犬とぶどう園

群馬県榛名山の麓、北群馬郡榛東村で観光ぶどう園をしています。 いつもいっしょにぶどう畑にいく愛犬との日記です。

映画2018年〜

マサラ上映 (3)





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上映中はサイリュウム、タンバリン、クラッカーなんでもありで楽しかった。
百均で買っといてよかったよ。



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上映が終わっても盛り上がる。




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盛り上がる。


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そして記念撮影。



バーフバリの力で痛風が治るかと思った。
あくまでも一時しのぎだった。

その後軽く一杯飲む余裕はなかった。



















マサラ上映 (2)





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昔風の劇場に入った。
なんか前の方から熱気が


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インドのコスプレ姿の女性が数人。



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FMぐんまのラジオパーソナリティが出てきた。

花吹雪が舞う。



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前説をして上映前の気分を盛り上げる。

絶叫上映のプロが十数人位いて盛り上げている。
彼らは映画会社に雇われているのじゃなく自分の楽しみで来ている。
東京から群馬に来たということでぐんまちゃんぬいぐるみを持参した女性に拍手!!!。

映画「バーフバリ」に対する志、熱意がプロなんです。



(つづく)













マサラ上映 (1)





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痛風発作程度上の下で足を引きずりながら高崎松竹電気館へ




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受付インド人?




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バーフバリ絶叫上映に来たんだ。


(つづく)













七人の侍 4Kデジタルリマスター





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何度観ても新しい発見があり飽きない。

来年午前十時の映画祭でまたあったら観に行きます。











万引き家族





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話題作を観に行った。

とある訳あり家族jのお話。

淡々としているけど怖い場面がいくつもあった。
ホラーです。
また涼みがてらゆっくり観てみよう。
















カメラをとめるな




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チケット、1800円のとこ1500円。




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軽くゾンビメイクをして300円割引。




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観終わった後。
大満足の内容だった。

泣けて笑えて面白い人情噺のようなゾンビ映画だった。
こうゆう手があったかと膝をうちました。



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「ONE CUT OF THE DEAD」Tシャツを着た監督スタッフが舞台挨拶をしてくれた。
グッズを買うとサインしてくれた。
この人が監督の上田さん。
興行映画のあるべき姿。

いいものをこしらえると人が集まるんだね。














椿三十郎 デジタルリマスター版




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お馴染み午前十時の映画祭。
黒沢明の名作4Kでクリアーにみられた。
テンポがいい。
これで6回目かな観たの。
それでも新しい発見がある。
三船敏郎の殺陣とそれを追っかけるカメラワークそれをはすごい。

次は「七人の侍」
こちらは10回以上観ているが飽きない。
新しい発見が必ずある。















ニンジャバットマン





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バットマンが日本の戦国時代にタイムスリップしたアニメ話。


アメコミ映画は合わない。
脚本に「天元突破グレンラガン」「キルラキル」のなかじまかずきさんなので期待したんだけどな。
アメコミとの相性はだめだ。
半分は寝ていた。















レディープレイヤー 1





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近未来、仮想現実のゲームを舞台に支配しようとする悪人とゲーマーとの闘いを描いたお話。

スピルバーグのオタク趣味全開で快かった。

三船敏郎からガンダムへの変身には涙した。
おもちゃ箱をひっくり返したようなゲームの中にいろんな有名キャラが出ていたらしい。
DVD販売の時解説が副音声であればいいんだけどなぁ。
また、ゆっくり観たい。










ペンタゴンペーパーズ




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政府の隠し事を暴いた新聞社のお話。

本当は同じスピルバーグの「レディープレイヤー1」がみたかったんだけど。










パシフィックリム アップライジング




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二足歩行ロボットのイエガーとカイジュウの戦いを描いたお話第二弾。


ロボットアニメで育ったおじさんにはたまらない。
ストーリーなんか関係ない。
3人操縦のロボで一人が機関砲部分に垂直移動する場面には拍手を送った。
そしてその機関砲から空薬きょうがドコンドコンと落ちるシーンには涙した。
つくったやつらわかってる。

