2014年07月20日

母子相姦日記 − 公開交尾

20140720


こんにちは、マサヤです。

暑い日が続きますね。
熱中症にはお気をつけ下さい。

昨日からでしょうか、夏休みも始まりましたね。

さて、今日は、日記の続きをUPします。
前回の日記の続きですよ。


日曜日(前回の日記の続きです)・・・・

昼頃に外に出て庭の草むしりをしていると、隣の家の奥さんがチラチラとこちらを見ています。
(ん? 何だろう、やたらこっちを見てるよな。)
隣の家とは、腰ぐらいの高さのフェンス(柵)で仕切られているだけなので、お互いの庭はほぼ丸見えです。
奥さんは、玄関の掃き掃除をしながら、何か言いたげに僕の方をチラチラと見るのです。

僕は、立ち上がると隣の奥さんに声を掛けます。
「こんにちは。」
「あ、、こ、、こんにちは。」
奥さんは挨拶をしながら、待ってましたとばかりに、僕に近づいてきます。

そして、奥さんは、コソコソ話しをするように僕に話しかけてきます。
「ねぇ、ねぇ、マサヤ君。 今って、確か・・・お父さん、出張中だよね。 この前、お母さんがそう言ってたけど。」
「ええ、そうですよ。」
「ふぅ〜〜ん。
隣の奥さんは、意味深な顔をして何か言いたげです。

「どうかしたんですか?」
「こんな事をマサヤ君に言うのも何だけどさ〜、サトミさん、、あ、、お母さんね。 浮気してるんじゃないかしら?」
「えっ! マジですか? でも、、どうして?」
「あのね・・・・・。」

隣の奥さんは、気さくで良い人なんですが、時々、無神経と言うか・・・、ハッキリと物を言う方で、噂好きなんですよね。(笑)

奥さんは、僕に理由を話します。
それは昨夜、奥さんが、たまたま庭に出て僕の家の付近(境界線辺り)を通ったら、母のHな声が聞えてきた。と、言うのです。
旦那さんも居ないのに・・・、もしかして浮気してるかと思い、僕に話しをしたと言うのです。

もちろん、母は浮気などしてません。
多分・・・、そのHな声の相手は僕ですから。(笑)

僕は、(普通、そんな事を息子に言うかな〜? 何か変な人だな〜。)と、思いつつも、返事をします。
「そうですか・・・。 母も女ですから1人でヤッてたかもしれないし・・・。」
「違うのよ、マサヤ君。。何か、男の人らしき声も聞えたのよ。」
「えっ、そうなんですか。
「そうよ。だから心配してるのよぉ〜。」
「・・・・・。 じゃぁ、機会を見て、母に聞いてみますよ。」
「あっ、私が言ったって事は内緒ね。」
「ええ、分かってますよ。」
隣の奥さんは、言いたい事を言えて、スッキリした顔で家の中に戻っていきました。

僕は、家の中に戻ると、チビと遊んでいた母にその話しを伝えます。
「え〜、ウソ〜ぉ、イヤだわ。 そんなに私の声大きかったかしら?」
「うん。(笑) 大きかったかも。昨夜は特に燃えたからね。(笑)」
「いやぁ〜ん。」
母は、顔を真っ赤にして恥ずかしがります。

数時間後、夕方・・・。

チビもお昼寝した所で外を見ると、隣の奥さんが庭で鉢植えをイジっています。
僕は、ある事を思いつき、母に提案します。

「ねぇ、マサヤぁ。 ホントに言うの?」
「ああ。 どうせ、この家出て行くんだし、本当の事なんだから良いだろ。」
僕は、母にそう言うと、外に出て行きます。

そして、隣とのフェンスの所に行き、奥さんに声を掛けます。
「すいません。
「あ、マサヤ君。 どうしたの?」
奥さんは、スコップを持ったまま僕に近づいてきます。

「あの〜、先程の事なんですけど・・・。」
「え・・・。 あ〜、サトミさんね。 何か怪しい点でもあった?」
奥さんは、急にニヤニヤしながら身を乗り出し、興味津々で聞いてきます。

