2014年11月23日

母子相姦日記 − 別れ? その1

20141123


こんにちは、マサヤです。

寒くなりましたね。
皆さん、風邪など引いてないですか?

今回は、日記をUPします。
久しぶりですが、最近は色々とありまして・・・。


日記の続きです・・・・


高橋夫妻とのプレイの後、しばらくの間、母と交わる事は出来ませんでした。
少なからず、母に対して罪悪感があったからです。


9月下旬の日曜日

この日は、昼からチビを連れて3人で買い物に行きます。
久しぶりに3人で、外出します。

僕は、チビを連れて外で母を待ちます。
しばらくして母が出てきます。
久しぶりの外出で嬉しいのか、母は、結構キワドイ格好で出てきました。
上は、カーディガンを羽織ってはいるものの、タンクトップのような胸の谷間が見えるタイトな服。
スカートは、短めで、黒いストッキングを履いています。
車に座った時など、スカートが少しズリ上げると、黒ストッキングの太ももが見えて色っぽいです。

「お母さん、今日は色っぽい格好だね。
「ふふふ、たまには良いでしょ。いかにも主婦っぽい格好ばかりしていると老けちゃうからね。パートナーが若いから、いつまでも若くしてなくちゃ。」
「うん。」
「それに・・・、こういう格好好きでしょ?」
「うん、大好き。良く知ってるね。(笑)」

僕達は、名古屋市のデパートに向かい、買い物を楽しみます。
それにしても、今日の母は色っぽくて、お尻や胸を見ていると肉棒がウズウズします。
チビが居ない頃ならば、このままトイレへ直行してたでしょう。
さすがに、今はチビが居るのにトイレでハメる訳にはいきません。

僕は、エレベーターに乗った時などに、母のお尻を触って楽しみます。
僕は、こっそり母に耳打ちします。
「お母さん、今晩スルだろ? 僕、今にでも挿れたいぐらいだよ。」
「ふふふっ。
母は、黙って頷きます。

僕は、今晩を楽しみにしながら帰宅します。

母が夕食の準備をしていると、玄関のチャイムがピンポ〜ンと鳴ります。
「ん? 誰だ? 宅配業者?」
僕は、玄関に向かいます。
ドアを開けると・・・、ヒデが立っています。

「ええっ! 何だよ、どうしたの?」
「いや、明日休みだしさ、お母さんの顔を見たくて・・・、来てしまった。(笑)」
「マジ?」
「ダメ? 良いだろ、マサヤっ。 泊めてよ〜。」
「来る前に電話ぐらいして来いよ〜。
僕は、断る訳にもいかず、ヒデを家に入れます。

「お母さん、ヒデが来ちゃったよ。 晩飯、もう1人分増やせる?」
「え〜っ、ヒデくんが・・・。う〜ん、大丈夫よ。」
「こんばんは、お母さん。 今日もお世話になりま〜す。
ヒデは、嬉しそうに母に挨拶しながら、母の足先から頭まで舐め回すように見ます。
母も、満面の笑みで返します。

いつものように楽しく晩御飯を食べ、ヒデがお風呂に入っている隙に僕の布団を自分の部屋に移動させます。
ヒデは、前回と同じ部屋に寝る事になります。

お風呂の後に、3人で軽く飲みます。
チビが眠そうにしてたので、僕が母の部屋に連れて行き寝かせます。
僕は、チビが寝るまで添い寝してから母達の居る部屋に戻ります。
すると、母とヒデはキャッキャッと楽しそうに、はしゃいでいます。

「何だよぉ〜、2人共楽しそうじゃん。」
「あ〜ん、マサヤぁ。ヒデくんが、おっぱいを突いてくるのよぉ〜ぉ。
「ははは、だってな〜、マサヤ。 乳首がポッチンしてたら、突きたくなるよなぁ。(笑)」
確かに、母はノーブラでTシャツ姿なので、乳首ポッチンしています。

僕が、チビを寝かせてる間に、2人はイチャイチャしてた訳です。
ほんの少しだけ、ムッとしましたが、僕は笑いながらヒデに聞きます。

「それでヒデ、、お母さんの乳首の感触はどうだった?」
「う〜ん、もう最高す。お母さんの乳首が立ってるように、俺のチンコも勃ってしまいました〜。
「もぅ〜、ヒデくんのスケベっ。」
ヒデも母も、酔っ払って楽しそうに話します。

この様な2人を見ると、前回の時に何かあったのでは・・・、と疑いたくなってしまいます。
しかし、母は否定してたので、母を信じてはいますが・・・。

この後も3人で楽しく過ごし(雑談等)、いつもと同じように、それぞれの部屋で就寝します。


僕は、布団に入り寝ようとしますが、昼間の母を思い出し、肉棒が疼いて仕方がありません。
(くそ〜、今夜はお母さんとセックスしようと思ってたのになぁ。。ヒデが来たから・・・。う〜ん。
最近、良い時にヒデに邪魔されるような気がします。

