マリンブルーの風

おかげさまで12周年!
千葉ロッテマリーンズ応援Blog! 
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石川爆発炎上でホークスに大敗

マリーンズ 3 - 11 ホークス
ニッカン式スコア
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いやあひどい。マリーンズのブルペンがひどい。古谷も抹消で本当に人がいません。
今貧困女子高生の話題がヤラセだとして批判されていますが、マリーンズの貧困ブルペンはまごう事なき真実です。
さながらブルペン界のハルウララ。
なので、頼みの綱の先発が炎上してしまえばどうしようもありません。

今日から福岡でホークスとの3連戦。勝てる気がしません。
先発は石川ですから延長12回完封さえしてくれれば負ける事はないのですが、我々の希望は初回から粉砕されました。

1回表は和田に軽くひねられ三者凡退。

1回裏。
2死ランナーなしから柳田にソロホームランを打たれると、松田と江川にタイムリーを打たれて0-4。
序盤で勝負がつきました。

2回表。デスパイネがソロホームランを放ち1-4となりますが、こんな事ぐらいで希望を持ってはいけません。

2回裏。
1死1.2塁で柳田を迎え、石川のボールをキャッチャー吉田が捕れず1死2.3塁。
ここで柳田ファーストゴロを井上がフィルダースチョイスをやらかし1-5。
続く内川は犠牲フライで1-6。点差が開きます。

3回表。
キャッチャー吉田は1度も打席に立っていないのに代打を出されました。あまりにもポロポロこぼし、リードもまずいと伊東監督が判断したのです。
吉田はキャッチャーとしてどうなんでしょう。
違法ではありませんが不適切だと思います。

3回裏。
石川は江川にソロホームランを打たれ、さらに本多にもタイムリーヒットを打たれて1-8。
どうしようもありません。石川は3回8失点で降板。
まあ、こんな事もあります。

その後2番手のチェンが6回までを0点に抑えます。
打ってはデスパイネがソロホームランを放ち2-8。焼け石に水とはこのことです。
そのチェンも7回裏には本多と柳田にタイムリーヒットを打たれ3失点。
結局3-11で大敗しました。

こんな野球じゃ勝てるはずがない。チームから気迫を感じません。
8月後半は1勝8敗。このままズルズル行きそうです。

韓国では韓国ロッテの副会長が自殺。いよいよまずいことになってきました。

ロッテの李仁源副会長が自殺か (毎日)

【ソウル米村耕一】韓国ロッテグループの李仁源(イ・インウォン)副会長(69)が26日、ソウル郊外で遺体で発見された。自殺したとみられている。聯合ニュースが報じた。ロッテグループの裏金疑惑などを捜査しているソウル中央地検がこの日に李氏から事情を聴く予定だった。


 李氏は、グループ会長で創業家出身の重光昭夫(韓国名・辛東彬<シン・ドンビン>)氏(61)の最側近の一人。聯合ニュースは、李氏がA4用紙4枚の遺書を残しており、その中に「厳しい時期に先に行って申し訳ない。辛東彬会長は立派な方だ」などと書かれていたと報じた。

 ソウル中央地検は今年6月からロッテグループの裏金疑惑などに対する捜査に着手し、李氏らからの聴取を経て、捜査の手が創業家にまで及ぶかどうかが注目されていた。



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増井にプロ初完投勝利をプレゼント。そして古谷骨折で今季絶望


ファイターズ 4 - 1 マリーンズ
ニッカン式スコア
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唐川の抹消でいよいよ人がいなくなったマリーンズ投手陣。1軍失格の烙印を押された古谷が緊急昇格し先発しました。ファイターズの先発は増井。前回抑えられていますから、今回も抑えられるでしょう。

1回表。
試合開始早々陽にツーベースヒットを打たれ、2死2塁から中田にタイムリーを打たれて1−0。いきなり失点を許します。
2回表は抑えるも、3回表。
先頭の陽の打球が古谷の左手を直撃、なんとか1塁に投げますがセーフとなります。
古谷はこれで降板。残念ながら古谷は左手の親指を骨折してしまいました。全治3か月。今季絶望です。
今季どころか野球人生にかかわる大けがですよ。

緊急登板の阿部は西川と中田と石川慎にタイムリーを打たれて納得の3失点。
むしろその後4回から6回までの3イニングを0点に抑えたことを褒めてあげなければなりません。
ノーコン田中靖も2回無失点。戦力になりそうなのか?

