告白

2012年10月12日

母子相姦日記 − 本日の出来事

20121012-2


こんにちは、マサヤです。

前回の日記の続きは一旦お休みさせて頂いて、今日あった事を書いてみました。


日記です・・・・

今朝も、いつものように仕事に行きます。

いつも母が玄関まで見送りに来てくれます。
「じゃあ行ってくるね。
「・・・・ちょっと待って。」
母は、そう言うと僕にキスをしてきます。

軽いキスだと思っていたら、母は舌を入れてきます。
「ん・・・、っっ。」
知らない内に母のペースに乗せられてディープキスになります。

すると母は、僕の股間を撫で始めました。
「ちょ、ちょっと、お母さん。」
「マサヤぁ。。ねっ、少しだけ。少しだけ舐めたいの。。イイでしょ?」
「舐めたいって言われても・・・、会社に遅刻しちゃうよ。
「ねっ、、ちょっとだけだから。」
母は、僕の前にしゃがみ込むと、僕のズボンのベルトを外し始めます。

あっと言う間にズボンとパンツを膝まで下げられます。
「あぁ、ぁ、マサヤぁ。」
母は、肉棒を掴むと、パクリと咥えます。

母は、肉棒の根元をシゴキながら亀頭を咥え、思いっきり吸引します。
亀頭に血液を吸い寄せるが如く、母はホッペを凹ませながら吸い上げます。

あっという間に、元気の無かった肉棒に血液が集まり、パンパンに膨れ上がります。(笑)
「わぁ、凄い。。もう、こんなに勃起してきたぁ。
「お母さんのフェラが上手いからだよ。」
「うふっ。」

母は、美味しそうに肉棒をシャブリます。
右手で玉を優しく撫でながら、肉棒を喉の奥まで咥え、肉棒に舌を絡ませます。
「あぁ、気持ちイイよぉ、お母さん。」
僕は、玄関の壁にもたれ掛かります。

すると母は、肉棒の根元を手でシゴキながら、大きなストロークで頭を振りながら肉棒をシャブリ始めます。
ジュボジュボ、ジュボジュルルッッ、、っと大きな音がします。

今回のフェラは、母が味わうフェラでは無く、明らかに抜く(射精させる)フェラです。
「あぁ、お母さん。どうしたの?」
「な、何が・・・?」
「こんな、、ぁ、、朝からシャブってくるなんて・・・、初めてじゃん。」
「急に舐めたくなったのよ。」
「え〜、、嘘だっ。。何かあるんでしょ?」
「・・・・。」

母は、亀頭の裏筋を舌でチロチロと舐めながら、僕の方を見上げます。
「今日、飲み会でしょ。女の子も来るんでしょ。」
「う、うん。」
「女の子に誘惑されないように、、マサヤがムラムラしないように・・・ねっ。」
母は、僕が若い女の子と浮気をしないように、抜いておこうと思ったようです。(笑)
「あぁ、お母さん。

母は、ジュボジュボと凄い勢いで肉棒を口でシゴキ始めます。
母の口元からヨダレが床に滴ります。
「んふぅ、んん、、ん、んふぅぅ、、うぅ。」
母は、鼻を鳴らしながらシャブリ続けます。
イヤらしいです。

僕は、母の胸元から手を突っ込み、乳房を揉みます。
「あっ、、ま、マサヤ。」
母は、ピクンと身体を震わせながらも肉棒を口から離しません。
僕は、大きな乳房を揉みながら、乳首を摘みます。

「お、お母さん。。我慢できないよ。挿れたくなっちゃったよ。」
「あぁぁ、私もよ。。」
「マンコ濡れてる?」
「ええ、もうグチョグチョだと思う。。自分で分かるぐらい。
「じゃあ、挿れる?」
「挿れて欲しいぃ、、・・・で、でも、会社に遅れちゃうわよ。」
僕は、時計を見ます。
あと、5分程で出ないと完全に間に合いません。
「あぁ〜〜〜。もう〜。

「ねぇ、早く出して。精子を飲ませて。」
「お、、お母さん。」
「今晩、マサヤの好きな下着を着けて待ってるから、、ねっ。 早く帰って来て。」
母は、潤んだ目で僕を見上げます。
「う、うん。」
「だから今は、お口で我慢して。。。早く飲ませてぇ。」

「わ、分かったよ、お母さん。早く帰ってくる。 帰る前に電話するから、玄関で、、ココで股開いて待っててよ。」
「ええ。。分かったわ。」

母は、パンパンに膨れあがった肉棒を必死でシゴキます。
「あぁ、サトミぃぃ。 イイよぉ。」
「アナタ、頂戴ぃ、、濃い精子をちょうだぃぃぃ。。」
僕は、母の頭を掴むと凄い勢いで肉棒を突き立てます。

「い、逝くよ。」
ウンウンと母は頷きます。
「あ〜〜〜、逝くっっ。」
僕は、肉棒を母の口に突き立てたまま、射精します。

「うぐっ、、ぅぅぅ、、ぐっ。」
母は、目を閉じ、肉棒が射精するのを喉で感じ取っています。

しばらくして、ゴクッ、ゴクッと精子を飲み込む音がします。
「ぷはぁ〜、、す、凄い出たわね。飲み込むのが大変っ。
母は、そう言いながら、肉棒から口を離します。

「気持ち良かったよ。。お母さん。」
母は、丁寧にお掃除フェラをしてくれます。

「はい、これでOKっ。。さっ、行ってらっしゃい。」
母は、肉棒を綺麗にした後、パンツを上げながら言います。
「うん。」
僕は、ズボンを上げ、整えて玄関を出ます。
僕は、急いで会社に向かいます。

ギリギリ間に合いました。

そして、就業後に会社の同僚と飲み会でした。
僕は、1次会で切り上げ、自宅に戻ってきました。


玄関を開けると、母が黒の下着&ガーターベルトで出迎えてくれました。
もちろん、そのまま玄関でハメました。
それが、つい先程です。(笑)

そして急いで、この日記を書いてみました。
(たまには、タイムリーな事も書いてみようと。 母のヤキモチ?も珍しいし。)
サラッと書いたので、上手く書けてないかもしれませんが、大目に見てくださいね。

さて・・・、今からお風呂に入って、寝る前に、もう一回母とHしようかな。
皆さんが、この日記を読んでいる頃、僕は母と交わっている最中かもしれませんね。(笑)





「今は、ライバルが少ないからゲットし易いよ。
今月だけで、3人食べたで〜。
と、大阪のJさんからメールが来てました。
  ↓
ワクワクメール




bosikan at 23:34|PermalinkComments(46)TrackBack(0)
livedoor プロフィール
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