクエスト・メールが多い場合は(お返事は出せませんが)、タイミングを見計らって、映画公開一週間前にはアップしますので、どうかご了承ください。

 GoogleやYahoo!の検索エンジンで、映画の森てんこ森のネタバレファイルをお探しの場合は、
ネタバレ モアナと伝説の海>又は
モアナと伝説の海 ネタバレ>と入力してください。

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◆ここからは、結末まで書いてネタバレしていますので、ストーリー全体が分ります。御注意下さい。
 ATTN: This review reveals the movie content. Please don't say that I didn't say !


■3/2公開<映画『モアナと伝説の海』あらすじ>リンクまだ
■3/3公開<ネタバレ映画/モアナと伝説の海>リンクまだ
■3/4公開<ネタバレ結末/モアナと伝説の海>リンクまだ
■3/5公開<モアナと伝説の海の完全ネタバレ>リンクまだ
★以上のあらすじ結末までネタバレは、こちらをクリック⇒「モアナと伝説の海」へ(以上5ファイルとも新規ウインドウで表示)

※参考資料:『MOANA』-Wikipedia、『MOANA』-IMDb、『モアナと伝説の海』EPK、公式サイト
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■映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』の更新記録
◆ファイル作成:2017年2月14日(火)
 作成者:小沢栄三(Ben)、安藤奈津(Ann)、F・恭子、幸田幸
 ファイル作成して、〔textreview〕の2016年フォルダに格納
◆映画データと解説とWikipedia欄作成:2017年2月14日(火)
◆フィルモグラフィー&トリビアの調査:2017年2月14日(火)
◆フィルモグラフィー&トリビア修正・追記:2017年2月14日(火)
◆<もっと詳しく>の日本語訳(ネタバレ満開)ファイル作成:2017年2月14日(火)
★モアナと伝説の海@映画の森てんこ森チャート作成とWEBアップは映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』公開2017年3月10日(金)の前

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■モアナと伝説の海のキャスト
以下は、映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』のキャストのリストです。
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【映画『モアナと伝説の海』のキャスト <cast>】
※主なキャストのフィルモグラフィーはこちらから⇒
役名(声優名/日本語吹き替え版声優名)
モアナ(アウリイ・クラヴァーリョ/屋比久知奈)
マウイ(ドウェイン・ジョンソン/尾上松也)
タラお祖母ちゃん(レイチェル・ハウス/夏木マリ)
村長でモアナの父トゥイ(テムエラ・モリソン)
村長トゥイの歌声(クリス・ジャクソン/安崎求)
モアナの母シーナ(ニコール・シャージンガー/中村千絵)
タマトア(ジェマイン・クレメント/ROLLY)
ヘイヘイ/村人(アラン・テュディック)
村人(トロイ・ポラマル)
村人(プアナニ・クラヴァーリョ)
漁師(オスカー・ナイトレイ)
幼児期のモアナ(ルイーズ・ブッシュ)

本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』のヒロイン、モアナの声優には、アウリイ・クラヴァーリョというハワイ出身の女の子が数百倍以上のオーディションを勝ち取った。2000年11月22日生まれ。アウリイ・クラヴァーリョはハワイ州オアフ島ミリラニの高校のグリークラブでソプラノを担当している。ハワイ在住で、ハワイ先住民の血もポルトガル人の血も引いている。
本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』の日本語吹き替え版声優の主人公モアナには屋比久知奈(やびくともな)が抜擢された。1994年6月6日生まれで、沖縄県出身で琉球大学に通う現役女子大生だ。
日本版エンドソング『どこまでも 〜How Far I'll Go 〜』は加藤ミリヤが歌う。
本映画『 モアナと伝説の海 (2016) MOANA 』で村人の一人の声優を演じるプアナニ・クラヴァーリョは主演アウリイ・クラヴァーリョの実の母親。

 ・・・もっと詳しいキャストはこちらから⇒


※キャスト・キャスト及び登場人物の呼称が正確でない場合がありますのでご了承ください。
※参考資料:『MOANA』-IMDb、映画『モアナと伝説の海』-Wikipedia、『MOANA』-Wikipedia英語版、『モアナと伝説の海』EPK、公式サイト
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監督:ロン・クレメンツ Ron Clements
   ジョン・マスカー John Musker
原作:ロン・クレメンツ Ron Clements
   ジョン・マスカー John Musker
   クリス・ウィリアムズ Chris Williams
   ドン・ホール Don Hall
   パメラ・リボン Pamela Ribon
   アーロン・カンデル Aaron Kandell
   ジョーダン・カンデル Jordan Kandell
脚本:ジャレド・ブッシュ Jared Bush
製作:オスナット・シューラー Osnat Shurer
製作総指揮:ジョン・ラセター John Lasseter
音楽:マーク・マンシーナ Mark Mancina
劇中歌:マーク・マンシーナ Mark Mancina
   オペタイア・フォアイ Opetaia Foa'i
   リン=マヌエル・ミランダ Lin-Manuel Miranda
編集:ジェフ・ドラヘイム Jeff Draheim
プロダクションデザイン:イアン・グッディング Ian Gooding
アニメ監修:マーク・エンペイ Mark Empey
   クリストファー・エヴァート Christopher Evart
   アダム・グリーン Adam Green
   マック・カブラン Mack Kablan
視覚効果監修:カイル・オーダーマット Kyle Odermatt

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ラ・ラ・ランドの完全ネタバレ@幸田幸


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映画『 ラ・ラ・ランド 』の解説
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ラ・ラ・ランド/映画『 ラ・ラ・ランド LA LA LAND 』あらすじ・ストーリーのネタバレ/結末まで完全ネタバレ

by ネタバレンタイン犬@映画の森てんこ森 ラ・ラ・ランドの完全ネタバレ
ラ・ラ・ランドの完全ネタバレ
 今日のタイトルは「ラ・ラ・ランドの完全ネタバレ」です。
 そしてYouTube動画映像版は映画『ラ・ラ・ランド』の予告編です。
 映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』の映画解説はこちらから。
 このページは、幸田幸@映画の森てんこ森が、日本公開前の映画を海外の劇場やDVDで鑑賞して作文したり、『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』のWikipedia英語版プロットや、海外映画情報(あらすじ・ストーリー・ネタバレ等)を大雑把に日本語訳して編集、纏めたものです。

映画『ラ・ラ・ランド』の劇場公開
 2017年2月24日(金)より、全国ロードショー!!
 ※日本配給情報:劇場公開(ギャガ=ポニーキャニオン)

ネタバレご注意:あらすじ・ストーリー・結末まで、ネタバレ満開ですので、映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』をまだご覧になっていない方はネタバレにご注意ください。
 Warning!The items below here contain information that may give away important plot points. You may not want to read any further if you've not already seen this title.

【ラ・ラ・ランドの完全ネタバレ 第01段落】
 映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』の始まりは、米国はカリフォルニア州ロサンゼルスの渋滞した105/110インターチェンジ付近。どの車内でも音楽をかけている。その中の一台から若い女性が下りて“Another Day of Sun”を歌い出した。この105/110インターでは暑い最中に二日間の撮影。

【ラ・ラ・ランドの完全ネタバレ 第02段落】
 映画『ラ・ラ・ランド』のヒロインとなるミア・ドーラン(エマ・ストーン:『 バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡) (2014) BIRDMAN OR (THE UNEXPECTED VIRTUE OF IGNORANCE) 』等)だ。カリフォルニアの快晴の素晴らしさをミュージカル風に歌い上げるミア。

【ラ・ラ・ランドの完全ネタバレ 第03段落】
 ミアに続いて、他の車からも皆おりてきて(高速道路のダンサー:『 シンデレラ・ストーリー (2004) A CINDERELLA STORY 』のレシュマ・ガジャール、『 ロック・オブ・エイジズ (2012) ROCK OF AGES 』のネイサン・プレヴォーら)、車の上でシンクロでダンスしたりジャンプしたり声を張り上げたりする。

【ラ・ラ・ランドの完全ネタバレ 第04段落】
 今は冬。でも舞台となるLAでは目映い陽気だ。タイトルの「LA LA LAND」の「LA」とは、ロサンゼルス Los Angeles の略称LAであり、「LA LA LAND」はロサンゼルス、主にハリウッド地域の愛称であるし、陶酔しハイになる状態も表すし、夢の国・現実離れした世界・おとぎの国の意味もある。

【ラ・ラ・ランドの完全ネタバレ 第05段落】
 渋滞が収まりミアは愛車プリウスにまた乗り込む。そして止まったまま誰かに電話で話している様子。別の旧式車1982年型ビュイック・リヴィエラ・コンバーチブルの男が「進めよ」とクラクションを鳴らした。すると、ミアは実は電話しているのでなくて、オーディションの稽古をしているのだと分かる。

【ラ・ラ・ランドの完全ネタバレ 第06段落】
 その男、セバスチャン・ワイルダー愛称セブ(ライアン・ゴズリング:『 ロスト・リバー (2014) LOST RIVER 』等)はミアの車を回り込んで睨み、ミアはやっと自分が交通の妨げになっているのだと気づいた始末だ。これがセブとミアの出会いの第一歩。

【ラ・ラ・ランドの完全ネタバレ 第07段落】
 ミアはワーナーブラザースの映画スタジオのカフェで働いている女優志望の若い女性バリスタだ。今日も女優(アミー・コン)やスタジオ従業員に日々コーヒーを出して働きながら、いつかは私も、と虎視眈々である。映画スターは「無料で結構です」と言われ、その代わりにチップを優雅に置いていき、ゴルフカートに乗って付き添われていくというセレブな姿。

