2008年10月02日

お知らせ

いつも当社大阪支店ブログ「堂島千夜一夜」をご利用いただき、
ありがとうございます。
当社では現在、多岐に渡るブログ網の再編成を行っており、
そのため当ブログの更新を一時休止しています。
三編が完了次第再開する予定です。


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2008年09月25日

裏読み 銀行持株会社化の理由と市場の不安

本日の裏読みです。

日本経済新聞
25日(木)
・ゴールドマン、増資1兆円超に拡大 米証券 信用補完急ぐ
米証券大手ゴールドマン・サックスが銀行持株会社への移行に続き、総額百億ドル(1兆円超)以上の大型増資に踏み切る。半分を引き受けるのは著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いるバークシャー・ハザウェイ。ゴールドマンは米金融界に影響力のあるバフェット氏を大株主にすることで、信用不安を払拭する。銀行持株会社化と増資という緊急対策はモルガン・スタンレーと同じ。市場は「ゴールドマンは金融危機を切り抜け安定成長するとバフェット氏が確信している証拠」と受け止めている。

・産油国、投資先見直し 政府系ファンド、米金融不安で損失
KIA(クウェート投資庁)はは2000億ドル以上の資産を保有する世界有数の政府系ファンド。今年初めには米シティグループやメリルリンチに総額50億ドル以上を投資した。しかし資産価値が下がり、2億7千万ドルの損失が生じた。こうした投資や株価下落の責任を問う声が上がっている。KIAは低迷する国内株式市場へ資金供給を増やす方針を明らかにした。中東・湾岸産油国の政府系ファンドの間で、米国株中心の運用姿勢を見直す動きが出始めた。

・米証券2社、なぜ銀行持ち株会社に? 資金調達の安定化狙う
米証券大手のゴールドマン・サックスとモルガン・スタンレーが銀行持株会社化を申請し、米連邦準備理事会(FRB)が認可した。証券会社は日々の市場取引きが中心なのに対し、銀行は貸し出しや、預金という長期にわたる取引が多い。当局は国民生活への影響の違いを考え、銀行への支援をより手厚くする。万一の際に公的支援を得られる枠組みを選択したのだろうとのこと。監督当局は米証券取引委員会(SEC)から、FRBと米連邦預金保険公社(FDIC)に変わる。

・外為市場ドルの上昇力鈍く 米信用不安の解消見極め
外国為替市場でドルの上昇力が鈍くなっている。期待先行でドル高が進みすぎたとの声もある。米政府が前週末に金融安定化法案をまとめたが、米議会との調整が難航、市場参加者が米信用不安の解消につながるか見極めようとしている。米上院銀行委員会のドット委員長が「今の状況では受け入れられない」との発言がドル安を進めた。具体策がまとまるまで、ドル買いの材料にはならないとの声が多い。

・国際商品相場が乱高下 原油・金など 米金融危機で拍車
米国の金融危機を受けて国際商品相場が乱高下している。米株式とドル相場が大きく動くにつれ、商品の値動きも荒くなっている。株式相場の下落でリスクをとりにくくなった投機マネーが売買を縮小し、一部の市場参加者の取引の影響が大きくなっている。ドルへの不安感から安全資産とされる金には逃避資金がほぼ一貫して流入した。NY金は22日903.9ドルと約2ヶ月ぶりに900ドル台に乗せて引けた。



branch_72 at 13:00|PermalinkComments(0)TrackBack(1)裏読みDaily News 

シカゴコーンと東京トウモロコシの差

080925シカゴコーンクリックで拡大できます。





上記のチャートはシカゴコーンの日足です。
18日から上昇し始め、550セントも越え、563セントで昨日は引けました。

昨年8月安値から今年6月高値までの上昇幅の半値押しを超え、長期移動平均線(566.072)も越えてきています。

国内の東京トウモロコシでは、シカゴと同じ期間の上昇幅の75%押し(32268円)にも届いていません。(昨日終値31230円)

この違いを見るには大きくは3点あります。

1.為替の問題   
ドル・円で見ると、今年高値を付けた時期(6/30)は106.19と今の106.08とほぼ変わりません。よって、あまり関係ないとみれます。

2.海上運賃
高値付近の海上運賃は130ドルをこえていました。しかし、今の海上運賃は82.31ドルとかなり低いです。しかし現在の海上運賃で輸入価格を換算すると36200円となり、それでも現在値が6000円ぐらい低くなります。関係ないわけではありませんが、これでも計算はあいません。しかもこれはガルフ-日本間なので、北米西岸-日本を参考にするならもっと高くなります。

