2014年08月31日

母子相姦日記 − 母と他の男 その1

20140831


こんにちは、マサヤです。

今日は、日記をUPします。

話は少し遡ります。
お間違えないように・・・。(笑)


3月下旬の土曜日・・・・
僕と母が、引越しする少し前の話です。

夜の12時頃、そろそろ就寝時間となり、父も母も自分の寝床に向かいます。
僕は、見たい番組があったので、1人リビングに残りビールを飲みながらテレビを見ます。

母と父が、寝床に向かってから1時間ぐらい経った頃、僕が見ていた番組も終わります。
僕は、グラスを台所に持って行き、自分の部屋に向かいます。

しかし、今日は土曜日。
明日は休みですし、このまま寝るのも勿体無く思いながら自分の部屋に向かいます。
が、急にムラムラしてきて、母とセックスしようと母の寝室に方向転換します。

(お母さん、寝てるかなぁ。)
僕は、母の寝室のドアをそ〜っと開け、中に入ります。
母は、ベッドに横向きになって寝ています。
チビは、母のベッドから離れた位置の小さいベッドで寝ています。

僕は、母の横に寝転がり、母の背にピタリとくっつきます。
「う〜ん、、マサヤぁ?」
「うん。」
僕は、手を母の胸に回します。
お互いに横向き(同じ方向)で、後ろから抱き付く体勢です。

「なぁ〜にぃ・・・。」
「ねぇ、お母さん。 もう寝るの?」
「・・・ぅ〜ん。」
母は、眠たそうです。
「ねぇ、セックスしようよ。
僕は、そう言いながら、前に回した右手で母のマンコをパジャマの上から、まさぐります。
「ぅ〜ん。。 ちょ、、ちょっと〜、マサヤぁ。」

僕は、ゴソゴソと母の下着の中に手を突っ込み、マンコを直接イジります。
少し触ると、クチャクチャと音がし、愛汁が溢れてきます。
「あ〜ぁ、濡れてきちゃったよ、お母さん。
「ぁぁん、もぅ〜、マサヤがイジるからじゃなぃ・・・。」
母は、後ろを向き(僕の方を向き)、僕にキスしてきます。

「私、寝てたのよ。」
「うん。ゴメン。」
「そんなに、セックスしたいの? マサヤぁ。」
「うん。したい。」
「・・・仕方ないわね。」
すると母は、身体を起こし、69の体勢になるように、僕の上に跨ってきます。
何も言わなくても、阿吽の呼吸で、お互いの下着を脱がせます。

僕は、目の前にある母のマンコを両手で左右に開きながら、マン舐めします。
と、同時に母も僕の肉棒を掴むと、口に含み舐め始めます。

母は、眠気も取れ気分が乗ってきたのか、玉を手で揉み解しながら肉棒をジュボジュボと音を立てて吸い始めます。
僕も負けじと、マンコ全体に口を付け、ズズズズズッッと音を立てて吸い上げます。

母との69。
長い時だと30分以上舐め合う時もあるのですが、今日は早めに切り上げ、さっさと挿入します。

正上位で、僕は母のマンコに肉棒を宛てがいます。
もちろん、母のマンコは僕の唾液と愛汁でドロドロです。
「挿れるよ、お母さん。」
「ええ。キテっ。」
僕は、ゆっくりと肉棒をマンコに沈めます。
濡れて熱くなった膣道を、僕の肉棒が押し広げながら入って行きます。

「あぁっぅっぅ、、マサヤが入ってくるぅぅ。」
「あ〜、気持ちイイっ。。 お母さん、動くからね。」
「ええ。」
僕は、緩急を付けながら腰を振り、肉棒を出し入れします。
「あぁ、、いぃぃ、、ぃぃ、、ぅぅ、あぁぁ、、ま、マサヤぁぁ。。」
「お母さん、もう十分に目が覚めた?」
「ええ、覚めたわよ。 気持ち良いもん。

僕は、腰を振り続けます。
「ぁ、、ぁぁ、、マサヤぁ、、マンコ、気持ち良いっっ。」
「ああ、お母さん。 僕も気持ちイイよぉ。」
「突いて、突いてぇぇ。 奥に、押し込んでぇぇ。」
母も自分から腰を動かし始め、気分が乗ってきたようです。

僕の腰の動きが激しくなり、ベッドがギシギシと音を立て始めた頃。
「ぅ、、ゴホンゴホン。。ぅぅ。。」
壁の向こう(隣の父の部屋)から、咳払いが聞えてきます。

「あれっ、お父さん、起きてるのかな?」
「さぁ〜。 私達の交わりを聞いているのかも。(笑)」
もう父も公認なので、別に問題ないのですが。。。

その時、ある考えが僕の頭をよぎります。
「そうだっ! ねぇ、お母さん。 今から、お父さんを呼んでくるから、お父さんとセックスしなよ。」
「えっ!! な、何言ってるの?」
母は、目を見開き、驚きます。