【ラ・ラ・ランドの完全ネタバレ 第08段落】
 因みにこのコーヒーショップは実在のものでない。ロサンゼルスタイムズによると、ここは壁をルシル・ボールやスペンサー・トレイシーといった俳優の古い写真を配して塗り込み、『 カサブランカ (1942) CASABLANCA 』で使用された“歴史的に名高い窓”の通りの向かいの敷地に偽物カフェを設えたのだそうだ。

【ラ・ラ・ランドの完全ネタバレ 第09段落】
 夢追い人の街ラ・ラ・ランド、夢を叶えたい人々が集まる街ラ・ラ・ランド。オーディションに出られるようついていこうと必死のミアを、店長(テリー・ウォルターズ)は厳重に止める。でもミアは急いだ挙げ句に客(トム・シェルトン)とぶつかってコーヒーをこぼし、ブラウスが茶色に染まってしまった。

【ラ・ラ・ランドの完全ネタバレ 第10段落】
 赤いジャケットを羽織ってミアはオーディションにやっと臨む。感情を込めて台詞を披露するのに、オーディションのキャスティングディレクター(シンダ・アダムズ)は用事ができると、慇懃無礼にミアを帰らせた。こんな風にミアは何度オーディションを受けても落ちてばかり。・・・結末までのネタバレを読む・・・







以上
※<ラ・ラ・ランド>のテキストは、<『LA LA LAND』-Wikipedia英語版、『LA LA LAND』-IMDb、『LA LA LAND』関連サイト英語版の翻訳、映画『ラ・ラ・ランド』-Wikipedia、『ラ・ラ・ランド』EPK、公式サイト・関連サイト等を引用。
※本ファイル<ラ・ラ・ランド>には間違いがある場合がありますので、お読みになる方は、どうかご了承くださいませ。

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ネタバレ結末/ラ・ラ・ランド@映画の森てんこ森

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【『ラ・ラ・ランド』ネタバレ】
ネタバレご注意:以下の<ネタバレ結末/ラ・ラ・ランド@映画の森てんこ森>のあらすじ・ストーリー・結末にはネタバレが含まれています。映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』をまだご覧になっていない方は、どうかネタバレにご注意ください。

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 2017年2月24日(金)より、全国ロードショー!!
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ネタバレ結末/ラ・ラ・ランド@映画の森てんこ森

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第47段落】
 夏になった。ミアとセブは付き合っている。ミアはあれからも幾つものオーディションに落ち、セブが提案したように自分で作品を執筆している。それは一人芝居になるそうだ。セブはジャズクラブ、ライトハウスで定期的な“Summer Montage”ピアノ演奏の仕事に就いている。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第48段落】
 二人は同居を始める。ミアがセブの究極の目標を尋ねると、いつか自分の店を持ち、大好きなジャズを思う存分演奏したいのだ、それも、今はサンバとタパスの店に変わってしまった所を取り戻してジャズクラブを開店したいのだ、と語る。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第49段落】
 セブの高校の同級生で以前はバンドを一緒にやっていたキース(ジョン・レジェンド:本映画『ラ・ラ・ランド』製作総指揮でもあり、『 ジャンゴ 繋がれざる者 (2012) DJANGO UNCHAINED 』等のサントラも担当 )が仕事の話を持ってきた。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第50段落】
 一回一回の契約に基づいて行なうジャズ演奏の仕事で、ジャズバンドでキーボード奏者になれば週給1000ドル(現換算で約12万円)の収入は固いという。自分の志すジャズピアノではないし、そのバンドがポップス指向なのに狼狽えて、セブは断る。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第51段落】
 所で、ミアの書いた台本を読んだセブはその秀逸さに目を見張り、実行するようミアの背中を押す。ミアは劇場を借り上げて一人芝居(『 満ち潮の時 (2004) QUAND LA MER MONTE... 』参照)を実現しようと進める。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第52段落】
 夜、ミアが母親(ミーガン・フェイ:『 フル・フロンタル (2002) FULL FRONTAL 』等)と電話で話しているのを聞いてしまったセブ。母親がセバスチャンのことを聞くので、言い訳がましく、彼はジャズクラブを開店する計画だ、でも資金はまだ無い、でも、貯めているから、とミアが嘘の貯金話をしてでも母を説得しようとしている。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第53段落】
 それを聞いたセブは頭が混乱し、キースの誘いの仕事を受けることに決めた。しかしセブの演奏法がジャズそのものであって現代風にしないから、困られる。ミアの方では一人芝居用の劇場を借りる手配をしている。そしてミアはセブのバンドのコンサートに行ってみた。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第54段落】
 ジャズ風に始まったその曲“START A FIRE”は若者に受けるようにモダンな曲風に途中から変わり、キーボード演奏しているセブの顔は楽しんでいるふうには到底見えない。夢を諦めたのか、とミアは驚き、心を痛める。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第55段落】
 秋だ。ミアは自分の一人芝居の上演を大勢にEメールで知らせている。セブは演奏ツアーから久しぶりに帰宅した。ミアはセブがバンドを嫌々しているのが分かっているから、将来の目標を再確認する。セブは、一定の職に就くのを君が欲したのだろ、その為にしているんだ、と言い張る。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第56段落】
 ミアは、自分の嫌いなことはしないで、以前のようにピアノ演奏していたクラブに集中すればいいのに、と言う。自分が女優になれなくて、バンドにいて君と同じレベルに僕が落ち込んでほしくないのだろ、と言い返すセブ。人生の目標を巡って二人は言い争い、久しぶりのディナーは決裂という結果に終わった。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第57段落】
 ミアの一人芝居の上演初日。セブは勿論観に行く約束をしていた。しかし、キースから今夜はバンドのスチール写真の撮影があると念を押される。まさか今夜が撮影日とは忘れていたセブ。どうしても抜けられず、ミアの芝居を観に行けない。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第58段落】
 セブの撮影はアリスタ(マイルズ・アンダーソン)という気に障る写真家によってなされ、変なポーズを注文をされたり。その頃ミアは一人芝居をしているが、観客はほんの十人ほど。当然、セブが客席にいないのは丸わかりである。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第59段落】
 客の少なさに幻滅し、更にそれに追い打ちをかけるように、舞台裏に行くと、ミアの女優としての資質と芝居への酷評が聞こえてしまう。セブが劇場に到着したのは芝居がとうに終わりミアが出ていく時だった。セブは観に来れなかったことを謝る。ミアは完全に自信を失っていた。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第60段落】
 この六年間は何だったんでしょう、女優になるなんて無い物ねだりだったんだわ、と嘆くミア。チケットが売れていないから劇場の借り賃すら払えない。あぁ〜、人生やり直し。帰るわ。この「帰る」とは二人のLAの住まいの意味でなく、ネバダ(『 ハッピー・フライト (2003) VIEW FROM THE TOP 』参照)の実家のことであった。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第61段落】
 ミアは生まれ育ったネバダ州ボルダーシティ<『 ラスト・ベガス (2013) LAST VEGAS 』等のラスベガスから22マイル/約35kmの小さな町>へ飛行機で去っていった。それからはセブはLAのアパートで独り暮らし。暫くしてセブのアパートに、ミアはいますか、と電話がかかる。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第62段落】
 実はミアのあの一人芝居の観客十人の中に、キャスティングディレクターがいて、ミアの実力を買ったのだった。明日の晩の映画のオーディションに是非いらっしゃい、ということだ。セブはボルダーシティまで車で飛ばす<LAからも約250マイル/約400km>。車で4時間余りで深夜に着いた。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第63段落】
 家は、伯母の話の中で「向かいが図書館」だと聞いていたのが唯一の情報で、無事に見つけられた。キャスティングディレクターの目に留まって招かれ、オーディションは明日の午後5時からであることを教えるが、ミアは再度落ちて嫌な思いをするのが怖くてなかなか決心できない。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第64段落】
 じゃ、朝6時に迎えに来るから、出てきていれば車に乗せてLAに帰ろう、出ていなければ僕独りで帰る、ということにしてその夜は別れる。果たして早朝6時。二人分のコーヒーの用意をしていたミアは少し遅れて、一瞬、出てこないかと思われ、車は出発した。でも大丈夫、乗せられた。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第65段落】
 一路カリフォルニアへと車を飛ばす。オーディション会場。キャスティングディレクターのエイミー・ブラント(ヴァレリー・レイ・ミラー)のその助手(ニコール・ウルフ)は、ミアを客席から見ていたから初対面でなく、優しく扱ってくれる。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第66段落】
 映画はリハーサルが3ヵ月、撮影がパリ(『 ミッドナイト・イン・パリ (2011) MIDNIGHT IN PARIS 』参照)で4ヵ月。昔のフランス映画風に脚本は無い。だからこのオーディションでは、あなた自身の話を聞かせてください、ということだ。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第67段落】
 ミアはちょっと考えてから、伯母が嘗てパリに住んでいた話をし始めた。このモノローグは歌“Audition/The Fools Who Dream”に変わり、パリが夢見る人達の場所(『 ドリーマーズ (2003) THE DREAMERS 』参照)であること、自分が伯母の影響で女優になる夢を持ったことを歌い上げる。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第68段落】
 ミアとセブは別離期間の穴埋めをするように、グリフィス天文台に向かった。二人の関係については確立はしていないけれど、僕が君の脚を引っ張るようにはなりたくない、と言うセブ。オーディションの結果を怖がるミアにセブは、きっと受かるから、この好機を見逃さずに全身全霊で突き進むよう勇気づける。・・・続く

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◆ここからは、最後の結末まで書いていて完全にネタバレしていますので、ストーリー全体が分ります。御注意下さい。
 ATTN: This review reveals the movie content. Please don't say that I didn't say !


