18禁 男と女

「性の伝道師」の約3年半に渡る長期期間のご愛読、大変有難うございました。 小学生だった隆が、青年を経て、ようやく高村家の当主となる一連のストーリーを書きました。 これほど、長期に渡って書けたのも、読者の温かい声援の賜物と感謝しております。引き続き、心機一転、若い男性を主人公に官能小説を書いてゆこうと思いますので、宜しくお願い致します。なお、旧、性の伝道師は逐次出版してゆきますので、ご購読のほど宜しくお願い致します。

原点8

キモイ。

そう聞こえた気がする。

 

でも、あの人はじっとしている。

 

どうしてだ。

勃起している。

興奮している。

そして、それをあの人は知っている。

 

!!

えっ…

泣いている?

ま、まさか…

僕は思わず、固まってしまった。

 

これ以上、どうしろと言うのだ?

好きな女、

年上の女、

その人に泣かれて、それ以上何が出来ると言うのだ。

 

でも、猛り狂った股間のものをどうすれば良いのだ?

 

動いた。

身体が動いた。

泣けれても、どう叫ばれないようが、この高まりの欲求が僕を駆り立てる。

そうだ。

腰が動いていた。

前後に。

その先には、あの人の尻があった。

 

思い切り、突き放されるかと思った。

だが、あの人はじっとしている。

動けない?

迷っている?

黙認している?

 

でも、そんな事を考えている内に、絶頂はやってきた。

好きな人。

何晩も夢精した相手。

その現実の相手を僕は抱き締めていた。

汗と同時に、熟女の色香が官能を限りなく、刺激していた。

 

『あっ』

強烈な衝撃が下半身を襲った。

爆ぜた。

トランスの中で大量の精が放出されるのが、我ながら分かった。

原点7

僕は献身的に仕えた。

浴室からバスタイルを持ってきた。

冷水もキッチンルームから運んだ。

普段は、お茶一つも出す訳ではないのだ。

あくまでも事務的。

それがあの人と海馬家の契約だったからだ。

もし、喉が渇くなら、自分の飲み物を準備する必要があった。

だからあの人は逆に意地でも自分で持ってくることはせず、ずっと喉が乾いたままで我慢をし続けてきたのだ。

 

タオルで身体を拭き、冷水を補給すると、流石にあの人も一息ついたようだ。

それが堅い脇を甘くした。

 

「背中拭きましょう」

僕はそう提案する。

背中は拭きにくいし、手が届かない。

「じゃ、じゃあ…」

あの人はそっと、背中を僕に向けてきた。

「分かりました」

僕はバスタオルを手に持って、ゆっくりと首筋から背中に向けて、上下させ始める。

「濡れています…」

僕はそう呟く。

「そう…」

 

自分の汗を視られ、そしてそれに触れられていることに、急に恥ずかしさをあの人は感じ出したようだ。

要するに、元のあの人の意識に戻ったのだ。

 

「ね、ねえ、もう良いわ…」

やや、強めであの人は僕にそう乞う。

「いえ、いえ、未だ、濡れています」

僕はそう言って、手を離さない。

「も、もう、結構よ!」

そう言いながら、あの人は振り返ろうとする。

だ、ダメだ。

僕はがバッとあの人の背中を抱き締めてきた。

 

ちゅ、ちゅっ~!

な、何?

あの人は気が動転して、何が起きたか直ぐ分からなかった。

い、痛い…

そうだ。

僕は背中に唇を押し当てているのだ。

そして、強く、強く、吸い上げている。

 

「お、美味しい…」

えっ!