3.国内取組の問題
当時は3万枚ほどの取組でしたが、現在は2万枚ほどです。これに関しては厳密にはみれていないのですが、単純に言えば、参加者が少なく、値が上下どちらにも飛びやすくなっていると言えます。

上記3点の状況を見ても、海外に比べ、国内価格はかなり安いといえます。安すぎるかどうかはどこを基準にするかにもよるので、一概にはいえませんが、海外を基準とするなら国内はもう少し上昇してもいいのではないかと思えますが、さてどうでしょうか。




branch_72 at 10:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)Speculation 

サマリー 安全資産への逃避増加か

おはようございます。

海外は原油を除き全般に高くなっていますが、換算値では穀物以外はマイナス計算となり、特に原油は大きなマイナスとなっています。

ユーロ・ドルが昨日22.30の1.4746から下落しており、現在1.461付近となっています。ドルが円に対しても買われており、米政府の対策の結果が出ているようです。ただ不透明感は残っているようで、ダウは安く引けており、債券が買われているようです。

同じ理由からも金ETFは大幅に現物残高を伸ばしており、SPDRは史上最高となっています。

ただドル建て金は下落傾向で一度880ドルを割り、現在881.90ドルとなっています。

海外サマリー
※価格は、海外は期近の中心限月、国内は先限の価格を表しています。

●為替
106.17 +0.89
(米東部時間午後4時30分前後)
ドル・円は反発。
序盤は1ドル=105.50円まで下落したが、その後は106円前後でもみ合いが続いた。
ダウ工業株30種平均の終値は、前日比29.00ドル安の1万0825.17ドルと続落。

●貴金属
NY金 895.0 +3.8
NY白金 1225.0 +13.0

ニューヨーク金は反発。
ドル反発・原油の急反落でマイナスに転落したが、安全への逃避買いが入ってプラスに浮上した。SPDR金投信が現物残高を15.32トン増やし、史上最高の724.94トンになったことも支援材料。

プラチナ10月限は反発。
前日の安値を割ったあと、ドル安や原油高で切り返したが、ドルの反発やFRB議長の議会証言から上げ幅を縮小。

●原油
NY原油
105.73 -0.88

ニューヨーク原油は、期先を除き続落。
原油在庫が予想されたほど減少せず、ドル相場の持ち直しなどから、マイナスサイドへと値を沈めた。

●穀物
シカゴトウモロコシ
563.00 +2.75
シカゴ大豆
1187.00 +0.00

コーン12月限は続伸。
ドル安や原油高から上昇したあと、ドル反発や原油の急反落を嫌気してマイナスに転落したが、単収に対する不透明感やテクニカルな押し目買いでプラスに切り返した。

大豆は期近が変わらず。
ドル安や原油高から12ドルを突破したが、ドルの反発や原油の反落、FRB議長の景気減速見通し、早霜懸念の後退も圧迫要因となった。ただ、押し目買いで回復した。




branch_72 at 06:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)サマリーどんなもの? 

2008年09月24日

サマリー ユーロのもみ合いもドル建て金強し

本日の国内は後場から大きく動き、原油・貴金属は上昇、穀物は早くに引けている為、影響を受けずマイナス引けとなっています。

ドイツの景気動向指数は悪化したものの、ユーロ・ドルには影響せず、よって金も影響を受けない形で終わり、逆に高くなりました。

欧州の株式市場がしっかりとなっていることが影響しているもようです。本日のNY株式も時間外取引で見ると上昇予想なので、ドルはしっかりでしょうか。

国内サマリー
※価格は、海外は期近の中心限月、国内は先限の価格を表しています。

●為替
106.10 +0.54
(日本時間午後3時3分時点 前日NY17時比)
東京外為市場は、円売り優勢。
日経平均がプラスサイドで引けるなど、地合いを引き締めたことを受けて、円売り優勢となっている。
日経平均は続伸。終値は前営業日比24.44円高の1万2115.03円。
午後3時3分現在では、ドル・円が1ドル=106.10円前後。

●貴金属
東京金 3044円 +56
東京白金 4160円 +215

金は軒並み続伸。
ドル建て現物相場の下落に圧迫されて全限月がマイナスサイドに転落したが、後場に入ると原油高や円安、ドル建て現物相場の上昇を受けて一段高となり、全限月が3000円台を回復。

プラチナは総じて続伸。
金下落につられて軒並みマイナスサイドに転落したが、後場に入ると、原油高や円安、またファンド買いも加わって急騰し、先限は一時10日以来の高値となる4206円まで上昇した。

●原油
東京原油
66980円 +1410

東京石油市場は大幅続伸。
ニューヨーク原油が大幅高となったことで、急伸して寄り付いた。その後終盤に、夜間取引で108ドルを突破したことやドル・円相場が円安に振れたことから、期先中心に急伸した。

●穀物
東京トウモロコシ
31230円 -460
東京一般大豆
54350円 -150

東京コーンは総じて反落。
祝日中にシカゴが2営業日続伸したことから上伸して始まったが、商社売りなどが嫌気されてマイナスサイドに振れた。後場もシカゴの夜間取引安で一段安となった。

東京大豆は、まちまち。
期近は、両銘柄とも上昇したものの、期中と期先は円高やシカゴ大豆が修正高一服後、夜間取引で続落となっていることを受けて反落した。


残念ながら「堂島千夜一夜」の"京司"としての更新は今週いっぱいで終了します。
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裏読み 金融業は不安定でも不滅?

