マリンブルーの風

おかげさまで15周年!
2004年開設の千葉ロッテマリーンズ応援Blog! 
国内旅行記&海外旅行記やアメリカ、台湾、ヨーロッパ野球の観戦記も充実!

マリーンズ2020 シーズンオフ用雑談掲示板

シーズンオフ用に雑談掲示板を開設しました。
キャンプとオープン戦まであと少し、あと少しでマリーンズの2020年が始まりますよ。
今年もマリーンズを語り合いましょう!

なお、最新記事はこの一つ下になります。

2月8〜9日のマリーンズ情報。台湾楽天との練習試合で若手が活躍

ブログの更新が遅いことを反省をしていると申し上げましたが、反省しているんです。ただ、これは私の問題だと思いますが、反省をしていると言いながら、反省をしている色が見えない、というご指摘は、私自身の問題だと反省をしております。あと泡盛がおいしいです。

というわけでブログの更新が遅れてしまっていますが、粛々と遡り更新を行っていきたいと思います。
まずは石垣島キャンプ中の2月8日と9日に行われた台湾楽天モンキーズとの練習試合です。
昨年シーズンオフにラミゴモンキーズが楽天に買収され、ユニフォームも日本の楽天と同じ色になってしまいました。
しかしラミガールズは楽天ガールズに名前を変えて健在。素晴らしいです。

素晴らしいと言えば若手の活躍も素晴らしかったですね。
佐々木朗希だけじゃないんだというアピールができたのではないでしょうか。


満点デビューのはずが…ロッテドラ3・高部、V三塁打も右手骨折 帰京し精密検査へ(スポニチ)
 ロッテのドラフト3位・高部(国士舘大)が沖縄県石垣市内の病院で右手有鉤(ゆうこう)骨骨折と診断された。
 台湾・楽天戦に「2番・右翼」で先発出場し、2安打3打点1盗塁。初回1死から左前打で出塁すると次打者の初球に二盗成功。同点の2回2死満塁では左中間へ走者一掃となる決勝三塁打を放った。

 満点デビューと思われたが、2回の打席で右手首を痛め、試合後に病院で骨折が判明。球場に戻り「全然、大丈夫」と前を向いたが、9日に一時帰京し、精密検査を受ける。まさに天国から地獄の結末となった。


8日の練習試合でヒットを放ち、俊足ぶりも見せつけたドラフト3位高部。
ポスト荻野として外野のレギュラー争いに割って入るだけの力を持っているようです。
しかし残念ながら手を骨折し戦線離脱。復帰が待ち遠しいですね。


ロッテドラ5・福田光 12球団新人1号!守備の汚名返上「いい当たり 素直にうれしい」(スポニチ)

ロッテの注目新人は佐々木朗だけじゃない。ドラフト5位・福田光(法大)が特大弾で猛アピールだ。チームの今季初実戦となった台湾・楽天戦に「8番・遊撃」で先発出場。6回無死二塁で12球団の新人一番乗りとなる「プロ初アーチ」を右翼後方の防球ネットに突き刺した。
 「強い打球を打てるように心がけている。いい当たりだった。素直にうれしかった」

 カウント1―1からの3球目、甘く入った直球を振り切った。観戦した両親も思わずバンザイ。最速163キロの高卒新人に注目が集まる中で、大卒の実力派が結果を残した。

 絶対に取り返す。遊撃守備では2回2死で飛球に背走も届かず左前二塁打に。6回は平凡なゴロを処理して一塁に送球も相手の足が想定よりも速く内野安打としてしまった。それでも「積極性は失わずにいこう」と切り替え、持ち前の思い切りのよさを発揮した。

 大阪桐蔭、法大でも優勝を経験した。福田光の入団で大阪桐蔭OBは江村、香月、藤原を含め12球団最多の4人。小学校から大学まで主将も、決して雄弁なタイプではない。永野吉成プロ・アマスカウト部長は「ずっと主将をやっていた。足元を見つめてコツコツできるところが魅力」とひた向きに取り組む姿勢を評価してきた。

 鈴木大地が楽天に移籍し、内野1枠が空いた。下敷領悠太担当スカウトから「チャンスだぞ」とハッパを掛けられ、入寮前のオフも休まなかった。「他人には興味ない」と普段はスポーツニュースを見ないが、プロ1号は特別だ。「今日はしっかり見ておきます」。この時ばかりは初々しかった。(岡村 幸治)

 ▼福田 光輝(ふくだ・こうき)1997年(平9)11月16日生まれ、大阪府出身の22歳。中学時代は大阪東淀川ボーイズに所属し3年時に全国優勝。大阪桐蔭では甲子園に3度出場。1年夏からベンチ入りし、2年夏に全国制覇に貢献した。法大では3年秋にリーグ優勝。1メートル76、80キロ。右投げ左打ち。



