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2007,1月 ドイツ掲載日:2007年01月31日
![]() 昨年末〜1/11 までドイツ、イタリアに行って来ました。 ドイツは娘夫婦、孫連れでの旅でした。 冬に行くのは初めてで、半端でない寒さと聞いていましたのでダウンのコートやら靴下に貼るホットカイロ、厚手のセーター等々、、、。 沢山の荷物をトランクに積めいざ行かん、、! ご多分に漏れず地球温暖化の異常気象で雪もなく日本よりむしろ寒くなかった様です。 (之をラッキーと単純に喜んでいられないかも、、。) クリスマスを義理の息子の家で迎えました。 ドイツのクリスマスは、家族で食卓を囲み、プレゼント交換をし、ワインを飲みながら静かに過ごす様です。 家々の飾り、街のイルミネーション等はアメリカや日本の様な派手さはなく、控えめな中にも上品な美しさが感じられるものでした。 クリスマスの食事の中で初めて鹿の肉を食べました。 おそるおそる口にしましたが、鶏肉とマグロの赤身を足した様な食感で臭みもなく食べる事が出来ましたが、この肉は知人が丁度クリスマス前に車を運転中に飛び出して来た野生の鹿との事でした。 (さすが肉食のお国柄ですね) 冬は日が短く、午後3時頃になると暗くなり 5時頃には日本の深夜の様な暗さなので、もう寝る体制に入ってもおかしくない状況です。 (お陰さまで、日本での生活の寝不足解消が出来ました) 写真右手の人形は今回再び巡り会って購入してきました。(左手は前回購入) 多分カールラーションの絵の人形版だと思われます。 之も前回と同じベルリンのショッピングセンターの紅茶専門店のウインドウに飾られていて、半額セール品でしたので之ぞ本当にラッキー♪ 只、家に飾った所娘から、「何か顔が青黒い人形だね!」 気になりつつも折角気に入って買って来た物だし、まあ良いかこんなもんだわ、、と思っていましたが、、。 思案の結果、ファンデーションを塗って取りあえず一件落着と相成りました。 お久しぶりで〜す!掲載日:2006年12月18日
![]() ![]() お久しぶりで〜す! 何時日記更新するの?と皆さんの声を遠くに聞きながら、気になりながらも半分聞き流している間に、、、、 ななっ!何と!! いつの間にか ”ナナちゃん”がこんなに大きく、家に来た時と同じ箱から溢れ出そうになってしまったのである。 かつての村山首相、塩爺の様な風体でミニュチュアシュナウザーの気品のある面影は一体何処へやら、、。 一人前に家族としての地位を占め、孫達と一緒になって先を競い、遊びに興じる今日この頃でございます。 それにしても、孫の名前が ”はな”、”エレナ” 一匹加わって”ナナ” ”な” 繋がりでややこしいたらありゃしない!! 人間も犬も一緒くたで、とにかく口から出たまま呼ぶ事しきり! ”な、、!”と一言口にでたとたん全員が振り向く様。 何てややこしい、紛らわしい名前を命名した事か、、、。 そんな事もつゆ知らず我が家の御犬様は今日も元気で走り回っております。 癒し掲載日:2006年09月06日
☆お土産掲載日:2006年09月02日
![]() ![]() ベルリン、ソニーセンター近くのショッピングモールの紅茶屋さんのウインドウを何気なく覗いていたら、北欧の有名な画家、カールラーションの絵に出て来る少女のお人形が飾られていました。 紅茶はそっちのけ! 一目惚れし、気がついたら人形をしっかり抱えて、レジの前で財布を出していました。 少女&机セットで 約8千円位でしたが、この価格が高いのか、安いのか、、人それぞれの価値観の違いですが、ラッキーにも、丁度セールでしたので、半額位で購入出来たと思います。 お弁当を広げた机に肘をついて何を考えているのかな?な〜んて様々な思いをはせる様な何とも言えない表情や、古めかしい小道具が懐かしさと共に心を揺さぶります♪ 白アスパラガスの有名な田舎町のレストラン掲載日:2006年08月06日
![]() ![]() 白アスパラガスの有名な田舎町のレストランでの一こまです。 丁度旬の野菜らしくドイツのどこへ行っても白アスパラガスが目につきました。 クリームのソースをつけながら食べるものと、淡白で味があるのかないのか分かりませんでしたがアスパラガスのそのもの自体の味が分かる料理と両方を少しずつ食べて みました。 いわゆる日本での白アスパラガスは缶詰で柔らかいものしか知りませんでしたが、食感は歯ごたえのあるものでした。1〜2本食べれば十分なものでしたが、その大きさに驚き、見ただけでお腹が一杯になる様な量でした。 残念なのはお醤油をかけて食べたらもっと美味しく食べられたと痛感! 同じくアスパラスープ(クリーム味)は美味しかったです。 