April 21, 2018

土曜日の活動

初夏を通り過ぎて「夏」を感じる陽射しと気温の日

朝からクリニックへ直行

土曜診療をやってるクリニックは、大人気?

座る場所すら無い状況(それでもシッカリ座ってる私)

ココの所の高血圧(上200近く)で仕事に支障も出て来てた為

急虚、次週行く予定を本日に繰り上げて診察して来ました。

主治医の意見としては、持病の高血圧と先般の下血での貧血で

「血圧調整が非常に難しい薬の選択」らしい?

確かに貧血の症状も出たり 高血圧の症状も出たり

とにかく、病気自慢?な私くしの老体

とりあえず、今は、血圧下げるように・・・と

今日の日の休養を宣告されたが、溜まってる仕事もあるし

外出予定は無いし、家に帰れば母親心配するし

で、迷わずに事務所に

クリニックが、大混雑してたので当然、投薬を貰う調剤薬局でも混雑

事務所に登場は、お昼ご飯時。

またもやコンビニで軽食で済ませGW前迄に片付けなきゃならない大事な用事を

テキパキ休む事無く すると4時前には、やろうと思ってた仕事は完了出来た。

集中力は抜群だったナ?と(笑)

カラダも仕事も今が、大事!!

やる時、やり! 休む時、寝る!

寝て「完全回復」出来れば良いぃが、サポートでの薬も

自分には、大事!(薬中毒)

5時前には、帰れる様にしよう・・・

【今日の詩】

人生・仕事の結果=考え方×熱意×能力



能力とは、才能などの先天的な資質。
熱意とは、情熱や努力する心などの後天的な資質。
考え方とは、心のあり方や生きる姿勢を指し、唯一マイナスにもなるもの。

よって考え方が一番大事ですね。
いくら能力や熱意があっても、考え方がネガティブではマイナスのものが生まれる。

ポイントは足し算ではなく掛け算であること。
よって、どれか1つでも0のものがあってはだめってことですね。

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April 20, 2018

事務所缶詰の日 =4月20日:金曜日=

今週初の事務所缶詰となっています。

敢えて予定は、入れずに!

色々落ち着いて考えねばならぬ仕事での優先順位

日に日に進捗・進展もあり

常に状況は変化に富んでもいる。

その中でも「何時何時までに」と言うモノも多く

弱い頭の中では、整理も付けられず メモに書き込んでて項目を

一つ一つ確認しながら 取りこぼしや忘れてた事柄など確認しながら

しかもカラダの体調の事もあり 少しカラダを休ませたい!と。

しかし、カラダは休めても頭が休めずのそんな日でもあります。

カラダが、もう2~3有れば・・・と良く思う

自分が、あと2~3人居れば「なんてこと無い!」と(爆笑)

自身が優れてるワケでも無いので別に自慢でも無いが

特殊な考え方を持ってるつもりなので

なかなか曽我部君などは、理解出来ぬ仕事内容

なので・・・教えると言うか?理解して同じ様にして貰う事は不可能でもあり

タイミングよく行いたい内容が、どうしてもズレてしまう。

特に事業体が、幾つかあり 様々が関連しており

総体的に物事見て行かないと崩れてしまう怖さもあり

日々の状況変化を的確に見定めないとならない!

GW前までは、気を抜けず進捗させねばならぬ事

ソレにより今後のビジネス展開も大きく変わる

頭の中では、想像も出来、図式も出来

後は、行動あるのみ!

なのだが・・・行動が・・・なのです。

今は、血圧の高さに目眩もふら付きもあり

明日、クリニックに行き診てもらう予定

現在が大事! したがって倒れられない。

ある程度、次週の準備を行いゆっくり色々考える時間としよう!

【今日の詩】


【メモの効果1】備忘&記憶効果

人間の脳は、すべての出来事や情報を記憶してくれる万能装置ではありません。それどころか、ほとんどのことを忘れてしまいます。仕事に忙殺されているときなどは「ついさっき言われたことが思い出せない」と冷や汗をかくようなこともあります。

“忘れるリスク”の回避方法として有効なのがメモです。メモは、言うなれば「脳の外付けのハードディスク」のようなもの。抜群の備忘機能を誇ります。したがって、メモしたことは、ムリして覚えておく必要はありません。

たとえば、3ヶ月前に読んだ本の書評を書くとします。本を読んだときに感想や気づきをメモしていた場合と、メモしていなかった場合では、どちらが書評を書きやすいでしょうか。答えは言わずもがなです。メモしていなければ、どんな本だったかも思い出せないかもしれません。

