マリンブルーの風

おかげさまで15周年!
2004年開設の千葉ロッテマリーンズ応援Blog! 
国内旅行記&海外旅行記やアメリカ、台湾、ヨーロッパ野球の観戦記も充実!

今日も打てずにオリックスに3連敗。

マリーンズ 2 - 1 バファローズ
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ニッカン式スコア

連敗で最下位が見えてきたマリーンズ。
今日の先発はマリーンズが種市、オリックスがK-鈴木です。
千葉明徳高校出身のK-鈴木は前回の対戦で5点を取ったものの、今日は素晴らしいピッチング。
全く手も足も出ない状態です。昨日と変わりませんね。

3回裏。
好投していた種市が捕まります。
2アウトから若月に死球を与え、暴投で2塁へ。
ここで福田にセンターへのタイムリーツーベースヒットを打たれて0−1。
先制を許します。
さらに小島にもレフトへのタイムリーツーベースヒットを打たれて0−2。
2点差となりました。

一方マリーンズ打線は6回までわずか2安打。
5回表には1死から角中がヒットを打つもレアードがゲッツーでチェンジ。
打線が機能しません。

7回表。
マーティンライト前ヒット、鈴木ショートフライ、清田センター前ヒットで1死1,2塁。
ここで中村がレフトにタイムリーツーベースヒットを放ちマーティンがホームインし1−2。
しかし1塁ランナー清田もホームを狙いますがレフトからの中継が素晴らしくホームタッチアウトとなります。
K-鈴木はここで交代。今日は7回2/3で1失点の好投です。
2番手は近藤。
角中はレフトフライに倒れてチェンジ。1点しか取れませんでした。

8回表。
オリックスのピッチャーは増井。
一部のマリーンズファンが盛り上がりましたが、野球を見ていないと思われますよ。
オリックスの増井は通算成績こそ悪いですが、8月は7試合登板して1失点、防御率1.13です。簡単に打てる投手ではなくなりました。
案の定三者凡退。1点差のまま最終回を迎えます。

9回表。
オリックスのピッチャーはディクソン。
荻野がセンター前ヒットで出塁し、マーティン四球で無死1,2塁。
絶好のチャンスとなりましたが、2塁ランナー荻野が牽制球に戻れずタッチアウト。
この荻野のミスが痛かったです。
反撃ムードは一気にしぼみ、鈴木三振、清田三振で試合終了。
オリックス戦に3連敗し、最下位オリックスとのゲーム差は1となりました。

とにかく打てません。レアードの不調と軌を一にするように得点能力が大幅に落ちています。
ただ、負けたとはいえ20日で19戦という過密スケジュールを勝率5割でこなしたのですから、それなりに頑張ったと言えるのかもしれません。
過密スケジュールはまだまだ続きますから、ここが踏ん張りどころですよ。


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竹安を打てずにプロ初完封勝利を献上。連敗で最下位迫る

マリーンズ 0 − 6 バファローズ
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ニッカン式スコア

ヒット打ってちょ〜だい!
ヒットヒ〜ット打てヒット!
ヒット打ってちょ〜だい!
もっとも〜っと打てヒット!

関西の中継でよく見るタケモトピアノのCM。
プロ野球ファンならずとも一度は見たことがあるあのCMを応援歌にしない手はありません。
ヒットを打ってくれないと勝てませんよ。
ヒット打ってちょーだい!もっともーっと打てヒット!

今日の先発はタケモトならぬ竹安。
オリックスから阪神にFA移籍した西の人的補償として入団した選手です。
序盤こそ出遅れましたが、6月24日のヤクルト戦で勝利してからは先発ローテに定着していますね。怖い相手です。
そういえばロッテにも阪神からやってきたピッチャーがいたような気がしますが、彼は今何をしているのでしょうか。
あまり考えないようにしましょう。

マリーンズの先発は二木。
今日の二木は制球が悪く、序盤から苦しいピッチングとなりました。

1回裏。
先頭の福田に四球を与え、西野レフトフライ、福田盗塁、吉田正三振で2死2塁。
ここで好調のロメロにレフトへのタイムリーツーベースヒットを打たれて0−1。
早くも先制を許しました。

