18禁 男と女

「性の伝道師」の約3年半に渡る長期期間のご愛読、大変有難うございました。 小学生だった隆が、青年を経て、ようやく高村家の当主となる一連のストーリーを書きました。 これほど、長期に渡って書けたのも、読者の温かい声援の賜物と感謝しております。引き続き、心機一転、若い男性を主人公に官能小説を書いてゆこうと思いますので、宜しくお願い致します。なお、旧、性の伝道師は逐次出版してゆきますので、ご購読のほど宜しくお願い致します。

嘆き27

「授業中もずっと?」

間宮は餌に喰い付いてきた。

熱い息が顔に掛かってくる。

間近に居る。

巨漢が覆い被さっている。

強姦される恐れが未だ、続いているのだ。

「ええ…」

「僕が好きな下着を選んで良い?」

「良いわ」

「わ、分かった…」

間宮はそう言うと、残り惜しそうに、その重い身体を渋々と持ち上げる。

強姦までは考えて居なかったようだ。

身体と身体を合わせた。

それだけで満足した。

そう言う事だろうか。

 

だが、間宮は私の身体の上で、射精した。

それは事実だ。

間一髪だった。

もし、間宮が裸で挑んで来たら…

もし、Tバッグまで脱がされて居たら…

もし、私は濡れているのがバレていたら…

そうなのだ。

私の下半身は濡れていた。

不徳の成す業。

メスとしての業。

例え、相手がキモイくても、あれだけ身体と身体が接触し、しかも相手が射精までするほど興奮していたのだ。

 

幸い、間宮は初体験。

私の微妙な変化には気が付かなかった。

唯、ひたすら自分の不首尾を恥じ入っていただけだ。

きっと、彼のシミュレーションには、私を襲うシナリオは含まれていなかったのだろう。

好みの下着を着せ、その姿の私の元で授業を受ける。

そんな想定だったはず。

まさか、隠した盗撮装置を暴かれ、それを母親に暴露すると脅されるなんて、考えもしなかったのだろう。

 

私は何気なく、シャツを羽織り、その巨乳を隠した。

これ以上、間宮を刺激するリスクは排除する必要があった。

 

一方、間宮は先ほどのタブレットを自分の手元に確保していた。

秘密はばらさせない。

そんな意図がみえみえだった。

 

まずは仕切り直し。

私は間宮の盗撮場所が分かった、

間宮は私が母親に告白しない事が分かった。

それで妥協したのだ。

そして、間宮は不本意ながらも、私の身体に接し、射精の喜びを得た。

私は、今後、盗撮のリスクを覚えた。

それで良し。

そう互いに考えたのだった。

嘆き26

「キスしたら、離れます」

間宮は不埒な要求を出してくる。

タフなネゴシエーター。

祖父譲りなのか。

「そ、そんなの許される訳ないでしょ!」

私は言下に否定する。

キスだけで済むはずがない。

キスを了解したら、今度は裸の胸に触って良いかと聞いてくるはず。

それを許可したら…

際限のない要求は続くのは目に見えていた。

 

「ねえ、貴方は今苦しい立場なのよ?」

私は議論を元に戻す。

「…」

間宮は押し黙る。

確かに、盗撮の事実を掴まれた。

それを両親、特に母親に告られたら、トンデモナイ事になる。

それは理解出来ているのだ。

「だから、その身体をどけて呉れたら、何も無かったことにするから」

「何も無かった?」

「そうよ、何もお母さんには言わないから」

私はそう力説する。

「う~ん…」

間宮は考えている。

このまま推し進めて、自分の欲情を果たすのか、それとも、母親の愛情と信頼を確保し続けるのかを。

 

「分かった…」

間宮はそう頷く。

「よ、良かった」

私は心の奥から、そう思った。

「でも、どう保証するの?」

間宮はここぞとばかりに、下半身を強く押し付けてくる。

硬い…

大きい…

勃起した間宮の男根は隠された武器となっている。

「ほ、保証?」

私はその圧迫感に気が付かない振りをして、返答する。

「そう、ママに言わないってどう証明するんです?」

確かに一理ある。

多分、間宮は大人の嘘を嫌と言うほど見て来たのだろう。

言った、言わないの世界はどうでもなるからだ。

 