ロッテドラ5・福田光 絶好調3安打2打点 井口監督「チームにいい影響を与えている」(スポニチ)

ロッテのドラフト5位・福田光(法大)が2試合続けて活躍した。8番だった前日は12球団の新人1号を含む2安打2打点。この日は2番に昇格し、3安打2打点と井口監督の期待に応えた。
 1点を追う9回2死二、三塁では右前へ逆転2点打を放ち「思い切って振っていこうと思った。結果が出たので良かった」。法大で広島の宇草と同期の左打者。井口監督も「チームにいい影響を与えている」と満足そうだった。



そしてドラフト5位の福田光も目立ちました。FA移籍じゃ無い方の福田ですが、ショートの守備面で送球の遅れや風向きを読めずフライを落とすなどのミスを犯したものの、思い切りのいい打撃は素晴らしいです。やんちゃな面構えはかつての西岡を思い出しますね。
数年後が楽しみになってきました。三木や平沢もうかうかしていられません。


ロッテドラ2・佐藤 実戦初安打で「開幕マスク」強烈デモ 「絶対打とうと思っていた」(スポニチ)

「打てる捕手」として、正捕手争いに名乗りを上げた。ロッテのドラフト2位・佐藤(東洋大)が台湾・楽天との練習試合に「7番・DH」で出場し、実戦初安打をマークするなど2安打1打点。6回2死一、二塁では中前へ適時打を放ち、勝負強さを見せた。
 「絶対打とうと思っていた。センター返しという意識が結果で出てくれた」。反省を生かした。初の実戦となった前日は3打数無安打。夜に映像を見返し「完全にホームランを狙っているようなスイング。引っ張りに入って凄く左肩が出ていた」。試合前の打撃練習から修正して中堅方向への意識を高め、5回にも中前打を放った。

 9回はマスクをかぶり、5年目右腕・原を好リード。井口監督は「即戦力として考えている」と評価し、正捕手の田村を脅かす存在として期待した。東洋大では2年春に首位打者に輝き、東都リーグ通算8本塁打。1年先輩のDeNA・上茶谷、ソフトバンク・甲斐野、中日・梅津とバッテリーも組んだ左打者は「凄い投手。打って自信をつけたい」と先輩撃ちも果たす。 (岡村 幸治)

 ◆佐藤 都志也(さとう・としや)1998年(平10)1月27日生まれ、福島県出身の22歳。聖光学院では2年夏と3年夏に甲子園出場。プロ志望届を提出したが指名球団はなく、東洋大に進学。東都大学リーグで捕手、一塁手として計4度のベストナインに輝いた。主将も務め、3、4年時には大学日本代表にも選出された。1メートル81、83キロ。右投げ左打ち。


キャッチャーの佐藤も2試合連続出場。2試合目には待望のヒットを放ちました。
キャッチャーとしては原ら若手投手を好リード。
積極的に声出ししていますし、頭のいいキャッチャーが入ってきたなという印象があります。
田村を脅かす存在になってほしいですね。


ロッテの大阪桐蔭勢大暴れ 藤原が特大3ラン&香月2ラン ともに4安打(スポニチ)
大阪桐蔭出身のロッテ2年目・藤原、6年目・香月もアーチを描いた。昨年のドラフト1位は「1番・中堅」で出場し、9回2死一、二塁から右翼席後方の防球ネットを直撃する特大3ランを放った。3ボールとなったが「完璧な当たりだった。2日前からイメージしているボールの内側を叩けた」とこの日4安打3打点をフルスイングで仕留めた。守備でもフェンス前の大飛球を背走キャッチ。1年目の昨季は開幕スタメン出場を果たしたが、わずか6試合で2軍降格しただけに、こちらも猛アピールだ。
 23歳の香月は「3番・三塁」で4安打4打点。「結果を残そうと一生懸命でした」と8回の右越え2ランを振り返った。福田光との3人で10安打9打点。いずれも甲子園優勝を経験している大阪桐蔭OBトリオが躍動した。



ルーキーだけではありません。藤原が8日の試合で特大の一発を放ち観客を驚かせました。
勝負の2年目はぜひ1軍に定着してほしいですね。
一発と言えば和田も豪快なスイングでホームランを放ちました。こちらも早く支配下登録されてほしいです。2試合目に登板したサントスは速球は素晴らしいですが、いかにもクイックができなそうな投球フォームが気がかり。ランナーが出たら自滅しそうです。

