2014年04月05日

母子相姦日記 − 始まり その2

20140405


こんにちは、マサヤです。

お約束通り、昨日の続きをUPします。


続きです・・・・


フェラでも十分に気持ち良かったのですが、どうしても、もう一度、母と交わりたい気持ちが抑えられません。
前回が夢中だったので、今度は母とエッチしていると実感しながらシタいのです。
「お母さんだって、僕のを咥えながら感じていたんでしょ。」
「そ、そりゃ・・・。で、でも・・・。
「じゃあ、いいじゃん。ね。」
「・・・・・・。」
どれだけ言っても、母は「うん」は言いません。

僕は、突然、母にキスをしました。
母とキスをするのは初めてです。

僕は、強引に舌を絡めようとします。
「うっ! うぅぅ、ぅ、ぅ。。」
母は、僕を拒みます。

でも僕は、口を離しません。
強引に舌を母の唇に押し込もうと頑張ります。
しばらくすると母も諦めたのか、母の唇の力が抜けます。
「ぅ、、ぅぅぅ。ま、マサ、ヤ。。」
僕は、舌を突っ込みます。
母の唇は、柔らかいです。

僕が舌を入れ絡めていると、母も観念したのか舌を絡めてきます。
母の舌と僕の舌が激しく絡み合います。
ディープキスだけで、僕の肉棒は、またビンビンになります。
「ハァ、ハァ・・・、お母さん、、僕、お母さんの事が好きなんだ。そ、それに・・・。」
「・・・ん? それに、って??」
「僕、お母さんが・・・。」
「私が・・・、何っ?」
「は、初めてなんだよ。。

母は、しばらくその言葉の意味が分からなかったみたいで、少し間が空いた後、
「えっ!! そうなの、マサヤ?」
母は、ビックリします。
「うん。。」

僕は、母の眼を見て答えます。
「あ、、あぁ、、私が初めての女性・・・、なの。 ホント?」
「ぅ、うん。」
「一度も、経験が無いの?」
「うん。」
「ホント?」
「うん、ホントだよ。僕、初めてはお母さんと・・・、、お母さんとシタかったんだっ。 だ、だから他の女の子とはシテないっ。
母は、満面の笑みを浮かべ凄く嬉しそうです。
顔がニヤけてます。
「私が、マサヤの初めての女性・・・?
「そうだよっ。 ねっ、だから、もう一回で良いから。。 女性を教えて。 僕、お母さんに女を教えてもらいたい。 お願いっっ。。」

「女を教えて。」と、言う言葉に母は、ピクリと反応しました。
そして僕は、再び母にキスをします。
さっきよりも長〜い、長〜い間、舌を絡め合います。
母も積極的に舌を絡めてきます。
口を離し、母を見ると目がトロンとしてイヤらしい目に変わってました。

「ねぇ、マサヤ。お母さんじゃなきゃダメなの?」
「うん。お母さんじゃなきゃダメだよ。」
「・・・そんなにお母さんに教えてもらいたいの?」
「うんっ。」
母は、しばらく考え込みます。

「そ、、そぅ・・・。 ん〜〜、・・・仕方ないわね。
母は、チラリと時計を見ます。
「でも、もうすぐクミコが帰って来るわ。」
「え〜〜っ。。そんなぁ〜。」
僕は、期待してただけにガックリときます。

ひどく落胆する僕を見かねてか、母が言います。
「じゃ、じゃあ、夜・・・、クミコが寝たら、この部屋にいらっしゃい。。」
「えっ!!! 良いの?  エッチさせてくれるの?」
母は、恥ずかしそうに頷きます。
「・・・だけど、クミコにバレないように来るのよ。」
「う、うんっ。。分かった。」
僕は、飛び上がりたいくらい嬉しいです。
やっと僕の念願が叶いそうです。

この時点で母には、もう母子でエッチする事の抵抗は、無くなっていたのだと思います。
それから30分ぐらいしたら、クミが帰ってきました。
晩飯は、3人で外食に出ました。

家に帰ってきてからテレビを見ますが、土曜日だからかクミが全然寝ようとしません。
(クミ〜〜〜ぃぃぃ。 頼む、頼むから早く寝てくれ〜〜〜っっ。。。)
僕は、心の中で叫びます。
その思いが通じたのか、母が、
「クミコ、そろそろ寝たら。マサヤもよ。」
(おぉ、ナイス! ナイスだよ、お母さん。
僕は、心の中で叫びます。

「じゃあ僕、もう寝るわ。」
僕は、率先して自分の部屋に戻ります。
僕は部屋に戻ると、この後の母との行為を想像して顔がニヤけます。
(あぁ、オナニーして、抜いといた方が良いかな。早く逝っちゃうと勿体無いしな・・・。)
(うぅ、緊張してきた。あ〜、早くヤリたいっ。。
想像は、膨らむばかりです。