付け合わせのジャガイモは、やはりドイツ国民の主食だけあって、どこに行っても美味しく食べられました。 パンはいずれにしても重く歯ごたえがあり、噛めば噛む程味合いがあるものです。 日本のソフトなパンはお菓子感覚にしか思えないかな、、、 このレストランはアスパラガス料理でも有名なのですが、どちらかと云うと日本で食べているグリーンアスパラの方がやはり美味しいかも、、、と云うのが感想です。 でも、一番美味しかったのはこのレストランで作られている生ビールでした。 色が茶色っぽくて、酵母の味がしっかりと感じられ、濃くのある、尖りのないまろやかな女性向きの味わいのビールだったので、アスパラの物足りない味を忘れさせてくれるほど、、、 いい気分でハッピー♪ な一時でした。 ドイツ滞在記その1掲載日:2006年07月11日
![]() 5月30日〜6月20日まで約3週間程ドイツに行って来ました。 帰国するなり早々に仕事、雑用が山積みでようやく落ち着いた所です。 こんなつたない私の日記でも楽しみに見て下さる方も多いのに、パソコンを横目に、気にしつつ、「まあ良いか!落ち着いたら書こう。何せ優先順位があるんだから、、、」な〜んて!言い訳しながら後回し。 たまにネットで見るのですが、日記、その他の情報等こまめに掲載されている方が多く、私の辞書のどこを探しても見つけられなく本当に感心します。 熱しやすくて覚めやすい!この言葉を常に背負って早50数年、、。ここら辺で性格を変えようと思っても今更無理〜〜〜!!!では、意を決してドイツの旅、、記憶が薄れないうちに少しづつ思い出しながら、、 (以下は自分自身の記録の為ですので さぁ〜と!! 読み過ごされます様に) 成田→フランクフルト→ハイデルベルグ→コプレンツ→ デュッセルドルフ→ドルトムント→ハンブルグ→グラメンドルフ(旧東ドイツのど田舎)→ ベルリン→ライプチヒ→ワイマール(ゲーテの家で有名)→イルズホーヘン→ ローデンブルグ→ベンツハイム→ザーランド→カイザーズラウンテン(対オーストラリア戦観戦)→ アイゼナハ(旧東ドイツのマルチンルターの家がある街)→ベルリン→フランクフルト→成田帰国 義理の息子の運転で、ドイツの殆どを廻ったと思います。 アウトバーンはどこを走ってもただ!ただ(無料)でも、、ただ(但し)し、、義理の息子に命を預け、時速160キロ~180キロで走り続ける私達の横を抜き去って行く何台もの車、、。 (もしや、ここは鈴鹿サーキットか、富士スピードウェイか!と思わんばかりの音) ベンツ、BMW、アウディー、ポルシェ、オペル、、、、外車はトヨタ、日産、三菱が走っていましたっけ! 200・以上が出せる訳が分かった様な気が、、、? ドイツは殆どが丘陵地で平野が多く、街以外はどこに行っても田舎の風景が続き、又、人が歩いているのを余りと云うか殆ど見かけない。(一体どこにいるのかな?)真っすぐな道がいくらでも出来る土地環境にある。 (以前は時速制限があった)制限時速をなくした方が事故の確率が低くなったらしい。 連日の晴天に恵まれ、(むしろ暑い日が続き)移動するのにはうってつけの日々でした。 カイザーズラウンテンでワールドカップの対オーストラリア戦を観戦! 当日入場券を 250ユーローで購入した日本人がいましたが(約3万6千円)、応援空しく3対1で負けってしまって高くついたかも、、。 セキュリティーが厳しく入場口で一人一人、鞄、体のチェック、ペットボトル等は全て没収!! 指定の席へと足早にワクワクしながら行くと、そこはオーストラリアのサポーター群の真っただ中!黄色一色の中、非常に居ずらい侍ブルー!の私達数名、、、。 (良かった事は、日本人サポーターの反対側でしたので応援風景が奇麗に見えた事かな!) そんな中、先制点で1点入れた時は、控えめに、遠慮がちに、、、(打ち合わせた訳ではないのに)後で考えたら遠慮なんかする事はなかったと非常に悔やまれる! オーストラリアが追いつき、勝った時のあの地鳴りがする様なサポータの興奮状態の中に埋もれ、只でさえ体の大きい人が多いのに、怪我をしない内にそそくさと席を立ち場外へ、、、。 沢山の日本人サポーターの競技場を後にする後ろ姿が心なしか寂しそうでした。 感想、、日本人は、やはり勝っても、負けても比較的おとなしい国民性だと思います。農耕民族で争う事が苦手で穏やか、昔からの肉食民族の体力と闘争心にはかなわないかも、、、。 武道、剣道、柔道、、、精神をも伴う静かな戦いの方が日本人の感性に合っているのかも? 試合には残念ながら負けたけど、客観的に観戦してみて感じた事! 『日本人で良かった!』 つづく ドイツ出張のお知らせ&近況報告掲載日:2006年05月30日