2回表。
1死からレアードが四球で出塁するも、中村ショートゴロゲッツーでチェンジ。
早くも暗雲が漂ってきました。

2回裏。
2アウトから西浦にセンターへのスリーベースヒットを打たれると、若月にレフトへのタイムリーツーベースヒットを打たれて0−2。
また失点しました。

3回裏。
西野に四球を与えると、吉田にタイムリースリーベースヒットを打たれて0−3。
さらにロメロにタイムリーツーベースヒットを打たれて0−4。
モヤセカンドゴロで1死3塁となり、ロッテキラー後藤にセンターへの犠牲フライを打たれて0−5。
序盤から絶望的な点差をつけられました。

6回裏。
この回からマリーンズのピッチャーはブランドン。
二木は5回5失点で降板です。今日の二木はいいところがありませんでした。
しかしブランドンも制球が甘く、鈴木昴へ四球を与えると、西浦にヒットを打たれて1死1,2塁のピンチを作ります。
ここで福田にタイムリーヒットを打たれて0−6。
ブランドンはここで交代となりました。
ブランドンはいいところがありません。こんなひどいピッチングしかしないのなら浦和から若手を上げたほうがいいです。
ブランドンを投げさせてもチームの将来にプラスとはなりません。
ナイスガイかもしれませんが、勝敗とは別の話です。

3番手は南。
難病を乗り越えての登板です。今日もしっかりと抑えてくれました。

7回表。
マリーンズのラッキーセブンですが、わずか数分で三者凡退。
あまりにもふがいない打撃陣にレフトスタンドのマリーンズファンからブーイングが飛びます。

その後もマリーンズ打線は先発竹安の前に手も足も出ずゼロ行進。
9回表もあっさり抑えられなんとプロ初完投とプロ初完封を献上してしまいました。
マリーンズのヒットはわずか2本。これではどうしようもありません。
打てなければ勝てないのです。ちょっと上向くとすぐこれですよ。情けない。
数日前には貯金があったはずなのに、気が付けば最下位オリックスと2ゲーム差です。
明日種市で負けるとまずいですね。
打線の奮起を期待しましょう。

【ロッテ】痛恨連敗でAクラス争い一歩後退…打線の“起爆剤”に2軍打撃2冠・安田昇格を!(報知)
ロッテは先発・二木康太投手(24)が5回7安打5失点の乱調。自身4連敗で9敗目を喫した。打線も竹安の前に散発2安打完封負け。最下位相手に痛恨の連敗を喫し、Aクラス争いから一歩後退した。

 左翼席のロッテファンは声を枯らして応援し続けた。最後の打者・清田が遊ゴロに打ち取られると、声援がため息へと変わった。

 2015年10月5日の日本ハム戦以来、1412日ぶりに清田を4番に置いたが、不発に終わった。これで19イニング連続で適時打がない状況だ。井口監督は「2安打じゃ勝てないですね。コースに投げられて打たされた」と竹安に脱帽した。

 “起爆剤”が必要だ。8月の打率が1割台のレアードと井上もすぐさま状態が上向きになるとは考えにくい。新助っ人のマーティンも日本投手の「変化球の多さとフォーク」に苦戦している節がある。

 ファームでは高卒2年目の安田が16日までにイースタン単独トップの15本塁打、65打点をマーク。53得点も同1位で52四球は同2位と選球眼の面でも成長が伺える。

 前日16日の同カードで先発した西野が再調整のため出場選手登録を抹消。ブランドンも6回の投球で左肘を痛め、18日にも出場選手登録を抹消される見込みとなった。

 「投手も2人、野手もこれからミーティングをして入れ替えをしようと思ってます」と指揮官。逆転CS進出へ、打てる手は全て打っていく。


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ロッテキラーアルバースに沈黙し、4か月ぶりの勝利を献上

マリーンズ 1 - 2 バファローズ
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どん底迷走状態の日ハムに3連勝を決めたマリーンズ。
今日から大阪ドームに乗り込んでオリックスと3連戦です。
ここで勝ち越せば波に乗れるはずなのですが、今までうまくいっていないだけに、打線の奮起に期待したいですね。
先発はマリーンズが西野、オリックスがアルバースです。