戦力になっていないのはむしろマリーンズ打線かもしません。
好投する増井に対しマリーンズは鈴木のタイムリーで1点を返すのがやっと。
結局ヒットはわずか5本、1点しか奪えず増井にプロ初完投勝利をプレゼントする結果となりました。

とにかくモチベーションが下がっていますね。選手も、ファンも。
マリンにおける熱気の低下は由々しき問題です。
今のマリンでは自由にモノが言えない雰囲気ができつつあるのではないでしょうか。
真の理由ではないとはいえ、応援団が自由な意見の一部を理由として旧応援歌の使用を停止したわけですからね。
応援に対する考え方は様々ですが、旧応援歌目当てにマリンに来る層を排除できるほどの余裕が今のマリンにありますか?
観客動員数最下位ですよ。今のロッテは。
応援目当てでマリンに来る人たちをどのようにしてマリーンズ好きに変えていくのか。
皆で考えていかなければならないでしょう。
ファンや応援団のマリーンズ愛が試されていると思います。



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今日はナバーロが送球エラー。杉谷に打たれて負け


マリーンズ 3 - 5 イーグルス
ニッカン式スコア
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今日の先発はファイターズが吉川、マリーンズが二木です。
打線が振るわないマリーンズは1番にナバーロを入れてきましたが、これで点を取れるとは思えません。

1回表。
1死から西川、大谷にヒットを打たれて1死1,2塁。
ここで中田をサードゴロに打ち取りますが、2塁に入ったナバーロが1塁に悪送球。
5-4-3のゲッツーでチェンジのはずが3塁ランナーのホームインで1点取られてしまいました。

1回裏。
2死1,2塁から清田がレフトにヒットを放つも、2塁ランナーの角中がホームタッチアウトでチェンジ。
またしても無謀なタイミングでした。清水コーチの判断ミスはこれで何度目でしょうか。

2回裏。
鈴木、井上のヒットで無死1,2塁も、田村が送りバントを空振り三振で1アウト。
中村も予定調和の三振で2死1,2塁となります。
ここでナバーロが汚名軽減の逆転タイムリーツーベースヒットを放ち1−2。試合をひっくり返しました。

しかし3回表。
2死2塁から田中にライトへタイムリーヒットを打たれて2−2。すぐさま同点に追いつかれました。

3回裏。
角中、デスパイネのヒットで無死1,2塁。清田はファーストファールフライでアウトかと思いきや中田が落球しました。命拾いしたと思いましたが甘かったです。清田は三振でスタートを切っていた2塁ランナーの角中もアウト。三振ゲッツーになってしまいました。おとなしくファールフライでアウトになってもらった方が良かったです。
その後鈴木が内野安打を放つも、井上ショートゴロでチェンジ。得点できません。

4回表。
1死1,3塁から近藤に犠牲フライを打たれて3−2。日ハムらしい攻撃で勝ち越しを許します。

5回裏。
1死1塁から清田が同点のタイムリーツーベースヒットを放ち3−3。マリーンズが追いつきます。

6回表。
ルーキー高野がランナー1人出すも無失点。速球主体の小気味よいピッチングです。

8回表。
ピッチャーは南。
簡単に2アウトを取りますが、レアードにヒットを打たれ、暴投と死球と四球で2死満塁としてしまいます。
ここで途中出場の杉谷にライトへタイムリーヒットを打たれて5−3。甘く入ってしまいました。
杉谷は打率こそ2割そこそこですが、シーズン7打点中5打点がロッテ戦です。ロッテキラーですね。
続く西川は歩かせるも、大谷を内角低めの速球で空振り三振。最後は素晴らしいボールだっただけに、杉谷への失投が悔やまれます。

結局終盤もハムに抑えられて5−3でハムに連敗。
ナバーロの守備がチームの足を引っ張る形となりました。ナバーロは中継プレーもまじめにやりませんし、存在そのものがチームに悪影響を与えています。



