2014年08月16日

母子相姦日記 − 思い出と未来へ その2

20140816


こんにちは、マサヤです。

今回は約束通り、日記の続きをUPします。


続きです・・・・

僕は、肉棒を母のマンコ奥深くに押し込みながら、腰を回転させます。
「あ〜〜、、ぁぁ〜〜〜、す、すごぉぃ、、ぃぃ、、アナタぁ、、い、逝っちゃう、、私、逝っちゃうわぁぁ。
「良いよ。僕の肉棒で逝ってよ。」
僕は、少しでも肉棒が奥に入るように体勢を変えながら、グリグリと腰を押し込みながら回転させます。
「あぁ〜〜、ぁ、ぁっ、ぁ、っ、、ぉ、奥にぃぃ、、当たるぅぅ、、あぁぁ、、、い、ぃ、逝くぅぅ、、アナタぁ、、逝くぅぅ。
母は、腰を突き上げ、僕の二の腕を掴みながら、絶頂に達します。

「サトミ。。。」
僕は、優しく母を抱き締めます。

しばらくジッとして、母の呼吸が整うのを待ちます。
「マサヤぁ・・・、10年前とは、大違いね。凄く上手くなったわ。(笑)」
「ははは、ホント?」
「ええ。 今では、私の方がマサヤの肉棒で何度も逝かされちゃうぅ。」
「これからも、僕の肉棒で何度も逝かしてあげるからね。
「あぁ、嬉しいっ。」

僕は、身体を起こすと、母の両脚を持ちながら再び腰を動かし始めます。
結合部を見ると、いつものように僕の肉棒は愛汁まみれです。

母のマンコに出たり入ったりする肉棒を見ながら、思います。
(お母さんは、上手くなったって言ってくれたけど、よくよく考えたら、僕はこのマンコで育った(勉強した)んだよな。初体験から今まで、ズ〜ッとこのマンコに挿れ続けてるんだよなぁ。

「ねぇ、おかぁ・・・、、ぁ、サトミぃ。」
「ん? 何?」
「僕、もう何回ぐらい、サトミのマンコに肉棒を挿れたかなぁ?」
「何よぉ、急に?」
「ん〜、今フト思ったんだよ。」
「そうねぇ〜・・・、、まぁ、3〜4日に1回として、1年で90回っ。 最初の頃は、そんなに頻度も無かったから・・・・、700〜800回ぐらい?かな?(笑) もっと多いかも。
「そっか。 そう考えると、いっぱい挿れてるね。(笑)」

母は、僕を見つめながら言います。
「この約10年間で、私のマンコに一番入っているのはマサヤの肉棒よ。 ダントツじゃない。」
「う、うん。」
「ま、時々、他の男性のやお父さんのもあったけどね。でも・・・、子宮に入れた精子は、ほとんどマサヤのだけだから。 ・・・そう思うと、私のマンコは10年前からマサヤ専用みたいなモノね。(笑)」

「よく飽きもしないで、続いたね。」
「ね〜。 ホントね。」
「でも・・・、何か、嬉しいよ。
「ふふふっ。」
何とも言いがたい、感慨深い思いが沸いてきます。
僕は、腰を振りながら、母のマンコを味わいます。

温かくて、ヌルヌルしてて、、膣壁が僕の肉棒にまとわり付いてきます。
そして、母が興奮する程、膣壁は僕の肉棒をギュウギュウと締め付けます。

僕は、母にキスをしながら言います。
「サトミのマンコ最高だよっ。 色々な女性のマンコにも挿れたけど、サトミのが一番だよ。」
「ホント? もう3人も産んでるから、ユルくない?」
「全然っっ。」
僕は、母が普段から努力しているのを知っています。
チビを出産後も、バランスボールや腹筋をしたりして、体型をキープしています。
(ちょっと気が緩んで、ポチャになった時もありますが・・・。)
その為か、母のマンコは他の女性よりも締りが良いくらいです。

「サトミのマンコは、僕の肉棒に吸い付いてくるんだよ。 凄く密着すると言うか・・・。」
「ふふふ。 10年で、マサヤの肉棒に合う(フィットする)様に変わったのかもね。」
「ははは。本当に僕専用だね。」

