2015年02月20日

母子相姦日記 − お正月 その1

20150220


こんにちは、マサヤです。

長い間、更新できなくて申し訳ありません。m(_ _)m

皆さんは、風邪など引いていませんか?
僕は、なぜか今年の冬は、体調がイマイチの日が多いです。

さて、久しぶりに日記をUPします。
お正月の話ですが・・・。
今回は、ヒロミ伯母さんが出てきます。(意外とヒロミ伯母さんのフアンって方が多いんですよね。)



日記です・・・・


1月の初め。

お正月に母の実家に遊びに行きました。

僕達以外に、ヒロミ伯母さん夫婦、お婆ちゃんの兄妹家族(母の従姉妹)などが来ていました。
結構な人数で賑わっています。

今迄でも、お正月にお婆ちゃんの家に遊びに行った事はありましたが、みんなが帰った後が多かったので、この賑わいにちょっとビックリです。
ですが、久しぶりに会う親戚に嬉しくもあります。

大人数で食事をして楽しい時間を過ごします。
母の離婚の話なども出ましたが、上手く誤魔化していました。(笑)

そんな楽しい時が過ぎ、寝る時間になります。


僕と母、チビは同じ部屋です。
部屋の隣は、ヒロミ伯母さん夫婦が寝ており、ふすま一枚で隔たれているだけです。
チビ、母、僕と並んで、川の字になって寝ます。

僕達の寝ている部屋の廊下の向こう側の部屋は、広間?(広い部屋)でまだ親戚の方々数人が飲んでいるようです。
時々、笑い声が聞えてきます。

僕が横を向いて寝ていると、母が僕の背中にくっついてきます。
「マサヤぁ。」
耳元に息を吹きかけながら、後ろから手を回し、僕の肉棒を掴みます。
「ぁぁ、お母さん。」
母は、急に僕のパジャマの中に手を突っ込むと、肉棒をシゴキ始めます。

「ちょ、っと、、隣にはヒロミ伯母さん達が寝てるんだよ。
「ふふふ、良いじゃない。」
母は、僕の言葉に耳を貸さず、肉棒をモテ遊びます。
僕の肉棒は、あっと言う間にビンビンに勃起します。

母は、後ろから僕の耳元で囁きます。
「すごぉ〜い、もうベトベトよ。マサヤぁぁ。
母は、僕の我慢汁を亀頭に塗り広げ、細い指で亀頭をヌルヌルと刺激します。
母の細い指が、生き物のように肉棒を這いずり回ります。

「ちょっと、お母さん。今日は、セックス出来ないんだろ。蛇の生殺しは止めてよ。」
母は、ちょうど今日から生理が始まったようで、セックスはお預けなのです。
「ふふふっ。
母は、僕の肉棒をシゴキながら言います。

「マサヤぁ・・・、私、知ってるのよ。」
「えっ? な、何?」
「今日は、私とセックスしたいんじゃなくて、・・・ヒロ姉ちゃんとシタいんでしょ?」
「え、、ぇぇ、、ぁ、ぅぅ。。
母の口から、そんな言葉が出るとは思わず、僕は口ごもってしまいます。

「ヒロ姉ちゃんと会ったのは久しぶりでしょ。食事の時でも、イヤらしい目で見てたじゃない。」
「そ、そんなこと・・・。」
「隠しても無駄よ。 私には、分かるんだからぁ。」 
母は、肉棒をシゴく手を早めます。

「あっ、、う、うぅぅ。。」
「こんなにビンビンになってるのは、ヒロ姉ちゃんのマンコに肉棒を挿れたいからじゃないの?」
「ぁ、、ぁぁ、そ、そんな・・・、ぉ、お母さん。」
「良いのよ。マサヤは、まだ若いんだし。 ヒロ姉ちゃんもマサヤを潤んだ目で見てたわよ。今頃、マンコを濡らして待ってるんじゃないの?」
「えっ。。 で、でも・・・。」
「挿れたいんでしょ? ヒロ姉ちゃんの熟熟マンコに。 正直に言ってごらん。

