2014年10月24日

母子相姦日記 − 周りが見えず その2

20141024


こんにちは、マサヤです。

FC2動画が見れないのは、アクセスが集中して混雑してる為、見れない可能性があります。
少し時間を置くか、数日後に見てみて下さい。


今日は、日記&投稿動画 をUPします。
今回は、少し長いので、最後までお見逃し無く。


まずは、日記の続きです・・・・


次の日。。
奥さんは、旦那さんを送り出した後、僕の泊まっているホテルに来ました。
もちろん旦那さんには内緒です。

奥さんがホテルに着くなり、僕は奥さんをうつぶせにベッドに押し倒します。
そして、スカートを捲くりあげます。
「おわっ、奥さん。こんなイヤらしい下着を履いてっ。
「マサヤさんが喜ぶと思って、、買っておいたのを着けて来たの。」
黒のストッキングの下に、紫色のレースっぽいTバックを履いています。
僕の好みを分かっています。(笑)

僕は、ストッキングのマンコの部分を破ります。
「奥さん、もう我慢できないよ。挿れるからね。」
「私もよっ。挿れてっ。」
奥さんは、高くお尻を突き出します。
僕は、ズボンを脱ぎます。

僕は、Tバックのパンティを横にズラし、肉棒をイヤらしいマンコに突っ込みます。
ブリュっと、音がして肉棒がマンコに押し入ります。

「ぉ、奥さん、熱いよ。 朝からマンコが熱いよ。
「マサヤさんのも、凄いっ。熱い鉄の棒を突っ込まれたみたいよっ。」
僕は奥さんのお尻を両手で掴み、腰を勢いよくぶつけます。
パンパンパンパン、と音がホテルの部屋に響きます。
・・・が、それ以上に、奥さんの大きなアエギ声が響き渡ります。

僕は、もう朝から全力でマンコを突きます。
ベッドも、ギシギシと大きく揺れます。
「ん〜〜ぁぁぁぁ、、ぁぁん、ぁぁぁ、いぃ、、ぃぃ、、あぁん、ぁん、ぁん。。気持ちイイぃぃ、凄いっ、凄いっ。」
「ほらほら、奥さん。」
「イイぃぃ〜〜ぃ。 こんな風にされるの初めてっ。気持ちイイのぉぉ。。 マサヤさんのチンポ大好きぃぃ。。
奥さんは、服を着たままパンティをズラされて挿れられるのは初めてなんだと思います。
また、朝来るなり、セックスが始まった事も奥さんには予想外の事で、かなり刺激になっているようです。

「あぅぅ、マサヤさん、力強いぃぃっ。素敵ぃぃ。ガンガン突いてぇぇぇ。」
「ホラ、ホラ、これが良いのか〜?」
僕は、ドンドンと肉棒を腰ごと奥さんのマンコに叩きつけます。
「あぁ〜〜〜、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぃ、ぃぃ、いぃ、いぃ〜〜ぃぃ。。オマンコ、良いのぉぉぉぉぅぅ。
奥さんは、絶叫します。

僕は、隣の部屋に聞えないか、ちょっと心配になります。(笑)

奥さんの愛汁が、シーツに垂れるぐらい突いた所で、一旦止めます。
そして、奥さんも僕も服を脱ぎ、裸になります。

「ねぇ、もっともっとマサヤさんが欲しいの。」
「僕も、もっと奥さんを抱きたい。」
僕と奥さんは舌を絡め合います。

「ふふふ。」
「えっ、なぁに? 何が可笑しいの?」
「いや、今日は、昨日と違って凄いアエギ声が大きいですね。」
「え〜っ。恥ずかしい。 大きいのは嫌い?」
「好きですよ。いっぱい感じてるのを見るのが好きだから。

「良かった。 やっぱり昨日は、主人の前だから、イマイチ本気になれなくて。。主人に遠慮しちゃってね。」
「分かります。僕も、もっと気持ちを込めて抱きたかったけど、ご主人に気持ちが悟られるんじゃないかって思って。。」
「マサヤさん。じゃあ今日は、気持ちを込めて抱いてくれるの?」
「もちろんですよ。」
奥さんは、キスを求めてきます。
僕と奥さんは、激しく舌を絡め合います。
そのまま、前戯を30分ほど行ってから、再び挿入します。

