サッカーのワールドカップ・アジア最終予選。日本は、埼玉スタジアムでウズベキスタンと対戦。いつもは赤いスタンドだが、今日は真っ青に染まっていた。

先制点を許したものの、その後は攻勢に転じて、玉田のゴールで同点に追いつく。しかし、ウズベキスタンのシュートが6本に対し、日本は16本もシュートを打ちながら、結果は1対1の引き分け。

ホームで勝ち点3を奪えず、勝ち点1に留まったのは痛い!

課題であった決定力不足が、まともに露呈してしまった。

正直、この結果は全然満足していないし、評価もしていない。

まあ、終わってしまったものは仕方がない。

2試合終わって勝ち点4。

まあ、先は長いから悲観することはないでしょう。

ワールドカップの道は険しいなあ・・・

ウズベキスタンへはまだ、行ったことがない。アウエーの試合には、応援に行ってみたいという気持ちはあるけれど・・・

旧ソ連で、モスクをはじめとするイスラムの建築物がなかなか美しいとか。また、シルクロードが通る国の一つなので、それにもロマンを感じます。