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鈴木大地がエラー!直後にスリーランを食らい初回で試合が決まる。


ファイターズ 4 - 1 マリーンズ
ニッカン式スコア
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今日からマリンでファイターズ戦。先発はマリーンズがスタンリッジ、ファイターズがバースです。

1回表。
西川ヒット、杉田に送りバントで1死2塁。ここで大谷にライトへの先制タイムリーヒットを打たれます。
中田はライトフライに打ち取って2死1塁となるも、続く田中のなんでもないサードゴロを鈴木がファンブル。エラーとなります。チェンジのはずが2死1,2塁となってしまいました。

こうなると待っているのは最悪の展開。
陽にスリーランホームランを打たれて4−0。初回から4失点です。
あーあ。鈴木がエラーしなければチェンジだったし陽のホームランもなかったのに。
またしても鈴木が負けにつながるエラーをしてしまいました。
4回裏には先頭打者が出塁したのにいきなりゲッツーを放ってチャンスをつぶしていますし、もうどうしようもありませんね。

追いつきたいマリーンズですが1回裏に1死1,2塁のチャンスを作るもデスパイネのゲッツーでチェンジ。
残念ながら初回で勝負が決まってしまいました。
その後平沢がタイムリーを放って4−1になりますが、チームから逆転しようという覇気が全く感じられません。スタンリッジは3回以降被安打0でしたし、3番手のルーキー高野も好投したのですが、中盤以降は淡々と試合が進み、淡々と負けた印象です。


チームを引っ張るべきキャプテンが、チームの足を引っ張っているようじゃ盛り上がるはずがありませんね。
伊東監督は「淡々とゲームが進んだ。上(のチーム)に対して向かってくいく姿勢が見えなかった。気迫が欠けているように見える」とコメントしていますが、キャプテン鈴木があの体たらくでは・・・。

球場全体も盛り上がりを欠きました。
マリンの観衆は夏休みなのに15435人と少なく、ライトスタンドにも空席が目立ちました。
応援団の不手際も原因の一つでしょう。
旧応援歌の復活をめぐるゴタゴタやは応援団に状況を把握する力が無いことに起因しています。
一戦共闘という言葉は今や地に堕ちました。
応援団の求心力は低下するでしょう。チームにも展望が見えませんし、なんとも残念なシーズンです。
福浦も離脱してしまいましたし、平沢ら若手の成長だけが救いですね。


ロッテ 初回の失点で黒星「気迫が欠けているように見える」  (スポニチ)

ロッテは日本ハム3連戦の初戦を落とした。初回に失策が絡んで4失点。2回にルーキー・平沢の適時打で1点を返したものの、3回以降は無得点に終わった。10安打を放ちながら1点止まりの拙攻に伊東監督は「淡々とゲームが進んだ。上(のチーム)に対して向かってくいく姿勢が見えなかった。気迫が欠けているように見える」と厳しい口調で言った。

 2位・日本ハム、首位・ソフトバンクとの6連戦。指揮官は逆転優勝に向けて「最後のチャンスというくらいの気持ちで戦う」と話していたが、2位とは8・5ゲーム差に広がってしまった。「ミスしたら負けるのは明らか。ガタガタっていくのは、若い選手が多いっていうのは言い訳になるけど…。乗り切ってほしい」。上位相手の6連戦の初戦を落とし、正念場を迎えた。



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千葉ロッテマリーンズ応援団が旧応援歌の使用取りやめを発表

千葉ロッテマリーンズ応援団の高橋団長が応援団公式Facebookにて旧応援歌の使用取りやめを発表しました。


マリーンズファンの皆様へ

いつも応援団の日々の活動にご理解、ご協力いただきまして、誠にありがとうございます。

シーズンの途中ですが、ファンの皆様へ大事なご報告がございます。

このたび、3/13に行った決起集会にて発表した、旧応援歌の運用を取りやめる決断をさせていただきました。まずは、自身の口から発表をしたにも関わらず取りやめることになったこと、また後半戦から何も説明がないまま現在に至ってしまったことを、心からお詫び申し上げます。大変申し訳ありませんでした。