正上位で交わります。
しかし、今度は腰をゆっくりと動かします。
僕は、奥さんを抱き締め、目を見ながら、ゆっくりと肉棒を出し入れします。
肉棒が、奥さんの狭い膣壁を押し広げながら奥へ進み、子宮口に当たった後は、今度はカリが奥さんの膣壁を擦り上げながら戻ってきます。
これを何度も、ゆっくりと繰り返します。

すると、じわりじわりと愛汁が染み出し、ネットリと肉棒に絡み付いてきます。
ネチャ〜〜ッ、ヌチャ〜〜っ、て音が聞えてきそうです。

「ぁぁ、、マサヤさぁ〜ん。
「奥さん。」
僕と奥さんは、キスを何度も繰り返しながら、お互いの性器の感触をまったりと味わいます。

「マサヤさん・・・。激しいセックスも良いけど、こうやってマッタリと交わるのも気持ち良いわね。
「でしょ。こうやってゆっくり動かすと、奥さんの膣壁の感触が良く分かるんだ。」
「そうなんだ。私も、マサヤさんのチンポの感触が良く分かるわ。ゆっくり私の中を出たり入ったりしてるのが。。」

「4年前にも言ったけど、僕と奥さんのモノって相性が良い気がする。」
「うん。私、主人とマサヤさんしか知らないけど、ソレ分かる気がする。マサヤさんのは挿れられてるだけで、心地良いもの。何か、主人とは違うの。」
「じゃあ今日は、ず〜っと挿れてようか?」
「ええ。 でも・・・。
「ん? 何?」
「今日は、しないの?」
「え、何を?」

奥さんは、恥ずかしそうに小さな声で言います。
「・・・こ、、子作りっ。。」
「・・・・。」
「もう、昨日で終わりなの?」
「奥さんは、旦那でもない僕と、まだ子作りをしたいの?」
「・・・ぅん。」
奥さんは、僕を見て頷きます。

「僕の子供が欲しいの?」
「うん。欲しいっ。 やっぱり、マサヤさんのお母さんもそうだったと思うけど、好きな男性の赤ちゃんを欲しいと思うのは女性としては、ごくごく普通の事よ。」
「じゃあ、子作りしよう。ホントは、僕もシタかったんだ。」
「うんっ。
奥さんは、嬉しそうに僕に抱き付き、キスをしてきます。

「私ね、今の息子は、主人と2〜3回しただけで、すぐ出来ちゃったの。私、凄く出来易い体質みたいなの。」
「なら、もう出来てるかもしれないね。(笑)」
「ええ、そうね。」
僕は、奥さんの脚を掴むと、徐々に腰の動きを早めながらマンコを突き始めます。

「よし、今度は激しくするからね。」
「あぁ、シテっ、激しくシテっっ。」
僕は、奥さんのマンコに肉棒を突っ込んだまま、ベッドの隅に移動します。
そして、僕はベッドから脚を下ろし、奥さんを抱えながら立ち上がります。
そうです、駅弁スタイル(古い?)です。

奥さんを抱えたまま、ユサユサと奥さんを上下に揺らします。
「あぁ〜〜ん、なにコレっ。 いやぁ〜ん。。こ、こんな格好で、スルなんて。。
「こんな風に犯されるのは初めてでしょ?」
「初めてっ、初めてよ。 すごぉい、ぃ、いやぁ〜〜ん。」
僕は、奥さんを抱えたまま、部屋を歩き回ります。
奥さんの愛汁が、僕のキンタマの方に垂れてくるのが分かります。

僕も疲れてきたので、窓際で降ろします。
そして、奥さんを窓に向け、バックから肉棒を挿入します。
奥さんのマンコは、愛汁でベッタリなのでスルリと入ります。

もう皆さん、お気付きですよね。
以前、母にもヤッた事を、奥さんにもヤッてやろうと思っています。

この部屋は、3階で、目の前には大きな道路があり、横断歩道があります。
道路の向こう側で横断歩道を待っている人からは、丸見えに近いです。
(僕も、立ってみて少し驚きました(笑))

