2011年11月

2011年11月06日

ごあいさつ。


こんばんは

挨拶が遅くなりましたが
義人さんから部長を
引き継ぐことになりました
具志堅絢です(´∀`)


今年度の桜麗祭は
全16組という大所帯で
つくりあげたライブで
多くのお客様にも
ご来場していただき
非常に思い出深いものと
なりました。


とくに私は演者としては
初の桜麗祭であったので
良い経験をつむことができ
とても楽しかったし、
とても感謝しております。



(なんか固いな。)



翌日の部長挨拶も
先輩たちのお言葉に
涙が止まらず
非常に情けない状態で
何を伝えたかったのか
自分でもわからなくなるという
結末をむかえてしまいました。


ようやく落ち着いたので
この場をお借りして
自分の心中を語りたいと思います。

桜麗祭準備と並行して
部長就任に決まってからは
今後の落研の方針について
悩む日々が続きました。


藤木さんや義人さんのように
はっきりとした信念が
今の自分には全く見えず
またこんなに多くの部員を
引っ張っていくことが
できるのか
不安が募る一方でした。


多くの人にはアドバイスを
いただき
生意気ながらも自分の中では
譲れないものが芽生えてきました。


いきなりなんだよって
思われる覚悟で言います。

私は落研が好きです。
集団で悪ふざけしたり
ライブ前は必死でネタ合わせしたり
時にはぶつかることもあっても
協力してライブを
つくりあげていく。


これって落研にしか
できないことだと思うのです。

だからこそ多くの人に
またまだ見ぬ新入生に
落研って楽しいなあって
感じてもらいたいのです。


そのためにも協力して
「楽しくて活気のあるサークル」を
つくりあげていきたいと
おもいます。


私が新歓ライブをみて
感じたキラキラした輝きを
更に増していきましょう!


(固いというか痛いな。)

(そろそろ砕けていいですか?)


てなわけで\(^0^)/
これからも皆で
わいわいやっていきまそ!

副部長の勝木章博・中川諒
そして終身名誉幹事長と共に
若い力を見せ付けてやりますよ!

なんでついてきて下さい!

文章力ないけど
これぞぐっしークオリティw


それではみなさん
こんな感じですが
1年間突っ走る予定なので
よろしくどーぞっ(^0^)


具志堅 絢

bunriotiken at 00:18|この記事のURLComments(3)TrackBack(0)

2011年11月02日

ラバンダ大阪へ行く

どうも2日間学校をサボったラバンダです
2日間都市対抗野球決勝戦の応援を名文に大阪へと行きました
初日さっそく行きの新幹線でビールを飲む。三国志の漫画を読む。
新大阪に到着後大阪城へと向かう。途中父親の知り合いの秋葉原駅長に会う。
修学旅行生何人かと遭遇。やはり修学旅行時とは違いじっくり展示物を見れた。
夕方泊まり場所が帝国ホテルだと知る。逸脱者になってしまった…
その後大阪ドームへと移動。やはり決勝戦みんなのムードは高かった。
試合は父親の会社のJR東日本が延長戦を制し劇的なサヨナラ勝ち!
ちなみに相手のNTT東日本の投手が4つのデッドボールを与えていた。
夜テレビをつけるが、なにもおもしろい番組はなく早めに寝る。
2日目定期をなくしそうになるアクシデントに遭う。
まあ無事なんばグランド花月に到着。大御所の漫才の凄さに感動。吉本新喜劇をはじめて見た。
しかしながら騒ぐ子供、携帯電話の着信が鳴るアクシデントに遭う。
昼飯はお好み焼き。その後大阪の町をぶらぶら。
おみやげを何個か購入。
父親の希望で茶臼山古墳を見に行くも、時すでに遅し閉まっていた。
仕方なく通天閣の近くをぶらぶら。
晩飯のラーメンを食べた後新大阪へと向かう。
そこで残りのおみやげを購入。ちなみにNARUTO、ワンピースの最新刊も購入。
学校サボっての旅は格別だった

bunriotiken at 20:18|この記事のURLComments(2)TrackBack(0)

世代交代

どうも、よしとです



今年も桜麗祭が終了しました!

お越しいただいた皆様、誠にありがとうございました!

そして何より落研の皆々様!

お疲れさまでした!

自分が経験した過去二年の桜麗祭と比べても、今年はイベントやら舞台数やらが多かったと思います!

まあその要因の大半を占めているのはN-1グランプリですが…

来年はもっと大々的に開催されるといいですね

そしてもっと落研が有名になるといいですね!

次回に期待しましょう



さて、桜麗祭が終わったということは世代交代の時期ですよ

それにしたがって部長も交代です

部員全員での投票の結果、新部長は具志堅絢に決まりました

無事に部長鬼ごっこもこなし、立派にあいさつもしてくれました

何を心配する必要がありましょうか

今後一年間は彼女に、そして後輩に任せたいと思います



元部長は、自分たちが一番だと言いました

そして先日、僕は、僕らの代が一番だと言いました

超えられたか否かの客観的評価は当然のごとく関係ありません

要は自分たちが「落研」というサークルの場で、一年間全力で取り組めたかどうかというだけの話

ぜひとも全力で取り組んでいただき、来年の今、自分たちが一番だったと言えるようにしてほしいなと思います



最後になりましたが、この一年間、部長である僕を支えてくださった部員の皆さん、ありがとうございました

人間的な面でも、芸の面でも頼りない部長でしたが、みんなのおかげで職務をまっとうすることができました

一年経ってみて、数人の方から「お前が部長でよかった」と言ってもらったときには涙腺が緩みかけましたが、どうにかこらえました笑

自分の中で、これ以上の褒め言葉はないと思っております

繰り返しになりますが、この言葉をもらえたのも、みんなの協力があったからです

心よりお礼申し上げます

代替わりは行われますが、残りの大学生活も芸の道に精進してまいりたいと思いますので、今後とも宜しくお願いします

ありがとうございました

そして、新部長具志堅、頑張ってください



ではでは



日本大学文理学部落語研究会
廣瀬義人
bunriotiken at 03:38|この記事のURLComments(3)TrackBack(0)
カテゴリ別アーカイブ