旧応援歌の復活は3月の決起集会で発表させていただいた通り、2010年以降の応援歌と、それ以前の曲を織り交ぜて使用することで応援の歴史を繋げ、1試合1試合球場に集まった全マリーンズファンと気持ちを一つに、一戦共闘でチームを最大限に鼓舞し、優勝へと導くことが最大の目的でした。

しかしながら、旧応援歌を復活させたことで、曲の使用に対する賛否両論の意見を始め、関心の対象が試合や選手でなく、旧応援歌の使用有無になってしまうことなど、復活させた最大の目的からずれた形で、旧応援歌が取り扱われるようになっていました。

そのような点を考慮し、応援団内で協議した上で後半戦から旧応援歌の運用を停止させておりました。その後も応援団内で協議を繰り返し行い、全マリーンズファンが心一つに戦うための、あるべきスタンドの姿や応援を熟考していく中で、苦渋の決断ではありますが、旧応援歌の使用をやめることにいたしました。

今後応援団としては、引き続きマリーンズへの応援においての最善の方法を模索し、より積極的に新曲の作成・発表に取り組んでいきます。そして、いつどの試合においても選手、ファン、応援団が心を一つに戦える環境を作り、少しでもチームの勝利に貢献できるよう努めてまいりたいと思います。

なお、旧応援歌を復活させるにあたり、過去外野応援団に所属していた方と直接話をする機会もありました。その中でこれまでの応援歌そのものの歴史や、外野応援団の方がどのような気持ちで取り組んでいたのかなどを知ることができました。その想い・これまでの歴史も大切にし、今後、未来へと応援の歴史をつなげていきたいと思います。


後半戦開始以降旧応援歌を全く演奏していませんでしたが、やはりこうなりましたか。
旧応援団の恫喝に現応援団が屈する形となってしまいました。
現応援団の求心力低下は避けられないでしょう。私も失望しています。
旧応援歌取り止めの真の理由を公にできないのはわかりますが、だからと言ってファンの所為にしてはいけません。

現応援団は旧応援団からの圧力を予想できなかったのか?
球団は応援団をきちんとサポートしていたのか?
そもそも旧応援歌の復活は球団も関与しているはずではなかったのか?
なぜ現応援団及び球団は恫喝した側に対して法的措置を講じなかったのか?
球団及びNPBにとってコンプライアンス上における重大事案であるという認識はなかったのか?


色々疑問は尽きませんが、今となっては致し方ありません。
こんなことになるのなら、最初から旧応援歌を復活させなければよかったですね。


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打者一巡の猛攻も1点差のギリギリ勝利

マリーンズ 8 - 7 ライオンズ
ニッカン式スコア
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今日はエース涌井が先発。負けたら大変なことになります。
しかし1回裏、メヒアの犠牲フライで先制を許してしまいました。

マリーンズは3回裏に満塁のチャンスを作り、ライオンズ先発高橋光の暴投で1−1の同点に追いつきます。
さらに5回表にはデスパイネのツーランホームラン、清田、平沢、井上のタイムリー。さらにデスパイネの犠牲フライで8-1。
打者一巡の猛攻でこの回一挙7点を入れ試合の主導権を握りました。

その後5回裏には山川のソロホームランで8−2。
6回裏にはメヒアのタイムリーで8−3。
7回裏には山川のツーランホームランで8−4。じわじわと点差を詰められます。
先日から山川に打たれすぎですね。同じバッターになぜ打たれ続けるのか。新たなロッテキラーの誕生です。

9回裏は益田が大劇場。
またしても山川にタイムリーツーベースを打たれて8−6とされ、秋山犠牲フライで8−7。
さらには俊足金子に内野安打を打たれて2死1塁となり、これはもう確実に追いつかれる流れでした。
ところがなんと最後は金子盗塁死で試合終了。あの場面で走らせますか。訳が分かりません。
刺した田村は立派ですが、それ以上に田辺監督の采配に救われた結末でした。

ともあれ勝ちは勝ち。連敗が止まってよかったです。



ロッテ・伊東監督「何点あっても怖い」 1点差で振り切り連敗止める (サンスポ)

