2016年05月01日

母子相姦日記 − 新夫婦 その3

20160501


こんにちは、マサヤです。

前回の日記の続き&動画をUPしますね。



日記の続き・・・・


僕は、2発目を奥さんの子宮に流し込むと、肉棒をマンコから抜きます。
僕は、奥さんの横に寝転がります。
奥さんは、テッシュと口で、僕の肉棒を綺麗にします。
「マサヤさん、私、、、こんな凄い子作り初めて・・・。
「そうか。 まだ、これから毎日だからな。(笑)」
「私、身体が持たないかも・・・。(笑)」

その後、僕と奥さんは、お風呂に入り、汗を流します。
旦那さんは、息子さんの部屋で寝たようです。
そんな旦那さんを尻目に、僕と奥さんは寝室に戻り、もう1度交わります。



次の日・・・・


朝起きると、横に奥さんは居ません。
僕は、リビングに行くと、奥さんは台所で朝ご飯を作っています。

「おはよう、ノリコ。」
「あ、おはようございます。マサヤさん。」
奥さんは、パジャマ姿のまま、朝食を作っています。

僕は、台所に行き、奥さんの後ろに立ちます。
そして、後ろから奥さんを抱きしめます。
僕は、奥さんの耳元で囁きます。
「昨夜は、良かったよ、ノリコ。」
奥さんは、少し顔を赤らめます。

僕は、後ろから、奥さんのお尻に肉棒を押し付けます。
「ぁぁ、マサヤさん、ダメです。 朝ご飯を作らないと・・・。」
「そうか。」
僕は、さらに、手を前に回し、奥さんの胸を揉みます。
「ぁ、、、ダメですって。 朝ご、飯を。。。」
「ノリコ、、朝ご飯を作るのと、俺と子供を作るのと、どっちが好きなんだ?」
「・・・子供です。

僕は、何も言わず、奥さんのパジャマ(ズボン)とパンティを脱がせます。
そして、僕もズボンを脱いでいると、奥さんが言います。
「マサヤさん、舐めましょうか?」
「イヤ、良いよ。もう朝勃ちでビンビンだし、すぐにでもノリコの中に挿れたいから。」
「私も早く欲しい、、アナタ、お願いします。」
そう言いながら、奥さんは、お尻を突き出します。

僕は、手で奥さんのマンコを触ります。
指に、ヌチャっという感触が伝わります。
すでに奥さんのマンコは濡れているというか、昨夜の中出し精子かもしれません。

僕は、台所に手を付き、お尻を突き出す奥さんのマンコに、肉棒をゆっくりと押し込みます。
「あぁぁ。。」
奥さんは、身体を震わせます。

僕は、奥さんのお尻を両手で掴みながら、腰を打ち付けます。
「ぁぁぁ、、ぅぅ、、いぃ、、いぃ、、ぅぅ、アナタぁぁ。」
台所だからか、朝だからか、奥さんは、声を押し殺しながら感じています。

すぐに、結合部からは、ブチュブリュっと大きな音が聞こえてきます。
結合部を覗き込むと、愛汁と精子が混ざった、白濁汁が床にポタポタと滴っています。
「おぉ、ノリコ、、昨夜の精子が、溢れて来てるぞ。」
「あぁ、アナタぁ。」

僕は、奥さんの耳元に顔を寄せて言います。
「ノリコ、、僕の精子を今まで子宮に残しておいてくれたんだね。」
奥さんは、恥ずかしそうに答えます。
「ええ、、だって、マサヤさんの大切な精子ですもの。。 昨夜から、私の子宮や膣は、マサヤさんの精子漬けです。」
「あぁ、ノリコっ。
僕は、奥さんの言葉に興奮し、激しくマンコを突きまくります。

「あぅぅ、、うぅぅ。。」
奥さんは、手で口を塞ぎ、声を我慢します。
「どうしたんだ、ノリコ。何我慢してるんだ。いつものように喘いでみろよ。」
すると、奥さんは、指で台所の小窓の外を指さします。
僕は、小窓から外を覗き込みます。

そこからは、隣の家の庭が見え、奥さんらしき女性が草をむしっています。
「そういう事か・・・。 でもな、ノリコ、声を我慢しなくて良いんだぞ。隣の奥さんに聞こえたって良いじゃないか。」
「で、でも・・・。 ぅぅ。
「隣の奥さんは、旦那さんが帰って来てるのを知ってるんだろ。旦那さんと、ヤッてると思うだけだろ。 ・・・それに、、ノリコが妊娠した時に、変に疑われなくて良いんじゃないか。
奥さんは、小さく頷きます。
「は、、はぃ。」