それからクミが部屋に戻る音がしたのは、1時間後でした。
(遅い、遅いよ、クミ。もっと早く寝ろよ。
僕は、さっきから肉棒が痛いくらいに勃起したままです。

それから約1時間後、クミの部屋から物音が消えました。
時計を見ると、もう夜中の1時です。
僕は、母が寝てしまってないか心配になります。

僕は部屋を出て、そ〜っと母の部屋に向かいます。
心臓がバクバクします。
心臓の音が聞こえるぐらいです。

僕は、震える手で母の寝室のドアをそ〜っと開けます。
部屋は豆球が点いていて、薄明かりの中、母はベッドに横になってます。
「ぉ、ぉかあさん。。」
僕は、小さな声で、呼びかけます。
母は、起き上がると、
「ぁぁ、マサヤ。服を脱いで、コッチにいらっしゃい。」
母は、すでに裸です。

僕は、パジャマ、トランクスを脱いで、真っ裸になります。
肉棒が弾んでお腹に当たります。
「ふふっ・・・、マサヤ、もう勃起してるのね。。すごく反り返ってお腹に付きそうじゃない。ふふふ
っ。」
「ぅぅ・・・。
そこに居る母は、僕の知ってる母ではなく、エロモード全開の女性です。

部屋がイヤらしい空気に包まれています。
僕は、我慢できずに母に覆い被さります。
「あ、あぁん。。ちょ、ちょっと、マサヤ。慌てないでぇ〜。マサヤったら。」
「あ、ぁぁ、ご、ゴメンなさい。」
「女性には、優しくしないと・・・。焦らないで。お母さんは、逃げていかないわよ。(笑)」
僕は、一旦、深呼吸をして落ち着きます。

「お、お母さん。」
「何?」
「ぁ、、、あの〜、前はゴメンなさい。 む、無理矢理ヤッちゃって・・・。」
「そうよっ、ヒドイわよ。 今日は、優しくしなさいよ。」
「は、はいっ。 じゃぁ、む、胸揉んで良い?」
「ふふっ、、良いわよ。」
僕は、母の乳房をゆっくりと揉みます。

(あぁ、柔らかい。。手に吸い付く感触・・・堪らないよ。)
乳首を指で、摘むと硬くなります。
「あぁ、お母さん。」
僕は、乳首に吸い付きます。
「あっ、あぁ〜。。ぁぁぁ、、、あぁ。
母から、吐息が漏れます。
こんなイヤらしい母の声を生で聴くのは初めてです。
僕は、興奮しっぱなしです。

「お、ぉぉ、お母さん〜。」
「あぁ、マサヤ。。乳首は優しく舌で転がすようにして。」
「う、うん。」
僕は、母に言われた通りにします。
舌で、乳首を押すようにしながら、コロコロと舐め転がします。
「あぁ、、マサヤ・・・。そう、、そうよ。時々、軽く噛んだりしてみてっ。」
「うん。」
乳首を舌で転がしながら、時々、軽く噛みます。
「そぅ、上手よ。」

僕は、徐々に頭を下方にズラしていきます。
胸からお腹を舐め、そして、マンコに辿り着きます。
「あぁ、、ぁ、、マサヤぁ、、ぁ。。
僕は、AVや本で見て勉強した事を思い出しながら実践します。

薄明かりの中で、母のマンコをまじまじと見ます。
(あぁ、イヤらしいマンコだ。僕は、こんな小さな穴から出てきたのか・・・。信じられないな。)
僕は、マンコを両手で広げて見ます。
「ハァハァ・・・、お母さん。。き、キレイなマンコだね。」
「バカっ、、へ、変な事言わないで。」
母もじっくりとマンコを見られると恥ずかしいのか、僕の頭を軽く叩きます。

「お母さん、愛汁が・・・。僕、まだ触ってないのに・・・。
「もぅ〜、マサヤったら。。お母さんも女よ。興奮してるからよ。」
「お母さん、な、舐めても良い?」
「良いわよ。何でも、好きな様にヤッてみなさい。」
僕は舌を筋に沿って、下から上へと舐め上げます。

「あっ! う、うぅぅぅ、、あ、ぁ〜ぁ、イイわっ、マサヤっ。。」
僕は、ひたすらペロペロと舐めます。
「ま、マサヤ、、クリちゃんを・・・、クリトリスを舌先で突っついて。」
僕は、クリの皮を剥いて、舌先を尖らせクリを舐めます。
母の身体がピクリと反応します。
「あぅっ。。そう、、そうよっ。ソコっ、、イイわっ。。あぁ、上手よ。」
「これで良いの?」
「そう。女性は、クリが一番感じる人が多いのよ。。ぁぁぁ。。イイっ。
「お母さんも?」
「そ、そうよ。お母さんもよ。」
母は、ベッドのシーツを掴んで感じています。

