2014年10月22日

母子相姦日記 − 周りが見えず その1

20141022


こんにちは、マサヤです。
秋らしくなり、朝晩は寒い日もありますね。
今年も、あと約2ヶ月です。
早いですね。

今回は、日記&動画をUPします。


日記です・・・・

皆さん、高橋夫妻を覚えていますか?
今から4年ほど前、ご主人に誘われて奥様と交わりました。
ブログでも書きましたね。

その時の記事は、こちら ↓
夫婦 その1


お互いに色々と事情があり、疎遠になっていたのですが・・・。
その高橋夫妻の旦那さんから9月の上旬に連絡がありました。
凄く久しぶりです。(笑)

旦那さんからのメールの内容は・・・、もうお分かりですね。(笑)
久しぶりに奥様を抱いてくれ。との事です。
僕も少し悩みましたが、思う所があってOKしました。

連絡を取り合った結果、9月の中旬の週末に家に泊まりに来て欲しいとの事。
母になんて言おうか悩んだ挙句、会社の同僚の家に遊びに行くと伝えました。
母は、楽しんでおいでと、送り出してくれました。
少し罪悪感を感じます。


前回と同じ場所で待ち合わせです。
「やぁ、マサヤ君。久しぶり。
「ああ、高橋さん、お久しぶりです。お変わりないですね。」
「マサヤ君は、少し大人の男になった。って感じだね。」
「え〜、そうですか。。 僕も歳を取りましたからね。(笑)」

「マサヤさん、こんにちは。
「わぁ、奥さん。相変わらず、お綺麗ですね。」
「お世辞が上手い所も変わってないわね。(笑)」
たわいもないやり取りの後、高橋夫妻の家に向かいます。
久しぶりに会った高橋夫妻は、旦那さんは変わらずで、奥様は少しふっくらされてます。

それでも、4年前と変わらず若く見えるだけでなく、色気は健在で胸の膨らみや黒スト&スカートのお尻を見ているだけで、ムラムラきます。

そんな奥様、なぜか車で移動の時、僕は後部座席に座ったのですが、奥さんも後ろに座り、ず〜っと僕の股間を撫でてきます。
「ねぇ、アナタ。相変わらずマサヤさんの立派よ。少し触っただけでビンビンだし。
「き、今日の為に溜めて来ましたから・・・。(恥)
「ははは。若いって良いね。もう少しで家に着くから、それまで我慢しなさい。」
「じゃあ、それまで触ってますわ。」
奥さんは、もう目がイヤらしい目になっています。

高橋さんの家に着き、一服した後に夕食です。
奥さんが手際良く食事の準備をします。
テーブルに僕と高橋夫妻の食事が並びます。

奥さんは、僕と旦那さんにご飯を出すと、奥に引っ込んで行きます。
僕は旦那さんに進められるまま、食事を始めます。
「いただきます。」
「はい、どうぞ。」
相変わらず、奥さんの料理は美味いです。

数分後、奥さんが戻ってきます。
・・・が、その姿を見てビックリします。
奥さんは、裸にエプロン姿なのです。
「え、、ビックリしたぁ〜。
「ははは。こういうのも良いだろ。マサヤ君。」
旦那さんは、ニコニコして言います。
「少し恥ずかしいわ。」
奥さんは、少しモジモジしています。

奥さんも席に着いて食事をすると思いきや、テーブルの下に潜り込み、僕の前(足元)に来ます。
「えっ! な、何ですか?」
僕は、驚きながら旦那さんの顔を見ます。
「良いから良いから。妻に任せてっ。」

奥さんは、僕のズボンを下げ始めます。
僕は、なすがまま、腰を浮かしズボンを脱がされます。
そして、脚を少し開き気味にします。
奥さんは、僕の脚の間に潜り込み、僕の肉棒を掴み、言います。
「あぁ、久しぶりっ。この握った感触、、良いわぁ〜。
「ぁ・・・。」
「それに、う〜ん、、良い匂い。 若いオスの匂いっ。」
そう言いながら、亀頭に鼻を付け匂いを嗅いでいます。
「あぁ、ぉ、奥さんっ。」
「マサヤさんは、食事を続けてっ。 私は、マサヤさんのを食べるから。」
奥さんは、パクリと亀頭を咥えます。