2回表。
清田が1アウトからヒットを放つも、レアードが見逃し三振。
スタートを切っていた清田もアウト。三振ゲッツーでチェンジとなりました。

2回裏。
ロメロと後藤のヒットで1死1,2塁とし、安達にライトへのタイムリーヒットを打たれて0−1。
オリックスに先制を許しました。
その後西浦ファールフライも、若月四球で2死満塁。
ピンチが続きましたが、福田を空振り三振に仕留めてチェンジ。西野が踏ん張りました。

5回裏。
西浦がツーベースヒットを放ち、若月が送りバント。
田村が3塁に投げるもセーフ。無死1,3塁となります。
続く福田はダブルプレーに倒れますが、その間に3塁ランナーがホームイン。
0−2となりました。

西野を援護したいマリーンズですがアルバースの前に沈黙。
今シーズンは不振にあえぎ、5月12日以来の登板となったアルバースですが、相変わらずのロッテキラーぶりを見せつけられました。
アルバースは7回まで投げて無失点。10奪三振の好投です。

8回表。
増井から清田がソロホームランを放ち1−2と1点差に詰め寄りますが、9回表はディクソンを崩せず試合終了。
1−2で負けてしまい、アルバースに4か月ぶりの勝利を献上する結果となりました。
うーんロッテキラーアルバース。
昨年はマリーンズ戦に5戦3勝。抑えられた試合のインパクトが強すぎて、いまだに苦手意識があります。
今日もばっちり抑えられてしまい、今後がとても心配です。
心配と言えば打線。
日ハム相手には打てても、オリックス相手には全く打てませんね。
西野が7回2失点と踏ん張っただけに、ふがいない打線が残念です。






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荻野、平沢のタイムリーで点差を広げ、日ハムに3連勝。

マリーンズ 6 - 0 ファイターズ
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今日の先発はマリーンズが佐々木、ファイターズが元モーニング娘。の紺野あさ美の夫である杉浦です。

2回表。
清田、田村のヒットと平沢四球で2死満塁とし、荻野がタイムリーツーベースヒットを放ち3−0。

好調荻野の一撃で今日もマリーンズが先制しました。

2回裏。
2死1塁で王がライトにヒットを放ちます。ライトからの返球を2塁ベースカバーの平沢が落としたのを見た1塁ランナー田中賢介が一気にホームを狙いますがタッチアウト。
自作自演気味のプレーでしたが得点を阻止しました。

4回表。
2死1塁で平沢がセンターにタイムリーツーベースヒットを放ち4−0とします。

5回表。
この回からファイターズのピッチャーは公文。
マーティンのツーベースと鈴木のヒットで無死1,3塁とし、井上のレフトへのタイムリーヒットで5−0とします。

7回表。
ファイターズのピッチャーは堀。
おとといの試合で先発したばかりだというのに中継ぎ起用。
まるで少し前の西武のような酷使ですね。かわいそうなことです。
ただ、この回は3人で抑えられました。

8回表。
ファイターズのピッチャーは井口。
2死1,2塁で平沢が今日2本目となるタイムリーヒットを放ち6−0。
結局6−0でファイターズを下し、敵地東京ドームで3連勝を果たしました。
先発の佐々木は2勝目。佐々木はもちろんですが、6回からの3イニングを無失点で抑えた中村稔の好投が非常に大きいですね・。
ロングの中継ぎで頑張ってくれるピッチャーは貴重です。今後も活躍を期待しましょう。

それにしても日ハムは異常事態。はっきり言って弱いです。
栗山監督も清宮を信じていると言っておきながら満塁で横尾を代打に出したりして迷走していますね。
マリーンズにとってはチャンス。この隙に勝ち星を重ねましょう。

【隠しマイク】西武・駒月 お祝いメールに照れ隠し「みんな、暇なんですかねえ(スポニチ)
 ◎前日の試合で入団8年目にしてプロ初安打を放った西武・駒月。お祝いのメールは「試合後に50通、全部で100通ぐらい来ました。みんな、暇なんですかねえ」。うれしそう。思い切り照れ隠しでした。

