2015年04月26日

母子相姦日記 − 雨降って地固まる その2

20150426


こんにちは、マサヤです。
暖かい日が続きますね。

今回は、少し短いですが日記をUPします。



日記の続きです・・・・


「ここを、こんな風に大学生のカリで擦られたのか? ええ?」
「あぁ、、マサヤぁ。」
母は、足を閉じようとしますが、そうはさせません。
指マンを続けます。

しばらくすると、布団の中は、熱気でムンムンとし、呼吸が苦しくなってきます。
「ぷはぁ〜〜。。
僕は、布団をめくります。
新鮮な空気が肺に流れ込みます。

僕は、立ち上がると、母の上半身を起こし、フェラさせます。
「お母さん、舐めてっ。」
「ええ。」
母は、僕の半勃ちの肉棒を掴むと、パクリと咥えます。
そして、亀頭に舌を絡ませ刺激してきます。
あっと言う間に、フル勃起です。

母は、鼻を鳴らしながら肉棒を舐め回します。
「ハァ、ハァァ、、ハァハァ。。ァゥ、ハァァ、ァァ。
「大学生にも、こんな風に丁寧に肉棒を舐めてあげたのか?」
「ぁぁ、、え、、ぇぇ。」
「大学生の肉棒は、美味しかったのか?」
「ぉ、美味しかったわ。」
「ふぅ〜ん。。 じゃあ、大学生にやったように、同じように舐めてみなよ。」
「・・・・。」
母は、黙って舐め続けます。

すると母は、先程と違い、カリの部分を舌でチロチロと執拗に舐め回してきます。
「うぅ、何でカリばかり舐めるの?」
「だってケン君の肉棒は、カリがスゴかったんだもの。。 そ、それに仮性包茎だったからチンカスをしっかり舐め取ってあげなきゃって。。」

(なっ・・・、お母さんは、チンカスまで舐めてあげたのかよっ。
僕は、カリを舐め続ける母を見下ろしながら、少し驚きます。

「も、もう良いよ。お母さん。 もう、マンコに挿れさせろよっ。」
僕は、母を仰向けに寝かせると、両脚の間に身体を入れます。
母のマンコは、すでにベトベトで、パックリと口を開いています。

(ここに、数時間前には、大学生の肉棒が突っ込まれていたのか・・。)
僕は、少しだけ複雑な気持ちで、母のマンコに肉棒を宛がいます。
そして、ゆっくりと赤黒く腫れあがったマンコに肉棒を押し込みます。
「あっ、、ぁぁぁ、、ま、マサヤぁぁ、、、ぃぃ。。」
「お、おぉ。。
母のマンコ、大学生に突き捲くられて、ガバガバになっていても不思議ではないのに、母の膣道は今日初めて肉棒を迎い入れるかのように、キツく肉棒を締め付けてきます。

僕は、ゆっくりと腰を動かし始め、母のマンコを突きます。
「あぅぅ、、き、気持ち良いわ、イイぃぃっ、、マサヤぁぁ。」
「・・・・・。」
僕は、何も答えません。
何となく、しゃくに障ったからです。
それは、母のマンコが、いつも以上に気持ちが良かったからです。
(おぉ、何だよっ。 きょ、今日は、いつもより温かくてヌルヌルしてて・・・、凄く気持ち良い膣の状態じゃん。
それが、大学生の肉棒によって、ほぐされた膣だからかどうかは分かりません。

僕は、黙々と、母のマンコを突き続けます。
この時点で、すでに結合部からは、ヌチャヌチャ、ブリュブリュ、と、イヤらしい音が立ち始めています。
母は、身体をクネらせ、アエギ声を上げます。

「だ、、大学生にも、こうして突かれ捲くったんだろっ。 大学生の肉棒は気持ち良かったのか?」
「・・・・・。」
「大学生の肉棒で、マンコをグチュグチュに搔き回されて、気持ち良かったんだろっ?」
「・・・・・。」
母は、何も言いません。

(ん?)
いつもなら、母は僕を興奮させる為に、
『ケン君の肉棒、気持ちよかったわっ。マンコをイッパイ突かれちゃった〜ぁ。
などと、言うであろうに、ナゼか今回は何も言いません。

そんな母の態度に、何となく違和感を感じてしまいます。

僕は、自然と強い口調になってしまいます。
「お母さんっ、大学生の肉棒は気持ち良かったのかよっ。 ええ?」
「・・・・ぅぅ、、き、気持ち良かったわ。」
やっと母は、小さな声で答えます。

「このマンコで、大学生を2回も逝かせてあげたんだろ?」
「え・・・。」
「だから、このイヤらしいマンコで、大学生を2回も射精させたんだろ?」
「ぅ・・・、ぃぃぇ、、に、2回じゃないの。 ご、5回、、です。」
「えっ! ご、5回? じゃ、、じゃあ、あの電話の後、生で4回もヤッたのかよ。
「・・・は、はぃ。」
僕は、腰の動きを止めます。
と、いうより驚いて止まってしまったのです。

「ぅぅ、、ぁ、、、、だ、大学生が、そんなに何回もヤリたがったのか? なぁ?」
「それもあるけど、私も・・・。」
「私も、、何っ?」
「私もケン君に、「キンタマの精子が無くなるまで、シテっ。」って、言っちゃったのぉ。。」
またまた、僕は驚きます。
「そ、そんな事言ったのかよ。」
「何となく、その場の雰囲気っていうか・・・。勢いっていうか。。

