2015年07月19日

母子相姦日記 − 悩み その2

20150719



こんにちは、マサヤです。

皆さん、台風の被害は大丈夫でしたか?
今日は、日記の続き&投稿動画をUPします。



日記の続きです・・・・

母の再婚話が出てから、何の進展も無いまま、日々過ぎていきます。
皆さんからの意見も聞きつつ、色々と思うことはありますが、まだ自分の気持ちは固まらずにいました。


7月の初旬の日曜日・・・・

朝、目が覚め、横で寝ている母の身体を、なんとな〜く触ります。
母も目を覚まし、流れで、お互いの性器を愛撫します。

この日は、僕が先に我慢できなくなります。
「お母さん、もう挿れるよ。」
「ええ、来てっ。
僕は、身体を起こすと、母の両脚の間に身体を滑り込ませます。
そして、ガチガチに勃起した自分の肉棒を掴み、母のヌラヌラとテカっているマンコに宛がいます。

僕の亀頭が母の膣口に宛がわれると、母の膣口はヒクヒクと誘います。
いつも、この挿れる瞬間が何とも言えません。
この穴は、本来なら挿れてはいけない禁忌の穴です。

その禁忌の穴に、今の僕は何のためらいも無く、自分の肉棒を突っ込めます。
僕は、腰を押し出します。
ヌルッと、肉棒が母のマンコに吸い込まれて行きます。
「あぁぁぁぁ。。 マサヤぁぁ。」
母が、軽く身体を反らしながら歓喜の声を上げます。

僕は、根元まで肉棒を押し込み、母に抱き付きます。
僕と母は、性器で繋がり、身体を密着させ、ひとつになった事を実感します。
「あぁ、お母さん。」
「あぁ、マサヤ。。」
母も僕の背中に手を回し、抱き付いて来ます。

そんな時、母が小さな声で言います。
「ぁぁ、マサヤぁ、、ほ、ホントは、こんな事したらダメなのよね。 ぉ、、親子で、セックスなんて。。

僕は、一瞬ビックリします。
母が真剣にこんなセリフを言うのは、関係を持ち始めた頃以来、何年振りでしょうか。
僕は、戸惑います。
(ナゼ、急にこんな事を言うんだ? 僕との関係を終わらせ、再婚に心が傾き始めているからなのかな?)

僕は、身体を起こし、母の顔を見ます。
母は、目を閉じています。

僕は、母に優しい口調で言います。
「そうだよ。母子でセックスなんてしたらダメだよ。」
「・・・・・。」
母は、何も言いません。

「だけど・・・、だけど、僕とお母さんは、もう何十回、いや何百回としてきただろ。こうやって僕の勃起した肉棒をお母さんのマンコに突っ込んできただろ。
僕は、母のマンコを突きまくります。
ブチュ、ブチュウゥゥ、と、母のマンコは音を立てて、僕の肉棒を飲み込みます。

「ほら、お母さん、見てごらんよ。」
僕は、そう言いながら、母の身体を起こし、座位のような格好で母に結合部を見せます。
「ほら、見てよ。 どう? お母さん?」
「ぁぁ、すごぃっ。・・・あぁぁ。。」
「母親のマンコに息子の肉棒が刺さってるだろ? ほら、見てよ。 このお母さんマンコは、息子の肉棒が入って来て嫌がってるかい?」
「ぅぅ、、、ま、マサヤぁ。」
母は、首を横に振りながら、僕の顔を見ます。

「お母さんのマンコは、嫌がってなんかないよ。 凄く喜んでる。息子の肉棒が出入りする度に、愛汁を垂れ流して喜んでるんだよ。 ほら、触って確認してみなよ。」
僕は、母の手を取り、結合部を触らせます。
「あぁ、、、こ、こんなに・・・。」
母は、少し恥ずかしそうに横を向きます。

「グッショリ濡れてるよね。 お母さんマンコ、喜んでいる・・・だろ、お母さん?」
「ま、マサヤぁ。 言わないでぇぇ。」
僕は、母を寝かせ体位を正上位に戻します。
僕が、腰を振るたびに、僕と母の結合部からは、ヌチャヌチャとイヤらしい音がしています。


