ボーイスカウト横浜103団 WEB DIARY BSY103

☆ボーイスカウト横浜第103団☆各隊活動報告

ボーイスカウト 体験のお知らせ

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ボーイスカウト横浜103団のブログへようこそ!
私たちは、横浜市青葉区のボーイスカウトです。あざみ野・たまプラーザを拠点として活動しています

2018秋体験会

ボーイスカウトを体験してみたいという方は、お気軽にお問い合わせください
体験は随時受け付けています。
詳細・お問い合わせ・申込はこちらへどうぞ♪
(別ウインドウでお問い合わせフォームがひらきます)

※対象年齢以外の兄弟姉妹も一緒に見学できます
プログラムによっては出来ないこともあるので、お問い合わせください。
できるだけ皆で楽しめるよう、プログラムを考えています。

年長〜小2→ビーバー隊
小3〜小5→カブ隊
小6〜中3→ボーイ隊
高校生→ベンチャー隊
高校卒業〜26歳→ローバー隊

カブ隊(小3〜小5)の体験会
※プログラムは変更になる場合もございます。

11月4日(日) ボーイスカウト体験会
午前の部 忍者の仲間と伝説の剣をさがしだせ!
午後の部 グリーンラインカブラリーの謎解きブックの解読
※団の行事なので、ビーバー隊(小1〜小2)の体験会も同時開催いたします

11月18日(日) グリーンラインカブラリー
近隣団との合同活動です。
優勝組には、カッコイイ優勝旗が授与されます♪

12月2日(日) ユニセフ募金



ビーバー隊(小1〜小2)の体験会
随時募集中
※未就学児ご相談ください。

ボーイ隊(小6〜中3)の体験会
随時受付中お問い合わせください。

サイクリングや、キャンプ、魚釣りなど、いろいろなアクティビティに挑戦してみよう!
大人がたてたプログラムではなく、自分達がやりたいことを子ども達が話し合って決めていきます。
今年は日本ジャンボリー(石川県)、来年は世界ジャンボリー(北米)もあります。


ベンチャー隊(高校生)の体験会
随時募集中お問い合わせください。

高校生諸君横浜103団伝統の日本一周サイクリングに挑戦してみませんか?
※毎年少しずつ、日本一周を進めていきます。
1つの学年がすべてをまわるのではなく、先輩がゴールした地点から、次の年のスカウトがスタートして日本を一周していきます。
2017年度には、三宅島キャンプも行いました。
今年は日本ジャンボリー(石川県)、来年は世界ジャンボリー(北米)もあります。


ローバー隊(大学生〜26歳)の体験会
随時募集中お問い合わせください。

豚の丸焼き、無人島キャンプ、ラーメン作り(麺もつくり、スープは豚の骨から煮出す)、鍾乳洞探検、キャンプでイノシシの襲撃にあう、すべてやりました!

ボーイスカウト横浜103団へようこそ

ボーイスカウト横浜103団の活動報告ブログへようこそ
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ボーイスカウト横浜103団は、あざみ野・たまプラーザ エリアを中心に活動しています

ボーイスカウトの活動は、5 つの部門により構成され、こどもたちの年齢にあわせた育成が行われています

●小学校1年生〜2年生 ビーバースカウト(未就学児ご相談ください)
●小学校3年生〜5年生 カブスカウト
●小学校6年生〜中学3年生 ボーイスカウト
●高校1年生〜高校3年生 ベンチャースカウト
● 18歳以上〜25歳  ローバースカウト

女の子も大歓迎
横浜103団でも、女の子が複数活躍しています

ビーバー隊(体験は年長からOK〜小2)、カブ隊(小3〜小5)は、平均して月に2回ほど、日曜日を中心に活動しています。
もちろんボーイ隊(小6〜)からの入隊もよりダイナミックな活動を展開しています!

