18禁 男と女

「性の伝道師」の約3年半に渡る長期期間のご愛読、大変有難うございました。 小学生だった隆が、青年を経て、ようやく高村家の当主となる一連のストーリーを書きました。 これほど、長期に渡って書けたのも、読者の温かい声援の賜物と感謝しております。引き続き、心機一転、若い男性を主人公に官能小説を書いてゆこうと思いますので、宜しくお願い致します。なお、旧、性の伝道師は逐次出版してゆきますので、ご購読のほど宜しくお願い致します。

旅立ち5

美しい。

まるで、美少女だ。

澄子さんは思わず、感嘆する。

何も最初から、この美しさを知っていた訳ではない。

誘い易い。

騙し易い。

そんな自分の都合から決めた年齢層。

 

だが、この年齢こそが、少年たちのまさに変化の時。

 

もう少し幼ければ、鼻たれ。

逆にもう少し歳をとれば、オスの色が強く出てしまう。

 

少女はもっと、早い。

直ぐに大人の女になる。

一瞬でも破瓜すれば、もう大人の女だ。

だが、少年はその時期が永い。

まるで、少女たちが急いで大人に変身するのを、補完するように、美少年たちはオスともメスとも区別がつかない時期を過ごす。

多分、それは事実だ。

この時期、熟女と知り合えば、ジゴロになり、

ホモと出会えば、ゲイになる。

そんな微妙で繊細な時期だ。

 

人助け。

澄子さんはそうも思っている。

正しい道を歩ませる。

そんな思い。

 

メスそのものの澄子さんには、ゲイなど想定外、言わば、欠陥商品だ。

元々、運転手である夫は荒々しい。

今でこそ、その逞しい腕に抱かれる機会が激減したが、そのSEXは激しい。

三日三晩、眠らせて貰えなかったことがある位、精力絶倫だった。

逆にその反動が今だ。

全く、澄子さんに関心を抱かなくなっていた。

疲労困憊。

それだけ、運転手として酷使されていた。

 

そんな事情から、澄子さんは少年たちはしっかりとした強い男に育て上げる。

そんな精神があった。

 

だからゆえに、美少年たちの妖しい肢体には戸惑った。

 

一緒に居ると、まるで自分までもが、美少女に戻った気がしてくるのだ。

 

白く妖しく、しかも脆い肢体に寄り添っていると、気持ちが揺らいでくる。

この美しい美少年を本当にオスにして良いのか、迷いさえ生じてくるのだ。

 

だ、ダメ…

澄子さんは首を横に振り、決意を新たにする。

私が男にする。

そうでなければ、この世は益々草食男子で溢れ返ってしまう。

そうであってはダメ。

そう信じていた。

旅立ち4

澄子さんはまず、子供たちが大好きなチョコレートの粒を取り出した。

 

「欲しい?」

澄子さんは嫣然と聞く。

うん…

美少年は素直にそう頷く。

お腹が空いて透いて堪らない。

そう顔が語っている。

 

「じゃあ、取りなさい」

そう言うと、澄子さんはベッドに横になると、未だ円錐形を保つ豊満な片方の乳房に

チョコレートの粒を載せる。

「えっ?」

美少年は戸惑う。

取るって、どうすれば…

「但し、手を使っちゃダメよ」

混乱する少年に、更に難しい課題を与える。

 

手を使わず、あの粒を捉える。

 

そうか…

美少年は閃く。

口で取れば良いんだ。

そう理解する。

顔色が明るくなる。

分かり易い。

逆に言えば、騙し易いのだ。

 

「それに、僕も、裸にならなくっちゃ…」

澄子さんは次々と指示を下す。

裸?

流石に、美少年もオカシク感じる。

「だって、私だけ裸って、オカシイでしょ?」

そう澄子さんは詰る。

そうか。

大人の女性、しかも、限りなく母親に近い熟女にそう言われたら、抵抗など出来るのもではない。

ぐう…

お腹が鳴っている。

空いている。

この空腹に勝てるものはない。

 

