桜梅桃李.:*・.:**・.:*おうばいとうり

ボルくん高1、マルちゃん中2。二人とも中高一貫校に通っています。子どもたちの将来に向けて母は全力で頑張ります!

子どもの進路と家庭学習と

ボルの学校のお母様との会合に行ってきました。
最近ちょっと仲良くさせていただいているお母様、とてもお上品な方なので一緒に行動していると自分まで上品な人間になったような気がします。錯覚。

お医者様の奥様でとってもおっとり穏やかな方で、お話ししていると自分まで穏やかな気持ちになります。

そこでOB先輩のお母様ともお話させていただく機会もあって、お子さんが京大法学部だの東大理一だの優秀な方ばかりで、「本当に楽しい学校生活を送っているからお勧めですよ〜」なんて。
そりゃ、行けるものならみんな行きたい所なんだけどね。


ボルはこの間まで医学部志望だったけど、東大のオープンキャンパスに行ってから、東大に行きたいなんて言い出してね。
医学部は無理だろうから、理系の学部でどこが良いかなと相談されても・・・。
私、理系の学部なんてわからないし、将来どういう進路に進んでいくなんてのもわからない。
夫に相談しても、自分で調べて決めたらいいよなんて返事だし。今度帰ってきたら相談しよう。
本人も進路に関しては結構冷静な目でいろんなことを考えているみたい。
先輩などを見てきてこのぐらいの成績ならこのぐらいの学校を狙えるとか冷静に考えているみたい。


上品奥様とも子どもの進路についていろいろお話したり、医者の仕事に就いてもいろいろ教えてもらいましたが、
結局どこに進むにしても、学力を固めておかないといけないねなんて話で終わりました。




さて、これは完全な愚痴なのですが、最近ね、もうマルの勉強の相手から手を引きたいと思うようになってね。
私が定期試験で手をかけてやったら結果はグンと上がるんですけどね。
しんどいし辛いわ。仕事をやりながら管理する能力がないんですよ。

年齢も難しい年ごろで、素直にハイとやるわけじゃない。
注意してなだめての繰り返し。あれこれバトルもある。

でも自分で定期試験の勉強をやれる管理能力がマルもないから、私に依存する。
もういいよ、自分で出来ると言ってくれたらどんなに楽だろう?
反発しているのに依存しているわけです。

その反抗と依存にずっと付き合わされていると、一日の業務を終えて残り少なくなっている私の体力・精神力もすり減ってヘトヘトになるわけです。

この間なんて睡眠三時間でフラフラになっている私が帰ってくるなり自分の悩み相談。配慮は無いのと思うわ?

仕事を辞めてマルに神経注ぐと、時間の余裕は生まれるけど、今度は精神的にきつくなると思うし。
負のループに陥っていると思う今日この頃。

夫婦のあり方

昨日、Eテレの「明日も晴れ!人生レシピ」で夫婦のあり方についての特集をやっていたので見てみました。


卒婚で夫がかわる、では、これまで教員で共働きだった夫婦について。
奥さんは子ども二人を育てながら、仕事に家事に大忙し。
仕事から家に帰っても夕飯作り片づけに追われ一息つく暇もない。
自分の好きなテレビを見ようとしても、リビングは夫が野球をつけている。

旦那さんは掃除などはやってくれるが、台所仕事は敷居が高いし、たとえ手伝ってくれたとしても自分でやった方が速い。

定年退職後は奥さんは実家の好きな景色を見ながら、自分一人で自由に生活したいと夫に別居を申し出る。

今まで夫と対等に働いてきたうえで、家事もほとんど引き受けてきた女性は、平等でない、子どもが独立したら、煩わしい夫は捨てて自由に生きたいと思うのだろうか?