本日の国内前場は原油を除き、商品は全体的にマイナスサイドとなりましたが、後場に入り金・白金はプラスサイドに回復し、白金期近3本をのぞいては現在10円〜20円高となっています。

穀物も期近はプラスですが、先にかけて大きく下落し、マイナスサイドの動きです。

夜間はユーロ・ドル、ドル建て金、原油はもみ合い、穀物も大きな動きはありません。
ドル・円は10時頃105円30銭ほどに下がっていましたが、現在は上昇してきており、105.93の高値をつけ、106円を伺うかのような勢いです。

国内では第92代首相に麻生氏が選ばれ、米国では金融不安からオバマ氏がリードのもようです。

17時にはドイツのIFO景気動向指数の発表があり、欧州景気の先行指標として注目されます。今回は前回の94.8を下回るかどうかが焦点です。


日本経済新聞
23日(火)
・金融の世界再編 日本勢参入 三菱UFJ、モルガンに出資
三菱UFJフィナンシャルグループは22日、米大手モルガン・スタンレーの第三者割当増資に応じ、最大20%出資して筆頭株主になると発表した。出資額は9千億円規模。海外金融機関を対象にしたM&Aでは過去最大の見通し。野村ホールディングスは22日、米リーマン・ブラザーズとの間で、日本を含むリーマンのアジア太平洋部門の買収で、基本合意したと発表した。買収金額は200億円強。

23日(火)夕刊
・商品先物、実質下期相場入り ミニ取引など新商品カギ
国内商品先物市場の上期は相場の極端な乱高下が敬遠され、投資資金の流入が細った。4-8月の1日あたりの売買高は20万8千枚と前年同期に比べ3割減、直近のピークの2003年度に比べると6割減の水準に落ち込んだ。低迷が目立つのが東工取に次ぐ第二位の東京穀物商品取引所で非組み換え大豆も連日のストップ高と、ストップ安となり、相場についていけず、損失を抱えて市場から離散する投資家が多く出た。取引所も取引規制を強化し、取引は昨年の半分以下に縮小した。厳しい環境の中、新規資金の呼び水になると期待するのがミニ商品の上場。

24日(水)
・金融資本主義の誤算1 揺らぐ、経済けん引役 米の成長モデルに転機
米金融機関年初からの解雇人員は8月までに10万人超。さらに激しい人員削減に見舞われるとの見方が増している。同時テロ後より厳しいとの声もある。ニューヨークでは就業者の20人に一人が金融業で働き、25%の所得w稼ぎ出してきた。司法・会計、システムなど周辺業務か医療・教育や飲食店まで金融業が生み出す仕事は幅広い。米企業利益に占める金融業の比率は1985年の2割強から2004年には3割強に上昇。製造業は5割弱から3割弱に下がった。製造業4割、金融業1割の日本と比べ、米国の金融依存は鮮明だ。少子高齢化時代を迎え、日本が成長を続けるにはなお金融の力が欠かせない。

・野村、欧米勢を追撃 リーマン部門買収 営業網一気に拡大 従業員つなぎ留め課題
野村ホールディングスが欧州でリーマン・ブラザーズの主要部門を買収する。高度なノウハウを持つリーマンの人材を引き留められるかどうかが課題となる。野村は欧州金融市場では欧米勢に比べると規模で見劣りしていた。主力の株式の取次業務でも野村の軸足は日本株。リーマンの株式部門の買収によって欧州株の営業力を拡大する。

・先物 ルーツは江戸時代の大阪 コメの価格変動ヘッジ
1730年世界最古の先物取引所「堂島米会所」は大阪の堂島で生まれた。当時の武士にとってのコメは唯一と言ってよいほどの収入源だった。各藩は年貢として取り立てたコメを大阪に送り、コメ商人に売りさばいた代金で財政を賄った。堂島から歩いて5分ほど南の淀屋橋のたもとには、そうしたコメ取引で財をなした豪商「淀屋」の跡地がある。日本永代蔵の中で、「北浜の米市は一刻(2時間)に五万貫の商いがある」と言及している。


