ボス猿のあるがままに

在るがままに生きて来た,これからも。

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どこが悪かろうが、痛かろうが仕事はしないといけないと云い聞かせながら得意先回り。 今期は特に不況のせいか調子が悪い。贅沢にタクシーに乗せてもらった。 ラジオから審議中継が漏れ聞こえてきた、音を大きくしてもらい聞いてみたが聞けば聞くほどに馬鹿馬鹿しい限りだ、

 事故以来2日間の早朝散歩はサボってしまった。表面は何とも無いと出社しているものの少しの痛みどめの薬の効果もあっているようだがやはり痛みは走る。実のところ散歩どころでは無いのが本音。お陰で描きかかっているへぼな絵が完成した。後は新聞読んだり何だりで1日を

羽曳野市 主婦 三崎伴子さん なにか聞こえる おばあさんが 車椅子を押してはる 腰が曲がってはる おじいさんが 前に乗ったはる 無表情のまま 下向いたはる でも 何か聞こえる どちらかが わらべ歌を うたったはる 情景が目に浮かぶようだ、こんな詩を書きたいと思って

 この一番、白鵬はきっと張り手をかますだろうと予測はしていた。奴はここ一番の時は決まってこのおよそ横綱らしくない手を使って来た。いくら記録を塗り替えそうが日本の国技を解ってないようだ。 憤懣やるかたない気持ちだったが同様の事感じている記事が記載されていた。

 運転歴約50年にして初めて経験する事故に遭遇、と言っても老生の運転ではないが、同乗している車両がよそ様の倉庫に突っ込んでしまった。幸い人身事故には成らなかったがあんな衝撃的な事故の経験はかって無かった。老生のみが衝撃による胸部圧迫119番で運ばれた、こ

メダカが孵化されて以来だんだん大きくなってきた。ペットボトルを一辺を切り取った小さなアパート住まいから 芦屋の一等地の家みたいな大きく綺麗な水槽に引っ越しをした。 幾分気持ちよさそうに泳いでいる。 この竹の架台はネットのオークションで器とセットで¥
『引っ越し』の画像

政治の世界では揃いも揃って外ればかり。 稲田防衛大臣の失言や無知識・奥田の暴言暴力・蓮舫の二重国籍、これを知っておりながら党首に選んだ民進の連中も同罪・更に小西の恥を重ねてもそれを動じず議員の席に居座りと、相次いでスカタンばかりやっている。こんな連中にも議

久し振りにサンケイ新聞の「朝の詩」に心温まる詩を見つけた。 豊中市 森川さん 81歳 かくれんぼ もういいかい まあだだよ もういいかい もういいよ 遠い昔 母と遊んだかくれんぼ 懐かしくなり 天国の母に言ってみた もういいかい と言ったら まあだだよ まあだだよ と

<img   北野恒富展を観賞する、前段後段と2回に分かれの鑑賞展だが講談は数十点が入れ替わったもので、鑑賞時間は半減された。空いた分はかき氷を食べようと枚方に向かう。 途中で天満駅で乗り換えの際、川風に吹かれて見ようと天満の大川端に出ると国際ドラゴン
『この暑い中元気。』の画像

散歩道と云ってもコースが4本ある Aコース=北周り杭全神社-平野川-女子短大前-7000歩コース Bコース=Aコースの半分でAの中間・南港通りを右折して後は同じコース4000歩コース Cコース=南回りで長居公園通りを横切り瓜破霊園の外周を一周し
『楽しみながらの仕事の跡』の画像

  このところ朝歩きの事ばかりの書き込みですが、このお陰でいろんなものに出会って楽しみを満喫しております。今朝も先行く影がやたらと長く露払いをやってくれます。丁度登って来た朝日が背中をまともにアブっているよな状況で。思わず立ち止まって撮りましたがほんとに長
『先行く影』の画像

ブログを確認したら何と2年前の記事がアップされいた。 今年もこの写真と変わらぬ光景が繰り返された。少し変わった事と云えば走りまくってハシャイデいる中高生の女子が派手になってきた様だ。今日明日ばかりは指導の先生方の目も気にするここと羽目を外すことが出来る町も
『平野杭全神社の夏祭り』の画像

何時もの散歩道銀杏並木を見上げると銀杏の青い実が鈴なりになっている。まだ若々しく何となく頼もしい感じがする、後ふた月もすれば茶碗蒸しの具になって食卓に現れるのか。それまでせいぜい目を楽しませてくれれば良いが、観察ポイントがまた増えた。「犬も歩けば棒に当た
『銀杏』の画像

 日増しに被害者の数が増えてくる。悲壮な報道に心を痛めています。大分県の日田市の水害も厳しい状況のようです。思い起こせば57〜8年は前になりますが、あの被災の大きかった日田市の中心を流れる大隅川の河原で一泊した思い出が蘇ります。当時は新兵として初めての行

 九州北部の水害に思う、何故、山間地や過疎に近い村や町に集中するのか、当然山崩れらや、河川の氾濫は都心にはないもので都心では起こり得ない事はわかっているが。最近の気候の変化は明らかに地球の温暖化が影響しているものと巷では云われている。老生もそうではないか

凄く綺麗なサンセットが見れるからと云う事で出かけて見た。本当は出かける時から雲行きが怪しく危ないのではないかと思ったが、乗りかかった船、ママよと電車を乗り継ぎながら舞洲着。案の定、雲は厚く低く垂れていた、少しの隙間から見える落日の明かりが、それはそれな
『舞洲』の画像

 最近の書き込は単なる散歩日記になっているようだがご容赦と自分に言い聞かせている。 朝から手ぶらで歩いていると、風景を見ているか空を眺めるしかない、それも霊園の周り歩いていると墓石のみで全く殺風景で変化は無い、ぱらぱらではあるが人と行き交うと全く知らない人

人気の無い幹線道路を歩く。街路樹のポプラ並木の幹に鮮やかな黄緑色の苔の花が咲くと云うよりはびっしりとへばりついている、よお〜く眼を皿のようにしてノゾミこむと微細な花弁のようなものが見える。これを花と云うのかどうか判らないが、一応花としよう。それにしてもこ
『苔の花』の画像

 ある地方の学校で授業に遅れて来た生徒の集団を男子教師が叱ったらしい、そしたらその中の一人の生徒が教師が背を向けた途端に「ハゲ・ボケ・死ね」と悪態をついたそうな、教師は「誰が云った、名のれ」と生徒らの叱ったら誰一人名乗らず知らぬ顔をの半兵衛と決めこんだそ

 重い腰を上げての早朝散歩も1週間目の朝、やや肌寒さに目が覚める、やや、楽しげな音がするではないか! 雨だ、それも本降りだ、重い気持ちも、重い腰もすーと爽やかに引いてきた。本音を云うとやや疲れ気味で散歩に拒絶反応が見えだしただけに雨に救われた感じ、これで大

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