僕は、母を抱き締めながら腰を動かします。
僕の肉棒のカリ部が、母の膣壁を擦り上げます。
「あぁぁ、、ぁぁ、、マサヤぁ、気持ちイイぃぃ。。もっと、もっと突いてぇぇぇ。
「うんっ。 こうかい?」
僕は、母の腰を両手で掴むと、浮かせながら突き上げます。

「あぅぅ、、うぅぅ、、い、いい、、ぃぃぃ。。ぅぅ。。
母は、布団を噛み締めアエギ声を殺します。
僕は、その布団を取り上げ言います。
「サトミ、もう声を我慢しなくて良いんだよ。ココは、僕達3人の家だし、近所の人も夫婦だと思ってるから。遠慮しないで、好きなだけ声を上げなよ。」
「あぁ、アナタぁ〜〜。。私達、夫婦なのぉ?  夫婦に見える?」
「夫婦だよ。 近所の、、隣の渡辺さんも、裏の林さんも、僕達の事を夫婦だと思ってるよ。」
「アナタぁぁ。

「サトミっ、横を見てごらん。」
「えっ。」
「チビの母親は誰だい?」
「わ、私よ。」
「じゃあ、父親は?」
「あ、アナタっ。 マサヤよっ。」
「そうだよ。 僕達には、子供も居るんだよ。これが夫婦じゃなかったら何が夫婦なんだい。

「アナタっ、アナタっっ。。」
母は、僕の胸に顔を埋めます。
「私・・・、私ね、正直言うと、迷ったの。。。 チビを産もうか、どうしようか。」
「サトミ・・・。
「アナタの子を妊娠できたの嬉しいけど、今後の事や色々と考えたら、、不安で・・・。」
「わ、分かるよ。」
「でも、産んで良かった。あなたの子を産んで良かったわ。」
「サトミっ。」
僕は、母を強く抱き締めます。

僕と母は、激しく舌を絡め合います。
舌を相手の舌にネットリと絡ませ、時には、思いっきり吸い上げます。
お互いに相手が愛おしくて仕方が無いという感じで、唾液タップリに舌を絡め、身体を絡め合います。
肉棒はマンコに挿れたままです。

「もっとアナタを感じたいっ。」
そう言うと母は、身体を起こし、女性上位の体勢になります。

母は、肉棒を深く突き刺したまま、腰を前後に動かします。
ズリッ、ズリッと、母は、クリトリスを僕の恥骨に擦り付けるようにして腰を動かします。
「あぁ、気持ち良いぃぃ。。擦れるぅぅぅぅぅぅ。。」
母は、アエギ声を上げながら自分で腰を動かします。
僕は、なすがまま、母に任せます。

母は、しばらく前後運動をしていましたが、今度はウンコ座りの様にして腰を上下に動かし始めます。
ズボッ、ズボッと、肉棒が母のマンコに激しく出たり入ったりします。
「おぉ、サトミ、、凄いよぉ。
母の腰の動きは大きく、肉棒が膣から抜けそうになる寸前まで腰を浮かし、そして今度は一気に膣に肉棒を根元まで押し込むようにして腰を落とします。
まさに、肉棒を膣壁で擦りあげているのです。

僕は、下から母の乳房に手を伸ばし、荒々しく揉みし抱きます。
手の指の間から乳肉がはみ出そうなくらい、力強く揉みます。
「アナタぁ、もっともっと強く揉んでぇぇぇ。」
僕は、母の乳房を強く揉みながら、今度は僕が、下から腰を突き上げます。

「あぅ、あぅ、、すごぉぉぃぃ。。力強いわぁぁ。アナタぁぁ、、ぅぅぅ。。」
母は、少し乱暴気味に突かれるのも好きみたいです。
「ほら、ほらっ、サトミっ、、どうだ?」
「ぁん、ぁん、私のマンコが、アナタの肉棒に犯されてるぅぅ。 こわ、、こわれ、、あぁぁ、、気持ちイイぃぃぃぃ。」
母は、頭を左右に振りながら感じます。