ロッテは4点リードの九回に追い上げられたが、1点差で振り切って連敗を4で止めた。伊東監督は「なかなか勝てていないので、こういう展開になると思っていた。今は投手が打ち込まれているから、何点あっても怖い」と息をついた。

 1−1の五回に1四球を挟んで7連打を放つなど一挙に7得点と集中力が光った。ドラフト1位ルーキーの平沢はこの回に適時打を放ってプロ入り後初の1試合複数安打を記録し「先輩方がつないでくれて、流れに乗って打てた。いいタイミングの取り方をできている」と充実感をにじませた。


涌井(7回4失点で2年連続2桁勝利)
「チームの連敗が止まったのが一番良かった。野手に助けてもらった」


清田(五回に適時打)
「1打席目にバントを失敗していたので、チャンスで回ってきた時は何が何でも取り返したいと思っていた」


井上(五回に2試合連続の代打適時打)
「しっかり準備もできていたし、流れにも乗せてもらった」



ロッテ連敗脱出、5回打者12人猛攻で7点 デスパV弾 涌井10勝  (スポニチ)

ロッテが中盤の集中打で西武を突き放して勝ち、連敗を4で止めた。

 1―1の同点で迎えた5回無死一塁からデスパイネの20号2ラン、一、三塁として清田の適時打、無死満塁から平沢の適時打、代打井上の2点打など打者12人の猛攻で7点を挙げ大きくリードした。先発涌井は先制を許したが、7回4失点で2年連続2桁勝利となる10勝目を挙げた。

 西武は幸先よく先制したが先発高橋光が5回に崩れ10敗目。最後は1点差まで追い上げたが及ばず連勝が5で止まった。

 ▼ロッテ・デスパイネ(5回無死一塁で左翼中段へ勝ち越しの20号2ラン)打ったのはフォーク。変化球が多く来ていたから、その球を狙っていたよ。少し低めのボールだったけど、完璧に持っていくことができた。20号?まだまだ通過点。チームの勝利のために、1本でも多くホームランを打ちたい。

 ▼ロッテ・清田(5回無死一、三塁で左前適時打)1打席目でバントを失敗していたので、何が何でも取り返したいと思っていた。ヒットが打てたのは良かったけど、次はしっかりバントを決めたい。

 ▼ロッテ・平沢(5回無死満塁で右前適時打)打ったのはスライダー。自分の形で打つことができているのが、結果につながっていると思う。これを継続できるよう、1打席1打席集中してやっていきたい。

 ▼ロッテ・井上(5回無死満塁で代打で登場。2試合連続適時打となる左前打)しっかり準備も出来ていたし、流れに乗せてもらった。追い込まれるまでボールも見えていたので、しっかりとらえることが出来た。

 ▼西武・高橋光(先発で4回0/3を12安打6失点)。余裕をもって投げられず、球数も多く球が高く浮いたところを打たれてしまった。



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平沢タイムリーも中継ぎ総崩れ。ミスも連発して大敗


マリーンズ 4 − 10 ライオンズ
ニッカン式スコア
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満員となった西武ドームで行われた今日の試合。
先発はかつてのロッテキラー十亀とルーキー関谷です。

1回表。マリーンズは1死1,2塁のチャンスに無得点。今日も元気にチャンスをつぶします。

1回裏。
秋山四球、金子サード内野安打、浅村サード鈴木大地のエラーで満塁。
ここでメヒア、中村に犠牲フライを打たれて0−2とされます。
今日も元気に鈴木大地がエラーして失点に絡みました。

2回表。
1回同様1死1,2塁のチャンスをつぶして無得点。チャンスで点を取ったら罰金なのでしょうか。

3回表。
1死1ルからデスパイネがゲッツーでチェンジ。序盤からこの拙攻。たまりません。

3回裏。
2死1,2塁から森にタイムリーヒットを打たれて0−3。点差が広がります。

4回表。
1死1塁から清田がセンターへのタイムリーヒットを放ち1−3。
マリーンズが1点を返しました。

4回裏。
1死1塁から秋山にタイムリーを打たれて1−4。
さらに金子四球で1死1,3塁となり、江村パスボールで1−5。
点差が開いていきます。

6回表。
この回からライオンズのピッチャーはポーリーノ。
1死からナバーロと清田がヒットを放ってチャンスを作ると、平沢がライトにタイムリーツーベースヒットを放ち2−5とします。力強いいいスイングですね。平沢はいよいよ本領発揮。プロ初タイムリーです。