「えぇ〜っ、マサヤさん、丸見えよ。 外から見られちゃうわ。
僕は、奥さんのお尻を掴むと腰を打ち付けます。
パンパンパンパン、パンパンパン。。。
僕は、少し強い口調で言います。
「ノリコっ。」
奥さんが、ビクッとします。

「お前は、僕とのセックスを見られるのが恥ずかしいのか? 僕達の子作りは、恥ずかしい行為なのか?」
「ぁ、、ぁぁぁ、ま、マサヤさん、、っ。は、恥ずかしくない、、ですっ。」
「紀子っ、今からお前は、旦那以外の精子で妊娠するんだっ。。それを、みんなに見てもらうんだっ。」
「ぁ、、ぁぁぁ。。。
奥さんは、脚に力が入らないのか、腰砕けになります。

僕は、奥さんの腰をグイッと持ち上げ、お尻を叩きます。
「紀子っ、しっかり立って、脚を開けっ。」
「は、、、は、ぃ。」
僕は、思いっきりマンコを突き上げます。
パンパンパンと小気味良い音が響きます。

「あん、ぁ、あん、ぁぁ、、ぁぅぅ、、い、ぃや〜ん、、イヤっ、イヤっ。。」
「なんだっ。 何が嫌なんだ? 紀子。」
「か、感じ過ぎるのっ、気持ち良過ぎるのぉぉぉぉ。 こ、こんなの、、こんなの、、ぉぉ、へ、変になっちゃうぅっ。
奥さんは、身体をよじらせながらアエギ、感じています。

「じゃあ止めるか。」
「イヤっ、イヤっ、止めちゃイヤぁぁぁ。 もっと、もっと犯してぇぇぇ。
「よし、こうかっ、、こうかっ。」
僕は、右手で奥さんの髪の毛を掴み、後ろに引っ張ります。
そして、左手で乳房を鷲掴みし、思いっきり揉みしだきます。

「あぅぅわぁぅ、ぁぁ、すごっ、、あぁ、まさ、、マサヤさんっ。すごぉ、、ぉぉ。ぃぃぃぃぃ。。」
「紀子っ、ホントは、心の奥底では、こうやって強引に犯されたかったんだろ。」
「・・・ぁぁ、、は、はいっ。」
「どうだっ、旦那のセックスと僕のセックス、どっちが良いっ?」
僕は、奥さんの髪を引っ張り、奥さんの顔を僕の顔に近づけて聞きます。

「アナタです。マサヤさんのセックスの方が良いですっ。 ぁぁ、こ、こんなセックス、、、知ったら、もう、主人とは出来ない、、ぃぃ。」
「紀子、これからは、お前のマンコは僕のモノだっ。旦那に貸しても良いが、気を遣るなっ。良いな?」
「は、はい。 あぁ、ま、マサヤさんっ、好きっ。 私のオマンコは、マサヤさんのモノです。
僕は、振り向いてる奥さんの唇を吸います。
「んんんん、、ぁぁ、あぅぅう。。

僕は、奥さんの上半身を窓に押し付け、さらにグイグイと肉棒を押し込みます。
奥さんの乳房が窓にくっつき、潰れています。
「紀子っ、ほら、向こうに若い男の子2人組みが居るだろ。こっちをジッと見ているぞっ。
「あ、ぁ、ぁぁ。」
「紀子の逝き顔を見て、勃起してるかもな。 あっ、その横のOLさんも見てるな。」
「ぁぁん、ぁぁ、ダメっ。 感じるぅぅ、興奮しちゃうぅうぅ。

「ははは、紀子は見られて興奮するタイプか。」
「うぅぅ、、マサヤさぁ〜ん。」
「ほら、大きな声で見ている人達に、ちゃんと説明してあげなさい。」
僕は、パァ〜ンとお尻を叩き、奥さんに命令します。