キャンプと練習試合の模様は別エントリーにて写真をアップしたいと思います。



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2018年ペルー・ボリビア旅行記 第7回 リマからクスコへ。標高3400メートルの古都を歩く

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ペルー・ボリビア旅行記の第7回です。
3日目はインカ帝国の首都クスコに移動。
リマから飛行機でアンデス山脈を越えてクスコに移動し、クスコ旧市街を散策しました。

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2月5日〜2月7日のマリーンズ情報

2月5日から2月7日までのマリーンズ情報をまとめました。

2月5日

ロッテ・朗希 第1クール終了、全身筋肉痛も…祖父母の前で充実「最後までやれたのでよかった」(スポニチ)
これで石垣島キャンプも第1クールを終了。故郷の岩手・大船渡からやってきた祖父母らも見守る中で練習を終えたロッテ・佐々木朗は「第1クールを乗り切れて、最後までやれたのでよかった」とホッとした表情を浮かべた。
 高校野球と異なり、朝から夕方までの練習が毎日続く。「とても疲れています。一日中、野球をするので、思ったよりも疲れるし、毎日続くので、凄く疲れるなと思いました」と全身が筋肉痛に襲われていることを隠さなかった。

 それでも充実感はある。「新人合同自主トレのときよりも、たくさんの先輩と話せた」と、プロの世界に飛び込んだことを実感している。この日も種市、古谷らと談笑。「練習メニューだったり、どんなことを意識するかを聞いています」と実りある時間を過ごしている。



佐々木朗希13日にも初ブルペン、1軍同行で英才教育(ニッカン)
ロッテのドラフト1位、佐々木朗希投手(18=大船渡)が、早ければ13日にもブルペン入りすることが4日、分かった。1軍の石垣島キャンプ打ち上げ後の14日以降も、沖縄本島などでの練習試合遠征の同行が決定。大半がビジターゲームのため、施設使用にも未知数な面がある。区切りのキャンプ最終日に“ホーム”でブルペン入りするプランが進んでいるようだ。

首脳陣は当初、14日以降は佐々木朗を石垣島に残し、2軍キャンプで体作りに専念させる予定だった。吉井1軍投手コーチは「始まりの始まりなので、いろいろな指導者が見るより、1人が見た方がいいのではという判断になった」と方針転換について説明。練習試合での登板予定はなく、川越1軍投手コーチも含めた2人で、試合前練習などで“英才教育”を施す。

「2・13」プランが進む理由の1つに、仕上がりの良さがある。第1クール最終日は、約35メートルのキャッチボールが当初予定の6分間から、8分間に変更になった。キャンプ初日に5分間でスタートし「最長で8分間まで」(吉井コーチ)という基準に、4日間で順調に達した。

地元岩手から祖父母が応援に駆けつける中、第1クールを完走し、多くの収穫も得た。疲れは残っているようだが「焦る必要はないと思っています。課題を1つずつつぶして万全にしていきたい」と気を引き締める。目の前のことに懸命に取り組むうちに、徐々に今後の展開が見えてきた。



2月6日

元空軍ロッテ・アコスタ「いい感じ」シート打撃2K(ニッカン)
ッテ160キロ右腕は佐々木朗希だけじゃない。

育成選手の新外国人ホセ・アコスタ投手(26)が、シート打撃でベールを脱いだ。この日の最速は150キロ前後ながら、打者8人から2奪三振。「いい感じで投げられた」と話した。昨季は母国ドミニカ共和国の空軍にも所属した異色右腕。自己最速は104マイル(約167・4キロ)で、支配下登録を目指しアピールを続ける。


ロッテ種市 侍J稲葉監督の前で手応え33球「強烈な投球しないと…」(スポニチ)
ロッテ・種市篤暉投手(21)が6日、沖縄・石垣島の春季キャンプで3度目のブルペン入りした。大きく変化するスライダーなどを交えて計33球。侍ジャパンの稲葉監督が見守る中での投球に「意識して力んでフォームぐちゃぐちゃになってました」と苦笑い。それでも「1回目、2回目よりは凄くよかった」と手応えを感じた。
 昨季は8勝をマーク。東京五輪での日本代表入りに向けて「強烈な投球をしないと(日本代表には)入れないと思っている。開幕からいいアピールができるように頑張りたい」と力を込めた



ロッテ安田、初シート打撃5の1「もっと積極的に」(ニッカン)
ッテのスラッガーとしての開花が期待される3年目の安田尚憲内野手が、初のシート打撃を行った。5打席で1安打。

