2009年11月13日
WARHAWK(ウォーホーク)報告書41
ほんと気まぐれ人間です。
「ウホ道」というタイトルで新たに記事をアップしていく予定でしたが、特に書く内容もなく、結局WARHAWK(ウォーホーク)報告書としてまた書いていくことにします。
こっちのほうがダラダラ書けていい。
最近調子悪いです。
しばらくウホをやっていない期間があって、その間に皆さんのレベルが上がってしまい完全に置いてきぼり状態です。
AJI時代に出会った仲間のほとんどが私よりかなり上の階級になってしまいました。
私は今現在”中尉”でありまして、次の階級の”大尉”まであと8000ポイント以上あります。これが意外に長い道のりです。
どうせなら最上階級の”元帥”まで頑張ろうかなあ。
おそらく何年もかかるでしょうが、地道にのんびりやっていくことにします。
現在戦闘スタイルをいろいろ変えて試してますが、なかなか自分のスタイルが確立されてません。戦い方は自由にやればいいのですが、せっかく対人戦&チーム戦なのでチームに貢献できるような戦闘スタイルでやっていこうかなあ。
ずっと戦闘機ばかり乗っていたので、地上に降りると高確率で死亡してます。
まずは地上戦に強くならないと。
とにかくまずは”大尉”を目指しながら地上戦の腕をを磨くことにします。
「ウホ道」というタイトルで新たに記事をアップしていく予定でしたが、特に書く内容もなく、結局WARHAWK(ウォーホーク)報告書としてまた書いていくことにします。
こっちのほうがダラダラ書けていい。
最近調子悪いです。
しばらくウホをやっていない期間があって、その間に皆さんのレベルが上がってしまい完全に置いてきぼり状態です。
AJI時代に出会った仲間のほとんどが私よりかなり上の階級になってしまいました。
私は今現在”中尉”でありまして、次の階級の”大尉”まであと8000ポイント以上あります。これが意外に長い道のりです。
どうせなら最上階級の”元帥”まで頑張ろうかなあ。
おそらく何年もかかるでしょうが、地道にのんびりやっていくことにします。
現在戦闘スタイルをいろいろ変えて試してますが、なかなか自分のスタイルが確立されてません。戦い方は自由にやればいいのですが、せっかく対人戦&チーム戦なのでチームに貢献できるような戦闘スタイルでやっていこうかなあ。
ずっと戦闘機ばかり乗っていたので、地上に降りると高確率で死亡してます。
まずは地上戦に強くならないと。
とにかくまずは”大尉”を目指しながら地上戦の腕をを磨くことにします。
2009年08月02日
B2マンタレイさんの1000勝阻止レース
久しぶりの書き込みです。
王道さんから阻止レースに参加できますか?というメールをいただいたので飛び入り参加してきました。
私が参加したのは15時でしたが、13時から始まってたみたい。
途中参加だと空気がまるで読めない。
とりあえずスタノあたりで様子見で・・・。
阻止レースは、待機阻止が多すぎると呆気なく終了してしまうことがよくあります。
このレースもかなり阻止側同士で潰し合っていたようなw
待機阻止でターゲットにぶつけるのは至難の業なんですよね〜
私には無理な芸当です。
ブログネタになりそうな気がしたので動画録ってました。
1000勝達成したレースのみですが。
B2マンタレイさん、ハイニトロ速いですね〜
1000勝おめでとうございます。
またどこかの部屋で会ったらよろしくお願いします。
王道さんから阻止レースに参加できますか?というメールをいただいたので飛び入り参加してきました。
私が参加したのは15時でしたが、13時から始まってたみたい。
途中参加だと空気がまるで読めない。
とりあえずスタノあたりで様子見で・・・。
阻止レースは、待機阻止が多すぎると呆気なく終了してしまうことがよくあります。
このレースもかなり阻止側同士で潰し合っていたようなw
待機阻止でターゲットにぶつけるのは至難の業なんですよね〜
私には無理な芸当です。
ブログネタになりそうな気がしたので動画録ってました。
1000勝達成したレースのみですが。
B2マンタレイさん、ハイニトロ速いですね〜
1000勝おめでとうございます。
またどこかの部屋で会ったらよろしくお願いします。
2009年06月03日
イベント20をPRONZIONEで挑んでみる
もともとattyuさんのリプレイ募集で挑戦したものです。
イベント20をPRONZIONEで走ってみました。
勝てるかな?と思ったのですが、ダメでした。
PRONZIONEでは最後のスパートが出来ない。
結局付いていくだけの動画となりました。でも1台だけ抜いてます。
でも決して勝てないことはないかも(?)しれません。
運次第で勝てる可能性も・・・。
イベント20をPRONZIONEで走ってみました。
勝てるかな?と思ったのですが、ダメでした。
PRONZIONEでは最後のスパートが出来ない。
結局付いていくだけの動画となりました。でも1台だけ抜いてます。
でも決して勝てないことはないかも(?)しれません。
運次第で勝てる可能性も・・・。
2009年05月29日
第1回 リッジレーサー7 全日本選手権
2009年6月27日(土)に「World Ridge Racer Championship(WRC)」というリッジレーサー7の世界大会が行われるようです。
一体何カ国が参加してくるのかは謎ですが、この大会に出場する日本代表メンバーの選考が始まりました。
日本代表メンバーとして選ばれるのは5名+補欠1名の計6名。
5名となるとかなり絞り込まれてしまいますよね。
個人的には20名ぐらいの枠を作ってもらうと面白いのになあ、と思ってます。