「あぁ、そのまま、指をマンコに突っ込んで頂戴っ。」
僕は、クリを舌で突きながら、指をマンコに挿入します。
「あぁ、そ、そうよ。ま、マサヤ・・・。じょ、上手よぉ。。上手っっ。あぁ〜っ。」
「お母さん、マンコから愛汁が溢れてくる。 ぼ、僕、全部舐めるからね。 あぁ、お母さんの愛汁、甘いっっ。」
「ま、マサヤが上手なのよ。ほ、本当に初めてなのぉぉ??」
「うん。初めてだよ。マンコって、こんな味がするんだね。」

母は、僕の頭を両手で掴みます。
「ああ、お母さん、マサヤに感じさせられてるわ。あぁ、ぁぁ。。」
「ホント? イッパイ感じてね。」
「うぅ、、ぁぁ・・・、マサヤっ、、こ、今度は、ビラビラを軽く噛んでみてっ。」
「こう?」
「あ〜っ、、そうよっ。いい感じだわ。もっと、もっと強く噛んでっっ。。」
僕は、母に教えてもらった通り、マンコを舐め上げたり、噛んだり、指を突っ込んだりして必死で愛撫します。
何とか、母を気持ち良くさせようと必死です。
僕の口の周りは、唾液と愛汁でベトベトです。

「あぁぁぁ、、マサヤ。イイわよっ。。上手っ、、上手よぉぉぉ。 あぁ、お母さん、、い、逝っちゃいそうよ。。」
「えっ、逝くの? 良いよ、逝っても・・・。」
「あぁ、そ、そんな・・・。自分の息子に逝かされるなんて・・・っ。」
僕は、思いっきり、ズズズ〜ッ、ジュルッ、ジュルジュル〜〜ッと、音を立ててマンコを吸います。
「あぅっ・・・。うっ。だ、ダメっっ・・・。」
母は腰を突き上げ、僕の口にマンコを押し付け、ビクッビクッと数回痙攣します。
僕は、口をマンコに押し付けられ苦しいです。
(う、、ぅぅぅぅ。く、くるじぃ。)
母は、逝ったようです。
僕は、母を逝かせて満足感を味わいます。

「ハァハァ・・・マサヤ、今度は、お母さんがシテあげるわ。。さぁ、横になって。」
僕が、横になると母は、僕の首筋から乳首に舌を這わせます。
「あっ、うぅ、、お母さん、、くすぐったい様な気持ち良いような・・・。
「うふふふ。」
母は、ヘソ周りからフトモモまで舐めてくれます。
母の舌は、生き物の様に僕の身体を這いずり回ります。

母は、肉棒を持つと、舌を伸ばし根元から先っぽまでをベロ〜ンと舐め上げます。
「あぁ、お母さんっ。」
「ふふっ、、マサヤって、仮性包茎ね。 まだ亀頭がピンク色で、、テカテカして可愛いわね。ふふふっ。」
「う、うぅぅ、、は、恥ずかしいよ。」
「お母さんが、剥いてあげるわ。 でも・・・、凄く立派よ。お父さんよりも大きいわ。」
「ホント?」
「ええ。最初見た時は、ちょっとビックリしちゃったわ。
僕は、嬉しくなります。

母はさらに、尿道を舌先で突っついたり、カリ首をチロチロと舐めます。
「あぁ、す、スゴぃぃっ。お、お母さんっ。」
「ふふっ、どう? 気持ちイイかしら。」
「気持ちイイなんてもんじゃないよ。最高だよ。最高に気持ちイイっっ。」
「じゃあ、コレはど〜ぉ?」
母は、肉棒をパックリと咥えると、ホッペを凹ましながら吸い上げます。
ズッ、、ズズズ〜〜ッ、、と、イヤらしい音がします。
「す、凄い〜〜ぃっ。凄いよ。あぁ、肉棒が引き抜かれそうだよ。あ〜ぁ、、お母さん。
母は、ジュボッジュボッと音を立てながら、肉棒を口でシゴキます。
僕は、肉棒を咥えてる母をジッと見ます。

肉棒を咥える母を見るのも初めてです。
母の口の周りは唾液でベトベトで、色っぽい唇イッパイに僕の肉棒が咥えられています。
母は、凄くイヤらしい顔をしています。
母は、僕の腰を持ち上げると、お尻の穴を舐めてくれました。
「ちょ、、っと・・・、そんなトコ恥ずかしいよ。お母さん。」
「うふふふっ。良いから、ジッとしてなさい。」
母はさらに金玉を舐め、タマタマを口に含んだりしてくれます。
僕の肉棒や金玉は、唾液でベトベトになります。