「まだ直球に差し込まれている。もっと積極的に打っていきたい」と反省した。一方で左腕山本に追い込まれながら、カットボールを右翼線に運んだ技ありの一打は光った。今週末の台湾楽天との練習試合では結果も求めていく。



ロッテ佐々木朗希、ブルペン入りへ着々…18・44mで力強い投球「気持ちよかった」(スポニチ)
ロッテのドラフト1位・佐々木朗希投手(18)が6日、平地ながらマウンドからの正規距離の18・44メートルで投球を行った。3分間で計11球。一段と力がこもり、キャッチボール相手の同4位・横山が正面で受け止めきれず、思わず避けてしまうほどの威力だった。「いつもより投げる距離が近かったので、気持ちよかった。球がいってる感じがした」と充実感をにじませた。
 見守った吉井投手コーチは「もう投げる肩と肘の用意はそこそこできてる」と話した。ブルペン入りへ向け、着々と調整ペースを上げている。



2月7日

ロッテ田村、ジャクソンは「けっこう器用なタイプ」(ニッカン)
今季ロッテに加入したジェイ・ジャクソン投手(32)が7日、沖縄・石垣島キャンプで熱のこもった投球練習を行った。

正捕手の田村龍弘捕手(25)を相手に24球。150キロ近い球を投げ込んだ。ジャクソンの依頼で、田村がホームベースの真上にしゃがみ捕球することも。田村は「外国人投手からはたまにホームの上で、とお願いされることがあるんです。グライシンガーとかもそうでした。ジャクソンは荒れ球なイメージでしたが、実際はけっこう器用なタイプでした」と初めて球を受けた印象を話した。



ロッテ・朗希、初めて捕手相手に23球「気持ちよく投げられた(スポニチ)
ロッテ・佐々木朗希投手(18)が7日、沖縄・石垣島の春季キャンプで初めて捕手相手に投げ込んだ。前日に続きマウンドからの正規距離の18・44メートルで、ブルペン捕手へ約4分間、計23球を投じた。まだ全力ではないが、威力は十分でキャッチャーミットの音が心地よく響いた。「順調にここまで来て、良い状態にある。とても気持ちよく投げられた」と汗を拭った。
 見守った吉井投手コーチは「昨日より良かった。素晴らしかった」と評した。



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2018年ペルー・ボリビア旅行記 第6回 セスナ機からナスカの地上絵を見る

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ペルー・ボリビア旅行記の第6回です。
2日目はナスカの地上絵を見ます。
ピスコの空港からセスナ機に乗ってナスカの地上絵を見ました。

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2月2日〜2月4日のマリーンズキャンプ情報

2月2日から4日のマリーンズキャンプ情報をまとめました。

2月2日
ロッテ 佐々木朗、逆傾斜からネットスロー「股関節を意識しないと」吉井コーチ発案(スポニチ)
 
ロッテのドラフト1位・佐々木朗希投手(18=大船渡)は2日、石垣島キャンプで「逆傾斜」からネットスローを行った。
 室内練習場に置いてある簡易マウンドの傾斜を逆方向に向いて、低い方から高い方へ向かって投げた。股関節を意識しながら体重移動をうまくできるようになるためのドリルで、「初めて。股関節を意識しないといけない。いい練習だと思いました」と明かした。

 発案者は吉井投手コーチで、現役だった「ヤクルト時代に教わった」という。スーパールーキーも「続けていきたい」と意欲的だった。



佐々木朗希が球をたたきつける!吉井コーチ指導充実(ニッカン)
ロッテのドラフト1位、佐々木朗希投手(18=大船渡)が2日、珍トレーニングに取り組んだ。石垣島キャンプ2日目は、マウンドと逆傾斜をつけた木製の台に乗り、ボールを人工芝にたたきつける投球練習を約20球行った。吉井理人投手コーチ(54)が日本ハム時代から行う独特の指導法に、高い理解力を示した。練習後は、初めてのメニューに戸惑いどころか「充実しています」と目を輝かせた。

   ◇   ◇   ◇

およそ15度ほどの角度がついた坂道は、マウンドと反対に傾いている。佐々木朗は逆傾斜に乗り、ボールを目の前の人工芝にたたきつけた。一見すると、どこにポイントがあるのか、理解しがたい図式だが、自分の言葉で的確に説明した。

佐々木朗 傾斜がある方が投げやすいです。逆傾斜がついていると、股関節を意識しないといけない。いい練習だと思いました。初めてです。これからも意識しながら続けていきたいです。(継続すれば)自然とそうなると思います。

吉井コーチが佐々木の練習後、報道陣に説明した。「逆に傾斜がついていますから、しっかり肘が上がらないと投げられません。皆さんもやってみて下さい」。しっかり左足に重心を乗せること、肘を上げることを意識させる目的があった。