「実は・・・、恥ずかしい話なんですが、、、夕べの母のHな声の相手は、僕なんです。」
「は?」
奥さんは、何言ってんの?という、怪訝そうな顔をします。

「だから・・・、あ、ちょうど、母が居るんで。」
母が、タイミング良く、庭に出てきます。
もちろん、僕が母に出てくるように命令してあったのです。

「お母さん、ちょっとこっち来てよ。」
僕は、母を呼びつけ、横に立たせると、肩を抱き寄せます。
母は、奥さんに会釈します。
奥さんも会釈をしながら、僕の行動を不思議そうな表情を浮かべながら見ています。

「お母さん、昨夜、お母さんのHな声が大き過ぎて、お隣さんに迷惑掛けたみたいだよ。」
僕の突然の言葉に、隣の奥さんはビックリして、うろたえます。
「ぇっ、ぁ、、ぁぁ、ま、マサヤくん、ちょっと。。 ぁ、サトミさん、、め、迷惑だなんて・・・。

「お母さん、ちゃんと謝らないと。」
「ぁ、、ぇ、、ぇぇ。。 ミユキさん、ゴメンなさい。 変な声を聞かせちゃって。」
「ぁ、、、ぁぁ、、さ、サトミ、、さん。。 ぁの、、その〜、、ぉぉ。。」
「マサヤ、若いから激しくて・・・。ついつい私も、大きな声が出てしまうんです。」
「え・・・、っ。。。
奥さんは、ポカ〜ンと口を開けて、信じられないという顔をして僕と母の顔を交互に見ています。

僕は、左手で母の肩を抱きながら、右手を母の服の中へ突っ込みます。
そして、胸を揉みます。
「もぅ〜、お母さん、感じ易いんだから。。 ほら、少しイジっただけで、乳首が立ってきてるし。」
「!!! ちょ、、、っ、、な、何を・・・。」
奥さんは、一瞬、僕の手を止めようとしますが、抵抗もしない母を見て動きが止まります。

「ミユキさん、僕のお母さんは、何でも僕の言う事を聞いてくれるんです。 ほら、ここの毛もちゃんと剃ってくれてるんですよ。」
僕は、母のスカートを捲り上げます。
すると、綺麗に剃りあげた恥丘が、露になります。
もちろん、母はノーパンです。
母は、恥ずかしそうに脚をモゾモゾしながら、うつむいています。

隣の奥さんは、何が起こっているのか理解できない顔で、
「あ・・・、あなた達、、な、何して・・・、、、お、ぉぉ、親子でしょ、、、へ、変じゃない。
奥さんは、身体を震わせながら声を絞り出します。

そして、母の顔を覗き込みながら、
「さ、サトミさん、マサヤ君に脅されてるの? ねぇ? どうしたのよっ。だ、大丈夫?」
「み、ミユキさん・・・。ありがとう。・・・・でも、違うの。。脅されてないのよ。」
「ええっ。さ、サトミさん・・・。」
「私から、、私が望んでマサヤに抱かれているの。」

ミユキさんは、腰を抜かしそうになり、腰が引けたように後ずさりします。
「ミユキさん。そういう事ですから。 あっ、今晩も母とHするんで、もしかしたら今日も、母のイヤらしい声が聞えるかもしれません。」
「なっ、、なな。 ま、マサヤ君っ。
「ご迷惑をお掛けします。」
僕は、そう言うと、母を連れて家の中に戻ります。
振り向いて見ると、奥さんは早足で家に入って行きます。


家の玄関に入ると、母は座り込みます。
「あ、ぁぁ〜〜。。」
母は、お隣の奥さんとは仲が良かったので、ちょっとキツかったかもしれません。

しかし、僕には何とも言えない刺激的な行為でした。
母の恥ずかしそうな表情、奥さんの驚いた顔・・・、まだ、心臓がバクバクしています。

「お母さん、大丈夫?」
「ええ。でも・・・、こんな事しちゃって良かったのかしら?」
「良いよ。 どうせ、この家も出て行くんだし。もう、ミユキさんとも会う事も無いだろうし。。なんせ、ホントの事でしょ?」
「ええ。そ、そうだけど・・・。
母は、小さな声で答えます。

