18禁 男と女

「性の伝道師」の約3年半に渡る長期期間のご愛読、大変有難うございました。 小学生だった隆が、青年を経て、ようやく高村家の当主となる一連のストーリーを書きました。 これほど、長期に渡って書けたのも、読者の温かい声援の賜物と感謝しております。引き続き、心機一転、若い男性を主人公に官能小説を書いてゆこうと思いますので、宜しくお願い致します。なお、旧、性の伝道師は逐次出版してゆきますので、ご購読のほど宜しくお願い致します。

流浪42

あの後、私は犯され尽くした。

背位での交合。

次は菊座への交合。

更には、何度か男の精を吐き出したそれを、私の口腔内に挿し入れた。

詰まり、私の穴という穴、全てに陽介の分身を押し込まれた。

 

残酷、

残虐、

非道、

非情。

性獣。

そう陽介を呼んだ方がすっきりする。

私はそう思った。

美少年の仮面を被った悪魔。

性の悪魔。

 

無慈悲で、非情だ。

だが、私はその性獣の奴隷になった。

徹底して、犯され続けた。

骨の髄まで、犯された。

そう言っても過言ではなかろう。

これが海千山千のあの人なら別だ。

幾ら、それに豊富な耳知識があろうとも、実体験も全くない処女に過ぎない私にとって、性獣が果たした行為は、想像を絶するもの。

 

そして、逆に言えば、神懸り的存在になった。

当然そうなのだ。

欲していた破瓜の達成者、協力者、指導者。

しかも、それ以上に全てを支配した権力者でもあった。

 

その結果、私は性獣の言いなりになった。

性獣が命じる事は何でも言う事を聞くようになった。

世の歴史が語るように、奴隷に自由は存在しない。

奴隷がご主人に愛されることもない。

ご主人は別な愛人を愛するものだ。

 

陽介の場合、それは聡子さん。

分かっていた。

そして、あの人は聡子さんの友人。

ならば…

私経由で聡子さんの情報を当たらせれば良い。

そんな心の動きが私には読めていた。

 

私のマンションに必ず答えはある。

そう思ったから、陽介は訪問したのだろう。

だが、二度目の訪問は避けるはずだった。

私との関係を勘ぐられかねないからだ。

流浪41

 

「止めて良いの?」
陽介は冷ややかに
背中越しに、問う。
う、うううん…
慌てて、首を振る。
止めては欲しくない。
でも、この痛みはどうにかならないか?
そんなジレンマの中で狼狽えているのだ。
「段々、気持ち良くなるから…」
陽介は落ち着いて、答える。
「ほ、本当?」
縋るような視線で後ろを振り返る。
うん。
陽介はそう応える。

それは嘘だ。
きっと嘘。

未だ、私は小学生。
いくら、早熟とは言え、快楽を覚えるには、早過ぎる。
何度かの経験を経て、大人の女になるのだ。
だが、そんな事を言っていたら、いつまでも経験は得られない。
人間というものは、経験でしか得られない成長がある。
本や雑誌ではカバー出来ない実体験が、多くこの世の中にはあるのだ。


いっ、痛いっ…
ひっ、ひいいっ…
その悲鳴は陽介を刺戟した。
強く刺戟した。


ぐっと、切っ先が秘穴を抉り出す。
逃げる。
私は余りの痛さにベッドからずれ上がろうとする。
だが、陽介が背中から覆いかぶさっていて、自由が利かない。
背後から攻める利点が此処にある。
女はもう挿入されるしか、手立てが無いのだ。

流浪40

ひっ…

私は思わず、悲鳴を上げた。

舌が私の菊座に達したからだ。

まさか、そんな汚い場所に舌が襲ってくるとは思いもしなかった。

その意識のギャップに身体が逆に反応を始めた。

い、イヤ…

私は、何とか逃れようとする。

だが、俯けになった状態では、どうしようもない。

しかも、その両脚は陽介が両手でガシッと抑え込んでいた。

恥ずかしさの為に逃げた積りが、実は更に違った快楽の機会を与えてしまったのだった。

 

ひいっ…

陽介は遠慮がない。

穴。

排せつする為の穴。

でも、其処にも快楽の密が潜んでいる。

さきほど、秘孔を責め立てた長く大きな突起物は、メリメリと菊座に割り込んでくる。

 

じゅ、じゅじゅ、じゅ~~、じゅじゅじゅ…

快楽の連鎖だ。

後部の性感帯を責め上げられ、前部の秘孔も連動して感じてしまっている。

私は又もや、何処か知らない空間へと意識が飛びそうになるのを感じていた。

 

舌が抜かれる。

急にもっと、硬く、巨大なモノが尻に当たるのを感じる。

ま、まさか…

後ろから犯される?