「其処は先生を信じて欲しい」

私はそう繰り返すしかなかった。

「それじゃあ…」

間宮は渋っている。

「じゃあ、次回もこうして間宮君の要求通りに下着姿になるでどう?」

私は折衷案を示す。

淫らな要求は呑む。

それが間宮に私を信じさせる唯一の手口だった。

嘆き25

だが、その考えは甘かった。

一番の好位置。

間宮は上で、私が下。

しかも、身動きできない体勢。

間宮は荒い息を立てたままで、そのまま動かない。

「ど、どいて…」

私はそう小さく言う。

「い、イヤだ」

「お願い、重いの…」

私はそう優しく言い直す。

 

「だって、盗聴の件、チクるんでしょ?」

間宮は顔を上げて、まじまじと私の顔を見詰める。

至近距離。

改めて、その事実を私は再認識する。

私は半裸。

ブラジャーは揉みあった結果、剥ぎ取られている。

Tバッグ一枚の半ば全裸の状態。

その姿態を間宮の大人並みの身体が覆いか被さっているのだ。

何か、Tバッグの上が濡れているのが分かる。

間宮のショーツパンツ自身が濡れているのだろう。

先ほどの射精の結果だろうか。

更に不味いことに、其処から強烈な圧迫感を感じている。

勃起?

先ほどの不始末。

興奮の余り、逝ってしまったが、間宮は若い。

あんなものでは収まらないほどの性欲が溜っている。

 

憧れの私を抱き締め、その色香に咽せて、再度勃起しない方がオカシイのだ。

私はその事実に気が付く。

第一、私は愛する娘しか知らない。

自分自身の兄弟も姉一人だ。

若い男の子の性の在り方など、未経験だ。

だからこそ、これほどに間宮を持て余しているとも言えるのだ。

弟か、あるいは自分の息子が居たら、もっと的確に処理出来ていたと思う。

 

兎に角、起きた事を認めない事。

それが良い。

私はそう逃げた。

しかも、今起きかけている、勃起についても、知らぬ存ぜぬと決め込もうとした。

触らぬ神に祟りなし。

卑怯と言われようが構わない。

このままでは、埒が明かないことは確か。

状況の好転化には何かしらの手立てが必要だったからだ。

 

「ねえ、本当に重たいの、このままでは先生死んじゃうわ」

私はそう切り出した。

「死にはしないでしょ?」

間宮は至って、冷静だ。

確かに、抱き合っただけで呼吸が出来ない訳ではない。

「でも、苦しいわ」

私はそう訴えてみる。

嘆き24

「これは、これは…」

私はその画面を見詰めながら、間宮を睨む。

その強い視線に、間宮は大きな身体を小さく縮こます。

身体は大きくても、精神的には未だ、子供だ。

こちらに分がある。

コスプレ写真で脅かすという方法で私を脅したが、この様だ。

「もうしないって約束したわよね?」

私はそう責める。

「は、はい…」

「お母さんに言おうかなあ…」

私は究極の提案をする。

「や、ヤメテください!」

間宮は慌てて、私がもつタブレット端末に抱き付く。

 

バタっ!

その勢いに、私は間宮と共に、床にひっくり返る。

返して、

返さない、

ダメ、

イヤだ、

そんなやり取りをしていると、いつの間にか、私は間宮の身体の下敷きになっていた。

大きいのだ。

しかも重い。

一旦、そんな体勢になったら、私は全く身動き出来なくなっていた。

 

!!

しかも、私のブラジャーはいつの間にか、剥ぎ取られ、生の巨乳が露わになっていた。

あっ、

ああっ、

す、凄い、

だ、ダメよ、

もっと私を抱き締めようとする間宮。

それを両腕で必死で食い止めようとする私。

暫し、その奮闘が続く。

 

その時だ。

いっ、

逝くっ、

間宮が叫んだ。

身体を反らし、必死で押し寄せる快感に耐えている。

射精したのだ。

生身の私と抱き合う事で、その興奮が頂点に達したのだ。

 

はっ、

ははっ、

はははっ、

互いに荒い息を立てている。

ドッ!