★以下のネタバレ日本語訳は、映画『ラ・ラ・ランド』の公開日2017年2月24日(金)の翌日、又は翌日以降に公開予定ですが、映画をご覧になる前に、前もって<ストーリー/あらすじ/結末までの完全ネタバレ日本語版>をお読みになりたい方は、以下をクリックしてください。

 ・・・結末までの完全ネタバレはこちらから・・・⇒(画面入替表示)


【感謝とお願い】多くの皆様にこのネタバレコーナーにアクセス頂き、ありがとうございますm(__)m
 もしクリックしてもネタバレファイルにジャンプしない場合は、映画会社や配給会社への配慮として、まだリンクを貼っていない期間です。リクエスト・メールが多い場合は(お返事は出せませんが)、タイミングを見計らって適宜に、遅くても映画公開一週間前にはアップするつもりです。どうかご了承ください。

 本ファイル<ネタバレ結末/ラ・ラ・ランド@映画の森てんこ森>や、このページの他の「ネタバレ」コンテンツは、先行公開されている海外の映画作品を劇場鑑賞やDVD鑑賞したり、<Wikipedia>英語版の記事やその他の海外映画情報を幸田幸@映画の森てんこ森が翻訳編集したりして、ネタバレ版テキストを作成・アップしています。<ネタバレ結末/ラ・ラ・ランド@映画の森てんこ森>のあらすじに私の鑑賞誤解があったり、文章表現が稚拙であったり、直訳的だったり、翻訳ミスがある場合がありますので、どうかご了承くださいますようにお願い申し上げます。
以上。

※参考資料:映画『ラ・ラ・ランド』-Wikipedia、『LA LA LAND』-Wikipedia英語版、『LA LA LAND』-IMDb、『ラ・ラ・ランド』EPK、公式サイト
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ネタバレ映画/ラ・ラ・ランド@映画の森てんこ森

ネタバレ映画/ラ・ラ・ランド(あらすじ結末)@映画の森てんこ森
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ネタバレ映画/ラ・ラ・ランド(あらすじ結末)
ネタバレ注意<ネタバレ映画/ラ・ラ・ランド@映画の森てんこ森>
ストーリー展開の前知識やネタバレがお好みでない方は、読まないで下さい。
■ネタバレ映画/ラ・ラ・ランド(あらすじ結末)@映画の森てんこ森
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【『ラ・ラ・ランド』ネタバレ】
ネタバレご注意:以下の<ネタバレ映画/ラ・ラ・ランド(あらすじ結末)@映画の森てんこ森>のあらすじ・ストーリー・結末にはネタバレが含まれています。映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』をまだご覧になっていない方は、どうかネタバレにご注意ください。

★映画『ラ・ラ・ランド』公開情報
 2017年2月24日(金)より、全国ロードショー!!
 ※日本配給情報:劇場公開(ギャガ=ポニーキャニオン)


<ネタバレ映画/ラ・ラ・ランド@映画の森てんこ森>の仕切り線

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ネタバレ映画/ラ・ラ・ランド

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第24段落】
 ア・フロック・オブ・シーガルズ<イギリスのニューウェーブ、 ニューロマンティック・バンド>の“I Ran”を“I never thought I’d meet a girl like you… and I ran, I ran so far away.(君みたいな女の子と会えるなんて思っていなかった・・・僕は遠く遠くへ走った)”という意味ありげな歌詞をつけて演奏する80年代カバーバンド。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第25段落】
 セブもミアの顔を覚えていたようで、その後、二人はお喋りを交わす。僕は“厳粛な音楽家”だから、“I Ran”なんて曲はリクエストしないでよ、とか、私は今週“厳粛な音楽家”の役のオーディションにその服、借りていこうかしら、と茶化したり。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第26段落】
 ミアは訊かれてワーナーブラザースの映画スタジオのカフェで働いていることを話すと、役者になりたいならバリスタをしていたら駄目だとセブは非難するけれど、ミアは勝ち気な性格だから、偉そうにしている。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第27段落】
 このイベントが終わっても脚本家はミアにまた長話ししようとするから、帰ろうとしているセブを呼び止めて、駐車している山ほどの車からミアのプリウスを探す。こうして何度も偶然に出会うって不思議ね、と言うミアに、セブは、そんなこと全く普通だとポーカーフェース。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第28段落】
 そうしているうちに二人は峡谷の頂上に来ていた。眼下はロサンゼルスの街がピンク色の夕焼けに染まって夢のよう。ここはマウント・ハリウッド・ドライブのキャシーズコーナーという、地元で有名な夜景の名所で、街灯とベンチを撮影用に設置したそうだ。この“マジックアワー<日没後に数十分程体験できる薄明の時間帯を指す撮影用語>”のシーンはワンテイク<長回し>で撮影された。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第29段落】
 セブは“A Lovely Night”を歌い始める。ライアン・ゴズリングはピアノ演奏を全部こなすだけでなく繊細で甘い歌声も披露する。ミアはヒール靴から途中でテニスシューズに履き替えて歌に加わった。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第30段落】
 二人はフレッド・アステア(「パリの映画館」参照)&ジンジャー・ロジャース的なタップダンスをし始める。このシーンは大層美しく、映画史上に残る傑作シーンだと評されているくらいだ。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第31段落】
 その直後に、ミアの彼氏グレッグ・アーネスト(フィン・ウィットロック:『 ノア 約束の舟 (2014) NOAH 』等)から電話。デートしたのはほんの数か月。グレッグとの仲はあまり上手くいっていない。この後、ミアは自分の車で走り去り、セブとは何の連絡方法もないまま別れた。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第32段落】
 ミアの次のオーディション。最初は医師の役で、専門用語が分からないまま台詞を言う。次は警察官の役で、やはり専門用語は空回り。次は高校生を教える白人教師の役で、下手さに配役助手のサラ(アンナ・チャゼル。デイミアン・チャゼル監督の妹)も呆れ顔。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第33段落】
 またオーディションが上手くいかず、コーヒーショップに戻って働くミアは、何度も挫折しては傷つくピュアな心の持ち主だ。この日も横柄な客の対応や店長から指示の出勤日がオーディションと重なること等に困り果てていた。すると、セバスチャンが来ていた!

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第34段落】
 お互い何の連絡方法も教えていなかったけれど、このカフェのことだけは話していたから来れたのだ。セブは映画スタジオの敷地に忍び込んだことをおどけて話し、10分後のミアの仕事帰りに一緒に店を出た。外では映画撮影。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第35段落】
 ミアがどうして女優になりたいのかをセブが尋ねると、ネバダ州の伯母が女優だったので、遊びに行ってはよく、家の向かいの図書館で昔の映画を調べたのだと話す。芝居の脚本を書いて上演もしたし、ずっと女優になりたいと思っているのだと語るミア。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第36段落】
 この前のオーディションが“Dangerous Minds” meets “The OC”というショーのものだとミアが話すと、それならオーディションで辛い目に遭わないよう自分で題材は書けばいい、とセブ。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第37段落】
 因に、“Dangerous Minds(デンジャラス・マインド/卒業の日まで)”は1995年のアメリカ合衆国の映画。そして“The OC(ジ・オーシー)”とはアメリカ合衆国のFOXネットワークで2003年から放送された、オレンジ・カウンティ(オレンジ郡)の高級住宅街ニューポートビーチが舞台の大ヒットのTVドラマ。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第38段落】
 セブが自分で題材は書けばいい、と言った時に、ジャズミュージシャン、ルイ・アームストロングみたいに、とも言ったので、ミアは実はジャズは好きではないので、と仕方なく明かした。そこでセブは、ジャズクラブにミアを連れて行ってあげよう、という気になった。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第39段落】
 ライトハウス<灯台>という名のジャズクラブでは、セブはバンドと共にステージ上でジャズピアニストとして“City of Stars”を演奏する。それを身近に見て聞いて、ミアは自然と身体がスイングしてきた。本当はジャズが好きなんだ、とミアは悟る。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第40段落】
 そこへ電話が。先日の“Dangerous Minds” meets “The OC”のオーディションの結果の件だ。ジェームズ・ディーン主演の『 理由なき反抗 (1955) 』を引用してそんな感じの作品だとセブが教えてあげるが、ミアは分からないようだ。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第41段落】
 ミアが『理由なき反抗』を観ていないのだと気付いたセブは、リアルト劇場で上演中だから今週末に一緒に観に行こうと誘い、この日は別れた。後日、ミアに電話がまたかかってきて、あの役につけたと思って嬉しがる。しかし今回も失敗に終わる。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第42段落】
 ミアが帰宅してリアルト劇場へ行く支度をしていると、彼氏グレッグが迎えに来た。友人とのディナーにお呼ばれしていたのをミアは忘れていたのだ。セブへの連絡方法がなく、仕方なくそちらへ行くことになった。リアルト劇場ではセブが待ち続けているのだが。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第43段落】
 ディナーでは、ジョシュ(ジョシュ・ペンス:『 ダークナイト ライジング (2012) THE DARK KNIGHT RISES 』等)とジョシュのフィアンセ(ニコール・クロン)とグレッグの話にミアはうんざりし、スピーカーからジャズの曲が流れているのに触発されたミアはレストランを飛び出す。ロケはジャー・ レストラン。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第44段落】
 ミアが映画館に到着した頃には『理由なき反抗』は開演し、セブは入館していて真っ暗でどこに座っているのか分からない。ミアは大胆にもステージに上がってセブに見つけてもらう。隣り合って座り、スクリーンは『理由なき反抗』のグリフィス天文台の夜景のシーン。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第45段落】
 ロマンチックに美しいそのシーンの最中、二人の手はそっとそっと近づき、触れ合い、キスへ、という瞬間、場内が明るくなってしまった。だからその後、セブはそのグリフィス天文台<ロサンゼルスのグリフィス公園内にある天文台>の映画と同じ場所にミアを連れ出して座る。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第46段落】
 “City of Stars”をセブが歌って二人は踊り、プラネタリウムの中では空中遊泳のように浮かんで、満天の星と同じ空間にいる。“Planetarium”の曲。幻想的で実に美しいシーンだ。ここで遂に二人はキスを交わす。・・・続く