見学や体験は随時受付
体験申込・お問い合わせはこちらへどうぞ♪
(送信フォームが開きます。必要事項をご記入の上、ご送信ください)

アクティブ・ラーニング
カブ隊、ボーイ隊は、大人が立てたプログラムをただこなすのではなく、準備にも子どもたちが関わり、「組」や「班」という少人数のチームシステムを中心に活動しています。

子どもたちどうしが教えあい、学びあいながら、自主性や協調性、コミュニケーション能力を育んでいきます。

生きる力を育む自然体験
最近の研究で、非認知能力(自制心、やり抜く力、勤勉性、協調性、リーダーシップなど)を鍛える手段として、社会奉仕活動やアウトドア体験が有効であることがわかっています。

非認知能力を伸ばすことは、子どもの成功にとって非常に重要であることが多くの研究で示されていおり、人生のかなり長い期間にわたって計り知れない価値を持つ、と教育経済学者の中室先生は著書で述べています。(『「学力」の経済学』より)

『行うことによって学ぶ』『失敗を通して学ぶ』そんな場を大切にし、『乗り越える力』『生きる力』を一緒に育んでみませんか


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防災について学ぼう!神奈川総合防災センター 9月30日

子どもたちのための防災教育
2018年は、災害のニュースをよく聞く年ですね。
自然が豊かな日本は、その反面、自然災害のリスクが高いのも事実です。
いつ、どこで、どんな災害に遭うか、私たちは知ることができません。

『そのとき』が訪れたとき、子どもたちが一人でないと言い切れるでしょうか?

もし、子どもが一人で出かけているときだったら?
もし、子どもが一人で留守番をしているときだったら?

子どもであろうと、大人であろうと、自分の身は、自分で守らなければならないのです。

自分の身を守るために、必要なのは、『知る』こと。
そこで、今回は、災害や緊急事態を学べる施設『神奈川総合防災センター』にお邪魔しました。
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地震や風水害などの体験ができるコーナーや、いろいろな防災情報の展示があります。

ガイダンスコーナー
まずは、施設の方からガイダンスを受け、映像で災害について学びます。
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地震などの災害発生後72時間は、人命救助が最優先されるため、公的な物的支援は届きにくいそうです。
そのため、3日間分の水や食料は自分で備えておくことが大切。

強風体験
次は、風水害体験コーナー。
風速30メートルの強風を体験できます。
↓体験ゾーンの中は撮影どころでないので、エリア外から見ている様子。
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実際に体験してみると、息苦しさを感じるような風圧に、ものすごい風の音!
「怖い!」と、リタイアする子も出ました。
しかし、自然の風のほうがもっと危険なのだそうです。
「自然の風は、一方向だけでなく、いろんな方向から吹いてきます。それに、物も飛んできます」と係の方。
恐ろしいですね・・・。

消火体験
本物と同じ大きさの水消火器を使って、初期消火の体験をしました。
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狙うのは、炎そのものではなく、火の根元!
ただし、消火器で効果があるのは、初期消火のみ。
天井まで炎が届くようになったら、ただちに避難が必要です。

煙避難体験
デパート火災を想定した、煙避難の体験をしました。
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ポイントは、姿勢を低くし、ハンカチ等で口と鼻を覆い、なるべく煙をすわないようにすること。
「なんかね、バニラみたいな匂いがする煙だったよ」とKスカウト。
「無害な煙だけど、匂いがしたってことは、煙を吸っちゃってるってことだね

通報体験コーナー
模擬公衆電話を使って、通報の練習ができます。
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今ではすっかり見かけることが減ってしまった公衆電話。
使ったことがないという子どもたちがほとんどだったので、よい訓練になりました。

応急手当エリア
AEDを用いた心肺蘇生法や応急手当などを体験できるコーナー。
Nリーダーが、意識の確認の仕方や、AEDの使い方を詳しくレクチャーしてくれました。
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突然の心停止の場合、119番通報をして救急隊の到着を待っていたのでは9.2%の人しか救命できないそうです。
しかし、心臓マッサージをすることで2倍、さらにAEDの電気ショックを行うことで、半数以上の人を救えるというのです。
見よう見まねでOKとのこと。
ぜひ覚えておきたい知識のひとつですね

そなえよつねに
他にもたくさんのコーナーがありましたが、残念ながら時間切れ。
すべてを体験することはできませんでしたが、さまざまな訓練を実際にすることができたのは、とっても大きな経験でした!
ボーイスカウトのモットー『そなえよつねに』にも通じる施設見学でした

新しい仲間
今日は、新しいメンバーの入団式も行いました。
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仲間が増えて、ますます楽しい活動になりそうです♪

また、ステップ章(学年でこなすべき課題をすべてクリアするともらえるワッペン)の授与が2人
チャレンジ章(個人で取り組める自由課題)の授与が3人
たすき(チャレンジ章をたくさん取得すると、たすきにワッペンを縫い付けます)メンバーが増えてきました
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1組は次長の交代です
「おつかれさま」と「がんばってね」の握手。
次回の活動から、後期がスタートです!