 ◎日本ハム・栗山監督は報道陣から「(ドラフト4位の)万波が1軍に合流したが?」と振られて「え?うそ?いた?本当に?」。「9番・左翼」で先発出場しました。

 ◎初めて1軍昇格した日本ハムのドラフト4位・万波は、自身が1軍に昇格した理由を問われ「フロントの思惑もあると思うので」。19歳とは思えぬ達観したコメントで報道陣の爆笑を誘っていました。

 ◎前日13日に智弁和歌山の弟・純平が、甲子園で本塁打を放ったことをレアードに教えてもらったロッテ・東妻は試合後、電話した弟とどんな話をしたかと聞かれ「“レアードが、ほんまに言うてたん?”と驚かれました」。素直な高校生の反応ですね。


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ホームラン攻勢で日ハムに勝利。ロッテをナメすぎるのもいいかげんにしろ

マリーンズ 9 - 4 ファイターズ
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今日の日ハム戦も4番清宮です。9番にはルーキー万波がプロ初出場初スタメン。
そしてルーキー吉田輝星が3度目の先発。
いくら東京ドームでのロッテが日ハムに弱いからって、ロッテをナメるにもほどがあるでしょう。
粉砕するしかありません。マリーンズの先発は小島です。

1回表。
荻野がいきなり先頭打者ホームランを放ち1−0。
さらいマーティン四球の後鈴木大地がツーランホームランを放ち3−0。
その後井上、角中、レアードが三者連続三振を食らいますが、この回3点のリードを奪いました。

2回表。
2死1塁でまた荻野がツーランホームラン。
自身初となる2打席連続ホームランで5−0としました。

3回表。
鈴木がヒットで出塁したところで吉田輝星は交代。
ロッテをナメるのもいい加減にしてほしいですね。
たまには相手の若手にプロの厳しさを教えることもあるのですよ。
そして井上センターフライ、角中ヒットで1死1,2塁となり、レアードがレフトにタイムリーヒットを放ち6−0。
中村ヒットで満塁となり、田村セカンドゴロの間に1点を追加。7−0としました。

マリーンズのルーキー小島は5回までわずか被安打2。
無失点で抑えます。
6回表に2死1,2塁のピンチを招き、清水にタイムリーツーベースヒットを打たれて7−1とされますが、直後の7回表にマーティンがソロホームランを放ち8−1。
楽勝かと思われました。

雲行きが怪しくなったのはブランドンが出てきた7回裏です。
大田にソロホームランを打たれて8−2。
その後近藤四球、清宮ヒットで2死1,3塁となりますが、渡邉三振でなんとかチェンジとなります。

8回裏。
マリーンズのピッチャーは唐川。
王セカンドゴロ、清水ヒット、代打田中賢介がレフトへのツーベースヒットで1死2,3塁。
ここで代打谷口がショートへタイムリー内野安打を放ち8−3。
西川もライトにタイムリーヒットを放ち8−4。
唐川が全然だめでした。
マリーンズはピッチャーを東條に交代。
東條は大田をレフトフライに抑えて交代。
今度は松永が出てきました。
松永は近藤を歩かせて2死満塁。
ホームランなら同点と言う場面となりましたが、清宮の代打横尾を三振でチェンジ。
なんとかピンチを脱しました。清宮のままの方が嫌な場面でしたね。

9回表。
清田がタイムリー地ヒットを放ち9−4。
この1点で楽に9回裏を抑えることができました。
9−4でファイターズに勝利、連勝です。一応プロとしての意地があることを示しました。
小島はうれしいプロ初勝利です。

明日も勝って上位陣に食らいついていきましょう。



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最終回に打線爆発。東京ドームでハムに勝利

マリーンズ 6 − 1 ファイターズ
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今日から東京ドームで日ハムとの3連戦。
一昨年は涌井がパ・リーグ最多記録の6被弾を喫して大敗するなどいい思い出がありません。
しかし、今日の日ハムは4番清宮というロッテをなめ切ったスタメンをかましてきました。
いくらなんでも4番清宮でロッテに勝とうだなんてバカにするにも程がある。
ロッテの意地を見せてもらいましょう。

先発は石川です。中継ぎで結果を出せずに戻ってきましたが、今日は好投。
たまにはこういう日があってもいいと思います。
1回裏に渡邉にタイムリーヒットを打たれて1点を失いますが、2回以降は得点を許さず、7回途中まで1失点で投げぬいてくれました。