間宮が私の上で覆い被さってくる。

脱力した間宮の身体は、今まで以上に重い。

もう限界。

私は両腕で抵抗する事を諦めた。

少なくとも、間宮は想いを達した。

暫しは安全。

そんな考えもあった。

嘆き23

「でも、間宮君、しっかりと私を見てないじゃない?」

私はそう揶揄うと、長い脚を組み替えて見せる。

ゴクッ…

間宮の喉仏が痙攣するのが分かる。

額にはうっすら汗を掻いている。

想定外。

多分、間宮の予想では、こんな下着姿では私がきっと恥ずかしがり、その狼狽えさを楽しもうと考えていたようだ。

あるいは、ネット友人にそう言われたか。

 

だが、女を舐めたらいけない。

腹の据わり方は、男のそれとは比べものもない。

第一、  あの地獄のような出産を私は一度経験している。

あんな体験は男性では耐えられないだろう。

 

「い、いえ、そんな…」

「あらっ、又、盗撮でしっかり見ていたとか?」

「うっ、そ、そんな!」

私は揶揄った積りだったが、現実に間宮は未だ盗撮している?

「ねえ、もう盗撮はしないって言ったわよね」

私は急に声を落して、冷ややかに言う。

「は、はい…」

「何処にあるの?その映像は?」

私は厳しく糾弾する。

「い、いえ…」

「見せなさい、私に!」

 

「は、はい!」

そう強く返事すると、間宮は机に戻って行き、又もや、机の下からタブレット式の端末を取り出す。

「見せて!」

私は手を伸ばし、その端末の開示を要求する。

私の剣幕に押し切られ、間宮は渋々とそれを私に手渡す。

 

何と。

そのタブレットには幾つかのWEBカメラとの通信が可能なようだ。

殆どの画面が消えている。

それがさきほど、私に命じられて撤去したカメラに相当するのだろう。

だが、一か所だけ活きている画面がある。

暗くて良くは見えないが、何処かで見た記憶がある。

!!

洗面所だ。

先ほど、私が着替えをした、あの部屋だ。

大きく左右に広がった鏡があった。

その後ろに隠しカメラがある?

 

その画面をタッチする。

すると、自動的に過去の映像が起動するようだ。

すると、私が着替えている映像が露わになる。

鏡を前に、何か問題ないか、真剣に肢体を確認している様子が映っている。

ガラス張り。

まさに間宮はこれを机の上で鑑賞していたのだ。

嘆き22

普通、休憩はソファに座って取る。
何時もは、正面に座る間宮が甲斐甲斐しく、冷蔵庫からお茶やケーキなどを取り出してくるのだが、今日はそれは無い。
流石に裸同然の私を正面に座る勇気が無いからだろう。
「ねえ、座らないの?」
私はわざとそう間宮をせかす。
考えれば、喉がからからだ。
自ら、冷蔵庫を漁る訳にはいかない。
そんな催促でもあった。
「は、はい…」
間宮は恐る恐る、椅子から立ちがると、私の背後にある冷蔵庫に向かって行く。
バタン。
ドアを開ける音がする。
「お茶で良いですか?」
間宮はそう聞く。
何時もはそれを所望しているからだ。
「ペリエある?」
私はわざとハードルを上げる。
海外産の炭酸水。
在るか?
「は、はい…」
間宮は大丈夫だと言う。
流石に富裕家。
何でも揃えてある。
カタ…
テーブルの上に、間宮はグラスを用意する。
目を決して合わせないようにしている。
と言うか、目を上にあげることが出来ないのだ。
上にあげれば、妖艶な私の肢体が目に入る。
それは禁断の光景だ。
間宮は墓穴を掘った。
生身の大人の女の迫力に、未だ勝てる年齢では無かったのだ。
面白い。
私は、ほくそ笑む。
「ねえ、間宮君…」
私は敢て、優しく囁く。
「えっ」
そう反応するが、即座に下を向く。
顔が真っ赤だ。
純情?
あるいは、演技か。
「私、似合ってる?」
私はそう訊ねる。
それは下着が私にフィットしているかどうかの質問だった。
「も、もちろんです!」
凄く力を込めて、返答する。
「あらっ、そう?」
「と、とっても似合っています」
間宮はそう力説する。

嘆き21

ドン!