体験のお知らせ
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カブ隊の次の活動は

10月28日(日) 謎解きチャレンジ
暗号の読解に挑戦!
解くだけでなく、自分でも暗号を作ってみよう!

11月4日(日) ボーイスカウト体験会
※団の行事なので、ビーバー隊(小1〜小2)の体験会も同時開催いたします

※活動の日時や内容は、変更する場合があります

スカウトの日 あざみ野清掃活動&救急法学習 9月17日

スカウトの日
9月恒例の団行事『スカウトの日』。
全国各地のボーイスカウトが、地域社会への奉仕を行う活動です。
横浜103団では、あざみ野周辺のゴミ拾い活動を行いました。
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ビーバー隊(小1〜小2)からローバー隊(18歳〜26歳)まで、団全体での活動です。
それぞれ、『燃えるゴミ』『ビン、缶、ペットボトル』『プラスチックゴミ』などの担当に分かれ、分別して拾って行きます。
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「私がビーバー(小1)だったころは、空き缶が多かったよ」と、大学生のTスカウト。
時代とともに、ゴミの様相も変わってきているようです。
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「空き缶はそんなにないけど、タバコの吸殻は、いっぱいあるね」
「タバコは、車が通る道のはじっこによく落ちてる。ポイ捨てしてるのかな?」
「草の陰とか、見えにくいところにも多いよ」
「やっぱりゴミを捨てるのは悪い、って気持ちがあるんだろうね」
ゴミ拾いからも、いろいろなことが学べますね。

水害被災地ボランティア報告
ローバー隊(18歳〜26歳)のKスカウトによる、災害ボランティアの報告会も行いました。
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Kスカウトは、数年前から、茨城の豪雨災害や、東北の豪雨災害の被災地等で、ボランティア活動をしています。
「よくね、どうして行くの?って聞かれることがあるんだけど。災害は、いつどこで起こるか分からない。いつ自分が被災するかも分からない。だから、助け合いの気持ちが大切なんだと思います」
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最後の質問コーナーでは、「何日間くらい行っているの?」「持ちものは何なの?」等、カブ隊のこどもたちからも手が挙がりました。
「近くの人は日帰りの人もいるよ。私は、遠いから、お泊まりで行ってるよ。」
「持ちものはね、まず、自分の食べ物や飲み物、寝る場所とかは、全部自分で準備してから行くんだ。あとね、長靴をはくんだけど、釘とか危ないものを踏み抜くと大変だから、靴の中に、鉄板の中敷を入れてるんだよ」
実際に行った人の話だけあって、みんな真剣な表情で聞き入っていました。
Kスカウト、ありがとうございました


救急博士&災害救助員になろう
お昼ごはんを食べて、山内地区センターへ。
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救急法と、災害時の行動について学びます。
「緊急持ち出し袋に入れるものって、何かわかる?」と隊長。
たくさん手が挙がります。
「カッパ!」「軍手!」「レジャーシート」「飲み物!」
そう、ボーイスカウトの七つ道具は、ほとんど緊急持ち出し袋に必要なものなのです。
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応急手当についても学びました。
三角巾の代わりに、チーフで包帯を巻く練習をします。
「あ、これ去年もやったよね」
「ぼくはまだ入隊してない頃だ」
「教えてあげるよ」
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災害の種類や、消火器の種類についても学習。
次回の活動は、神奈川県総合防災センターの見学です。
事前学習もこれでバッチリだね!


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カブ隊の次の活動は

10月28日(日) 謎解きチャレンジ
暗号の読解に挑戦!
解くだけでなく、自分でも暗号を作ってみよう!