僕は、耳打ちし、奥さんに大きな声で言わせます。
「はい。  あぁ、今、私のオマンコにチンポを突っ込んでいるのは、主人じゃないのっ。 主人が、仕事している時に私は、他の男性のチンポを突っ込まれて喜んでいるのぉぉ。」
奥さんの腰がガクッとします。

奥さんは、興奮で立っていられないようです。
僕は、奥さんの腰を両手で持ち上げます。
「さぁ、続けてっ。」
「・・・私の愛しい男性、マサヤさんのデカチンポで何度も突かれ、愛汁を垂れ流しているのっ。 こ、これから、マサヤさんの若い精子で妊娠させられるっ。種付けされるのよぉぉぉ。
「そうだっ、今から紀子の子宮に出すからなっ。」
「わ、私っ、マサヤさんの、、主人以外の子供を産むのよぉぉ。ぁぁぁぁ、マサヤさんの赤ちゃんが欲しいぃぃ。」
奥さんは、何かが吹っ切れたように大きな声でアエギます。
あまりの快感に、気が変になりそうなのかもしれません。
そんな奥さんを見て、僕の興奮も最高潮に達します。

肉棒は、痛いぐらいに勃起し、キンタマは精子を吐き出す準備でヒクヒクしてきます。
「あぁ、紀子っ、紀子っ。
「はぁぁ、、マサヤさんっ。」
奥さんのマンコからは、愛汁か何か分からないモノがダラダラと流れ落ちます。
僕と奥さんの結合部も、白く粘りグチャグチャです。

「紀子っ、みんなに見てもらうぞっ。俺と紀子の子作りの瞬間をっ。」
「はいっ。」
「紀子っ、い、逝くぞっ。」
「き、キテっ、マサヤさんの精子ちょうだいっ。

パパパパパパパ、、、パンパンパン、、激しく腰を打ちつけ、ラストスパートです。
「ぁぁ、ぁ、ぁぁ、ぁぁ、ぁ、ぁ、ぁ、、ぃ、いく、いく、いく、いく、オマンコ、逝っちゃう、逝っちゃうぅぅぅぅ。
「紀子っ。」
僕は、奥さんのお尻を両手で掴み、腰をグイッと下からエグるように肉棒を押し込みます。
僕の指が、奥さんの臀部に喰いこみます。
「逝くっっっ。
思いっきり突き上げ、そして、その一番奥で肉棒から熱い精子を吐き出します。
「う、はぁ、ぁぁ、い、いぐぅぅ、、うぅぅ。。
奥さんも、お尻を突き出し、上半身を窓に任せながら絶頂を迎えます。


「はぁ、はぁ、ハァ、ハァ。。
奥さんが、吐息を吐くたび、窓が曇ります。
僕は、ゆっくりと肉棒を抜きます。
ボタボタボタ、、トロ〜〜ッと、精子が、開ききったマンコから流れ出ます。
床に精子の水溜り(笑)が出来ます。

僕は、そのままベッドに倒れ込みます。
「おいで、紀子。
奥さんは、振り向くと僕に覆い被さるようにベッドに倒れ込みます。
そして、キスをしてきます。

「最高っ、こんなセックス初めてっ。 マサヤさん。
「僕も凄く気持ち良かったよ。 紀子の身体は最高だよ。」
奥さんは、僕の胸に顔を埋めながら、僕の乳首をイジリ言います。
「困ったわ。マサヤさんから離れられなくなっちゃう。」
「・・・紀子っ、、、これからも時々、旦那さんに内緒でセックスしよう。」
「あぁ、マサヤさんっ。」

僕と奥さんは、抱き合い、そして自然に2回戦に突入します。
不思議なもので、奥さんとセックスが終わっても、またすぐにシタくなるのです。
それは、奥さんも同じ気持ちです。

そこから、再び僕と奥さんは、狂ったように交わります。
汗まみれ、汁まみれで交わります。

朝10時から夕方5時まで、昼ご飯もほどほどに交わり続けました。
僕は、奥さんの子宮に3発、お口に1発、計4回も射精しました。

土曜日からの3日間で、計8発も奥さんとした事になります。
あ、裸の家政婦ゴッコで、1発出してるから、計9発ですね。(笑)

