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アリスちゃん黒ストフィギュア記念。

「こ、こんな格好…恥ずかしいわよぅ……」 
「本当に恥ずかしいならしようともしないだろうな?本心ミエミエなので全力出していいぞ」
「うぅう…ヘンタイ…」
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にゅっこにゅっことアリスのおみ足がブロントさんのTNTNを扱き出しました。
少々拙い動きですが、逆にそれがブロントさんを興奮させます。
ストッキング越しに伝わるアリスの体温。

「ん…っ、ん…っ、ん…っ」

ちょっと慣れてきたのでしょうか。
リズミカルに ローションで濡れたブロントさんのTNTNを滑るアリスのおみ足。
ストッキング独特の繊維の感触に変な声が漏れそうになります。

「フヒ・・・んむ、あ、アチsy・・・もっと全体使っていいぞ・・・」

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「こう…かしら……っん…」
「うむ・・・」

アリスの足裏に包まれてしまうブロントさんのTNTN。 
足裏全体でTNTNの熱を感じて赤く染まっていたアリスの頬はさらに赤くなります。
先端に向かってずりゅずりゅ扱き上げると、血液が集中して亀頭がぷくっと膨らんできました。

足の指で両脇から亀頭を引っ掻くように刺激されると、尿道がくぱぁと開きます。
まじまじと見つめると奥の方に精液が待ちわびたように溜まっています。

「あ、アリス・・・そろそろ」

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「出ちゃうの?」
「う、うみゅ・・・;」
「ん…いいよ」

ローションとガマン汁でとろとろになったストッキングが亀頭を攻め立てます。
下腹部がぴりぴりして射精感がぎゅうっと高まってきました。

「アリス、愛してる・・・」
「ふぇ!?」
「アリス愛してる・・・っ」

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ビュクク…

びゅくびゅくっと射精してしまうブロントさん。 
どろどろの精液がアリスのおみ足の至る所を穢します。

「もう……/// 気持ち良かった?」 
「アリスの足は最強だと思った・・・ふおぉ」 

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「奥に残ってるの……全部出してあげるからね……♡」

根元から扱き上げられ、精液を搾り出されます。
呼吸で上下するブロントさんの腹筋にどろっと最後の塊が出てきます。

「はい、おしまい」 
「むう・・・・・・;;」

たっぷりとアリスに搾られて腰砕けになっちゃったようですね。
もはや起き上がることもままならない状態です。

「…じゃあ次は、私も…ね?」 
「おい馬鹿やめろ。お前の足で俺の体力がマッハになったところにそれかよ・・hai!僕は絶望的な戦いはしたくないです!まだ僕は死にたくないんです!」
「あら、さっきの『愛してる』は嘘だったの?」
「【むむむ】」 
「ふふ、ナイトに二言はないんでしょ…?」
「hai・・・」


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アリスちゃんの黒ストフィギュアに感化された。
初のアリブロが足コキとか……