男性諸君。メッシュの頭は・・・

2006年05月19日

去年の夏。
あたくしは、お歌のお勉強会に参加するために北欧へ参りましたの。

そこには、柔らかい物腰の、すぐ上目使いで甘えるベビーフェイスの韓国人テノール君がいましてね。

ある晩。
参加者数人で飲んでいたとき、そのテノール君はゲイか否か?という話になりましたの。

あたくしの直感では、かなりの確立でビンゴ!とみていたのですが

そこでフランス人の女の子が・・・

彼は、ピアスをしている。それも方耳。これはゲイのしるし。
彼は、髪の毛をメッシュにしている。これもゲイのしるし。

片方だけならファッションとして理解もできるけれど二つの条件を満たしている以上彼はゲイと断定せざるを得ない。と・・・

そして、同席していたイタリア人男とロシア人男は納得してふかーくうなずいていましたのよ。


お国が違えば色々な常識があるのですね。
メッシュがその「お印」だなんて、これっぽっちも知りませんでした。

他にお印として、人前で耳たぶを触る・・・
というのもあるみたいです。


そして、発見。

メッシュ頭のアナウンサー。(男)


どう表現していいかわかりませんが、微妙な気持ちになりました。





恐い、怖い・・・

2006年05月08日

どーでもいいことだけど


朝が怖い・・・


何が怖いって、朝、声だすことが・・・


毎朝、毎朝


「今日は声出るかな??」
「今日は声、大丈夫かな??」



練習した次の日は、
特に念入りに練習した次の日は
ホントに朝が怖い・・・


あーーーん。


こんな事が一生続くのかぁ〜、と思うと
「こんな人生辞めたーいっ!」
って真剣に思うんだけど、なんでかしらねぇ?
辞められないのよね。

その替りにこの恐怖から逃れる為にいろんなこと辞めるようになって・・・


そんなことも含めて楽しいのかな・・・
なんだかよくわからないけど・・・


そうしてまた時は過ぎてゆく

怖い朝を待ちながら・・・

・・・・・

2006年05月04日


 
・・・・・


うぇーーーーーん


風邪ひいた・・・


なんで?どうちて?あたぴが何をしたっていうの??
ただ芸術に、愛に生きてきただけなのに・・・
なんでこんなめにあわなきゃならないの?

あーーーん。

9日、歌えるかな?
まだまだ、沢山練習しなきゃならないのに・・・


とにかく気管支にだけは落ちないように祈るばかりです

おっ、玉げ!

2006年04月27日

昨日、オムレツを作ろうと玉子を2個用意しました。


ひとつめを、ぽーーーん。



!!!!!



「たっ、たまごがふたつじゃーーー!!」




そうなのれす。
なんと、その玉子は、黄身がふたつはいっている双子たまごだったのれす。


「うぉおーーーっ!生まれて初めてじゃーーー!!カメラ、カメラ!」


と妙なハイテンションで撮影しまくったぶりらんて。
思いっきり寄りのアングルで3枚。


・・・


はっきり言って、この写真が双子玉子の証拠に見えるかどうか??
映像に残す難しさを感じつつ、自分的には満足したので、料理続行。


そして、ふたつめの玉子をぽーーーん。




!!!!!!!!!!!!!!!





「ひょえーーーーーっ!!また黄身がふたつじゃーーーっ!」



なになに!!どういうこと!!
これは、何かの前触れ?



