2012年07月

2012年07月19日

本日、主に高円寺にて

・中川、高円寺に買い物へ行きたいと言い出す
・午後四時、俺がその話にようやく乗る
・二人で高円寺へ行くことにする
・桜上水から新宿へ
・車内にて、ライブのチェーンメール的な宣伝方法を思いつく
・即実行
・京王線から中央線への乗り換えでもたつく二十歳前後の男性二名
・「これがリツイートされるってことは、僕の直前のツイート見られるわけですよね?」
・「面白いこと言わなきゃ」と焦る
・高円寺に到着も、焦ったせいで降り損ねそうになる
・ニューデイズは右側
・アイラブ高円寺はいい生地
・最初が一番苦しいところ
・最初の店員は巨人ファン
・でも巨人の話をしても全く乗らない
・唐木田のゼブラ柄ブーツを売る店を通過
・CUBA改め、グリーンドアーズ
・店員のグイグイが半端ない
・中川、ピタリ賞も購入はパンツ一着のみ
・かと思いきやもう一着シャツを購入
・「僕、靴を買いに来たんですよ」とポツリ
・小声のマジトーン
・合計一万円のお会計
・アドアーズに寄り道
・グルーミースピーカーを発見
・300円で諦める
・ビレッジバンガードに寄り道
・中川、iPhoneケースを求む
・ピタゴラスイッチ
・バカボン袋の使いどき
・ハリボーグミ占い
・アイラブ高円寺はいい生地
・中川、ファンタグレープを求む
・発見
・しかも100円
・飲みきれない
・代わりに飲む
・捨てられない
・ようやく捨てる
・中川「あまりお腹が空いてない」
・というわけで帰宅のため新宿へ
・中川「実は空いている」
・噂の美味しい蕎麦屋へ
・たしかに美味しい
・その後無事帰宅


知らない世界を見られてよかったです
ビレッジバンガードや百均、ホームセンターでモノボケがしたいなと思いました



よしを
bunriotiken at 23:51|この記事のURLComments(3)TrackBack(0)

落研に新たな伝説が刻まれた! 真

67232198.jpgどうも( ´ ▽ ` )ノ今だに将来未定のラバンダ二郎です

久々に落研日記を更新します

以前から1度はやってみたかった1日3食ラーメン大に挑戦したことを報告します。

下高井戸駅11時10分 後輩の後藤がいた。少し以外だった。私と共に挑戦する後輩のたけるはすでに店にいるということで2人で店に移動。

3人で開店時間の11時30分まで待った。その間他のお客は誰も来なかった。私はその日のラーメン大最初の客になった。店員はあの海老蔵。全員に激震がはしった。

この日の1杯目を食べはじめる。ちなみにトッピングは野菜 ニンニク あぶら スープは残してよいがルールである。

私は最初ニンニクのほとんどをレンゲにすくい食べたせいか腹を痛めた。だが1杯目ということもあって無難に完食。たけるも無難に完食。

後藤は2人に比べ食べるペースが遅かった。少し心配になった。その間私とたけるは近くのコンビニで涼む。私はアーロンとプリキュアの食玩に興味をもった。11時50分頃後藤と合流し学校へ。

14時15分私とたけるはこの日の2杯目を食べるため移動を開始する。

2人以外に昼飯目当ての落研部員6人も一緒だった。
8人でラーメン大に行くことになる。ちなみにこの一行に後藤がいた。2杯目は無理だ、私は一切責任をとれないと止めたが、結局行くことに。私は少し不安になった。

私とたけるが先に店に突入した。この時海老蔵が2人を2度見したそうだ。

14時30分この日2杯目を食べはじめる。私は前回の反省からニンニクをいきなり食べるのをやめた。だが、私は暑さのせいか食べる前に水をいつも以上に飲んでしまった。

前半は快調だったが、残り3割の時点でこの日はじめて箸が止まった。体が大を拒絶しているようだった。水を飲みすぎたせいもあるが、なにより休みが約2時間半と短かすぎた。吐きそうになった。たけるも明らかにペースダウンしていた。

なんとか完食したが、2人に余裕など全くなかった。他の人の余裕そうな顔がなんとも言えなかった。この後何人かとコンビニで涼む。私はお腹にいい物を探すが、なにもなかった。