そのまま、セックスを続けますが、何となく盛り上がりません。
僕は、母がエッチをしていても、再婚話しをかなり気にしてる感じがして仕方ないのです。

僕は、母に率直に聞きます。
「ねぇ、再婚話が出てる相手は、元カレなんでしょ?」
「えっ!  ・・・ぇ、ええ。 そうよ、マサヤ。」
「じゃあ、その彼って、、お母さんの初めての相手なの?」
「・・・え、、ええ。
母は、顔を背けながら言い難そうに答えます。

「じゃあ、その男は、お母さんのまだ小さな綺麗だったマンコに肉棒を挿れたんだ。」
「・・・・・。」
「僕なんか、お母さんのユルユル黒マンコにしか挿れた事ないのにっ。
僕の言葉に、ピクッと母が反応します。
「あぁ、マサヤぁ、そんな言い方しないでっ。 し、仕方ないじゃない。」

僕は、何となくその元カレに嫉妬してたんだと思います。
矢継ぎ早に、母に質問をします。
「その元カレの肉棒は、デカイの? 気持ち良かったの? ねぇ、お母さん。」
「ぅ、ぅぅ・・・。」
「その元カレには何回ぐらい、マンコに肉棒を挿れさせたの? 何回ぐらい逝かされたの?」
「ま、マサヤぁっ。。 そんな事聞かないでぇ。 もう、関係無いじゃない。」
「か、関係無くないよっ。 だって、、、だって、お母さんが再婚したら、またその男の肉棒を突っ込まれるんだろ。」

母は、顔を横に向けます。
「あぁぁ、ま、マサヤぁぁ。」
「今、僕が挿れてるマンコに、その男の精液が注ぎ込まれるんだろっ。」
「そ、それは・・・、し、仕方ないわ・・・よっ。」
僕は、母の答えを聞いて、ムッとします。

僕は、「仕方ない」と、答える母に腹が立ちます。
母が、再婚に前向きな気がするからです。

「くそっ。」
僕は、母の両脚を肩に担ぐと、腰をぶつける様にして肉棒を打ち込みます。
ブリュッ、ブチャッ、ブリュリュっと、結合部から音が響きます。
「あ、、ぁぁ、、す、すごぉ、、いい。 ぉ、奥に当るわぁ、マサヤぁぁぁ。いいいぃぃ。」
母は、大きなアエギ声を上げます。

今度は、僕は母の両脚をV字に広げて、腰を打ち付けます。
小刻みに早く、肉棒をマンコに入れたり抜いたり、繰り返します。
「あぁぁ、マサヤぁ、気持ち良い。。マンコが気持ちイイぃぃ。」
母は、自分の指を噛みながら感じています。

「ほら、、ほらっ、、元カレはこんな風に感じさせてくれたかい? ねぇ、お母さん。」
「う、うぅ、、もう、そんな事覚えてないわ。」
「嘘だっ。 元カレとの再婚話がきてから、元カレとの思い出を、、、肉棒を思い出しているんだろ?」
僕は、怒りをマンコにぶつけます。
母のぐっしょりマンコに僕の肉棒が激しく出入りし、愛汁が飛び散る勢いです。


「あぁぁ、ま、マサヤぁ、、も、もっと優しくしてぇぇ。
母が、僕を見つめながら言います。
「えっ。」
「こんな時だからこそ、もっと優しく抱いてっ。 マサヤ、お願いっ。」
母は、両手を伸ばし、僕に抱き付いてきます。
「ぅぅ、、お母さん。。

僕は、母を抱きながら耳元で言います。
「ご、ゴメン、お母さん。 少しヤキモチ焼いたかも。。 で、でも、お母さん、再婚は考えているんだろ?」
「・・・・そ、そうね。 考えてはいるわ。」
「や、やっぱり・・・。」

「ねぇ、マサヤ。。 ・・・・私とアナタは、母子よね。 今、私のマンコに挿ってるのは息子の肉棒よね。」
「え。。 ぁ、ぅ、うん。 そうだよ。」
母は、その僕の返事を聞いて寂しそうな顔をして横を向きます。

僕は、ゆっくりと腰を動かしながら、母に聞きます。
「ねぇ、もし、、もしもの話しなんだけど。。 もし、再婚したら、元カレとはセックスするよね。」
「ぅ、、、た、多分するわ。 って、向こうが求めてくるだろうし、、それに応じなきゃ変でしょ。」
「そ、そうだよね。 じゃあ、元カレの子供は産むの?」
「それは・・・、無いわね。」
「えっ、何で?」