母は、僕の耳に舌を入れてきます。
「ぁ、、ぃ、挿れたいっ。 久しぶりにヒロミ伯母さんのマンコに挿れてみたいよ。
「ふふふ、良いわよ。挿れて来なさいよ。」
「えっ。」
「私は、良いから挿れてきなさいよ。」
母の返事に、少しビックリします。

「で、でも・・・、タツヤさんが横で寝てるし。」
「何言ってるの、夜這いはマサヤの得意技じゃない。(笑)」
僕は、寝返りを打って、母の方を向きます。

「お母さん、ホントに良いの?」
「良いわよ。 シタイんでしょ。 我慢しなくて良いから。
僕は、頷きながら、母にキスをします。
少し複雑な気持ちも有りましたが、それ以上に性欲が勝っています。


僕は、布団から出ると、隣の部屋との襖をソ〜ッと開けます。
手前に、ヒロミ伯母さん、その奥にタツヤさんが寝ています。
僕は、音を立てないように部屋に入ると、襖を閉め、ヒロミ伯母さんの横に寝転がります。

久しく味わってない緊張感に心臓がバクバクします。
ゆ〜っくりと、ヒロミ伯母さんの布団に入ります。
そして、ヒロミ伯母さんの背中にくっ付き、ヒロミ伯母さんを起こします。
ヒロミ伯母さんは、ビックリして声を出しそうになりますが、急いで口を塞ぎます。
「僕だよ。マサヤだよ。
僕は、ヒロミ伯母さんの耳元で囁きます。

すると、ヒロミ伯母さんも蚊の鳴くような小さな声で答えます。
「ビックリしたぁ、、どうしたの?」
「夜這いに来た。」
僕は、そう言いながら、後ろから手を回し、パジャマの上からマンコを擦ります。
「ぁ・・ん・・。」
ヒロミ伯母さんは小さな声を出すと、後は何も言わず、僕のなすがままです。

ちょうど、僕もヒロミ伯母さんも、タツヤ(旦那)さんの方を向いて横になっています。
ヒロミ伯母さんの背中に僕はピッタリとくっついてます。
僕の左手は、身体の下側なので、右手しか使えません。

つまり、胸かマンコのどちらかしか触れないのです。(笑)
僕は、パジャマの中に手を入れ、ヒロミ伯母さんの胸に手を持って行きます。
ブラは着けていなかったので、すぐに柔らかい乳房に触れます。
乳房を包み込むように握ると、ゆっくりと揉みます。
(あぁ、柔らかくて気持ち良いなぁ〜。

時々、指で乳首を弾くと、ピクッとヒロミ伯母さんの身体が反応します。
乳首は、すでに固くなり、ピンと勃っています。

僕は、その乳首を指で摘み、クリクリとイジリます。
「ぁ・・・・、ぁぁ。。 ぅぅ。。。」
ヒロミ伯母さんの口から、吐息が漏れ始めます。

次に、手を下に移動させ、ヒロミ伯母さんの恥骨辺りを撫で、陰毛の感触を楽しみます。
そのまま、割れ目に沿って、指を滑らすと、ヌルリと熱い汁が指に絡まります。
すでに、ヒロミ伯母さんの割れ目からは熱い愛汁が、溢れ出しているのです。

僕は、指でマンコをイジります。
熱いビラビラと愛汁が指に絡まります。
久しぶりのヒロミ伯母さんのマンコの感触に、僕の肉棒もガチガチに勃起します。
勃起した肉棒が、パジャマ越しにヒロミ伯母さんのお尻に当たります。

僕は、クチュクチュと音が聞えそうなぐらい、夢中でマンコをイジります。
僕は、興奮し、鼻息が荒くなります。
「ハァ〜、ハァ〜、ハァハァ、ハァハァ。。」
もう我慢が出来なくなってきた時に、ヒロミ伯母さんが小さな声で言います。
「ぃ、挿れて、、っっ。。
「うん。」
僕も、小さな声で答えます。