そして、妙に黄色のつよいオムレツが出来上がりましたとさ。




イイ事があるといいなぁ〜。

針治療

2006年04月23日

帰国後お初。念願のマッサージand針に行って来ました。

久しぶりの先生との再会。
開口一番。



 ふ、太りましたね・・・



いや〜〜〜ん。そうなのよ。
ここは、かつて人様の前で舞わせて頂いてた時代の駆け込み寺的存在。
身体が故障するとココで治してもらっていたの。
だから、あたくしのスレンダーな時代を先生は知っているのら・・・
(とはいっても当時も規格外ではあったあたくし・・・)

まったく、はずかしいったらありゃしなくてよ。
でも、異国にいた1年半の間の、身体に溜まりに溜まりまくった凝りはもうどうにかしなくてはちぇけらっちょ。(←意味不明)


ま、そんな衝撃的な再会もほどほどに、あたくしはあっという間に針のむしろ。
針には電気流されて、ぴくぴくぴく。
あたくしは、中学の実験で見たかえるの足状態。
背中が勝手にダンシング。
そんな筋肉のウェーブの合間をぬって焼きの嵐。(←お灸YO-)

一通り背面が終わったら次は前面。


最近は歌をたしなんでおります・・・


なーんて話をしたら、前面はあごと首筋を結ぶ筋肉に電気流されて、ほっぺたぶるんぶるん。


先生:「だ、だいじょうぶですかぁ〜?(←完全に笑ってる)」
ぶりら:「ふぁいひょーふれふ。きもひひーれふ。」


そのあと15分ほどぶるんぶるんして、首と背中鳴らしてもらって


Io rinasco
生き返ったわー!!


さぁ、これで明日からまたアクートだしまくるわYO-









赤っ恥

2006年04月22日

先日、楽譜を買いに行ったあたくし。


ぶりら:「すみませーん。探している楽譜が無いみたいなのですが系列店に在庫があるがどうか確認していただけますでしょうか?
えっと・・・それはDonizetti作曲のカプレーティと悶鉄器なのですが・・・」


店員さん:「はい、かしこまりました。え・・・・・Donizetti作曲のカプレーティと悶鉄器ですね???」


ぶりら:「はっ!!えっと、Belliniでしたっけ??? 」


店員さん:「はい・・・カプレーティはBelliniかとぉ〜〜〜」



そして、楽譜を置いてある棚に戻ってみましたら


・・・・・


いやぁ〜ん。
しっかりとそこにあるではありませんかぁ。


あーーーーーん。
今までイタリアで何度探しても見つからなくって・・・
日本でもずーーーっと見つからなくって・・・

でも、それってば、あたくしがずーーーっとDonizettiのとこ探していたからなのかしら??
それすら曖昧な記憶しか無い自分がなほ哀し・・・


 お値段  5355円也 (紙表紙)


高いわぁ〜〜〜
    

成分解析 その2

2006年04月14日

みなさまの結果があまりに面白かったので
あたくしも再チャレンジしてみました。

まずは、ぶりらんて。

ぶりらんての58%は祝福で出来ています。
ぶりらんての41%は電波で出来ています。
ぶりらんての1%はむなしさで出来ています。

うーむ。あたくしは、やはり「でむぱ系」でしたかぁ・・・

つづいて、芸名 感じ、もとい漢字。

73%は運で出来ています。
15%は砂糖で出来ています。
5%はビタミンで出来ています。
4%はツンデレで出来ています。
3%は明太子で出来ています。

あたくしは、甘辛かったのねぇ〜。

ちょーしにのって、芸名 ローマ字。

64%は見栄で出来ています。
29%は花崗岩で出来ています。
5%は成功の鍵で出来ています。
1%は時間で出来ています。
1%は下心で出来ています。

だんだん、いい感じね!!
そう、三重は張ってなんぼよー!!
でも、下心って・・・

最後に、現本名 FULLで。

40%は白い何かで出来ています。
31%は黒インクで出来ています。
16%はやらしさで出来ています。
8%は小麦粉で出来ています。
3%は成功の鍵で出来ています。
2%は記憶で出来ています。


・・・・・

ん〜。たしかに白っぽい名前だけど・・・
ついでに黒って・・・
それはやっぱ、腹の中?
そして、あたくしはやっぱり「エロ」なわけ?