私は強くドアを開ける。

バン!!

「痛い…」

見ると、ドアの向こうで頭を抱える間宮が見えた。

ドアの向こうでこちらの様子を伺っていたのだろう。

急に開けられて、頭を打ったのだろう。

脚をバタバタしている。

まるで、亀。

そんな侮蔑の想いが先に立つ。

 

「さあ、勉強よ!」

私はそう強く命じる。

腰に手をやり、間宮を見下ろす。

「は、はい!」

間宮は喜々として、起き上がると、机に向かう。

望みは叶った。

だから、勉強はして貰わなければならない。

義務と権利。

簡単なルールは守らせないといけない。

 

間宮が仕掛けていた数々の盗聴器はソファに散乱して置かれていた。

その数、十数個。

広い部屋だからか、異常な数の盗聴器を隠していたのだ。

3D手法。

色々な角度から撮影することで、立体感のある映像が創造できると聞いたことがある。

これほどの頭脳があれば、今の勉強など物の数ではないと思うのだが…

 

でも、それは実際、酷な学習だった。

全裸に近い半裸の下着姿の私が、手を伸ばせば届く側に居る。

その真横で、一生懸命机に向かわなくてはならないのだ。

勉強が好きなら未だ良い。

嫌いなものを目の前にして、どうして集中力が高められるというのだ。

今まで以上に、理解が進まないのだ。

何度も、何度も、同じミスを繰り返す。

次第には、全くやる気がないのが見え見えになっていた。

 

「じゃあ、休憩ね…」

「は、はい」

間宮はほっとしたようだ。

自分の提案ながら、妖艶な私の姿に我を忘れてしまっていた。

もちろん、手を伸ばすなど、童貞男には考え付きもしない行為だ。

少なくとも、グラビア写真を加工し、それで自らは慰めていたに過ぎないのだろう。

こうして、生身の女性、しかも色香がムンムンと匂ってくる環境の中で、間宮は借りてきた子猫状態だったのだ。

但し、その子猫はこちらの態度次第では、百獣の王であるライオンにも化ける可能性もあり、決して油断は出来なかった。

嘆き20

一方、Tバッグはもう諦めるしかなかった。

ヒップも前張りも申し訳程度の布切れしかない。

元々のデザインがセクシーアップを目的にしているのだから、当たり前か。

一体、誰が?と思うが、世の中には馬鹿な者が居る。

きっと、オタクの若い男だろう。

そうでも思わないと、私の内心の怒りは治まりそうにない。

 

セクシーな下着を付け、広大な鏡の前に立つ。

僅かばかりに隠された布地の下で、私の裸身が映る。

こんな恥ずかしい姿を他人に見せた事など過去にない。

否。

一度だけ、亡き夫との初夜に、要求された裸身になった事はある。

だが、それ一回切りだ。

しかも、それは二十代の未だ、若かりし日。

それから十数年経つ。

もちろん、日々、身体を鍛え、メンテナンスをしては居る。

一体、男の陰も無いのに、何の目的か?と問い直す事も多々ある。

 

そんな努力がこんな場所で役立つとは?

その皮肉に思わず、笑いたくなる。

ふっ、

はははっ、

あははははっ、

笑いが止まらなくなる。

日本人は悲劇がある程度を超えると、笑うのだと言う。

それが防御本能だと言う人が居る。

笑いは多分、部屋の外にまで届いたのだろう。

 

コツ、コツ!

ドアをノックする音が聞こえる。

私は笑うのを止めた。

「ドアなら開いてるわよ」

そう皮肉を言う。

鍵が無いのだ。

そう設計されているのだ。

 

「で、でも…」

ドアの向こうで間宮が躊躇している。

計画した本人の癖に…

私はそう思う。

!!