![]() ![]() ずっと日記をお休みしていましたが、気になりつつも中々パソコンに向かい合う気にならない日々でした。 この数ヶ月は主人の看病とそのかいも空しく主人が他界し、その10日後には次女のお産で悲喜こもごもの日々でした。 逝く人、来る人と人生の一大事に自分が直面し、どのように今後生きて行くか不安の日々を送る中、お陰さまで家族、孫、友人、お客様に助けられようやく何とか立ち直れる気持ちになったこの頃です。 遅かれ早かれいずれは皆この世から旅立つ日が来る訳ですが、長い短いは関係なくその人が今生で如何に生きたか又は生きるかが大切だと云う事を以前本で読んだ事がありました。 主人は最後まで自分の信念を貫き立派な人生を今生で送り、今新たなる人生のスタート台に立っている事と思っています。 私達家族には色々な意味で深く大切なものを残してくれました。それを心の支えとして残された人生を送りたいと思っています。 写真は先日友人と京都に傷心旅行で行った時のスナップです。 竜安寺の石庭の八重桜がまだ残っていて癒された良い旅でした。 この5月30日〜6月19日まで新商品の視察を兼ねて次女と孫連れでドイツに行って来ます。(気分転換にと次女夫婦の招待♪、、?) 義理の息子が日本人対象のワールドカップがらみの宿泊施設を斡旋していましたのでその現地視察とドイツのおじいちゃん、おばあちゃんに孫の顔を見せる目的も兼ねて行って来ます。 日本対オーストラリア戦のチケットが手に入った様です。見て来るかも、、、、 なお、5月30日〜6月19日の間は電話対応、お問い合わせの返信、在庫商品の発送等は行えません。 お問い合わせの返信、商品発送等は帰国後随時行ってまいります。 お客さまには大変ご迷惑をおかけしますが、ご了承頂きますようお願い申し上げます。 有り難う♪ ベルリンの壁掲載日:2006年02月09日
今年はドイツ年でワールドカップも開催されます。先日、横浜都筑区の仲町台近隣に、テュフ・ラインランド・ジャパン(義理の息子の勤務するドイツの企業)のエントランスに設置された本物のベルリンの壁を家族で見に行きました。 事の始まりはドイツでのオークションでベルリンの壁の切り売りがある事を知り、義理の息子が購入し船便で日本に上陸。上陸後、旧東ドイツの画家(実際に絵を描いた人)が来日してペイントの修正を行い無事設置されました。 間近に見ると結構背丈が高く、壁自体にも厚みがあり、この壁がドイツを2つに分けていたのか・・・!と、その壁に多くのドイツ人の深い色々な思いが込められていると思うと、静かな感動を覚えます。 (以前ベルリンでブランデンブルグ們の下に立った時、今、正にこうして歴史の上に立っているんだ・・!その時と同じ思いがしました) 近くの方は是非一度見に行かれるとよいと思います。 ドイツのお土産で、ベルリンの壁を小さなプラスティックの容器に入れて売っていますが、小さすぎて本当に本物かどうか疑わしいものですが、之こそ正真正銘のベルリンの壁です。 この壁からきっと本当に大切な事を教えてもらえると思います。 其れは、世界平和、人類愛 が如何に大切か・・・ じっくりと考える時間を私たちに静かに与えてくれる事でしょう... ありがとう♪ 酵素風呂掲載日:2006年01月11日
年末〜お正月にかけて一応主婦としての立場もありますので、雑多な用事でゆっくりパソコンの前に座る気持ちの余裕がない状態でした・・・。なんて言い訳がましいかな・・・ そんな慌ただしい中で、近くの檜の酵素風呂に主人と義理の息子と共に束の間の休息にもなると思い行って来ました。 檜のおがくずの中に顔だけ出してすっぽり埋まるのですが、まるで糠漬けのキュウリ状態です。 主人と私は既に何回も通っていますが、ドイツには酵素風呂はないだろうと思い、何でも体験と云う事で・・・ 62度位の発酵した酵素の床に入るのですが、15分程経つころには全身が汗びっしょりになります。その後シャワーを浴びて、冷たい水を一気飲み。全身に爽快感がみなぎりぽかぽかと暖かさが長時間続きます。 昨今、岩盤浴、ゲルマニューム、ホットヨガ等...体を温めるダイエットや健康法が流行ですね。 体を温めると代謝も良くなり、白血球が働き免疫力が高まると云う効能があるようです。 義理の息子の体験後の感想...は?こっそり娘から聞いた所、「酵素の匂いが臭くてまいった!!!」 確かに酵素臭が体に残るので(糠床に近い匂い)良いとも悪いとも言えないかな? 多分次回誘っても無理かも...。でも、酵素風呂のご主人曰く「最近は結構外人さんも多く来ますよ」なんて言ってましたっけ! 写真は酵素風呂に入る前に着替えた出で立ちの一こまで〜す♪ 明けましておめでとうございます 本年もどうぞ宜しくお願い致します。掲載日:2006年01月06日
