2012年12月31日

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2012年12月30日

岐阜名古屋経済新聞

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2010年01月12日

「結局、女はキレイが勝ち。」

新聞朝刊の広告にマガジンハウス「勝間和代」「結局、女はキレイが勝ち。」とあった。

また勝間か・・いつのまにかテレビ文化人になったなあ。

そしていつまで文化人として続くのか。

新聞テレビから、なかなか消えない「勝間和代」。

もう、ココまで来ると、本を売るためには、内容なんて、どうでもいい、儲かれば何でもいい、という露骨な商業主義がグロテスクに透けて見える。

「マスコミで話題騒然!発売忽ち重版」

なんて、囲みがある。

そして、そのあとには、

「勝間さん、キレイでない私も、生きていていいですか・・・?」

香山リカ

とある。

マスコミで話題騒然とは、これまたメディア戦略。

こんな、どうでも、いいことにメディアの誰が相手にするのか。

☆  ☆

エーリッヒ・フロムの「愛するということ」

エーリッヒ・フロムは、「人間は生まれた時から、自分がどこから生じ、どこへ行くのだろうという、人生の答えを探さざるをえない。その答えとは、愛以外にないのだ」と言います。

このことから、人生とは、真実の愛を実現するため、自らの人格を磨く修道場のようなものだということがいえるでしょう。

世の中には「いい人がいない」「いい出会いがない」と言う人がいますが、それは、出会いの場を増やすということも必要かもしれませんが、それよりも、自分の愛する能力を高めるということに努力されることのほうが、もっと大切かもしれません、ね。

と思います。

と、日記に書いたら、マダムの尊敬するネット友からコメントいただいた。

「人は見た目が云々・・・」などという本が巷に溢れています。世間は愛について深く、丁寧に時間をかけて考えることを忘れてしまっていますね。慣れ合い、執着心、寂しさをなんとなく埋めるためになんとなく付き合っている。そこから、恋が芽生え、愛に変化する場合もあると思います。でも、私は、男女の愛に、魂を高め合い、最高の自分になれることが愛だと思うのです。同じように相手も最高になる。そうしたプロセスを育んでいくことが愛であると思っています。
 愛という深いテーマは、何故、自分が生きているのかを問うことにも密接に関連していますね。愛について、これからも発信してください。楽しみにしています。

☆  ☆

どうですか、この見識の高さ。

勝間和代さんにも、これだけの見識を見習ってほしいものです。


2010年01月03日

25代さかのぼると3千万人以上の先祖がいる

感謝の気持ちを素直に相手に伝える言葉こそ、「ありがとう」です。

この言葉は、もともと仏教用語の「有る事難し」から来ているそうです。

つまり、人間として私がこの世に生を受けるということは、有りそうなくらい貴重な事ということのようです。

そうですね。

私たちは、この命は父と母という両親のお陰で生まれて、その両親もまた、それぞれの両親のお陰で生まれました。

25代さかのぼると、3千万人以上の先祖がいるようですよ。

ご先祖様の供養で、お祈りする時、その先祖様の先の先は、もう宇宙の法則としか言うほかありません。

人類が生存していない生物種・・

三千万人の祖先様の誰一人として欠けたならば、この世に私という存在はなかったということは、まさに「有り得ない」偶然という奇跡ですね。

私がこの世に存在していることは、そのこと自体、本当に有難い。

と、自分自身が感じて、謙虚に気持ちになって、「ありがとう」という言葉を味わってみたいものです。

2010年01月01日

ブログなど200近くを開設

訪問していただいた方に「精一杯の有難う」です。

愛知県で生まれたようです。気がついたとき人間でした。

ライター、ジャーナリズムの世界が夢でしたが、今ではサダムフセインというハンドルネームでブログなど200近くを開設。

言論空間を楽しんでカキコしています。

よろしくです。

★湾岸危機をテーマに、映画「最後の独裁者」を製作。スターキャットテレビで放映される。
http://yaplog.jp/enjomari/category_15/

★管理人のプロフィール
http://blog.livedoor.jp/ngoya_keizai/archives/cat_50086219.html

2009年12月29日

2008年12月31日

恋から愛へ

恋と愛とはどこが違うのでしょうか?