しかし、マリーンズ打線が日ハムの継投策に対応できずゼロ行進。
堀、バーベイト、村田の継投の前に打線が沈黙し、6回までわずか2安打しか打てません。

7回表。
ファイターズのピッチャーはこの回から石川直。
まず先頭の井上がセンターへのツーベースヒットで出塁します。
ここで代走に岡を起用。
続く角中はライト前にタイムリーヒット。前進守備でしたが2塁ランナーの岡がキャッチャーのタッチをかいくぐってホームインしました。
これで1−1の同点。岡の好走塁が光ります。

7回裏。
石川が1死1,2塁のピンチを招いたところで降板。
2番手の東條が大田をサードゴロに打ち取り、さらに3番手松永が近藤を見逃し三振に仕留めてチェンジ。
継投策でピンチを抑えました。

8回裏は東妻が三者凡退。

9回表。
ファイターズのピッチャーは秋吉。
鈴木ショートフライも岡がレフトにツーベースヒットを放ち、角中もライトへのヒットで1死1.3塁。
レアード四球で満塁となります。
ここで中村がセンターへのタイムリーヒットを放ち3−1。
最終回でマリーンズが勝ち越しに成功しました。
さらに平沢がセンターにタイムリースリーベースヒットを放ち5−1。
とどめは細川がタイムリーヒットを放ち6−1。
この回5点を奪う猛攻で一気に点差を広げました。
9回裏は益田が抑えて試合終了。
東京ドームのハム戦で勝つこともあるんですね。
6−1で勝利し、連敗を止めています。

明日のハムの先発は吉田。打つしかありません。



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投手陣が総崩れで西武に3タテを食らう

ライオンズ 9 - 2 マリーンズ
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今日の先発はマリーンズがボルシンガー、ライオンズがニールと言う外国人投手同士の対決となりました。
ロッテキラーの本田を出さない余裕ぶりがうらやましいですね。

1回裏。
マーティンがソロホームランを放ち0-1とマリーンズが先制します。
マーティンは16試合で6本塁打15打点ですよ。すごすぎます。
さすが元メジャーリーガーだけに、甘い球を逃しませんね。

4回表。
外崎がヒットで出塁し、山川は平沢の悪送球で出塁。無死2,3塁となります。
ここでロッテキラー木村がショートゴロを放ち3塁ランナーがホームイン。
1−1の同点に追いつかれました。

5回表。
森がツーベースヒットで出塁、中村セカンドフライ、栗山四球、外崎四球で1死満塁。
ここで山川をサードゴロに打ち取るも、サードレアードがなんとボールをこぼしてしまうエラーで3塁ランナーホームイン。
2−1と勝ち越されまs。
さらにロッテキラー木村にセンターへの犠牲フライを打たれて3−1。
木村は今日2打点の大活躍です。普段打たないくせに相手がロッテなら別人のよう。困ったものです。

ボルシンガーはこの回で降板。
エラーもあり3失点ながら自責点は1です。
しかし被安打6の四球5はいただけませんね。ランナーを出しすぎです。
これでは野手もリズムに乗れません。

6回表。
まったく調子が出ないチェンがチェンチェンダメ。
1死2塁で森にタイムリーツーベースを打たれて4−1。
中村にセンターへのタイムリーヒットを打たれて5−1。
代わった酒居も外崎にツーランホームランを打たれて7−1。
外崎に投げたボールは落ちるフォークで決して甘い球ではなかったのですが・・・。
ついに今年おとなしかったロッテキラーが目覚めたのかもしれません。

8回裏にはセカンドゴロの間に1点を返して7−2としますが、9回表には唐川が山川にツーランホームランを打たれて9−2。
終わってみれば投手陣総崩れで4連敗となりました。
ただ、今日の試合で荻野が初のシーズン規定打席到達。怪我による離脱を繰り返してきましたが、10年目にしてようやく規定打席に乗りました。
そして鈴木もシーズン規定打席に到達。守備位置をたらいまわしされながらの7年連続規定打席はすごいですね。
ロッテらしい地味だけどすごい記録だと思います。

