2007年04月

2007年04月28日

(^^

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皆様おはようございます。

いや〜いよいよゴールデンウィークですね。

またまたこのときがやってきた!って感じです。

凪は渋谷、立川どちらも営業していますので、ぜひぜひおこしください。濃厚なとんこつがまってますよぉ〜え。

それと最近はまたまたたくさんのネタが満載でした。

あの一風堂の別業態、銀座五行の開店から、ラーメンに一時代を築いたつけ麺の山岸さんの慰労会などなど。いや〜皆さん本当にすごい。

あ!ぶらりも開店してますよ。

と、まー現場は日々動いているわけで、最近めっきり新店舗景気に押されっぱなしの凪は売上も凪になってまうす(ーー

まーこの凪をまた忘れずに、スタッフ教育や、味の向上へとつなげていきたいですね。本店はあいかわらずの人気で大変ありがたいことです。

そしてそして、こっそり告知しちゃいますが、なにやらゴールデンウィーク明けに凪の新しい展開が発表されるらしいです。

え?何って?それはいえないなー(^^

まもなく僕らも一周年ですから、それぞれの第二ステージに進もうかと思います。

ご期待ください。



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2007年04月17日

写真は企画中の件です。

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今年は質をあげていく目標のもとといいながら、なんだかんだすごしている生田です。

さて、ネタがあまりないわけではないということで・・(ながながと前置きすいません)

写真は新企画のヒントです。5月中ごろの発表となります。さてなんだろうな?

はい、策じつは本店の厨房入れ替えを手伝って狭山ヶ丘まで行ってきました。立川から乗り換えが4〜5本ほどあり。超面倒な場所でしたが、行った甲斐がありました。これで本店の厨房も使いやすくなるのだろうなーと(^^。

で最近重い間するに、指導教育っていつになっても本当に、難しい。天気予報に頼らず天気を当てるぐらい難しいっと感じています。教育とは共育だと先人はうまいこというなー。

ちょっと前の話しなんですが、あるスタッフが新人のスタッフへ指示を出していました。手順良く教えているのですが、ちょっと詰め込みすぎなかなーと。新人のよいところはそのまっさらな心。そこにどんどん入れたくなるのは誰しも一緒ですね。しかし、そのキャンバスには限界があります。それをいかに把握するかは、新人のキャパシティなどを経験的に感じるしかありませんしね。この感覚なんて教えるのは早々難しいと。おそらく右脳的な指導を私はしてるのでしょうね。一応言葉でそのスタッフには説明しましたが、やっぱり自分で経験をつまないと(失敗した指導)なかなか理解しがたいのかもしれません。

これも先日書いた「見えないものを見るちから」をどれだけ養ってきたかにもよります。

人に甘え、自分に甘えてきた人はどうもこの点が弱いようです。(おっと自分を差し置いて言ってしまいました)当然指導されても、要点をつかむこが難しいようです。

甘える(望んでそうしたのではないと思いますが、結果としてそのような環境にある場合など)ことに慣れてしまうと、苦労しなくてすむので、まったく感性が研ぎ澄まされません。当然、視野が広がらず、狭い範囲の中でしか考えることができない。これは成長にとって大きな障害となります。この感性は、教育だけにとどまらず、コミュニケーション、しいては、味を作る能力にも関わってくることもあると思うのですが、どうでしょう?



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2007年04月15日

一周年?

を記念していろいろやるっていいましたが、

その前に立川が大きく変わる?まずは味からかな。

でびっとオープンででびのとどまることを知らない客数に、出した結論です。

まーもういいやって感じで、出来ることすべてやろうっな感じで。

少しでもおいしくなってでっびとさんに思いっきり勝負をして見たいなっと。

 

といいながらぼちぼちいくか。

明日は超はやい!

 

 



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まもなくこの2人が始動します。

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立川凪を手伝ってくれて、最大の功労者はなんといってもこの変てつめがねの小林でしょうか。

いや〜個性はだとは思ったけれど、ここまでとは。しっかりまじめに、そして頼もしくやってくれました。こばちゃんありがとう。

その隣は・・・・・あ!まっまさか?

さぁーまもなく始動の予感がします。二人に大期待ですな。

 

 



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2007年04月10日

凪の若頭たち

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ども、でびっとに完敗3レンチャンの凪です。

さすがでびっと、背負ってるものがちがうのか、なんなのか、立川のハートをしっかりがっつりキャッチしているようです。

いやー最近現場教育を第一にと考えていました。

今回のでびっとショックは非常によい経験になりそうです。

というのも。。。。ゴールデン時代から現在まで、幾多の困難がありました。

あんな場所にお客様を呼ぶことはそれはそれは大変なことだったと、振り返って考えても思います。多分奇跡とはそういうことなんだろうと。

渋谷も開店直後ことたくさんのお客様に恵まれましたが、それからはつい最近まで苦難の連続。

立川店は、現場のスタッフはあまり感じていないかもしれませんが、かなり浮き沈みがありました。僕は毎日全店の売上を把握していたので、自店舗のポジションの移り変わりを明確に把握することができていました。数値が下降気味になると次なる手を投入して、落ちそうになる飛行機を少しづつ上向きに飛ばしてきました。

そこまでの変化を知らないスタッフ、特に最近のスタッフには別段苦労しなくてもお客様が来ることになれていた気がします。昨日来店した西尾がいっていました。店の外から見る凪は雰囲気のよい感じがするけれども、実際の接客にそれほどの魅力がないと。

接客力で今まで集客したというよりも、popや、呼び込みなどなど、表現の仕組みの中で集客を図り、味でファンをひきつけたことのあらわれなのでしょう。決して接客を甘く見たとかではなく、それよりも各個人の成長の可能性にかけたといいましょうか、しかし、本当の意味でよい教育が出来なかったと思っています。

さーさてさてさて!でびっとという黒船が現れた今、それと共存を望んでふかふかと生きていくのか、それとも、大きな大砲に立ち向かい、岸で小さい小石を投げ続けるか。 投げ続けることで、少しづつ石が大きくなり、やがて巨大な石となって黒船を撃沈するか。

おいらの答えは、え〜小さい石を投げ続けようと、そう考えます。

というこで、今回のでびっと&優ショックを適時と捉え、凪立川の総合力をアップさせていきたいと思います。もう〜なんでもやってやるぅ

☆その2

今日はもうちっと書くぞ。しかし、もうすぐ仕事へいかなきゃな。

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burand1 at 06:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
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