11月4日(日) ボーイスカウト体験会
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セーフティエキスパートになろう! 9月9日

新しいチャレンジ章
セーフティーエキスパート。
それは、安全の専門家。
かっこいい響きですね

これは、リオティント社とのタイアップによる数量限定の特別なチャレンジ章です。
※チャレンジ章とは、カブスカウト(小3〜小5)の選択科目で、「社会生活」「自然と野外活動」といった5つの分野で全40種類が設定されています。
自分の興味があるものや得意なものから自由に挑戦できるのが特徴です。
リーダーや、おうちの人と一緒になって取り組むことで、生活の幅を広げ、個性を伸ばし、自信を深めることにつながります。

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ワークブックを使って学習中。
イラストを見て、「危険そうなシーン、人、もの」を話し合っていきます。
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「網をふりまわしてる!」
「この子、左右確認していないよ。車が曲がってくるのに」
「あ!帽子かぶっていない。熱中症になっちゃうよ〜」
みんな、いろいろ気がつきますね
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それぞれ発表し、みんなでどうしたらもっと安全になるか話し合いました。

さらに、二人一組になって、ボーイスカウトの様々な活動シーンのイラストを見ながら、危険な点を確認しあいます。
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工作の場面担当のスカウト「あ、説明を聞かないで、ナイフをいじってる」
スイカ割りの場面のスカウト「こんな近くで見ていたら、棒で殴られちゃうよ〜」
いろいろなところに危険が潜んでいますね!
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危険なポイントを見つけたら、改善策も考え、みんなの前で発表!
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どの子も堂々と自分の言葉で発表していて立派でした。

最後に、『セーフティファースト宣言』をワークブックに記入。
自分が安全のために出来ることやしたいことを書き入れました。
「命を守るために、安全を守る!だから、命=安全だね」と、Rスカウト。
本当にその通りですね。
これからも、活動を楽しみつつ、安全第一に行動しましょう!

農作業体験
大根とカブの種まきも行いました。
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インストラクターの先生から、種のまき方や、作業の注意点を教わります。
「他人の畑に入らないこと、それと、絶対に怪我をしないこと!」
セーフティファーストですね!
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収穫は、12月。
野菜もみんなも大きく育ってね!



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カブ隊の次の活動は


10月28日(日) 謎解きチャレンジ
暗号の読解に挑戦!
解くだけでなく、自分でも暗号を作ってみよう! 

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小網代の森 アカテガニ放仔観察会 8月25日

神奈川県の三浦半島にある小網代の森をご存知でしょうか?

森林、湿地、干潟、そして海までを川が結ぶひとつの流域が、まるごと自然のまま残された貴重な場所で、こういう場所は、首都圏ではここしかないそうです。
また、大都市の近郊に、このような自然が保全されているところは、世界的に見ても、この小網代の森だけだと言われています。

今回は、その小網代の森で開催されている、アカテガニの放仔観察会に参加してきました。
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アカテガニは、夏の大潮の夜に産卵するため、観察は夜に行います。
遠方での夜での開催のため、保護者同伴の特別プログラム。
大人もわくわくですね

今年は、大潮の日に合わせるかのように台風が接近していたので、全7回の企画が5回開催できず、6回目の今回が初めての開催になったそうです!
カブ隊、とってもラッキー
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小網代の森は、普段は夜間利用できません。
この観察会のときだけ、特別に、夜間の立ち入りができるのです。
それだけでも、とても貴重な体験ですね。

アカテガニは、森の中で暮らすカニ。
産卵のときにだけ、海にやってきます。
なので、森、川、海、それらがつながっていないと、生きていくことができません。
現在、そういう場所はなかなか残っておらず、アカテガニはずいぶん姿を消してしまったそうです。
ですから、彼らにとって、小網代の森は、残された数少ない楽園なのです。
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光っているのはゾエア。
カニの赤ちゃんです。

満月ののぼりはじめに、森から出てきて卵を産むカニたち。
生命の神秘に触れ、感動したアカテガニ観察会でした。



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夏キャンプ!長野県望月少年自然の家ぁ8/6

カブ隊2018夏キャンプ4日目です。
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いよいよ最終日!

朝のセレモニー
最終日のセレモニーとあって、みんな姿勢がいいですね!
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昨日の優秀組章の発表も。
「野外料理や、スタンツ(キャンプファイヤーの出し物)、どちらも素晴らしくて、悩みました」と隊長。
僅差で選ばれたのは、2組
スタンツの劇のストーリーが練りこまれていたことなどが評価されました。

湧き水を汲みに
望月少年自然の家の近くに、湧き水があるというので、お散歩がてら汲みに行きました。
緑の道を下り、湧き水のポイントへ。
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水筒にたっぷり澄んだ水を汲みました!

