2016年06月28日

母子相姦日記 − 三角関係

20160628


こんにちは、マサヤです。

週末UPの約束を守れずに、すいませんでした。
今日は、お詫びだけでなく、ちゃんと日記の続きをUPします。


それでは、日記の続きです。


6月初旬の土曜日・・・・

僕は、母に「たまには2人で、ゆっくり(セックス)したいから。」と言う理由で、昼過ぎぐらいからチビをお婆ちゃんに預けに行きます。

しかし、本当の理由は、母とゆっくり話がしたかったからです。
もちろん、ヒデとの関係の話です。

自宅に戻り、少し早めに夕食を食べ、その後2人で布団に入り、セックスを始めます。

実は、母とセックスするのは久しぶりなんです。
出張も多く、高橋奥さんとの子作りが激しすぎて、家では性欲が湧かなかったからです。

布団に入ると母から積極的に舌を絡めてきます。
「あぁ、マサヤぁ。。マサヤと、こうしてゆっくりエッチするのも久しぶりね。」
何となく意味深にも聞こえる母の言葉です。
僕の頭の中にヒデが浮かびます。
「う、うん。」
「今日は、いっぱいマサヤが欲しいわ。」
母は、僕の肉棒を握りしめながら耳をかじってきます。

イチャイチャしながら自然と、69の体勢になります。
母は、いつもの様に肉棒全体に舌を巧みに絡ませながら、ジュボジュボと音を立て、口と手でシゴキます。
そしてもう片方の手で、優しく金玉を揉みほぐします。

やはり、高橋奥様に比べると、母の方が上手く気持ちが良いです。
比べるモノでもありませんが、どうしても比べてしまいます。

母の愛撫に、僕も丁寧な愛撫で答えます。
目の前にあるビラビラを両手で広げながら、クリトリスを舌先でチロチロと転がし、膣口に舌を突っ込み舐め回します。
時々、膣に指を突っ込み掻き回しながら、ビラビラを甘噛みしたりします。

母のマンコからは、すぐに甘い愛汁が溢れ出します。
高橋奥さんとは違い、少し甘みがある味です。
「ぁぁ、お母さん。。お母さんの愛汁、甘くて美味しいよ。」
「あぁぁん、マサヤの我慢汁も甘いわよ。」
お互いにチューチューと、性器を吸い合います。

その内、母が両手を僕のお尻に回し、手を使わずに頭を激しく振りながらお口だけで肉棒を咥え始めます。
そして、マンコを僕の口に押し付けてくるのです。
「あぁ、、マサヤぁ、、欲しい、欲しいのっ。この固い肉棒、マンコに挿れたいっ、、挿れてっ、早く挿れてっ。ねぇ〜。
こうなってくると母も限界です。

僕は、身体を起こしながら、母を仰向けに寝かし、母に覆い被さります。
すると母は、僕の肉棒に手を伸ばし掴むと、自分のマンコに導きます。
「ちょうだぃっ。」
僕は、その母の行動に、少し違和感を覚えます。

いつもなら、僕がマンコに肉棒を挿れるまで待っている母ですが、今回は、まるで慣れてない男性を自分がリードして、導いてあげるような行動に感じたからです。
また、僕の頭の中にヒデの姿が浮かんできます。

僕は、母に導かれながら、肉棒をマンコに押し込みます。
「あぁ、ねぇ、マサヤ。。突いて、、今日は、いっぱい突いてっ。マサヤの肉棒で、私のマンコをいっぱいにしてぇぇ。
僕は、母に言われる通り、腰を動かし、母のマンコを突きまくります。
すぐに、結合部からは、ヌチャヌチャとイヤらしい音が響き始めます。

「ぁぁん、やっぱりマサヤの肉棒がイイぃぃん。気持ち良い所に当たるぅぅ。マサヤ、マサヤぁぁ。」
「ぅぅ、お母さんのマンコも良いよ。」
母のマンコは、久しぶりの僕の肉棒を優しく暖かく向かい入れてくれます。