「じゃ、、じゃあ、、もっと、もっと突いて下さい。私のオマンコを、マサヤさんの肉棒で一杯にして下さいっ。」
「よし、分かった。」
僕は、凄い勢いで腰を振り、奥さんのマンコに叩きつけます。
パンパンパンパン、パンパンパンパンという音と共に、白濁汁が床に飛び散ります。

「あぁぁ〜〜ぁぁ、、そんな、、、すご、、すごぉいぃ、、ぁ、アナタぁぁ。。」
奥さんは、お尻を突き出したまま、台所に身体を任せ、喘ぎ声を上げます。
パンパンパンパン、パンパンパン、激しい腰振りに、僕の身体から汗が噴き出ます。

「ぃ、イヤ、イヤ、、ぁぁぁ、、だ、ダメ、、ダメ、ダメよぉぉ。。うぅぅぅ、、ぅぅ、、いぐ、、いくぅ、、逝っちゃうぅぅ。ノリコのオマンコ、朝から逝っちゃうのぉぉ。」
「逝け、逝けよ、、ノリコっ。」
僕は、外に声が聞こえないように抑え気味の声を出します。

僕と奥さんは、下半身だけ裸で、台所で立ったまま交わっています。

「あぅぅぅ、、逝く、アナタ、逝くわ、、イク、イク、逝くぅぅ。」
急に、奥さんのマンコが僕の肉棒を締め付けます。
「うぉぉ、、ぉぉ、、ダメだっ、俺も逝くぞ、ノリコっ。」
「ぁぁ、アナタっっ、一緒にっ、、一緒に逝きたいぃぃぃぃ。」
「あぁ、一緒に、、逝くぞっ。」

「ぁぁぁぁぁぁ、ぃ、ぃ、、逝くっぅぅ。」
「逝くっっ!!」
僕は、奥さんの身体が一瞬浮くぐらい、下から肉棒を突き上げ、射精します。

奥さんは、身体をビクンビクンと痙攣させますが、僕は、奥さんのお尻をガッチリと掴み、何度も突き上げながら確実に奥さんの子宮に精子を流し込みます。
「うぅぅ、ノリコ・・・ぉぉ。」
「ぁ、、ぁぁ、、あ、な、、、たぁぁ。」

僕が、肉棒を抜くと、ガックリと奥さんは、床に崩れ落ちます。
奥さんは、床に座り込み、僕は、立ったまま、ハァハァと息を切らしています。

「大丈夫か、ノリコ?」
「は、はい。 お掃除します、マサヤさん。」
そう言うと、奥さんは、僕の肉棒を咥えます。
そして、肉棒に付いた愛汁や精子を丁寧に舐め取ります。

一生懸命に奉仕する奥さんを見ていると、愛しくなってきます。
母やヒロミ伯母さんは、どちらかと言うと、リードするタイプですし、すでに出来上がっていたのですが、奥さんは、僕に従順で、僕が教え込んだという感があります。

だから、母やヒロミ伯母さんとは、また違った感情が沸いて来るんですよね。


この日、昼頃に旦那さんを病院に送り、2人で家に戻り、また交わってしまいました。(笑)
結局、1週間、毎日、奥さんの子宮に精子を流し込みました。
計15発でした。(笑)

僕は、生まれたての子馬のように、足をガクガクさせながら自宅に戻りました。


終わり・・・・



続いて、動画です。

今回は。高橋奥様の動画をUPしました。
最近の動画と少し前の動画を使い、奥様の紹介動画のようになっています。
頑張って編集しましたが、どうかなぁ〜。
ちょい心配。

奥様のファンは必見。(だと思う)
ファンじゃない方は、さらっと見流して下さい。(笑)


いつものように、、
動画は、こちらで見て下さいね。↓
マサヤの秘密の部屋


追伸
5/1 AM7:30 元女子〇ナの音声が出ないとの指摘を受けました。(汗)
先程、修正しました。(僕の使ってる編集ソフトが古く時々音声が消える事が判明)
イヤらしい声をお聞き下さい。


特別動画を見るには、パスワードが必要です。
パスの取得方法はこちら。↓
パスワードの取り方

一度、パスを取得すればず〜っと見れます。



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bosikan at 00:12|PermalinkComments(5)TrackBack(0)
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