エバローゼンスタンド、オーエンシュレンガーに続きまして、今年から同じデンマークのペルミン社のキットも取り扱う事になりましたので、引き続きましてどうぞ宜しくお願い致します。
皆様、初詣には行かれましたか? その時に、神様、仏様に向かって決してお願い事をしてはいけないらしいです。 他力本願は成就しないと云う事ですね。 この事を忘れずに、感謝とお礼の報告を兼ねて私達家族も初詣に行きます。 これからの1年間に関しても「お陰さまで良い年でした。有り難うございます」と、既に過去形でお礼を言うと良いと云う事です。 之から初詣に行かれる方は是非参考になさって下さいね。 有り難うございます♪ 今年も有難うございました。掲載日:2005年12月28日
今年も残す所後わずかですね。年末を迎えスーパーに行くとご夫人方々が「イヤーね!お正月が来なければ良いのにねー!」とため息まじりでつぶやく声がお店全体に聞こえる様です。
久しぶりに合う家族や孫の顔を見る楽しみ以上に、御馳走の用意、大掃除等で主婦は休む暇もない程1年の内でとても忙しい時期なのですね。 私も及ばずながら主婦の一人ですが、我が家族のお婿さん達は外国人なので、おせち料理、お雑煮等は好んで手を付けませんので、ちょっと楽かも・・・・♪ 日本料理の様に何品も食卓に並べても無駄・・・。大皿にドーンと1品、2品並べて・・・は〜い、OK! 婿殿以外に、忘れてならじは御主人様。還暦も過ぎ、年齢を重ねると食欲は控えめ・・・。少しずつでも品数多くが何時もの希望なのでそれが一番大変かも。 でも、家族揃って元気にお正月が迎えられる事が一番幸せなのですね♪ 皆様もどうぞ良いお年をお迎え下さい。 来年よりデンマーク、ペルミン社のキットも扱う事になりましたので、引き続きましてどうぞ宜しくお願い致します。 有り難うございます♪ 作品展掲載日:2005年12月10日
11/22〜11/27までの6日間、横浜市のアートフォーラムあざみ野のギャラリーにて、ローゼンスタンド、OOE (オーエンシュレンガー)テア、グーベルヌール、アンカー・・・等の作品を発表出来る機会に恵まれました。サークルの方達や近隣のお客様が日頃コツコツと刺しためていたものをお借りして、展示会に参加させて頂きました。 丁度オープニング記念で横浜青葉区民芸術祭も兼ねての展示でしたので、連日沢山のお客様がいらして下さって大盛況でした。 作品は大、中、小 合わせて100点程展示出来たと思います。 皆様の作品をもっと展示したかったのですが、割り当てられたブースの範囲がありますのでこれ以上は無理でした。 近隣の方達の作品を集めたら、即千点以上の作品は集まると思います。 素晴らしい作品群の展示で、初めて見られた方達は絵画と勘違いする程の感動を得た様でした。 そんな素晴らしい作品が、特別な技術の必要もなく殆どの方達が教室に通う事もなく、流派は立派な自己流ですが、どなたでも必ず出来ると云う事で又驚かれる方が何人もいらしゃいました。 今回は絵画、布絵、絵手紙、フラワーアレンジメント、もめんの花、チャイナペインティング、アートフラワー等の団体の方達の展示と一緒でしたので会場全体が華やかな雰囲気で包まれていました。 そんな中でも特に私たちの所は常に大にぎわいで、足を止める人が多く、嬉しい様な申し訳ない様な複雑な気持で、お茶を飲む時間もない程嬉しい悲鳴の連日でした。 之もひとえに皆様の一針一針の思いの賜物のお蔭と思います。 本当に有り難うございます♪ ベンチプレス掲載日:2005年11月07日
柿掲載日:2005年10月28日
ドイツからの来客掲載日:2005年10月25日
目的はドイツと日本の同時中継で横浜馬車道のゴールドジムにてのベンチプレス大会に出場アすると云う事で、あるドイツの企業に招待されての事でした。 大会を前に一週間程日本に滞在後、インドネシアのバリで束の間の休暇を楽しんでドイツに帰国すると云うスケジュール。 その間すぐ近くの次女の家に宿泊するので、夕食の招待をした時の一こまです。 肝心の土方ファミリ−の男性群は皆それぞれ出張中でしたが、何よりも筋骨たくましく、正に用心棒にうってつけの男性が2人も居るのですから、我が家の男達の存在の影は薄かろうと平気の平左!てなもんです。 ( sorry !!! ) 食事は、チーズクリームシチュー & 煮豚 etc ,,,,,,,,, シチューを食べながら一緒に煮豚もと云う風には食べないで、まずはシチューを食べてから(前菜のスープの様なイメージかな?)、次の煮豚へと云った食べ方をする様でしたが、シチューが美味しいと云って皆2皿もペロリと平らげてしまいましたので、それだけで十分お腹が一杯になったみたいです。 もともとドイツ人は昼食はしっかりと摂り、夕食は火を使わない簡単な食事で済ませる食生活をしている様なので理由を聞いたら、 「夜、沢山食べると太るから!」 おっしゃる通り!でも、でも、、、 それでもドイツ人が皆大きなお腹をして、太った人が多いのはな〜ぜ? あ〜〜〜そっか! 寒い国だから脂肪をたっぷり蓄えないと冬が越せないんだ! 次女の通訳を介してのとりとめもない色々な話で盛り上がり楽しい夜はあっという間に過ぎました。 来客掲載日:2005年10月17日