流石にあの人は身体を固くする。

僕はあの人の汗を吸い取って、そして、それを味わっていた。

原点6

そんなある日の事。

チャンスはやってきた。

その日は暑かったので、あの人はやや薄着で、家に来た。

上はTシャツで、下はやや短めのスカート。

きっと、それは僕が勉強部屋のエアコンのスイッチを付けないからだ。

 

家訓なのだ。

どんな環境でも生き抜く。

勉強も同じだ。

そう、あの人に伝えていた。

それが幸いした。

あの人は、止むを得ず、Tシャツの上に羽織っていたカーディガンを脱ぐ。

それでも、Tシャツには既に汗が滲み出ていて、下着がうっすら透けて見える。

 

暑ければ、脱ぐしかない。

我慢すれば、汗を掻く。

そうすれば、下着も透けて見えるようになる。

計算通りだった。

 

きっと、あの人は僕の変化に気が付いていたはず。

普段は一寸の隙もない服装。

だが、今日は熟女の色気がむんむんと漂ってくる。

隠しても隠しようがない。

それは僕も同じだ。

そして、それは当然態度にも出てくる。

もちろん、あの人の逃げ場所は無かった。

カリキュラムは決まっていた。

それを期日通りに消化しなければ、減給だ。

それは避けなくてはいけないはずだ。

 

僕の強い視線を感じながらも、あの人は授業を続けた。

それでも、汗が落ちる。

それを一生懸命にハンカチで拭き取るが、一部はどうしても机の上に落ちる。

困っている

そう思ったが、どうしようもない。

 

「脱いで良いですか?」

僕はそう、あの人に聞く。

彼も大汗を掻いている。

普段から来ているカッターシャツが汗ばんでいる。

「ええ…」

あの人はそう答える。

そう答えるしか手立てが無かった。

自分でさえ、汗を滴り落としているのだ。

効率を上げなければ、予定通り授業が進まない恐れがある。

 

「じゃあ、先生もどうですか?」

そう僕は当然のように言う。

「えっ、で、でも…」

あの人は流石に固辞する。

「でも、大丈夫ですよ、僕だって脱ぐんだし…」

それは悪魔の囁きだった。

 

結局、長男は上半身裸で、下半身はトランス一枚。

聡子さんは上半身ブラジャー一枚、下半身は流石にスカートの着たままで我慢した。

この時、部屋にビデオカメラが設置してるとは、あの人は露にも想像しなかった。

そして、観方に依れば、まるで、ストリップショーのようにも、その映像は映っていたのだ。

原点5

耳年寄り。

知識だけが先行して、実際の行動に結びつかない事だ。

自慢ではないか、頭脳明晰な僕。

次々と頭の中に、SEXの知識は蓄積される。

だが、残念な事に実現の場は、あくまでも夢の中。

夢の中で、AV女優に似たあの人は、呻き、のたうち、快楽に啼いた。

 

想い出せば、幼少時にあの人に抱き付いた事がある。

それも何度もだ。

優しかった。

暖かかった。

母親を求めていたのか、

姉を求めていたのか、

その時は分からなかった。

 

そして、今や、僕は中学生になった。

多分、大丈夫だ。

昔のように、あの人は受け止めてくれる。

そう信じていた。

同じように、抱き付いた。

だが、今度は強く拒否された。

「もう、貴方は大人でしょ?」と。

ショックだった。

それには二つの理由があった。

一つには、もう、あの人は優しくないという事実。

そして、もう一つは、現実はAVの様には、そして、夢の中の様には思い通りに進まない事実だった。

 

それからだ。

僕は教育を受けている合間に、あの人の身体を盗み見るようになった。

最初はその艶めかしい首筋やうなじ。

だが、段々とそれがエスカレートし、胸元に移動し、最後は太腿、臀部とより性的関心を深めていった。

 

もちろん、あの人は馬鹿ではない。

抜けのない服装。

胸元もそして、足元も露出の少ないものに徐々に変化していった。

だが、それは逆効果だった。

見えない事。

禁じられた事。

それこそが、僕のストーカー行為を刺激した。

見えないからこそ、見たくなる。

隠すから、見たくなる。

嫌がられるから、やりたくなる。

人間とは天邪鬼な生き物。

特に、僕は富裕層の長男。

あの人は雇われている立場。

その僕に素直に従わないあの人に、猛烈な反発を覚えた。

 