この女性の「自分の為を思って別居を申し出た。」みたいな言葉が印象に残って。よっぽど長年、我慢の人生だったのかなと。



番組のコメンテイターが夫の「手伝ってあげようか?と言うのが上から目線だ」とか言っていた。手伝ってあげるのではなく、自分達の家事をやるのは当たり前のことだということらしい。

なんでも、将来別居したいと思っている女性は男性の三倍もいるらしく、その統計を見たら男性も随分嫌われて可哀想だなと思った。




家事を手伝ってくれない、「手伝ってあげようか」の言い方が上から目線だと、よく聞くが、私自身、全くそういう感覚がない。
仕事も家事も一手に引き受けてきた女性にしかわからない感覚なのでしょう。


私は家事自体があまり負担ではないことと、夫と対等に働いている訳では無いので、完全に私の仕事だという自覚があるし。


私の母も定年退職した父に全く家事をさせていないが、もともと家事が好きな人なので全く不満もないみたい。だから父はジムや買い物で昼間自由に過ごし、夜は飲んで野球を見るという生活。

ゴミなんか捨てる男は出世しないから、旦那さんにゴミ出しなんてさせたらダメだと母によく言われてきた。


今はそんな時代じゃなく、もう共働きの時代だから、こんなのは珍種だろうね。



あと、番組の後半、妻の夢を夫が後押し、では、晩婚カップルの話。
新婚当時から姑による干渉が始まって、再々電話がかかってきて、どこに行ってただの、買い物してお金を使ったのかだの、早く働いたらだの・・・これは嫌かも。

どこに行こうが何を買おうが仕事しまいがあんたに関係なかろうとブチっとなるね〜。

奥さん鬱っぽくなって、なんかいろいろあって、結局旦那さんが奥さんに好きなこと、お店の開業を後押し。
旦那さんも自分の仕事が終わったら、夜お店の後片付けに行ってあげるという生活。
旦那さんが奥さんをサポートしてあげている生活ということで取り上げたのかな?




また最後にコメンテイターが夫はこまめに感謝の言葉を言えだの、こまめに褒めろだのなんだの言っていて・・・そうしないと夫婦生活がうまくやっていけないなんて・・・私が男だったらそんな生活面倒かも。

終戦記念日

暑さが続くと思いきや、涼し風が吹いたり雨だったりですね〜。



書きたいと思っていた記事、仕事でちょっとアップが遅れましたが・・・

お昼、時を告げる12時のサイレンが、、、あれ・・・長い〜そっかぁ終戦記念日ですね。
思う・・・
過ぎし日に、祖父祖母らより何度か戦争の悲惨さを聞いて、多少なりとも知っていました。
この頃では、メディア・特にTV.から映像によって目から入って来ます。
アメリカの極秘情報も解除され、そうだったのかと驚きます。

余りにも酷く チャンネルを合わせられないことも、、、
先日のNHK「なぜ日本は焼き尽くされたのか」を、見ました。
この番組で、アメリカ側の言い分がよくわかりました。
これからは、辛い事も目を背けず見て学ぼうと思いました。

このたび、母の育った小さな漁村でさえ B29に怯えていた理由がわかりました。
アメリカは人道主義もなんのその、兵器工場であるなしに拘わらず焼夷弾を落としたのです。


そうすることによって、人々から戦争終止の声が上がると思い、民衆の力を借りて戦争を終わらせようとした。
でも日本の陸軍は、本土決戦をしようと思っていたし、民衆もコントロールしていた。

結局最後は、やはり天皇陛下の考え方次第だったと思うわ。



当時、アメリカは陸軍率いるマッカーサーと海軍の力が強く、空軍は存在感を示したかったんですって。
で、空から日本を焼夷弾によって猛攻撃。この焼夷弾が一夜にして 東京の10万人を焼き殺したという。
アメリカは、それでは酷いと、早くギブアップをさせようと原子爆弾へと、、、なったという。

その当時は 焼夷弾で亡くなる悲惨さの方がすごかったらしいけど、
原子爆弾の怖さ、悲惨さが 何代に渡って語り継がれるほどの影響を受けるとは思っていなかったのでしょう。