 

十分過ぎるほどに怒張した巨根は、容易に双尻を割って突き進んでくる。
あっ…
ああ…

運命の時。
身体全体を固くした。
双尻もギュっと引き締まり、金棒の侵入を結果として、阻む。
だが、それもこの硬く、鋭利な切っ先の進撃を押し留める力には不十分だった。

ひっ…
いっ…
ぎい…
痛い…
無理…
や、止めて…
もう、それは悲鳴に近かった。

流浪39

ブワッ

ブブブワッ

最初は何が起きたか、分からなかった。

何かが、爆ぜた。

身体の、しかも下半身から漏れ出た。

その感覚があった。

おっしっこ?

違う。

でも、それに近い。

同時にそれは陽介の顔に大量に噴きかかった。

 

ピク、ピク、ピク…

快楽の大波が去り、潮の吹き出しも収まり、私は荒い息を重ねている。

汗だくんでいる。

身体は未だ火照っている。

全身を使って、感じた。

これがSEX?

 

あっ…

ああっ…

私はようやく、地上に舞い戻ってきた。

閉じていた目をうっすらと開く。

その目は未だ、充血したままだが、達した事で清々しさが漂っている。

 

「お帰り…」

陽介がそう優しく声を掛けてくる。

「あ、ありがとう」

私は応える。

恥ずかしいはず。

でも、それ以上に、喜びを得たことが嬉しいようだ。

「逝っちゃった…」

ちろっと、可愛い舌を出して、私は告る。

「うん、凄かった」

「ば、バカ!」

私はそう言って、両手で顔を覆う。

「でも、素敵だった」

「そ、そう?」

私は手の隙間から、陽介を伺う。

「うん、とっても君は感度が良いんだ」

陽介はそう称賛する。

「それって、良い事なの?」

「ああ、そうだよ、感じる女性の方が良いに決まってる」

「スケベって思っていない?」

私はそう自嘲気味に効く。

 

「う~ん、一寸かな」

陽介は正直に答える。

「ば、バカ!」

私は今度は上半身をくねらせ、うつ伏せになって顔を隠す。

でも、それが却って、無防備になると言う事に、私は未だ気が付いていなかった。

陽介はすかさず、その背中へと唇を当ててゆく。

あっ…

あれほど、感じたはずなのに、又、敏感に反応してしまう。

未だ、そこは未開発地区。

自分でも手が伸ばせない場所。

逆に痒い所に手が届く喜び。

 

そして、このラブホに来て、最初に触れられた場所でもある。

下地は出来ている。

抵抗し難い場所でもある。

陽介は躊躇することなく、唇を背筋に沿って、上から下へとなぞってゆく。

微かな振動を立てながら、触れるような、触れないような微妙なタッチを繰り返してくる。

あっ、

ああっ、

私は驚く。

自分自身に驚いている。

あんなに感じたのに、又、身体が熱くなる。

どうしたんだ、私。

そんな不安と期待が綯交ぜになっていた。

 

陽介はその舌を徐々に臀部へと移動させてゆく。

流浪38

じゅ、じゅじゅ、じゅじゅ…
淫液が止めども無く、溢れだしてくる。
それが答えだった。
感じている。
凄く感じている。
陽介が花弁を押し広げ、蕾に指で触れる。
ひっ…
私の背がぐい~んと撓る。
弱点。
オナニーの中心点。
早く大人になりたい。
その想いも込めて、何度も自分で慰めた場所。
い、
イヤ、
イイ、イヤ…
感じたい。
でも、思い通りにされるのはイヤ。
その感情のはざまの中を揺れながら、でも、じわじわと私は頂上を目指してゆく。
身体が微妙に痙攣し始めている。
陽介の舌がその秘穴へと侵入する。
ぐっ、
ぐぐっ、
ぬるぬると愛液で濡れそぼった穴へと切り込まれてゆく。
舌?
それほど、太く大きなモノが挿入されてくる。
ひっ、
ひいいいっ、
いっ、
いいっ、
何かを訝る間は無かった。
身体が素直に感じ始めていた。
しかも、そのモノは私に肉壁に振動を与え始めた。
前戯のはず。
だが私には、始まりの終わりだった。
目が充血してくる。
陽介を見て居ながら、もっと先を見ている。
頂上が見えつつある。
其処が天国であることには違いないが、どうして自分が其処に逝くのか分からない。
そんな不安と喜びがないまぜになっている。
いっ、
いくっ、
いいくっ、
いくっ
いくっ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
嵐は突然やってきた。
私は目を剥き、白目になった。