ただ中国関係描写が多いのが・・・・。
それはいいっこなしでね。


















ブラックパンサー





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架空のアフリカにある国王がブラックパンサーになって悪と戦うお話。


アメコミ映画は苦手。
ウーキングデッドに出てる日本刀でバンバンゾンビを切りまくる女戦士役の女優の活躍が期待した。
そこはよかった。
でも途中寝てしまった。

アフリカ原色の鮮烈さや独特のデザインは目を見張るものがあった。



















バーフバリ 王の伝説誕生 王の凱旋



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昔むかしにあったインドのある国王三代物語を描いたお話。

戦にでる人間切断牛戦車の写真をみてぐっときたので見た。

前後二篇の映画を続けてみたのは初めて。
退屈じゃありません。

豪華絢爛、戦いあり、恋愛あり、踊りあり、冒険ありのなんでもありだ。
ツッコミはなし。
いーじゃんバーフバリだもん。


バ − フ バ リ !










15時17分、パリ行き





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フランスの鉄道で実際あったテロを防いだアメリカの若者を描いたドキュメント。


クリントイーストウッド監督は早撮りで有名。
この映画の役者はほとんどその場にいた人にお願いした。
より臨場感が出せるという考えらしい。

淡々と話が進み、大切な場面は実写を使うとよりドキュメンタリーになる。
枯淡の域に入ったクリントイーストウッド監督ならでは映画かのう。


















シェイプオブウォーター




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アカデミー賞おめでとう!ギレルモデルトロ監督。

半魚人と研究所の掃除係の地味な女性との恋愛物語。

人種、その他で差別されている側からやさしく描いている。
その最たるものが人でもなく魚でもない半魚人。
口がきけないヒロイン、黒人同僚のおばちゃんは夜勤専門の掃除するのが仕事。
そんな彼らを差別する側の白人は僕らが子供のころあこがれてたアメリカだった。
そう60年代ソ連との冷戦真っただ中の時代がこの映画の舞台。
そんな時代を風刺することは今、現代に通じている。

この物語、夢のあるいい結末です。
アカデミーはだてじゃない。



















マンハント



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巨悪製薬会社に対して冤罪弁護士と刑事コンビの戦いを描いたアクション映画。

ジョンウー監督やってくれました。
高倉健の「君よ憤怒の河を渡れ」のオマージュもここまでやれば俺ジナル。
冒頭の居酒屋シーンはどうしようかと思った。
やはりウー監督初めから2人の女殺し屋がやってくれます。

白い鳩、二丁拳銃、ふっとび撃ち、トリッキーな日本刀アクション、やられてもど根性で復活する主人公たち。
お決まりシーンに「よ!ウー屋」と心の中で叫んだ。

監督、自分の娘を容赦ない女殺し屋役にするなんて。
素敵だ。


福山雅治もいいアクションをしてた。











ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪取せよ。





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題名通りの戦争娯楽映画。

湖底に眠るナチスの金塊を水中作戦の専門家たちが引き上げるとこがみどころです。

主人公たちは都合よく死にません。
安心してみられるアクション戦争映画も楽でいい。

最後にたたきあげっぽい将軍がいい味をだしてます。











キングスマン ゴールデンサークル




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イギリスの民間諜報組織の活躍を描いた映画第二弾。

きれきれのアクションは見張るものがある。
共闘するアメリカの組織もわかりやすい。
カーボーイの投げ輪スタイル鞭もいい。

敵役のおばちゃんもよくやっている。

第三弾はどうかな?















男はつらいよ




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この劇場に行った。


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昭和な感じ?




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正月は寅さん映画だよね。


沢田研二と田中裕子はこれがきっかけだったのかなぁ?











IT それが見えたら終わり




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スティーブンキング原作のアメリカンホラー映画。
怖いピエロと少年少女との闘いを描いたお話。
後編も楽しみ。



昔ビデオで見た記憶がある。
たしか前後編とあった。
ネットレンタルで調べたらそれはあった。
すぐ借りられない状況だった。
私と同じ考えの人が沢山いるんだね。










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