なお、メモには、思わぬご褒美もあります。それは、文字を書くことによって「記憶に残りやすくなる」ということ。“忘れるリスク”を回避するための行為であるのもかかわらず、結果的には、記憶に強く刻まれるのです。少し変則的な“一石二鳥”といえます。脳にいつでも取り出せる記憶がたくさんあれば、「話す」「書く」「企画を立てる」など、あらゆる仕事の効率と精度が高まり、その結果、得られる成果も大きくなります。


【メモの効果2】情報生み出し効果

情報とは「ある」ものではなく「生み出す」ものです。とくに頭のなかにある思考は、書き出す(メモする)ことで、初めて情報として認識できる状態になります。書き出さなければ、単なる「もや」にすぎません。まだ世の中に存在していない状態です。

たとえば、食品メーカーに勤めるあなたが新商品の試作品を食べたとします。<おいしいにはおいしいが、商品化するには何かが足りない>と思ったとします。そのときに、その「何かが足りない」という感覚を言語化できなければ、それは、やはり「もや」のままなのです。

自分でもその“違和感”の正体を把握しているとはいえず、ましてや「もや」の状態につき、他人と共有することもできません。つまり、商品化に向けた改善策を打ち出すことが難しくなります。これでは仕事が進展しません。

「メモをする」とは、曖昧模糊とした「もや」に形を与えることにほかなりません。「もや」に形を与えることによって、はじめて情報として認識することができ、また、他人との共有が可能になるのです。


【メモの効果3】気づき効果

書き出して(メモして)情報を生み出した先には、何かしらの“気づき”が待っています。

たとえば、あなたが“マイブーム”な食べ物を書き出したとします。酢豚、トムヤムクン、ピクルス——このラインアップを客観的に眺めたときに「そうか、自分はいま酸っぱい食べ物にハマっているのか」と気づくようなケースです。このように視覚化(文字化)したうえで、それらを見比べることで初めて“気づく”ことは少なくありません。

また、ひとつの“気づき”から、新たな“気づき”が得られることも少なくありません。「食べ物がそうなら、飲み物はどうだろう?」と考えて、「そういえば『レモンスカッシュ』や『うめサワー』が好きだから……やっぱり酸っぱいものが好きなんだ!」と気づくようなケースです。

さらには、「もしや、疲労物質が溜まっているから、からだが酸っぱいものを欲しているのかな? 最近忙しすぎるからなあ……」という具合に、重要な結論にたどり着くこともあります。

ここまでくると、もうメモが、やめられなくなります。メモを活用して、より多くの“気づき”を得たいと思うようになるからです。人間にとって“気づき”は思考のカンフル剤のようなもの。メモによって、人の思考は縦横無尽に広がっていくのです。


【メモの効果4】アイデア効果

メモには、ときにアイデアを生み出す“着火剤”の役割も果たします。

たとえば、書店に行って「この頃、健康志向の本が多く発売されている」と気づいたら、そのことをノートにメモしておきます。数週間後、仕事で、ある飲食店のコンサルティングをしたときに、クライアントから「新コンセプトの開発」に関して意見を求められたとします。このこともメモしておきます。

後日、ペラペラとノートをめくって、自分が書いたメモを読み返していたところ、まったく無関係な2つのメモに目が留まります。「健康になるための本が多い? 飲食店の新コンセプトの開発? あっ! お店のコンセプトを“健康”にしてみたらどうだろう? 薬膳、有機野菜、酸素カプセル、肩もみ、ハンドマッサージ……どれもおもしろそうだ。いや、待てよ。無添加・無着色の『無』にこだわるのもいいかもしれないぞ」という具合です。

このように、視覚化した複数のメモ(情報)を見比べることで、大小さまざまなアイデアが生まれやすくなります。アイデアはよく「異なる要素の組み合わせである」と言われますが、この組み合わせの実現にメモが役立つのです。

1:印象深い出来事や、人から聞いた話、思いついたアイデア、感想、気づきなどを積極的にメモする。

2:メモを眺めながら、無関係な情報同士を比較するほか、共通点や相違点を探したり、情報同士を結びつけたりする。

1→2をくり返す習慣が身につくと、ひとつの事柄から、複数のアイデアを(自在に!)生み出せるようになります。つまり、アイデア、意見、主張、提案……等々、仕事に関係する魅力的なアウトプットができるのです。


【メモの効果5】文章の下書き効果

メモというのは、それ自体が文章です。つまり、メモした文章は、その後に書く本番の文章の下書きとしても活用できるのです。メモを取らずにいきなり文章を書くよりも、「下書き→本番」の流れで書くほうが、文章が磨かれるため、当然、文章の質が高まります。

文章作成を目的とする際のメモの取り方は、「具体的に」が肝です。「おいしいチョコ」とメモするよりも、「少し酸味のきいたビターテイストのチョコ」とメモしたほうが、下書き効果は高まります。