ネットからのお客様ですが、額装の件や刺繍の事で電話で色々お話をする内に何となく親しくさせて頂く様になり、今回仕事の合間に我が家までいらして下さいました。 以前横浜に住んでいらした事もあり、その頃のお友達にも会える事で、きっかけ作りが出来て良かったと思っています。 小学生のお嬢さんを始め、お2人共とても感じの良い方で之からも末永くお付き合い出来そうです。 帰京されてから、早速美味しい京都のお漬け物を送って頂きありがとうございました♪ 第2木曜日の自宅サークルの時に皆さんに味わって頂きました。 皆、一声に 『おいし〜〜〜い!』 有り難う♪ Q & A の作品掲載日:2005年10月03日
お客様no Q & A
時々お客様から色々なご質問を頂きます。 私なりに解る範囲でお返事させて頂いておりますので
どんな些細な事でも結構ですので、お気軽にお問い合わせ下さいませ。 (Q) お名前 : T 様 件名 : 「12-867」についての問い合わせ お問い合せ内容: 初めてHPを拝見いたしました。 1.刺繍糸は色別に分類されてますか。 2.またこの作品はどの程度のレベルの人向けになり ますか? よろしくお願いします。 (A) 初めまして、ブロデリーの土方です。 御問い合わせ頂きまして有り難うございます。 12−867 クリスマスリース の作品ですが、T様がクロスステッチは 全く初めてなのか、以前少しでも刺した事が有るかどうかで、若干お返事が 違ってきますが奇麗で楽しい色使いの図柄ですのでやる気があればどなたでも 楽しく出来ると思います。 お近くであれば私の所にいらして頂ければ一番良いのですが、もし 遠方の場合は私の方で何目か実際に刺して送らせて頂く事も時々ありますので 遠慮なくお申し付け下さいませ。 レベルは無理につけるとしたら中級位になるでしょうか、、、? (只、初級、中級、上級も 作品の大きさと、時間が掛かるかどうかだけの差ですので 余り関係ないかなと思っています。) クロスは全く初めてと云う方でも、自分の気に入った大きな作品から作ってしまった方も 居ますし、小さなキットから手始めにさす方もいらしゃいますので、人それぞれの性格も あります、、、 ちなみに私の場合は出来る出来ないに拘らず、自分の刺したいものを 夢中で自己流で刺した覚えがあります。 刺繍糸は色別に糸ホルダーにセットされていますのご安心下さい。 之をご縁に今後ともどうぞ宜しくお願い致します。 以上 取り急ぎお返事迄 有り難うございます♪ 土方 八重子 人力車掲載日:2005年09月19日
「ポニー乗馬体験と人力車に乗って展示場を走りませんか?」 、、、『いずれも無料!』の文字に惹かれ開催時間内に遅れまいと一路展示場へ。 休日最後の日で子供達がズラーと並んで順番待ちをするんだと思い込んでいたのも束の間、会場は閑散としていて驚き。 そういえば街中も車の数もいつになく少なくて一体皆どこにいったのやら、、? お陰さまでポニー乗馬体験は貸し切り状態で孫達が何回も乗れて大喜び♪ ふと気がつくと人力車のお兄さん達も暇そう、、、? 『時代屋』と書かれた法被?を着て、浅草の粋でいなせなお兄さん達の気っ風の良さと、 「そこのお姉さん、乗りませんか!」 その一言で「気に入った!乗りましょう!」 いざ人力車上に、、、横に孫が2人居るのだけれど、まあ良いか! 息せき切って一生懸命走るお兄さん達に感謝、感激♪ 娘曰く「ただで乗れてラッキーじゃん!」 サンキュー バーバ バカ!掲載日:2005年09月18日
孫(馬子)にも衣装で甚平がとても良く似合って、さて之からどんな風に踊れるか成長が楽しみでした。 幼稚園に到着する迄は、意気揚々と 「僕ね〜、東京音頭が好きなのよ♪」 な〜んて、男の子に似つかわず可愛らしい声で楽しげに言っていましたので、さぞかし張り切って皆の輪に入って行くだろうと思ったのも束の間、幼稚園に着くや否や何を思ったのか 「ヤエラ〜。抱っこ!」 「お友達は誰も抱っこしていないよ!」 之を機にずっと泣き通しで、皆の注目の的となりにけり! 恥ずかしさをこらえ、無理矢理お友達の輪の中に娘が連れ出し、何とかなだめようとしても一向に泣き止まず。 大恥かいた〜!と娘の疲れた声。 ママと私の姿を探しつつ、泣きながら先生の後を片時も離れず、この惨状を見て可愛い可愛いでつい甘やかし過ぎたかなと我反省しきり。 見つからない様に隠れての、お疲れ倍増の盆踊見学。 終了後は先ほど迄の泣き顔はいずこに?かき氷のブルーハワイでニコニコ顔の私のプリンスでした♪ お疲れさまでした〜! バイキング掲載日:2005年09月08日
