2015年01月

2015年01月29日

スタッフ紹介 大里料理長

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あだ名 けんぼーorけんさん
正式名称 大里健太郎
年齢 28歳と数ヶ月
特技 というよりは語学取得中です
英語と広東語は日常会話レベル
彼女 香港人の彼女がおります
凪歴 バイト時代含めると8年 香港で4年目を迎えております
好きなラーメン 凪でしょ????
立川ラーメンスクエアオープンとほぼ同時にアルバイトとして入社。
理由は駅直結、家から近いというバイトならではの安易な考えから。
大学2年生の時からお世話になっております。
途中いなくなったりしましたが、週一の配送、イベント、被災地炊き出し等経験して今香港で一店舗の店長をやっております。
人が出来ない事を経験させていただいて今の僕がいると思っております。
海外にも店舗が増え、これから益々海外へ行く機会も増えていきます。
仕事をしながら語学取得、皆んなができない事を経験と、自分が望んでいた土台の上で働けている事に感謝。
と本人談

生田より
出会ったころからたくましくなったねぇ。
今度また一献やりたいよ!



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2015年01月28日

スタッフファイルその1

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たまには自慢の社員さんを紹介しまつ。

あだ名 バンタム
正式名称 大曽根悠二郎
年齢27歳推定
頭年齢2歳
特技 ボクシング
彼女 いないいないいない
凪歴 1番長い。上京半年後の19歳から。8年
好きなラーメン どる屋さん

渋谷本店の開業当時は食べる側だったが立川店オープンニングスタッフとして凪入り。
半年後、渋谷本店へ異動し日替り麺も週1で担当。2年後には青森店で初めて店長となる。
3ヶ月後に帰京して新宿ゴールデン街で主に夜担当として3年勤務、西新宿店にて1年半勤務。西新宿2階にてこんどる屋を立ち上げ3ヶ月で休業(早w)。歌舞伎町店の煮干リニューアルを経て現在はすごい!煮干ラーメンのスープ長
以上本人談

生田評
そーっすねー頭の中は歴史的に小さいですけどかわいいやっつす!


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我が煮干に…

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一片の悔いなし丼です。

最高の一杯のために研究したどんぶりです。


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2015年01月26日

第24回早朝勉強会

第24回早朝勉強会風景!
朝7時半より行っています。今年は期中に18回を予定しています。
18回のうち12回参加していればオッケーです。(賞与評価とリンク)
賞与などは若手であれば給料の変動は少なく、幹部になると業績がよければ優遇、悪ければ冷遇です。昔は一生懸命「心の教育」をやっていました。その当時は「いつもいってるだろ?」「なんでできないんだ!」などと教える側も教わる側もクラッチがまったく合わないこともしばしば。これでは一向に成長しない。個人の力量に合わせては会社の将来はない。そう思い始めてから気がつきました。「想いは・・・重いことに」 心の教育の限界に気がつき、がむしゃらに教育とは、成長とはを勉強してたどり着いたのが「形から入って心に至る」です。目に見えることを徹底して「整理・整頓」することでまず形が揃い、自然と心が揃う。早朝勉強会は教育の整理・整頓です。経営計画手帳を教科書に毎回解説しています。今日は凪の変化についてみなに話しました。創業は日銭を稼ぐ家業でした。仲間が増えて企業に向うも5店舗までは個人経営でした。無借金だったからです。企業の借金は当時「悪」だと思いました。業績があがり、利益がでると当然「現金」が不足して経営がほんとに苦しくなりました。このままではまずいと「やり方」を変えていきました。そう「借金」をすることです。借金といえど、手元の現金と同額であれば実質無借金です。これが業績がやばくなっていきなり銀行に駆け込むお店がありますが、銀行は貸してくれない。だっていきなり「信用」の無いところが来て貸してくれって言って来たら「そこはやばい」と思うのが普通です。なので日ごろから「信用」を積み重ねるためにも「適度」な借金が必要です。現金は月間売上げの3倍あればまずは安心です。月商以下だと不安しかありません。



https://theta360.com/s/izKo7NYhnfdPG06N60x7LtKOi


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給料体系

給料の問題は100%解決することは難しい。

誰しも自分の「基準」があるから。

そう思っていたけれども、いつまでもその基準を明確にしないことは「しっくり」こない。
自分自身がそう感じていた。

能力がある、スタッフで運営していくのであれば、その個人の能力=結果を重視してやることでうまくいく。
つまり飲食店であることの「夢」だと思う。

独立や一国一城の主、それこそ夢こそが飲食店の最大の面白さだ。

しかし、みな誰しも城主になれない。正確には「なり続ける」ことはきわめて困難でもある。

凪が見つけた道は、そんななれないもの同士=能力が低いもの同士がスクラムを組むことで
お互いの欠点を補い大きな成果を作り出すことにあると思っています。

その骨格のひとつとして、(あくまでもひとつにすぎない)
モチベーションの形として、報酬と成果と達成感この3つは大変重要なものと考えています。

今日はそのひとつの「給料」について、ここ半年ほどみなでミーティングや勉強をしてきました。

給料は社員の「一番の関心ごと」

100%だれも納得は難しいかもしれない。けれどもまずは「ルール」を明確にすることから初めていこうと思っています。

時代の変化に合わせて常に進化していこう。



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