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◆ここからは、結末まで書いてネタバレしていますので、ストーリー全体が分ります。御注意下さい。
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★以下のネタバレ日本語訳は、映画『ラ・ラ・ランド』の公開日2017年2月24日(金)の翌日、又は翌日以降に公開予定ですが、映画をご覧になる前に、前もって<ストーリー/あらすじ/結末までの完全ネタバレ日本語版>をお読みになりたい方は、以下をクリックしてください。

 ・・・続きは、2/17公開<ネタバレ結末/ラ・ラ・ランド>をお読みください⇒(画面入替表示)


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以上。

※参考資料:映画『ラ・ラ・ランド』-Wikipedia、『LA LA LAND』-Wikipedia英語版、『LA LA LAND』-IMDb、『ラ・ラ・ランド』EPK、公式サイト
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映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ@映画の森てんこ森

映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ@映画の森てんこ森
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 ■映画ネタバレ/映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ
映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ@映画の森てんこ森 by 幸田幸ラ・ラ・ランド (2016)
LA LA LAND
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映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ
ネタバレ注意<映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ>@映画の森てんこ森
ストーリー展開の前知識やネタバレがお好みでない方は、読まないで下さい。
■映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ@映画の森てんこ森
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【『ラ・ラ・ランド』ネタバレ】
ネタバレご注意:以下の<映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ@映画の森てんこ森>のあらすじ・ストーリー・結末にはネタバレが含まれています。映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』をまだご覧になっていない方は、どうかネタバレにご注意ください。
 Warning!Plot synopsis, storyline and story-end items below here contain information that may give away important plot points. You may not want to read any further if you've not already seen this title.

★映画『ラ・ラ・ランド』公開情報
 2017年2月24日(金)より、全国ロードショー!!
 ※日本配給情報:劇場公開(ギャガ=ポニーキャニオン)


<映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ@映画の森てんこ森>の仕切り線

▼▼▼映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ▼▼▼

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第01段落】
 映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』の始まりは、米国はカリフォルニア州ロサンゼルスの渋滞した105/110インターチェンジ付近。どの車内でも音楽をかけている。その中の一台から若い女性が下りて“Another Day of Sun”を歌い出した。この105/110インターでは暑い最中に二日間の撮影。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第02段落】
 映画『ラ・ラ・ランド』のヒロインとなるミア・ドーラン(エマ・ストーン:『 バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡) (2014) BIRDMAN OR (THE UNEXPECTED VIRTUE OF IGNORANCE) 』等)だ。カリフォルニアの快晴の素晴らしさをミュージカル風に歌い上げるミア。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第03段落】
 ミアに続いて、他の車からも皆おりてきて(高速道路のダンサー:『 シンデレラ・ストーリー (2004) A CINDERELLA STORY 』のレシュマ・ガジャール、『 ロック・オブ・エイジズ (2012) ROCK OF AGES 』のネイサン・プレヴォーら)、車の上でシンクロでダンスしたりジャンプしたり声を張り上げたりする。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第04段落】
 今は冬。でも舞台となるLAでは目映い陽気だ。タイトルの「LA LA LAND」の「LA」とは、ロサンゼルス Los Angeles の略称LAであり、「LA LA LAND」はロサンゼルス、主にハリウッド地域の愛称であるし、陶酔しハイになる状態も表すし、夢の国・現実離れした世界・おとぎの国の意味もある。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第05段落】
 渋滞が収まりミアは愛車プリウスにまた乗り込む。そして止まったまま誰かに電話で話している様子。別の旧式車1982年型ビュイック・リヴィエラ・コンバーチブルの男が「進めよ」とクラクションを鳴らした。すると、ミアは実は電話しているのでなくて、オーディションの稽古をしているのだと分かる。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第06段落】
 その男、セバスチャン・ワイルダー愛称セブ(ライアン・ゴズリング:『 ロスト・リバー (2014) LOST RIVER 』等)はミアの車を回り込んで睨み、ミアはやっと自分が交通の妨げになっているのだと気づいた始末だ。これがセブとミアの出会いの第一歩。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第07段落】
 ミアはワーナーブラザースの映画スタジオのカフェで働いている女優志望の若い女性バリスタだ。今日も女優(アミー・コン)やスタジオ従業員に日々コーヒーを出して働きながら、いつかは私も、と虎視眈々である。映画スターは「無料で結構です」と言われ、その代わりにチップを優雅に置いていき、ゴルフカートに乗って付き添われていくというセレブな姿。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第08段落】
 因みにこのコーヒーショップは実在のものでない。ロサンゼルスタイムズによると、ここは壁をルシル・ボールやスペンサー・トレイシーといった俳優の古い写真を配して塗り込み、『 カサブランカ (1942) CASABLANCA 』で使用された“歴史的に名高い窓”の通りの向かいの敷地に偽物カフェを設えたのだそうだ。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第09段落】
 夢追い人の街ラ・ラ・ランド、夢を叶えたい人々が集まる街ラ・ラ・ランド。オーディションに出られるようついていこうと必死のミアを、店長(テリー・ウォルターズ)は厳重に止める。でもミアは急いだ挙げ句に客(トム・シェルトン)とぶつかってコーヒーをこぼし、ブラウスが茶色に染まってしまった。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第10段落】
 赤いジャケットを羽織ってミアはオーディションにやっと臨む。感情を込めて台詞を披露するのに、オーディションのキャスティングディレクター(シンダ・アダムズ)は用事ができると、慇懃無礼にミアを帰らせた。こんな風にミアは何度オーディションを受けても落ちてばかり。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第11段落】
 主人公のセバスチャン・ワイルダー愛称セブはその後、ジャズクラブの店がたたまれるのを目にする。有名なジャズミュージシャン達が演奏していたジャズクラブである。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第12段落】
 寂れたアパートに帰宅すると、ジャズクラブが閉鎖して通りから拾ってきたスツールに姉ローラ(ローズマリー・デウィット:『 シンデレラマン (2005) CINDERELLA MAN 』等)が両足を乗せるのを見て怒る。大好きなジャズミュージシャン達が腰を掛けていたスツールだからだ。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第13段落】
 このことからも分かるように、セブはジャズが大好きなのだ。セブは売れないジャズピアニストで、お気に入りのクラブが閉鎖してサンバとタパスの店に変わるのを嘆く。そんな弟に、姉ローラは、請求書がたまっているからお金を稼ぎなさいと発破をかける。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第14段落】
 一方、ミアは三人の女優の卵たち、アレクシス(ジェシカ・ローテ)、ケイトリン(ソノヤ・ミズノ)、トレイシー(キャリー・ヘルナンデス)と暮らしている。スタッコ仕上げのピンクの壁のこのアパート、LAロングビーチ界隈の風情を醸し出すスペイン風コロニアル様式のこの建物に白羽の矢が立ったそうだ。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第15段落】
 家に戻ると、彼女らにオーディションのことを訊かれ、答えたくもない。すると、ハリウッド・ヒルズ(『 マルホランド・ドライブ (2001) MULHOLLAND DR. / MULHOLLAND DRIVE 』参照)の映画界実力者の邸宅でパーティーがあるから、と誘われる。ミアは行き気がしない。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第16段落】
 でも、“Someone in the Crowd”の歌で、誰かに見出されるかも、と言われて、出席することに。ハリウッドパーティーは派手で、ダンス(スコット・ヒスロップら:『 L.A. ギャング ストーリー (2012) GANGSTER SQUAD 』等)やシャンペンで溢れかえり、年長者がミアを口説いたり。でも特に収穫はなかった。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第17段落】
 帰り、ミアは愛車が駐車違反で牽引されるという不運に見舞われて、ローレル・キャニオン(『 しあわせの法則 (2002) LAUREL CANYON 』参照)をヒール姿で歩いて帰る羽目になる。これが運命だった。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第18段落】
 その頃、リプトンズというレストランでは、セバスチャンがレストランの経営者ビル(J・K・シモンズ:『 ターミネーター:新起動/ジェニシス (2015) TERMINATOR: GENISYS 』等)にピアノ演奏の曲目で一悶着している。ロケは実際はスモークハウス・レストランで。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第19段落】
 客のリクエスト曲だけ弾け、と命じる経営者ビルの意向を無視して、セバスチャンはクリスマス曲を数曲弾いてから、自らのオリジナル曲を演奏するのだ。幻想的なシーン。ほの暗い照明の中、スポットライトを浴びて“Mia and Sebastian's Theme”のピアノ演奏するセバスチャン。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第20段落】
 ライアン・ゴズリングは3ヶ月間かけてピアノを習得し、全編吹き替え無しでピアノ演奏している。凄い!偉い!リプトンズからその美しいジャズナンバーのピアノ演奏が正に聞こえてきて、ミアは吸い込まれるように店に一歩踏み入れる。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第21段落】
 セバスチャンが弾き終えると、経営者ビルは、クリスマスだから、というセブの哀願も聞き入れずにクビにした。このやり取りの一部始終をミアは見ていて、セブが通り過ぎたとき、凄く感動しましたと口にしようとするけれど、セブは嫌な顔をして出て行った。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第22段落】
 舞台は春に変わる。あるプールパーティーで、ミアが自称・脚本家カルロ(ジェイソン・フュークス)を紹介されると、カルロは長々と自慢話をするので、ミアは80年代の歌のカバーバンド(D・A・ウォーラックら)の方に逃げて行った。

