18禁 男と女

「性の伝道師」の約3年半に渡る長期期間のご愛読、大変有難うございました。 小学生だった隆が、青年を経て、ようやく高村家の当主となる一連のストーリーを書きました。 これほど、長期に渡って書けたのも、読者の温かい声援の賜物と感謝しております。引き続き、心機一転、若い男性を主人公に官能小説を書いてゆこうと思いますので、宜しくお願い致します。なお、旧、性の伝道師は逐次出版してゆきますので、ご購読のほど宜しくお願い致します。

原点36

あっ!

思わず、私は叫んだ。

急激に手のひらが広がってゆく。

何故なら、今まで十分その中で納まっていたペニスがぐんぐんと強大し始めたからだ。

 

叶った。

私は思わず笑った。

口角を上げ、笑った。

妖しく淫らな熟女の血が騒いでいる。

 

ビ、ビン!

陽介君の巨根は敏感に反応した。

 

あっ、あっ、あああ…

陽介君は声を上げる。

私が唇を、その巨根にブチュッと押し当てたからだ。

 

そんな事、ダメです…

そんな弱音が聞こえてくる。

 

「感じるのね?」

私は嬉しそうに、陽介君に囁く。

うん。

陽介君、素直に頷く。

「もっと、感じるわよ…」

私はそう呟くと、今度は長く紅い舌を出して、巨根のくびれを舐めまわし始める。

ひっ、

あひっ、いいっ、

陽介君はブルブルと太腿を揺らす。

凄い…

 

グギュ、ギュン!

巨根はこれ以上に無い程の確度で、勃起を重ねる。

それを私は追い掛けるように、顔をせり上がってゆく。

うふふふ…

私はわざと悩ましく上目使いで、陽介君を見詰める。

それだけで、陽介君はもう気が狂いそうになっている。

愛されてる。

そんな実感がひしひしと伝わるのだろう。

 

ブチュ~、ブチュブチュ!

今度は大きく開いた口で咥える。

私の頬は陽介君の巨根で大きく膨らんでいる。

しかも、それだけでは済まさない。

一旦、巨根を吐き出したと思うと、又、咥える。

咥えたら、吐き出す。

要はピストン運動を重ねるのだ。

 

熱い…

陽介君の呟きが聞こえる。

 

もう、陽介君は私の性の奴隷になりつつある。

 

「逝っちゃあ、ダメよ」

私は陽介君の巨根を吐き出した時、そう呟く。

逝く…

陽介君は自分の身体に起きている現象に気が付く。

じんじんと股間に集中してくる予兆。

では、何故ダメなのか?

こんなに気持ちが良く、

こんなに感じているのに、

それも、私のお陰だと言うのに…

原点35

「お礼を、しなくてね…」

息が整え、そう呟く。

少し恥ずかしかった。

年下の陽介君に、先に逝かされたのだ。

照れるしか手立ては無かった。

「そんなあ…」

陽介君も何故か、照れている。

未だ、自分自身の潜在力を把握し切れていないようだった。

「ダメよ」

私は、そう言うと、むくと起き上がり、陽介君のショートパンツに手を掛ける。

ぐっ…

 

こう見えても、力は強い。

一気に、陽介君のショーツパンツをブリーフと一緒に膝まで引き下ろす。

 

あらっ…

私は思わず、ため息が口から洩れた。

小さかった。

先ほどの巨根の面影が全く無かったからだ。

「凄く大きくなるのね」

でも、私に迷いは無かった。

「ま、まあ…」

陽介君はそう曖昧に呟く。

 

「うふふっ、私次第って事ね」

私はそう嫣然と笑う。

あっ…

陽介君が声を上げる。

私がその未だ小さく縮んだ男器に手を触れたからだ。

ふふっ…

何故か嬉しい。

どう変化するか、楽しみなのだ。

陽介君、目を瞑っている。

何かに祈っている様だ。

 

私は構わず、淫らで妖しく、ペニスに対峙する。

既に、小さいながらもペニスは直立し始め、ひくひくと私の掌の中で蠢き出していた。

あっ、

ああっ、

あああっ、

今度は陽介君の番だった。

リベンジ。

悪魔的行為かもしれない。

こんな幼少の陽介君に淫らな気持ちにさせられた屈辱感。

油断した。

幼児と考え、甘く見た。

そんな反省もあったかもしれない。

原点34

ひっ…

陽介君の指は花弁を掻き分け、その秘孔の中にめり込んでくる。

更に、その切っ先を奥へ奥へと送り込んでくる。

 

あっ、ああんっ、いや、いいや、いいいい…

私、顔を左右に激しく振り、強烈に湧き上がる快楽の大波と戦う。

 

最初からこの戦いの勝者は決まっていた。

一寸触れただけで、しとど濡れ落ちた私。

暫し男日照りだった。

しかも、変態の兄に変に刺激され続けている。

そんな長年に渡って溜った性的欲望が、堰を切ったように、流出し始めている。

 

じゅ、じゅ、じゅ~…

短く、押して、押して、長く引く。

あっ、あっ、ああん…

じゅ~、じゅ、じゅ!