「だからさ、最後に1回だけ、お父さんにヤラせてあげたら。」
「はっ・・・?」
「お父さんだって、気持ち良く僕達の事認めてくれた訳だし、夫婦最後のセックスしたらどうかな。 思い出作りだよ。」
「え、、で、でも。。」
母は、戸惑っています。

「僕の事は、気にしないで良いから。ねっ。
僕は、肉棒をマンコから引き抜くと、母の返事を聞く前に寝室を飛び出し、父の和室に向かいます。

この時、父との話し合い(僕と母が出て行く話)も、揉める事無くスムーズに出来ましたし、母を奪ってしまう形になり少しだけ父に恩返し(罪滅ぼしも)をしたいと思ったのです。
それに・・・、僕は酔っていたのだと思います。

僕は、父の寝室に入ると、父に言います。
「お父さん、起きてる?」
「う〜ん、、何だ?」
「今、お母さんとヤッてるんだけど、お父さんもスル?」
「え・・・。な、何?」
父は、上半身を起こします。

「いや、もう最後だろうから・・・、思い出作りに、お母さんとセックスでも・・・と、思って。」
「は? マジで言ってるのか? おふざけか?」
「いやいや。 マジメに言ってるんだよ。 もう、僕達来週には出て行くからさ・・・。」

父は、少し考えた後、
「そ、そうか。 ぁ・・・、う、うん。 ぃぃ、良いのか?」
「僕は、OKだよ。 お母さんも了承してる。
「じゃあ、せっかくだから頂こうかな。(笑)」
父は、嬉しそうに布団から出てきます。

僕は、父を連れて、母の寝室に戻ります。
母は、毛布を被ってます。
「じゃあ、良いか? マサヤ。」
「うん。 どうぞ。」
僕は、父をベッドに促します。

僕は、チビのベッドの近くの椅子に座ります。
3Pは、するつもりはありません。

父は、そそくさとベッドに入り、毛布を剥いで母に覆い被さります。
「サトミぃぃ。 良いんだな?」
「ぅ、、、ええ。仕方ないわね。」
父は、母の乳房に吸い付きながら、乳房を揉み始めます。

父は、チュパチュパと子供の様に乳首を吸い続けます。
「あっ、ぁっ、ぁぁ、、ぁんっ。。。ぁぁ。。」
母も、小さなアエギ声が出始めます。
父は、鼻息を荒くしながら、夢中で乳首を吸っています。

母が、チラッと僕の方を見ます。
「ま、マサヤぁ。見てるの?」
「うん。 別に、良いでしょ。 お母さんも我慢しないで、声を出して良いんだよ。」
「ほ、、ホントに良いの?」
「うん。 今は、お父さんと、まだ夫婦じゃん。」
「あぁ、もぅ〜。」
母は、何とも言えない表情を浮かべます。

この時、僕の心の奥では・・・。
(どうせ、お父さんは下手だからな。 お母さんも感じないだろうから、この後、たっぷりと僕が逝かせてあげれば、盛り上がるよな。
などどと、父とのセックスは前座のように考えています。
父を見下すかのように、父と母の交わりを見ています。

父は、母のマンコを舐め始めてます。
「もう、グチョグチョじゃないか。 サトミ。」
「さ、さっきまで、マサヤとシテたからよ。」
少し文句を言いながらも、母は父の頭を持って身体をピク付かせながら、感じています。
豆電球の下で、クネクネする母の身体は凄くイヤらしく見えます。

「俺のも舐めてくれないか? サトミっ。」
「え〜、イヤよぉ。。」
「ちぇっ。。 じゃあ、もう挿れるぞ。」
父が、身体を起こします。
「じゃあ、ちゃんとコレ付けて。」
母は、枕元に置いてあったコンドームを父に渡します。
僕が、父を呼びに行ってる間に用意したのでしょう。

「あ、、う、うん。 そ、そうだよな。」
父は、勃起した肉棒にゴムを被せます。
そして、母のマンコに挿入します。

「あ、ああん。。」
「おお、さ、サトミぃぃぃ。」
父は、腰を母のマンコに、ビタンビタンと打ちつけます。
「ひ、久しぶりのサトミのマンコだっ。 す、少し・・・、マサヤのデカチンを挿れ過ぎたからか、少しユルくなった・・・か。」
「ば、バカっ。 アンタの肉棒が小さいから、そう感じるのよ。 私のせいにしないでよね。
「ははは。 で、でも、相変わらず肉棒に膣壁が絡んできて気持ち良いぞ。 サトミは、どうだ?」
「ま、まぁまぁよ。」
父は、必死で腰を振り続けます。