【ラ・ラ・ランド/あらすじ結末までネタバレ満開 第23段落】
 そのバンドはアーハ<ノルウェーのバンド>の“Take On Me”のカバー曲を歌っている。よく見ると、バンドのキーボード奏者が何とセバスチャン。身なりも80年代風にしたセバスチャン。リクエスト曲を訊かれたので、ミアは“I Ran”と叫ぶ。・・・続く

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◆ここからは、結末まで書いてネタバレしていますので、ストーリー全体が分ります。御注意下さい。
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★以下のネタバレ日本語訳は、映画『ラ・ラ・ランド』の公開日2017年2月24日(金)の翌日、又は翌日以降に公開予定ですが、映画をご覧になる前に、前もって<ストーリー/あらすじ/結末までの完全ネタバレ日本語版>をお読みになりたい方は、以下をクリックしてください。

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■映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』のあらすじ・ストーリー
ネタバレご注意:以下の映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』のあらすじ・ストーリーにはネタバレが含まれている場合があります。映画『ラ・ラ・ランド』をまだご覧になっていない方は、どうかネタバレにご注意ください。
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【映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ/ストーリー 第01段落】 ネタバレ配慮
 夢追い人の街L.A.(ロサンゼルス)、夢を叶えたい人々が集まる街ロサンゼルス。

【映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ/ストーリー 第02段落】 ネタバレ配慮
 タイトルの「LA LA LAND」の「LA」とは、ロサンゼルス Los Angeles の略称LAであるから、「LA LA LAND」はロサンゼルス、主にハリウッド地域の愛称であるし、陶酔しハイになる状態も表すし、夢の国・現実離れした世界・おとぎの国の意味もある。

【映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ/ストーリー 第03段落】 ネタバレ配慮
 女優志望ミア・ドーラン(エマ・ストーン)は映画スタジオのカフェで働いて、何度オーディションを受けても落ちてばかり。ある日、ミアは場末の店で、あるピアニストの演奏に魅せられる。

【映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ/ストーリー 第04段落】 ネタバレ配慮
 彼はセバスチャン・ワイルダー愛称セブ(ライアン・ゴズリング)という売れないジャズピアニストで、いつか自分の店を持ち、大好きなジャズを思う存分演奏したいと願っていた。

【映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ/ストーリー 第05段落】 ネタバレ配慮
 ライアン・ゴズリングは繊細で甘い歌声を披露すると共に、3カ月間かけてピアノを習得、全編吹き替え無しの魂をこめた演奏で魅了するのだから凄い。

【映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ/ストーリー 第06段落】 ネタバレ配慮
 やがて二人は恋に落ち、互いの夢を応援し合う。この映画、ハッピーエンドに終わるに決まっている?でも、そこがチョット普通のハッピーエンドとは異なる。

【映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ/ストーリー 第07段落】 ネタバレ配慮
 セブが店の資金作りのために入ったバンドが成功したことから、二人の心はすれ違い始める。

【映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ/ストーリー 第08段落】 ネタバレ配慮
 ミアは勝ち気な性格だが、恋と夢には真っすぐ。全力で恋に飛び込むキュートな姿と、何度も挫折して傷つくピュアな心が印象的だ。

【映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ/ストーリー 第09段落】 ネタバレ配慮
 セブは他人の言うことなんか気にしない自信家。しかし、愛する人のために夢を諦めようかと迷い、切ない想いを抱く。

【映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ/ストーリー 第10段落】 ネタバレ配慮
 この映画に恋せずにいられない最大の理由、それは、高揚と陶酔の先にある、観るもの全ての感情を揺さぶる予想だにしない大仕掛けそれこそが……、ようこそ、ラ・ラ・ランドへ! 感動のラストとは――。

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■映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』の解説
【映画『ラ・ラ・ランド』解説<cast>】
 本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』の出演・キャストを紹介すると、
 ★セバスチャン・ワイルダー役を演じるのは、『 ロスト・リバー (2014) LOST RIVER 』『 死霊館 (2013) THE CONJURING 』作詞『 L.A. ギャング ストーリー (2012) GANGSTER SQUAD 』『 ドライヴ (2011) DRIVE 』『 ラブ・アゲイン (2011) CRAZY, STUPID, LOVE. 』『 ブルーバレンタイン (2010) BLUE VALENTINE 』『 ステイ (2005) STAY 』『 きみに読む物語 (2004) THE NOTEBOOK 』『 16歳の合衆国 (2003) THE UNITED STATES OF LELAND 』『 タイタンズを忘れない (2000) 』等のライアン・ゴズリング Ryan Gosling
 ★ミア・ドーラン役は、『 バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡) (2014) BIRDMAN OR (THE UNEXPECTED VIRTUE OF IGNORANCE) 』『 アメイジング・スパイダーマン2 (2014) THE AMAZING SPIDER-MAN 2 』『 L.A. ギャング ストーリー (2012) GANGSTER SQUAD 』『 アメイジング・スパイダーマン (2012) THE AMAZING SPIDER-MAN 』『 ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜 (2011) THE HELP 』『 ラブ・アゲイン (2011) CRAZY, STUPID, LOVE. 』『 ステイ・フレンズ (2011) FRIENDS WITH BENEFITS 』等のエマ・ストーン Emma Stone。
 ★キース役は、本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』製作総指揮でもあり『 ジャンゴ 繋がれざる者 (2012) DJANGO UNCHAINED 』『 ラブ・アゲイン (2011) CRAZY, STUPID, LOVE. 』『 Be Cool/ビー・クール (2005) BE COOL 』『 バイバイ、ママ (2005) LOVERBOY 』『 最後の恋のはじめ方 (2005) HITCH 』『 コーチ・カーター (2005) COACH CARTER 』『 ランダウン ロッキング・ザ・アマゾン (2003) THE RUNDOWN 』等の劇中歌の作詞や演奏を担当したジョン・レジェンド John Legend
 ★グレッグ・アーネスト役は、『 ノア 約束の舟 (2014) NOAH 』『 ニューヨーク 冬物語 (2014) WINTER'S TALE 』等のフィン・ウィットロック Finn Wittrock
 ★レストランの経営者ビル役は、『 ターミネーター:新起動/ジェニシス (2015) TERMINATOR: GENISYS 』『 とらわれて夏 (2013) LABOR DAY 』『 ダークスカイズ (2013) DARK SKIES 』『 ヤング≒アダルト (2011) YOUNG ADULT 』『 トゥルー・グリット (2010) TRUE GRIT 』『 スパイダーマン2 (2004) SPIDER-MAN 2 』『 レディ・キラーズ (2004) THE LADYKILLERS 』『 オーシャン・オブ・ファイヤー (2004) HIDALGO 』『 スパイダーマン (2002) SPIDER-MAN 』『 ザ・メキシカン (2001) 』『 ギフト (2000) THE GIFT 』『 オータム・イン・ニューヨーク (2000) 』『 サイダーハウス・ルール (1999) THE CIDER HOUSE RULES 』等のJ・K・シモンズ J.K. Simmons
 ★デヴィッド役は、『 マネー・ゲーム (2000) 』等のトム・エヴェレット・スコット Tom Everett Scott
 ★セバスチャンの姉ローラ役は、『 シンデレラマン (2005) CINDERELLA MAN 』等のローズマリー・デウィット Rosemarie DeWitt
 ★ミアの母親役は、『 フル・フロンタル (2002) FULL FRONTAL 』『 カントリー・ベアーズ (2002) THE COUNTRY BEARS 』『 マグノリア (1999) MAGNOLIA 』等のミーガン・フェイ Meagen Fay
 ★ハリー役は、『 運命の女 (2002) UNFAITHFUL 』等のデイモン・ガプトン Damon Gupton
 ★ジョシュ役は、『 L.A. ギャング ストーリー (2012) GANGSTER SQUAD 』 『 ダークナイト ライジング (2012) THE DARK KNIGHT RISES 』『 バトルシップ (2012) BATTLESHIP 』『 ソーシャル・ネットワーク (2010) THE SOCIAL NETWORK 』等のジョシュ・ペンス Josh Pence
 ★クライド役は、『 キック・アス (2010) KICK-ASS 』『 ムーラン・ルージュ (2001) MOULIN ROUGE! 』『 ボーン・コレクター (1999) THE BONE COLLECTOR 』『 ロミオ&ジュリエット (1996) WILLIAM SHAKESPEAR'S ROMEO & JULIET / ROMEO + JULIET 』等のマリウス・デ・ヴリーズ Marius De Vries
 ★ラジオDJ役は、『 ワイルド・スピード (2001) 』『 25年目のキス (1999) NEVER BEEN KISSED 』等のデヴィッド・ダグラス David Douglas
 ★コーヒーショップの新店長役は、『 バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生 (2016) BATMAN v SUPERMAN: DAWN OF JUSTICE 』『 スター・トレック イントゥ・ダークネス (2013) STAR TREK INTO DARKNESS 』等のキフ・ヴァンデンヒューヴェル Kiff VandenHeuvel
 ★高速道路のダンサー役は、『 シンデレラ・ストーリー (2004) A CINDERELLA STORY 』『 アメリカン・ビューティー (1999) AMERICAN BEAUTY 』等でもダンスするレシュマ・ガジャール Reshma Gajjar
 ★高速道路のダンサー役は、『 L.A. ギャング ストーリー (2012) GANGSTER SQUAD 』『 ホット・チック (2002) THE HOT CHICK 』等でもダンスするクリス・モス Chris Moss
 ★高速道路のダンサー役は、『 ロック・オブ・エイジズ (2012) ROCK OF AGES 』『 Be Cool/ビー・クール (2005) BE COOL 』『 オースティン・パワーズ ゴールドメンバー (2002) AUSTIN POWERS IN GOLDMEMBER 』『 ブギーナイツ (1997) BOOGIE NIGHTS 』等でもダンスするネイサン・プレヴォー Nathan Prevost
 ★ハリウッドパーティのダンサー役は、『 L.A. ギャング ストーリー (2012) GANGSTER SQUAD 』『 ロック・オブ・エイジズ (2012) ROCK OF AGES 』『 ジーリ (2003) GIGLI 』『 タイタニック (1997) TITANIC 』等でもダンスするスコット・ヒスロップ Scott Hislop
 ★その他のキャストのもっと詳しくはこちらから・・・⇒