言うまでもありませんが、メモの段階で文章化されていれば、文章にするときの負担が軽くなります。場合によっては、このメモをふくらませるだけで魅力的な文章になることもあります。


成功している人はおしなべてメモ魔である


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これまでに筆者は、ライター&インタビュアとして、芸能人からスポーツ選手、経営者、ビジネスパーソン、学生まで2700人以上に取材・インタビューをしてきましたが、その道で一流と言われている人ほど「メモ魔」であると感じています。




breathman_rakudesu at 15:25|PermalinkComments(0)

April 19, 2018

忙しい合間をぬって・・・

新規事業や新規取り扱い商品、そして既存事業の「仕掛け」や「仕組み」

提案先や仲間企業への提案も含め 色々と忙しい最中

本日の午後3時~

処理的業務で専門家にご相談の日となっています。

本来、こんな忙しい時に?と思うのですが

「売られた喧嘩」みたいな状況でしかも理不尽極まりない事柄

一般人でも「何それ?」って話なんですが

先ず、社会的にもキッチリしておこう!と言うこともあり

行って参ります。

世の中、色んな人が居り 色んな考え方もあり

ですが、どう考えても納得行かない事柄だけに社会的制裁も時には辞さない

・・・みたいな(笑)

まぁ、今後お付き合い無くなるメーカーへの措置です。

気分的には、よろしくない!

しかし、「売られた喧嘩」 しかも「理不尽過ぎる」ので仕方あるまい。

恨むつもりも無いが、可哀想に感じても居ます。

さぁ!早く終わらせ 現在進行中の仕事に

マイナスな事柄をプラスに変えて・・・

【今日の詩】

【 這い上がって
   幸せになる30の言葉 】
 
 
(1)気持ちを立て直すことができれば...

   自然と現実も立て直っていく
 
 
(2)落ち込んでいる今
   リバウンドのチャンスが
   与えられている
 
 
(3)人間は、変化のない生活が続くと
   変化を嫌う傾向がある
 
 
(4)じっとしているのが
   実は一番苦しい
 
 
(5)人生は、取り返しの
   つかないことより
   取り返しのつくことのほうが
   圧倒的に多い
 
 
(6)自分は、壊れたおもちゃ
   なのかもしれない
 
 
(7)なぜ、世界が変わるのを
   待ってはいけないのか
 
 
(8)周りの目を気にした
   発言をしていると
   自分を見失う
 
 
(9)共倒れも
   仲間がいるのなら
   楽しくなる
 
 
(10)善しあしを区別するのに
   疲れていませんか
 
 
(11)鍵のかかった密室から
   脱出する方法
 
 
(12)実は、裕福な人より貧しい人
   のほうが、恵まれている
 
 
(13)疲れには2種類ある
   「嫌いなことをする疲れ」と
   「好きなことをする疲れ」
 
 
(14)「もしかすると
   簡単なのかもしれない」
   と考えて、行動する
 
 
(15)本当の競争相手を
   間違えていませんか
  
  
(16)元気が出ないと
   感じることはあっても
   その理由まで考える人は少ない
 
 
(17)何もない人には
   軽いフットワークを
   持っている
 
 
(18)災難を通して、人との絆を作る
 
 
(19)いらいらさせた
   相手に当たるのではない
   いらいらしてしまった
   自分に当たるのだ
 
 
(20)当たり前のことを
   当たり前に行動するだけで
   未来は切り開ける
 
 
(21)若者でも、意識が老後に
   向いている人は、老人である
 
   高齢者でも、意識が青春に
   向いている人は、青年である。
 
 
(22)部屋の整理整頓=心の整理整頓
 
 
(23)大きな借金がある人は
   バルザックを見習おう
 
 
(24)きれいな景色を見たければ
   まずきれいな言動を心がければいい
 
 
(25)よい選択を選ぶのではない
   選んだ選択をよいものにすればいい
 
 
(26)今この瞬間も
   目の前をチャンスが
   横切っている
 
 
(27)どうしても「ごめんなさい」
   と言えないとき、仲直りするには
   喧嘩をした次の日は、普通に
   「おはよう」と挨拶をする
 
 
(28)疲れるくらいの持ち物なら
   捨てたほうがいい
 
 
(29)あらを探す能力より
   つじつまを合わせる能力
 
 
(30)人生、3万日
 
 
 
出典:人生をやり直す30の方法
  
「HappyLifeStyle」
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April 18, 2018

肌寒い4月18日

昨夜からの雨は、今朝も降り続いていた。

睡眠は、十分取れたが、まだ、完璧には、遠い身。

休んで居られぬ状態は、有り難いのでは有るが、ちょっとシンドイ!