で、作戦を変更する事にした。

まずは、相手を油断させることだと考えた。

その為に、以前の様には、視姦行為は控えるようにした。

それは丁度、季節が夏に向かう頃で、服装も乱れがちな時期だった。

本来なら、視姦に一番適している時期にも関わらず、僕は全く無関心を装った。

 

あの人は僕がようやく大人になった。

そう安心したはず。

僕の思う壺だった。

原点4

困ったら、ウィキペディアだ。

「男性が睡眠中に性的な夢で興奮し、頂点に達すると射精する現象」とある。

性的な事。

多分、あの人が全裸で僕に寄り添った事を指すのだろう。

今、考えただけでも、下半身が熱くなる。

そうなのだ。

下半身が熱くなる。

この感じがその夢精以来、自分自身で理解出来るようになった生理現象だ。

そして、究極の射精。

あの爆ぜた瞬間。

ぬるぬるとした体液が、僕のお****から漏れ出た事を指すのだろう。

読んで字のごとし。

矢で射貫く。

その的は女の園。

 

単純な生殖行為。

男が放ち、女が受ける。

僕だって、もう高校生。

小学生以来、保健の時間に性教育は受けている。

精子が放たれ、卵子に届き、受精する。

と言う事は、僕はあの人に生殖行為を仕掛けたという事か…

 

否、

そんな訳はない。

歳が離れすぎている?

あの人は少なくとも三十路。

一回りは違う。

そして、何よりも問題なのは、子持ちの母親である事。

生殖行為とはイコール、結婚である。

当時、僕はマジにそう考えていた。

結婚するからSEXする。

でも、あの人とは結婚出来ない。

出来る訳がない。

 

何故か?

パパもママも許す訳がないからだ。

第一、僕の結婚相手は既に決まっている。

メイン株主である大手銀行の頭取の娘かあるいは、外資系投資会社のやはり血縁者。

どうしてか?

そう幼き頃から、言い含められていた。

 

だが、僕は夢精した。

夢の中では自由だった。

夢の中では誰と結婚しても構わなかったからだ。

否、

夢の中でしか、自由が無かった。

だから、夢の中で愛するあの人に劣情した。

 

きっと、一回切り。

僕はそう予想した。

だが、夢精は何度も繰り返された。

そして、その夢の内容はどんどんとエスカレートし、夢の中で僕はあの人を抱く寸前までに大胆に行動するようになっていた。

SEX。

そう呼べるもの。

僕はネットカフェで音量を落して、AVなる、性的行為が行われている映像で勉強を重ねた結果だった。

原点3

多分、いつの間にか、憧れていたのだろう。

閉鎖的な教育環境。

接する相手は、あの人しか居ない。

必然的に想いが募るのは、当たり前の事。

何か倫理上の問題があるのか?

最初に僕が考えてのは、それだった。

夢精が罪?

否。

家のネットで調べるのは不味い。

学校の同級生に聞く訳にもいかない。

どんな裏切者が潜んでいるか、分からないからだ。

その裏切者経由でママにでも、通報されたら一巻の終わり。

 

但し、通学途中のネットカフェで検索するのは自由だ。

小一時間程度の寄り道なら、どうでも誤魔化せる。

ビジネスマンのパパとママ。

結果第一主義。

成績さえ、クラストップを保っていれば、後は何も言わない。

逆に、何をどう頑張り、どう徹夜した結果であろうが、成績が悪ければ、食事を閉ざされる。

遊び時間も制限される。

幼き頃からの教育が大切。

それがパパとママの口癖。

結果オーライ。

良い結果こそが、一番重要な事。

単純、明快、シンプル。

 

但し、SEXはダメ。

そして、禁煙、禁酒はもちろんだった。

覚せい剤は当然禁止事項。

まあ、僕自身、こんなものには興味は無いのだが。

 