※livedoor版【ラ・ラ・ランドの解説@映画の森てんこ森】
※参考資料:『ラ・ラ・ランド』EPK、公式サイト『ラ・ラ・ランド』、『ラ・ラ・ランド LA LA LAND』-Wikipedia

Text編集:安藤奈津

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ラ・ラ・ランド解説(2)@映画の森てんこ森

ラ・ラ・ランド@映画の森てんこ森
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ラ・ラ・ランド (2016)
LA LA LAND
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■映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』の解説
【映画『ラ・ラ・ランド』解説<crew>】
 本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』のスタッフは比較的若年層のスタッフが結集して夢のような映画を創り上げた!
 ●監督は、本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』で映画の森てんこ森で初めて紹介する『セッション (2014)』のデイミアン・チャゼル Damien Chazelle
 ●脚本は、本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』監督兼任の上記デイミアン・チャゼル Damien Chazelle
 ●製作は、本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』他『 エターナル・サンシャイン (2004) ETERNAL SUNSHINE OF THE SPOTLESS MIND 』等のフレッド・バーガー Fred Bergerと、本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』で映画の森てんこ森で初めて紹介するゲイリー・ギルバート Gary Gilbert並びにジョーダン・ホロウィッツ Jordan Horowitzと、本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』他『 ロスト・リバー (2014) LOST RIVER 』『 イントゥ・ザ・ウッズ (2014) INTO THE WOODS 』『 ニューヨーク 冬物語 (2014) WINTER'S TALE 』『 ドライヴ (2011) DRIVE 』『 ダンス・レボリューション (2003) HONEY 』『 キューティ・ブロンド/ハッピーMAX (2003) LEGALLY BLONDE 2: RED, WHITE & BLONDE 』『 プッシーキャッツ (2001) 』『 キューティ・ブロンド (2001) LEGALLY BLONDE 』等のマーク・プラット Marc Platt
 ●製作総指揮は、本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』他『 とらわれて夏 (2013) LABOR DAY 』『 ムースポート (2004) WELCOME TO MOOSEPORT 』等のマイケル・ビューグ Michael Beuggと、本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』に出演もして『 ジャンゴ 繋がれざる者 (2012) DJANGO UNCHAINED 』『 ラブ・アゲイン (2011) CRAZY, STUPID, LOVE. 』『 Be Cool/ビー・クール (2005) BE COOL 』『 バイバイ、ママ (2005) LOVERBOY 』『 最後の恋のはじめ方 (2005) HITCH 』『 コーチ・カーター (2005) COACH CARTER 』『 ランダウン ロッキング・ザ・アマゾン (2003) THE RUNDOWN 』等のBGMでも貢献するジョン・レジェンド John Legendと、本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』他『 ジャスト・マリッジ (2003) JUST MARRIED 』等のサッド・ラッキンビル Thad Luckinbillトレント・ラッキンビル Trent Luckinbillの双子兄弟と、本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』他『 レーシング・ストライプス (2005) RACING STRIPES 』『 ラブ・ドント・コスト・ア・シング (原題) (2003) LOVE DON'T COST A THING 』『 インソムニア (2002) INSOMNIA 』『 マリー・アントワネットの首飾り (2001) THE AFFAIR OF THE NECKLACE 』等のモリー・スミス Molly Smithと、本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』で映画の森てんこ森で初めて紹介するマイク・ジャクソン Mike Jackson並びにジャスミン・マクグレイド Jasmine McGlade並びにタイ・スティクロリス Ty Stiklorius
 ●音楽は、本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』で映画の森てんこ森で初めて紹介するジャスティン・ハーウィッツ Justin Hurwitz
 ●撮影監督は、本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』他、『 ハンガー・ゲーム2 (2013) THE HUNGER GAMES: CATCHING FIRE 』等のリヌス・サンドグレン Linus Sandgren
 ●編集は、本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』他、『 クライモリ (2003) WRONG TURN 』『 ショコラーデ (1998) MESCHUGGE (原題) / THE GIRAFFE (英題) 』等のトム・クロス Tom Cross
 ●プロダクションデザインは、本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』他、『 コラテラル (2004) COLLATERAL 』『 キル・ビル Vol.2 (2004) KILL BILL: VOL. 2 』『 キル・ビル (2003) KILL BILL: VOLUME 1 』『 グッド・ガール (2002) THE GOOD GIRL 』『 ザ・ロイヤル・テネンバウムズ (2001) THE ROYAL TENENBAUMS 』『 ザ・プロフェッショナル (2001) 』『 偶然の恋人 (2000) 』『 パルプ・フィクション (1994) 』等のデヴィッド・ワスコ David Wasco
 ●衣装デザインは、本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』他、『 インターステラー (2014) INTERSTELLAR 』『 L.A. ギャング ストーリー (2012) GANGSTER SQUAD 』『 カウボーイ&エイリアン (2011) COWBOYS & ALIENS 』『 トゥルー・グリット (2010) TRUE GRIT 』『 アイアンマン2 (2010) IRON MAN 2 』『 シリアスマン (2009) A SERIOUS MAN 』『 奥さまは魔女 (2005) BEWITCHED 』『 ターミナル (2004) THE TERMINAL 』『 レディ・キラーズ (2004) THE LADYKILLERS 』『 ディボース・ショウ (2003) INTOLERABLE CRUELTY 』『 ハッピー・フライト (2003) VIEW FROM THE TOP 』『 キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン (2002) CATCH ME IF YOU CAN 』『 ムーンライト・マイル (2002) MOONLIGHT MILE 』『 ゴーストワールド (2001) 』『 バーバー (2001) THE MAN WHO WASN'T THERE 』『 オー・ブラザー! (2000) 』『 ファーゴ (1996) FARGO 』等のメアリー・ゾフレス Mary Zophres
 ●視覚効果監修は、本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』他『 ブラック・スキャンダル (2015) BLACK MASS 』『 アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン (2015) AVENGERS: AGE OF ULTRON 』『 エクスペンダブルズ3 ワールドミッション (2014) THE EXPENDABLES 3 』『 それでも夜は明ける (2013) 12 YEARS A SLAVE 』『 恋愛だけじゃダメかしら? (2012) WHAT TO EXPECT WHEN YOU'RE EXPECTING 』『 タイタンの逆襲 (2012) WRATH OF THE TITANS 』『 インモータルズ -神々の戦い- (2011) IMMORTALS 』『 ミッシング ID (2011) ABDUCTION 』『 SUPER 8/スーパーエイト (2011) SUPER 8 』『 ガリバー旅行記 (2010) GULLIVER'S TRAVELS 』『 ヒア アフター (2010) HEREAFTER 』『 アイアンマン (2008) IRON MAN 』『 ジャンパー (2008) JUMPER 』『 ゴースト・ライダー (2007) GHOST RIDER 』『 ディパーテッド (2006) THE DEPARTED 』『 シャークボーイ&マグマガール 3−D (2005) THE ADVENTURES OF SHARKBOY AND LAVAGIRL IN 3-D 』『 シン・シティ (2005) SIN CITY 』等のクリス・ルドゥー Chris LeDouxと、映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』他『 ブラック・スキャンダル (2015) BLACK MASS 』『 イントゥ・ザ・ウッズ (2014) INTO THE WOODS 』『 それでも夜は明ける (2013) 12 YEARS A SLAVE 』『 スター・トレック イントゥ・ダークネス (2013) STAR TREK INTO DARKNESS 』『 ヒューゴの不思議な発明 (2011) HUGO 』『 ワイルド・スピード MEGA MAX (2011) FAST FIVE 』『 アリス・イン・ワンダーランド (2010) ALICE IN WONDERLAND 』『 アイアンマン (2008) IRON MAN 』等のティム・ルドゥー Tim LeDouxと、映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』他『 ターミネーター:新起動/ジェニシス (2015) TERMINATOR: GENISYS 』『 フォーカス (2015) FOCUS 』『 47RONIN (2013) 47 RONIN 』『 ローン・レンジャー (2013) THE LONE RANGER 』『 L.A. ギャング ストーリー (2012) GANGSTER SQUAD 』『 トータル・リコール (2012) TOTAL RECALL 』『 ダーク・シャドウ (2012) DARK SHADOWS 』『 タイタンの逆襲 (2012) WRATH OF THE TITANS 』『 SUPER 8/スーパーエイト (2011) SUPER 8 』『 アイ・アム・ナンバー4 (2011) I AM NUMBER FOUR 』『 スリーデイズ (2010) THE NEXT THREE DAYS 』『 アンストッパブル (2010) UNSTOPPABLE 』『 トランスフォーマー/リベンジ (2009) TRANSFORMERS: REVENGE OF THE FALLEN 』『 トランスフォーマー (2007) TRANSFORMERS 』『 エミリー・ローズ (2005) THE EXORCISM OF EMILY ROSE 』等のジョン・L・ウェックワース John L. Weckworth
 ●製作スタッフのもっと詳しくはこちらから・・・⇒