あと一つ興味深い話が、、、
アメリカは、B29から焼夷弾を落として 東京・武蔵野の中島飛行機工場を狙い・・・と、思ってもどうしてもそこへ落ちない。上空10キロから当てても2%しか当たらない。なぜか?
その時初めて分かったこと・・・日本上空にはジェット気流が流れていること。冬は分厚い雲に覆われること。そうなんだ〜。

そして、B29が低空を飛んだいきさつ・・・
初めドイツとの交戦で飛行機が用いられたが、ドイツは地上から飛行機を打ち落とす爆撃機を配備していたので、沢山打ち落とされた。
しかし、日本は航空写真によると これを配備していない、低空で飛んでも爆撃されない事が一目瞭然であったため、低空で飛んですべてを破壊したのである。
まさに、空軍独立の野望ね。


焼夷弾で、一夜にして130万人・東京だけで10万人亡くなった。
それは72年前のこと。
今、日本がこんなに繁栄しているのが不思議です。

お盆休み4

三日目は特にプランを決めていなくて、
(いつも行き当たりばったり。私が直前に決める)
私が行ってみたかった合羽橋商店街へみんなを引き連れていきました。
BlogPaintレッツゴー!!







といっても調理道具が見たかったのではなくて・・・
お目当ては食品サンプルの店。
私はこういうの大好きなんですよ〜。
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サンプル店を四軒回りましたが、各店特色があり、いくら見てても飽きないですね。
クレープやパフェを部屋に飾ったら楽しそうですよね〜。
でもキーホルダーやストラップにしておきました。
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ブラシの店もあって、亀の子たわしのキーホルダー可愛かったな。

お昼の新幹線で帰宅。


子どもが将来東京の大学に進学したら、私も仕事とっとと辞めて、東京に住むのもいいなぁ〜。
夫にはまた妄想が始まったと呆れられていますが。

中高生の子どもとの旅行も、それぞれ見たいところも違ったりして難しいけど、やっぱり家族旅行行ってよかったです。
普段はみんなバラバラな生活なので、久し振りに一家団欒を楽しめました。

お盆休み3

2日目の続きです。

秋葉原で昼まで買い物した後、原宿竹下通りに娘と行ってきました。
人が多すぎて通れない。
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クレープ食べて、スイーツ買って。
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それからは上野の男チームに合流して、国立西洋美術館へ。
「アルチンボルド展」をしていました。
果物や花を集めて描かれた人物画はよく見るけど。
魚や動物で描かれたものは結構グロいね。




夜は焼肉を。
カルビ肉一掴み500円チャレンジを渋る夫にやらせました。
最初はいやいやながらも、ケチ根性を発揮して、手が攣るほど掴み上げたお肉は5000円相当!ホントかね〜。
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私も生やチューハイを飲み過ぎて、ボルに「この不良息子!!」と叫び!?(言ってみたかっただけ)
娘にしがみついてホテルに戻りました。訳が分からん母親だと二人とも苦笑い。

お盆休み2

さて、2日目は二手に分かれて行動。

男チームは上野の国立科学博物館へ。
「深海 2017」展をやっていました。

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女チームはどこに行ったと思います?

なんと秋葉原。
娘がアニメを描いたりにはまってね〜。
プロも使うイラスト用のペンとか何十色も揃えたりお金も掛かる。
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オタク男子がウヨウヨいて、可愛い娘が危ないから付いて行った(偏見?)。
しかし、北朝鮮がミサイル打ってくるかもしれないのに、アイドルと会うために朝から並んで、平和ボケもいいところだよ。
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アニメイラスト好きの娘も秋葉原なうとか何とか(古い?)、学校の友達にツイートしているし。
おばさんには何だかよくわからない世界だけど、娘が夢中になって楽しんでいることだから、学業に支障のない範囲でやるにはいいかなと。
オタク男子には厳しく、可愛い娘には甘い、ダメ母なのでした。