吉井コーチは日本ハム時代、ダルビッシュ(現カブス)や大谷(現エンゼルス)の指導経験を持つ。だが「大谷、ダルビッシュはその段階になかったのでやってません」と、明確に答えた。完成度が高かった2人とは違い、このメニューは成長過程の佐々木朗にとって必須のトレーニングになる。

身体能力の高さは各種数値が証明しているが、体の強さはまだ確立されていない。そうした時期に、プロのキャンプで周囲のレベルの高さに目を奪われ、スピードや完成度を急いではならない。吉井コーチは何度も「意識させていません」と言い、あくまでも逆傾斜を利用することで、根本的なフォーム、体重移動が体に染みこむように配慮している。

練習の合間には志願して、ブルペンで石川の生の投球練習を見学した。両手をおなかの前で合わせ、行儀よく主力投手の投球を見る姿は、何でも吸収しようとする探求心にあふれていた。



佐々木朗希は名演出家、同僚の誕生日サプライズ成功(ニッカン)
約2000人のファンが門出に駆けつけた。ロッテのドラフト1位・佐々木朗希投手(18=大船渡)が1日、沖縄・石垣島でキャンプイン。グラウンドでユニホームを着る、プロ野球選手としての“誕生日”を精力的に過ごし、フィーバーを招いた。直前には、同2位・佐藤都志也捕手(22=東洋大)にバースデー・サプライズ作戦を仕掛けたことが判明。名演出家でもあることが分かった佐々木朗が、華々しいプロ野球人生になるよう、自身をプロデュースしていく。

   ◇   ◇   ◇

プロ野球選手としての夜が明けた。佐々木朗は「とてもいい練習ができたなと思います」と充実の表情でキャンプ初日を振り返った。背中には「R.SASAKI」。大船渡高より少し細いストライプのユニホームが、似合っていた。約40メートルの距離でのキャッチボールに厚底シューズを履いての12分間走。快調な船出となった。

岩手を離れ、1カ月。すっかり新天地になじんだ。同期入団の6人には、特に感謝する。「今だけじゃなくこれからも特別な存在になる。ポジションが違うので接する回数も減りますが、なるべくコミュニケーションを取って、お互い一緒に活躍できたらいいなと思います」と思い描いている。

だからこそ大事な“儀式”があった。1月27日夜、石垣島のホテルで佐々木朗が秘密裏に動いた。

22歳の誕生日を迎えたドラフト2位佐藤のスマートフォンに、同4位の高卒ルーキー横山から連絡を入れてもらった。「トシヤさん、僕たちの部屋でトランプやりましょうよ」。横山は佐々木朗と同部屋だ。佐藤と同室の植田は「すぐに行くから、先に行っててよ」と佐藤を自然に送り出した。

佐藤は少し歩いて、高卒新人の部屋前に到着。しかし、部屋の中からは反応がない。今度は「やっぱりトシヤさんたちの部屋で」と連絡を入れ、戻ってもらった。佐藤が自分の部屋を開けると真っ暗だった。だが、すぐに「ハッピーバースデー♪」の歌。佐々木朗ら同期たちはショートケーキと一緒に笑って迎えた。

佐藤を一時的に部屋から出し、その間に舞台を仕込む高等テク。佐々木朗がプロデュースしたという。「全然分からなかった」と佐藤を喜ばせた。実は2年前の誕生日、佐々木朗は野球部仲間たちから似たような作戦のサプライズを受けている。“リベンジ”は、今の仲間たちを尊重している証しだ。

これからは野球人生の脚本を書く番だ。「早く1軍でチームのために活躍して、たくさんの恩返しをしたい」と誓う。それでも焦ることなく、逆算型で思い描くサクセスストーリー。「いつブルペン入り?」と騒ぐ周囲をよそに、じっくり礎を築き上げるキャンプになる。ただ、163キロを投げる規格外の投手でもある。いつサプライズがあっても、不思議ではない。【金子真仁】

<佐々木朗のキャンプ初日>

午前5時30分 起床。その後検温、朝食

午前7時25分 日の出

午前8時17分 球場到着

午前9時0分 ウオーミングアップ、その後キャッチボール

午前10時00分 投内連係

午前10時20分 吉井コーチが見守る中で再度キャッチボール

午前11時14分 練習合間に子どもたちにサイン

午前11時30分 12分間走、終了後昼食、ウエートトレーニングなど

午後2時50分 取材対応

午後3時30分 ホテルへ



ロッテ・美馬 今年初の本格的投球 捕手座らせ30球「70点くらい」(スポニチ)
 楽天からロッテにFA移籍した美馬が、今年初めて本格的な投球練習を行った。
 前日には立ち投げで20球を投じたが、この日は座った捕手へ30球。直球を中心に制球が良く「70点くらい」と自己採点し「状態は良い。ケガなく最後までいくのが一番」と話した。候補にも挙がっている開幕投手については「しっかり準備した上で選んでもらえたら」と意欲を示した。


