そこにいたのにいなかった

ばぶりーちゃん

おはようございます。


月日が経つのは早いもので、Twitterに最初のアカウントを登録してから8、9年ほど経過しましたアカウントの数は数えたことありません
さすがにこれだけ経つとTwitterの変遷というのは、計り知れない量となります。
例えば、ほかってくる→RECという流れは一昔前はよく見られた光景でしたが、現在では見る影もありません。
精々が、オフ会しませんか?というおっさんからのDMぐらいです。

その中でばぶるしが最もTwitterにおいて変わったと思うことが、「リプ欄で議論する人種」の登場です。
ばぶるしがJKをやっていたころはいませんでした(みたまはっ17歳だから~
簡単に言ってしまえば、ツイートがスレッドのような役割となってしまったということであります。
Twitterは所詮ごみ箱であり、ツイートは呟きであり、ネタツイートはふぁぼを稼ぎ、お風呂は盗撮されるのです。
変遷を否定するわけではありませんが、少なくとも一部界隈においては、これらの要素は過去のものとなっています。

さてこのリプ欄、たまに香ばしいものが沸いている時があります。
真っ当にツイートに賛成するもの、ネタで返答するもの、否定意見を述べるもの。
様々にPOPしますが、一番ヤッベェのは「FF外から失礼します。それって〇〇とは違いますよね?」というような文から始まるツイートです。
キチガイ率は114514%ほどあります(当社調べ)
何がやばいかというと、ツイの反論にはならず全く見当違いのことを述べているからです。
簡単に言うとクソリプ。

ばぶるしは脳とTwitterを連結させているので無理ですが、基本、ツイートを投稿する前は内容を精査します。
論理的に正しいか、自分の意見を述べているかなどなど。ばぶるしもブログを書くときぐらいはTwitterの5倍の思考時間をかけて書いています(0には何をかけても0である)
つまり、それでもクソリプを送ってしまうということはこういうことであります。


1.論理的に間違っていることに気づくことができない
2.論理的に間違っているが自分のことを正しいと思い込んでいる精神障害者



クソリプであるので論理的に間違っていることは共通です。
1と2は一見同じように思えますが、クソリプにさらに正しい反論をぶつけたときに反応が変わります。
1は一般的に言うケアレスミスのようなもので、論理的に正しいことを再認識できる能力は標準的に備わっています。
ゆえに、正しい反論をぶつけられた際には、自分の非を認めることが可能です。
これぐらいであれば、一般人は一般的に遭遇もするし、してしまうこともあるでしょう。

2は根本からクソであり、自分のことが絶対正しいので、反論をぶつけられても間違っていることを認めようとしません。
それどころかヒートアップしてしまうこともあります。
ここまで行くと議論ではなく、ただのツイートの殴り合いです。

さて、ここからが本題です(導入がクソ長い
こういったクソリプをする人種、まあそれに限らず、Twitterには様々な人物がいて各々の使い方をしています。
これらを心理学の側面で考察してみたら面白いのではないか、と思ってしまったのが始まりです。
例えば、先程のクソリプマンにおいては、投影が行われている可能性があります。
投影

投影は、自己における衝動や欲望などを認めたくないとき、相手に帰属をし非難をすることで、自分自身を結果的に守ることのことを言います。
ネガティブな側面のほうがおおよそ大きいですね。
最近見たショッキングな例でいえば、レイプする男性を批判していた女性フェミニストが若い男性にレイプをしていたというのがありました。
この例に関して言えば、ブーメランと言えば分かりやすいでしょう。

心理学の初歩的なルールとして、あくまで統計学上の傾向であり、全ての人間が合致するわけではないということも留意するべきです。
先程のクソリプマンも、内なる衝動がなくともそれが嫌いなため批判をしていた、という可能性も十分考えられます。
ばぶるしもオタクではありませんが、オタクを批判しています。オタクはキモイので。オタクはお風呂に入って身体をごしごしと洗え。
ゆえに、こう考えたからと言って断定するわけではありませんし、また統計学的に調べるわけでもありません。
全てはBUBBLEのKANKAKUです。
ですので結局のところ、考察止まりです。

常々こんなことを書きたいと思っていて、どうせ考察止まりならブログに落書きしようと思っていたのですが、早々ネタは降ってきません。
ところがちょうどいい感じの題材が降ってきました。
マンガで分かる心療内科
ネカフェで見つけました。

1話ごとに心理学用語の解説が入り、それを活用した対処法等を書いていっている漫画です。あとエロ。
有名どころなので知っている方も多いでしょう。
解説する心理学用語に関連してTwitterでのネタを連結させれば、わざわざばぶるしが心理学関連を漁る必要もないってワケ。

そんなわけでこのような形式となります。

1.「マンガで分かる心療内科」の話ごとの心理学用語のちょっと解説(ほぼマンガの内容)
2.それに関連したTwitterでの事象の例
3.考察

ぶっちゃけて言うと、1はともかく、2を見つけられなければ全く意味がないので、続けられるかは疑問です。
ただ、これが可能ならば、心理学のお勉強とTwitterの理解を同時にすることができ1ツイート200ふぁぼです(100ふぁぼが1鳥に相当

今回はこれのテスト記事ということで、どのような感じになるのか確かめたいと思います。
好感触ならば、続けると思います。
ダメそうなら珍宝に戻ります。




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はいこんばんわ。
たまには記事を書かないと自殺したかと思われるので書きます。

n番煎じとなってしまいましたが、4.3で珍宝バージョン4ストーリー考察のネタがでたので、今回はそれを書きたいと思います。ねたばれ

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キラパンを育てたばぶりーちゃんは一生神儀の護堂にこもり、グリゴリぼうずを倒しまくっていた。

そして、あることを思い出した。

ばぶりーちゃん「奥にもぼうず野郎いたぶる~」

そう、神儀の護堂では3か所ほど出現する場所がある。
最初のエリアでは2匹確定で出現、途中のエリアではまれに1匹。
そして最後のエリアでは・・・

ばぶりーちゃん「カーディナルナイトが毎回ついてくるぶる~」

そう、毎回まもののむれが現れるのである。
しかも、ぼうずに当たればナイトが出てくるし、ナイトに当たってもぼうずが出てくる。

ここで白箱の仕様を思い出していただきたい。
白箱がドロップする判定は、モンスターの種類1ごとに判定がある。
グリゴリぼうずを1戦闘で2匹倒しても判定は増えない。
しかし1戦闘で2種類のモンスターを倒した場合、各々に判定があるので白箱を落とす確率が高いのである。
我々のメカバーンでこの現象は特に有名である(メタッピーしね)

どこぞの塔ではカーディナルナイトとデスマーキュリーの混成があり、これで白箱を狙う人もいた。
思い出させてくれたカーディナルナイトに乾杯。
降魔上属性うめつくしくれ。


というわけで今回は、混成出現して白箱がうまいモンスターをまとめてみようと思います。
さすがに一人で調べるのは無理すぎるので、討伐隊wiki様を参考にさせてもらいました。ありがとうございます。
DQ10 モンスター100匹討伐隊攻略wiki


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バージョン4.1面白かった。
最後カミルが親指を立てながら溶鉱炉に沈んで行った時は感動した。

るんことかいう緑とグリゴリぼうずで白箱狩りしてる時、るんこがキラーパンサーを連れていました。
ばぶるし「え?つよくね?」
るんこ「つよいんご」

主にバブル、バブリーの2垢でだらだら白箱狩りをしているのですが、これは使える予感がしますよおおおおお!
育てることにしました。

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りっきーはクソ。続きを読む

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