長く押して、短く二回引く。

あああっ、あっ、あっ!

上手だ…

私、陽介君の思うが儘に快楽の波間で揺れている。

股間はもう淫液に溢れ、指が動く度に、妖しい音色を奏でている。

 

い、いい、いいい…

 

私、小声で囁く。

 

いいいい、いいいい、いい、いいいい…

 

今度はもう少し大きな声になる。

睫毛が震え、波打つ肢体と共に、その巨乳もゆさゆさと揺れ動く。

 

い、いく、いく、いくくくくくく~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!

背をぐいっと反らす。

来た。

津波が来た。

私に快楽の大津波がやってきたのだ。

 

 

ブシュ、ブシュ、ブシュ、ブシュ!

同時に、夥しい液体が噴き出す。

強烈な性的興奮の結果だ。

 

 

はっ、

は、はっ、

は、は、はっ…

身体が未だピクピク痙攣している。

荒い息を重ねる。

身体に起きた激しい結果に信じられず、私は戸惑っている。

 

「悪い子…」

聡子さんは甘い声で囁く。

「す、すいません…」

何故か、陽介君は自信無さげに謝ってくる。

 

原点33

あ、あ、いや…

私は喘ぐ。

陽介君の手は既に、私のショーツを脇に寄せ、露わになった花弁を責め立てている。

い、いや、いいいや、いい、いいい…

私は首を左右に振り、眉を顰めて喘ぐ。

身体に沸き上がる快楽に、戸惑い、喜び、打ち震えている。

 

じゅ、じゅ、

じゅじゅ、じゅ、

じゅじゅ、じゅじゅ、じゅじゅ、

もう淫液の溢流は止めどもなく始まっている。

柳腰はくねくねと波打ち、大きな快感が私を悩ませる。

 

「ね、ねえ…」

私は耐えきれずに、陽介君に囁く。

……

………

陽介君は聞く耳を持たない。

 

「ねえ、どうしてこんな事をするの?」

私は戸惑っている。

感じるのは嬉しい。

女として。

だが、私は家庭教師。

しかも、陽介君の兄の家庭教師だ。

海野家は厳格だ。

こんな淫らな行為をしたことが判れば、職を解かれる。

 

「妖怪が居たんだ…」

陽介君は呟く。

「妖怪?」

私は訝る。

「聡子さんが夕食時、言ったじゃないか?」

……

………

私は、沸き上がる快感に抗しながら、頭を必死で巡らす。

「あっ、あの話?」

「そうです」

「でも、あれって、古いお伽噺よ?」

「で、でも、本当に居たんです」

えっ!

 

あっ!

私は再び喘ぐ。

急激に両手が動き出したのだ。

まるで、陽介君の告白を押しとどめるようにだ。

 

しかも、その動きは的確だ。

陽介君の学習能力は凄いものがある。

一度、私が感じた場所は二度と忘れず、更に攻め立てているのだ。

 

 

イヤ、イヤ…

私の必死で抵抗する声がうす暗い部屋に響く。

でも、広い御屋敷。

誰も聞こえるはずがない。

そんな状況だから、妖怪が出る。

そう脅かしたのは、私自身だった。

原点32

じゅ、

じゅじゅ、

じゅ、じゅじゅ、

上下になぞった箇所は徐々に湿り気を帯び、最後はショーツを色濃く濡らしだすのが我ながら、分かった。

 

「悪い子…」

私は、片手を唇に当てて、睨むように陽介君を見詰めた。

 

私はもう遠慮はしなかった。

両脚を徐々に左右に拡げ、次の陽介君の行動を待った。

股間からは何とも言えない妖しく、男を狂わすような色香が強烈に漏れ出てきているはず…

 

私は、目を閉じている。

その黒く長い睫毛はぶるぶると震えている。

こみ上げる快楽に、じっと耐えている。

分かるかしら、陽介君…

 

 

!!

ぎゅ、ぎゅ、ぎゅう!