僕は、さらに母に聞きます。
「お、、お母さん。。 ま、まさか、、中出しさせてないだろうね?」
「それは、シテないわっ。絶対に。」
「そ、それなら、お腹に出したんだな?」
「ぇ、、ぇぇ、、、1回は。。 後の3回は、胸と・・・、ぉ、お口に出したわ。」
「えっ、、、精子も飲んであげたのか?」
「だって、飲んで欲しいって言うから。」
僕は、驚きの連続で固まり、腰は止まったままです。

なのに、母のマンコからは愛汁が溢れ続けます。
僕は、その理由がスグに分かりました。
母は、僕と話しながら大学生とのセックスを思い出して、愛汁を溢れさせていたのです。

「だ、大学生とは、どんな体位でしたんだよ?」
僕は、どうでも良い様な事まで聞いてしまいます。
「た、体位?」
「そうだよ。」
「体位って・・・、普通に、正上位と、、バック、騎乗位ぐらいよ。 あ、あと、、立ちバックも。」
「え、、た、立ちバックなんて、普通ベッドでするか?」
「ぁ、、、ベッドでじゃなくて・・・。」
「どこでシタんだよ。
「それは、、もう帰ろうとして、洗面台の鏡の前で帰り支度をしてたら、後ろからケン君が抱きついてきて。。」
母は、顔を横に向けたまま(僕を見ないで)、話しを続けます。

「『まだ、キンタマに精子が残ってるんです。』って、言いながら、マンコに肉棒を挿れてきたのよ。」
「それで、鏡の前で立ちバックでハメられたって事かっ。」
「え、ええ。」
そんな話しをしていると、愛汁だけでなく、母の膣がウネウネと動き僕の肉棒に絡み始めます。
こんな時は、母は、かなり興奮している時です。

(くそっ、大学生の事思い出してるなっ。 で、でも、、お母さんのマンコ、、、気持ち良い。 膣がウネって肉棒を奥へ引き摺り込もうとしているじゃん。)
僕は、母の膣の気持ち良さに、怒りがどこかに飛んでいきそうです。

「ねぇ、マサヤぁ、、突いてっ。 ジッとしてないで、マンコを突いて頂だい。お願いよぉ。
母は、イヤらしい目で僕を見ながら懇願します。
「昼間に、さんざん大学生に突かれたくせに、まだ突いて欲しいのかよっ。」
「あぁん、イジワル言わないでよ。ケン君とマサヤは別よ。」
母は、僕にキスしてきます。

僕は、再び、母のマンコを突き始めます。
突く度に、愛汁がブチュ、ブチュと溢れ出します。
「お母さんは、何回、逝ったんだよ。」
「えっ?」
「大学生は、5回も逝ったんだろ。 お母さんは、何回絶頂を迎えたんだ?」
「わ、私は、、、分からないっ。 覚えてないわっ。」
これは、母は、、覚えてないくらい逝ったという事でしょう。

大学生の肉棒に突かれて、身体を痙攣させながら何度も逝ったのです。
それを、想像しただけで、何とも言えない気持ちが沸き上がります。

そんな時、結合部を見ると、何か違和感を感じます。
母のマンコに出たり入ったりする僕の肉棒。。
それ自体は、何も変ではありません。
変なのは、恥骨部分でした。

「あっ!! お母さん、マン毛を剃ってるじゃないか?」

今頃か。と、思われる方もいると思いますが、母は、ときどきマン毛を剃ってパイパンにするので、パイパンでも変ではないのです。
ですが、よく思い出してみると、つい先日見た時は、マン毛は生えていたのです。

「ぇ、、ぅ、うん。 ケン君が、、、パイパンが見たいって言ったから、剃って行ったの。」
「マジっ? そこまで、するかっ。 何なんだよ。
「だってぇ〜、マサヤが楽しめって言うから。」
「だとしても、5回もマンコを使わせて、精子まで飲んでさ、、挙句の果てにパイパンまでしてやるなんてっ。 くそぉぉっ。」
僕は、半分怒りを込めて、母のマンコをメチャ突きします。

「ぁぁぁ、、ぁぁ、ぁ、あ〜〜ぁぁ、、す、すごぉい、マサヤぁ、すごぉぉぃ。。」
母は、身体を大きくクネらせ悶えます。
「大学生の時も、こうやって大声上げて悶えて、逝きまくったんだろ。」
「あぁ〜ん、、そ、そんな事ないわよぉぉ。」
「でも、分からないくらい逝ったんだろ?」
「だってぇぇ、ケン君、可愛いかったんだもの。一生懸命なトコ見てたら、マンコがジンジンしちゃって、気持ち良くなっちゃったの。」
母は、申し訳無さそうな顔で僕を見ます。


続きます・・・・





お知らせ:
先日、FC2動画のお偉いさんが逮捕させたとのニュースがありました。
読者さんの中には、僕を心配してくれ、メールを送ってくれた方もいましたが、大丈夫だと思います。(僕個人の見解です)
僕の動画には、著作権法に抵触するような動画はありませんし、児童ポルノなども一切ありません。
ましてや、それでお金を取っているという事もありませんので。
また、それを視聴するだけなら何の問題も無いので、皆さんも安心して下さいませ。

ですが、念の為、動画の数を減らさせて頂きます。(笑)
ご了承下さいませ。m(_ _)m

色々と、規制が厳しくなってきましたね。

マサヤより


あ、お詫びに、一本動画をUPしときました。

投稿ー母の手コキ↓  友達のみ。
投稿 − 母の手コキ





春になって、皆さんからゲット報告が多く寄せられています。
やっぱりこの時期は、チャンスです。

ワクワクメール

僕個人的には、GWって意外と狙い目なんですよ。




実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

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bosikan at 15:38|PermalinkComments(15)TrackBack(0)
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