有名で名の知れたレーサー、この人が参加すれば盛り上がるなあというタレント性の強いレーサーは結構たくさんいますからねえ。
今のところWRCにおけるコース、カテゴリ、マシン制限等は公開されていません。
現在人気投票が行われていますので、皆さんも自分の判断基準で投票してみてください。
私の判断基準で選ぶとしたら、こんなレーサーにぜひ参加してもらいたいと思ってます。
・名の知れたタレント性の強いレーサー
・タイムアタックにランクインされているわけではないのにオンラインバトルに異常に強いレーサー
・コースに関係なくタイムアタック(ノーマルチャージUで)1位を獲っているレーサー
・タイムアタック(ノーマルチャージUで)で独特な形でランクインされている、もしくは随所に神がかりな走りを残しているレーサー
・すべてのマシンを乗りこなせるオールラウンドなレーサー
とこんな感じでしょうか・・・。
これだけでも20名ぐらいの名前が出てきそうです。
一体誰が選ばれるのでしょうね(?)、楽しみです。
一体何カ国が参加してくるのかは謎ですが、この大会に出場する日本代表メンバーの選考が始まりました。
日本代表メンバーとして選ばれるのは5名+補欠1名の計6名。
5名となるとかなり絞り込まれてしまいますよね。
個人的には20名ぐらいの枠を作ってもらうと面白いのになあ、と思ってます。
有名で名の知れたレーサー、この人が参加すれば盛り上がるなあというタレント性の強いレーサーは結構たくさんいますからねえ。
今のところWRCにおけるコース、カテゴリ、マシン制限等は公開されていません。
現在人気投票が行われていますので、皆さんも自分の判断基準で投票してみてください。
私の判断基準で選ぶとしたら、こんなレーサーにぜひ参加してもらいたいと思ってます。
・名の知れたタレント性の強いレーサー
・タイムアタックにランクインされているわけではないのにオンラインバトルに異常に強いレーサー
・コースに関係なくタイムアタック(ノーマルチャージUで)1位を獲っているレーサー
・タイムアタック(ノーマルチャージUで)で独特な形でランクインされている、もしくは随所に神がかりな走りを残しているレーサー
・すべてのマシンを乗りこなせるオールラウンドなレーサー
とこんな感じでしょうか・・・。
これだけでも20名ぐらいの名前が出てきそうです。
一体誰が選ばれるのでしょうね(?)、楽しみです。
2009年04月27日
ウホ道〜まずは味方を意識して戦う
これまでWARHAWK(ウォーホーク)報告書として記事を書いてきましたが、これからは「ウホ道」というタイトルで新たに記事をアップしていきたいと思います。
ウォーホーク体験記、つまり自分メインとして今まで記事を書いてきましたが、これからは一般の参加者へ向けてウホをもっと楽しんでもらうための記事を書いていくことにします。
ウホ道第1回目は、味方を意識して戦うこと、について。
このゲームは、やられた後の気持ちの持ち方次第で神ゲーかクソゲーかが、はっきり分かれてしまいます。やられてばかりいる人は、少し思考を変えて戦いに挑んでみると神ゲーに変わりますよ。
敵を倒すだけがウホではありません。
特にウホを始めたばかりの人は敵を倒すことに意識がいってしまいます。占領戦や旗取り戦、コレクションなどは必ずしも敵を倒すことに意識を持っていかなくても大丈夫。きっちり占領し旗やメダルを持ち帰ればOKなわけです。何回死んでも全く問題なし。
要は戦術なんですよ。
ウホ戦術は数え切れないほどあります。
強力な武器が必ずしも強力ではなくどこかに弱点があり、全く不必要と思われる武器でも使い方によっては強力な武器に化けたりもするんですよ。
つまり、無駄な武器はないということ。
豊富な種類の武器を使いこなして有利な状況を作っていきましょう。
ウホを始めたばかりの人は、死んでも積極的に前に進んでみてください。
あなたと同じ行動をして戦っている味方ときっと出会えるはずです。まずは、そんな味方を感じることが大事。そして、味方が敵に追われているならサポートしてあげてください。自分の身を盾にするぐらいの粋さを見せてください。
ウォーホーク体験記、つまり自分メインとして今まで記事を書いてきましたが、これからは一般の参加者へ向けてウホをもっと楽しんでもらうための記事を書いていくことにします。
ウホ道第1回目は、味方を意識して戦うこと、について。
このゲームは、やられた後の気持ちの持ち方次第で神ゲーかクソゲーかが、はっきり分かれてしまいます。やられてばかりいる人は、少し思考を変えて戦いに挑んでみると神ゲーに変わりますよ。
敵を倒すだけがウホではありません。
特にウホを始めたばかりの人は敵を倒すことに意識がいってしまいます。占領戦や旗取り戦、コレクションなどは必ずしも敵を倒すことに意識を持っていかなくても大丈夫。きっちり占領し旗やメダルを持ち帰ればOKなわけです。何回死んでも全く問題なし。
要は戦術なんですよ。
ウホ戦術は数え切れないほどあります。
強力な武器が必ずしも強力ではなくどこかに弱点があり、全く不必要と思われる武器でも使い方によっては強力な武器に化けたりもするんですよ。
つまり、無駄な武器はないということ。
豊富な種類の武器を使いこなして有利な状況を作っていきましょう。
ウホを始めたばかりの人は、死んでも積極的に前に進んでみてください。
あなたと同じ行動をして戦っている味方ときっと出会えるはずです。まずは、そんな味方を感じることが大事。そして、味方が敵に追われているならサポートしてあげてください。自分の身を盾にするぐらいの粋さを見せてください。