僕は、座り込んでいる母に近づき、スカートの中に手を入れます。
「あっ、マサヤぁ。」
「ああ、やっぱり。」
母のマンコは、グッショリと濡れていたのです。

「なんだぁ、お母さん。。興奮してたのか。」
「だ、だってぇ。」
「マンコがグチャグチャになってるじゃん。 ミユキさんにマンコ見られて興奮したの?」
「そ、それもあるけど・・・。 私とマサヤの関係を知られたかと思うと・・・。」
「そうだよね。 近親相姦してるって、バレちゃったよね。」
「あぁ。。」

母は、潤んだ目で僕を見ると、僕の股間に手を伸ばしてきます。
そして、ズボンのベルトを外し始めます。
「えっ、お母さん、何してるの?」
「あぁ、マサヤぁ、、舐めたいのっ。。舐めさせてっ。
「ちょ、ちょっと、お母さんっ。」
「肉棒っ。。 マサヤの肉棒を舐めたいっ。今すぐ舐めたいのよぉ。」
母は、ハァハァと息を荒げながら、僕の股間を弄ります。
母の目が潤んでいたのは、悲しいからではありません。
興奮し、欲情していたのです。

「夜まで我慢できないの? お母さん。」
「出来ないっ。今、マサヤの肉棒をお口いっぱいに頬張りたいのっ。 ねぇ、お願いっ。」
母は、恥ずかしいと言いながらも、先程の行為でかなり興奮していたのです。

僕は、この際なので、普通のセックスをしても面白くないと思い、母に言います。
「じゃあ、外で舐めてよ。」
「え、、そ、外で?」
「うん。 イヤなの? 嫌なら舐めさせないよ。」
「あぁ、、、イジワルぅぅ。。。 良いわ。 外でも良いから・・・。」
「よし。」
僕は、外に出て行きます。

母も僕を追いかけ出てきます。
僕は先程、お隣の奥さんと話しをした場所に立ちます。
「さぁ、お母さん、ここでなら舐めても良いよ。」
「あぁ、マサヤぁぁ。
母は、僕の前にしゃがみ込むと、急いでズボンを下げ、肉棒を引っ張り出します。

勃起した肉棒が、弾け、ビタンとお腹に当たります。
「あぁ、もうこんなになってるぅ。 反り返ってるじゃない。」
僕も興奮しているので、すでにMAX勃起です。

母は、スグに口に含みます。
「あぁぁ、、ぁぁぁ。。。」
「美味しいかい、お母さん。」
「おいひぃ、おいしぃの。。 マサヤの肉棒っ。」
母は、ジュボジュボと音を立てて、肉棒をシャブリ始めます。

ちょうどこの場所は、お隣からは丸見えですが、他の場所(道路等)からは見えない場所です。
お隣さんも、今日は旦那さんが子供を連れて野球に出掛けてると言ってたので、見てるとしたらミユキさんだけです。

「あぁ、気持ちイイよ、お母さん。 やっぱり青空の下でのフェラは最高だよ。
「マサヤっ、マサヤも凄く興奮してるんでしょ。肉棒がガチガチだものぉ。 今日の肉棒、血管が浮き出て、亀頭もパンパンになってるわよぉ。」
「そうだよ。僕も興奮してるよ。」
そう言いながら、母もかなり興奮しているらしく、凄い勢いで肉棒をシャブリ続けます。

僕は、しゃがんでいる母の胸元に手を突っ込み、乳房を揉みます。
乳首を摘むと、すぐに硬く勃起しコリコリになります。

母は、色々な方法で肉棒を舐め捲くります。
思いっきり吸い上げたり、舌先でチロチロと舐め上げたり、手で竿をシゴキながらキンタマを口に含んだり・・・。
僕を気持ち良くしてくれます。
母のヨダレが、キンタマを伝い地面に滴り落ちます。

「お母さんの、フェラしてる顔、凄くイヤらしいね。
「もぅ〜、、そんな事言わないでぇ。」
母は、目をトロンとさせながら、厚めの唇を肉棒に這わせ、舌が肉棒に絡みつく。
そんな母の姿(表情)を見るだけで、逝きそうになります。

「お、お母さん、僕、、、我慢できなくなってきた。」
「逝きそうなの?」
「違うよっ。 お母さんのマンコに挿れたくなってきた。」
「ぁぁ、私のマンコに・・・。」
「そう。 お母さんのマンコに挿れたいっっ。」
「あぁ、マサヤぁ。。私もよぉ。 私も、挿れて欲しかったの。
「じゃあ、挿れようか?」
「ええ。 挿れてっっ。」
母は、立ち上がると、フェンスに手を付いてお尻を僕の方に突き出します。