「うぅぅ、気持ちイイっ。奥さんん。。
「あぁ〜ん。 久しぶりのマサヤさんのチンポ。お口いっぱいだわ。」
奥さんは、舌を肉棒に絡めながら舐め続けます。

旦那さんは、美味しそうにご飯を食べています。
僕も、食事を続けますが、何か変な気分です。
食事に集中できないと言うか、でも肉棒は気持ち良いと言うか・・・。

旦那さんが僕に言います。
「少し前にね、AVを見たんだが、それが裸の家政婦が男性に奉仕するって内容でね。これだっ!と、思ったよ。(笑)これをマサヤ君相手に、妻にやらせようと思ってね。
旦那さんは、嬉しそうに話をします。
「じゃあ、このシュチュエーションはAVからですか?」
「ははは。そうだよ。(笑)」
どうりで、テーブルを見渡せる位置にビデオが立ててあった理由が分かりました。

奥さんのフェラを感じながら何とか食事をしていると、奥さんがジュボジュボ、ズルルルっと音を立てながら激しく肉棒を吸い始めます。
すると旦那さんが、奥さんに言います。
「紀子っ、食事中に音を立てて食べるなんて行儀が悪いぞっ。」
「あぁ、アナタぁ、だってぇ〜〜、美味しいんだもん。夢中になっちゃうわよ。」
そう言いながら、肉棒を口に咥えたまま返事します。

すると、奥さんは急に声を荒らげ、肉棒を勢い良くシゴキ出しました。
「あぁ、、あ〜〜ん。。ぁぁぁ、、ぁぁぅぅ、、ハァ、、ハァハァ。。アナタぁ〜ん。」
僕は、下を覗き込みます。

すると、旦那さんが、奥さんのマンコを足の指でイジっています。
「紀子っ、こんなに濡らして。床に汁が垂れてきてるぞ。
「あぁ、アナタっ。」
「もう、この後の事を考えてるんだろう?」
「ええ、そうよっ。 このマサヤさんのでっかいチンポで突いてもらえるかと思うと、オマンコが疼くのよぉ〜。
奥さんは、悶えながらも肉棒だけは離しません。

その異様な雰囲気に、急に気分が高揚し、逝きそうになります。
「う、うぅぅ、、お、奥さんっ。 そんなに激しくすると、、、もう出ちゃいそうです。
「あぁ、頂戴っ。出してっ。マサヤさんの若い精子を飲ませてっ。出して、出してっ。」
そう言うと奥さんは、手で竿をシゴキ、もう片方の手でキンタマを揉みながら亀頭を凄い勢いで吸い始めます。
4年前よりも格段にフェラが上手くなっています。

僕は、脚がピ〜ンとなり、腰が浮き始めます。
奥さんは、ハァハァ言いながら肉棒を舐め回します。
そんな中、旦那さんは、平気な顔でご飯を食べながら奥さんに一言。
「なんだぁ、紀子。俺の精子は、あまり飲みたがらないのにな。」
「ぁ、アナタの精子とは質が違うのよ。マサヤさんのは濃くて美味しいのよぉ。 ねっ、マサヤさん。
「えっ、そ、そうですか・・・?」
(こんな所で、僕に振られても困るよぉ)

奥さんは、ジュッジュッと肉棒を吸い上げながら、シゴキ続けます。
「す、すいません。な、なんだか・・・。」
「ま、マサヤさん。 出る? 出るのね?」
「で、出ますよ。奥さん、逝きます。」
「すごく膨らんで、硬さも増して・・・、すごぉい、、凄いチンポぅぅぅ、、精子出してぇぇ、、出して、飲ませてぇぇぇ。」
「ううぅ、、奥さん、い、逝く、逝くっ。」
僕は、腰を浮かせ、奥さんの頭を持ち、肉棒を奥さんの口に押し込みます。
そして、精子を吐き出します。

「う、うぐっ、、ぅぅ、ぐぅ、ぐ、、うぅぅぅ。。」
奥さんは、苦しそうな声を上げながらも、肉棒から口を離しません。
そして、僕を見上げながら、ゴク、ゴクッと喉を鳴らしながら精子を飲み込みます。
「はぁ、、、ぁぁ。。全部飲んじゃったわ。
奥さんは、僕を見ながら言います。