暑い位の良いお天気の中、友達と一緒にお台場の日航ホテルにて地中海料理バイキングに舌鼓♪♪♪東京ベイエりアからレインボーブリッジや東京のビル街を遠くに眺めながらのお食事も又格別なものですね。平日とあってかお客様も思ったより少なく静かな雰囲気で落ち着いて食事やお話が出来ました。 裏手にはフジテレビジョンがあり若者向けの魅力あるエリアの様です。 比較的近くに住んでいながら訪れたのは初めてでしたので、新橋からゆりかもめに乗ってお台場(正式の駅名は”台場”)に着く迄はお上りさんの様なうきうきした気分でした。 大きな立派な建物が何棟も連なっている場所ですが、、ここも埋め立てち!、、なんて思うと果たして大地震が来たらここは大丈夫なのかな?と、つい不安がよぎりました。 いやいや、折角の大御馳走を前にしてこんな事を考えてはいけない!!!と不安を頭の片隅に追いやり素敵な景色までを御馳走の1品として満足、満腹。 但し、お勘定は?友人の1人が日航の株主でその優待券でしっかりと御馳走になりました。どうもご馳走さま〜〜〜! 有り難う♪ 訪問掲載日:2005年09月06日
先日名古屋に行った折、キットを持参しながらお客様(桜井様)のお宅にお邪魔しました。今回で3回目ですがお客様と云うより良いお友達になりました。最初、刺繍キット(ローゼンスタンドの花瓶の大作)は20年前に名古屋の松坂屋で購入されたとお聞きし、まさに私も23年前に主人の転勤で住んでいた名古屋で初めてローゼンスタンドに出会い、同じ松坂屋で色々なキットを購入したのがきっかけでした。年齢も近い?(私の方が少〜し年上かな?)事も有りすぐに気が合い、厚かましくも孫連れでお邪魔しました。 この日は色々な面で幾つかの共時性を感じる日でもありました。作品はギャラリーにてご紹介させて頂きますのでご覧下さい)写真の”現代詩文書”は毎日新聞の書道展にて入選されたものと云う事です。 一目見たときに、何と味のある字体で現代風に描かれているのだろうと思いました。字と云う姿、形をした絵の様に思えます。余りに素敵だったのでつい厚かましくもその時に何枚か書いていた同じものを(書道展に出品しなかったもの)頂いて来てしまいました。その作品は今フレーム屋さんでパネル仕立てにしたら良いでしょうと云う事で依頼してありますので出来上がりが楽しみで〜す。 有り難う♪ 愛地球博掲載日:2005年08月16日
主人の単身赴任先(名古屋市)に主人を送りがてら愛地球博を見に行こうと云う事になり、急遽家族勢揃いで東名高速で一路名古屋に向けて出発。 そのまま長久手会場に行き臨時駐車場に一歩足を踏み出したとたん、余りにもの暑さに驚き! 日傘を差しても地面から上がって来る熱風で果たして長時間会場を見て回れるかどうか不安がよぎる、、 何と行っても3歳と1歳半の2人の孫連れなので、、、 臨時駐車場から西口ゲイトへとシャトルバスの乗り入場口では、実家の両親の代わりに預かって来たシニアの入場券で主人共々無事入場と相成りました。 「シニアの券ですが宜しいですか?」とゲイトのチェック係に問われましたが、ここ迄来たら何としてでも入らなくてはと云う意気込みで、、、「はい大丈夫です!」 なんてとんちんかんな返答をし、長居は無用のごとく、そそくさとその場を立ち去り第一関門突破。 会場内はお盆休みにも拘らず混雑感もなく、エジプト、東南アジア系のパビリオンを見ながら散策。 その間感じた事は水分補給施設が点在し、お茶等飲み物の売店も充実、ゴミ箱は8〜10種類?に分別出来る様に設置され、ベビーカー、車いすの方達の為のエレベーターも各所にありました。 一番感じた事は、トイレの数が豊富でしかも奇麗だったのには感心しましたが、これも全て縁の下の力持ち的な存在があっての事。 売店では『もりぞう と キッコロ』のキャラクターの帽子をご多分に漏れず群集心理にあやかって購入。 両手に持ちきれない程のお土産を購入する人々の数をみて、一体この経済効果は如何なるものか、、膨大なお金が動いて世間の不況はどこ吹く風といった状況でした!!! 行き当たりばったりで来たのにも拘らず、運良くトヨタパビリオンのロボットショーの整理券が手に入り見学。 その技術の素晴らしさに驚き、来る未来の一旦を垣間見た様な気がしました。 入場前の暑さも、夕暮れ迫る頃には心地よい風が吹き出し、生ビールを皆で廻し飲みしながら散策の愛地球博に家族全員大満足でした。本当に良く歩きました!(長時間歩くのでスニーカーが楽です) 有り難う♪ 陶芸掲載日:2005年07月20日