やはり佐々木朗に注目が集まっています。美馬が順調なのはなにより。



2月3日
ロッテ・中村奨吾 左足の張りで1軍本隊から外れる 香月が合流(スポニチ)
 ロッテは3日、沖縄・石垣島キャンプに参加している中村奨吾内野手(27)が左足の張りを訴え、大事をとり1軍本隊から外れたことを発表した。
 代わって、香月一也内野手(23)が1軍に合流した。



ロッテ 二木、ブルペンで直球のみ58球「まだまだ上げていける」背番18に躍進誓う(スポニチ)
 ロッテ・二木康太投手(24)が3日、沖縄・石垣島の春季キャンプでブルペン入りした。直球のみ58球を投じ「悪くはなかった。まだまだ上げていける」と話した。今季、背番号が「64」から「18」に変更。「よく似合ってると言ってもらえるんですけど、それが本心かは分からない。(似合うように)頑張ります」と笑った。
 投球練習を見守った井口監督は「二木は特に仕上がりが良い。腕がしっかり振れている」と満足げだった。


中村の離脱が気がかりです。


2月4日
ロッテ・福田秀 快音連発!!元同僚・千賀撃ちで監督の胴上げ誓う(スポニチ)
ソフトバンクからロッテにFA移籍した福田秀が井口監督の胴上げを誓った。
 フリー打撃では逆方向にライナー性の当たりを連発した。「秋には笑って井口監督を胴上げできるように目の前のことを精いっぱい頑張りたい」と改めて抱負を語った。3月20日の開幕戦は古巣ソフトバンク戦(ペイペイドーム)。千賀撃ちを目標に掲げ「僕の中では彼が日本一の投手。彼から打ちたい」と元同僚対決に燃えていた。



ロッテ・安田 居残り守備練習「まずは守備を広くしていかないと」(スポニチ)
勝負の3年目を迎えるロッテの安田が全体練習後、居残りで守備練習を行った。
 一塁手としてワンバウンド送球の捕球に取り組んだ後は、三塁に移動して100球のノック。「まずは守備を広くしていかないといけない。球際の打球を捕れるような練習をしています」と、計1時間もボールを追いかけた。昨季はイースタン・リーグで本塁打&打点の2冠に輝いた。課題の守備克服で飛躍を目指す。



ロッテ 藤原、1時間以上特打で手応え「日に日に合ってきてる」開幕1軍切符獲る(スポニチ)
 ロッテ・藤原恭大外野手(19)が4日、沖縄・石垣島での春季キャンプで特打を行った。全体練習が終わった後に1時間以上、ティー打撃やフリー打撃で振り込んだ。この日は第1クール最終日。「今日が一番よかったです。一番良いフォームで打てたかなと思います。日に日に合ってきてる」と手応えを口にした。
 昨季は出場6試合で打率・105、2安打。2年目の今季は1軍定着を目指す。ソフトバンクからFAで福田秀が加入し外野手争いは激しさを増す。「本当に厳しい争いになるというのは分かっている。そういうところで結果を残して成長できたら」と競争に打ち勝ち、まずは開幕1軍切符をつかむ。



ロッテ 井上、自ら追加のおかわり練習で下半身強化 昨季反省生かす(スポニチ)
 ロッテ・井上晴哉内野手(30)が4日、「おかわり練習」で精力的に汗を流した。沖縄・石垣島の春季キャンプ4日目。午後の個別練習の時間に特打や特守に指定された選手にまじり、ティー打撃とノック練習を行った。当初予定にはなかったが自らの判断で練習を追加。「今年は開幕が早いというのもある。しっかり下から振れるようにしていこうと思っている」と下半身を強化した。
 昨季は打率・252、24本塁打、65打点。足腰を鍛えて開幕に臨めなかったといい「しっかり下を使うことが大事だと気づくシーズンだった」。反省を生かし、今年は徹底的に下半身をいじめ抜く。

4日目にしてようやく野手の話題が出てきました。
野手の新戦力は福田だけで、逆に鈴木大地という主力打者が流出しています。
レアードも今年どれだけ打てるかわかりませんし、若手戦力の底上げが急務です。