さらに1死2,3塁の代打井上の打席ではポーリーノが暴投。1点追加し3−5。
井上もタイムリーヒットを放ち4−5。1点差に詰め寄ります。

しかし6回裏から登板の大嶺が誤算。いや、いつも打たれているから誤算でもなんでもないですね。いつも通りです。
1死2,3塁から浅村タイムリーで4−7。2死3塁で中村タイムリーで4−8。
せっかく点差を詰めたのに、大嶺がいつも通りのピッチングを見せて4点差とされました。

7回裏。黒沢もひどいピッチング。
いきなりヒットと四球と暴投で無死2,3塁とすると、岡田のタイムリーで4−9。
さらに秋山にも犠牲フライを打たれて4−10。勝負ありました。

結局平沢がタイムリーを打ったものの中継ぎ陣総崩れで大敗。連敗が止まりません。
なんというか、見ていてストレスがたまりますね。






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ホームラン4発食らって西武に負け。福浦も抹消。

マリーンズ 3 − 5 ライオンズ
ニッカン式スコア
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最悪!福浦がナバーロの悪送球で背中を痛め抹消です。
ナバーロ許すまじ!

福浦…左背筋痛で登録抹消 伊東監督「2、3日は無理そうだという話だった」 (報知)

ロッテ・福浦和也内野手(40)が19日、左背筋痛のため出場選手登録を抹消された。ベテラン内野手は18日の楽天戦(コボスタ)の2回、守備の際に背中を痛め、4回の守備から途中交代していた。伊東監督は「今日の朝起きても若干張りがあるようだ。2、3日は無理そうだという話だったので代えました」と説明した。福浦は今季11安打を放ち、2000安打まで残り77本としていた。

 代わって井上晴哉内野手(27)が昇格。また、加藤翔平外野手(25)と三木亮内野手(24)がともに再調整で2軍に降格。清田育宏外野手(30)と中村奨吾内野手(24)が出場選手登録された。


代わりに上がってきたのは清田。
スマップの解散による経済損失はベッキー不倫18回分だそうで、つまり1ベッキー5億円。
だとすると清田の年俸は0.12ベッキーということになります。
たくさん活躍して、もっと稼がないといけません。

試合は石川が一発病に泣きました。

1回裏に秋山にソロホームランを打たれ先制を許し、さらに中村にもツーランホームランを打たれて0−3。

4回表にデスパイネのタイムリーで2点を返すも、その後山川に2打席連続のホームランを打たれて勝負あり。
3−5で負けました。
一発は怖いですね。一発は。


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ロッテはカモダー。アマダーに2発食らって負け。

マリーンズ 1 - 3 イーグルス
ニッカン式スコア
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今日の先発は唐川と美馬。
マリーンズは1回の表に角中のタイムリーで1点を先制するのですが、今日のマリーンズの得点はこれだけでした。

唐川は粘り強く投げてくれたものの、4回裏にアマダーの特大ツーランホームランを食らって1−2。逆転を許してしまいます。
唐川は6回を投げて2失点でした。一発が悔やまれます。

試合は1点を追う8回裏に3番手阿部がアマダーに今日2発目のホームランを食らって1−3。
マリーンズは平沢が2本目のヒットを放つも得点にはつながらず、そのまま1−3で負けました。

それにしても中継ぎがいない。
1点ビハインドの終盤で出せるピッチャーが阿部しかいないのではどうしようもありません。
かつては盤石の中継ぎ陣で伊東中継ぎ帝国と呼ばれていましたが、怪我人続出で帝国は滅亡。
もはや野戦病院どころではありません。伊東無医村です。ブルペン界の夕張市です。
有象無象のピッチャー人を早急に入れ替えるべく、ドラフトやトレードで積極的にピッチャーを補強する必要があるでしょう。