明日からは東京ドームで日ハム戦。嫌な予感しかしません。



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種市奪三振ショーも、打線が援護できず逆転負け

ライオンズ 4 - 2 マリーンズ
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今宮のホームランから歯車が狂いっぱなしのマリーンズ。
早くこの流れを止めないとズルズル負けが込んでしまいます。
マリーンズの先発は種市、ライオンズの先発は十亀です。

1回表。
秋山三振、源田ヒット、森さん新、中村サードゴロでチェンジ。
上々の立ち上がりです。

1回裏。
マーティンがヒットを放つと、鈴木がライトへのタイムリースリーベースヒットを放ち0−1。
マリーンズが先制しました。

2回裏。
1死から柿沼、平沢、荻野のヒットで満塁。
マーティンはファーストゴロに倒れますが、3塁ランナーがホームインして0−2。
マリーンズが追加点を入れました。

3回以降は種市の奪三振ショーが開幕。
3回表は秋山と源田が三振。
4回表は中村、栗山、外崎が3者連続三振。
スライダーとストレートで面白いように三振が取れます。

しかし6回表。
源田にツーベースヒットを打たれると、森にセンターへのタイムリーヒットを打たれて1−2。
ついに失点しました。

7回表。
木村文紀のソロホームランで2−2。
同点に追いつかれました。
木村はいったい何なんですか。
打率は2割台前半なのに、マリーンズ戦だけは打率.342も打っています。
他チーム相手に2割か1割ですよ。外崎がおとなしいと思ったら、新たなロッテキラーが誕生してしまいました。

8回表からマリーンズのピッチャーは松永。
しかし松永が栗山にツーランホームランを打たれて4−2。
だから松永は信用できないのです。

結局4−2で逆転負け。
先制したのにその後打線が沈黙し、種市を援護することができませんでした。
種市は12個も三振を奪ったのですが、木村のホームランが痛すぎます。
せっかく多くのお客さんが詰めかけたのに、情けない試合をしてしまいました。


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二木炎上、後続も打たれて西武に負け

ライオンズ 8 − 3 マリーンズ
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今日はマリーンズがサマーユニを着て試合をするのですが、ライオンズも似たような色のユニを着るので見分けがつきにくい試合となりました。
とは言っても、試合が始まってしまえば打つ方と打たれる方にはっきりと別れましたから、見分けはつかなくても区別はついたと思います。

先発はライオンズが高橋、マリーンズが二木です。

1回表。
先頭の秋山に内野安打を打たれ、盗塁も決められいきなりのピンチ。
続く源田にレフトへのタイムリーヒットを打たれて先制を許します。
その後森内野安打、山川ショートフライのあと、中村に2点タイムリーヒットを打たれて3-0。
いきなり3点を失いました。

1回裏。
荻野サードゴロ、マーティン死球、鈴木四球、レアード四球で1アウト満塁。
ここで角中は最悪のピッチャーゴロを放ちます。
しかしホームアウトでゲッツーかと思いきやキャッチャー森がライトに悪送球。
ランナー2人ホームインして3-2と1点差に詰め寄ります。
さらに畳み掛けたいところでしたが井上三振でチェンジ。
ここは打って欲しかったです。


3回表。
源田にソロホームランを打たれて4-2。
源田にはよく打たれます。

4回表。
ロッテキラー外崎にソロホームランを打たれると、佐藤龍にプロ初ホームランとなるソロホームランを打たれて6-2。
二木は今日3被弾の6失点で4回KO。
いいところがありませんでした。

4回裏。
角中と中村のヒットで2アウト1.3塁としますが、柿沼のセンター前に落ちようかという打球をセンター秋山がスライディングキャッチ。相手の好守に得点を阻止されました。

5回表。
マリーンズのピッチャーは中村稔。
2アウト3塁で中村にタイムリーヒットを打たれて7-2。
さらに点差がひろがりました。

5回裏。
2アウト3塁で鈴木がタイムリーヒットを放ち7-3としますが、マリーンズの反撃はここまで。

7回裏に森の犠牲フライで8-3とされ、ライオンズに負けてしまいました。

お客さんがたくさん来る試合でファンのストレスを溜める試合をしてはいけませんね。
明日はスカッと勝ちましょう。


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2017年イタリア・シチリア島旅行記 第22回 アグリジェント観光その4 州立考古学博物館を見学