「あぁ、、ガンガン来るぅぅ。。 ぁぁ、、、ああ、、、ぁぁ、ぅぅ、、い、逝くぅぅ、、、アナタぁ、、逝く、イクぅ、逝くぅぅぅぅぅ。
母は、大きな声を上げ、僕に覆い被さってきます。
そして、僕に強く抱きつきながら、腰をヒクヒクさせて絶頂に達します。

「逝ったの? サトミっ。」
「・・・ぅ、うん。。 逝っちゃった。」
しばらく母を抱いたまま、ジッとします。

僕は、身体を入れ替え(上下ね)、正上位に戻します。
「じゃあ、今度は僕が逝くからね。」
「ええ。」
僕は、一旦、肉棒をマンコから抜き、タオルで愛汁を拭きます。
そして再び、母のマンコに肉棒を沈めます。

僕は、マンコを突き捲くります。
ガチガチに硬くなった肉棒が、母のトロトロマンコに出たり入ったりします。
「あぁ〜、アナタぁ、イイぃぃ、、イイぃぃ、、感じるわぁぁ。 マンコが気持ち良いのぉぉ。
母は、声を我慢する事無く、大きな声でアエギます。

母は、10年前よりも感じやすく、アエギ声も良く出し、声も大きくなったような気がします。
僕は、少しウルサイぐらいの方が好きなので、この母の姿に興奮が増します。
「サトミっ、気持ち良いのかい? ねぇ?」
「気持ちイイぃぃ。 マサヤの肉棒、気持ち良いのぉぉぉ。」
「おぉ、、僕も、僕も気持ちが良いよぉぉ。サトミぃぃ。」

狭い部屋にブリュブリュっと結合部が擦れる音と、母のアエギ声が響きます。
僕は、たまらず逝きそうになります。
母に抱きつき、耳元で囁きます。
「サトミ。。サトミがフリーになって、、、お父さんの妻から、今1人の女性になって、初めての中出しだよ。」
「ぁぁ、アナタぁ。」
「フリーになって初めて受ける精子が僕の精子で良いかい?」
「もちろんよ。アナタの精子を受けたいっ。」
僕は母にキスをします。

「ねぇ、アナタ。。アナタの精子が欲しいっ。私の身体の奥深くに欲しいのっ。」
「うん。 僕も、サトミの中に出したいっ。」
「は、早くぅぅ。」
「じゃあ、中に出すからね。 僕が、サトミの子宮に精子を流し込んだら、、、もうサトミは僕だけの女だからね。良いね。
「はいっ。 アナタの精子でマーキングしてぇ。」
僕は、抱き合ったまま、腰をクイックイッと動かし続けます。

「ああ、、い、逝きそうだよ。。 サトミぃぃ。」
「分かる、分かるわ。。肉棒が膨らんできてるもの。早くぅ、早くちょうだぃぃ。アナタっっ。」
「うぅ、で、出る。。サトミの好きな濃い精子をイッパイ出すからね。」
「あぁぁ、好きっ。。アナタの精子大好きっ。ぁぁ、出してぇぇ。。全部出してぇぇ。 膣から溢れるぐらい出して頂戴ぃぃ。」
「い、いく、、逝く、逝くよ。
「キテ、キテ、、キテぇぇぇ。」
僕と母は、お互いにタイミング良く腰を動かします。

「あぁ、アナタぁ、愛してる。。愛してるわぁ。
「サトミ、僕もだよ。 愛してるよ。」
「アナタぁぁぁ。。」
「あ、、ぁぁ、ダメだっっ。。 い、い、ぃ、逝くっっっ!!!
僕は、母を強く抱き締めながら、肉棒を根元まで押し込んで射精します。
「アナタぁぁぁぁぁ。。 私も、、ぃ、ぃぃ、い、逝くぅぅぅ。」
僕が射精すると同時に、母は、僕に強く抱きつき、背中に爪を立てます。