※livedoor版【ラ・ラ・ランドの解説@映画の森てんこ森】
※参考資料:『ラ・ラ・ランド』EPK、公式サイト『ラ・ラ・ランド』、『ラ・ラ・ランド LA LA LAND』-Wikipedia

Text編集:安藤奈津

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ラ・ラ・ランド解説@映画の森てんこ森

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ラ・ラ・ランド (2016)
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■映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』の解説
【映画『ラ・ラ・ランド』解説】#01
 映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』は、デイミアン・チャゼルが監督し、マーク・プラットらが製作した2016年のアメリカ合衆国のロマンス/ミュージカル映画。製作国アメリカ合衆国では2016年9月2日テルライド映画祭、2016年12月9日限定公開、2016年12月25日クリスマス全米公開。日本では、2017年2月24日(金)、ギャガ=ポニーキャニオンより配給、全国公開される予定だ。

 本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』のポスターのキャッチコピーは、
 <観るもの全てが恋に落ちる、極上のミュージカル・エンターテインメント
 本年度アカデミー賞大本命!>


【映画『ラ・ラ・ランド』解説】#02
 本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』は、映画と恋に落ちた若き天才監督デイミアン・チャゼルが創り出した圧巻のミュージカル映画。歌・音楽・ダンス・物語――全てがオリジナル。この鮮やかでどこか懐かしく夢のように美しい映像世界で、一度聞いたら耳から離れないメロディアスな楽曲に乗せて繰り広げられるのは、リアルで切ない現代のロマンス。ジャズピアニストの主人公に扮する主演ライアン・ゴズリングが全編吹き替え無しでピアノ演奏するのは凄い!
 『ラ・ラ・ランド』は2月全国超拡大ロードショー!


【映画『ラ・ラ・ランド』解説】#おススメ
 本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』は2016年度ゴールデン・グローブで、作品賞(コメディ/ミュージカル)、男優賞(コメディ/ミュージカル) ライアン・ゴズリング、女優賞(コメディ/ミュージカル) エマ・ストーン 、監督賞 デイミアン・チャゼル、脚本賞 デイミアン・チャゼル、音楽賞、歌曲賞 “City of Stars”に輝いた。
 本映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』は来る2017年2月26日発表の2016年度第89回アカデミー賞でも13部門14賞にノミネートされている。作品賞、主演男優賞 ライアン・ゴズリング、主演女優賞 エマ・ストーン、監督賞 デイミアン・チャゼル、脚本賞、撮影賞、作曲賞、歌曲賞 “Audition (The Fools Who Dream)”(曲)並びにジャスティン・ハーウィッツ “City of Stars”(曲)、美術賞、衣装デザイン賞、音響賞(編集)、音響賞(調整)、編集賞の13部門14賞ノミネーションである(2017.2.1現在)。
 是非、『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』は映画館の大画面と音響でご覧下さい!

※livedoor版【ラ・ラ・ランドの解説@映画の森てんこ森】
※参考資料:『ラ・ラ・ランド』EPK、公式サイト『ラ・ラ・ランド』、『ラ・ラ・ランド LA LA LAND』-Wikipedia

Text編集:安藤奈津

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■映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』のスタッフとキャスト
【映画『ラ・ラ・ランド』のスタッフ】
監督 Directed by:デイミアン・チャゼル Damien Chazelle
脚本 Screenplay by:デイミアン・チャゼル Damien Chazelle
製作 Produced by:フレッド・バーガー Fred Berger
   ゲイリー・ギルバート Gary Gilbert
   ジョーダン・ホロウィッツ Jordan Horowitz
   マーク・プラット Marc Platt
製作総指揮 Executive Producer:マイケル・ビューグ Michael Beugg
   マイク・ジャクソン Mike Jackson
   ジョン・レジェンド John Legend
   サッド・ラッキンビル Thad Luckinbill
   トレント・ラッキンビル Trent Luckinbill
   ジャスミン・マクグレイド Jasmine McGlade
   モリー・スミス Molly Smith
   タイ・スティクロリス Ty Stiklorius
音楽 Original Music by:ジャスティン・ハーウィッツ Justin Hurwitz
撮影 Cinematography by:リヌス・サンドグレン Linus Sandgren
編集 Film Editing by:トム・クロス Tom Cross
プロダクションデザイン Production Design by:デヴィッド・ワスコ David Wasco
衣装デザイン Costume Design by:メアリー・ゾフレス Mary Zophres
視覚効果監修 Visual Effects Supervisor:クリス・ルドゥー Chris LeDoux
   ティム・ルドゥー Tim LeDoux
   ジョン・L・ウェックワース John L. Weckworth

 ・・・もっと詳しいスタッフはこちらから⇒

【映画『ラ・ラ・ランド』のキャスト】
出演・Cast (in credits order)
   ライアン・ゴズリング Ryan Gosling ... Sebastian Wilder セバスチャン・ワイルダー愛称セブ
   エマ・ストーン Emma Stone ... Mia Dolan ミア・ドーラン
   アミー・コン Amiee Conn ... Famous Actress 有名な女優
   テリー・ウォルターズ Terry Walters ... Linda (Coffee Shop Manager) コーヒーショップ店長リンダ
   トム・シェルトン Thom Shelton ... Coffee Spiller コーヒーをこぼす人
   シンダ・アダムズ Cinda Adams ... Casting Director (First Audition) 最初のオーディションのキャスティングディレクター
   キャリー・ヘルナンデス Callie Hernandez ... Tracy トレイシー
   ジェシカ・ローテ Jessica Rothe ... Alexis アレクシス
   ソノヤ・ミズノ Sonoya Mizuno ... Caitlin ケイトリン
   ローズマリー・デウィット Rosemarie DeWitt ... Laura Wilder セバスチャンの姉ローラ・ワイルダー
   J・K・シモンズ J.K. Simmons ... Bill レストランの経営者ビル
   クラウディーネ・クラウディオ Claudine Claudio ... Karen (Waitress) ウェイトレスのカレン
   ジェイソン・フュークス Jason Fuchs ... Carlo 脚本家カルロ
   D・A・ウォーラック D.A. Wallach ... '80's Singer 80年代の歌手
   トレヴァー・リサウアー Trevor Lissauer ... Valet ボーイ
   オリヴィア・ハミルトン Olivia Hamilton ... Bree (Gluten Free Girl) ブリー
   アンナ・チャゼル Anna Chazelle ... Sarah (Pilot Casting Assistant) サラ
   マリウス・デ・ヴリーズ Marius De Vries ... Clyde クライド(Pilot Director)
   フィン・ウィットロック Finn Wittrock ... Greg Earnest グレッグ・アーネスト
   ジョシュ・ペンス Josh Pence ... Josh ジョシュ
   ニコール・クロン Nicole Coulon ... Josh's Fiancee ジョシュのフィアンセ
   デイモン・ガプトン Damon Gupton ... Harry ハリー
   ジョン・レジェンド John Legend ... Keith キース
   ブリアナ・リー Briana Lee ... Echo Backup Singer バックコーラス
   デヴィッド・ダグラス David Douglas ... Radio DJ ラジオDJ
   マイルズ・アンダーソン Miles Anderson ... Alistair (Photographer) 写真家アリスター
   ボボ・チェン Bobo Chang ... Photographer's Assistant 写真家助手
   ミーガン・フェイ Meagen Fay ... Mia's Mom ミアの母親
   ジョン・ハインドマン John Hindman ... Frank (Director) 監督フランク
   ヴァレリー・レイ・ミラー Valarie Rae Miller ... Amy Brandt エイミー・ブラント
   ニコール・ウルフ Nicole Wolf ... Amy Brandt's Assistant エイミー・ブラントの助手
   コリン・エヴァンス Corrin Evans ... New Barista バリスタ新人
   キフ・ヴァンデンヒューヴェル Kiff VandenHeuvel ... New Coffee Shop Manager コーヒーショップの新店長
   トム・エヴェレット・スコット Tom Everett Scott ... David デヴィッド
   カムリン・レイ・キャヴァリエロ Camryn Ray Cavaliero ... Mia's Daughter ミアの娘
   ゾーイ・ホール Zoe Hall ... Chelsea チェルシー
   レシュマ・ガジャール Reshma Gajjar ... Traffic Dancer - Girl #1 高速道路のダンサー
   クリス・モス Chris Moss ... Traffic Dancer 高速道路のダンサー
   ネイサン・プレヴォー Nathan Prevost ... Traffic Dancer 高速道路のダンサー
   スコット・ヒスロップ Scott Hislop ... Hollywood Party Dancer ハリウッドパーティのダンサー

 ・・・もっと詳しいキャストはこちらから⇒

※参考資料:『LA LA LAND』-Wikipedia、『LA LA LAND』-IMDb、『ラ・ラ・ランド』EPK、公式サイト
※スタッフ・キャスト及び登場人物の呼称が正確でない場合がありますのでご了承ください。
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■映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』のあらすじ・ストーリー
ネタバレご注意:以下の映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』のあらすじ・ストーリーにはネタバレが含まれている場合があります。映画『ラ・ラ・ランド』をまだご覧になっていない方は、どうかネタバレにご注意ください。
 Warning!Plot synopsis and storyline items below here contain information that may give away important plot points. You may not want to read any further if you've not already seen this title.