朝食を食べて、片付けと清掃。
シーツは二人一組で丁寧にたたみます。
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4日間お世話になった感謝をこめて、きれいにお掃除

秘密基地にさようなら
デン(秘密基地)も、今日でお別れです。
解体する前に、団委員長とボーイ隊に、両組の秘密基地を披露しました。
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「どちらの組も、よくできているね」お褒めの言葉をいただきました。

デン(秘密基地)を自然に帰します。
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麻紐や新聞紙は丁寧に回収し、枝も、森の中へ。
自然に感謝して、もとの状態に戻しました。

木工クラフト
サマーキャンプ最後のプログラムは、木工工作。
好きな材料で、自分にお土産を作ります。
スタッフの方から、アドバイスをいただき、製作開始!
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初めてナイフをつかう、うさぎ(3年生)のKスカウトは、リーダーからナイフの取り扱い方を学びます。
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「お母さんへのお土産にしようかな」
「ぼくはスターウォーズの戦闘機をつくろうっと」
「ぼくは貯金箱!」
思い思いのものを作るスカウトたち。
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のこぎりや、きりなど、危険なものも使うので、みんな真剣なまなざし。
集中して取り組みました。
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素敵な作品が出来上がったね!

片付けと掃除をしたら、お昼ごはん。
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食べ終わったら、いよいよ退所式です。

サマーキャンプ終了!
ボーイ隊と合同での退所式。
楽しかった夏キャンプも、これで終了です。
「家に帰って、荷物を片付けるまでが夏キャンプですよ」と隊長。
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最後は全員で記念撮影。


ボーイスカウトのサマーキャンプ
夏キャンプ、4日間の期間は、楽しく仲の良い時間だけではありません。

毎年必ず、2日目あたりに、スカウト同士の衝突や、言い合いが起こります。

でも、これはとても大切なステップ。

どうしたらもっと良くなるか。
仲間ってなんだろう?
助け合うって?

ぶつかることで、子供たちは学んでいくのです。

3日目あたりに、「もっとこうしたらどう?」「優しい言葉がけをしよう」と、自然に声があがってきます。

そして、4日目には、「帰りたくない」「みんなともっと居たいなぁ」。
キャンプを経て、団結力がぐんと増すのです。

夏キャンプを開催している団体は数多くありますが、ボーイスカウトならではの特長といえば、やはり『仲間』の存在ではないでしょうか
大人でもそうだと思いますけれど、知らない人と行くキャンプよりも、友達と行くキャンプのほうが楽しいですよね

すでに信頼関係がある友達や大人と一緒に行くからこその安心感もありますし、一人では尻込みしてしまうことにも、仲間がいるからこそ、挑戦できる。
ぶつかることを経て、絆が深まる。
そして、その団結力が、その後の活動を、より楽しく、より学びが多いものにしてくれるように思います。

学年や学校が違っていても、分かり合える仲間がいるって、いいですよね!
横浜103団のローバー隊(18歳〜26歳)を見ていると、みんな仲良くて楽しげです。
今のカブ隊の子達も、10年後15年後にはこんな風になるのかしら?ぜひそうなってほしい
とても素敵な先輩たちです

↓帰りのバスも大盛り上がり!
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4日間で、仲間との絆が深まり、たくましくなったスカウトたちです


キャンプ1日目の様子はこちら
キャンプ2日目の様子はこちら
キャンプ3日目の様子はこちら






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夏キャンプ!長野県望月少年自然の家 8/5

カブ隊サマーキャンプ3日目です。
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今日のプログラムは、秘密基地作り、野外料理、カヌー、キャンプファイヤー。
今日も盛りだくさんですね!