僕は、ササッと回り込み、写真を撮ります。
「最後の記念にね。」

父は、ハッスルして腰を振ります。
ベッドがギシギシと音を立て始めます。
「あ、ぁぁ、、ぃ、ぃぃ。。」
母からアエギ声が漏れ始めます。
「サトミっ。 若い肉棒も良いけど、長い間連れ添った肉棒も良いだろ?」
「あ・・・、ぁぁ、、イイっ。。」
「昔より感じ易くなったんじゃないか? マンコから愛汁がダラダラ流れ出てるぞっ。
母は、僕の方を見ます。

感じてイヤらしい顔の母ですが、申し訳なさそうな表情にも見えます。
母は、声には出さずに、「マサヤぁ」と、口パクします。
そんな母を見て、複雑な気持ちになります。

母は、目を閉じ、快感に浸っています。
母の両手は、父のお尻に回され、グイグイと自分のマンコに押し付けています。
「あぁ、もっと、もっと奥まで押し込んでよ。」
「あ、ああ。」
父も、肉棒を少しでも奥に入れようと腰を押し付けます。

「お、お母さん。 お父さんの肉棒、、き、気持ち良いの?」
僕は、黙っているつもりが、ついつい聞いてしまいます。
「あぁ、気持ちイイっ。 奥まで届かないけど、マサヤと違う所に当たって気持ちが良いのぉぉ。」
「そうだろ、サトミ。俺の肉棒もまんざらじゃ無いだろ。」
「ぁぁ、、あぁ、、ぁ、ぃ、ぃ、、いぃ。。っっ。 マンコ気持ち良いぃぃぃ。
母は、身体を仰け反らせ感じます。

その瞬間、僕の心と股間に衝撃が走ります。
嫉妬心が急に沸いてきます。
先程までの余裕は、どこかに飛んでいきます。

(あれ。。 以前、お母さんは、お父さんとのセックスは感じない。って言ってたよな。。で、でも、現に今、感じてるよな。 ぅ、嘘だったのか・・・。)
僕は、父の一突き一突きに声を上げる母を見つめながら思います。

複雑な気分になりながらも、僕の肉棒は、勃起しています。
それを母が見つけ、言います。
「あぁ、マサヤぁ。 勃起してるっ。 私が、アナタ以外の男性に犯されている所を見て勃起してるのね。」
「えっ。。・・・・。」
「シゴいてっ、マサヤ。 私のイヤらしい姿を見て、自分でシゴいてぇぇ。」
「ぁ、、ぅ、、うん。」
僕は、勃起した肉棒を自分でシゴき始めます。

僕は、勃起した肉棒をシゴキながら見ていると、父が、僕の方を見ながら言います。
「マサヤ。 こうやってお前を作ったんだぞ。 あの頃は、お母さんも俺の精子を欲しがってな。 妊娠させて〜、妊娠させて〜、と、叫んでたんだ。 なぁ、サトミ。」
「あぁ、、知らないっ。 もう、忘れたわっ。」
父が、母にキスします。
母は、顔を背け、キスを拒みます。

「マサヤが産まれてからも、ほぼ毎日ヤッてたなぁ。 だからクミも産まれたんだけどな。(笑)」
父に、お前は1人だけだろ、俺は、お母さんに2人も種付けしたんだぞ。
と、言われているようで、悔しくなります。

父は、母に抱きつきながら腰を動かします。
「お、ぉぉ、、そろそろ、逝くぞっ。 俺は、マサヤの様に長持ちしないからな。」
「・・・・・・。」
「あぁ、サトミ。中に出すぞ。。サトミの中で、俺は逝くからな。」
「あっ、、ぁぁ。。ぁぁ。。」

今、母のマンコに僕以外の肉棒が入っていて、母のマンコで逝こうとしてる。
母の温かくて柔らかい膣壁を擦りながら、絶頂を迎えようとしている。
それに、母も気持ち良さそうな顔をしている。
最初は、余裕だったのに、今は、嫉妬感(寝取られ感)でイッパイです。

「あぁ、サトミぃぃ。凄く締まるぞっ、、ギュウギュウと締めてくる。 欲しいんだな、俺の射精が欲しいんだな。」
「ほ、、ほしく、、な、なぃわ・・・・。」
母は、僕から顔を背けています。
「俺とのセックスを思い出したんだろ。 昔は、、、俺に種付けして欲しい時は、マンコをギュウギュウと締めて来たからな。」
「ば、バカっ。」
母は、僕に気を使って、我慢しているように思えます。