奥さんは、舌で唇を舐めた後、僕に手を合わせます。
「マサヤさん、ごちそうさまでした。(笑)」

奥さんは、テーブルの下から出てきます。
「紀子、マサヤ君の精子はどうだった?」
「ええ、喉に絡みつくぐらい濃くて美味しかったわよ。
奥さんは、旦那さんに微笑みながら、夕食の後片付けを始めます。
もちろん、裸エプロンのままです。
旦那さんも満足そうな顔をしています。

僕は、不甲斐なく早く逝ってしまったことに反省です。
でも、4年前よりも奥さんはイヤらしくなっています。(色気が増してる)
フェラも上手くなり、肉棒の事をペニスと言っていたのにチンポって言うようになってたり。。


食後は、3人で談笑しながらテレビを見ます。
この時点でも、奥さんは裸エプロンです。(笑)
夜11時頃、旦那さんに言われ、僕からお風呂を頂きます。
奥さんが、一緒に入ってくれるかと思いきや、入ってきません。

順次、お風呂に入り、お風呂上りには、3人でお酒を飲みます。
あっと言う間に時間は過ぎ、旦那さんが寝ると言います。
「マサヤ君は、片付けた部屋があるからそこで寝て下さい。それじゃあ、明日もよろしく。
奥さんと旦那さんは、一緒に寝室に・・・、僕は、和室の6畳位の部屋で寝るように言われます。
明日は、ホテルで奥さんとのセックスを旦那さんが撮影する予定です。

僕は、指定された部屋に行くと、和室の真ん中に、布団が敷いてありました。
部屋の片隅には、ダンボールが数箱積まれています。
僕は、ひとり布団の上で考えます。
(あれ? 今晩は、奥さんとセックスは無しなのかな・・・。それとも、夜這いプレイをすれば良いのかなぁ・・・。

僕は考えた挙句、部屋を出て夫妻の寝室に向かいます。
(やっぱり、前回もそうだったけど、夜這いをしろ。って事だよな。)
僕は、ドキドキしながら静かに歩きます。
夫妻の寝室の前に着くと、ソ〜ッとドアを開け、、開け・・・、開きません。(汗)
鍵が掛かっています。
(マジか〜〜〜!!!)

僕は、しょんぼりしながら自分の寝床に戻ります。
(明日のセックスだけなら、わざわざ泊まらなくても良かったんじゃないの〜? それとも・・・、裸の家政婦を撮りたい為に泊まらせたのか・・。)
僕は、イマイチ納得が行かず、布団に潜り込みます。
布団はフカフカだし、緊張もあって疲れたのか、すぐに寝てしまいます。


「ねぇ、ねぇ、マサヤさん。。ねぇってば〜。
「う、、う〜ん。」
僕は、誰かに起こされます。
目を擦りながら良く見ると、枕元には奥さんが座り込んでいます。

「え! ど、どうしたんですか?」
僕は、びっくりします。
携帯を手に取り、時間を見ると、3時半。。

「ねぇ、マサヤさん。。私、悶々として寝れないのっ。主人は、今夜はセックスはダメって言ってたんだけど、オマンコが疼いちゃって。。
「は、はぁ。。」
「だから、マサヤさん、抱いてっ。セックスしましょ。。お願いっ。
「え、で、でも、旦那さんが・・・。」
「主人は、ぐっすり寝てるから大丈夫よ。」
そう言うが早く、奥さんは僕の服とズボンを脱がせます。
そして、自分も裸になると、僕に覆い被さってきます。

「ぁぁ、マサヤさん、懐かしいわ、この肌の感触。」
「ですね。」
奥さんは、僕の乳首を舐め、肉棒を手でシゴキます。
「あぁ、もうガチガチになってる。マサヤさんもシタかったんでしょ?」
「え、、ええ。まぁ。」
奥さんは、自分から僕の上に跨って来ます。
69の体勢です。

奥さんは、さっきと同じように鼻息荒く、肉棒を舐めまくります。
「ジュボジュボ、、ハァぁぁ、、チュ〜チュ〜、、ハァァ、、ハァハァ、、ジュルルルルルっ。。
そのテクニックの気持ち良さに、僕も、次第に目が覚めてきます。