「あぁ、お母さん、、僕が今まで挿れたマンコの中で、お母さんのが一番良いマンコだよっ。」
「ホント、嬉しいわ。私も、今までで、マサヤの肉棒が一番よっ。大きさや硬さ、全部が私のマンコに合ってるのっ。
僕は、母を抱きしめながら言います。
「じゃあ、僕の肉棒以外は、要らないよね?」
「ええ、そうよ。他の肉棒は要らないわ。マサヤの肉棒があれば良いのっ。
そんな母の言葉を聞いて、僕は心の中で思います。
(じゃあ、なぜヒデの肉棒を挿れたんだよ。
僕は、そう思いながら腰を振り続けます。

(しかし、、、久しぶりにお母さんのマンコを味わってみると・・・、やっぱり良いな〜。。最高の肉壺だよ。
肉棒を出し入れする度に、ズボッズボッと音を立てながら愛汁が噴き出します。
僕は、そんな結合部を見ながら考えます。
(でも・・・、この前、この母マンコにヒデの肉棒も入ってたんだよな・・・。)
そう考えたら、胸がモヤモヤしてきます。

僕は、母に言います。
「ねぇ、今日は、少し変わった事して良いかな?」
「えっ、、う〜ん。痛くないなら良いわよ。」
「うん。じゃあ・・・。」
僕は、肉棒を抜き、、事前に用意していた拘束テープ(粘着テープでは無いのですが、テープ同士がくっつき固定される。手や足を簡単に固定するのに便利。アダルトグッズ店で売ってます。)を取り出し、両手を頭の上で縛ります。
さらに、脚をM字にし、太ももと足首辺りを縛り固定します。
image

イメージ画


これで、母は、両手は頭の上、脚はM字で広げたままで拘束されます。
「あぁ〜ん、こんな格好・・・、少し恥ずかしいわ、、マサヤぁ。」
「ふふふ、良い眺めだよ、お母さん。
さらに僕は、母に目隠しをします。

「ねぇ〜、マサヤ。 な、何するのぉ〜。」
このようなプレイは、久しぶりで、これから起こるであろう期待に、母のマンコはパックリと開き、膣口がヒクヒクしています。
愛汁は、お尻の穴の方まで垂れてきてます。

僕は、何も答えず、さらに媚薬?(マンコに塗ると感じ易くなるというクリーム。真偽の程は分かりませんよ。でも、口コミで評価の良いのを購入。)を取り出します。
そして、タオルで母のマンコを拭き、媚薬をビラビラやクリに塗り込みます。
「あ〜ん、何塗ってるの? 変な感じがするわ。」
僕は、しばらくの間、そのままにしておきます。

「ね、ねぇ〜、マサヤ・・・、何かマンコがジンジンしてきたわよ。ねぇ。。
「そうなんだ。 さっき、マンコが敏感になって、感じやすくなる媚薬を塗り込んだからね。かなり効くよ。」
思い込みと言うのも大切だと思い、母に伝えます。
薬が効かなくても、母が思い込むことにより敏感になるかもしれませんから。

それを聞いた母は、
「あぁ、マサヤぁ。マンコが疼くぅ、、肉棒で擦ってぇ、、ねぇ、挿れてぇ。ぅぅぅ、マサヤぁ〜。 ぁぁ、熱いの、、マンコが、マンコが熱いぃぃっ。
母は、身体を拘束されながらも、お尻をモジモジと動かしながら懇願します。
その何とも言えない、イヤらしさに、僕は興奮します。

「仕方ないなぁ。」
僕は、反り返るほど勃起した肉棒を、母のマンコに再び挿入します。

「あぐぅ、、ぅぅっ。 あふぅぅ、すごぉ、、ガチガチの肉棒が入ってきたぁ〜。」
母は、身体を反らしながら声を上げます。
「あぁ、、すごぉい、気持ちイイっ。いつも以上にマサヤの肉棒を感じるぅぅ。カリがゴシゴシ来てるぅ。イイ、、イイぃぃ。。っっ。
母は、悶え打つように感じます。
たしかに、いつも以上に母のマンコがヒクヒクしながら肉棒に絡んできます。

