February 08, 2010
January 31, 2010
TOCCATA 5-9
今月中にとの目標は達成できなかったものの、文字部分を残すのみとなりました。
明日には完成させられるかも。
明日から夫が4泊5日の予定で出かけるので、ステッチ三昧の生活が待ってる?
Autumn at Hawk Run Hollowの使用糸が発表されましたね。
Needlepoint Silkの箱を出してきて、照らし合わせてみると、
60色中、51色が在庫にありました。
これまでのHawk Run Hollowシリーズを刺し続けてきたのだから、
当然と言えば当然かもしれないけれど。
でも前回のChristmasは半分近くの色を買ったような気がする。
9色とSilkNColor1色だけなんて、出費が少ないのはうれしいことです。
January 26, 2010
January 25, 2010
久しぶりにレース
1週間のご無沙汰です。
これわかる人、あなたもかなり古いわね。
別にPCの調子が悪かったわけでもなくこのお正月に新しいPCになったので。
古いノートPCのジョイント部分が壊れていて、怖くて閉じられない状態から、
閉じられる状態になり、作業机に余裕が出たところで、
ボビンレースを始めてしまったので、結果的にPCを開けなくなってしまったというのが、ご無沙汰してしまった理由。

以前、作ったこのロシアンレース、2月の作品展用に色を変えて作ってみました。
最近はブルージュフラワーレースの部品を編んでいるので、
作品があまりないの。
この1年で編んだクリュニーレースとロシアンレースを額に入れて出品する予定。
前のはカナダへお嫁に行きました。
カナダといえば、キルト仲間とのカナダ、ビクトリア旅行の日程が決まりました。
も〜う!楽しみ。
5月19日から、25日まで。
今日、格安航空券買いました。
早い者勝ちのチケットだし、とにかく日程を決めないと、
お仕事してる人の休みの調整もしなくちゃね。
迷ってたら何も決まらないもの。
これで誰が何を言おうとGoです。
これわかる人、あなたもかなり古いわね。
別にPCの調子が悪かったわけでもなくこのお正月に新しいPCになったので。
古いノートPCのジョイント部分が壊れていて、怖くて閉じられない状態から、
閉じられる状態になり、作業机に余裕が出たところで、
ボビンレースを始めてしまったので、結果的にPCを開けなくなってしまったというのが、ご無沙汰してしまった理由。
以前、作ったこのロシアンレース、2月の作品展用に色を変えて作ってみました。
最近はブルージュフラワーレースの部品を編んでいるので、
作品があまりないの。
この1年で編んだクリュニーレースとロシアンレースを額に入れて出品する予定。
前のはカナダへお嫁に行きました。
カナダといえば、キルト仲間とのカナダ、ビクトリア旅行の日程が決まりました。
も〜う!楽しみ。
5月19日から、25日まで。
今日、格安航空券買いました。
早い者勝ちのチケットだし、とにかく日程を決めないと、
お仕事してる人の休みの調整もしなくちゃね。
迷ってたら何も決まらないもの。
これで誰が何を言おうとGoです。
January 17, 2010
キルトフェスティバル、行ってきました。
今年もキルト仲間と連れだって、東京ドームに行ってきました。
朝、7時40分に家を出て、夜9時50分帰宅。
越前屋さん、アートブックカフェ、東京ドームと巡るツアー。
堪能してきました。
お買い物もね。
今年の大賞、アート的にはすぐれてる、ミシンテクニックも素晴らしい。
本当に美しくて素晴らしいのだけど、
でも私の好みじゃない。
2位もね、別にこれでなくてもって感じかな。
ハンドメイド賞は納得。
コンテストって、素直に見るのが難しい。
その中で面白いなっと思ったのが、
トラディショナルキルト部門の
表面の表情が面白い。

大島などの絹物をバイヤスで四角くたって、縫い合わせ
裏側を表面に仕立て上げてあります。
絹独特の艶、光が美しい。
あなた、やりましたね、パチパチパチ!!
作家さんの新作キルトの中で、一番好きだったのが

岡野栄子さんのカラフルで元気になれそうな作品。
こんなの作ってみたいなと思ったのが
レッドワークとアイリッシュチェーンを組み合わせたこの作品。
会場に入ったのが2時半ごろ。
蛍の光がなるまでいたので、

ゆったり見られました。
これはこうの早苗さんのコーナー。続きを読む
朝、7時40分に家を出て、夜9時50分帰宅。
越前屋さん、アートブックカフェ、東京ドームと巡るツアー。
堪能してきました。
お買い物もね。
今年の大賞、アート的にはすぐれてる、ミシンテクニックも素晴らしい。
本当に美しくて素晴らしいのだけど、
でも私の好みじゃない。
2位もね、別にこれでなくてもって感じかな。
ハンドメイド賞は納得。
コンテストって、素直に見るのが難しい。
その中で面白いなっと思ったのが、
トラディショナルキルト部門の
表面の表情が面白い。
大島などの絹物をバイヤスで四角くたって、縫い合わせ
裏側を表面に仕立て上げてあります。
絹独特の艶、光が美しい。
あなた、やりましたね、パチパチパチ!!
作家さんの新作キルトの中で、一番好きだったのが
岡野栄子さんのカラフルで元気になれそうな作品。
こんなの作ってみたいなと思ったのが
レッドワークとアイリッシュチェーンを組み合わせたこの作品。
会場に入ったのが2時半ごろ。
蛍の光がなるまでいたので、
ゆったり見られました。
これはこうの早苗さんのコーナー。続きを読む
January 15, 2010
January 13, 2010
TOCCATA 5-6
ボーダーもサテンステッチでなく、ぐるっと一周ダーニングステッチで回り、
模様が出来上がるまで、何周も回ります。
裏側は編みこみのセーターの裏側みたいに、糸が渡ってる。
これが糸を使うんですよ。
中のステッチを刺してる時は、糸要らないなあ!
濃いグリーンと濃いぶどう色、2束も要るのかしらと思ってたのだけど。
ボーダーでしっかり消費。
最近ハマってるもの。
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