気温の変化は、頚椎をやられた私には、直撃する。

暑くなったり寒くなったり 老体には、響く(笑)

午前中に旧友が、仕事絡みで来訪

仕事の話は、簡単に済ませ 相変わらず昔話に長時間

気がつけば「ランチ」時は、過ぎてしまい

お昼も一緒にする事も忘れてしまい(旧友:O君 御免なさい)

忘れた今頃、コンビニで済ませた慌しい本日。

夕方4時過ぎから 「新商材の提案」を絡めた仲間企業へとの打合せ

とにかく、アレコレソレ、あれもこれも・・・と各事業体が忙しい!

肌寒さも午後には、解消され

あとは、自身の体調不良解消だな?

4月は、今のところ禁酒生活継続中

飲めない寂しさも薄れて来たので これからは、適度に飲めれば・・・と。

GW前までに諸々稼動~成果へと。

【今日の詩】

人生は見たり、聞いたり、試したり

3つの知恵でまとまっているが 、

多くの人は見たり聞いたりばかりで

...

一番重要な“試したり”をほとんどしない。

(本田宗一郎)

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April 17, 2018

血圧急上昇となり・・・

昨日の夕方から「大事な商談」があった。

新規商材を大きく展開出来るか?どうかの

販路にもっとも相応しいと思われるルートに長けてる当社の顧問的方と

同行し商談後には、軽く飲ろう!と予定していた。

ところが、ココん所の多忙や体調不良も重なり

商談に行く前からフラフラ状態で出かけて行った私。

早めに最寄り駅に到着し 近くの酒場を物色したが

呑みたい気分にもなれず、呑む事は、諦めようかな?と思ってた。

商談は、長引きながらも無事に進み

商談最中に「血圧」の話し(この新規商材にも関連)となり

一番私に相応しい商材 先ずは、モニターに!と。

訪問先が、クリニックの為 血圧計にて即、測定

な、な、なんと!上が200近い

慌てて深呼吸し クリニックから水素サプリを頂戴し飲んだが

それでもなかなか下がらない!

急遽、飲む事は、同行頂いた方から拒否され

家路を急いだ。

一晩、グッスリ眠った。

今朝は、目覚めも良く血圧は、だいぶ下がったのか?

午前に急虚のアポが入り

午後3時からの打合せには、間に合ったが

再び血圧が、急上昇の感じ

それでも無事、打合せを終え 事務所に戻り

大きく深呼吸を何度か+昨日頂戴したサプリを飲み対応中

“今、倒れられない!”

”倒れてなんて居られない!”

BLOGを書き込んで明日の準備をし早めに帰宅予定の本日

「健康一番!」を痛烈に感じても居ます。

【今日の詩】

【アインシュタインが残した14の教え】
 
 
(01)...

シンプルであること
 
「もし6歳の子に説明できないのであれば、それは自分でも理解できていないということである。」
 
 
 
(02)
創造性
 
「創造性は伝染する。周囲に移してしまおう。」
 
 
 
(03)
不可能に立ち向かう
 
「バカを試みる者だけが、不可能を可能にできる。」
 
 
 
(04)
挑戦と失敗
 
「失敗を避ける唯一の方法は、新しいアイデアを持たないことである。挑戦をやめるまでは、失敗ではない。」
 
 
 
(05)
意見を持つ
 
「偏見のある社会環境で、冷静な意見を述べられる人は限られている。それどころか、意見を持つことさえ出来ない人がほとんどだ。」
 
 
 
(06)
「当たり前」を否定する
 
「これまでの私の発見は、合理的な思考から得られたものではない。」
 
 
 
(07)
想像力を働かせる
 
「想像とは、研究の最高形態で、知識よりも重要である。なぜなら想像力には世界を取り巻く力があるが、知識には限界があるからだ。」
 
 
 
(08)
人を大切にする
 
「私たちは他人のために存在している。なぜなら、私たちが幸せなのは、周囲の人が笑顔で幸せにいてくれるからである。人生とは、誰か他の人のために生きられない限り、価値のないものとなる。」
 
 
 
(09)
共有する
 
「生徒とは、教師が知識を流し込む容器ではなく、火を付けてあげるべき「たいまつ」なのである。」
 
 
 
(10)
学びを受け入れる
 
「学びは経験である。それ以外は情報でしかない。」
 
 
 
(11)
正しいことをする
 
「常に正しいことをしよう。何人かは喜び、何人かは驚くであろう。」
 
 
 
(12)
好奇心を捨てない
 
「重要なのは、疑問を持ち続けること。知的好奇心は、それ自体に存在意義があるものだ。」
 
 
 
(13)
自分を受け入れる
 
「弱点は、いずれキャラクターになる。」
 
 
 
(14)
今を生きる
 
「私は未来のことは考えない。考えなくても未来はやってくるからね。」
 
 
 
- アインシュタイン -
 
 
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