そしてアマダー。
アマダーにとって、ロッテはカモダー。
ロッテ戦で打ちすぎです。打率.257なのにロッテ戦では.417。
ホームラン5本中4本がロッテ戦。10打点中7打点がロッテ戦です。
藤田、島内に加え恐るべき巨漢ロッテキラが誕生してしまいました。
なぜ同じ選手にこうも打たれるのでしょう。スコアラーは仕事をしているのでしょうか。

同じ助っ人でもナバーロはひどい。
今日から復帰しましたが、守備も打撃もいいところがありません。
今日はナバーロの無気力怠慢守備のおかげで福浦がケガをしていまいました。最悪です。
打てる気配がありませんし、今年でサヨナラですね。


ロッテ福浦が負傷交代、ナバーロの悪送球で体ひねる (ニッカン)

ロッテ福浦和也内野手(40)が4回の守備から途中交代した。

 2回の一塁守備で背中の左側に張りを覚えたため、大事を取った。ナバーロの二塁からの送球がそれ、捕球するために体をひねり、張りが出た。

 病院には行かなかった。19日以降の出場は当日の状態で決める。




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祝平沢初ヒット!デスパイネ!福浦がタイムリー!9安打5点で楽天を圧倒だ!


マリーンズ 5 - 10 イーグルス
ニッカン式スコア
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昨日の仙台での楽天戦は雨のためノーゲーム。
今日はスタンリッジと塩見が先発です。

2回裏。ウィーラーにソロホームランを打たれて早くも先制を許します。

5回裏。
無死1,2塁から藤田にタイムリーを打たれて0−2。
さらに島内にもタイムリーを打たれて0−3となります。
ウィーラー!藤田!島内!
同じ人ばかりに打たれていますね。
せっかく銀次などの旧ロッテキラーがおとなしくなったのに、新ロッテキラーの暴れぶりが止まりません。

6回表。1死1,2塁からデスパイネがセンターにタイムリーヒット。
マリーンズが2点を返し、2−3と1点差に詰め寄ります。

しかし6回裏。
スタンリッジはアマダーにツーランホームランを打たれて2−5。
6回途中5失点で降板となりました。

2番手の香月良はもう最悪。
出てくるなり1死1,3塁のピンチを招き、安達のセーフティースクイズで2−6。
さらにロッテキラー島内にツーランホームランを打たれて2−8。
そして今江もソロホームランを放ち2−9。今江の勝敗と関係のないホームランには様式美となつかしさを感じます。

7回表。
1死1塁で平沢がセンター前ヒット。ようやくプロ初ヒットを放ちました。
しかし得点には結びつきません。

7回裏には聖澤がソロホームランを放ち2−10。大差がつきました。

8回表。
楽天のピッチャー西宮の制球が悪く、四球3つで無死満塁。
ここで代わった横山から鈴木がセンター前タイムリーヒットを放ち3−10。
さらに加藤のサードゴロの間に1点追加し4−10。
そして代打福浦がセンターにタイムリーヒットを放ち5−10。

しかしマリーンズの終盤の猛攻及ばず5−10で敗戦。
ピッチャーの炎上で大敗してしまいました。

平沢が初ヒットを放ったから実質勝利。
以上です。




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負け試合がホークスのミス連鎖でサヨナラ勝ち


ホークス 2 − 3 マリーンズ
ニッカン式スコア
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今日のホークス戦はエース涌井が先発。
涌井は1回から8回まで無失点に抑えましたが、先頭打者を6回出塁させ、5回も得点圏にランナーを背負うピッチングでした。

6回には明石ヒットの後鈴木大地がエラーするという最悪の展開で失点を覚悟しましたが、吉村セカンドゴロ、松田四球で1死満塁となり、最後はファーストライナーゲッツー。
福浦のファインプレーに救われ無失点でした。涌井の粘りのピッチングが光ります。