流浪37

あっ…

私は唇を軽く開ける。

視られるだけで、感じてしまう。

そんな自分の中の狂気を感じ取ってしまった。

制御不可能。

幾ら、頭で描いても、その通りにはゆかないもどかしさ。

そうなのだ。

SEXとは、相手が居るものだ。

相手と時と場所を同じくして、徐々に積み上げてゆくもの。

自分だけで勝手に進められるものではない事が分かってきた。

 

大人になる。

少女が大人の女になる。

それは従順に男に仕えるという事ではない。

男から奉仕を受け、それを女の肢体を通じて、快楽という音楽に奏でることで、共に喜びを分かつこと。

それがSEXだ。

その意味からすれば、じっと見詰められることは、未だ序の口。

だが、その入り口付近でも、私は既に軽い絶頂感に達しようとしている。

好感度。

淫蕩な母親から受け継いだ遺伝子。

それが徐々に本性を露わになってる。

 

待ちきれない。

私、身体が痙攣している。

「ねえ、君はオナニーした事ある?」

陽介が先ほど、質問を逆返ししている。

「う、うん…」

私は素直に答える。

小学生の上級生になると、生理も当然やってくる。

それは欲情も同時覚えることになるのだ。

「じゃあ、今からすることは、それと同じ」

「うん」

「大丈夫?」

「うん」

私は目を閉じ、全身の力を抜く。

 

「じゃあ、触るよ…」

陽介はそう言って、花弁に触れてくる。

あっ…

私は背は撓る。

自分が触れるのと、他人、しかも男に触れられるのとでは全く感覚が違うのだ。

それに驚いている。

陽介は左右の花弁を上から下、下から上へと丁寧になぞる。

あっ

いっ

ああっ

いいっ

上になぞれば、肢体は上擦り、

下へ下せば、背が落ちる。

陽介の意のままに動いている。

流浪36

あっ…

小さく、私は叫ぶ。

意識が途切れそうになりながらも、下半身に鋭く当たる異物に、慄いている。

 

じゅ、じゅじゅ…

濡れてくるのが分かる。

十分過ぎる程、濡れている実感がある。

母親譲り。

淫蕩な血。

官能の血。

淫乱の血。

欲情に満ちた肢体。

私は魔少女。

自分で自分を確信する。

 

ぐっ!

あっ!!

陽介は思い切り、私の太腿を左右に拡げる。

何の手加減も無かった。

受け入るのが女の性。

押し出すのが男の性。

 

ひっ…

私は悲鳴を上がる。

先ほどまでの、ソフトなタッチから一気に荒々しい行為に転じた陽介に驚いている。

男。

オス。

侵入者。

それを思い知らされている。

こうして全裸になり、両脚を大きく広げた姿は唯の哀れな、未経験な少女に過ぎない。

 

恥ずかしい。

一方で、興奮している自分が居る。

観られる事で感じている。

そのアンバランスな感情に私は戸惑っている。

 

陽介の熱い視線に耐えかね、じわじわと私は焦れてくる。

「濡れてきた…」

陽介がそう観測すると、

じゅ、じゅ、じゅじゅ…

更に、愛液はその溢流速度を速める。

視る。

じっと視る。

視姦されている。

既に、私は目で犯され出しているのだ。

流浪35

あっ…

あんっ…

ああん、んぐ、んんぐああん、

私は目を瞠る。

射し込んだ舌が強烈に吸われている。

吸われる事で呼吸すら困難になる。

キス如き。

そんな安直な思いが、身を滅ぼしそうになるとは。

 

胸に置いた両腕で、その束縛から逃れようする。

だが、予想外の力が働き、逃れるというよりは、より密着する方向に流れが変わってしまう。

顔と顔だけでは済まない。

身体と身体もぴったりと吸い寄せられる。

胸と胸が抱き寄せられ、互いに尖った乳首と乳首が重なり合う。

ひっ、

ああ、

あああん、

私は叫ぶ。

自らが引き起こした前戯の狼煙が、瞬く間に全身に火を付けることになったのだ。

 

だ、ダメ…

私は喘ぐ。

でも、陽介は手を緩めない。

悪い子にはお仕置きをする。

独り言が聞こえた気がする。

 

