インド株式ファンドの資料作りが難航しています。

ファンドを比較するには目論見書の投資方針も重要ですが投資方針は自由な投資活動を行う為、非常に広く書かれており、事実上多くのファンドの内容は同じようなものになります。結果、実際の違いは運用会社のファンドマネージャーの選択の差となります。

結果、評価に関しては構成銘柄の吟味が必要になります。

先に公表したHSBCチャイナオープンのPERに比べインド株式はPERを調べるのに難航しています。

個別銘柄のPERがわかるニュースを新聞やネットで見つけた方はデータ更新に協力願います。

インド株式ファンドの比較(未完)  

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