僕は、ヒロミ伯母さんのパジャマとパンティを一緒に下げ、お尻を剥き出しにします。
そして、僕もパジャマを膝ぐらいまで下げ、肉棒を出します。

僕は、肉棒に手を添え、ヒロミ伯母さんのマンコに導こうとすると、ヒロミ伯母さんも挿れ易いようにお尻をクイッと僕の方に向けます。
すぐ横には、タツヤさんが寝ています。
久しぶりの緊張感ある現場(行為)に、僕の心臓は激しく脈打ってます。

僕は、肉棒をヒロミ伯母さんのお尻の割れ目辺りに押し込むと、ヌルっという感触と共に亀頭が暖かい肉壁に包まれます。
(う、、、ぅわぁぁぁ。。。
僕は、声が出るのを我慢します。

「ぐぅぅぅ。。ぅぅ。」
ヒロミ伯母さんの口から、呻き声が漏れます。
ヒロミ伯母さんも、必死で声が出るのを我慢している様です。

僕は、ゆっくりと肉棒を押し込もうとしますが、亀頭はスルリと入ったものの、それ以上は膣がキツくて中々入って行きません。
僕は、小刻みに腰を動かし、少し挿れては下がり(抜き)、挿れては下がりを繰り返し、ヒロミ伯母さんの膣を徐々に広げながら、奥に肉棒を沈めて行きます。

ゆっくりと時間を掛け、肉棒を押し込むと、僕はヒロミ伯母さんの乳房を握り締めたまま、ジッとします。
ヒロミ伯母さんの心臓の鼓動が伝わってきます。

(あぁ〜、久しぶりのヒロミ伯母さんのマンコ、気持ち良いよぉぉ。 暖かいよぉぉぉ。
ヒロミ伯母さんの膣に僕の肉棒がピッチリと収まっています。
ジッとしていても、膣がヒクヒクと僕の肉棒を刺激してきます。

「う、動くよ。」
僕の言葉に、ヒロミ伯母さんは頷きます。
僕は、ゆっくりと肉棒を抜き差しします。
ヌチャ〜、ヌチャ〜、と、愛汁が肉棒に絡んで音がします。

しばらく突いていると、ヒロミ伯母さんの膣壁も、久しぶりの僕の肉棒に馴染んできてウネウネと肉棒に絡み付き始めます。
「ぁぁ、ひ、ヒロミ伯母、、さん、、っっ。」
僕は、あまりの気持ち良さに、腰が自然に早く動き出します。
「ぁぁ、ぁぁ、ぅ、ぅ、ぅぅ、ぃ。。」
ヒロミ伯母さんは、布団を噛み締め、声を我慢しながら、僕の腰の動きに合わせ、突き出したお尻を動かし始めます。

当然、布団の擦れる音がし始めます。
ガサガサ、ガサゴソ、ガサゴソ、という音と、ハァハァという鼻息が部屋に充満し始めます。
(あぁ、ダメだっ。 タツヤさんに気付かれちゃう。 でも、止まらない。 気持ち良すぎるぅ。)
と、思った瞬間。。
「んっ。 んん、、んっ。。」
タツヤさんが、寝返りを打ちながら動きます。

すると不思議なもので、僕とヒロミ伯母さんの腰も息もピタリと止まります。
シ〜〜〜ン・・・・、部屋の中が静まり返ります。


(うぉ〜〜〜。ビックリしたぁぁ。
さすがに、タツヤさんにバレたら洒落では済みません。
前の旦那さんと同じ道を辿ってしまいます。

しかし、すぐにタツヤさんは寝息を立てながら寝始めます。
緊張が緩むと、ヒロミ伯母さんはお尻を動かし、マンコから肉棒を抜きます。

そして、僕の方に身体を向き言います。
「出ましょ。 付いて来て。」
そう言うと、ヒロミ伯母さんは布団から出て、部屋を出て行きます。
僕も、パジャマを履き、慌てながらもソ〜ッと音を立てないように、付いていきます。