訳は分からないが、陽介は覚醒した。

その舌は急に激しく動き出す。。

口腔内にあった私の舌を、私の内へと押し返す。

押し返しただけではない。

そのまま侵入したまま、今度は私の口腔内を犯し始める。

歯や歯茎も責め上げてゆく。

舌の挿入自体が、男根の花園へと挿入を連鎖していることに、私は初めて気が付かされている。

濡れる。

口の中を支配されることで、下半身が又、熱くなるの。

 

気が遠くなる。

私はそう感じる。

一人で立って居られなくなる。

そうも感じる。

立って居られなければ、寝るしかない。

ベッドは直ぐ横にある。

あっああ~

あああ~~

 

どざっと、私は身体をベッドに投げ出した。

これ以上のチャンスはないとばかりに、陽介はすっと、身体を寄せると、その上に被さってきた。

流浪34

「か、感じないの…」

急に弱気になる私。

「いや…」

陽介はそう否定する。

「嘘、さっきから何の変化もないわ」

「そうかな?」

「うん…」

 

私は男根から手を離し、下を向く。

目に薄っすらと涙が浮かぶ。

ショックだった。

 

「ねえ…」

陽介が優しく声を掛けてくる。

う、ううん…

私は首を激しく振る。

認めなくない。

泣いている事。

そして、ショックを受けている事。

「さあ…」

陽介は私の手を掴んで、優しく引き立たせる。

 

顔と顔。

まともに向き合う。

「キスしていい?」

陽介がそう聞く。

私は黙って、見詰めている。

「SEXって、いきなりは無理だと思うんだ…」

そう陽介は諭す。

「そう?」

私は疑問を抱く。

「だって、心と心が繋がらなければ、例えSEXしても感じ方が違うと思う」

「本当?」

私は懐疑的だ。

耳年寄り。

経験は全て、ネット上のAVやアダルト小説、もしくは少女漫画だ。

全てが作者あるいは製作者のシナリオ通りに進むように作られているのかも。

 

「貴方、経験あるんだよね?」

私は初めて、陽介を貴方と呼んだ。

経験者として、敬意を抱いたのだ。

「さあ、どうかな…」

陽介は相変わらず、曖昧に答える。

チュッ…

いきなりだった。

私は全身をぶつける。

それを支えようとした陽介の隙を狙い、唇に吸い付いた。

 

押し付けた唇から、もぞもぞと口腔内に舌を差し込む。

デープキス。

私は先へ先へと進もうとする。

自分勝手。

我儘。

流浪33

「もちろん…」

陽介はそう答える。

「さあ…」

陽介は腰に手を当てて、その男根をぐいっと突き出してくる。

あっ!

私は、腰砕けになる。

さあ…

今度は優しく、そう促す。

う、うん…

私は胸の前に組んでいた腕を解くと、そろそろと陽介の方へと伸ばす。

 

「お、大きい…」

私はそそり立つ亀頭に恐る恐る触れてみる。

スマホで観たAV画像よりは、大きい。

普通、ああいう所に登場する俳優さんは元々大きいはず。

だが、観たのは数インチの小さな液晶画面。

それに比べ、今、目の前に起立する肉棒は、現実のもの。

ぴくぴくと息づき、

ぐんぐんと膨れ上がっている。

まるで、個別の生き物のようだ。

 

信じられない。

その脅威と神秘性は、未だ、性的体験の不足する私を圧倒していた。

観る。

触れる。

そして…

私はしずしずと顔をその肉棒へと近づけてゆく。

だって、AVでは女優たちは皆、男根には平伏し、その怒りを鎮めようと、唇で奉仕していた。

 

ちゅっ…

私は音を立てて、亀頭にファーストキスをする。

未だ、陽介とキスも交わしてもいないのに…

最初に男根にキスをするなんて、私、大胆…

無茶苦茶な順番かも。

でも、陽介は何も言わない。

大丈夫だ。

私はそう居直った。

 

んん、

んんあん、

んんがあんん、

私は思い切り、淫らな声を立てながら、舌で亀頭を舐めまくる。

AV画像の再現だ。

こうすれば、男たちは画面では悶えていた。

視線を陽介に向けてみる。

 

感じる?

良い?

どう?

 

何分か経っただろうか。

次第に美智子に焦りが生じてくる。

どう奉仕しても、

どう妖しく見詰めても、

どう淫靡に囁いても、

巨根もそして、僕自身にも何ら変化が現れないのだ。

絵に描いた餅。

頭だけで描いたSEX

感じるはず、

いけるはず、

だって、私は美少女、

だって、私は求められている。

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