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イタリア・シチリア島旅行記の第22回です。
5日目はギリシャ・ローマ時代の遺跡が残るアグリジェントを観光します。
アグリジェント近郊で出土したギリシャ・ローマ時代の遺物を展示した州立考古博物館を見学しました。

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チェンがスリーランホームランを食らって逆転負け。井口監督の采配ミスも出た

ホークス 5 − 3 マリーンズ
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昨日の試合でマリーンズが4連勝!
厳しい日程の中マリーンズが頑張っています。
今日勝てば5連勝なのですが、実は井口監督になってから一度も5連勝したことがありません。
最後の5連勝は2016年。2年以上も前なのです。
今日は果たして勝てるでしょうか。先発はマリーンズが佐々木、ホークスが松本です。
なお、昨日の試合で死球を受けた三木は「千葉市内の病院」で打撲と診断され、抹消されずにベンチ入りしています。

2回裏。
角中がツーベースヒットで出塁。
清田三振、井上四球で1死1,2塁。
ここで田村の打球はファーストゴロとなりますが、打球が1塁ベースに当たってライトへと抜けていきました。
マリーンズにとってはラッキーなタイムリーヒットで0−1。マリーンズが先制します。
さらに続く平沢のファーストゴロの間に3塁ランナーがホームインし0−2。
幸先よく2点を先制しました。

5回表。
長谷川にソロホームランを打たれて1−2。1点差となります。
さらに上林と甲斐にヒットを打たれて無死1,3塁となったところで佐々木は交代。
勝利投手の権利を目前にしての交代でした。
2番手は永野。
永野は釜元を空振り三振、甲斐も盗塁失敗で三振ゲッツーとします。
そして牧原ショートゴロでチェンジ。ピンチを抑えました。

5回裏。
マーティンがソロホームランを放ち1−3。
点差を2点に広げました。

7回表。
この回から登板のチェンが誤算。
全く制球が定まりません。ボール球連発です。
長谷川死球、上林送りバント、甲斐四球で1死1,2塁。
ここで今宮にスリーランホームランを打たれて4−3。
一気に逆転されてしまいました。
チェンは負け試合では好投するのに、勝ち試合だとダメなピッチャーです。
疲れているチェンをこの場面で使うのは悪手でしたね。起用したベンチのミスです。

7回裏。
ホークスのピッチャーは嘉弥真。
平沢が四球で出塁。荻野が送りバントも、甲斐が2塁に悪送球。
無死1,3塁となります。
続くマーティンは三振も荻野が盗塁を決めて1死2,3塁。チャンスです。
しかし鈴木はふわりとショートライナーを打ちあげてしまいます。
そしてなんと3塁ランナーの平沢が打球を見ずにスタートを切っていました。
まさかのダブルプレーでチェンジです。
これはいけません。
平沢のボーンヘッドですが、ベンチから打球を見ずに走れというギャンブルスタートのサインが出ていた可能性があります。
ダブルプレーの危険を高めてもスタートを切らせる意味が分かりません。ゴロゴーで十分ですよ。
鈴木が倒れてもレアード、角中と続くわけですから。
もしギャンブルスタートのサインを出したのであれば、井口監督の勝負勘の無さがまた一つ証明された形となります。

8回表は酒居がデスパイネにソロホームランを浴びて5−3。
こうなると反撃の力も無く抑えられ、結局5−3で負けました。
勝てる試合だっただけに、チェンの起用と平沢の突入指示という監督の采配で落とした形ですね。残念です。








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レアードが2005年李承以来の30本塁打到達。チームは3本塁打でホークスに連勝

ホークス 3 - 5 マリーンズ
ダイジェスト動画
ニッカン式スコア
地獄の10連戦ですが、気が付けば若手がチームを支えてくれていますね。
今日の勝利の立役者は先発登板して7回を無失点に抑えた土肥でしょう。
昨年プロ初勝利を挙げた左腕は、今季さらなる成長を遂げてくれそうです。