僕は、母のマンコを滅茶苦茶に突き捲り、母を2回ほど逝かせます。
母は、よほど感じるのか、あっと言う間に逝ってしまいます。


そして、少し落ち着いた所で、ゆっくりとマンコを突きながら、母に問いただします。
「ねぇ、お母さん。 最近、僕の肉棒を挿れてなかった割には、マンコがほぐれてるよね。
「ハァハァ、ハァ、、そ、そぉ?」
僕は、少し強い口調で聞きます。
「僕以外の肉棒を挿れてたんじゃないの?」
「え・・・。」
「じゃなきゃ、こんなにマンコがイイ感じでほぐれて無いだろ?」
「そんな、ほぐれたとか、ほぐれて無いとか、、分かるの?」
「ああ、何となく分かるよ。」
「・・・・。

僕は再度、聞きます
「だから、、他の肉棒を挿れてたんだろ?」
母は、少し黙った後、ハッキリと言います。
「・・・えぇ、挿れてたわよ。」
「えっ・・・。」
分かっていたとはいえ、何となくドキッとします。

僕は、気を落ち着かせてから、母に言います。
「何だよっ。 僕の肉棒しか挿れない。。って、言っときながら、他の肉棒をマンコに突っ込んでたのかよ。」
僕は、怒りながら、開いた母の両脚をさらに左右に広げ、肉棒を根元まで乱暴に押し込みます。
「あうぅっ。」
「誰の肉棒を突っ込んだんだよ? ええ?」
「あぁ、・・・・ひ、ヒデ君よ。 ヒデ君に肉棒を突っ込んでもらったのよ。」
母は、意外なほど、素直に答えます。
少し拍子抜けの僕・・・。

しかし僕は、母の悪びれる事の無い告白に、言葉がさらにキツくなってきます。
「何っ、いつ挿れたんだよっ?」
「ぁぁ、またマンコが、ジンジンしてきたぁ。 あぁ、熱いぃぃ。。肉棒が熱いわぁぁ。ぁぁ。。気持ちイイっ。」
僕の怒りで、肉棒も熱くなったからか、また、母のマンコが疼き始めたようです。

「な、っ、、早く言えよ。言わないと肉棒を抜くぞ。
「ぃ、イヤ、抜かないでぇぇ、マサヤ。 言うから、、言うっ。。」
僕は、腰の動きを止め、母の言葉に耳を傾けます。
「ま、、ま、マサヤが出張の時よぉ。」

(や、やっぱり。。 僕が居ない時にっ。)
「ク、クソッ。。 よくも僕の友達とヤッたなっ。 ヒデとはヤラないって言ったのに。」
すると、母は少し強い口調で言い返します。
「なっ、何言ってるの? ヒデ君と、ヤレって言ったのは、マサヤじゃない。」
「ああ、そうだ・・・、僕がヤレ・・・、、、えっ? 何っ?
僕は、驚き、耳を疑い聞き返します。

「僕が? どういう事だよ?」
「も〜う。冗談でしょ?」
母は、呆れた感じで言い返します。

「冗談じゃないっ。この顔見れば冗談じゃないことぐらいわかるだろ。」
「バカね〜、目隠ししてるから、顔なんて見えないわよっ。
「うっ、、そ、そうだけど。」

僕は、気を取り直して再度聞き返します。
「僕が、ヤレって・・・、ど、どういう事だよ。
「どうも、こうも無いわよ。 引っ越しの夜、私がエッチしよ。って言ったら、最近疲れてるから、エッチしたかったらヒデとエッチしろ。って言ったじゃない。」

僕は、固まります。
(そ、そんな事言ったか・・・。)
引っ越しの日の、夜の記憶を辿ります。
(たしか・・・、あの日は、、疲れてたから、、凄く酔って、、ぁぁ、覚えてない・・。