「あぁ、イヤらしいっ。お母さん、凄くイヤらしいよっ。」
「ふふっ。。あのね、マサヤ。若い女の子は、こんな事までしない子が多いから・・・、ムリに求めたらダメよ。お母さんだから出来るのよ。」
「あぁ、お母さん、凄いっっ。さすがだよ。 ぼ、僕、、お母さんがこんなにイヤらしく舐めるなんて思ってもなかったよ。」
「そう・・・。幻滅した・・・? でも、マサヤの肉棒が立派だから・・・、お母さんも夢中になっちゃうのよ。」
「お父さんにも同じようにしてるの?」
「うふふ、、どうかしらね。」
母は、ニヤリと微笑みます。

母は、口から唾液を肉棒に垂らします。
「これも気持ち良いでしょ。」
母は、片手で金玉を揉みながら、もう片方の手で肉棒をシゴキます。
手コキです。
握る強さも程良く、滑らかに肉棒をシゴキます。
「うっ、、あ、あ、あっ、、ちょ、、あ、ダメっっっ。。」
僕は、我慢できずに射精してしまいます。
精子が勢いよく飛び出て、母の顔に掛かります。

「キャっ。 あ、ぁぁ、、あらら・・・。出ちゃったの。マサヤっ。」
「うぅぅ、、だ、だって・・・。
母は、ティシュを取ると、僕の肉棒を絞り精子を拭いてくれます。
「あ〜ぁ、、我慢できなかったの?」
「・・・う、うん。」
僕は挿入もしてないのに逝ってしまい、落ち込みます。
凄く恥ずかしい気持ちでイッパイです。
「どうする? まだ出来る?」
「うんっ。まだ、何回でも出来るよ。」
「そぅ。じゃあ、少し休んでからにしましょう。」
僕と母は、並んで寝転がります。

しばらく休憩した後、母がフェラして再び勃たせてくれます。
「さぁ、マサヤ。そろそろ挿れる??」
「うん。挿れたいよっ。」
「じゃあ、お母さんが上になろうか? それとも、マサヤが上になる?」
「僕が、上になるっ。」
僕は、母の脚を開き、股の間に身体を入れます。
そして、肉棒を濡れて光ってるマンコに、あてがいます。

(あぁ、やっと・・・、やっと、お母さんのマンコに挿入できる。。)
「あっ。ちょっと待ってっ、マサヤ。。ちゃんとコンドームを着けなきゃ。」
「えっ。ゴム? 生じゃダメなの?」
「ダメに決まってるでしょ。この前は、マサヤが無理矢理入れたから言えなかったけど・・・。ちゃんと避妊はしないとダメでしょ。」
僕は、少しガッカリしながらも手渡されたゴムを装着します。
ゴムの装着も初めてなので、ぎこちないです。

僕は、改めて母のマンコに肉棒をあてがいます。
「い、、良い? お母さん?」
「良いわよ。ゆっくり入ってきてね。」
「ホントに・・・ホントに良いんだね。」
「良いわ・・・よ。」
「嬉しいよ。お母さんのマンコに肉棒を挿入できるなんて・・・、夢みたいだっ。」
「私もよ。息子の肉棒を受け入れる日が来るなんて思ってもみなかったわ。」
僕は、気を失いそうになるくらい心臓がバクバクします。
僕は、肉棒をゆっくりと濡れたマンコに押し込みます。

「あ、あ、あぁ・・・、あぁ・・・、、ま、マサヤ。ぁぁ・・・。」
母は、声を押さえ気味で喘ぎます。
あっという間に僕の肉棒が、熱くて柔らかい肉壁に包まれます。
「あ〜っ、、入ったっ。。入ったよ。お母さんのマンコ、やっぱり気持ちイイよ。うぅっ。。」
ゴム越しでも、肉壁の温かさが伝わってきます。

僕は、ゆっくりと腰を動かします。
「ぁっ、、ぃぃ。・・・・。」
「・・・お母さん。お母さんは、あまり気持ち良くないの?」
母は、僕を抱き寄せ耳元で言います。
「気持ちイイわよ。。すごく気持ちイイの。でも・・・、大きい声を出すと、クミコに聞こえちゃうでしょ。
「大丈夫だよ。少しぐらい。クミは寝たら起きないし・・・。」
「そぅねぇ。」
「お母さん、僕、お母さんのイヤらしい声を一杯聞きたいんだ。」
ジッとしてても母の熱い膣壁が肉棒に絡み付いて、肉棒を刺激します。