オナニーをするという選択もありますが、それでは空し過ぎます。
(よ〜し。ヒデもかなり飲んでたし、今夜は大丈夫だろう。
僕は、布団から出て、母の眠る部屋に向かいます。

ソ〜ッと襖を開け、部屋に侵入します。
そして、母の布団に潜り込みます。
「えっ! 何? マサヤ?」
「うん、僕だよ。 もう我慢できないんだよ。少しだけで良いから挿れさせてよ。」
「ちょ、、、で、でも、ヒデくんに気付かれたら・・・・。」
「大丈夫だよ。かなり酔ってたから、起きないと思う。 お母さんが、大きな声を出さなければ。ねっ。」

僕は、有無を言わず、母のパジャマを捲り上げ、乳首に吸い付きます。
舌でレロレロすると、すぐに乳首がピンと固く尖ります。
僕は、固くなった乳首を舌で回転させるように転がします。
「ぁぁ、、ぁんっ。。ま、マサヤぁぁ、、ぁ。
母は、抑え気味に声を出します。

僕は、乳首を吸いながら、もう片方の手は母の股間に滑り込ませます。
先日、剃ったパイパンの恥丘を撫でながら、スルリと割れ目に指を滑らします。
そこは、しっとりと濡れて来ていました。
「ほらっ、もうこんなんなってるじゃん。ヒデに乳首を触られて敏感になってたんじゃないの?」
「そ、そんな事、、な、無いわよ、ぉ。」

割れ目に沿って指を上下に動かすと、ジワ〜っと愛汁が溢れてきます。
僕は、2本の指にその愛汁を絡ませると、膣穴に指を突っ込みます。
「あんっ、、、ぁぁぁ。。 ぁふぅぅ、、ぅぅ。」
母は、口を手で押さえながら、身体をピク付かせます。

「あぁ、お母さんの膣、温かくてヌルヌルしてるぅ。ぁっ、膣壁がヒク付き始めてるよ。気持ち良いんだね?」
「ぇぇ、、イィぃっ。」
母は、声を我慢しながら、僕の耳たぶに噛み付きます。

僕は、指を母のマンコに出し入れします。
指の腹側で、膣壁を擦り上げます。
「うぅ、ぅぅぅ、、いぃ、、だ、ダメっ。。声が、、で、ちゃうぅ。」
母は、身体を捩りながら感じます。
僕は、母にキスし、舌を絡めながら、指を激しくピストンします。
母は、大きく脚を開き、腰を浮かせます。

クチャクチャ、ヌチャヌチャとマンコを擦り上げる音が響きます。
「あっ、、い、ぃ、ぃぃ。。ねぇ〜、、も、もぅ、指じゃないのが、、欲しいぃ。」
「ん? 何が欲しいの、お母さん?」
「こ、コレっ。」
母は、僕のパジャマに手を突っ込み、肉棒を握り締めます。

「この硬くて、大きい肉棒を挿れて欲しいのぉ。 ねぇ、お願いっ。
「ヒデの肉棒じゃなくて良いの?」
「バカっ、何言ってるの。 マサヤのが欲しいのっ。」
僕は、マンコから指を抜くと、パジャマを脱ぎ捨てます。
そして、母のパジャマを脱がせると、両脚の間に身体を潜らせます。

「あぁ、久しぶりのお母さんのマンコだっ。」
僕は、肉棒を握り、割れ目に沿って亀頭を擦り付けます。

「もぅ〜、じらさないで、早く挿れてっ。マサヤの肉棒を差し込んでぇぇ。」
「はい、はい。」
僕は、ゆっくりと母の膣壁の感触を味わいながら、肉棒を押し込んで行きます。

最近挿れてなかったので、少々キツメの膣壁を押しのけながら、肉棒は中に入って行きます。
僕は、ゆっくりと出し入れを繰り返します。
「あぁぁ、マサヤぁぁ。。
母は、小さな声を出しながら僕に抱き付いてきます。

僕は、母の耳元で言います。
「やっぱり、お母さんのマンコが良いよッ。最高だっ。」
ピストンを繰り返す度、愛汁が溢れ、その愛汁で潤った膣壁が肉棒に絡み付いて来ます。
「あぁ、お母さんっ。ヌルヌルした膣壁が肉棒に絡んで来るから、凄く気持ちが良いよっ。さすが、お母さんの膣だっ。」

すると母が、僕に聞いてきます。
「・・・ねぇ〜、マサヤっ。。 最近、他の女性のマンコに挿れたの?」
「え、、ぁ、あぁ。・・・・ご、ごめん。。
「そう。 いっぱい挿れたの? 他の女性のマンコを、いっぱいズボズボしたの?」
「う、・・・うん。 いっぱいハメちゃった。」
「も〜っ、バカっ。」
母は、ホッペを膨らましながらふて腐れます。

「せ、精子も中に出したの?」
「・・・ぅ、ぅ、ん。」
「バカっ。 バカ息子っ。」
母は、少し怒り口調で言いながら、僕の肩に噛み付きます。

「あぅ、イタっ。。 ご、ごめんよ。。 で、でも、お母さんのマンコの方が気持ち良いよっ。
「当たり前よっ。母子なんだから。」

不思議なものです。
母の言うとおりです。
あれだけ、高橋奥様のマンコが良かったのに、いざ母のマンコに挿れると母の方が良いのです。
高橋奥様は、愛汁がネットリ絡み付き、キュッキュッと膣が締まる感じですが、母とは、膣と肉棒がピッタリと合致し、膣壁が肉棒に絡み付いてくる感じなのです。
母子だから相性が良いのでしょうか?