【映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ/ストーリー 第01段落】 ネタバレ配慮
 夢追い人の街L.A.(ロサンゼルス)、夢を叶えたい人々が集まる街ロサンゼルス。

【映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ/ストーリー 第02段落】 ネタバレ配慮
 タイトルの「LA LA LAND」の「LA」とは、ロサンゼルス Los Angeles の略称LAであるから、「LA LA LAND」はロサンゼルス、主にハリウッド地域の愛称であるし、陶酔しハイになる状態も表すし、夢の国・現実離れした世界・おとぎの国の意味もある。

【映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ/ストーリー 第03段落】 ネタバレ配慮
 女優志望ミア・ドーラン(エマ・ストーン)は映画スタジオのカフェで働いて、何度オーディションを受けても落ちてばかり。ある日、ミアは場末の店で、あるピアニストの演奏に魅せられる。

【映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ/ストーリー 第04段落】 ネタバレ配慮
 彼はセバスチャン・ワイルダー愛称セブ(ライアン・ゴズリング)という売れないジャズピアニストで、いつか自分の店を持ち、大好きなジャズを思う存分演奏したいと願っていた。

【映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ/ストーリー 第05段落】 ネタバレ配慮
 ライアン・ゴズリングは繊細で甘い歌声を披露すると共に、3カ月間かけてピアノを習得、全編吹き替え無しの魂をこめた演奏で魅了するのだから凄い。

【映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ/ストーリー 第06段落】 ネタバレ配慮
 やがて二人は恋に落ち、互いの夢を応援し合う。この映画、ハッピーエンドに終わるに決まっている?でも、そこがチョット普通のハッピーエンドとは異なる。

【映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ/ストーリー 第07段落】 ネタバレ配慮
 セブが店の資金作りのために入ったバンドが成功したことから、二人の心はすれ違い始める。

【映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ/ストーリー 第08段落】 ネタバレ配慮
 ミアは勝ち気な性格だが、恋と夢には真っすぐ。全力で恋に飛び込むキュートな姿と、何度も挫折して傷つくピュアな心が印象的だ。

【映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ/ストーリー 第09段落】 ネタバレ配慮
 セブは他人の言うことなんか気にしない自信家。しかし、愛する人のために夢を諦めようかと迷い、切ない想いを抱く。

【映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ/ストーリー 第10段落】 ネタバレ配慮
 この映画に恋せずにいられない最大の理由、それは、高揚と陶酔の先にある、観るもの全ての感情を揺さぶる予想だにしない大仕掛けそれこそが……、ようこそ、ラ・ラ・ランドへ! 感動のラストとは――。

▼映画『ラ・ラ・ランド』のネタバレ/もっと詳しくは以下のこちらから・・・⇒

※参考資料:『LA LA LAND』-Wikipedia、『LA LA LAND』-IMDb、『ラ・ラ・ランド』EPK、公式サイト
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<ネタバレ/もっと詳しく>
ネタバレ注意@映画の森てんこ森
ストーリー展開の前知識やネタバレがお好みでない方は、読まないで下さい。
■映画『ラ・ラ・ランド』の「テキストによる映画の再現」レヴュー
【『ラ・ラ・ランド』ストーリー/あらすじ】
◆ここからは、ストーリーの結末やネタバレが含まれている場合があります。どうかネタバレに御注意下さい。
Warning! This synopsis may contain spoilers.

★以下のネタバレ日本語訳は、映画『ラ・ラ・ランド』の公開日2017年2月24日(金)の翌日、又は翌日以降に公開予定ですが、映画をご覧になる前に、前もって<ストーリー/あらすじ/結末までの完全ネタバレ日本語訳版>をお読みになりたい方は、こちらをクリック⇒「ラ・ラ・ランドのネタバレ」へ・・・(別の新しいウインドウで表示)

【感謝とお願い】多くの皆様にこのネタバレコーナーにアクセス頂き、ありがとうございますm(__)m
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◆ここからは、結末まで書いてネタバレしていますので、ストーリー全体が分ります。御注意下さい。
 ATTN: This review reveals the movie content. Please don't say that I didn't say !


■2/15公開<映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ>
■2/16公開<ネタバレ映画/ラ・ラ・ランド>
■2/17公開<ネタバレ結末/ラ・ラ・ランド>
■2/18公開<ラ・ラ・ランドの完全ネタバレ>
★以上のあらすじ結末までネタバレは、こちらをクリック⇒「ラ・ラ・ランド」へ(以上5ファイルとも新規ウインドウで表示)


※参考資料:『LA LA LAND』-Wikipedia、『LA LA LAND』-IMDb、『ラ・ラ・ランド』EPK、公式サイト
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■映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』の更新記録
◆ファイル作成:2017年2月1日(水)
 作成者:小沢栄三(Ben)、安藤奈津(Ann)、F・恭子、幸田幸
 ファイル作成して、〔textreview〕の2016年フォルダに格納
◆映画データと解説とWikipedia欄作成:2017年2月1日(水)
◆フィルモグラフィー&トリビアの調査:2017年2月1日(水)
◆フィルモグラフィー&トリビア修正・追記:2017年2月1日(水)
◆<もっと詳しく>の日本語訳(ネタバレ満開)ファイル作成:2017年2月1日(水)
★ラ・ラ・ランド@映画の森てんこ森チャート作成とWEBアップは映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』公開2017年2月24日(金)の前

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■ラ・ラ・ランドのキャスト
以下は、映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』のキャストのリストです。
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【映画『ラ・ラ・ランド』のキャスト <cast>】
※主なキャストのフィルモグラフィーはこちらから⇒
役名(俳優名)
セバスチャン・ワイルダー愛称セブ(ライアン・ゴズリング)
ミア・ドーラン(エマ・ストーン)
キース(ジョン・レジェンド)
レストランの経営者ビル(J・K・シモンズ)
コーヒーショップ店長リンダ(テリー・ウォルターズ)
最初のオーディションのキャスティングディレクター(シンダ・アダムズ)
トレイシー(キャリー・ヘルナンデス)
アレクシス(ジェシカ・ローテ)
ケイトリン(ソノヤ・ミズノ)
セバスチャンの姉ローラ(ローズマリー・デウィット)
脚本家カルロ(ジェイソン・フュークス)
80年代の歌手(D・A・ウォーラック)
サラ(アンナ・チャゼル)
グレッグ・アーネスト(フィン・ウィットロック)
ジョシュ(ジョシュ・ペンス)
ジョシュのフィアンセ(ニコール・クロン)
ハリー(デイモン・ガプトン)
ミアの母親(ミーガン・フェイ)
監督フランク(ジョン・ハインドマン)
写真家アリスタ(マイルズ・アンダーソン)
エイミー・ブラント(ヴァレリー・レイ・ミラー)
エイミー・ブラントの助手(ニコール・ウルフ)
コーヒーショップの新店長(キフ・ヴァンデンヒューヴェル)
デヴィッド(トム・エヴェレット・スコット)
ミアの娘(カムリン・レイ・キャヴァリエロ)
チェルシー(ゾーイ・ホール)
高速道路のダンサー(レシュマ・ガジャール)
高速道路のダンサー(クリス・モス)
高速道路のダンサー(ネイサン・プレヴォー)
ハリウッドパーティのダンサー(スコット・ヒスロップ)

 ・・・もっと詳しいキャストはこちらから⇒


※キャスト・キャスト及び登場人物の呼称が正確でない場合がありますのでご了承ください。
※参考資料:『LA LA LAND』-IMDb、映画『ラ・ラ・ランド』-Wikipedia、『LA LA LAND』-Wikipedia英語版、『ラ・ラ・ランド』EPK、公式サイト
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ラ・ラ・ランドのスタッフ@映画の森てんこ森

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■ラ・ラ・ランドのスタッフとキャスト
以下は、映画『 ラ・ラ・ランド (2016) LA LA LAND 』の製作スタッフのリストです。
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【映画『ラ・ラ・ランド』のスタッフ <crew>】
※主なスタッフのフィルモグラフィーはこちらから⇒
監督:デイミアン・チャゼル Damien Chazelle
脚本:デイミアン・チャゼル Damien Chazelle
製作:フレッド・バーガー Fred Berger
   ゲイリー・ギルバート Gary Gilbert
   ジョーダン・ホロウィッツ Jordan Horowitz
   マーク・プラット Marc Platt
製作総指揮:マイケル・ビューグ Michael Beugg
   マイク・ジャクソン Mike Jackson
   ジョン・レジェンド John Legend
   サッド・ラッキンビル Thad Luckinbill
   トレント・ラッキンビル Trent Luckinbill
   ジャスミン・マクグレイド Jasmine McGlade
   モリー・スミス Molly Smith
   タイ・スティクロリス Ty Stiklorius
音楽:ジャスティン・ハーウィッツ Justin Hurwitz
撮影:リヌス・サンドグレン Linus Sandgren
編集:トム・クロス Tom Cross
プロダクションデザイン:デヴィッド・ワスコ David Wasco
衣装デザイン:メアリー・ゾフレス Mary Zophres
視覚効果監修:クリス・ルドゥー Chris LeDoux
   ティム・ルドゥー Tim LeDoux
   ジョン・L・ウェックワース John L. Weckworth

 ・・・もっと詳しいスタッフはこちらから⇒


※スタッフ・キャスト及び登場人物の呼称が正確でない場合がありますのでご了承ください。
※参考資料:『LA LA LAND』-IMDb、映画『ラ・ラ・ランド』-Wikipedia、『LA LA LAND』-Wikipedia英語版、『ラ・ラ・ランド』EPK、公式サイト
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