長くなるので、次回に続きます。

お盆休み1

東京へ遊びに行ってきました。
お盆正月ぐらいしかみんなの予定が揃わないからね〜。
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初日は浅草寺へ。
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可愛いお土産いろいろ、私とマルは仲見世通りで買い込みました。
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ガラス細工の置物や箸置きなど。
可愛くてテンション上がりますね。











その後、スカイツリーへ。
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一番上の展望回廊まで上りましたが、この日は曇っていたため視界やや不良。
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夜は中華を頂きました。
昼からだったので、初日はあっという間に終了。
涼しくて過ごしやすい日だったな〜。

お部屋からスカイツリーが見えます。
時間ごとにライトアップの色が変わって綺麗でした。
すぐ前の隅田川で灯篭流しもしていました。
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ボルが夜遅くまで、青チャートやっているから眩しくて、部屋の電気を消したら(ひどい親だ)トイレに籠って一時間ぐらい勉強していました。
毎日勉強しないと本当に気持ち悪いそうです。
初日お疲れ〜。

夏休み〜

本当、今年は暑いわ〜。

一学期は・・・
ボルくん期末は良かったけど、中間はそこそこだったので、主要教科10もあるけどほとんど9という結果。
ただ現代文が7だったので何でか聞いてみたら、これは勉強量に比例しないとのこと。その時の当たり外れもあるみたいです。
マルちゃんの成績は至って普通ということでお察しください。書くほどでもないということで。

期末が終わってすぐ、夏休みの宿題が出されたので、ボルはもう宿題終わりました〜。
普通みんなはやりだす頃なんだけどね。

宿題終わったから、残りの夏休みは、みっちり数学をやって基礎固めに徹するようです。
青チャートの数1数2。時間があれば大学への数学も。

本人も夏がまとまった勉強するチャンスだとかなり意気込んでいるんだけど、本当に無理をしない範囲でやってもらいたいです。
時々フラフラで疲れた〜言っているので、体が心配。



違う意味でまた心配なのがマル。
計画的な夏休みにしてもらうために、エクセルで宿題の計画表を作ってもらいました。


8月の第1週には宿題を終わらせる予定。

先週は夏休みで夫が帰ってきたので、4日間マルの数学を見てもらいました。
普段、激務で疲れ切っているというのに酷い話なんだけどね・・・娘の為と思って堪忍して。
1年の復習から!理解はしているけど、圧倒的な演習量不足だって。

早いところ宿題を終わらせたら、もうこの夏に演習量不足の穴埋めをするしかないよ。

マルは夏休み前半は部活と宿題でスケジュールいっぱいだから、後半が勝負だな。


先日、マルと同級生のお母さんとお喋りしていたんだけど・・・。
一学期の宿題もまだやっていなくて、先生から呼び出し&補習ですって。
「家にいてもやらないし、親も仕事で監視できないから、学校でみっちり面倒見てもらった方が安心じゃない?」なんてお話ししてたんだけど・・・。

夏休み、それぞれの家庭でバトルがあるもんですね。

・・・暑い夏になりそうです。

飲み会

ボルの高校の部活のお母様方と飲み会に行ってきました〜。
教育熱心な方ばかりなので、いろいろ情報交換したくていつも参加していますね。

中学時代はまだ皆さん勉強より部活に熱を上げていたりしていましたが、
高校生になって、特にこの夏休み前になると、塾の話が多くなりがちですね。

「個人塾で知名度は低いけど、どこどこの塾のこの先生がいい、元〇学校の教師だったけど独立して始められた」とか、
「あそこの塾ならうちの学校の生徒なら優先的に、この先生の授業を受けられる」だとか。

先輩のお母様方も多数参加されていたので、実際に塾に通われたり、あまり良くなくて転塾されたりの話を聞けたので、参考になりました。
「結局どの塾に行ってもダメな子はダメ」なんて身も蓋もないことを言う方もいましたが^^;
塾で何かが決まるわけじゃないですけど、どうせ行くならしっかり吟味したいですよね。

ボルはこの夏も塾は必要無いと言っています。
でも来年ぐらいにはそろそろ考えた方が良いのかしら?