私の股間を這っていた右指が急に肥大化を始めたのだ。

くっ…

陽介君は自分の股間に目を見やる。

何と、先ほどまで凶器と化していたペニスは、テントを張るどころか、幼児のその大きさに舞い戻っていた。

 

なむ…

何か、陽介君は葛藤を続けている様子だ。

だが、中指は上下に私の谷間をなぞってゆく。

強く押したり、

引いたりと、

緩急を巧妙につけている。

既に濡れている股間はよりスムーズにその愛撫を受け入れ始めている。

良い…

私はそう感じている。

目を閉じ、急激に高まる快楽の波間に身体を任せ始めていた。

 

その手は巧妙にショーツの間を掻い潜ってくる。

ひっ…

流石に、私は目を開ける。

まさか、直接触れることなど出来ない。

そう陽介君を侮っていた。

原点30

まるで、二人が競うように、私の身体を弄ってくる。

あのモノは、乳首の戦いを避け、私の脇へと移動を始めた。

同じ個所ばかりを攻めていても、ダメ。

そんな考えだろうか。

ぬるぬるとナメクジが這うように、豊かな乳房の頂きを辿りながら、脇窪へと移動してゆく。

 

あっ…

私は思わず、声が漏れた。

その薄い肉の箇所をあのモノは丁寧に何度も上下に嬲りつくしてゆく。

い、いや、

いい、いい、

あ、あいい、

錯乱しそうになる。

擽ったいような、

でも、下半身が燃えるような、

思いがけない愛撫箇所だったのだ。

 

くっ…

陽介が焦る声が聞こえる。

 

ひっ!

陽介君は両手を使って、私の胸をむんずと掴んだ。

親指と人差し指で既に尖り切った乳首を摘まむ。

ひっ、

いい、

あいい、

いいいい、

私は喘ぐ。

 

初戦は陽介君の方が勝っていた。

 

だが、そこから、あのモノも陽介君も動きがぱたっと止まってしまった。

一体、この先どう行動すべきか?

途方に暮れてしまっている。

 

私は陽介君の下半身にその白魚のような手を差し伸べる。

憐み?

否、陽介君が私を求めたように、私も陽介君が欲しいと思った。

 

唯、下半身を上下に淫らに動く手の動きに、陽介君を圧倒した。

そして、それに反応するように、下半身でむくむくと蠢くモノを私は感じ取っていた。

原点31

在り得ない。

私は思った。

陽介君、未だ、小学生に過ぎない。

反応すら出来ないはず。

が、

違った。

それはぐんぐんと大きさを増し、ショートパンツの下で見事なテントを張るまでに至った。

それは驚くような反応と硬度と大きさだった。

 

あっ…

お、大きい…

私は初めて驚きの声を発してしまった。

メス…

素直で且つ妖しい本音が混じっていたかもしれない。

 

一方、あのモノは動きが止まっていた。

ま、まさか…

私は薄々気が付いていたのだ。

あのモノは陽介君の体に寄生し、その体の一部と化していることを。

そして、それが今、恐ろしいほどの大きさに膨らんだペニスが取って代わったようなのだ。

 

 

陽介君は自分の身体の変化をどの程度把握しているのだろうか?

ぶつぶつ言いながら、何かを確認しているようだ。

やはり、自分の身に起きていることの異変に気が付いている。

 

だが、此処でも、陽介君は動きが止まった。

微妙に上下する私の掌の感触で、うっとりしていることは確かだ。

だが、それでは、意味がない。

私が恥ずかしさを超え、陽介君の下半身に触れている理由を考えてほしい。

第一、私は陽介君の身体の下に伏している。

言わば、彼が私の征服者の立場。

やりかえして欲しい。

そうやられたら、やり返す位の気概がないといけない。

 

改めて、陽介君の視線を感じる。

私の姿態をじっと視ている。

上半身も下半身も着崩れしている。

恥ずかしい…

キュンと仕舞ったタイトスカートは、捲り上がっていて、中のショーツが丸見えになっていた。

興奮して気が付かなかったのだ。

 

陽介君は見様見真似で、手をそのショーツに伸ばしてきた。

そして、私が陽介君にしているように、その中央部をゆっくりと上下になぞってきた。

あっ、

あんっ、

ああ、あんっ、

急に又、私は喘ぎだす。

正解。

そう、その通りよ。

私は強く、そう心の中で叫んだ。

原点29

あっ…

私は無意識の中、背を反らす。

 

陽介君が私の谷間に鼻の頭を差し入れてきたのだ。

プチ

前ホックが外れた。

更に、

バッ…

ブラジャーのカップが外れる。

目の前に急に乳房が露出したようだ。

 

あっ、

私の背中が反り返る。

気持ちが良い?