僕は、無我夢中で腰を振ります。
「あぁ、気持ちイイよ、お母さん。。気持ちイイっっ。」
「ま、マサヤ。。ちょ、、ちょっと待って。」
母は、僕の腰の動きを止めます。
「な、何でっ? どうしたの?」
「マサヤ、、ただ腰を動かせば良いってもんじゃないのよ。ゆっくり動かしたり、早く動かしたり、、緩急を付けて腰を動かしてみて。」
「えっ、、う、、うん。」
僕は、言われた通りに、肉棒をゆっくり挿れたり抜いたりします。
「あぁ〜〜、、そうよ。。上手よ。マサヤ。」
「お、お母さん。ゆっくりスルと、お母さんの膣の感触が良く分かるよ。凄いっ。
「そうよ。挿れると、焦って夢中で腰を振りたくなるかもしれないけど、落ち着いて膣の感触を確かめるのも大切なの。」
「う、うん。」
母に教えられ、膣の感触というものを初めてゆっくりと味わうことが出来ます。

(あぁ、、マンコの中って温かくて、ヌルヌルでグニュグニュ動いてる感じがする。)
「お、お母さん、お母さんの膣壁が僕の肉棒に絡まってグイグイ締め付けてくるよ。」
「ぁぁ、それは、マサヤの肉棒を歓迎してるのよ。」
母は、僕の耳元で熱い吐息を吐きながら言います。
「さぁ、マサヤ。次は、肉棒を根元まで押し込んで、腰を回転させてみなさい。」
「あ、は、はぃ。」
僕は、肉棒を押し込み、腰をグリグリと回します。
「あ、、あぁぁ、、イイわよ。マサヤ。」
「お、お母さん。」
「ぁぁ、もっと、もっと腰を押し付けるように回してっ。」
僕は、恥骨が擦れるようにグリグリと腰を動かします。

「ぁぅぅぅ・・・、、イイっっ、、す、凄いわよ。お、奥まで・・・、奥まで届く〜っ。
「こう? これで良いの? お母さん。」
僕は、グリグリと肉棒を押し込みます。
僕の肉棒にも何とも言えない、凄い刺激が伝わります。
「あ・・・ぁぁ、、お、お母さん。。 肉棒の先っぽに何かに当たってる様な感じがする。 ち、膣の行き止まりなの?
「そ、ソコは、お母さんの子宮の入り口よ。マサヤの亀頭がお母さんの子宮口に当たってるのよぉ。」
僕は、夢中で腰を回転させ押し込みます。

「あっ、、だ、ダメだっ。。い、逝っちゃいそうだよ。 ぉ、母さん〜っ。」
「だ、ダメっ!!」
母は、僕の腰を両手で掴んで動きを止めます。
「まだ、逝っちゃダメっ。我慢してっっ。」
「ぉ、、ぉ母さん。」
僕は、腰の動きを止め、ジッと耐えます。
「う、、、ぅぅぅぅぅぅ。。
僕は、自然に情けない声が出ます。

「動かないで。我慢するのよ、マサヤ。」
しばらくすると、射精感が薄れてきます。
「どう? 落ち着いた? マサヤ。」
「ハァ、ハァ、、う、うん。大丈夫だよ。」
僕は、母に抱きつきます。
母は、優しく頭や背中を撫でてくれます。

「ねぇ、、お母さん。」
「なぁに?」
「どうして、ヤラせてくれたの? 今までは、あんなにダメって言い張ってたのに・・・。」
「ふふ、、何でかなぁ〜。マサヤが、私が最初の女性って言ってくれたからかな。それで嬉しくなっちゃったからかな。
そう言うと、母は僕にキスしてきます。

「それに・・・、マサヤのモノが立派だったから。欲しくなっちゃったの・・・かも(笑)」
「えっ、ホント?」
「うふふふっ。さぁ、動いて、マサヤ。」
僕は、母に言われたとおり、腰を動かし始めます。
ゆっくり動かしたり、勢いよく突いたり、回したり・・・、
母に教えてもらった通り、色々な動きでマンコを突きます。

「あぁぁぁぁ、、、マサヤ〜〜。イイっっ。。そう、そうよ。」
「お母さん。こんな感じで良いの?」
「良いわよ。上手、、上手よ〜っ。」
僕は、母を喜ばせようと一生懸命です。

何気なく、結合部を見ます。
母のマンコは、愛汁が白く泡立って僕の肉棒にもベットリです。
「ぉぉ、、お母さん。マンコが、す、凄いよ。凄く濡れてる。」
「あぁ、そうよ。お母さん、凄く感じてるの。マサヤの肉棒が気持ちイイから、こんなに濡れちゃうのよ。」
「お母さん、僕、嬉しいよ。」
「あぁ〜、マサヤっ。お母さんもよ。」
僕の肉棒で、母が感じていると知って嬉しくなります。