朝のセレモニー
キャンプの朝は、6時起床。
6時半までに身支度を整え、朝のセレモニーに臨みます。
今日も、ボーイ隊と合同です。
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昨日の優秀組章(1組と2組のうち、課題に対してより優れたチームに授けられる褒章)は、2組!
ハイキングでの友好的な態度や、スイカ大会でのリードが評価されました。
おめでとう

朝食の時間まで、簡単なゲームをして遊びます。
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↑1対1での、ひっぱり相撲。

↓団体じゃんけんゲーム。
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楽しく身体を動かしました。

朝食のあとは、お掃除タイム。
分担して、清掃していきます。
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お掃除を頑張ると、心までピカピカになるね

秘密基地つくり
デン(秘密基地)つくりも、今日で3日目!
だいぶ完成形に近づいてきました。
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デン(秘密基地)作りは、基本的に、大人たちは簡単な手伝いをするだけで、こどもたちがアイディアを出し、形にしていきます。
しかし!!
見ているとやりたくなるー!!
作りたくなるー!!
そこをぐっとこらえるのが大人
来年は、大人の本気の秘密基地を作ってみたいな〜とひそかに思っています
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今日は、お互いのデン(秘密基地)を訪問。
工夫やアイディアを発表しあいます。

まずは1組。
「僕たちのデンは、2部屋あります」
「こちらの部屋は、枝をたくさん集めて、壁と屋根をつくりました」
「入り口は可動式です」
「実はこっちにも出入り口があります。敵がきたらここから逃げれます」
「あと、部屋から魚釣りができます」
「組旗立ても作りました」
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冒険心がかきたてられるような秘密基地ですね!
2組のみんなも「すごいね〜」と感心していました。

お次は2組の発表です。
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「白樺の木で橋を作りました。折れないように、下に大きな石を敷いて補強しています。Tリーダーが渡っても折れないくらい丈夫です」
「これは、軍手干しです」
「松ぼっくりや木の実を集めて、門を飾りました」
「壁は、枝をクロスさせて、材料の省エネをしました」
広々としたデン(秘密基地)に、「気持ちいい〜」と寝転がる1組メンバー。

そして、一番大うけしたのは・・・・・トイレ!
「本当には使えないけど、こうやって座ります!」
開放感があるトイレに、男子は大喜びでした。
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どちらのデンも、オリジナリティあふれる、楽しくて素敵な秘密基地でした!

野外料理
今日のお昼は、アウトドアクッキング!
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こどもたちが決めたメニューを、こどもたちが作り方を調べ、こどもたちが作ります

1組は、餃子とサルサごはん。
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「この餃子はね、ニンニクしか入っていないんだ。ハズレなんだよ。ロシアンルーレットなの」と、ニヤニヤしている餃子グループ。
食べてみたら、むしろ美味しかったですヨ。
お酒のおつまみみたいで
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オシャレなサルサごはん
見た目も味もvery good
飯ごうのご飯も美味しく炊けました。

2組は、アヒージョとピザパン、焼きとうもろこし。
こちらもオシャレごはんですね
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とうもろこしは、皮ごと焼くのがコツ。
みずみずしくて、しかも香ばしい
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高原の森の中、みんなで作って、みんなで食べるお昼ご飯。
ひかえめに言っても最高です
片付けも協力し合って、テキパキとこなしていました。

カヌー体験
午後は、ボーイ隊と一緒にカヌー体験。
一人一艘ずつお借りして、自分たちで操縦します。
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カヌーの先生のお話を聞いて、池へ。
初めは緊張気味だったスカウトたちでしたが、だんだん笑顔が出てきました。
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自由に動き回って、操縦のコツをつかんでいきます。

そして、慣れてきたころのお約束・・・・ドボン
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落ちた子があまりに楽しそうで、みんなも羨ましくなったのか、次々に「俺も落ちる!」「ぼくも!」と、池に入る子が続出。
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あれ?カヌーどこいった?笑
カヌーそっちのけで楽しそう
自然の家の池は、ろ過されたきれいな水だそうで、泳ぐのにも安心です
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カヌーの上を歩くゲームでも、大盛り上がり!
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あっという間の2時間でした。

キャンプファイヤー
夏キャンプ最後の夜は、キャンプファイヤー。
団委員長の火の神が営火を燈します。

それぞれの組のスタンツ(簡単な出し物。劇や歌)も発表。
テーマは、『宇宙』。
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2組は、3人の幼馴染が、宇宙飛行士にあこがれ、そして夢をかなえた物語。
淡い初恋も描かれた、笑いあり涙ありのストーリーで、演技も素晴らしかったです!