お婆ちゃん家は、昔の家で、ちょっと変わった造りで広いです。
どんなに気を付けても、廊下を歩くと、ミシミシと音がするので、親戚の方々数人が飲んでいる広間の前は特に気を付けて歩いて行きます。

ヒロミ伯母さんは、お風呂場に向かいます。
僕も、急いで入ると、扉を閉めます。

お風呂は、家から突き出たような建屋になっていて、脱衣所と風呂場があります。
風呂場(浴槽や洗い場)は、昔のお風呂なのでタイル貼りなのですが、結構広いです。
今では、珍しいですよね。

「ここなら、ゆっくりセックス出来るでしょ。それに、誰か来ても大丈夫だし。
ヒロミ伯母さんは、そう言いながら、脱衣所の暖房機器のスイッチを入れます。
部屋の扉は鍵が掛けれるので、鍵が掛かっていれば誰かが入浴中だと分かる訳です。
ちなみに扉は、木の扉(板)なので、中が透けて見える事はありません。
「う、うん。」
僕が、返事するやいなや、ヒロミ伯母さんがキスをしてきます。

「あぁ、マサヤくん。。」
「ヒロミ伯母さん。」
僕とヒロミ伯母さんは、貪り合うように激しく舌を絡めます。


僕とヒロミ伯母さんは、裸になり、お風呂場に入ります。
お湯は、先程まで誰か入っていたのか、まだ温かいです。
僕は、お湯に足を入れて、湯船の淵に腰掛けます。
ヒロミ伯母さんは、僕の前で、お湯に半身浸かりながら、僕の肉棒を咥え始めます。

「あぁ、久しぶりのマサヤ君の肉棒ね。舐めたかったわ。」
そう言うと、ヒロミ伯母さんは、僕の肉棒にシャブリ付きます。
ヒロミ伯母さんは、舌の動きが早く、肉棒を小刻みに舐め回します。

「あぅぅ、ヒロミ伯母さんの舐め方、懐かしいよ。。 ぁぁぁ、気持ち良過ぎるよぉ。
「ぉ、美味しい、美味しいのっ、マサヤ君の肉棒っ。 相変わらず硬いわぁぁ、、旦那の肉棒とは大違いよぉ。血管のドクドクが舌から伝わってきて・・・、ぁぁ、マンコが疼くわ。」
ヒロミ伯母さんは、僕の肉棒を舐めながら、自分でマンコをイジり始めます。

ヒロミ伯母さんは、キンタマや肉棒の根元から尿道まで、全てを舐めつくします。
肉棒は、ヒロミ伯母さんの唾液でベトベトになります。

その内、ヒロミ伯母さんも興奮してきたのか、凄い勢いで肉棒を口でシゴキ始めます。
ジュボジュボ、ジュボジュボ、という音と、ヒロミ伯母さんの身体がクネり湯船に波打つ音、パシャパシャがシンクロします。
「あぁ、ヒロミ伯母さん、、そ、そんなに、、したら、出ちゃうよ。」
「ダメっ。イヤよぉ。まだ、逝っちゃイヤっ。」
ヒロミ伯母さんは、肉棒から口を離し、肉棒の根元をギュッと握ります。

すると、ヒロミ伯母さんは、浴槽から出て洗い場に仰向けに寝転がり、両脚を広げます。
「キテっ、マサヤ君。。
洗い場は、タイル貼りですが、クッションのような物が敷いてあります。
「逝くなら、私のマンコで逝ってっ。」


続きます・・・・


何もなければ明日か明後日には、更新する予定です。




3月、4月は、色々と生活の変化がある季節です。
新しい人妻さんや若い子が増える時期でもあります。

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bosikan at 16:35|PermalinkComments(16)TrackBack(0)
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