母は、僕を見つめながらキスしてきます。
「だって・・・、別に欲しくないもん。」
「で、でも。。」
「私は、マサヤの子なら欲しいの。 マサヤの子供なら産みたいの。それ以外の男性の子供は欲しくないわ。」
「お母さん。」
「もう高齢出産だし、リスクをしょってまで他の男性の子供は産みたくない。」
「じ、じゃあ・・・。」
「でも、マサヤの子なら別よ。 私の命を懸けても産みたいの。」
「ぉ、お母さん。 な、何でっ。」
「だって、、、愛してるから。
母は、僕に強く抱き付き、耳元で話を続けます。

「ホントはね、マサヤ。 私、、この前は、マサヤの案(「妊活」の記事のあとがきです。)を承諾したけど。。 あれからずっと我慢してたけど・・・。 ホントは、息子としてよりも、男としてマサヤを愛してるのっ。 愛したいのっ。」
「え・・・。
僕は、母を見つめます。
母も真剣な目で、僕を見つめます。

しばらく見つめ合います。

僕は、身体を起こし、深呼吸します。
「ふ〜〜〜っ。」

そして、母の身体全体を見回し、そして、僕と母の結合部を見ます。
母のマンコに僕の肉棒が半分ほど、埋まっています。

「へ、変な事言ってゴメンね、マサヤ。」
母が、申し訳無さそうに小さな声で言います。


そんな母を見て、僕の中で何かが弾けます。
「も、もう、、、我慢できないっ。 本当は、、、ほ、本当は、、ぼ、僕だって、僕だってお母さんの事、、女として愛してるんだっっ。
僕は、そう叫びながら母に抱きつきます。

そして夢中で、腰を振りまくります。
「ぁ、ぁぁ、、さ、サトミぃぃぃっ。 サトミぃぃっっ。」
「あぁ、ぁ、ぁ、アナタぁ、、アナタぁぁ。」
「サトミぃぃ、愛してるよ。 愛してるぅぅ。
「アナタっ、私もよ。 私も愛してるのぉぉぉ。」
僕は、夢中で母を名前で呼びながら、腰を振り、母の舌を吸い続けます。

「ねぇ、アナタ、、欲しぃ、欲しいのっ、アナタの子供がっっ。」
「サトミっ。」
「産みたいの、ねぇ、産ませてっ、もう1人アナタと私の愛の結晶を・・・。」
「分かった、分かったよ。サトミ。 妊娠させてやるっ。 その代わり、もう2度と再婚の事は考えるな。」

「ぁぁ、、アナタ・・・、ホントに良いの?」
母は、僕を見つめます。
僕も、母を見つめます。
僕は、いつの間にか汗だくで、額の汗が母の胸に滴ります。
「良いよ、サトミ。 サトミは僕の母じゃない、妻だよ。 奥さんだっ。 僕とサトミは夫婦だよっ。」

僕は、母にキスし、舌を絡め合います。
「あぁ、嬉しいっ。アナタ。」
「もうこれからは、母とは思わないっ。 妻だっ。サトミは僕の妻だ、女だっ。」
「あぁぁ、マサヤは、私の息子じゃない、私の旦那でしょ。」
「ああ、そうだよ。

僕も母も、何か抑えてたモノから開放されたように、お互いを貪るように身体を絡めます。
「あぁぁ、サトミぃ、サトミ、サトミ、サトミぃぃぃ。」
「アナタ、、アナタぁぁ、アナタぁぁっっ。」

僕と母は、汗だくになりながら抱き合い交わります。
「あぁぁ、、ぁぁ、、ぅぅ、、アナタ、気持ちイイぃっ。 アナタの肉棒、気持ちイイのぉぉ。」
「サトミのマンコも最高だよ。」
「で、でも、ユルユルの黒マンコでしょ?」
「うぅん、違う、ゴメンよ。 サトミのマンコ、ヌルヌルで温かくて、最高に気持ちが良いっ。最高の妻マンコだよ。」
僕は、身体を起こし、結合部を見ながら腰を激しく動かします。