母の膣が、僕の肉棒をギュウギュウと締め付け、射精を促します。
「あぁ、熱いぃ。。アナタの濃くて臭い精子が、私の子宮に充満していくわぁ。
「まだまだ、出るからね。」
僕は、キンタマを絞りこみ、一滴残らず精子を母の子宮に送り込みます。
「あぁぁぁ、ぁ、、アナタぁぁ。」

しばらく余韻に浸りジッとして、落ち着いた頃に、母がキスをしてきます。
母は、右手で僕のお尻を掴み、左手で僕の乳首をイジくります。
と、同時に、母の膣がキュッキュッと僕の肉棒を締め付けます。
(母曰く、お尻の穴を締める様にすると、膣も締まるらしいです。(笑))

「ちょっと、、ぉ、お母さん。
「ふふふ。。 大きくなってきたわよ。」
「ま、マジ? 」
「良いでしょ。 このまま抜かずに、もう一回してぇ。」
「え〜、勘弁してよぉ。。
「イヤっ。 もっと欲しいのっ。 肉棒は、もう元気になってきてるじゃない。」
「そ、それは、お母さんが、変に刺激するから・・・。」
「文句はイイから、早く腰を動かしてっっ。」
母は、僕のお尻を掴み、前後に動かします。

「もぅ〜、仕方ないなぁ。。」
僕は、身体を起こすと、ヤケクソ気味に腰を母のマンコに打ちつけます。
「あぁ、、ぁぁぁ、、す、すごい、、すごぉぃ、、すごぉぉぉぉぃぃ。。マサヤぁぁ。」
「ほらサトミぃぃ、これがイイのか? え? 気持ちイイか〜〜?」
「あぅぅ、、イイっっ、イイわぁ〜。 やっぱり若い肉棒って素敵ぃぃぃ。 抜かずに連発なんてマサヤだけよぉ。」
「そんなに若い肉棒が好きか?」
「好きよぉ、大好きぃぃ。」
「じゃあ、僕よりも若い肉棒が欲しいのか?」
「あんんっ、、欲しく無いっ。そういう意味じゃないのよ。 マサヤの肉棒だけで十分なの。

僕は、マンコを突き続けます。
ブチュ、ブリュブリュ、ブチュブチュっと大きな音が結合部から聞えます。
肉棒を押し込む度に、先程の中出し精子が、逆流し溢れ出ます。
結合部は、愛汁と精子でグチョグチョで大変な状態です。(笑)
拭いて、挿れ直せば良いのですが、もう面倒臭くてそのまま続けます。

数十分後・・・・。
本日、2度目の射精を迎えます。
今度は、さっさと肉棒をマンコから抜きます。
ゴポッっと、精子が母の開いたマンコから溢れ出ます。

膣口からお尻の方まで、白い筋を作りながら精子が流れ出ます。
自分の母親のマンコから、自分の精子が溢れ出す様は何度見ても興奮します。
「ハァハァ、すっごぉ〜い出たよ。サトミ。」
「ハァ、、アナタぁ、ハァハァ、、もう満足・・・っ。
母は、精子を拭きもせず、グッタリとしています。

僕は、マンコから溢れ出た精子を指ですくい、母の口に持って行きます。
「サトミ、僕の精子だよ。」
母は、僕の指ごと口に含み、精子を舐めます。
「あぁ、濃くて美味しい。もっと頂戴ぃ。
僕は、マンコから精子をほじくり出し、母の口に持って行きます。
母は、味わうようにして精子を舐めます。

その後、僕も母の横でグッタリと寝転がります。


次の日、疲労&寝不足状態で会社に向かった僕でした。(笑)







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ここで気を付けなければいけないのは、報告件数が1〜2件とかの場合です。
相手にフラれた腹いせに悪口を書き込んでいる可能性もあります。
その辺は、自分で見極め判断しましょう。(メールを数回やりとりすれば何となく分かるものです)

あと、自分が女性と会ったら、報告を書き込みましょう。(嘘はダメですよ)
ただし、自分のお気に入りや、定期にした場合は、書かない方が良いのかな・・・?

これは、あくまでも判断材料のひとつです。
自己判断でお願いします。

良い出会いを祈ってます。


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bosikan at 22:47|PermalinkComments(16)TrackBack(0)
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