そのわけは、続きで。

(みんなみたいな盛り上がりに欠けたわね。)












続きを読む

成分分析

2006年04月11日

あたくしの名前を成分分析してみました。

結果はコチラ↓

 74%はかわいさで出来ています。
 13%は着色料で出来ています。
 10%は覚悟で出来ています。
 2%は毒物で出来ています。
 1%は野望で出来ています。

あたくしの、大部分は「かわいさ」なのね〜。
うふっ。

検索してやってみて下さいませ。

Addio

2006年04月09日

今日、いつものように大好きな水

さん ぺっれぐり〜の

を買いにコスコに行ったのですが…


・・・・・


なっ、無い…


探せど捜せどみあたらな〜い


あ〜ん


たまたま品切れだったことを祈りたいです。




魂の声

2006年04月08日

↑これ。

ルネ・フレミングが書いた本のタイトル。

内容がとっても面白いからリンク貼って書こうとしてたんだけど、ライブドアのシステムがおかしいのか、待てど暮らせどタグが形成されない日々が続いたので、もうリンク無しで書くことにしました。


フレミングが、どんな練習をし、どんな経験をしながら現在にたどり着いたかが細かく書かれていて、ホント興味深い。


N師匠に貸し出したところ


「もう。ホント面白くて、読みたく無くて、読みたく無くて…」と。


でました!N語録追加です。


つまり〜


美味しいものは、ゆっくり後で食べたい。
早く食べちゃったら、楽しみの瞬間が短くてつまらない…


という事かと思われます。


そんな本なので、機会があったら読んでみて!

案の定

2006年04月02日

かる〜く筋肉痛です。

横浜満喫

2006年04月01日

花冷えってやつですか?

ここ数日かなり寒が戻ってましたが、今日は穏やかな天気だったので、花見がてら散歩に行く事にしました。

横浜からみなとみらい地区を抜け、赤レンガ倉庫へ。
すると、目の前に巨大な物体が出現しました。

それは、「豪華客船」

あまりの大きさに眼を奪われ

これは、見てみたい!と大桟橋へ。

大桟橋に足を踏み入れるのは何年ぶりでしょうか?
いや〜。とにかく、改修されていてキレイになっていてびっくりしました。

寄港していた船は「飛鳥供

去年の正月にバハマで数多くの豪華客船を見ましたが、近くで見るとその迫力は凄いですね。

いつか、エーゲ海とか、カリブ海とかを船で旅してみたいかな〜
なーんて夢見心地になってしまいました。

そして、本来の目的地である港の見える丘公園目指して再出発。

てくてく。てくてく。

山下公園を通過し、フランス山を登り・・・


・・・・・

目指した公園に着きましたが、


ありゃりゃ??


桜が少ない・・・


高校生のとき、確かにここにみんなで花見に来たはずなのに・・・
さくら〜っ!!どこいったーっ!

叫んでもしょうがないし、外人墓地を抜けて元町へ。

そして、いい加減お腹が空いてきたので中華街でご飯を食べて、あんまり食べ過ぎたんで、また腹ごなしをかねて山下公園を歩き、ライトアップされた飛鳥兇鮑0貪抒稜А福)してみたくて大桟橋に寄り、ここまできたらついでに馬車道で思い出のケーキが欲しくなって寄り道し、(でも、その店はもう無くなっていた・・・涙)桜木町を抜けて家路に着きました。


一体私は今日、何歩あるいたのでしょうか??

股関節が痛いです。

私は、ばかですか?

女も15歳になったら

2006年03月26日

今日、オーディションを受けに行ってきました。

日本でオペラのオーディションを受けるのはお初。
(だからって、異国でも1回しかチャレンジしたことないけどね。)

行ってみて驚いたのは、段取りが良い!!
声出しの時間はちゃんとくれるし、開始予定時間とおりに呼ばれるし。

でも、ピアニストさんは同伴しなくてはならない等、日本の方が大変な面も多々あるから、まーどっちもどっちかな??