あっ…

澄子さんが急に喘ぐ。

その視線の先には、裸になった美少年の肢体があった。

最新作 刊行「禁断 性獣伝説6-3」販売開始しました。

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禁断・性獣伝説6 下
主人公
海馬陽介:小学生
元介:陽介の兄
山内聡子:陽介の家庭教師
性獣   :伝説の悪霊
間宮健一:陽介の同級生
佐藤一美:間宮の家庭教師
 美智子:一美の娘
岡本澄子:聡子と同じマンション住人
序章
それは深夜の事だった。
否。
それさえも定かではない。
と言うか、そんな判断さえ十分に出来ない歳だった。
でも、確実に身体は覚えている。
そして、きっと心の片隅に記憶は残っている。
暖かいもの。
それが身体の上を這っているのだ。
本当であれば、その異物を押し退けて、逃げ出さなくてはならないのに、それが出来なかった。
そうだ。
これは金縛りだ。
寝る前に、そう教えて貰った田舎に出る妖怪のせいだ。
だから、動けない。
そう、動けなくて当然なのだ。
でも、その妖怪が気持ち良い事をするとは聞いていなかった。
金縛りに遭うとだけしか、聞かされていなかった。
そのぬめぬめする感触は僕の項から、細い鎖骨をゆっくりと降りてゆく。
そして、自分でも触れたことのない、小さな胸の突起物に辿り着く。
あっ…
声が出た。
しっ!
今度はそれを叱咤する鋭い声が返ってくる。
第三章 
初体験。
それは甘美な印象を秘める。
子どもが大人に。
性の成人式みたいなもの。
だが、現実はそれほど甘くない。
よく有るケースは、同級生同志。
この場合は、大概、元々、幼馴染だったり、長い付き合いだったりする。
幼き頃、ままごとでお医者さんごっことか、何か伏線がある。
その想い出の延長で、どちらかの自宅で、互いに触れ合い…
それに比べると、僕と美智子さんの場合は大きく異なる。
互いに知り合ったのは、今日が初めて。
互いの存在は知っていたが、それぞれ、目標は相互の両親。
美智子さんは僕のパパを狙い、僕は一美さんを追い掛けていた。
だから、妙な組み合わせ。
年齢的に言えば、最適なのだが、元々、年上好みが災いしたのだ。
それに、美智子さんの様子では、初めてではないようだ。
相手が僕の予想通り、陽介だったら、それは負けられない。
幾ら、イケメンと言っても体形は僕と違って、小学生の域を出ていない。
マラの勝負なら負けるはずがないのだ。
問題は、経験不足。
未経験の美智子さんを満足させるほどだから、相当のテクニックを持っていたに違いない。


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改・禁断 第二の覚醒2
性の伝道師59章

期間:2/21~25

主な登場人物
高村リュウ :主人公
高村由香 :主人公のママ
高村雄二 :主人公のパパ
高村靖子:由香の妹
高村昴 :主人公の祖父
田中  :祖父の女執事
白石早紀:病院の元看護婦
鈴木優子:富豪家の娘、リュウの幼馴染 
香   :鈴木家の家政婦、遠縁の娘
(高村隆 :リュウの本当の父親)
本STORY
 晴れて、香からの呪縛から逃れた優子は、久しぶりにリュウと一緒に、帰路を急ぐのだが。。 

夏の日差しが眩しい。
下校時刻になっても、夏の日は熱く、ネトッとしている。
亜熱帯。
意外に、日本人が気が付かない気候の特徴。
湿っぽく、暑苦しい。
リオンで幼少を過ごしたリュウにとって、夏は鬼門だ。
元々白く透けるような肌が、シャツの下で艶めかしく光っている。
リュウは決してゲイではない。
だが、もしゲイ心がある者が居れば、直ちに拉致したくなるほどに色っぽいのだ。
そんなリュウの魔力に取り付かれた少女が声を掛ける。
「ねえ、リュウ、待ってよ~!」

旅立ち3

彼らの溜まり場は公園の片隅。

お菓子食べる?

そう誘えば、その一言で誘うことが出来る。

愛情にも飢えているが、

それ以上に、十分な食料を与えられていないケースも多い。

 

簡単に釣ることが出来た。

 

もちろん、澄子さんは用意周到だ。

その場で誘えば、当然周囲の目がある。

だから、部屋番号だけを教え、何事も無かったように、その場を立ち去るのだった。

 

そして、部屋で待てば、おずおずと誘いに乗った美少年たちがドアをノックしてくるのだ。

 

一旦、部屋に連れ込めば、もうそこは澄子さんのペースで進む。

一番重要なのは、この事を他人に漏らさないことを誓わせることだ。

他人とは彼らの母親も含まれる。

だからこそ、秘密は徹底的に秘匿した。

食べ物は部屋の中だけ。

外への持ち出しは禁じた。

それにより、この部屋に来なければお菓子は貰えないというルールが出来た。

欲しければ、この部屋を訪ねる。

しかも、この部屋の中だけで食べる。

それを徹底した。

 

もう一つのルールはそのお返しだ。

 

お菓子は唯では与えない。

何か良い事をしたご褒美だ。

良い事…

それはまずは澄子さんにとって、良い事。

そして、それが結果的に美少年たちにも良い事になるのが、分かるのにはそんなに時間は掛からなかった。

 

元々、幼稚園の先生だった澄子さん。

幼児の取り扱いには慣れていた。

その上に、獲付け用のお菓子もある。

SEXが何かを知らなくても、その幼い身体を使って奉仕は可能だ。

 

澄子さんは美少年を夫婦の寝室へと連れ込んだ。

そして、何の迷いもなく、その服を次々と脱いでいったのだ。

全裸になっても、美少年は反応は皆無だ。

何が起きたのか?