残念ながら「堂島千夜一夜」の"京司"としての更新は今週いっぱいで終了します。
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branch_72 at 14:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)裏読みDaily News 

日経225は強いか弱いか

080924日経225クリックで拡大できます。





上記のチャートは日経225の日足です。
8月半ばあたりから3/17日につけた安値の更新を予想していましたが、それが当初予想していた9月末から早まり、16日に割ってきました。その後18日にさらなる安値11301を付け、その後反発しています。

本日は月曜より下がっており、頭の重さを感じますが、チャートのチャネルの上限12600円〜12700円あたりを越えてくれば上に抜けますので、勢いが出るかもしれません。しかし当分はもみあいが続くのかもしれません。

残念ながら「堂島千夜一夜」の"京司"としての更新は今週いっぱいで終了します。
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サマリー 換算値全面高計算

おはようございます。

昨日の衝撃的事件より一夜明けました。しかし何も変わっていません。

海外はコーンを除いてほぼ全面安となりましたが、月曜の海外相場の上昇分があるため、換算値はほぼ前商品プラスとなっています。

海外サマリー
※価格は、海外は期近の中心限月、国内は先限の価格を表しています。

●為替
105.28 -0.14
(米東部時間午後4時30分前後)
ドル・円は小幅続落。
前日の流れに対する修正から、ドルは対ユーロなどで買い戻された。
ダウ工業株30種平均の終値は前営業日比161.52ドル安の1万0854.17ドルと大幅続落した。

●貴金属
NY金 891.2 -17.8
NY白金 1212.0 -23.8

ニューヨーク金は急反落。
金12月限は株価や原油相場が急落したことに対する反応はなく、対ユーロでのドル上昇などが嫌気され、手じまい売りなどに押された。

プラチナ10月限は急反落。
夜間取引開始後に9日以来の高値を付けたが、その後は金相場につれ安となり、早めの利益確定を進める動きなどに押された。

●原油
NY原油
106.61 -2.76

ニューヨーク原油は急反落。
米金融安定化策への不透明感や、需要減少懸念、ドル相場の上昇などが嫌気され、戻り売りへと転じ、下げ幅を拡大した。

●穀物
シカゴトウモロコシ
560.25 +1.75
シカゴ大豆
1187.00 -18.00

コーンは小幅続伸。
ドル高や大豆などの他商品安が嫌気されて、軟調に推移したが、、引けにかけての上伸でプラス引けとなった。

大豆は期近の主要限月が急反落。
前日一部がストップ高となるなど高騰したことへの修正安となり、ドル高やや原油の急落などに圧迫された。


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2008年09月23日

突然の出来事

誠に突然ですが、「堂島千夜一夜」の"京司"としての更新は今週を持って終了することになりました。

突然なのですが、今週いっぱいで、会社を辞めることになったからです。

ブログの更新を続けたいのはやまやまなのですが、元はと言えば会社の一ブログとして始めた手前、辞める人間が持ち出すわけにもいかず、更新を終了する次第です。(堂島千夜一夜というブログ自体は残ります)

短い間ではありましたが、つたない文章表現と、薄っぺらな内容にもかかわらず、皆さまのおかげで、


・ライブドアブログ ビジネスカテゴリー 62,816ブログ中 17位
          金融カテゴリー   3,407ブログ中  7位

・FUTURES BLOG   198ブログ中   4位

・WEB COMMO              94ブログ中    7位

・ブログ村     商品先物カテゴリー          7位

・ブログランキングドットネット 株式カテゴリー     18位


等々、多くの閲覧、ご声援をいただきました。

そのほかにもランキングは上位ではありませんが、他のランキングサイトでご覧いただいた多くの方々にお礼を申しあげます。

誠にありがとうございました。

また何かの形で復帰できればと考えております。

本当にありがとうございました。

なにかございましたらこちらの連絡先までどうぞ。








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2008年09月22日

金とプラチナの関係

080922金プラ比価クリックで拡大できます。





上記のチャートはドル建て金とドル建てプラチナの比価です。

見てもわかるように、金の上昇に比べ、プラチナが上昇していません。
比価で見ても、1.34と、1999年以来の安値となっています。つまり、金がプラチナに比べて高い。もしくは同じですが、プラチナが金に比べて安いということになります。

これを受けてか海外は金がマイナス、プラチナがプラスとなっていました。国内も金に比べ上げ幅はプラチナの方が上昇しています。

一概には言えませんが、金が上昇する時はプラチナも上昇し、その比価を縮めるか、金が下がる時はプラチナも下がるが、下げ幅は少なめとなる可能性があります。

今後の動きに注目です。

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