文化論

2008年02月19日

日本の国際化は程遠い・・・・・

先日、あるテレビをみて思った。日本の国際化は程遠いと・・・。続きを読む

bunkafs at 09:21|PermalinkComments(0)

2008年01月27日

今日のプリキュア5をみて・・・・

今日、プリキュア5をみて思ったことの感想をかいてみる。続きを読む

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2006年11月16日

余録:「職業」を表す英語の…


「職業」を表す英語の「ボケーション」の語源はラテン語の「呼び声」という。

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bunkafs at 08:30|PermalinkComments(0)

余録:「職業」を表す英語の…


「職業」を表す英語の「ボケーション」の語源はラテン語の「呼び声」という。

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2006年05月14日

就職性差別:大阪の男性が提訴 派遣会社に賠償求める

 

 人材派遣会社の事務職の求人に応募したら、男性であることを理由に採用を断られたとして、大阪府内の専門学校生(29)が大手派遣会社5社を相手取り、大阪簡裁などに1社当たり15万〜5万円の賠償を求めて提訴していたことが分かった。

 

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bunkafs at 10:20|PermalinkComments(0)

2006年01月08日

王監督怒った、井口にも裏切られた

王監督怒った、井口にも裏切られた

 

井口、お前もか! ホワイトソックス井口資仁内野手(31)が7日、3月に開催される国別対抗戦「ワールド・ベースボール・クラシック」(WBC)の出場辞退を表明した。日本代表監督のソフトバンク王貞治監督(65)は、ホークス時代のまな弟子の突然の辞退に「理念を理解してもらえていない」と苦言を呈した。ヤンキース松井秀喜外野手(31)に続く正式辞退。さらに井口がレンジャーズ大塚晶則投手(33)も微妙と明かすなど、イチロー外野手(32)を除くメジャー総崩れの可能性に、王監督も怒り心頭だった。

 

 

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bunkafs at 10:35|PermalinkComments(0)

2005年11月08日

過去の日記

11月15日(月)2004年
10月9日(月)読売新聞より
死の権利  受け入れづらい「欧米化」安楽死 “日本モデル”探る時期に

「死の権利」をめぐる国際会議が東京で開かれた。会議では、日本と欧米の意識の違いが際立った。「我が国ではアルツハイマー患者の安楽死が認められている」(ベルギー代表)
「自国で安楽死できない患者が、スイスで死なせてもらうケースが相次いでいる」(イタリア代表)

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bunkafs at 09:17|PermalinkComments(0)

2005年09月03日

過去の日記


11月30日(日)雨 私の誕生日 2003年

この世に生を受けて、もう41年! 一言で今までの評価を点数にすれば、90点以上! あとの「10点は」と聴かれると困ってしまうけど、まあー、とにかく、学生時代、教員時代、それからこの塾を開始して、この10年、順調にきている。出来すぎという印象があるので、もし結婚をしたとして、結婚をすることで、妻や子供ともかかわりでいろいろな問題が多く、起こってくるんではないかと、後半の人生に少し不安がある。今日は今月初めての休みです。少し休まないといけないと思っても、つい仕事を中心にしてしまって・・・・^^; でも、周りが思っているより大変ではなく、まあー、やっていけるんだけど・・・・。

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bunkafs at 12:05|PermalinkComments(0)

2005年09月02日

過去の日記


11月7日(金)日本人の国際人感覚ってこんなもんだ!! 2003年

うーん 少しがっかり!^^;
先日、車で中で、ラジオを聴いていたら、教育特区の中で大田区(?)が、小学校から高校(?)まで、すべの授業を英語にするので、実施の2年後に向けての保護者説明会を開いたとニュースがあった。その中での保護者のインタビューで、私は本当にがっかりした。その内容とは「とにかく、息子には英語が話せて、国際人になって欲しい」だった。「国際人って何?」  我々日本人はいままで、国際人とは? など、考えたことなどなかったはずだ。だから、英語が話せれば、国際人だと思っている輩が多すぎる!なら、私は国際人なの?^^;

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bunkafs at 09:06|PermalinkComments(0)

2005年09月01日

過去の日記

11月5日(水)2003年
「ガイジン」って一体どういう概念なのか?
日本人にとって外国人とは一体どんな存在なのであろうか。現代においては「経済大国」日本にたくさんの外国人が訪れるようになって、日本人にとって外国人はさほど珍しい存在ではなくなった。一般に外国人は「外人」と呼ばれ、昔は、日本の生活に不慣れな外人が日本人と同じことをすると、「変なガイジン」と躊躇なく言っていた時代があったわけだ。最近では、日常でこのような表現はあまり聞かなくなったが、この表現には外見の違いということもあるが、それよりも「外国人が日本人と同じことをするはずがない」という先入観に端を発しているといえる。

 

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bunkafs at 08:49|PermalinkComments(0)