しかし、もっと母を気持ち良くさせたい気持ちとは裏腹に、急に射精感に襲われます。
「あっ、だ、ダメだっ。。お母さん〜〜。ぼ、僕、、で、出ちゃいそうだよ。」
「マサヤ、、我慢してっ。腰を止めなさい。」
「う、うんっ。・・・あぁ、、だ、ダメだ。。出ちゃ、、う・・・。」
言い終わらない内に、僕は逝ってしまいます。
「あぁ・・・・。
ゴムの中に、何度も射精します。

「あぁん。マサヤ・・・。」
「ぅぅぅ、、お、お母さん、、で、出ちゃった、、よ。 ご、ゴメンね。」
また、早く出てしまった僕はバツが悪く、恥ずかしくなります。
「良いのよ。おいで、マサヤ。」
母は、僕をギュッと抱き締めます。
「大丈夫よ、マサヤ。最初は誰でも早めに出ちゃうのよ。慣れてくれば、大丈夫っ。」
「僕、もっとお母さんのマンコを突きたかったけど・・・。気持ち良過ぎて、、、で、出ちゃった。 我慢できなかった・・・。
「良いのよっ。。時間はちょっと短かったけど、気持ち良かったわよ。」
「お、お母さん。」
僕は、母の胸に顔を埋めます。
「あぁ、マサヤ。」
母は、優しく頭を撫でてくれます。

僕は、肉棒を抜きゴムを外すと母の横に寝転がります。
「ねぇ、、もっと、お母さんとエッチしたいよ。僕にもっと教えてよ。ねっ。」
「うふっ、、でも・・・、お母さん、自身が無いの。。 マサヤと同じ位の若い女の子と比べると、もうオバさんよ。それでも良いの?」
「うん。。良いっっ。僕は、若い子より、お母さんが良いんだっ。 もっと上手くなって、お母さんをイッパイ感じさせたいんだよ。」
「ぁぁ、マサヤっ。嬉しいぃ。」
母は、僕にキスをしながら、僕の股間に手を伸ばします。
「あぁ、、凄いっ。もう、こんなになってるじゃないの。出したばかりなのに。
「だ、だって・・・。」
「若いって凄いのね。今度は、私が上になるわね。」
そう言うと母は勃起した肉棒にコンドームを被せ、そして僕の上に乗ってきます。

母は肉棒に手を添えると、自分のマンコに宛がい、ゆっくりと腰を沈めます。
再び、肉棒が熱い肉壁に覆われます。
「あぁ、お母さん。暖かい・・・っ。」
母は、腰を器用に上下に動かします。
「あぁぁぁ、、、マサヤ〜〜っ。」
「お、お母さん。」
母は目を瞑り、腰を動かし続けます。
結合部に神経を集中し、快感に浸っているようにも見えます。
母の大きな乳房が揺れています。

僕は母の腰を掴むと、下からマンコを突き上げます。
「あっ!! ま、マサヤ、、っっ。」
僕は何も言わず、思いっきり腰を突き上げ激しく動かします。
2回も早く逝ってしまったので、今度こそはと思い、頑張ります。
「あ、、、ぁぁ・・・、ぁ、、ぁ、、ぁぁ、イヤっ。。 ぁぁ・・・、ダメっ。。」
母は、僕に被さり抱きついてきます。
僕は、母のお尻を掴んで、下から突き上げます。
「お母さん、どう?」
「ぁぁ、良いわよ。イイっっ。」
「お母さん、これからも僕と一杯エッチしてくれるんでしょ。
「ぁぁぁ、、、そ、そんなにお母さんとシタいの?」
「うん。。シタいっ。毎日でもシタいよ。」
「・・・ええ、、良いわよ。シテあげる。」
肉棒をマンコに出し入れする度に、ヌチャヌチャと音がします。

僕は、腰を動かしながら母に話します。
「ぼ、僕・・・、いつか・・・、お母さんのマンコに生で肉棒を挿れたいっ。」
「えっ、生って・・・。 だ、ダメよ。」
「生肉棒を突っ込んで、、そして、お母さんの中で逝ってみたいっ。」
「そ、、そんな事・・・、ダメに決まってるじゃない。で、出来ないわっ。」
「今じゃないよ。いつか・・・、だよ。」
「今も、いつかも無いのよ。」
母は、僕の顔を見つめます。

「何で?」
「そ、それは・・・、親子でセックスするだけでも許されないのに、、ましてや、中出しなんて・・・。子供が出来たらどうするのよ。」
「う〜ん、そうだけど・・・。ま、良いじゃん。これは、僕の夢なんだから。 僕が勝手に思ってるだけなんだからさ。」
「・・・・。」
「でも、少し前までは、お母さんとエッチするのが夢だったんだよね。でも、こうして叶ってるし。」
「だ、だけど、実の息子に中出し・・・されるなんて。 マサヤの精子濃いし・・・、妊娠しちゃうわ。」
母は、そう言いながら鼻息を荒くさせ、自分から腰を振り出しています。
僕に中出しされるのを想像して興奮してきたんだと思います。

