Category: こころ

過去の恥なんて、恥じゃないです^^

「恥ずかしい」と思えることは、素晴らしいことです。

過去を恥ずかしいと思えるってことは・・・・


成長しているということなんです!

過去から成長していなければ、恥を感じることはありません。


あなたが成長した分だけ、恥を感じることができます。


「昔は輝いていたなあ~」


こんな考えをもっていたら、ちょっとマズイ傾向です^^;

過去が現在より輝いて見えるということは、成長してない

ということです^^;


成長を続ける人は、いつだって、


現在が最高です!!
gurou

「どんどん成長できているなあ~」

「今が一番充実している!!」

こう思える人が、「現在進行形」の人です。


そういう人は、自分の過去を「恥ずかしいなあ」と思えます。


「常に全力だから恥ずべきことはない!!」


こういう考えも、いいと思います。


しかし常に成長を続ける人は、「過去の自分の未熟さ」に

気付けるんです。


過去を否定するのではなく、

過去の未熟な自分を「受け入れる」感じですね。

それでは、また!!

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みんな死ぬよ あっさり死ぬよ 僕は頑張るよっ。

神聖かまってちゃん 僕は頑張るよっ

ありがとう!!思い出させてくれて!!


大事なことを忘れていた。

何よりも大切なことをわすれていた。

人間は、あっさりと、「確実に死ぬ」


これを思い出させてくれた歌詞です。


確実に死ぬことは決まっているけど、

そのときは刻一刻と迫ってくるけど、


そのときまで闘わなくてはならないんです。


生きるのに夢中でなくてはならないし、


死ぬことも決して忘れてはならないんです。


矛盾した思いになりますが、忘れてはならないんです。


あっさりと死ぬんだから、「自分の人生」を生きなければ!!


学ぶのも実践するのも遊ぶのも家族や仲間と過ごすのも、


「自分の人生」として大切に生きる。

それでは、また!!


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クラシックで美味しくなるのか??

クラシック

ある柿の名産地で、「柿にクラシックを聞かせて育てる」

という試みがなされています。

何やら、クラシックを聞かせることで、

柿のストレスが減って甘くなる!

ということです。


「本当かよ??」

と思った方いるでしょう。


「美味しいと感じるかどうか」は、個人の趣向です^^;


しかし、「ストレスが減って甘くなる」ことについては、


科学的根拠があります!!


デヴィット・R・ホーキンス博士。

アメリカの医学博士、理学博士。

高名な精神科医でもあり、意識研究者です。

その博士が、こう発表しています。

量子力学的に、クラシック音楽のエネルギーは高い。

そして、高エネルギーに触れることによってエネルギーが

高くなることも、実証済みです。

全ての物質は「エネルギー」からできていますから、「音」も「柿」も

エネルギーです。


柿がストレスを感じるのかどうかということより、


クラシックに触れて、


柿のエネルギーが上がる。


ここが、真実なんです。


結論、クラシックを聞かせれば、全ての物質はエネルギーが上がる。


人にもどんどん聞かせて、高エネルギーに


してしまいましょう!!


子供にクラシックを聞かせるだけで、エネルギーが上がるので、

やらないと損ですね^^

ペットにも聞かせてあげたらいいし、観葉植物にも、

農作物にも、聞かせてあげればいいんです。


我が家は、四六時中流れています。


もちろん、食事中もテレビでは無く、


BGMはクラシックです^^

これだけで、家がちょっとした高級レストランの雰囲気に

なります。

それでは、また!!


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こんばんは!跨ぐ乃助です。


自滅する陽のあたる場所とは、上司の放ったひとことでした!!


昔、上司にこう言われたんです。


「いずれ陽のあたる場所に出してやる」


当時の私は、単純でしたから(今もですが笑)


何か心が震えたんです!!


何か、強烈にモチベーションがあがるひとことでした!

「ありがとうございます!!がんばりますっっっっ!!!」

って感じでした。


しかし、フと思い出した今・・・・


「俺はそんなに光の届かない場所にいたのかWWW」


言われた当時とはまるで受け止め方が違います(笑)

それは成長したということでもあるのですが^^;


もし、当時私が今と同じ捉え方をしていたら、


「今は陽があたってないんですか?」


こう聞くでしょう(笑)

この反応には、上司も驚くと思います。


思惑とは真逆の反応をされるのだから。


もし、そうなったとき、どんな答えなら納得したか考えてみました。


「今お前は、光が届いていないなんて実感はないだろう。

そこそこ幸せで、楽しく暮らしているだろう。

しかし、今のお前が予想もつかない、眩しいステージはまだまだある!

いずれ、それを体験させてやる」


こういう答えが返ってきたら、納得したと思います。


予想とは逆の反応をされたときの受け答えのパターンを、

用意しておくのは大事ですね!!

それでは、また!!

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こんばんは!跨ぐ乃助です。

胃腸風邪を引いてしまい、更新が一日止まってしまいました・・・・

もっと体を強くして発信を続けます!!


今日は、「降りてきた」なんて子供は言わないということについて。


「降りてきた」「降りてきた!!」って最近はよく使いますよね。


「ことばが降りてきた」とか「フレーズが降りてきた」とか。


私も、たまに使ってましたが、最近は違和感を感じだしました。


「降りくるのではなく自分の内側から

湧き出てくる」


こう思うようになったからです^^;


何もないところからイキナリ何かが生まれたりはしません。


自分の知識や経験が、ある出来事と結びついたりして、「浮かんでくる」


ある出来事がキッカケとなって、「湧き出てくる」


そうなると、やはり・・・・・・

kirakira

リソース(資源)は自分の中にあるのです。

高いところからではなく、自分の内側から「湧き出てくる」

そんな感覚になると、「降りてきた」と言いずらくなります。


考えてみると、子供のころは「降りてきた」って言わなかったですよね?


「ひらめいた!!」


「浮かんだ!!」

っていってました。


やっぱり、「内側から来る」ニュアンスのほうが、しっくりくる気がします!!


それでは、また!!



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