そして、例のモーツァルト歌ってきました。

まず、1曲歌いました。

すると、審査員の方から、

「モーツァルトの音楽はういてるんだよね。下の方がよく鳴るみたいだけど、つまり、胸声を使わないで2曲目を歌ってみてもらえますか?」

と言われました。


レチタで、中間音が鳴らない、鳴らない・・・


と思って必死に練習してたからこの言葉は喜んでいいのか悪いのか・・・
なんだか自分の実感とずれてるからよくわからなかったけど、言われたように自分なりに考えて歌ってみました。

「歌ってみてどうでしたか?こういう歌い方慣れてますか?」

と聞かれたので

「慣れてはいません。」

って答えちゃった・・・(笑)


 〜モーツァルトの音楽はういてる〜


この言葉の解釈にはかなり時間がかかりそうです。

確かに、あの内容を胸声を使って「実」のある質感に仕上げてしまうのは俗っぽいのかな〜?なんて思ってみたりもして、ちょっといままでの謎が解けたような気もしたけど、はたして真相はいかに??
答えを知りたいから、受かったらいいかなぁ〜?




がまん大会

2006年03月23日

本日、ロシアの芝居を観てきました。


・・・・・


いや〜。正直、疲れました。

なんといっても

  「長い!!」

ストレートプレイで、1幕2時間って、あなた・・・
休憩はさんで、さらに1時間。

ストーリーもキリスト殉職の話と、スターリン時代の抑圧された社会を作品のなかに入れ込む事によって表わしているのであろう話が交錯していて、難しい。
そして、ストーリーの枠組みがなかなか見えてこない。

頑張って1時間がまんする。

まだみえてこない。

頑張って、頑張って2時間が経った。

まだ、わからないよーーー!!

結局、話は何がなんだかわからないまま休憩に突入。

そして、2幕に入りようやくストーリーがどこにながれていこうとしているか把握できた!というときには、既に終演20分前。


この原作がどの程度作品そのものとして評価されているものかは知らないが、引越し公演で、ただでさえ難しい作品を演出で無駄にふくらましすぎてると思った。

言い方はちょっと悪いかもしれないけれど、娯楽が少ないんだろうな。
せっかく劇場に行ったならとことん楽しませてもらいたい・・・
そんなお客様事情があるように思った。

ブレヒトの作品なんかもストーリーの流れていく方向がみえるまで、かなり時間と体力が必要だけれども、それはどうしても必要な時間。
それがあるから作品が成り立つ。
でも、今日の作品は演出によっては2時間で分かりやすく伝えられるのでは?と。

終演後、劇場支配人の方からお話を伺ったところ、当初彼らは4時間でこの芝居を持ってきたらしい。

いや〜〜〜。

恐るべし、ロシア人。
体力が違いすぎますね。

でも、ロシア語でストレートプレイが観れるなんてなかなかないことなので体験としてはとても面白かったです。








拒否熱?

2006年03月21日

頭が痛いです・・・


また、熱が出てる感じ。


なぜ?


先日との共通点は、レッスンがあったこと。


ここのところ、ちょっと訳あってモーツアルトを勉強中。
レチタが恐ろしくヤバイ。
とにかく音が鳴らない。

これは、やっぱ拒否熱ですかね…

ヘコミまくりでふ。

工業高校吹奏学部

2006年03月18日

今日は、友人がコーチをつとめてる工業高校の吹奏楽部の定期演奏会に新松田まで行って来ました。

昨日、原因不明の発熱&食欲不振におそわれ、今日はまず無理だろうとおもっていましたが、今朝目覚めたらすっきり。
これは、下手に自宅で大事をとると、余計に症状が悪化するかも・・・
むしろ、空気のよさそうな新松田に行って、若い子たちの新鮮な演奏を聴く方が体調は良くなりそう!
というインスピレーションに導かれ、出発。

そして・・・

インスピレーションは的中!
ある大きな力が、私にこれを観るべく導いてくれたのか。

この工業高校の吹奏学部の子達のほとんどはこの部活に入って初めて楽器をもったらしい。
当然楽譜も読めない。

しかーーーし!