僕は、腰を動かします。
「マサヤ、どんな風にズボズボしたの?」
母は、気になるようで色々と聞いてきます。

母の問い掛けに、僕はバカ正直に全部話します。
「え〜っと、最初は家でさ、生でハメて・・・、次の日にはホテルとかで、計8発しちゃった。 その内、中出しが6発だったかな。。」
「・・・・・ふぅ〜ん。
「あ、あと、その奥さんが、妊娠させてって言うから、頑張って種付けしちゃった。(笑)」
僕は、悪びれる事もなく言います。

パ〜ン!!
急に母が、僕のお尻を平手でパ〜ンと思いっきり叩きます。
「イタッ!! イタ〜〜っ。な、何すんの?」
僕は、母の平手打ちに驚きます。

「マサヤっ、ちょっと、抜いてっ。
母は、強い口調で言いながら、僕の胸を押しながら、自分の身体を上にズラします。
「えっ、、ど、どしたの・・・?」
肉棒が、マンコからヌップっと、抜けます。
母の態度の急変に呆気にとられる僕です。

「もう、今日は止めっ。」
「えっ、ど、どうして? 僕は、教えてって言うから正直に答えただけなのに。。」
「・・・何か、今日はマサヤとスル気になれないのっ。
母は、ソッポを向いて、強い口調で言います。

その態度に、ムッとした僕は、言い返します。
「僕とスル気が無いなら、誰とスルんだよっ。ヒデかよっ。」
「・・・・・そうね、ヒデくんとでもスルから、出てってっ。 早くっっ。」
「ぅぅ、、そうか、じゃあ、ヒデに突っ込んでもらえよ。」
「バカっ。」
僕と母は、大きな声で怒鳴るのを我慢し、押さえ気味の声で言い争いになります。
僕は自分の服を掴むと母の部屋を出ます。

そして、自分の部屋の布団に潜り込みます。
(何だよ〜。急に怒り出してさ。バカお母さんは・・・。
僕は、ムカムカしています。

ムカムカしながらも、酔いもあって、知らない内に寝てしまいます。
フト目が覚め、時計を見ると3時半。
(あぁ、寝ちゃったのか。。 しかし・・・、ヒデとスルって息巻いてたけど、マジでシテないよな。)
僕は、布団に入ったまま、耳を澄まします。
これといった物音はしてないように思います。

(でもな〜、こういう時に限ってヒデが夜這いを掛けたりして・・・。)
などと考えてたら、急に不安になってきます。

僕は、部屋を出て、母の寝室に向かいます。
部屋の中から音はしません。
僕は、ソ〜ッと襖を開けると・・・。
(あれっ? 居ないっ。)
母が、居ません。
掛け布団がメクれた状態で、母が居ません。
チビは、寝ています。

急に、心臓が激しく打ち始めます。
(・・・嘘だろ。。これ、夢? 夢じゃないよな。。)
僕は、ヒデの寝る部屋に、静かに向かいます。
聞き耳を立てますが、音はしません。

僕は、バクバクする心臓の音を感じながら、ソ〜ッとドアを開けます。
(!!!)
そこには、ヒデが寝ていました。
ヒデの横には、母が寝ています。
一つの布団に、2人が一緒に寝ているのです。
スースーと寝息が聞えます。

(おわっ。。マジか〜〜〜〜〜。
僕は、腰砕けになりながら、後退りします。
(何で、一緒に寝てるんだよ。)
僕は、ヨロヨロになりながら、自分の部屋に戻ります。

(一緒に寝てるって事は、シタのかよっ。マジでヤッちゃったのか。)
僕は、母に対してムカムカと怒りが沸いて来ます。
ヒデとヤッタのはもちろん、チビを放って置いてまで・・・。

ま、チビは朝までグッスリ寝てますから、別に良いのですが。。。
こういう時は、そんな事まで怒りの対象になります。

普段、ヒデにけしかけておいて、実際に事が起きるとかなり動揺します。
僕が、ヒデを挑発してたのも、母が受け入れる筈ないと、思っていたからで・・・。
これが夢なら良いのですが、夢では無いようです。

続きます・・・・






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bosikan at 17:31|PermalinkComments(9)TrackBack(0)
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