 

私、いつの間にか、覚醒していた。

ひっ、いいっ…

私は喘ぐ。

そのモノは信じられない速度で、へろへろと私の乳首の先端を舐め叩いている。

 

あっ、

ああっ、

あっああっ、

私はもう迷うことなく、喘いでいる。

眉を潜め、

顔を赤らめ、

その額にはじっとりと汗を掻いている。

 

ぴくぴく。

時折、身体が痙攣する。

しらずに、快楽に身を委ねてしまっている。

 

いっ、

痛、

いいっ、

自然と声が漏れ出ている…

 

そのモノは私の尖った乳首を強く摘まんだり、優しく摘み上げたり、まるで指で愛撫してくるのだ。

まるで、目があるようだ。

私の反応を的確に把握し、それで緩急の度合いまで、微調整しているのだ。

 

僕はその舌の動きを参考にし、自らの右手を使って、聡子さんの乳首に触れる。

 

あっ…

びくと身体を震える。

違う。

あのモノではない?

という事は…

 

陽介君?

 

同時に愛撫を受けている?

私は違う二人に犯されているのだろうか?

 

原点28

どっ!

私は気を失いかける。

気が付けば、陽介君の布団の上に倒れ込む。

息が出来ず、失神したのだ。

それに釣られ、陽介君も一緒に私の身体の上に被さる恰好となる。

まるで、陽介君に私が抱き竦められるような形になった。

 

ど、どうしよう…

陽介君は気が動転していたのか。

その耳を私の胸に押し当ててきた。

息をしているかどうか確認しようとしたのかもしれない。

 

だが、又もや、そのモノが動いた。

陽介君の顔から出て来たそのモノは、私の身体へと伸び始める。

その狙いはどうも、肌蹴たブラウスの胸元だった。

そして、その勢いで、陽介君自身が私のその甘酸っぱく匂う胸元に、顔を埋める結果になった。

 

あっ…

思わず、陽介君はため息が立てている。

 

私は半ば、失神中なので、身動きできない。

陽介君はその体勢のまま、暫しじっとしている。

だが、そのモノはじっとはしていない。

そのモノにとって、チャンスであった。

果敢にその切っ先を胸元の窪みへと伸ばしてくる。

 

ああっ…

其処には、見事なほどまでの乳房の谷間が静かに息づいていた。

 

ビリ、ビリ…

何と、そのモノが痺れている。

濃密で濃厚な私の色香に、流石のモノも形無しのようだ。

 

ほっ…

陽介君が一息付く。

そして、そっと、私の表情を伺い見ている。

怒ってる?

そんな心配をしているようだ。

それは杞憂だった。

私は未だ意識が遠のいたままだった。

じっと目を閉じ、唇を半開きに、粗い息をしていた。

原点27

デイープキス…

私は驚いていた。

未だ、小学生の陽介君。

こんな高等なテクニックを持っているなんて…

 

そのモノは強引に陽介君と私を強引に引き寄せる。

唇と唇が重なる。

キスだ。

私は今、陽介君と口づけを交わしている。

だが、肝心の陽介君は目を瞠り、自分自身に驚いている。

そんな様子だ。

現に、

ぼあ~…

うっとりしている。

それに反し、モノは私の唾液を上手に吸い取り、陽介君の口腔内に送り込んでゆく。

ごくごく…

陽介君はそれを飲み干してゆく。

何となく、嬉しそうにも伺える。

 

逆も又、真だった。

陽介君の唾液も私へと強引に送られてくる。

何と…

飲むしかない。

私もその唾液をごくごくと飲み干す。

 

嫌いではない。

私はそんな自分の感覚に初めて気が付く。

同じ兄弟でも、兄の元介には嫌悪感しか抱かないにも関わらずだ。

 

だが、そのモノは未だ、活動する。

ふ、膨らんでいる。

そのモノが、私の口腔内で膨張を始めている。

その為か、陽介君の顔は真っ赤に紅潮している。

 

何?

 

ぐ、

ぐぐ、

ぐぐぐ、

そのモノは口腔内の中でどんどんとその容積を増してゆく。

んぐ、

んぐわ、

んんん、

ぐぐわう…

私は大きく目を見開く。

息が出来ない。

大量の唾液を注ぎ込まれ、その上に、口腔内一杯に拡張するそのモノ。

 

うう、うううう、うううううう!

私は、首を左右に振る。

ヤメテ!と目で訴えている。

く、

くる、

くるしい!!

私は声にならない悲鳴を上げている。

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