1回表。
先頭の明石が四球で出塁し、真砂三振で1死1塁。
ここで明石が盗塁を試みるも、柿沼が刺して2アウト。
この盗塁死は効きましたね。試合の流れを引き寄せました。

1回裏。
マーティンが先制のソロホームランを放ち0−1。
出場12試合で4本塁打12打点ですよ。OPSは脅威の1.044。
守備もいいですし、すごすぎます。

4回裏。
鈴木がヒットで出塁し、レアードが左中間へのツーランホームランを放ち0−3。
レアードの久々のホームランは節目の30号ホームランとなりました。
マリーンズのシーズン30本塁打は2005年に李承が放った30本塁打以来14年ぶり。
それ以前は2004年にベニーが35本、2003年にホセ・フェルナンデスが32本、2001年はボーリックとメイが31本となっています。
ロッテとしての球団最多本塁打数は1985年に落合が記録した52本。
レアードがどこまで迫れるか注目です。

しかし、土肥がせっかく7回を無失点に抑えたにもかかわらず、8回表に登板した松永が打たれてしまいます。
2死1,2塁からデスパイネにタイムリーヒットを打たれて1−3となり、松田にもレフトにタイムリーヒットを打たれて3−3。
上林を見逃し三振に仕留めて逆転だけは阻止しましたが、こういう場面こそ抑えてほしいのに困ったものです。


8回裏。
チームを救ったのはまたもレアード。
鈴木がヒットで出塁すると、レアードが今日2本目となるツーランホームランを叩き込んで3−5。
9回表は益田が抑えて試合終了。
ホームラン3発で勝つという今シーズンを象徴する展開でホークスに連勝。
7回裏に死球を受けて負傷交代した三木が心配ですが、これについては続報を待ちたいです。
ともあれ、チームは久々の貯金1となり、4位に浮上しました。
上位争いはまだまだ分かりませんね。パ・リーグをかき回しましょう。

ロッテ・レアードV弾「幕張スシ、閉店心配だった」(ニッカン)

4番の大台アーチで2カ月半ぶりの貯金生活だ。ロッテのブランドン・レアード内野手(31)が、ソフトバンク戦の8回に1試合2発となる31号決勝2ランを放った。シーズン30本塁打到達は、球団としては05年の李承■(イ・スンヨプ)以来14年ぶり。チームは4連勝で5月26日以来の貯金1となり、4位タイに浮上した。

  ◇    ◇    ◇

レアードがスタンド上段に届く大きな決勝アーチをかけた。同点に追いつかれた直後の8回1死一塁、ソフトバンク甲斐野の抜けたスライダーを左翼席後方へかっ飛ばした。「最高の場面で最高の形で結果が出たよ」。ほえながらダイヤモンドを1周し、恒例のすしパフォーマンス。いつも“客役”の三木が死球を受けてベンチにいなかったため、自分でぺろり。「おいしーい」とほおを下げた。

停滞期を抜けた。11試合、本塁打から遠ざかっていた。4回に30号2ラン。来日5年で2年ぶり4度目、球団では実に14年ぶりとなる大台に乗せた。「ここのところ打てていなかったので、幕張スシも閉店してしまうんじゃないかと心配だった」と安堵(あんど)。打てない間も新助っ人マーティンと日本の投手について話し合い、支えた。そのマーティンは先制ソロ。初のアベック弾を実現した。

チームは4連勝で楽天に並ぶ4位に浮上し、約2カ月半ぶりの貯金1。10連戦の9試合目と疲労もたまる中、大胆な1発攻勢で投手陣を助けた。井口監督は「4番が打ってくれるとチームが上にいける」と納得の表情。8日に10連戦を白星で締めれば、13年以来のソフトバンク戦勝ち越しが決まる。【鎌田良美】

▼レアードが日本ハム時代の17年(32本)以来、2年ぶり4度目のシーズン30本塁打に到達。ロッテの30本塁打以上は05年李承■(30本)以来14年ぶり。30本塁打の打者が出ないブランクは球団史上最長だった。これでパ本塁打争いトップの西武山川に1本差。ロッテでは86年落合を最後に遠ざかる本塁打王を狙える。

※■は火ヘンに華

「※■は火ヘンに華」って久々に見ましたね。懐かしいです。

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