全く理解していなかった。

当然だ。

そんな初心な部少年だけを抽出し、選んだのだから。

 

旅立ち2

これは物流会社には困難な判断を与えている。

大量受注による、大量輸送はコストダウンの基本だ。

それをサポートするネット通販会社は重要顧客だ。

おいそれと、彼らの要求を断ることは出来ない。

そのつけが、第一線である運転手に及ぶ。

過重積載もさることながら、

車中での睡眠を前提とする過重労働。

更には、高速代をケチっての国道、県道での運行強制。

更には、各台ごとに設置された燃費表から、規定範囲を超えると、自腹を切らなくてはならなくなった。

 

但し、運転手たちに反論する余地は無かった。

第一、  タクシー業界のように、強い政治団体や政治サポーターが不在の業界。

おのずと、合理化のしわ寄せは、第一線に集中した。

 

澄子の亭主も同じ環境だった。

たまに帰ってきても、ひたすら睡眠に時間を費やし、澄子の身体を求める元気も無かった。

本当はパートに出れば良いのだが、時間が不規則な亭主の為に、身動きが出来なくなっていた。

経済的には何とかバランスしているが、パートには亭主は反対していた。

外に出れば、むしがつく。

詰まり、浮気のネタが出来る。

そう嫉妬したのだ。

 

籠の鳥。

澄子は何度もそう自虐的に自分の立場を説明した。

何処にも出れない。

何処にも行けない。

帰宅した亭主が一番に確認するのは、澄子のスマホの通信記録。

最初は抵抗したが、亭主が暴力に及んだ結果、妥協した。

それにより、出会い系のサイトにはアクセスできなかった。

 

そこで目を付けたのが、団地で暇を持て余している子供たち。

ターゲットを選ぶのは慎重に行った。

まずは年齢。

少なくとも、中学生以下、限りなく小学生。

要は、澄子さんの自由に出来る範囲。

次は母子家庭。

タワーマンション故に、全ての住民が裕福に見えるが、必ずしもそうばかりではない。

老人夫婦も居れば、離婚した母子家庭も居る。

当然、母子家庭の母親は不在しているケースが多い。

働きに出たり、あるいは、元カレの元へと遊びに出たりと、色々だ。

その結果、その家の子供が暇をもてあそぶことに必然となる。

旅立ち1

*陽介の場合

 

小学生らしく?、あるいは本来の素直な性格が戻った健一が、美智子との純愛に進みだした頃、陽介はまだ、その体に棲みついた悪霊に翻弄されたままだった。

 

あっ…

 

澄子さんが喘ぐ。

押し上げる快楽に抑えきれない吐息を漏らす。

 

この部屋に訪れるのは、これで何回目になるだろうか?

聡子さんの行く先を聞くために、その足取りを探してきた。

だが、それは関西方面という情報だけで、ぱったりと途絶えてしまった。

深追い。

それは分かっている。

でも、それしか方法が無かった。

澄子さんをSEXで徹底的に骨抜きにする。

それが悪霊の立てた作戦だった。

 

と言うか、

悪霊は荒れていた。

一つには、熟れた澄子さんに飽きた時に触れるはずの美智子さんの不在。

あれ以来、彼女から連絡が途絶えていた。

陽介自体は、少し無茶な扱いをした事を反省していたから、それは都合が良かった。

だが、精力が有り余っている悪霊には、耐え難いことだった。

その分、より濃厚で辛らつで、且つ過酷なSEXを澄子さんにぶつける羽目になっていた。

 

幾ら、亭主が遠距離運転手で不在が多いからと言って、悪霊は数時間を掛けて、澄子さんをいたぶった。

溺れる。

そうなのだ。

澄子さんは悪霊に溺れていた。

まるで、それは自分の寂しい環境を埋める救世主のように取り扱っていた。

元々、近所の男の子たちを密やかに連れ込み、束の間の情事を楽しんではいた。

だが、それはあくまでも、澄子さんが主導する立場だ。

童貞に近い彼らを、澄子さんが好きなように料理出来た。

偶には、彼らは貢物もした。

澄子さんが要求したのではない。

彼らが自発的に、ママの財布からくすねたものだった。

 