紫陽花が道の両側に咲き誇ってたのが印象的でしたが、山の天気は代わり易いと良く行ったもので、旅館に着いた時には部屋からは外の風景が全く見えない霧の中と云った状況でした。 次女と私は(主婦の大半は?)外の景色はともかくも、温泉の露天風呂にゆったりと浸かりながら日頃の疲れを癒し、部屋での上げ膳据え膳の食事に舌鼓を打ち、カラオケルームではほろ酔い加減で歌を口ずさみ♪、部屋に戻ればパリッ!とした真っ白いシーツに包まれた寝床が既に奇麗に敷かれ、気持ちよ〜〜〜くそのまま眠りにつける事の方がまず第一に重要な要素を占めますよね〜〜〜♪ 時々こんな旅行が出来たら良いですね。 えくぼクラブ講習会の作品掲載日:2005年07月14日
ラスベガス掲載日:2005年07月05日
ラスベガスはルクソールに宿泊。 5千室も部屋があるそうで、自分の部屋にたどり着くのが大変かと思いましたが比較的スムースに、、、(前回来た時には ”ニューヨーク、ニューヨーク”に宿泊しましたがその時には客室が迷路のように配置されており部屋にたどり着くのに一苦労でした) ホテルに入ると同時にネオン燦然と輝くカジノの風景が目に飛び込んできます。 カジノの様子は残念ながら撮影は禁止されていますので、、、 ディーラーが至る所に配置され(正に、つい最近見た韓流ドラマの ”オールイン” そのもので イ、ビョンホンが出て来ないかな〜〜なんてつい淡い期待が頭をよぎりました) 夜のラスベガスは華やかで深夜に拘らず街全体がエネルギッシュにうごめいていると云った環境です。 皆でかの有名なホテルベラッジオの噴水ショーを見に! (写真は パリスホテルのエッフェル塔の上からベラッジオの噴水ショーを見下ろした所です) グランドキャニオンの飛行場にて掲載日:2005年06月23日
アメリカ国内は全てチャーター機で移動でした。テロがあってからは乗り込む際にはとても厳しい検査があり、靴、ジャケットを脱ぎ、鞄や持ち物はすべてしらみつぶしに隅から隅迄調べられました。(何か罪人にでもなった様な気分です) 検査も全員終わり、いざラスベガスへと乗り込んだのも束の間、飛行に必要な風が吹いていないと云う事で、何時飛び立てるか分かりませんとの機長さんのアナウンス、、、(元々、この滑走路はセスナ機仕様のもので、100人以上 を乗せる大型の飛行機の乗り入れはあまりないそうです) 1〜2時間位たった所で、風向きが少し代わり飛行出来るかどうか、アメリカの基準にあった機体全体の重さを知りたいので、、、 と云う事で全員一人一人の体重を加算!!! (勿論自己申告でしたが、少なめに言った方が良いのか、多めに言った方が良いのか迷いました) 初めての経験でしたがアメリカ人の体型から云ったら、日本人は半分以下にしかならないですよね。 そんな中、重さもクリア出来ましたが、離陸の際はやはり緊張! 滑走路ぎりぎりで飛び立った様な気がしました。 離陸したと思う間もなく普通はすぐ高度が上がるのに、低空飛行がしばらく続いた様な感じで、うまく風邪に乗れないで大丈夫かな〜〜〜? なんて、生意気にも素人判断で皆緊張の面持ち、、、、 無事水平飛行になったとたん全員が思わず拍手!!! ホッとしながら座り直して一路ラスベガスへ グランドキャニオン掲載日:2005年06月17日
アメリカにて掲載日:2005年06月10日
![]() ![]() アメリカでのとあるセミナーで9日間、アリゾナ州フェニックス、テキサス州ダラス、グランドキャニオンを経て最後はラスベガスへと友人達と行ってきました。別名『ブロイラーセミナー』と云われる位毎日食べ詰めの日々でした。 ほんの1部ですが写真を撮って来ましたのでとくとご覧有れ!!! 毎日よく食べ、良く動き規則正しく楽しい充実の日々でした。 アメリカ人は毎日このような物を食べているのかしら? そうだとしたら、やはり体も大きくなるのは当たり前に思うし、反面、成人病の元になる様な気がしました。 肉類も豊富でしたが、野菜サラダの種類も多く驚きです。 少しずつ取り分けて行っても、最後にはお皿に乗せきれない程溢れてしまいます。 到底食べきれないと分かってはいても、意地汚い本性が出るのか、目が食べたいと思っているのか、本能のまま気がつくとお皿にてんこ盛りの有様、、、、 帰国後、太ったかな?と思ったのですが1日一万五、六千歩歩いた日もあり、アメリカに行く前より少し痩せた様な気がするのは私だけの思い過ごしかな? ![]() ![]()
アンパンマン掲載日:2005年05月23日