「奥さん、フェラが凄く上手くなりましたね。」
「そぉ〜お。マサヤさんの為にバナナで練習したのよ。 前回の時、歯が当たってイマイチって書いてたから。。(笑)」
「あ、す、すいません。でも、ホントに上手いです。お口だけで何度も逝けそうです。
「ダメよぉ〜、挿れる前に逝かないでね。」

僕は、奥さんのマンコを手で左右に拡げ、舌を突っ込み舐め回します。
「あぁぁぁぁ、マサヤさん。気持ち良いぃぃっ。感じるぅぅ。」
「奥さんのマンコ、相変わらず黒いビラビラがイヤらしいですね。クリトリスも勃起してますよ。」
僕は、クリを舌先で突きながら言います。

「あぁ、そんな事言わないでぇ。恥ずかしいぃぃ。。でも、マサヤさんにしか見せた事ないのよぉ。」
「えっ。あれから他の男性とはセックスしてないんですか?」
「してないわよぉ。ナゼか、主人はマサヤさんしかダメだって言うの。他の男性には抱かせないのよ。」
僕は、意外でした。
あれ以来、多くの方とセックスを楽しんでいるかと思ってましたから。

「・・・と、言う事は、未だに奥さんのセックスの経験相手は、結婚前の2人と旦那さんと僕だけですか?」
「ふふっ、主人には結婚前に2人経験があるって伝えてあるんだけど。。
「ええ、確か、前回そう言ってましたね。」
「でもね、実は主人が初めてだったの。何か、経験が少ないのもバツが悪くて2人って言っちゃったの。
「えぇ、と、言う事は・・・。」
「そうよ。2人しか知らないわ。主人とマサヤさんっ。 だから、、主人以外の男性は4年ぶりなのよ。4年前にマサヤさんとしたっきりよ。」
「そ、そうなんですか。」
僕は少し驚きながらも、良く分かりませんが、少し嬉しくなります。

「じゃあ、この黒マンコをご主人以外に、こんな風にイジられるのは久しぶりなんですね?」
「ああ、そうよぉ。でも主人は適当に舐めるだけ。 だから、マサヤさんの様にイッパイ舐めてくれると、凄く感じちゃう。
奥さんは、腰を振りながら言います。
「今日は、タップリと舐めてあげますね。」
僕は、そう言いながら、奥さんのマンコを舐め捲くります。
ズズズ、、ジュジュジュ〜〜〜ジュ、と音を立てて舐めます。
「あぁ、良いぃっ。オマンコ、気持ち良いっ。マサヤさぁ〜ん。。」
奥さんはアエギながらも、僕の肉棒を必死に舐め続けます。

「あ〜ん、、ダメっ、もう我慢できないぃっ。欲しいっ。もう挿れてぇぇぇ。」
奥さんは、身体の向きを変えると、僕の肉棒を掴み、自分のマンコに導きます。
そして、ゆっくりと腰を沈めます。
ヌチャっと、ズブズブッと僕の肉棒が奥さんの膣に飲み込まれて行きます。

「ぁぁぁ、、ぁ、、あぁ、、き、キタぁぁぁ。。。マサヤさんのチンポが入って来たわぁぁ。
奥さんは、肉棒を根元まで沈めると、僕に抱き付いてきます。
「お、奥さんっ。」
「あ〜ん、4年ぶりのマサヤさんのチンポっ。私のオマンコいっぱいにマサヤさんのチンポっっ。」
奥さんは、キスをしてきます。
僕は、奥さんのキスに答え、舌を絡めます。

奥さんは、身体を起こすと、恥骨を擦り付けるようにして腰を振り出します。
「いやぁ〜ん。やっぱり主人のとは、全然違うぅ。すごぉぃ、、お腹パンパン。。でっかいチンポぉぉ。」
奥さんの動きは、次第に早くなり、凄い勢いで腰を振ります。
「あ〜〜ぁ、す、すごぉい、すご〜〜ぃぃ、気持ち良いのぉ。。。腰が、腰が止まらないぃぃのぉぉ。すごぃ、すごぉいぃ、、ぃぃぃぃ。
奥さんは、目を閉じ快感に浸りながら腰を振り続けます。