恋はいつかさめるもの。

愛は育てることができ、長く続けられるもの。

恋から始まり、愛に変わる・・

このとき、恋心が真実の愛情へと昇華するとき、それは幸福への道、ハッピーになることに通ずるのでしょう。

誰もが愛に飢えています。

ところが、愛について学ばなければならないことがあるのだと考えている人はほとんどいないようです。

「愛する」とは、すなわち、「相手を幸せにする」ことと言い換えることもできます。

愛される人間になるためには、愛する能力を育てること、でもあるわけです。

エーリッヒ・フロムの言葉を借りれば、「人間は生まれた時から、自分がどこから生じ、どこへ行くのだろうという、人生の答えを探さざるをえない。その答えとは、愛以外にないのだ」と言います。

真実の愛は、全く努力なしに実現し得るのではなく、それは相手を正しく理解し、尊敬する気持を持ち、また自らが相手に依存しようとする思いを昇華しなければ成しえないことでもあります。

人生とは、真実の愛を実現するため、自らの人格を磨く修道場のようなものだということ。

そして、そうした愛という関係性や人格成長の前提として、母の愛、父の愛、兄弟愛、自己愛、そして何者にも対する愛や「ありがとう」という感謝の心が必要なのでは、と思います。

この真実の愛が、恋人、夫婦、家族の関係から、世界中に広がれば、醜い憎悪やテロ、欺瞞に満ちた戦争も起こることもないでしょう。

年が明けた2009年は、希望に満ちた年になることを願っています。

「人は、自分の意志とはかかわりなく生まれ、自分の意志に反して死ぬということを知っている。その孤独な不安と、人間はひとりひとりが他と分離されているという不安にさいなまれながら生きている。だからこそ、他人との、あるいは他の世界との結合を渇望している」(エーリッヒ・フロム 「愛するということ」)

エーリヒ・フロムは、ユダヤ系ドイツ人の社会心理学、精神分析、哲学の研究者。マルクス主義とフロイトの精神分析を社会的性格論で結び付けた、新フロイト派、フロイト左派とされる。

「幸福は徳の証である」。つまり生産的な生活と人間の幸福と成長を願う人道主義的倫理を信奉するとき、人は幸福になれるとした。

★From love"koi" to love"ai"
恋から愛へ(^ε^)-☆Chu!!(英語バージョン)↑

2008年12月29日

一人であって一人でない

一人の方がいい・・と思うときもあるかもしれないけれど、素直に振り返ると、私たちは、支え支えられ合って、みんなの力で生きているということは、否定できないことです。

このように、互いに支え合って生きているのが、ステキないのちの世界ではないでしょうか。

私たちは、楽しい話を聞くと、自然にワクワクします。

悲しいことに出会えば、涙が出てきます。

嫌なことに遭えば、不愉快な気持ちにもなります。

喜びや怒り、悲しみや楽しさなど、周囲から大きな影響を受けながら、生きています。

暗い冷たい思いがやってくることもあります。そんな思いに自分がなることもあるでしょう。

しかし、明るく温かい気持ちで生きていくと、周りにもその気持ちが伝わり、周囲の支えがしっかりと見えてきて、力強い思いにもなれます。

「人」という漢字は、両側から支え合って立っている姿だそうですが、私たちは一人であって、一人ではありません。

笑顔で声を交わし、励まし合い、ありがとうと支え合う。そのような世界で、私たちは元気にもなるし、明るく温かい気持ちになって、仲良く暮らしていけることでしょう。

「世界連邦への道」より

2008年12月24日

ロハスについて

ロハス(LOHAS)とは、Lifestyles of Health and Sustainability の頭文字をとった略語で、健康と環境、持続可能な社会生活を重視する生活スタイルのことです。

アメリカの社会学者ポール・レイ氏と、心理学者のシェリー・アンダーソン氏が、15年にもわたる調査により、カルチュアル・クリエイティブズ(en:Cultural Creatives)と呼ばれる環境や健康への意識が高い人々の存在を確認。

両氏がロハスの提唱者として、日本では紹介されていますが、アメリカでは、LOHASは売れるためにどうするかといったマーケティング論の用語として使われているようです。

またロハスが商標とされていたことで、批判が相次ぎ、ロハスの使用につき、混乱がありましたが、2006年6月、商標登録は事実上の自由化となったようです。

バイオパイラシー
バイオパイラシーとは、貴重な生物多様性を破壊する行為、すなわち生物資源を巡る盗賊行為のことをいいます。

フィトンチッド
フィトンチッド(fitontsid)とはロシア語で、意味は「樹木から放散されて周囲の微生物などを殺すはたらきをもつ物質」を指します。

プロバイオティクス
プロバイオティクス(probiotics)は抗生物質(antibiotics)に対比される言葉で、生物間の共生関係(probiosis)を意味する生態学的用語を起源としていますが、その定義は、「腸内フローラのバランスを改善することにより、宿主(人など)に有益な作用をもたらす生きた微生物」とされています。