僕は、母のスカートを捲り上げます。
「あぁ、お、お母さんっ。」
マンコは、パックリと口を開き、愛汁が太ももの方までビッショリです。
トロトロになったマンコは気持ち良さそうです。

「挿れるよ、お母さん。」
「き、キテっ。マサヤぁ。」
僕は、亀頭に唾を付けると、ゆっくりと肉棒をマンコに押し込みます。

ヌチャっという感覚の後、亀頭から根元まで徐々に、温かい膣壁に包まれていきます。
「ぁ、う、、ぅぅぅぅ。。」
「ぉぉ、、ぃぃ。。」
僕と母は、2人揃って、押し殺したアエギ声を上げます。

「ぉ、お母さん。。繋がったよ。」
「ええ。」
母は、僕の方に顔を向け、キスを求めます。
僕は、後ろから挿入したまま、母にキスをします。

こうなると、僕も母も自制心は無くなり、もう止めることは出来なくなります。

「あぁ、お母さんの膣、暖かいよ。気持ち良いよ。」
「ま、マサヤの肉棒も凄く熱いわよ。お腹の中が熱くなってきちゃう。」
僕は、母のお尻を掴むと、ゆっくりと肉棒を出し入れします。

ヌルヌルの母の膣壁が僕の肉棒に絡み付きます。
「あぁ、、あぁ、お母さん、凄いぃ、凄いよぉ。
あまりの気持ち良さに、僕は、ゆっくりとした出し入れに我慢できなくなり、凄い勢いで肉棒を出し入れします。
と、言うより、腰が自然に早く動いてしまうのです。

「あぅぅぅ、、ぁぁぁ、、ま、マサヤぁ、、そ、そんなにしたら、、こ、声が、で、出ちゃうぅぅ。
「だって、お母さんのマンコが気持ち良過ぎて腰が止まらないんだよ。」
母は、自分の服を口に咥えて、声を我慢します。

僕と母の結合部からは、愛汁が飛び散る勢いです。
ズボズボと音がしていると思うのですが、外なので音がかき消されます。

僕は、腰を動かしながら、隣の家の窓の方を見ます。
すると、大きな窓のカーテンがサッと動きました。(動いた気がした)
「あぁ、お母さん。 お隣のミユキさん、僕達の交わりを見てるよ。」
母は、服を噛み締めたまま、僕の方を振り返ります。

「だって今、あの窓のカーテンが揺れたよ。 きっと僕達の、、母子の交わりをコッソリ見ているんだよ。」
母は、口から服を離し、言います。
「あぁぁぁ、本当にバレちゃったのね。私達の関係が・・・。」
「そうだよ。 お母さんが実の息子の肉棒をマンコに挿れているのがバレたんだよ。
「ど、どうしよう。」
「どうしよう。って、今さら何言ってるの。嫌なら止める?」
「ああん、、止めないでっ。 もっと、もっと突いてっ。 わ、私が、息子に犯されて、感じてる姿を・・・、ミユキさんに見てもらいたいのぉぉぉ。」
「わぁ、お母さんっ、変態だね。」
「そうよっ、、へ、変態よっ。。 息子に犯されてる姿を見てもらいたいなんて・・・。変態に決まってるじゃない。 でも、私をこうしたのはマサヤなのよ。
「お、、お母さん。 もっと見てもらおうよ。 僕達の愛し合ってる姿をさ。」
「ま、マサヤぁぁ。」

僕は、後ろから母の乳房を握り締めながら、腰を打ち付けます。
腰の動きに合わせ、アン、アン、アンと母が声を上げます。
結合部は白く泡立ち、愛汁が母の太ももを伝っていきます。

「お母さん、あの窓の方を見てごらんよ。」
母は、言われるがまま、お隣の大きな窓の方を向きます。
母は、僕に突かれながら窓の方を見続けます。
「ミユキさんは、こんなイヤらしい表情のお母さんを初めて見るんだろうね。