母のビラビラが愛汁をまといながら、僕の肉棒に絡み付きます。
僕は、プックリと膨らんだクリを指でイジリながら、肉棒の出し入れをします。
「あ、あぁぁんん。 だ、ダメぇぇ、そんなイジりながら、突いたら、、、ぁぁぁ、、ダメぇぇぇ。」
母は、腰を浮かせ、身体を反らせます。

「でも、サトミ、こうされるの好きだろ。」
「ぁぁぁんん、、す、好きぃぃっ。 クリをイジられながら、奥を突かれるの、好きぃぃぃぃ。アナタが、私をそうさせたのよ。」
僕は、クリをイジリながら腰を突き上げるようにして、子宮口を突き上げます。

「あ、あぁぁ、、い、逝くぅぅ、逝っちゃうぅぅ、、アナタの肉棒で、旦那さんの肉棒で逝っちゃうぅぅ。
母は、大きな声を上げながら、布団を握り締めながら身体を痙攣させます。
母の膣が僕の肉棒をギュゥギュウと締め付けます。
愛汁が溢れ出ます。


それでも僕は、ピストンを止めず、マンコを突き続けます。
「ぃ、いやぁぁ、、あぁぁ、だ、ダメぇぇ、アナタっ。。 へ、変になっちゃう。」
母は、頭を左右に振りながら言います。

「サトミ、もっと、もっと僕の旦那肉棒で感じてよ。そして、旦那の僕だけにイヤらしい声を聞かせてよ。」
「アナタぁぁ、イイ、、イイ、、だ、旦那肉棒っ、気持ちイイぃぃ。 ぁぁぁ、だ、ダメぇぇ、、マンコが、マンコが・・・。」
身体をヒクヒクさせる母にお構い無しに、僕は母の胸を強く揉みしだきながら、腰を打ち付けます。
僕と母の繋がってる部分は、愛汁が白く糸を引き、グチャグチャです。

「ぁぁ、アナタぁ、も、もうダメっ、、気持ち良すぎる〜〜〜るぅぅ。もう、頂戴っ、、精子、精子、アナタの精子を頂戴ぃぃぃ。。」
「うっ、うぅ、さ、サトミっ、膣が、膣が締まるぅぅ。
母の膣道が、早く精子を出せと言わんばかりに、肉棒を締め付けます。

「あぁ、アナタ、愛してるっ。 ねぇ、これからも私とチビを愛してくれる?」
「うん、もちろんだよ。」
「これからも、妻の私を抱いてくれる? 飽きてない?」
「ああ、抱くよ。 少しでも時間があれば、挿れたいよ。いつでも妻マンコを使わせてくれるかい?」
「使って、使ってっ。アナタの、、マサヤのマンコだもの。いつでも使って、気持ち良くなって、精子を出してぇぇ。
僕と母は、激しく舌と身体を絡ませ合います。


「あぁ、アナタぁぁ、いい、、いぃぃ、、アナタの肉棒が奥までぇぇ。」
「さ、サトミっ。」
僕は母を抱いたまま、密着したまま、肉棒をマンコに出し入れします。
「サトミ、、イイだろ、旦那肉棒は?」
「ぁぁ、旦那肉棒、最高よぉぉ。。今までの誰よりも最高の肉棒よっっ。

すると母が突然、僕のお尻に両手を回し、自分のマンコに引き寄せながら言います。
「あ・・・、ぁ・・・、ァナタ、、、ぁ・・・、い、今よぉぉ。。精子を頂戴っ、精子を出してぇぇ。今なのぉぉ。」
「サトミ。」
「い、今っ、今出してぇぇ、、、アナタっ、子宮が今欲しがってるぅぅ。 分かるのっ。今なら受精するわ。
「う、うん。」
僕は、母を強く抱き締めながら、ラストスパートを掛けます。
僕の腰が、信じられないようなスピードで動きます。(笑)

「あぁぁ、アナタ、アナタぁぁ、すご、、すごっ、、うぐぅぅっ、、、ぐぅ、、いぐぅ、、あああああああああ。」
母は、声にならない声を出し、僕の肩に噛み付きます。

ほぼ同時に、僕は無意識に肉棒を奥の奥まで押し込みます。
プニッというかコリッという感覚で、亀頭が子宮口を拡げ押し入ります。
その瞬間、パンパンに膨れ上がった肉棒が、爆発します。
キンタマが、ギュッッと収縮し、尿道が痛いくらいの凄い勢いで白い塊が亀頭の先端から噴出します。