「私は、ホントに良いの?って、何度も確認したわよ。でもその度に、ヒデはお母さんとヤリたがってるし、ヒデなら俺も良いから。。って、繰り返し言ってたからね。」
「そ、そうなんだ・・・。」
「俺は、外でヤッてて大変だから。とも、言ってたしね。」
「・・・・。」
僕は、返す言葉がありません。

しかし、、
もしかしたら、母は、都合のいいように嘘をついているだけかもしれません。
なにせ、僕は覚えてないのですから。。

「な、何回、ヒデの肉棒を挿れたんだよ?」
僕は、苦し紛れに母を攻めます。
「お、覚えてないわ。」
「そんなに何回も、挿れたのか。。じゃあ、何回、マンコの中に精子を注ぎ込まれたんだよ。」
「ぅっ、、、な、中に出したのは、1回よ。 安全日だったし、ヒデ君がどうしても出したいって言うから。。
「嘘言うな。毎回、中出しさせてたんじゃないのかっ?」
「嘘なんて言わないわよ。 その時以外は、ゴムを付けてたわ。」

(・・・と、いう事は、中出ししたのは、僕が見た時だけって事か。)
僕は、母の目隠しを取ります。
母は、眩しそうに眼をショボショボさせています。

僕は、半分疑い、半分信じながら、母の顔を見ながら聞きます。
「本当か? 1回だけなんだな。」
「そうよ。」
母は、少し申し訳なさそうな顔で答えます。
(この顔は・・・、ホントだな、嘘は言ってない感じだ。
長い付き合いなので、母の表情で分かります。

僕は、再び腰を動かし、母のマンコを掻き混ぜ始めます。
「あぁ〜ん、マサヤぁぁ。。私、やっぱりマサヤの肉棒がイイぃぃっ。
「ヒデの肉棒は、どうだったんだよ。」
「ぁぁぁん、、ヒデ君の肉棒も気持ち良かったけど、やっぱりマサヤの肉棒がしっくり来るのぉぉ。」
母は、動けない身体をクネらせながら言います。

「何言ってんだよ。最近は、ヒデの肉棒ばかり挿れてたから、ヒデの肉棒に馴染んでるんじゃないのかよ。」
「そ、そんな事ないわよ。子宮の奥まで突いてくれるのはマサヤの肉棒だけだもん。ぁ、、ぅぁぁぁ、イイぃっ、、イイのっ、、ガンガン来てるぅぅぅ。」
母は、僕を見つめながら喘ぎます。
僕は、肉棒を根元まで押し込み、母の子宮の奥を突きます。

僕は、母のマンコを突きながら、さらに色々と聞き出します。
母には、再度、目隠しをします。
その方が、ホントの事を告白し易いだろうと考えたからです。

「ヒデとヤッた時、どちらから誘ったんだ?」
「・・・わ、私っ。た、たまたま、マサヤが出張の時、ヒデ君が訪ねて来て・・・、一緒に飲んでたらムラムラ来ちゃって、、さ、誘ったの・・・。 マサヤが良いって言ってたし。。
「ヒデは、喜んだだろ。憧れのお母さんとヤレてさっ。」
「す、凄く興奮してた。精子を出しても出しても、肉棒が治まらなくて、4回も・・・。」
「えっ・・・。よ、4回??」
僕は、ヒデと最初の交わりで、4回もヤッた事に驚きます。

「で、でも、、そういう、お母さんも興奮したんだろ?」
「ぇ、、ええ。私も、凄く興奮しちゃった。 ヒデ君に、オマンコびちゃびちゃだよ。って言われちゃって。」
僕は、何とも言えない気持ちになってきます。

「じゃ、、じゃあ、ヒデの精子も飲んだ事あるのか?」
「・・・ぅ、うん。の、飲んだわよ。」
僕は、目隠しをした母の唇を見ます。
しっとり濡れた、半開きの唇はイヤらしく、、この口でヒデの肉棒を咥え、精子を飲み込んだかと思うと、肉棒が痛いほど硬く、熱くなってきます。