アーユルヴェーダー
アーユルヴェーダーは世界最古体系的な健康法で、3000〜5000年前からインドに伝承される伝統医学体系です。
ニーム
アフリカでバッタかイナゴが大襲来したとき、農作物が大きな被害にあいました。ところが、ニームの木だけは青々と茂っていたようです。ある昆虫学者によると、インドでは「村の薬局」と呼ばれ、医者のいない地域では万能薬として重宝されているニームには、害虫防除力があり、安全な自然農薬として、環境革命を予言しました。


陰陽五行
この世は陰と陽の気から生まれて、陰は地、陽は天となり、万物はそのバランスの上に成り立って、そして地上の森羅万象、すなわち宇宙に存在する、すべてのものは「木火土金水」の5つの要素の循環によって生じる、と考えたのが陰陽五行の思想です。
医食同源と薬食同源
医と食は同じ。だからお医者さんに頼らず、食事を大切にしようということです。
五味五色五法
和食の定義です。「五味」とは、甘、酸、辛、苦、それに鹹(かん)、鹹とは塩辛いこと。「五色」とは、白、黄、赤、青、黒のこと。「五法」とは生、煮る、焼く、揚げる、蒸すという調理法を指します。

フードファディズム
今よりさらに「健康」になりたいと、半ば強迫観念にとらわれて、各種の健康関連商品・ サービスに走る近年の現象を健康ブームと呼ぶが、その中でも特に食品に対する偏執的に 近い健康志向をフードファディズム (food faddism)と呼びます。

スローフード
スローフードは「食」を通して新しい時代の価値を考えるものですが、古き良き食文化を現代に甦らせるものです。

地産地消
「地産地消」は、消費者の食に対する安全・安心志向の高まりを背景に、消費者と生産者の相互理解を深める取組みとして期待されていますが、もともと北海道の農業関係者が「地域生産、地域消費」のことを略して用いて、それが全国に広がったと言われています。

オーガニック
オーガニックは、直訳すると「有機」で、「無機(inorganic)」と対比して使われる自然科学用語です。 生物に関連しているというくらいの軽い意味のようですが、通常は、農薬や化学肥料を使わない農業を指します。換言すれば、化学肥料や農薬に頼らずに堆肥や生物などを利用して栽培する、健康で安全な農作物の栽培方法のことです。

マクロビアン
マクロビアンとは、マクロビオティックを実践している人。穀物や野菜中心の穀物菜食の人たちですが、このマクロビオティックは、広い意味では、穀物菜食や菜食主義的な色彩の強い食事療法にとどまらず、「健康と長寿のための理論・技術」と定義されているようです。

★ロハスの食材と環境用品は楽エン本舗で。
自然を楽しく美しくロハス楽エンです。

2008年12月15日

フィギュア関連ブログ

★フィギュア
安藤美姫
浅田真央
★エンヨー浅田真央非公式ブログ
★オリンピック・女子フィギュア

★関節の軟骨は「コラーゲン」「プロテオグリガン」「水分」「軟骨細胞」で構成されています。 しかし、加齢と共に減少していき、弾力性が失われることにより、骨と骨とのクッション性が弱くなり、痛みや運動障害が生じてきます。
スーパーグルコサミンDXはこちら。

2008年12月09日

バレーボール関連ブログ

★バレーボール
菅山かおる
栗原恵
★オリンピック・バレーボール女子

★関節の軟骨は「コラーゲン」「プロテオグリガン」「水分」「軟骨細胞」で構成されています。 しかし、加齢と共に減少していき、弾力性が失われることにより、骨と骨とのクッション性が弱くなり、痛みや運動障害が生じてきます。
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2007年08月30日

月の本質は満月です

母親が夜空に向かって、携帯カメラをかざしていた。

2人の子供も、母親が見る夜空を見つめていた。

何事か、夜空を見上げてみると、月食・・

かすかに満月のようにも見えるが、地球の影で月が欠けている。

三日月・・

月の形は、太陽の光と地球の影で、半月にも三日月にもなる。

だが、どんな場合にも、どんな状況にも、月は満月であることに変わりがない。

物事は月に限らず、表面ばかりを見ていると、その本質を見失う。

月の本質は満月。

物事は光と影を見極めてこそ、その本質が見えてくるのかも。