バフェット太郎です。

ブロガーには二種類います。お金を稼ぐブロガーと、稼がないブロガーです。

隠れ人気投資ブロガーのプレノンは、自身のブログで約二年半かけて累計20万PVを達成したことをこのように喜んでいましたが、彼にはこれまで1円も広告収益が発生していません。なぜなら広告を貼っていないからです。

だから今回の騒動でアクセスが伸びても彼は1円の得もしていないわけです。ちなみに何故、プレノンが広告を貼らないのかというと、貼ったところで広告収入なんてほとんど稼げないと諦めてることに加えて、広告に不寛容なファンが離れていくことを恐れているからに他なりません。 

個人ブログでお金を稼げることは広く知られていますが、実はそれを良く思ってない人たちもいるのです。その多くは50代以上の人たちで、インターネットでお金を稼ぐことは「楽してお金を稼ぐ行為であり、けしからん!」と、とにかくお金に強い拒否反応を示すわけです。

そのため、プレノンファンは広告を貼らないプレノンを称賛する人たちが多いのですが、彼らはプレノンの文章が素晴らしいとかタメになったと感謝するクセに、プレノンがその文章でお金を稼ぐことは"絶対に許さない"と言ってるわけです。













プレノン、そんなクソみたいなファン捨てちゃえよ

俺のブログの読者も大概クソだけど、お前のファンはそれ以下のクズだぞ













バフェット太郎がまだブログに広告を貼り始めたばかりの頃、「お気に入りから外しました。もう読みません」と、わざわざメッセージを寄せる読者がいましたが、そのたった一人の「貴重な意見」を無視したことで、バフェット太郎はその後数百万円もの広告収入を稼ぐことができました。

広告に不寛容な読者を無視した結果、バフェット太郎はお金を稼ぐことができたので、広告に寛容な読者に対して、タメになる記事やおもしろい記事を書こうという気持ちにもなるし、また、忙しい時でも読者のために(そしてお金のために)ブログを書き続けようというモチベーションの維持にも繋がりました。(みんな本当にありがとう!) 

一方でプレノンがブログを全然更新しないのは、経済的メリットが何もないからです。「プレノンの文章は好きだし応援してる、でもお金は絶対稼ぐなよ」って言ってくるクズのために、頑張ってブログを更新しようなんて思うわけないだろ。

だからプレノンファンはプレノンの文章が読みたかったら、プレノンの文章に金銭的な価値があることを認めて広告に寛容になるべきだし、プレノンに広告を貼るよう強く勧めるべきです。




プレノン、お前、広告貼って損失取り返せよ!




グッドラック。

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