顔見知りになった店番に軽く挨拶して、個室へ向かう。

もちろん、変装している。

伊達眼鏡に長髪用のかつら。

これだけで、随分と印象は違う。

地下鉄のトイレで制服は着替えている。

長身だから、大学生に見えてもオカシクはないだろうと思っている。

厳つい顔立ちはパパ譲りだ。

こうした時は年上に見せかけられる役立つ顔。

一方、ママ似の弟はイケメンだ。

まあ、そんな事で嫉妬する気はない。

せめて、それ位のハンデイを付けてあげないと可哀そうだ。

この海野家の財産は全て、僕が相続する。

そう言う決まりだからだ。

 

「夢精」

そうタイプを打って、検索する。

考えれば、こうした単語を知っていたこと自身が不思議だったが、恐らく、学校の落ちこぼれがそんな言葉を吐いていた事を頭の片隅で覚えていたに違いないのだ。

一見、無関心。

超エリート。

勉強一筋。

だが、実際は耳をダンボにして、エロい言葉の数々を自分の脳に押し込んでいたのだ。

最新作 刊行「禁断 性獣伝説3」販売開始しました。

筆者:あやひさ
絵:あや工房
販売元:アマゾンジャパン

主人公
海馬陽介:小学生
元介:陽介の兄
山内聡子:陽介の家庭教師
金縛り妖怪:伝説の悪霊
間宮健一:陽介の同級生
佐藤一美:間宮の家庭教師

それは深夜の事だった。
否。
それさえも定かではない。
と言うか、そんな判断さえ十分に出来ない歳だった。
でも、確実に身体は覚えている。
そして、きっと心の片隅に記憶は残っている。
禁断 性獣伝説1、2の続編です。

原点2

それは突然、夢の中で起きた。

良く知った人だった。

名前は直ぐ分かったが、口には出せなかった。

第一、その人の姿は何時も清楚な姿ではなかった。

と言うか、身体には何も服を付けていなかった。

そんな姿見た事もない。

当然だ。

その人は何時も、きちんとしていて、夏でもシャツのボタンを胸元までしっかりと締めて、素肌を露わにする事は無かった。

それが両親の厳命であることを知ったのは、随分後になってからだ。

息子を刺激してはいけない。

息子に性的関心を抱かせてはならない。

もし、そんな事をしたら、即座に解雇だと言い含められたらしい。

それはその通りの事実だろうが、元々、その人は誠実で清らかだった。

 

だから、夢に出た、顔がその人そっくりの全裸の女性が彼女そのものである事を直ぐには理解できなかった。

もちろん、きっと、それは想像の世界。

そのひとの全裸姿など見た事もないのだから。

だが、意外に、

そして、予想以上に正確に、

その夢の中のその人は描かれていた。

幾ら、両親が制約しようが、学校での悪友がエロ本を持ち込むことを防ぐことは出来ない。

そして、それをこっそりと小遣いを支払って見ることも、両親は防ぐことは出来ない。

有名私立だから、

富裕層の子息だから、

皆、有名高校、有名大学を目指しているから、

そんな事は少年たちの性的行動を抑制する手立てにはならない。

むしろ、変に抑圧され、変形し、変質し、素直でストレートな少年らしい大らかさで、性を語る機会を失わせるのだ。

 

そして、僕は爆ぜた。

その人が僕の目の前でくねっと姿態をちらつかせただけで、爆ぜてしまった。

爆ぜたという意味さえ、当時は分からなかった。

唯、

熱い

液体が、

これも又、固くなったお****から、

飛び出たからだ。

おしっこ?

おねしょ?

何?

 

下半身に強烈に残る快楽と、逆に下半身ぬらぬらと広がる液体の気持ち悪さの両方に、僕は戸惑っていた。

 

それは夢精でしかなかった。

それなりの年になれば、誰もが経験する性的興奮の果ての禍。

酷い反社会的行為をしてしまったという反省と

同時に、何と気持ちが良かったのだろうという素直な喜びと、

その両者の間に揺れ動く自分が居る。

更には、その相手がだれであったのか、

ひょっとして、それが大人が言うSEXであったとしたら、それが許されたのは一体誰だったのか。

ママではない。

もちろん。

僕は母親恐怖症ではあるが、マザコンではない。

あれは愛情に飢えている少年の姿だ。

僕は愛され過ぎる程に、ママに愛されている。

その少しでも、弟に分け与えたらと思う位だ。

 