この時後藤の食べるペースが明らかにおかしかった。覗いて見ると苦しそうだった。松井の指示によりやむをえず残して出てきた。なんとか帰れると思ったが、学校の前の道路でうずくまってしまった。私は後輩2人に後藤を任せて学校に移動。

後藤は3号館で休んだ後帰宅したそうだ。私はお口なおしにペプシコーラを飲み、サー室で昼寝をした。たけるは後輩のみずきとネタ合わせをしていた。すごい奴だと思った。

私はいくら20時まで休めるとはいえ、3杯目は無理だと弱音を言いまくっていた。お腹があぶらまみれに感じた。

19時頃ネタ見せが終了。私は憂鬱だった。たけるは辞退するとまで言いだした。私も辞めたかったが、4年男子共が許すわけがなかった。

結局私とたけるは最後の力を振り絞りこの日3杯目を食べに行くことに。2人を見届けようと雅、中川、勝木、口石が一緒に行くことになった。

道中2人は糖尿病になると脅されつつラーメン大へと移動。店員は海老蔵ではなかった。2人の肩の荷が少しばかり落ちた。行列ができていた。まあまあ待たされた。

私とたけるは死地に向かう白虎隊隊士のようだったらしい。2人に余裕など全くなかった。まずはたけるが食べはじめる。この日3杯目とは思えないペースだった。

私は待ってる間は落ち着かなかった。雅にうるさいと怒られた。隣の口石とまともに会話ができなかった。

20時すぎ ついに私はこの日3杯目を食べはじめる。野菜が思ったより多かった。見るだけで嫌になった。だが、たけるの食いっぷりを見ていたら負けてたまるかと思った。

まずはとにかく野菜を食べまくった。水はほとんど飲まなかった。後半の麺は気力で食べた。その間たけるが完食し店から出た。

私は声高くギブアップを宣言。麺が思った以上に口に入らなかった。もう駄目だと本気で思った。トイレで一度吐こうと思った。だが、たけるの完食を見たせいか、吐き気はなくなり、また麺を食べはじめた。ペースは明らかにおちた。最後の肉片、残りの野菜は水で流し込みついに完食。

この時店には口石しかいなかった。よっぽど自分は食べるのが遅かったと思った。

完食後の達成感はなんとも言えなかった。たけると店の前で記念撮影をした。

終わって思ったことは、この挑戦は自分1人では絶対にできなかった。たけるがいたからこそ達成できたと思う。
一緒に挑戦してくれたたけるにありがとうと言いたい。たける、ありがとう。

あと2杯目、3杯目に付き合ってくれた落研部員に感謝している。
ちなみに雅、中川、勝木、口石は伝説達成を直接見届けることになった部員である。

今後は1日に3杯以上食べる人が出るのを期待して待つことにする。私はこれ以上は無理。糖尿病になってしまうだろう。しばらくはラーメン大を食べる気など起こらないだろう。

長文失礼しました。これからも私ラバンダ二郎をよろしくお願いします。

bunriotiken at 01:42|この記事のURLComments(5)TrackBack(0)

落研に新たな伝説が刻まれた!

どうも( ´ ▽ ` )ノ今だに将来未定のラバンダ二郎です

久々に落研日記を更新します

以前から1度はやってみたかった1日3食ラーメン大に挑戦したことを報告します。

下高井戸駅11時10分 後輩の後藤がいた。少し以外だった。私と共に挑戦する後輩のたけるはすでに店にいるということで2人で店に移動。

3人で開店時間の11時30分まで待った。その間他のお客は誰も来なかった。私はその日のラーメン大最初の客になった。店員はあの海老蔵。全員に激震がはしった。

この日の1杯目を食べはじめる。ちなみにトッピングは野菜 ニンニク あぶら スープは残してよいがルールである。

私は最初ニンニクのほとんどをレンゲにすくい食べたせいか腹を痛めた。だが1杯目ということもあって無難に完食。たけるも無難に完食。

後藤は2人に比べ食べるペースが遅かった。少し心配になった。その間私とたけるは近くのコンビニで涼む。私はアーロンとプリキュアの食玩に興味をもった。11時50分頃後藤と合流し学校へ。