「お、おぉ、す、凄いよ。お母さん。」
母は身体を起こすと、凄い勢いで腰を動かし、肉棒を出し入れします。
「あぁ、、お、、奥っ・・・、奥まで届くぅぅっ。 ぁぅ、、す、すご・・・っ。 マサヤの、すごぉいわぁぁ。
「お母さん。お母さん〜っ。」
僕は母の胸を揉みしだきながら、下から母のイヤらしい顔を眺めます。

さすがに3回目なので、長持ちします。
「あぁぁぁ、、イイっっ。マサヤ・・・。こ、腰が勝手に動いちゃう。と、、とま、止まらないの。」
「イヤらしいよ。お母さん。エロ過ぎだよ。」
「あぁぁ、、お父さんでは届かない所まで、肉棒が入ってきている〜〜ぅぅ。」
「ほ、ホント?」
「あぁ、ホントよ〜。。子宮に当たってる〜〜ぅ。」
母のこんなスケベな姿を見るのは、もちろん初めてです。
僕は、今まで見た事の無い母のイヤらしい姿を見れた事に嬉しくなります。

「ぁぁ・・・、マサヤ。奥までガンガン来てるわっ。。凄い、、凄いわっ。」
母は、ウンコ座りで腰を上下に動かします。
僕の肉棒が、母のマンコにズボズボと出たり入ったりするのが丸見えです。
(お母さんが僕の肉棒で悶えてる。今までは、僕の想像だけだったけど・・・、これは現実なんだ。僕は、お母さんを感じさせてるんだ。)
改めて感慨に浸ります。

「ねぇ、、お母さん。」
「な、なぁに。」
「ぼ、僕・・・、今、お母さんとセックスしてるんだよね。」
「し、してるわよ。母子でセックスしちゃってるわ。 マサヤの肉棒が私のマンコに、さ、刺さってるぅぅぅ。」
母の声が興奮で、上ずっています。
「げ、現実だよね。お母さん。」
「そうよ。現実よ。だって、熱いもの。熱い肉棒が、私の中で脈打ってるっ。。現実よ。」
「ぁぁあ、、お母さん。お母さん。」
「マサヤっ。マサヤ〜〜っ。」
「僕、お母さんの事、大好きだよ。中学の頃からお母さんとセックスしたかったんだ。」
「ああ、嬉しいわ。お母さんもマサヤの事大好きよ。
母が、ギュっとしがみ付いてきます。
そして、激しく舌を絡め合います。

普段は夫婦がセックスする場所で、母子がセックスしているのです。
「マサヤ、お母さんの中・・、気持ちイイ??」
「うん。気持ち良いよ、、お母さん。セックスがこんなに気持ちイイなんて・・・。」
「マサヤ。これは、お母さんとだから気持ちイイのよ。他の女性なら、こんなに気持ち良くないのよ。」
「そ、そうなの?」
「そうよ。 だから、お母さん以外とはセックスしたらダメよ。
「う、、うん。。分かったよ。」
「あと・・・、お父さんやクミコにも絶対に内緒よ。」
「う、うん。」
「これは、、ぁぁ、、マサヤとお母さんだけの秘密よっ。」
母は、僕にキスをすると、再び激しく腰を振り出します。

「あっ、、ぅぅ、だ、、ダメっ、、い、逝っちゃう・・・。マサヤ、、、お母さん、逝きそうよ。」
「えっ、ホント? 僕の肉棒で、逝くの?」
「うん。い、逝きそうよ。」
僕は、自分から滅茶苦茶に、下から母のマンコを突き上げます。
「あぁ、、凄いっ。。もっと、、もっと、突き上げて。。」
僕は、軽くブリッジする位の勢いで突き上げます。
ギシギシとベッドが音を立てます。
母の大きな乳房が揺れます。
僕も母も汗だくです。

「あぁ〜〜ぁ、、そう、そうよ。もっと突き上げなさい。お母さんのマンコを壊すぐらいの気持ちで〜〜ぇぇっ。マサヤ〜〜っっ。」
「う、、うぅ、、お母さん、、逝ってっ、僕の肉棒で逝ってよ〜〜。」
生意気にも母を逝かせようとイキがった途端、僕にも、もの凄い快感が押し寄せて来ます。
「だ、ダメだ。で、出ちゃいそうだ。」
「あぁ〜〜ん。イヤっ。。我慢して、マサヤ。。もう少し、もう少しでお母さん逝きそうなの。」
「で、でも・・・。」
「ダメっっ。我慢してっっ。我慢するのよ!! お母さんを逝かせてぇぇぇっっ。」
「ああ、、う、、うぅうぅ。
僕は、必死で我慢します。