期末もほとんどの教科が平均点より30点以上上で、数学なんて40点上だったので、このままやってもらえたらと思います。
今まで学年全体の平均点もそこそこあったものが、高校になり勉強が一段と難しくなり、みんなの成績が下がってきたので、差をつけやすくなったんでしょうね。



あと、ふと思ったのが、やっぱり上の子の方が優秀!
上が高校生にもなれば下の子も中学入試が終わった方がほとんどで・・・
「下はこの学校に入れなかったのよ〜。」と
国立や公立一貫校や中堅私立などに通われているところも案外いて。
もちろん兄弟共優秀なところもありますが、兄はダメだったけど、弟はこの学校に入りましたなんて聞いたことがない・・・。
同じ親から生まれて同じように育てたつもりなのに、なんで上の子の方が優秀なんでしょうね?

同性の兄弟だとそこのところが大変だなと思いますね。
うちはそもそも比較対象外というか・・・異性なので選択する学校もそもそも違うし、男女の脳差はあると割り切って考えて、異性で良かったなと思ってきたんですけど・・・

意外にもマルちゃんが兄に対してライバル心では無いけど、悔しいという感情を持っており、異性だから安心してきたけど、対応も難しいもんだなと思いますね。


でもまあ皆さんと語っていて・・・
人生いくらでもやり直せるというけど、でもやっぱり勝負するときにしておかないとダメなんだなという話になりましたね。勝負どころは決まっていて乗り遅れたり脱落したら修正が難しい。
それが大学受験であり、新卒での就職であり、結婚なんだろうね、と。
子どもには決め時にキッチリ決めてもらわないとね・・・と酔っぱらいながら語り合いました。

期末真っ最中

あ〜やっとのんびりできる週末に辿り着きました。

6月は本当に忙しくて・・・学校関係の会合やお食事会も何度かあったし、
部活のお手伝いや応援なども。
皆さんとの交流は楽しいけど、続くとくたびれます。
あ、まだ部活の飲み会も残ってたな・・・^^;

あと、ボル関係のお友達親子数人と大学のオープンキャンパスなどにも参加したり・・・
とりあえず医学部の説明会を聞いてきました。
理系クラスなので、工学部・理学部・医学部・・・とりあえず視野に入れています。
あとは本人が選択するのみ。親はお金を出すのみです。

あ、それと教育講演会にも参加してきました。
勉強に対する心構えや大学進学の情報など。
一つ印象に残った言葉が「親は口を出さずに金(教育費)を出せ」実践したいと思います。

あと、週末はマルちゃんとカフェで一緒に勉強したり・・・
勉強よりも食べてばっかりなマルちゃんでしたが・・・ああいうところに行くとモリモリとよく食べるんですよね。
今回の期末で成果が出るといいのですが。

ボルくんは主に学校の自習室に残って勉強していました。
ずっと勉強しているのですが、トップには辿り着けないようですね。
数学が異常に出来る子とかいて、努力しても辿り着けない厚い壁があるんです。
何かに秀でたものはないけど、努力を続けることが出来る、全教科満遍なく出来る、それがボルの強みだと思います。
家でも集中してできるタイプなのですが、リビングで勉強している私とマルの声がうるさい!ということで自習室組に・・・。
私とマル、音読したり、説明したり・・・それに学校での悩み相談や将来についての話し合いも毎日しているので確かにうるさいかも。



大人は1日の仕事が終われば、一杯飲んでリラックスして、1日の終わりを好きに時間をつかえるけど、
子どもは学校が終わってからも、夜12時くらいまで勉強しているから大変ですね。
私も気を使って、テレビを見たり、早く寝たりしないようにしている。

まぁでも子どもは夏休みがあるからいいよね〜
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