1組は、大好きなMリーダーに捧げる物語。
Mリーダーが大嫌いなもの・・・それは蛙。
カエル星人が出てきて、みんなでカエルの歌を大合唱。
大好きな女の子はついいじめたくなる・・・小学生男子あるあるなんでしょうね
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リーダーや、保護者の方の素晴らしいスタンツもあり、最後の夜にふさわしい、最高に楽しいキャンプファイヤーでした!



キャンプに続きます。


キャンプ1日目の様子はこちら
キャンプ2日目の様子はこちら







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夏キャンプ!長野県望月少年自然の家◆8/4

2018年カブ隊夏キャンプ2日目です。
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今日の流れは、デン(秘密基地)の改良、ハイキング、スイカ割り大会、ナイトハイク

朝のセレモニー
さわやかな高原の朝です。
テント泊のボーイ隊(小6)の3人と一緒のセレモニー。
3月まで一緒にカブ隊だった3人ですが、この5ヶ月で、ボーイ隊らしくますますかっこよくなりました
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昨日の優秀組章(課題に対して、より優れていた組に与える褒章)は、1組に!
デン(秘密基地)作りの際のチームワークが評価されました

朝さんぽ
朝食まで時間があるので、自然の家の敷地内をお散歩しました。
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ボーイ隊のテントサイトを見学させてもらいます。
「あ!セミ!あれ、珍しいセミだよ!」と、虫に詳しいK組長。
「わあ・・・
花より団子ならぬ、テントより虫の男子軍団
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なんと、クワガタも
「タープにポトンと何か落ちてきたなぁ、と思ったらクワガタだったんだよ」と、N副長。
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朝からいいもの見せてもらいました♪

朝食前にたっぷり歩いたので、お腹ペコペコ!
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もりもり食べて、今日も元気に過ごそう!

ハイキング『宇宙サインを見逃すな!』
今日のミッションも、宇宙文字の解読から。
「き、よ、う、は、た、の、し、い、は、い、き、ん、ぐ」
「集合場所は・・・・デン(秘密基地)!」
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実はこのハイキングには、地図がありません。
道に隠されている宇宙サインを見つけながら、正しい方向へ進まなければならないのです。
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宇宙サインは、枝だったり、石だったり。
見落とさないで行けるかな?
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「あ!キノコ!」
「毒っぽいね」
「見て!これ鹿の足跡じゃない?」
「本当だ〜!絶対そうだよ!」
森の中で、いろいろなものを発見
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『望月少年自然の家』という名前だけあって、豊かな自然の中にあるこの施設。
クマもいるそうで、ハイキングコースの道々にはクマよけのための一斗缶が。
これを叩いて、クマに避けてもらうわけですね。
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ゴールに早めに到着したので、アスレチックタイム。
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少し怖がっていたKちゃんも、勇気を出してチャレンジできました!

秘密基地作り
昨日作ったデン(秘密基地)を、今日はさらに改良!
拡張したり、飾りつけをしたり、いろいろ工夫を凝らします。
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お昼は、自分たちが作ったデン(秘密基地)の中でのお弁当
最高のシチュエーションで、何倍もおいしく感じるね!

スイカ割り大会
今日は、夜のプログラムが2つも
まず1つ目は、組対抗のスイカ割り大会。
ボーイ隊との合同プログラムです。
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スイカの両隣には、ダンボールと金属製のボウル。
スイカを割らなくても、いい音を出せればポイントになります!
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「右だー!」
「いや、左だ!」
「そこでジャンプだー!」
こどもを惑わせようとする大人たちの意気込みがすごい(笑)。
「もう、リーダーたち、いいかげんに静かにして!!!」
いつもとは立場が逆のカブ隊です
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割ったスイカは、みんなで「いただきます!」
びっくりするほど甘くて美味しいスイカに、おかわりする子が続出。
「オレ、7個!」
「俺は9個!」
お腹、こわさないでね

ナイトハイク
そして、いよいよ今夜のメインイベント?のナイトハイク。
真っ暗な森を、ヘッドライトのみで進んでもらいます。
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「一人で行ける!」と意気込んでいた子も、スタートが近くなるにつれ、「やっぱり誰かと行こうかな・・・」。
一人で行けた子、二人一組で挑戦した子、みんな勇気をしぼってやり遂げました