14時15分私とたけるはこの日の2杯目を食べるため移動を開始する。

2人以外に昼飯目当ての落研部員6人も一緒だった。
8人でラーメン大に行くことになる。ちなみにこの一行に後藤がいた。2杯目は無理だ、私は一切責任をとれないと止めたが、結局行くことに。私少し不安になった。

私とたけるが先に店に突入した。この時海老蔵が2人を2度見したそうだ。

14時30分この日2杯目を食べはじめる。私は前回の反省からニンニクをいきなり食べるのをやめた。だが、私は暑さのせいか食べる前に水をいつも以上に飲んでしまった。

前半は快調だったが、残り7割の時点でこの日はじめて箸が止まった。体が大を拒絶しているようだった。水を飲みすぎたせいもあるが、なにより休みが約2時間半と短かすぎた。吐きそうになった。たけるも明らかにペースダウンしていた。

なんとか完食したが、2人に余裕など全くなかった。他の人の余裕そうな顔がなんとも言えなかった。この後何人かとコンビニで涼む。私はお腹にいい物を探すが、なにもなかった。

この時後藤の食べるペースが明らかにおかしかった。覗いて見ると苦しそうだった。松井の指示によりやむをえず残して出てきた。なんとか帰れると思ったが、学校の前の道路でうずくまってしまった。私は後輩2人に後藤を任せて学校に移動。

後藤は3号館で休んだ後帰宅したそうだ。私はお口なおしにペプシコーラを飲み、サー室で昼寝をした。たけるは後輩のみずきとネタ合わせをしていた。すごい奴だと思った。

私はいくら20時まで休めるとはいえ、3杯目は無理だと弱音を言いまくっていた。お腹があぶらまみれに感じた。

19時頃ネタ見せが終了。私は憂鬱だった。たけるは辞退するとまで言いだした。私も辞めたかったが、4年男子共が許すわけがなかった。

結局私とたけるは最後の力を振り絞りこの日3杯目を食べに行くことに。2人を見届けようと雅、中川、勝木、口石が一緒に行くことになった。

道中2人は糖尿病になると脅されつつラーメン大へと移動。店員は海老蔵ではなかった。2人の肩の荷が少しばかり落ちた。行列ができていた。まあまあ待たされた。

私とたけるは死地に向かう白虎隊隊士のようだったらしい。2人に余裕など全くなかった。まずはたけるが食べはじめる。この日3杯目とは思えないペースだった。

私は待ってる間は落ち着かなかった。雅にうるさいと怒られた。隣の口石とまともに会話ができなかった。

20時すぎ ついに私はこの日3杯目を食べはじめる。野菜が思ったより多かった。見るだけで嫌になった。だが、たけるの食いっぷりを見ていたら負けてたまるかと思った。

まずはとにかく野菜を食べまくった。水はほとんど飲まなかった。後半の麺は気力で食べた。その間たけるが完食し店から出た。

私は声高くギブアップを宣言。麺が思った以上に口に入らなかった。もう駄目だと本気で思った。トイレで一度吐こうと思った。だが、たけるの完食を見たせいか、吐き気はなくなり、また麺を食べはじめた。ペースは明らかにおちた。最後の肉片、残りの野菜は水で流し込みついに完食。

この時店には口石しかいなかった。よっぽど自分は食べるのが遅かったと思った。

完食後の達成感はなんとも言えなかった。たけると店の前で記念撮影をした。

終わって思ったことは、この挑戦は自分1人では絶対にできなかった。たけるがいたからこそ達成できたと思う。
一緒に挑戦してくれたたけるにありがとうと言いたい。たける、ありがとう。

あと2杯目、3杯目に付き合ってくれた落研部員に感謝している。
ちなみに雅、中川、勝木、口石は伝説達成を直接見届けることになった部員である。

今後は1日に3杯以上食べる人が出るのを期待して待つことにする。私はこれ以上は無理。糖尿病になってしまうだろう。しばらくはラーメン大を食べる気など起こらないだろう。

長文失礼しました。これからも私ラバンダ二郎をよろしくお願いします。

bunriotiken at 01:27|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2012年07月10日

土用の丑の日

ちゃんとしたうなぎ食いたいわー!

「雅」という括りのものを食べたりみたいなー

スカイツリー雅ばーじょん
寿司 雅
などなど


だってさ
よねお

bunriotiken at 14:57|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)
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