僕は、下から手を伸ばし、奥さんの乳房を揉みしだきます。
柔らかい乳房は、手に吸い付き揉み心地は最高です。

「あぁ、やっぱり生チンポは気持ちが良いっ。 最近は、主人はオモチャばかり使うからぁぁ。。」
「えっ、そうなんですか?」
「そうよぉ。役に立たない時もあるからね。だから、久しぶりのガチガチチンポなのよぉ。チンポのドクドク感が伝わってくるぅぅ。
そう言いながら、奥さんは腰を振り続けます。

「あぁん、逝くっ、、、もう逝っちゃう。マサヤさんのチンポで逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃう〜〜〜ぅぅ。」
奥さんは、そう言いながら腰を激しく振り、身体を後ろに退け反らして身体を小刻みに痙攣させ逝きます。
そして、潮?を噴きます。
「奥さん、逝ったんですか? 早いですね。」
「ぁぁ、だってぇ。。やっぱりマサヤさんのチンポ、すごぉいわぁ。」

僕は、身体を起こし奥さんを寝かせます。
肉棒を入れたまま、女性上位から正上位へ体勢を変えます。

今度は、僕が奥さんのマンコを突きます。
ブチュ、ブリュブリュ、ズボズボっと音が響きます。
マンコからは、愛汁が溢れ、白く粘つきながら肉棒に絡んできます。
僕は、マンコを突きまくりながら、乳房を強く握りつぶします。
「あぁ〜〜、すごぃ。。気持ち良いわぁ。。マサヤさ〜〜ん。私、、こんな、こういう荒々しいセックスがしたかったの。」
「奥さん、前よりもイヤらしくなりましたね。」
「だってぇ、気持ち良過ぎるのよ、マサヤさんのチンポ〜っ。4年も待ってたのよ。このチンポに突かれるのを。。。」
「お、奥さんっ。
「マサヤさんのチンポを想いながら、ズ〜ッと旦那のチンポで我慢してたんだから。。。 だから、4年分突いてぇぇ。オマンコが壊れるくらい突いてぇぇ。」
奥さんは、僕にしがみ付いてきます。
「分かりました。」
僕は、奥さんを抱き締めながら腰を動かします。

奥さんは、また舌を絡めてきます。
前回の時は、あまりキスをしなかったのですが、今回は、奥さんはよくキスを求めてきます。

僕は、少し休憩がてら奥さんに提案します。
「奥さん、僕、息子さんの役をしましょうか? また、母子相姦ゴッコしますか?」
すると、奥さんは首を横に振りながら、
「うぅん、いいの。もう、ソレはしたくない。 私は、息子よりもマサヤさんに抱かれたいの・・・。
そう言うと、再びキスをしてきます。

そして、繋がったまま、何度もキスをし、舌を絡めます。
「マサヤさん・・・。」
奥さんは、僕の名前を何度も呼びながらキスを求めてきます。

すると、徐々に情が沸いてくるというか、愛おしく思えてきます。
奥さんも何とも言えない目で僕を見つめます。
僕と奥さんは、身体を密着させ、身体を絡め合いながら交わりを続けます。

「ぁぁ、奥さんのマンコ、気持ちイイです。愛汁もいっぱい溢れて、僕の肉棒にまとわり付いて・・・。
「ホント? 嬉しい。主人はそんな事言ってもくれないのよ。 それにセックスも2ヶ月に1回くらい。」
「ええ、そうなんですか。。。 こんなイヤらしい身体してるのに勿体無い。よく我慢できますね。」
「我慢できないわよ。何度も浮気をしようと思ったけど・・・、マサヤさんが頭をよぎって。。そんな時はマサヤさんを思い出してオナニーしてたのよ。。」
奥さんは、そう言いながら恥ずかしそうな表情をします。

しかし、ワクワクメールとかでも人妻さんとHしますが、不思議な感覚ですよね。
人の奥さんのマンコに肉棒を突っ込むってのは。。
人のモノを奪うというか、汚すというか、有り得ない事をしてるというか、、、寝取り感が興奮を高めてくれます。