(あぁ、お、お母さん。。お父さんとのセックスは、良くない。っていつも言ってたのに・・・。嘘なのかい。)
僕は、心の中で叫びます。

「よし、逝くぞっっ。 サトミぃぃ。最後の射精だっ、しっかり受け止めろよ。」
すると母は、僕の方を向いて、「マサヤぁ、ゴメンね」と、口パクします。
「ぉ、、お母さ、、ん。」

その直後。
「あ、、あぁぁぁぁ、、き、キテぇぇぇ。 最後の射精をちょうだぃぃぃ。」
母は、今まで我慢してたのが、堰を切ったように大きな声をあげます。
「おぉ、サトミっ、やっと本性を出したな。」

「もっと、突いてぇぇぇ。 マンコを気持ち良くしてぇぇ。」
「長年連れ添った肉棒は、忘れられないよな。 よし、もう少し頑張るか。」
父は、勝ち誇ったように腰を動かします。

父は、母に抱きつき、母の耳元で囁きます。
「サトミ、ゴム外して生で挿れて良いか?」
「え・・・。 ぁ、、ぁぁ、、そ、それは・・・。」
「生肉棒の方が気持ち良いぞっ。生で、サトミの膣中に射精したいんだっ。」
「ぁ、、で、でも・・・。
「お前も、熱い精子が膣壁に染み込んでいく感覚が好きなんだろ。」
「す、好きっ。。で、でも・・・。」
母は、僕の方を見て何かを求めています。

僕は、「ダメだっ!」と叫びたいのですが、声が出ません。

父は、僕を無視するかのように、肉棒からゴムを外します。
「いくぞ、サトミっ。」
そして、生肉棒を母のマンコに押し込みます。

「あぁぁぁぁ、、、す、すごぉぃぃ。。」
「やっぱり生の方が良いだろ、サトミっっ。」
「イイぃっっ。生がイイぃぃ。カリが引っ掛かるぅぅぅ。」
「おぉぉ、サトミの膣熱が直に伝わってくる。俺も気持ちが良いぞぉぉ。」
父は、母の脚を持ちながら腰を激しく打ち付けます。

「あぁぁ、ダメっ、、ダメっ。。 逝っちゃう〜。 マサヤ以外の生肉棒で逝っちゃう〜。」
母は、申し訳なさそうに僕を見ます。

(お、お母さん。そんな目で見つめられても・・・。

「お〜、俺も逝くぞぉ。。」
父も腰の動きを早めます。

「おぉ、サトミぃぃ。 出すぞ〜、30年間お前のマンコに何度も射精してきたが、最後の射精だ〜〜っ。」
「ああ、良いわよ。私のマンコに最後の射精をしてぇぇ。」
「良いんだな。このまま出すぞっ?」
「ちょうだいぃぃ。。生精子を頂戴ぃぃ。
母も父に抱き付いています。

(あぁ、、何て事だ。 今まで、お母さんのマンコは、僕のマンコだ。って、言っておきながら、自分で他の肉棒をお母さんのマンコに挿れてしまった。。挙句の果てには、中出しされちゃう。)
僕は、後悔します。
止めに入れば良いのですが、身体が動きません。
右手以外は・・・。

「おおお。。。マサヤっ。これが、30年間連れ添った夫婦のセックスだぞ。」
「あぁ、アナタぁぁ。キテキテっ。早くキテぇぇぇ。」
「逝くっ。 サトミ、逝くぅぅ!!
父は、お尻をピク付かせながら、母のマンコに腰を押し付けます。
母も、身体を反らせて父を向かい入れます。

僕は、ボ〜ぜんとしながら、両親の絶頂を見届けます。
父が腰をピクピクさせています。
(あぁ、、今、お父さんは、お母さんの中に射精してるんだな・・・。)
複雑な気持ちで、見つめます。

母と父は、抱き合ったまま動きません。
その姿を見ながら、僕も絶頂を迎えます。
右手で握り締めた肉棒から、白い精子が宙に飛びます。
自分でシゴいて逝くなんて久しぶりです。

父が、母のマンコから肉棒を抜きます。
父は、ティシュで肉棒を拭き、ゴミ箱に捨てると、部屋を出て行きます。

「おやすみ、サトミ、マサヤ。。 ありがとうな、マサヤ。 良い思い出になったよ。

母は、僕に背を向けて横になります。
マンコからお尻にかけて、薄い精子が流れています。

僕は、虚しさを噛み締めながら、絨毯に飛んだ精子をティシュで拭き取ります。

この日の出来事で、4〜5月はあまり熱いセックスが出来ず、立ち直るのに時間が掛かりました。(笑)


続きます・・・・







夏休みも終わって、人妻さんが活動を始めます。(笑)

ワクワクメール

これから秋にかけて、人肌恋しい奥さんが多くなりますよ。


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。


bosikan at 16:56|PermalinkComments(26)TrackBack(0)
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マサヤお薦めです。

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