「あ・・・、、ぐぅぅぅ、、ううっっ。。」
僕もあまりの快感に、声にならない声を上げながら、キンタマを絞り込み、ありったけの精子を吐き出します。
「ぅぅぅ、、ぁ、、な、、たぁ、、ぁぁ、熱いぃぃ、、な、何か、すごぉぉぃ。こ、こんなの初めてぇぇ。」
「さ、さと、み。」
「アナタぁ、し、子宮が、熱くて、、ぁぁぁ、、す、すご、、ぉぉぉ。
母は、身体を痙攣させながら、僕に必死でしがみ付いています。
「ぼ、僕も、こんな感覚は初めて、、だよ。 ぅぅぅぅ。」
言葉では言い表せないような感覚が、僕と母を包み込みます。

僕と母は、唸りながら強く抱き合います。
肉棒はビクビクと跳ねながら収まる気配も無く、母の子宮に精子を流し込んでいます。
母の膣もそれを後押しするように、リズミカルに肉棒を締め付け続けます。
「あぁ、す、凄い、、で、出て、るぅ。」

・・・・・・・。

「あっ!」
フト、我に返ります。
もしかしたら、一瞬気を失っていたのかもしれません。
「さ、サトミ。。」
母は、ゆっくりと目を開け、僕を見ます。
「あぁ、アナタぁ、、ぁ。」
僕と母は、キスをします。

そして、何も言わず何分か抱き合ったままでいます。


僕は、身体を起こし、ゆっくりと肉棒をマンコから引き抜きます。
ゴプッと、大量の白い精子の塊が膣口から流れ出ます。
僕の肉棒もキンタマも陰毛も愛汁でベトベトです。

布団には、愛汁なのか潮なのか汗なのか分かりませんが、大きなシミが出来ており、そこにマンコから流れ出た精子がさらにシミを重ねます。

僕は、母の横に寝転がります。
「ふ〜〜〜っ、、朝から、凄いエッチしちゃったね、サトミ。」
「うんっ。。」 
「何か、お互い凄く興奮してたよね。(笑)」
「ええ。(笑)」


「でも、逝った時、今まで感じたこと無い初めての感覚だった。。・・・・今ので、やっとアナタの妻になれた気がするわ。。ふふふ・・・。
「サトミ。」
「アナタ。」
僕と母は、キスをします。

「もう1回するか、サトミ。」
「ええ、良いわよ、アナタ。」

そんな会話をしていると、ちょうどチビが目を覚ましました。(笑)


結局、今現在では、再婚話しは断る方向で進んでいます。




さらに今回は、読者からの投稿動画をUPします。
関東地方のAさんからの投稿です。

Aさん曰く、
仕事が休みの日にはワクメで女性をゲットすべく頑張っています。
今までの戦歴は、10戦3勝5敗、2引き分け。
結構、ハズレやスッポカシも経験しましたが、コツコツと続けてみるのが良い女性をゲットするコツですね。
良い女性と逢えると、それまでの悔しさが飛んでいきます。
今回動画を送ったのは、3人目に逢った人妻さんです。
大人しそうな顔してて、Hとなるとスケベに変身です。
旦那さんでは、シテもらえないアナルも欲しがります。
しばらくこの女性とは続きそうです。

との事です。

動画はこちら↓ (友達のみです)
2015-1 投稿




夏休みが始まりました。
1年でもゲット率が格段に跳ね上がる季節です。

ワクワクメール

いつやるの?
今でしょ。(笑)



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。
子供が夏休みで出て行けない奥さんがウズウズしています。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。



bosikan at 13:35|PermalinkComments(24)TrackBack(0)
livedoor プロフィール
マサヤお薦めです。

30代〜50代の素人熟女にこだわって 日本全国から主婦やOLを集めたライブチャットサイトです。
一般家庭から参加している素人熟女とテレビ電話の様にお話ができ、 ”エロしてよし””口説いてよし”の超穴場スポットです!

私も実際にやっていて、はまっています^^;


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