「うぅぅ、ヒデの肉棒は僕と同じように、丁寧に舐めたのか? 金玉も舐めてあげたのか?」
「そ、そうよ。そりゃあ、ヒデ君にも気持ち良くなってもらいたいたいから・・・。
「ひ、ヒデの、、ヒデの肉棒や精子は、美味しいのかっ?」
「・・・・。」
母は、何も言いません。

「今更、黙っても仕方ないんだよっ。どうなんだよ。全部正直に話せ。」
僕は、母の乳房を強く握ります。
「ぁぅ、、ぁぁぁ、、ぉ、美味しいわぁ、、美味しいっ。ヒデ君の精子、コッテリして美味しいわ。それに、毎回、凄い量を出すの。」
「うぅ、、ま、毎回、その量を全部飲むのか?」
「ぇ、、ええ。」
「ぐぅ、、ぅぅっ。。
僕は、怒りと嫉妬に任せ、母の両乳房を握りながら、腰を思いっきりマンコに打ち付けます。

ビチャブリュ、ビチャブリュリュ、マンコからは大量の愛汁が溢れ、腰を打ち付ける度に愛汁が飛び散ります。
「こんなにマンコを濡らしてっ。ヒデの言うように、びちゃびちゃマンコだな。」
「あぁ、、ぁぁ、、そ、そんな。」

僕は、母にカマをかけてみます。
「中に出したのは、1回だけって言ってたけど・・・、ホントは、毎回中出しされてたんじゃないのか?」
「ぇ・・・。」
僕が、言うと同時に、急にマンコがキュッっと、締まります。
「ヒデと、子作りしてたんじゃないのか? 大量の精子を子宮に流し込まれてさ。。怒らないから正直に言えよ。」
「ば、バカっ。 子作りなんかしてないわよ。
母は、怒りながら言います。
「そうか・・・。

「ねぇ、もう良いでしょ。 ちゃんと、シテよっ。」
確かに、これ以上聞く事もありませんし・・・。
「あ、ああ。」
僕は、少しの間、母のマンコの感触に集中しながら、腰を動かします。

母のイヤらしいマンコに、ズボズボと出たり入ったりする僕の肉棒。。
僕の肉棒は、愛汁でテカテカと光り、母のマンコはヌラヌラと妖しくヒク付いています。
(あぁぁ、イヤらしいマンコだな。。 やっぱり、お母さんのマンコは凄い良いっ。これは、ヒデも癖になるのも分かるなぁ。)
僕は、変な所で感心し、改めて母とのセックスの良さに気付きます。

こうして書くと、マンコの具合が良いだけだと思われがちですが、マンコだけではなく、歳の割に崩れてない身体や、半開きの唇から漏れるアエギ声など、母には、男を興奮させる要素が一杯なのです。

「あぅぅん、、マサヤぁぁ。。もっと激しくっ。」
「あ、、うん。」
「マンコが、ウズウズして仕方ないの。いつもよりもマンコが感じるみたいっ。
母は、自分から腰を動かし、かなり興奮してきています。

僕は、母の両脚を持ちながら、ズボズボと肉棒をマンコに叩き込みます。
「あぁ〜、、イイっっ。。マンコ、気持ちイイのぉぉ。。マサヤぁぁ。」
「ヒデより、僕の肉棒の方が良いだろっ。なぁ?」
「ええ、良いわよっ。。 あぁ、ぁ、、マサヤのデカ肉棒で、ヒデ君の肉棒では届かなかった、奥をグリグリしてぇぇ。。子宮口まで肉棒を、、亀頭をねじ込んでぇぇ。

「し、仕方ない、淫乱母だな。 ほら、これで良いのか?」
僕は、固定されている母の両脚を掴み、肉棒をマンコの奥に押し込みながら、縦横そしてグリグリと回転させながら、腰を動かします。
硬くなった亀頭が、子宮口をゴリゴリと攻めます。