すると突然、母が声を上げます。
「ああっ!!! み、ミユキさん・・・。」
「えっ。」
僕も窓の方を見ます。

すると、カーテンを少し開き、ミユキさんが僕達をジッと見ています。
ひらき直ったのか、堂々と僕達を見ています。
「あぁ、、ミユキさんが、私達の交わりを見てるぅ。」
「ミユキさんも我慢できなくて、見ているんだよ。」
「マサヤの肉棒を受け入れている私を見てるわ。。
「あ、、、あぁ、、ぉ、お母さん、、し、締まるぅぅ。」
母のマンコが急にギュウギュウと、肉棒を締め付けます。

ミユキさんに見られている事により、さらに興奮したのでしょう。
母の膣壁が急に肉棒を締め付けて来ます。
「ぁぁ、お母さん。。そんなに締めたら、、、で、、ぃ、逝っちゃうよ。」
「だって・・・、だってぇぇぇ。。
母は、自分から腰を動かしてきます。

「マサヤの肉棒が、膨らんできてるぅぅぅ。」
「う、うぅぅぅ、で、出るよぉぉ。」
「ああ、、キテっ。。マサヤの熱い精子を中に頂戴ぃっ。」

「あぅぅ、、お母さん、、ミユキさんの前で中出しして良いのかい?」
「良いよ、良いよぉぉ。」

興奮の極限に達した僕は、外だと言うのに叫んでしまいます。
「ミユキさん、今から母に中出ししますっ。しっかり見ていて下さいね〜〜〜。」
「あぁぁぁぁぁ、マサヤぁぁぁ。」
僕は、母のお尻を掴み、思いっきり肉棒を打ち付けます。
「逝くぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」
母の腰が浮き上がるぐらい、腰を押し付けながら射精します。

「あ〜〜〜、マサヤぁ、、で、出てるぅぅ。。ドクドクと私の中で射精してるわぁぁぁ。」
母も我慢できずに叫びます。
「お、お母さんっ。」
「熱い精子が流れ込んでくるぅぅ。
「お母さんっっ。」
「マサヤぁぁ。」
僕と母は、2人同時に絶頂に達します。


しばらくの静寂の後。。。
母のマンコから肉棒を引き抜くと、ボタボタと大量の精子が地面に滴ります。
母は、その場でしゃがみ込みます。
僕は、フェンスにもたれ掛かり、肩で息をしています。

お隣の窓の方を見ると、カーテンは閉まっており、ミユキさんの姿はありません。
「お母さん、戻ろうか。。」
「え、ええ。」
僕と母は、そそくさと家の中に入ります。
そして2人揃って、玄関に座り込んでしまいます。

「はぁ〜、何か力が抜けた・・・。」
「わ、私も・・・。」
僕も母も、ハァハァと言いながらグッタリです。

「何か、凄い事しちゃったけど・・・。
冷静になって、改めて行為の重大(変態)さに気付きます。
興奮すると、止まらない僕と母です。

「でも、興奮したよね。 お母さんの締め付け、いつも以上だった。(笑)」
「バカっ。。 マサヤの肉棒だって、鉄の棒ぐらい硬かったわよ。」
「ははは。僕達、ホントに変態だね。」
僕と母は、キスをします。

「ねぇ、マサヤぁ〜〜。。
「うん、分かってる。 もっと欲しいんでしょ。」
母は、黙って頷きます。

僕と母は、そのまま寝室に行き、もう一度、ゆっくり交わりました。






最近、皆さんからのワクメでのゲット報告が多いんですけど・・・。
夏休み前だったのに、不思議です。

でも、出会いはこれからが本番ですよ。
毎年、言ってますが、これからの時期がゲット率が高くなります。
若い女性、人妻さん・・・、僕も少しツマミ喰いを・・・。(笑)

ワクワクメール

出会い系が初めての方でも、安心して遊べます。



実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。
こちらも、楽しめたという報告が来ています。(笑)


bosikan at 08:35|PermalinkComments(29)TrackBack(0)
livedoor プロフィール
マサヤお薦めです。

30代〜50代の素人熟女にこだわって 日本全国から主婦やOLを集めたライブチャットサイトです。
一般家庭から参加している素人熟女とテレビ電話の様にお話ができ、 ”エロしてよし””口説いてよし”の超穴場スポットです!

私も実際にやっていて、はまっています^^;


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