2015年09月

2015年09月08日

母子相姦日記 − 夫婦の形 その1

20150902


こんにちは、マサヤです。

今回は、日記の更新です。
今回の内容は、また皆様から、お叱りを受けるような内容かもしれません・・・。(汗)
しかし、正直に書かせて頂きます。


続きです・・・・


7月の下旬頃・・・・

父の家に遊びに行って間もない頃、突然、出張が決まります。
出張期間は、8月の頭から約2週間です。
何と、お盆まで帰って来れません。
2週間も家に戻れないので、出張前夜に母と交わろうとしますが、生理中だったので泣く泣く我慢します。(泣)


8月5日・・・・

昼休みに僕の携帯が鳴ります。
前日にも2回程着信がありましたが、知らない番号だったので無視していました。
(こう何回も着信があるなら、間違い電話では無いかも・・・)
そう考え、電話に出ます。

「はい。」
「あっ、こんにちは。 久しぶりです。マサヤさんでしょ。紀子です。
電話の主は、高橋夫妻の奥さん、紀子さんからでした。
「あ〜、奥さんっ。 誰かと思いましたよ。 あれっ、電話番号変えたんですか?」
「そうなのよ。 出てくれるか心配だったけど、良かったわ〜。」
「そうだったんですか。。 それはそうと、どうしたんですか? 奥さんから、突然の電話なんて。」
「実はね・・・。

奥さんの話によると、約2ヶ月前から旦那さんが入院しているらしく、色々と大変で、寂しいというか精神的に辛いそうで・・・。
気晴らしに、僕に電話してきたと言う事です。
息子さんも時間を見つけては、見舞いや様子を伺いに来てくれるそうなんですが、親族(関係者)ではなく、多少は気心が知れた僕にグチや弱音を吐きたかったようです。

「じゃあ、金曜日にでも仕事を早く終えて、旦那さんのお見舞いにでも行きます。」
「マサヤさん、、ありがとうございます。」
たまたま、僕が出張で来てる時に電話があるなんて、これも「縁」だと思い、せっかくなのでお見舞いに伺うことにします。
僕の泊まっているビジネスホテル(出張先)と高橋夫妻の住居は、結構近くなんです。


金曜日・・・・

高橋奥さんと待ち合わせをして、旦那さんの入院する病院へ向かいます。
奥さんは、以前お会いした時よりもさらに少しポチャリしていました。
ストレス太りかな・・・。(笑)

病室(個室)へ入ると、高橋旦那さんが点滴を受けていました。
頬がこけて、あのふっくらとした旦那さんの面影はありませんでした。
「だ、、旦那さん。

奥さんが、僕が見舞いに来ることは伝えてくれてました。
旦那さんは、僕を見るなり満面の笑みで、嬉しそうです。
「お、おぉ、マサヤ君じゃないか。ふふふ、相変わらず元気そうだね。アッチの方もお盛んなようでで・・・。(笑)」

「ははは。。お陰様で。。 ところで、旦那さん。大丈夫ですか?」
「あぁ、大丈夫だよ。かなり痩せたけど、元気だよ。」
旦那さんは、ニコニコしながら僕に色々と話し掛けてきます。
旦那さんは、病床でも僕のブログはちゃんと見ていてくれて、母との事を色々と心配してくれます。

少し経って、奥さんが用事で部屋を出て行きます。
すると旦那さんが、身を乗り出して言います。
「ところでマサヤ君。出張はいつまでなんだい?」
「お盆までなんです。まだ、1週間もありますよ。」
「そうか・・・。 明日は、仕事は休みなんだろ?」
「ええ、そうですが。。」
「じゃあ、今晩は、家に泊まってってくれるだろ?」
「ぇ、えっ! ぁ、、こ、今回はそんなつもりで・・・。

旦那さんは、僕の話を遮るように話します。
「マサヤ君、頼むよ。泊まっていって家内を慰めてやってくれないか、お願いだっ。」
「そ、そんな。旦那さん、頭を上げてくださいよ。」
僕は、頭を下げる旦那さんを起こします。

「家内は、私の世話などで色々とストレスが溜まっているんだ。セックスも半年以上もしていない。何だったら、2泊してタップリと妻を逝かせて、ストレスを発散させてやってくれ。どんなプレイをしても良いからさ。 なっ、こんな事を頼めるのはマサヤ君しか居ないんだ。」
「だ、旦那さん・・・。」
本当に今回は、そんなつもりで会った訳ではないので、僕も戸惑います。
ですが、旦那さんの熱意と僕との交わりで奥さんの気が少しでも紛れるならと、OKします。

奥さんが、部屋に戻ってくると旦那さんが、その旨を伝えます。
奥さんは、「え〜。」という声を発しながらも嬉しそうです。

面会終了時間が来たので、奥さんと共に病院を後にします。
奥さんの運転で家に向かいますが、その途中で、激安衣料店によってもらい、トランクスとTシャツを買います。
晩御飯も、途中のうどん屋さんで済ませます。


高橋夫妻の家に到着です。
僕も、これで3度目ですので、落ち着いたものです。(笑)

家に着くなり、奥さんにキスをし、スカートの中に手を突っ込むと、すでにパンティは湿っています。
僕は、とりあえず最初にお風呂に入ります。
お風呂から出ると、ビールが用意してあります。
僕は、トランクス一丁でビールを飲みながらテレビを観ていると、その間に奥さんがお風呂に入ります。

僕は、奥さんをどうやって苛めてやろうか考えます。
奥さんがお風呂から、バスタオル1枚で出てきたので、僕は、奥さんにパンティとブラだけ着けて。と命令します。
奥さんは、頷きながら自分の部屋に向かい、しばらくすると、黒の下着姿で戻ってきます。

そんな奥さんに向かって僕は言います。
「奥さん、今夜は僕が主人だから、僕の言う事は絶対だよ。何をしても良いと、旦那さんにも許可を得ているから。」
「あ、は、はい。 分かりました。
奥さんは、恥ずかしそうに頷きます。

僕は、引き続き、ビールを飲みながらテレビを観ます。
奥さんは、僕の隣に腰掛け、自分でビールを注いで飲んでいます。

数十分後 ほろ酔い気分になった頃。
僕が、奥さんに一切手を出さないので、痺れを切らしたのか、奥さんが僕の股間を触ってきます。
「ねぇ、マサヤさん。。」
「ん? 何ですか、奥さん。 僕の肉棒に触りたいの?」
奥さんは、黙って頷きます。

僕は、トランクスを脱いで、肉棒を奥さんの目の前に晒します。
奥さんは、僕の肉棒を見るなり目を輝かせ、ソファから降り、僕の前に座り込みながら手で握り締め咥えようとします。
「こらこら、誰が舐めて良いって言った。 手で触るだけだ。」
僕は、奥さんの頭を掴み、肉棒を咥えるのを制止します。
「あぁ、そ、そんなぁ・・・。」



続きます・・・・



bosikan at 22:06|PermalinkComments(18)
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