母の荒い息使いと共に、腰の動きが激しくなります。
「あ、あぅ、、ぅぅ、、凄いっ、、凄いぃぃ。。ま、マサヤ〜〜、、お母さん、逝っちゃう、、逝っちゃうわ〜〜ぁぁぁ。」
「お母さん、、は、早くっ。早く、逝ってよ〜〜、お母さ〜〜ん。」
僕は、逝かないように、お尻の穴を引き締める感じで耐えます。
「い、、いく、、逝っちゃう〜〜、、あぁ〜〜、マサヤの肉棒で・・・、息子の肉棒で逝っちゃ〜〜ぅぅぅっっ。ぁぁぁぁぁ・・・。」
と、同時に母の身体が硬直し、ビクンビクンと痙攣します。
僕は、こんなに激しく逝く母を見るのは初めてなのでビックリします。
マン舐めで逝った時とは大違いです。

「ぁぁぁ、、ぁ、ぁ、ハァハァ・・・、ぅぅ、、ハァハァァ。ま・・・、さゃ。」
母は、僕に覆い被さりグッタリしています。
時々、ピクッ、ピクッと痙攣しています。
「あ、、あぁ、お母さん、、、だ、大丈夫?」
「ぁぁ、大、、丈夫、、よ。。ハァ、、ハァ、・・・お母さん、マサヤに逝かされちゃった。」
母は、そう言うと僕にキスしてきます。
一旦、肉棒を抜きます。
「お母さん、気持ち良かった?」
「ええ、すご〜く気持ち良かったわ。良く我慢したわね。」
「お母さんを逝かせたかったんだ。」
「も〜〜ぉぉ、、私の方が、マサヤから離れられなくなっちゃいそう。
僕は、嬉しくなります。

「さぁ、今度はマサヤが、お母さんのマンコで逝って頂戴ぃ。」
母は、下になるとマンコを両手で広げて誘います。
「う、うん。じゃぁ、生で挿れて良い?」
「ダメに決まってるじゃない。調子に乗らないのっ。」
僕は、グチョグチョになっている母のマンコに狙いを定めます。
「お母さん、挿れるよ。」
「良いわよ。キテっっ。」
僕は再び、母のマンコに肉棒を突っ込みます。
「ああ、、やっぱり、お母さんのマンコは何度入れても気持ちが良いよ。」
「ぁぁ、マサヤ。お母さんのマンコで逝って頂戴ぃ。」
「うん。
僕は腰を回したり、緩急を付けたりなんて忘れてしまい、無我夢中で腰を振ります。

僕の肉棒が母のマンコに出たり入ったり、単調な動きです。
「あぁ〜〜、、お母さんっっ。」
「良いのよ。。マサヤの好きなように動きなさい。好きなようにマンコを突いて良いのよ。」
「気持ちイイ。気持ちイイよ。お母さんっっ。」
「あぁ、お母さんも気持ちイイわよ。さぁ、キテっ。」
僕は母にしがみ付き、腰を振り続けます。

「逝くよ、お母さん。」
「キテっ、、きてっ。。そのまま、そのままキテっっ。」
「お母さん、お母さん。」
「あぁ、、マサヤ、マサヤっっ。」
「お母さん、逝くぅぅぅ。
僕は、母の中で射精します。(と、言ってもゴム付です)
ビクンビクンと肉棒が母の中で弾けます。
「あぁぁ、スゴィっ、跳ねてるぅ。マサヤの肉棒が、私の中で跳ねてるわぁ。」
僕は、3回目だというのに凄い量の精子を吐き出します。

「ハァ、、ハァ・・・お母さん。」
母は、僕を抱き締め、身体をさすります。
「マサヤ、、気持ちよかった?」
「うん、お母さん、最高っ。」
母は腰をズラし、肉棒を抜くと、僕の肉棒からゴムを外してくれます。
「あらっ、3回目にしては、量が多いわね。」
母は、ニコニコして言います。
僕は、恥ずかしくて下を向きます。

「ちょっと舐めちゃおうかな。マサヤの精子。」
そう言うと、母はコンドームから精子を舌の上に垂らします。
母をホントにエロいと思った瞬間です。

結局、僕が自分の部屋に戻ったのは朝方でした。
この時から、僕と母の母子相姦生活が始まったのです。





僕と母の初めての日記・・・、どうでしたか?
初めての体験なので、丁寧に書いてあります。
でも、長いですよね。

こうして読み返してみると、当時を思い出して懐かしく思います。
僕も、今では、母のお陰でエッチが少し強くなりました。(笑)
これを機会に初心に戻って、母との関係を続けていきたいと思います。





暖かくなって来て、出会いの季節です。

ワクワクメール

頑張りましょう。


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bosikan at 20:23|PermalinkComments(20)TrackBack(0)
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