「あぁぁぁ。。こ、コレ、、イイぃぃ、、ぁぅぅ、気持ち、、いぃ、、ぃぃ、いく、、いくぅ、オマンコ逝っちゃうぅぅ。」
「そら、逝けよ。。淫乱お母さん。肉棒大好きママっ。」
「うぅ、、うぐぅぅ、、い、いぐぅ。。息子の肉棒でぇぇ、、子宮口を押し広げられて、逝っちゃう、、逝っちゃうぅぅぅ。。ぁぁ、すごぉ、、ぉぉ、ぃ、逝くぅぅぅ。

母は、拘束されて、動かない身体を小刻みに震わせながら、絶頂に達します。
すると、いつものように膣壁が収縮し、僕の肉棒をギュウギュウと締め付けます。
「うぅ、お母さん、、凄い締め付けだっ。。ぅぅ。
僕は、逝きそうになるのを我慢します。

僕は、素早く肉棒を抜きます。
(あぶな〜、僕まで逝きそうだった。)

僕は、ピクピクしている母を眺めます。
母は、ハァハァと荒い息をしながら、時々、ビクン、ビクンしています。

僕は、時計に目をやります。
(さて、そろそろかな・・・)
僕は、愛汁まみれの肉棒を拭くと、トランクスとTシャツを着ます。

「あぁん、ねぇ、どうしたのマサヤ? 何してるの?」
呼吸が整ってきた母が、少し不安そうに聞いて来ます。
母は、まだ、身体は拘束され、目隠しされたままです。

僕は、母の乳房を揉みながら言います。
「少し、休憩だよ。
僕は、冷たいお茶を飲みに台所に向かいます。

すると、ピンポ〜ンと、玄関のチャイムが鳴ります。
(おぉ、来たか。)
僕は、玄関に向かいます。

玄関を開けると、僕の親友のヒデが立っています。
「おっ、マサヤ。。どうしたん? 急に家に来いなんて。」
「おぉ、悪いね。ちょうど、今良い所なんだよ。ま、上がって、上がって。」
「何だよ、それ〜。(笑)」
僕は、事前にヒデに家に来るように言っておいたのです。
何の為かは、言っていません。
もちろん、ヒデと話をする為ですが。。

「お茶でも飲むか?」
「あ、ああ。」
ヒデは、台所の椅子に座ります。
僕は、冷たいお茶をヒデに出します。
「ん・・・、今日は、お母さんは居ないの?
ヒデが、キョロキョロしながら聞いて来ます。
「居るよ。隣の部屋に居るよ。」
「ぁ、そうなんだ。」

すると、隣の部屋から、母の大きな声が聞こえます。
「ひ、ヒデ君っ、いらっしゃい。。 ちょっと今、そっちには行けないから。。き、今日は、体調が悪いの。ごめんね。。」
「え、、だ、大丈夫ですか? お母さん。」
ヒデは、心配そうに隣の部屋の母に尋ねます。
「だ、大丈夫よ。」

僕は、立ち上がり、ヒデに言います。
「でも、、、せっかくだから、見舞いがてら、ちょっと顔だけでも、見てやってよ。
「おお、そうだな。」
僕は、ヒデを母の居る部屋に連れて行きます。


僕は、襖を開けます。
「えっ!」
ヒデは、目を丸くして驚きます。
その声に反応して、母も息を呑みます。

ヒデの目の前には、裸で身体を拘束され、両脚を大きく開いた母が。
マンコは、パックリと口を開き、愛汁がお尻の穴まで垂れた母が居ます。

「ちょ、ちょ、、、ちょっと、、な、なな、、何だよ。コレっ。。
ヒデが、やっと口を開き、僕を見ます。
「えっ、、ひ、ヒデ君っ! ぃ、、いやぁ。。」
目は、見えませんが、ヒデの声で、何となく状況を感じ取った母は、身体を捩ります。


続く・・・・





ジメジメした梅雨は、ここで相手を見つけ
ハメハメで発散しよう。(笑)

ワクワクメール



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マサヤの秘密の部屋


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追伸:
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マダムとおしゃべり館

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bosikan at 17:05|PermalinkComments(35)TrackBack(0)
livedoor プロフィール
マサヤお薦めです。

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