この場合、すぐ近くの部屋に旦那さんが居るわけですから、その寝取り感というのは、一層高まり最高に興奮します。

僕は、奥さんを色々な体位で突きまくります。
普段、旦那さんと正常位と騎乗位ぐらいしか、しない奥さん。
だからなのか、マンコを突くたび、奥さんは歓喜の声をあげ、感じてくれます。
バックから突けば、奥さんはお尻を高く突き出し、枕に顔を埋め、アエギ声を上げます。
「ぁぁ、ぅぅぅぅ、、すご、ぉぃぃ、、すごおぃ、、オマンコ、壊れるぅぅ。。マサヤさんのチンポでオマンコ壊わされちゃううぅぅぅ。」
この奥さんのイヤらしい声が旦那さんに聞えているのか、、それとも知らずに熟睡しているのか、それは分かりません。

悶える、奥さんの身体や表情がイヤらしく、僕も我慢できなくなってきます。
そろそろ僕も出したくなったので、体位を正上位に戻します。
奥さんは、僕をジッと見つめてきます。
「奥さん。。」
「マサヤさん。」
僕は、奥さんの耳元で囁きます。

「今回は、奥さんを妊娠させますよ。
「ぇ。。っ。。」
奥さんは、少し驚いたようで、身体がピクリとします。
「聞いてないですか?」
「し、知らないわ。
「僕、旦那さんに頼まれているんです。今回は、奥さんを妊娠させてくれって・・・。」
「え、うそ〜っ。」
奥さんは、口を押さえ、驚きを隠せないようです。

「嘘なんか言いませんよ。だって、奥さん、ここ2〜3日が、妊娠し易い日なんでしょ?」
「・・・ええ、確かに、そ、そうだけど・・・。 あっ、そういえば少し前から主人が生理の日を何だかんだと聞いて来てたわ・・・。」
「そうでしょ。それで、妊娠し易い日に僕とセックスさせたんですよ。」
「・・・ぅ、、、ぇぇ、、そ、それ、、本当なの?
奥さんは、僕を見つめながら聞いてきます。

「本当です。奥さんに種付けしてくれって、ハッキリ言いましたよ。僕は最初、冗談かと思いましたが、旦那さんは真剣でした。」
「ぁ、、ぁぁ、そ、そんなぁ。。主人が、そんな事を・・・。」
「はい。」
「わ、私が、、私が、、主人以外の精子で、妊娠するなんて。。。 しゅ、主人以外の子を、ぅ、産むなんて。。」
奥さんの身体が少し震えています。

僕は、奥さんを抱き締め、耳元で言います。
「ぼ、僕は、ご主人が何を考え、どう思っているのか、、、ご夫婦の関係や、また、奥さんの今の気持ちも良く分かりません。だ、だから・・・、奥さんが嫌ならしません。でも、良いなら旦那さんに言われた通り、妊娠させますっ。 ・・・奥さんの希望を、奥さんの口からハッキリと僕に伝えて下さい。」
奥さんは、しばらく黙ります。
部屋がシ〜ンとします。
繋がったままの肉棒を膣が時々、キュッキュッと締め付けます。

「・・ゃ、さん。。」
「ん?」
「ま、マサヤさん。。 ・・・・シテっ。」
「えっ?」
「マサヤさん、私を妊娠させてっ。マサヤさんの精子で私を妊娠させて頂戴ぃぃ。
奥さんは、僕に強く抱き付きます。

「ぉ、奥さん。 ホントに良いんですね?」
「はいっ。 主人以外の精子で、、マサヤさんの精子で妊娠したいっ。」
奥さんは、僕の目を見ながらハッキリと言います。
「分かりました。奥さんっ。」
僕は、奥さんを抱き締めたまま、激しく腰を動かし始めます。

「あぁ、、ぁぁぁ、、ぁぅぅ、、き、気持ち良いっっ。。マサヤさん。」
奥さんは、ギュッと抱き付きます。
そして大きな声で言います。
「ああ、主人は気付いて居たのかも、、私がマサヤさんの事を好きなのを・・・。」
「えっ。」
「私、マサヤさんの事が好きになってました。会えなかったから、余計に思いが募って・・・。
「ぉ、奥さん。」

「だ、だから・・・、私、オナニーしながら、「マサヤさんの精子が欲しい。」「子宮に流し込んで欲しい。」「マサヤさん愛してる」とか色々と、言ってたの。。それを主人は知ってるのかも。」
奥さんの突然のカミングアウトに驚きながら、一つの可能性が浮かんできます。
「そ、そうですか・・・。 奥さん、、も、もしかしたら、ご主人は奥さんのオナニーを隠し撮りしてたかもしれませんね。それで、奥さんの気持ちを知ったのかも。」
「確かに・・・、あの人ならヤリかねないわね。」
「ですね。」