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石垣キャンプ始まる。報道陣が押し寄せにぎやかに

球春到来。今年も石垣島で春季キャンプが始まりました。
佐々木効果で例年にないほど報道陣が集まっています。
金村義明以外解説者を見かけない年もあったのですが、すごいですね・・・。

ロッテキャンプに2000人来た!昨年からほぼ倍増(ニッカン)
ロッテの石垣島キャンプ初日には2000人のファンが訪れた。昨年は1100人で、ほぼ倍増。井口監督が選手として新加入した09年に2300人を記録したのに次ぐ、にぎわいとなった。

一番乗りは千葉県から訪れた掛巣太陽さん(23)で「種市、二木と高卒投手が育っているので、佐々木投手も大丈夫だと思います」と期待していた。報道陣は110人が集結。岩手県内の民放全4局も取材に訪れ、岩手朝日テレビは生中継も行った。


佐々木朗希の地元岩手から民放全4局が石垣島に集結(ニッカン)
ロッテのドラフト1位・佐々木朗希投手(18=大船渡)のキャンプインを報じるため、地元・岩手からもテレビ局4局が全て沖縄・石垣島を訪れている。

昨夏の高校野球岩手大会を生中継した岩手朝日テレビは、相埜裕樹アナウンサー(27)が午前10時すぎに「いいコト!」の番組内で、生中継を行った。スタジオのアナウンサーと約6分間掛け合い「佐々木投手の引き締まった表情が見られます」などと伝えていた。

「佐々木投手を取材するために来ました」という相埜アナは「岩手では菊池雄星投手、大谷投手とメジャーで活躍する投手がいて、またそれに続くような選手が出てきました。令和の怪物と呼ばれる中、どんな風に成長していくのか楽しみです」と話していた。


西岡剛 古巣ロッテキャンプに「練習補助員」で参加(ニッカン)
元ロッテで、現在はBCリーグ栃木でプレーする西岡剛内野手(35)が、1日に始まったロッテの沖縄・石垣島キャンプに「練習補助員」として訪れている。

ロッテ石垣島キャンプでは、BCリーグの選手が補助員で参加することが恒例となっており、西岡もキャンプインから姿を見せた。

ロッテの選手が球場入りしたのが8時17分だったのに対し、西岡は7時過ぎにはキャンプ地の石垣市中央運動公園野球場に入り、他の補助員たちとともに防球ネットなどの準備を行っていた。報道陣の問いかけには「すみません、(何も)ないです」と話すだけだった。


そして元マリーンズの西岡がキャンプの練習補助員として参加。
マリーンズへの復帰はあるのでしょうか。
こちらも注目したいです。

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キャンプ直前。自主トレで鍛える若手と合流する新外国人選手

キャンプ直前。いよいよ自主トレも終盤です。
球春がすぐそこに迫っていますよ。

何と言っても注目は佐々木。

佐々木朗希のブルペン入りは2・6以降 コーチ明言(ニッカン)
石垣島キャンプでのロッテ・ドラフト1位佐々木朗希投手(18=大船渡)のブルペン入りは、2月6日からの第2クール以降になりそうだ。

佐々木朗のブルペン入りについて、この日に石垣入りした吉井1軍投手コーチが「第1クールで投げることはありません」と明言した。現在のキャッチボールは50メートル程度で、全力で腕を振っていない。「少しずつ(投球の)強度と頻度を上げていければ」(同コーチ)と様子を見ながらの投球計画になりそうだ。佐々木朗は31日に自主トレを打ち上げ、2月1日の1軍キャンプスタートに備える。



佐々木朗希は種市先輩についていきました(ニッカン)
先輩、ついていきます! ロッテのドラフト1位、佐々木朗希投手(18=大船渡)が27日、沖縄・石垣島での自主トレを開始した。

これまでは新人7人での練習だったが、若い世代の先輩たちと初合流。「緊張感がある中で練習できてよかったです」と振り返った。

気が付くと、種市がそばにいた。「一緒にいたので、じゃあ走るかっていう感じ」(種市)で陸上競技場へ向かった。400メートルトラックを2周。速いペースの種市のすぐ後ろを走った。先輩の背中を一生懸命追うように。

走り終えると、腰を下ろして談笑した。「優しくしてくださって、とても頼もしかったです」。2人の足元は同じナイキ製のシューズ。ルーキー右腕は同社から用具サポートを受けることが決まったばかりで「靴の話とかもしました」と明かした。

背番号17の佐々木朗にとって種市の背番号16は、まず目指すべき背中の1つかもしれない。先輩右腕は、井口監督が「ランニングもトップを走っていた。今年に賭ける気持ちが出ていた」と評した今季のエース候補。同じ東北出身で年齢も近く、「頼れるところは頼っていきたい」という力強い存在だ。