性獣放浪記4 開始  原点1

*元介の場合

 

僕は海馬元介。

大手M不動産の御曹司に当たる。

未だ、高校生だが、その英才教育は幼稚園から始まり、今に至る。

父も母も、僕に大きな期待を寄せている。

元々、父親譲りの頭脳を貰ったのだろう。

小学生時点で既に、中学生の学習を終了し、高校授業に相当する箇所を始めていた。

父は日本の大学受験ではなく、ハーバードやケンブリッジの様な海外有名大学の受験を僕に薦めていた。

不動産事業からすれば、日本は既に飽和状態だ。

少子高齢化はまさにその象徴であり、いずれは日本地価も下落する。

持ち家は減り、空き家が増える中、従来の土地神話並びに持ち家神話は明らかに崩壊している。

父が考えているのは、中都市丸ごとの輸出高層であり、成長著しい東南アジアのみならず、欧米諸国でのS&B事業にも果敢に攻め入ろうとしていた。

その為には、英語力も必要だが、それ以上に必要なのは若い頃から築く人脈だ。

 

特にビジネスサイドに入り込む前の大学は、その人脈造りに一番の機会。

そう父は考えている。

従って、英語だけは既にTOEFLで留学レベル可能レベルまでアップさせている。

今すぐにでも、留学しても、少なくとも語学力だけは問題ないレベルだ。

 

その為に、永い間家庭教師を雇ってきた。

それがS.Yだ。

彼女自身、帰国子女らしい。

裕福な家庭に育ったらしく、その収入は受け継いだ不動産収入で十分だったらしいが、不幸な結婚により、自立をせざるを得なくなり、家庭教師の道を選んだようだ。

雇った当時、僕は小学生高学年。

何も分からなかった。

だが、自分自身の心と身体の成長と共に、彼女を女性として意識せざるを得なくなった。

それには当然理由がある。

まずは、通っていた小中高一貫校には、興味を抱くような美少女が存在しなかったからだ。

彼女たちの目標はやはり、将来のエリートウーマン。

もしくは、将来のエリートジェントルマンの目利き。

人脈というよりは、男脈探索と言っても良いかも。

 

又、両親の厳しい教育姿勢だ。

女色は敵。

SEXは忌むべきもの。

そんな厳しい倫理観を小さい頃から、植え込まされた。

もちろん、その理由は集中的な学習効果を上げる為であったが、それに関わる雑誌やテレビ、ビデオに至るもの全てが、僕の周囲から排除された。

いわば、性的関連物からの鎖国状態を父と母は創り上げた。

最初はそれが当然だと考えていたし、両親を盲信していたからだ。

 

だが、身体は正直だ。

それは生物として当たり前の成長がある。

そして、生物としては当然の種の存続の為の、生殖機能の覚醒が思春期には発生する。

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改・禁断 乱れるJK4

性の伝道師39章

期間:8/24~28 

主な登場人物

 

 高村隆 :主人公

 高村薫 :主人公のママ

 高村沙季:主人公の姉

 高村由香:薫の妹、主人公の叔母

 西条遥 :隆の私立中学校の美術教師

 和賀綾乃:市立中学校の先輩

 橘川友恵:後輩(幼馴染)

 安西裕子:遥の友人

 佐々木卓:遥のスポンサー

 和賀麻希子:綾乃のママ

 八雲加奈子:学園の研修教師

 山野桐子 :学園の学級委員長

 木田  :学園の古手教師

 白石早紀:病院の看護婦

 ジェシー:病院に通う米国美女

 西里見 :病院の受付嬢

 山崎夏帆:ペンションのマスター

 ジョージ:ペンションで知り合った外人

 

 

 あらすじ

ホテルで、念願の初体験に臨む桐子だったが、どうしてもキスをジョージに許した自分が許せなく、性体験豊富な隆を詰るのだった。

 

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