フト、奥さんは冷静さを取り戻したようで、
「あ、あぁ〜っ、恥ずかしいっ、私ったら。。
「うぅん、僕、嬉しいです。 奥さん。」

「あぁ、アナタぁ、ゴメンなさい。」
そう言いながら、奥さんは僕にキスしてきます。
「マサヤさん、好きです。この4年間、ず〜っとマサヤさんの事を想い、、抱かれたかったの。」
「お。奥さんっ。。」
「マサヤさんに喜んでもらう為に、イヤらしい女になるように頑張ったのよ。フェラとか。。」
「そ、そこまで、僕の事を・・・。」
「ねぇ、抱いてっ、そして出してっ。私の妄想を現実にしてっ。マサヤさんの精子を私の中に。。マサヤさんの精子で私を妊娠させてぇぇ。」
僕は、異様に興奮します。
旦那さんからも、奥さんからも妊娠させてと懇願され、最高に興奮します。

僕は、奥さんのマンコを気が狂ったように突きまくります。
「奥さん、、奥さん、、良いんですね。ホントに妊娠させますよ。」
「あぁ、マサヤさん。妊娠させてっ。マサヤさんの精子で妊娠したいっ。マサヤさん、、マサヤさん。」
僕と奥さんは、汗だくで交わります。
奥さんは、ご主人以外の精子で妊娠する事に、僕は、人の奥さんを妊娠させる事に、、、お互いに興奮し、口の周りをヨダレまみれにしながら舌を絡ませ、交わります。

狭い部屋には熱気とイヤらしい匂いが充満します。

僕は、肉棒を奥にグイグイと押し込みます。
「あぁ、来るっ、深ぁいぃぃ。。マサヤさんが、奥まで入って来てる。。ぁぁぁぁぁぁ、すごぉぉぉいぃぃぃ。」
「奥さん、今回はもっと奥まで押し込みますよ。子宮までね。

「あぅぅぅ、、マサヤさんっ、オマンコが、、し、子宮が熱いっ。。。これって、わ、私の子宮が、欲しがってるの? ねぇ、マサヤさん?」
「そうですよ。僕の精子を欲しがってます。そして・・・。」
「そして?」
「妊娠したがっているんですよ。奥さんの身体がっっ。」
「ぁぁ、マサヤさん。。わ、私、、少し怖いっ。私の身体がこんなになるなんてぇ。

僕は、奥さんにキスをし、抱き締めます。
「大丈夫っ。奥さん、これは子作りですよ。 僕と奥さんの子作りですっ。」
「あぁぁ、子作り・・っ。 あ、ぁ、ぁぁ、ぁ、こ、こんな、、、こんな子作り初めて。 しゅ、主人とは大違いよぉ。」
「奥さんが興奮し、子宮が精子を欲しがる。そこに僕の精子を思いっきりブチ撒ける。これがホントの子作りですっ。」
「あぁ、初めてぇ。こんな子作り。 マサヤさん、マサヤさん。

僕は、恥骨が痛いくらいに肉棒を押し込みます。
「ほらっ、奥さんっ。」
「あああっ。 マサヤさんが入って来たぁぁぁ。子宮にぃぃ。あぁわぁぁ、こんなの初めてぇぇぇ。」
奥さんは、僕にしがみ付きます。
「マサヤさん、私、、、初めての事ばかりで、、興奮して、、気持ち良くて、、気が変になりそう。」
「僕もですよ。奥さんを妊娠させれると思うだけで、、、気を失いそうです。(笑)」

僕の亀頭が、奥さんの子宮口にメリ込みます。
「あわぅぅ、、、あぁぁ、、入ってるぅぅ。私の大切なトコロにマサヤさんが入って来たぁぁぁぁ。。ぅぅぅ。。」
「奥さん、逝きますよ。」
「あぁん、、ここで直接射精されたら、妊娠しちゃぅぅ。
「ええ、妊娠しますよ。」
「あぁ、キテ、キテ、キテ、キテぇぇぇ。マサヤさん、マサヤさ〜〜〜〜〜〜んんっっっ。」
「奥さ〜〜ん、、、い、ぃぃ、ぃ、逝くっ!!」
「わ、わ、私もぉぉっっ。」
僕は、奥さんの子宮に直接、大量の精子を吐き出します。