夏キャンプに続きます

1日目の記事(夏キャンプ)はこちらです



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夏キャンプ!長野県望月少年自然の家 8/3

今年の夏キャンプは、長野県の佐久市へ!
望月少年自然の家で3泊4日のキャンプです。
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秘密基地つくり、ハイキング、アウトドアクッキングに、カヌー、キャンプファイヤー
夏を満喫できるプログラムがいっぱい

マイクロバス型ロケットで出発
今年のキャンプは、宇宙飛行士がテーマなので、もちろんバスもロケットです。

こどもたち「ねえ、これのどこがロケットなの〜?」
リーダー「マイクロバスに見えるけど、実はロケットなんだよ!」
こどもたち「えー?ほんとはバスでしょ?」
リーダー「しおりにも、マイクロバス型ロケットって書いてあるでしょ。しおりに書いてあるんだから間違いない」
こどもたち「じゃあ、飛んでいこうよ」
リーダー「まあまあ、乗って乗って!」

そんなこんなで楽しく出発

今年は、ボーイ隊も一緒なので、スカウトたちはさらに大喜び
(ボーイ隊の小6の子たちのみ、一緒です。中学生は日本ジャンボリーに参加中!)
※日本ジャンボリーとは、4年に一度開かれる、ボーイスカウトのキャンプイベントで、全国からスカウトたちが集まります。
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横浜から佐久市まで5時間ほどかかったのですが、バスの中は大盛り上がり!
バスレク、おしゃべり、変顔、とにかく何でも楽しくて仕方ないらしい

宇宙飛行士訓練所、到着!
到着後は、お昼ごはん。
しっかり食べて、ミッションに備えましょう!
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ファーストミッションは、暗号解読。
リーダーからもらった謎の紙には、宇宙文字でかかれたあるメッセージが。
組ごとに協力して解読します。
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暗号表を手がかりに、解読してみると・・・
「玄関ホールに向かえばいいんだ!デン(秘密基地)を作るんだね!」
両組とも、みごとに宇宙文字の解読に成功
さあ、次は、デン(秘密基地)つくりです

秘密基地をつくろう
毎年恒例のデン(秘密基地)つくり。
こどもたちが大好きなプログラムです。

まずは、デン(秘密基地)の場所選びから。

1組は川のほとりに、2組は中州に決定!
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場所を決めたら、材料集め。
使っていいのは、新聞紙、麻紐、自然のもの、この3つだけ。
自然のもの、と言っても、植物を折ったり抜いたりするのはNGなので、落ちている枝をがんばって集めます。
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4日間かけて作り上げるので、一日目の今日は仮の完成。
明日から毎日改良を重ねます。

2組は、白樺の木で橋も作りました!
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木の幹が傷まないように、麻紐をつかうときは、新聞紙を巻いて保護しています。

1組は、枝でつくった壁の完成度がすごい
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「俺、集める」
「じゃあ、俺、紐でくくる」
分担して取り組んでいました。

星空観察
デン(秘密基地)つくりでがんばった分だけ、ご飯が美味しいね!
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夕食の後は、星空観察へ。
大接近中の火星は、残念ながら山の陰で見えませんでしたが、木星と土星を天体望遠鏡で見ることができました。

木星の周りには、4つの明るい星。
そう、ガリレオ衛星と呼ばれる、イオ、ガニメデ、エウロパ、カリストです

土星の輪も見ることができ、スカウトたちだけでなく、大人も大興奮
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各自が調べてきた夏の星座や、星についても発表してもらいました。
「さそり座の赤い星は、アンタレスといって、さそりの心臓です」
「夏の大三角は、ベガと、アルタイルと、ええと・・・・デネブ!」
「火星には、水があると言われているんだよ」
みんなたくさん発表してくれました
さすがは宇宙飛行士訓練キャンプのスカウトたちですね!

組集会
最後のミッションは、一日の振り返り。
組ごとに集まって、今日の良かったところ、悪かったところを、話し合っていきます。
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「デン(秘密基地)作りは、分担してチームワークよくできてよかったよね」
「集合がかかっても、すぐに集まらないことがよくあるから、明日はもっとしっかりやろうよ」
どうしたらもっとよくなるか、みんなで意見を出し合います。
ただプログラムをこなすだけでなく、振り返って、次の活動に活かせるように。
明日もがんばりましょう!

キャンプへ続きます






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