久しぶりに充実したセックスです。
今までマンネリっぽいセックス(母と)が続いていたので、より燃えました。
お互いに熱病にでも冒された感じです。

奥さんは、別れる時は名残惜しそうにしていましたが、お腹を擦りながら、
「マサヤさんの子、出来たと思うわ。元気な子を産むからね。
と言いながら帰って行きました。



数日経って、冷静になると。。。
有りえない様な行為をしました。
僕も奥さんも、この3日間は、のぼせ上がってしまい、周りが見えなくなってました。
子作りも冷静になって考えれば、馬鹿げており非常識だと思うのですが、その時は雰囲気に呑まれ、ひたすら興奮し、快楽だけを求めてた気がします。
でも、後悔はしていません。
奥さんの事は好きですし、最高に気持ち良いセックスでした。


PS.
この記事を見たら、旦那さんはすべて知ってしまうでしょうけど、怒らないで下さい。
奥さんは、僕の事を好いていてくれますが、それでもやっぱり奥さんは、長年連れ添った旦那さんを愛しています。
そう僕に話していました。




次に、投稿動画です。

最初に、
東京都のJさん、22歳からの投稿です。

ワクメで1週間かけてゲットした人妻さんです。
自称35歳の子供無しの奥様。
僕もマサヤさんと同じく、パンスト、ガーターフェチなので(違ってたらゴメンなさい)、履いてもらいハメました。
やっぱり人妻さんは良いですね。
同年代の子とは、エロさが違います。
マンコも熟れていて、気持ちが良いです。

それに僕だけかもしれませんが、中出しOKの人妻さんが多いです。
やはり他人の奥さんのマンコに出すのは、快感です。

僕は、ワクメでゲットした人妻さんは5人ですが、人妻さんをゲットするコツを皆さんに教えたくメールしました。

僕なりの秘訣ですが・・・、
1、人妻さんは時間を掛けて口説く。
何回かメールのやり取りをしてから誘う。
子供や旦那さんの愚痴を聞いてあげたり、趣味の話をしたりするのが大切。
確かに、メール代は掛かりますが、10回送っても500円ですよ。
Hな人妻さんをゲット出来れば、それに見合う価値の体験は出来るのではないでしょうか?
2、丁寧な言葉使いをする。
最初から馴れ馴れしいのは、引かれる可能性があるみたいです。
とにかく、敬語等を使い、丁寧に接して好印象を与えましょう。

この2つを守れば、人妻さんとハメハメは簡単。・・・だと思います。(笑)


Jさんの投稿動画はこちら↓
投稿2014-その3



ワクワクメール



次は、
兵庫県のAさん、年齢不詳からの投稿です。

少し前にワクワクメールで会った大学生の動画です。
この日は、仕事が休みで暇してたので、暇つぶしにとサイトに書き込んでみました。
すると速攻で、返事が来ました。
相手のプロフを見ると、「ぽっちゃり」と書いてありました。
とりあえず会って、交渉して、フェラ抜きしてもらいました。

以前にも誰か書かれてましたが、ぽっちゃりって人気が無いのか、結構簡単に会えますね。
動画も簡単に撮らせてくれるし。
また、ぽっちゃりを狙おうと思ってます。

Aさんの投稿動画はこちら↓
投稿2014-その4


FC2動画の見方は、前記事を参照下さい。


丁度良い季節の秋ですが、ここは熱いです。(笑)

ワクワクメール

今の季節は、人妻さんをまったりと攻めてみましょう。


実際の女性と話すのが苦手な方は、ヴァーチャルで・・・。

マダムとおしゃべり館

母子相姦ごっこで、オナニーも出来ます。



bosikan at 20:13|PermalinkComments(7)TrackBack(0)
livedoor プロフィール
マサヤお薦めです。

30代〜50代の素人熟女にこだわって 日本全国から主婦やOLを集めたライブチャットサイトです。
一般家庭から参加している素人熟女とテレビ電話の様にお話ができ、 ”エロしてよし””口説いてよし”の超穴場スポットです!

私も実際にやっていて、はまっています^^;


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