「あ〜〜〜、、あぁぁ〜〜〜、、ぁぁ、、、ぁぅぅぅ、、いぃぃぃぃ、、くぅぅぅ。。ぁぁぁぁぁ。。」
奥さんは、身体をビクンビクンさせながら、凄い力で僕に抱きつきます。
僕も、肉棒をこれでもかというくらい奥に押し込み、射精を続けます。
「あぁ、ドクンドクンして、は、いって、、くるぅぅ、、、ぁ、熱ぅぅぃぃ。」
「・・・・・。」
「ま、さぁ、、やぁ、さんんっっ。。ぁぁ、す、、ごぉ。。」


しばらく2人は、固まったように動きません。
数分後、落ち着いた所で、僕はゆっくりと肉棒をマンコから抜きます。
肉棒にはベットリと愛汁が付いていますが、マンコから精子は一滴も流れ出てきません。
「精子が、出て来ないです。」
「まだ、子宮に残ってると思うわ。 子宮が熱いもの。」
「奥さん。」
「マサヤさん。素敵っ。こんなセックス、、、子作りは初めてっ。最高よ。
僕と奥さんは、どちらからともなくキスをします。
「ねぇ、好きっ。
しばらくの時間、まどろみながらイチャイチャします。

携帯の時計を見ると、5時半です。
「旦那さんは、まだ起きないよね。。」
「ええ、起きるのは7時過ぎじゃないかしら。」
「奥さんっ、もう1回しますか?」
「あぁ、マサヤさん。 シタいっ。主人に内緒で、もう1回抱かれたいっ。」
奥さんが、抱き付いてきます。

僕は、奥さんに覆い被さり、もう1回交わります。
2回目も奥さんの乱れ方は半端なく、僕も久しぶりに興奮して突きまくりました。
そして、2回目も奥さんの膣奥に射精しました。


奥さんは、ヨロヨロと7時前に夫婦の寝室に戻って行きました。


僕は、9時頃に起こされ、3人で朝食を頂き、しばらく雑談した後、ホテルに向かいました。
そこで僕は、再び奥さんと交わり(旦那さんはこの交わりが初めてだと思っています)、旦那さんが撮影します。
奥さんのマンコをイジっている時に精子が出てきたので焦りました。
旦那さんは、気付かなかったようですが。。。

結局、ホテルで2回交わり、旦那さんも良い動画が撮れ満足したようで。。
夕方には、僕は高橋夫妻と別れます。

そして、帰る振りをして、実は近くのホテルに泊まります。
次の日は、祭日なので僕は仕事が休みですが、高橋さんの旦那さんは仕事です・・・。


次の日。。
奥さんは、旦那さんを送り出した後、僕の泊まっているホテルに来ました。
もちろん旦那さんには内緒です。


続きます・・・・




今回の奥さんとの動画をFC2にUPしました。
僕と奥さんの交わりを旦那さんが撮影してます。

ただ、色々と不都合が多い為(顔バレや声バレ等)、かなり短く、途切れ途切れ&画像処理をしています。
音も無い箇所が多いです。
画像処理で、何となく行為が分かるだけの所もあります。
だから変な動画になりました。
いつもの様に、雰囲気だけ感じてください。
ゴメンなさい。

僕と奥さんのキスのシーンは、前日の僕達の行為の深さを表し、お互いに気持ちが入っているのが分かりそうです。(恋人同士の交わりみたい)
旦那さんは僕たちの関係に気付いたでしょうか・・・。

動画は、こちら↓
高橋夫妻の奥さん

フレンドのみ&期間限定です。(突然消すかもしれません)






まだの人は、一度お試しを。

ワクワクメール


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。



bosikan at 20:27|PermalinkComments(7)TrackBack(0)
livedoor プロフィール
マサヤお薦めです。

30代〜50代の素人熟女にこだわって 日本全国から主婦やOLを集めたライブチャットサイトです。
一般家庭から参加している素人熟女とテレビ電話の様にお話ができ、 ”エロしてよし””口説いてよし”の超穴場スポットです!

私も実際にやっていて、はまっています^^;


最新記事