数十分間とはいえ、限られた人数での自主トレだからこそ実現した、2人だけの時間。キャンプイン前の先乗り自主トレには、暑さや湿度に慣れるコンディション以外にも、効果がたくさんありそうだ。


しばらくは体作りに専念することになりそうです。


ロッテ原嵩、巨大ネットの独特練習で自慢カーブ磨く(ニッカン)
プロ5年目を迎えるロッテ原嵩投手(22)の前に、大きな“壁”が立ちはだかった。

沖縄・石垣島での合同自主トレに参加した29日、室内練習場で育成ドラフト2位・植田将太捕手(22=慶大)を相手に立ち投げを行った。

植田との間に突然、高さ2メートル級の防球ネットを置いた。そしてネットに向かって投げる、と思いきや、選んだ球種は得意のカーブ。白球は3メートル先のネットを越えた後、しっかりとブレーキがかかって、植田のミットに収まり続けた。

先輩の南昌輝投手(31)が取り組んでいたカーブの独特な練習方法を、昨年から自身でも取り入れたのだという。「これでボールを切る感じがつかめるんです」。浦和での自主トレ時から、カーブは多く投げていた。「自信がある球だからこそ、練習しなきゃいけないんです」。今季こそ1軍へ、と個性を磨く。


地元専大松戸高校出身の高卒ピッチャーが1軍デビューを狙っています。
原が活躍すれば「ロッテは育成下手」とは言わせませんよ。
期待したいです。

ロッテ新外国人ハーマンとジャクソンに中継ぎ期待(ニッカン)
ロッテの新外国人、フランク・ハーマン投手(35)とジェイ・ジャクソン投手(32=ブルワーズ)が31日、春季キャンプ地の沖縄・石垣市で入団会見を行った。

ハーマンは昨年まで楽天、ジャクソンは18年まで広島でプレーしていた。井口資仁監督(45)は「補強ポイントだった中継ぎというところに、日本での実績がある投手2人が加わってくれたのは非常にうれしい」とコメント。ロッテでも、ともにリリーフとしての活躍が期待される。

今季の目標として、ハーマンは「投げた試合をしっかり抑えたい。すばらしいリリーフ陣を敵チームから見ていたので、そんな彼らを自分が引っ張れるように」と掲げた。ジャクソンも「目標は優勝、そのためにここにいる」と頼もしく話した。

会見前の練習では、ペアになってキャッチボールを行った。「キャッチボールで相手の球の印象は?」「メジャーでもプレーした井口監督の印象は?」などの質問に、2人が同時に楽しそうに話し出すなど、記者会見というより、さながらトークショー。早くも名コンビの空気を醸し出す2人は「監督の起用に応えて、2人で頑張っていきたい」と気持ちを1つにしていた。


実績のある2人の加入はとても心強いです。中継ぎの層が分厚すぎて盤石にも程があります。


ロッテ福田秀平が合流「ルーキーのような気持ちで」(ニッカン)
ソフトバンクからFA加入したロッテ福田秀平外野手がチームに合流した。自主トレでは井上に声をかけ、キャッチボール。「親友の李杜軒(元ロッテ)のSNSによく井上選手が出てくるので、自分から声をかけました。李杜軒に感謝です」。

キャンプインに向け「ルーキーのような気持ちでやっていきたい」とすがすがしい表情だった。


福田も合流。外野のレギュラー候補の一角として期待したいです。


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2018年ペルー・ボリビア旅行記 第5回 ナスカ地上絵観光の拠点となるピスコ空港へ

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ペルー・ボリビア旅行記の第5回です。
2日目はナスカの地上絵を見ます。
リマからバスで4時間かけてピスコという街まで南下しました。

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2018年ペルー・ボリビア旅行記 第4回 リマのアルマス広場やカテドラルなどを散策

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ペルー・ボリビア旅行記の第4回です。
初日はペルーの首都リマを観光します。
旧市街の中心を散策し、ホテルへと戻りました。。

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2018年ペルー・ボリビア旅行記 第3回 リマのラファエル・ラルコ・エレラ博物館を見学

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ペルー・ボリビア旅行記の第3回です。
初日はペルーの首都リマを観光します。
古代アンデス文明やモチェ文化の文物を展示するラファエル・ラルコ・エレラ博物館を見学しました。

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2018年ペルー・ボリビア旅行記 第2回 ペルーの首都リマを巡り、博物館で昼食

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ペルー・ボリビア旅行記の第2回です。
初日はペルーの首都リマを観光します。
まずはバスに乗って博物館へ向かい、洒落たレストランで昼食となりました。

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