物流。

今や、この生命線が無ければ、ネット通販等で加速化、過熱化する瞬時販売、瞬時配達のシステムは成立しない。

米国では4つの羽で稼働するドローンという飛行物体で代替しようとの動きもあるが、この狭い日本では、車輸送が基本だ。

その第一線にたつのが、運転手。

寝る暇もなく、

休む暇もなく、

24時間、日本中を駆け回っている。

しかも、その給与は異常に低い。

それは配送料を無料という事で、外資系のネット通販会社が拡販を仕掛けているからだ。

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改・禁断 第二の覚醒1
性の伝道師58章
主な登場人物
 
 高村リュウ :主人公
 高村由香 :主人公のママ
 高村靖子:由香の妹
高村昴 :主人公の祖父
田中  :祖父の女執事
 白石早紀:病院の元看護婦
 鈴木優子:富豪家の娘、リュウの幼馴染 
 香   :鈴木家の家政婦、遠縁の娘
 あらすじ
リュウの異変に気付いた由香は、父である昴に相談する。一方で、隆を見舞う早紀は、以前経験した隆の性的興奮に出くわしてしまうのだが。。

高村昂。
高村家三代目当主。
明治開港を機に輸出入の商人であった一代目。
戦前、中の軍需産業で潤った二代目。
その次の昴は戦後の高度成長期に、その売り上げを二桁向上させた商才の鬼と呼ばれている。
代々、世継ぎに恵まれず、婿養子で高村家を支えてきている。
商才があり、機敏であり、且つ女ったらしが、その婿条件だった。
何せ、女系一家。
多くの小賢しい祖母、母、姉に囲まれての婿養子。
彼女らの目がねに適わないものは、選ばれることはない。
彼女らの関心を引く、多少の色気も必要なのだ。
昴も同じだ。
由香の母との恋愛はさておき、高村貿易の中でもかなりのプレイボーイだった。



性の伝道師7話ー2(52-54章総合版)刊行

性の伝道師7話ー2(52-54章総合版)刊行
禁断 性の伝道師 第七話 2

主な登場人物
高村リュウ :主人公
高村由香 :主人公のママ
高村雄二 :主人公のパパ
高村靖子:由香の妹
高村昴 :主人公の祖父
田中  :祖父の女執事
白石早紀:病院の元看護婦
鈴木優子:富豪家の娘、リュウの幼馴染 
香   :鈴木家の家政婦、遠縁の娘
(高村隆 :リュウの本当の父親)
第四章 新ジゴロの予感4
あらすじ
由香は病院で白石と出会う。白石から一回目の覚醒した状況を聞くことになるのだが。

「隆と薫姉さんは、寝ていたんだと思う」
由香は冷やかに言い放つ。
うっ…
今度は早紀が黙り込む番だ。
ま、まさか!
あれだけ、悪夢で悩まされていたママからの誘惑。
それに屈したと言うのか…
早紀は蒼白になる。
「根拠は、薫姉さんも隆も裸で見つかっている点から」
「で、でも、それだけでは…」
早紀は反論する。
反論の根拠はない。
唯、隆の名誉の為だけなのだ。


最新作 刊行「禁断 性獣伝説6-2」販売開始しました。

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禁断・性獣伝説6
主人公
海馬陽介:小学生
元介:陽介の兄
山内聡子:陽介の家庭教師
性獣   :伝説の悪霊
間宮健一:陽介の同級生
佐藤一美:間宮の家庭教師
 美智子:一美の娘
岡本澄子:聡子と同じマンション住人
序章
それは深夜の事だった。
否。
それさえも定かではない。
と言うか、そんな判断さえ十分に出来ない歳だった。
でも、確実に身体は覚えている。
そして、きっと心の片隅に記憶は残っている。
暖かいもの。
それが身体の上を這っているのだ。
本当であれば、その異物を押し退けて、逃げ出さなくてはならないのに、それが出来なかった。
そうだ。
これは金縛りだ。
寝る前に、そう教えて貰った田舎に出る妖怪のせいだ。
だから、動けない。
そう、動けなくて当然なのだ。
でも、その妖怪が気持ち良い事をするとは聞いていなかった。
金縛りに遭うとだけしか、聞かされていなかった。
そのぬめぬめする感触は僕の項から、細い鎖骨をゆっくりと降りてゆく。
そして、自分でも触れたことのない、小さな胸の突起物に辿り着く。
あっ…
声が出た。
しっ!
今度はそれを叱咤する鋭い声が返ってくる。
第二章 
「待って!」
その時だ、大きな叫び声が聞こえた。
僕が隠れている柱とは対面になる別な柱の陰から、人影が現れた。
長身の女性?
あっ…
その服装には記憶があった。
あの人だ。
一美さん。
僕の家庭教師であり、ずっと憧れている人。

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