私の友人が指揮台に立ちます。
演奏が始まると同時にわたしに鳥肌がたちました。

正直に言います。

決してお世辞にも「うまい」とは言えません。
鳴ってない楽器もある。

でも、音楽が「うねる」。
わたしの心のふかいところに「どすーん」とバズーカ砲撃たれたみたい。

みんなが、友人の指揮にくらいついている。

「私たちに音楽をくれ〜〜〜」「音楽たのしーーー!!」「音楽さいこーーー!!」って叫んでるように。

音楽とはこうあるべき。
音楽の原点はココ。

そんなことを再認識させられました。

けっして、プロには出せない音がそこにあった。

それをプロが出せという話ではありません。
そんな必要は無い。

でも、「音」で人を感動させるのは「テクニック」だけではない。
そこに、なにかが宿っていなければそれはただの技術。ただの「音」。


友人が指揮をふった2曲で、あたくしは涙をながしてしまいました。

そして、それは、わたしの友人の音楽を愛する気持ちが生徒たちに伝わったことで成し得た事。

Kちん。Brava!!



あああ〜

2006年03月01日

最近、vocaliseをいくつか勉強中。
って言っても2曲だけど、どーしてこれがまぁ〜難しい…

母音で歌うことが難しいってことは知っていたけど、ここまでどーにもならないものだとは…(-o-;

そろそろ勉強できるかしらん?

なーんて、甘かった…

かつて、チャンネッラ先生のマスタークラスを聴講したときに

「母音のアは王様だ。最も難しいが、出来たときには最も美しい」っておっしゃってたなぁ。


・・・・・


歌い終わったとき、歯医者で口開けっ放しにさせられたあと口が閉まらないよ〜みたいな

顎が凝る?

なんとも言えない不快感なのじゃ。


歌詞をさばかないぶん完璧に力が抜けないとこうなるのでしょう…

うーっっっ。


荒川静香選手の衣装

2006年02月26日

ここ数回の国際大会における彼女の衣装は本当に美しくて眼を見張るものがありました。

どんな人がデザインしているのだろう?


と思っていたら、彼女の衣装は昔から全てお母様が作っていたそうですね。

てっきり、オリンピックに向けて彼女の良さを引き出してくれる素晴らしいデザイナーに巡り会いお願いしてるものとばかり思ってました。


彼女のお母様が、自分の娘が一番美しく見えるよう、精魂込めて作り上げた結晶だったのですね。
だから、あんなにまでも美しく見えたのかもしれません。


トゥーランドットの夜明けを想わすような美しい青の衣装。


きっと、彼女のお母様は、トゥーランドットのオペラを何度も何度も観てあの衣装を作り上げたのではないでしょうか。


夜明けには、私は勝つだろう…


そんな曲にのせて彼女が最後のスピンを始めるころから、何度その映像を観てもぐっと熱いものがこみあげてきます。


総てがコントロールされた「美」をみさせてもらいました。



感動した!!

2006年02月24日

荒川静香選手!おめでとう!!


おめでとう、金メダル!!


上位二人が失敗した中で、いつもの滑りができた荒川さんは、ホントに素晴らしかった。

公開練習から観客を魅力してきた彼女に勝利の神様は微笑んだのでしょう。

コーチを変えていどんだ彼女のステップは最高だった!
衣装も素晴らしく美しかった!


本当に本当に、おめでとうございました。

こんな時間

2006年02月22日

いけない・・・

ちょっとフィギュアを見出したら、もう朝だわ(-o-;

でも、こうなったら寝るわけにもいかないわねぇ。
ちゃんと録画予約したのに・・・
意味なかったわ。


これからスルツカヤと荒川さん。
荒川さんの衣装は、ほーんと綺麗ね。
自分を良く知ってるわよね。


淡々と自分のやるべきことをこなしていく彼女の姿に心うたれるわ。


個人的に、荒川さんを応援してます。
いつも通りに!

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