先日長女と孫連れで四谷三丁目にあるアンパンマンショップに行って来ました。狭いお店に、子供連れの親子で一杯でしたが、何から何迄アンパンマングッズが揃っていました。 ついこの間迄は、アンパンマンのアの字も口にしない生活でしたが 孫が成長するに従い、家族全員がアンパンマン漬けの日々です。 子供を夢中にさせる何らかの魅力があるのでしょう。 単純シンプルなキャラクターの容姿で人相学から云っても 幸せを呼び込む顔なんでしょうね。 子供達は本能で選ぶと云いますので、大人は子供達に右にならえしていれば間違いないかも? アンパンマンに限らず、私達も何時もアンパンマン笑顔でいたいものです。 なお、突然ですが、本日23日〜31日までアメリカテキサスのアロエベラ畑見学とグランドキャニオン、ラスベガスに行ってきま〜〜〜す。 チュ〜〜〜ス!(ドイツ後でバイバイ) ありがとう♪ 友人と掲載日:2005年05月22日
バースデーパーティー♪掲載日:2005年05月17日
5月14日 義理の息子の誕生日を兼ねて40人程集まりました。ドイツ、韓国、インド、イギリス、アメリカ人、、、 勿論私を含めての日本人も、、、 ドイツでの誕生日は当人が全面的(金銭面でも)にお客様を接待するらしいのです。 日本ですと、誕生日を迎えた当人は何もしないで皆で祝ってもらうのが普通と思いますが 今回はドイツ流でしたので私達家族も初めての経験でした。 去年迄は家族水入らずで誕生日を祝っていましたが、転居を機に沢山の友人、知人が集まって下さいました。 バーベキュウのソーセージはドイツから来た友人達が(密輸?)沢山持って来てくれたので美味しかった! 其れと、ビールの何と消費が多かったことか!!! 殆どの方が缶ビールを十数本持参で来るのです、、、12本×20人としても、、、(皆ビールが好き!) 小さな国際交流の場でしたが、気さくに気負う事なく様々な話題で盛り上がる楽しい一時でした。 (皆さん日本語が堪能の方が多くて助かりました) エプロン姿はヤエラで〜〜す。 ありがとう♪ 久々の再会掲載日:2005年05月04日
先週、大阪吹田千里から小林さんが久しぶりに寄って下さいました。(写真左) お預かりしていた刺繍の額を受け取りに来ながらでしたが相変わらずお元気そうでした。 1年前迄は近所にお住まいでしたが、お仕事の関係で吹田の自宅に戻られる事になり、現在、月1回程オペラを勉強されている学生さん達のお稽古の為に教えに来ています。 5年以上も前からのお客様ですが今では友達のようにお付き合いして頂いています。 話声は普通に聞こえますが、いざとなると、どこからそんな素晴らしい声が出せるのか感嘆です!!! 2、3千人の聴衆を前にしてマイクなしで唄った事もあるとか、、、、m(_ _;)m 気さくな方で之からも末永くお付き合いして頂けそうです。 右側の2人は昔、テニスを夢中でしていた頃からの友人で今では刺繍にはまって 何作品もさして下さっています。 ありがとう♪ 最近の作品 テアのキット掲載日:2005年04月25日
最近の作品です掲載日:2005年04月19日
野菜?のバスケットは次女が刺しました。OOE 65161 フレームは既製のアルミ製ですが、マットの色合いがとても素敵で居間にサンプルで掛けておくと、来宅された方は皆さん刺繍と気づく事なく写真だと思ったと云う事です。 とても洗練されたデザインと額装でおしゃれです。 見た方は同じ物を刺したいと云う気にさせる様な作品です。 釣りをする人の作品は私です。 OOE 02030-1 額のサイズに合わせてヨットの帆の部分を短くカットしました。 セピア系の色合いで、波の1部分が銀糸を使いますので角度によって銀色に光り、之も又評判の良い作品でした。 之は既に夫から、とある会計事務所のオープン祝いの為に旅に出て行きました。 束の間の癒しの目的が果たせる事を願って、、、、 開花掲載日:2005年04月07日
![]() 家の前の桜並木もようやく一斉に開花しました。今か今かと待ち望んでいたのですが、暑くなったり、寒くなったりで 毎日ベランダから蕾みの膨らみ具合を気にしながら見ていましたが 昨日、今日の(暖かさと云うより)暑さで堰を切ったかのように咲き出しました。 居間のテーブルでお茶を飲みながら、食事をしながら、、、 場所取りする必要もなく、居ながらにして桜の花見が出来、贅沢な気分を満喫しています。 毎年繰り返される素晴らしい自然の循環、、、この1週間が見所ですね。 (^o^)/ 我が家の男性達をご紹介します。掲載日:2005年02月02日
今迄は娘2人と古女房に囲まれ、圧倒的に女性上位の環境の中で、それでも家族の為にと仕事に精出しじっと耐えて来た我が家のご主人様。時有るごとに 「俺はこの屋の主人だ!」 なんて強がりを言っても一向に歯がたたず、、、、。 続きを読む
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