そうか。

彼は本当に童貞なのだ。

マザコンの、意気地なしの、オタク少年。

ならば、未だ、私が出来ることはある。

私はそう考え直した。

笑いが私を強くした。

嘆き19

もう一つ気になる点を私は探る。

盗撮カメラの存在だ。

これほどのスペースを割いている部屋。

何か仕掛けがあって当然だろう。

しかも、私が着替えるのを、間宮は予想していたはず。

私は慎重に、洗面所の周囲や天井、そして鏡の裏まで調べてみる。

無い…

何故か、そんなカメラの類は見つからなかったのだ。

 

此処でも、私は失敗する。

これだけの贅をつくした部屋。

必ず何か仕掛けがあるはず。

そう信じて、徹底的に調べれば良かったのだ。

だが、私には十分な盗撮技術に関する知識は無かったし、意欲も無かった。

兎に角、早く着替えて、この悪夢から逃れ出たい。

そんな想いだった。

 

間宮から手渡された段ボールを再び、開ける。

さっきは恥ずかしくて、しっかり確認しなかったが、いずれもセクシーなものばかりが詰まっている。

その中でも一番大人しそうなモノを選び出す。

その基準は露出度が極力少ないもの。

だが、それが難しい。ブラジャーは申し訳程度の面積の布地しか無く、一部はスケスケに透き通っている。これでは、付けていても付けていないと同様だった。

それでも、黒地のブラジャーを何とか選ぶ。

一方、ショーツは絶望的だった。

皆、Tバックなのだ。

これでは、隠しようが無い。

堅実な生活をしてきた私にとって、未知の下着だ。

 

それでも、拒否は出来ない。

約束は約束。

あの大人並みの身体をした間宮。

怒らせたら何をしでかすか分からない恐怖がある。

 

私、まずはシャツを脱ぎ、ブラジャーを取る。

ごく普通の白地のモノだ。

それに比べると、代わりとなるブラジャーは余りにもエロい。

でも、これも仕事。

そう割り切る。

肩紐を通し、試着してみる。

ピッタリだ。

何という推定眼。

恐ろしき間宮の力。

私はぞくぞくと身体が痺れた。

 

Eサイズは示すように、私は巨乳だ。

だから、よりセクシーにとデザインされたブラジャーは、やはり窮屈になる。

本当であれば、もっと布地に乳房を仕舞いこみたかったが、無理だ。

乳首と乳輪をようやく隠す程度にしか修正出来ない。

何と言う事だ。

もし、これを予想して、この下着を選んだとしたら、間宮の作戦は完ぺきだったのだ。

無料キャンペーン 5月分開始「改・禁断 ブロンズ美女との秘め事4」

・禁断 ブロンズ美女との秘め事4
性の伝道師30章
期間 5/18~22
主な登場人物
 
 高村隆 :主人公
 高村薫 :主人公のママ
 高村沙季:主人公の姉
 高村由香:薫の妹、主人公の叔母
 西条遥 :隆の私立中学校の美術教師
 和賀綾乃:市立中学校の先輩
 橘川友恵:後輩(幼馴染)
 安西裕子:遥の友人
 佐々木卓:遥のスポンサー
 和賀麻希子:綾乃のママ
 八雲加奈子:学園の研修教師
 山野桐子 :学園の学級委員長
 木田  :学園の古手教師
 白石早紀:病院の看護婦
 ジェシー:病院に通う米国美女
 西里見 :病院の受付嬢
 あらすじ
隆はジェシーのその後を心配していたが、その消息がようやく分かった。だが、それは悲しい結果だった…


アクセスカウンター

    livedoor 天気
    アマゾン様広告
    楽天様 広告
    A8様 広告 W効果
    A8様 クリスマス
    A8様 健康食品
    A8様 スマホで便利!
    A8様 格安スマホGET
    A8様 広告 男を磨く
    カテゴリー
    イラストサイト
    写真素材 PIXTA 写真素材-フォトライブラリー
    性の伝道師1話 1~8章総合編
    性の伝道師2話 9章~16章纏め
    性の伝道師3話 第19章~23章纏め
    ブロンズ美女との秘め事
    ペンションでの秘め事
    乱れるマスター 
    青い目の少女
    自己中のおんなたち
    新ジゴロの予感
    妖しい家政婦
    誕生ジゴロ1,2,3
    妖しい美妹1、2
    ファッション広告
    • ライブドアブログ