一方ホークス先発の岩嵜も素晴らしいピッチング。8回までヒット4本に抑えられます。
しかも2併殺。相変わらず点を取れる気配がありません。

ドラマは9回にやってきます。
9回表。
この回から平沢がショート、試合を揺るがすエラーをした大地がサードに入ります。
涌井は福田にヒットを打たれ、鶴岡に送りバントを決められて1死2塁。
ここでロッテキラー今宮にライトへのタイムリースリーベースを打たれて1−0。ついに失点を許します。
今宮は恐ろしい。打率.241なのにロッテ戦だけ.300打っています。
さらにロッテキラー中村にもタイムリーヒットを打たれて2−0。最終回に2点も取られてしまいました。

9回裏2点ビハインド。マウンドにはホークスの絶対的守護神サファテ。
99%負けを覚悟する場面ですが、今日はとんでもないことが起こります。
岡田、加藤があっさり打ち取られて2アウトとなりますが、角中が意地のヒットを放って出塁。
続くデスパイネが四球を選び、2死1,2塁となります。

ここで福浦が登場。ファンの期待は高まりますが、残念ながらファーストゴロ、試合終了・・・。
かと思いきや、なんとファーストの吉村がボールを捕れません。驚きのエラーで福浦が出塁。2死満塁となります。サファテ激怒。
さあチャンス。鈴木大地がやってくれました。エラーを取り返すタイムリー!
しかもライトの福田がボールを後ろに逸らす実質エラーで2塁ランナーも還ってきました。
2−2。同点です。どうしたホークス。土壇場でミスの連鎖、いつもと違います。

10回表は南が抑えて10回裏。
マウンド上にはバリオス。球が速いピッチャーです。
大嶺翔がヒットを放ち、平沢が送りバントを決めて1死2塁。
ここでなんとホークスは岡田を敬遠。普通に速球を投げれば打ち取れるバッターなのになぜ?
塁を埋める作戦なのでしょうか。ホークスは正常な判断力を失っているようです。
ランナーが増えてプレッシャーがかかったのかバリオスは根元を歩かせて1死満塁。
ここでホークスは森福を投入しますが、角中が技でセンターフライを放ちました。
サヨナラ犠牲フライ!センター柳田の適当な返球もあり3塁ランナーが余裕のホームイン。
まさかのサヨナラ勝ちを決めました。

今日は甲子園でも東邦が八戸学院光星から9回裏に5点奪ってサヨナラ勝ちしています。
伊東監督は「こんなこともあるんだなぁ。今日東邦高校の大逆転劇を選手たちも見ていたから刺激になったのかもしれない。涌井投手は本当に粘り強い投球をした」とコメント。
高校野球でもプロでもあきらめなければこんなことがあるのですね。

明日からはビジターで6連戦。
しっかり勝ちましょう。


ミラクル東邦に刺激!ロッテ、サヨナラで首位ソフトBに勝ち越し (サンスポ)

ロッテは14日、ソフトバンク19回戦(QVCマリン)に延長十回、3−2でサヨナラ勝ち。一死満塁から角中勝也外野手(29)が中犠飛を放ち、4月5日からの3連戦(ヤフオクドーム)以来となるソフトバンク戦のカード勝ち越しを決めた。

 「東邦の試合を見て、個人的には少なからず刺激を受けていた。ひそかに、ウチのチームもやってくれないかなと…」

 伊東監督の“念力”が通じた。この日、夏の甲子園で東邦高(愛知)が八戸学院光星高(青森)を相手に、九回に5点を奪ってサヨナラ勝ち。しかも、東邦高の応援団は、ロッテ応援団の「チャンステーマ」をガンガン流し、チームを乗せた。

 舞台はかわり、QVCマリン。“本家”の「チャンステーマ」が流れる。九回二死無走者から角中の中前打をきっかけに満塁のチャンスを作り、鈴木の2点打で同点。そして十回、角中が決めた。「東邦の試合はドキドキしながら見ていましたよ」。孤高の天才打者も指揮官と同様、刺激を受けていた。

 ソフトバンクの急降下で再び“熱パ”到来の予感。「真のミラクル」はここから始まる。




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ホークス千賀に手も足も出ず負け。アメリカ3Aでは中後が絶好調

ホークス 0 − 2 マリーンズ
ニッカン式スコア
ダイジェスト動画

今日の先発はマリーンズがルーキー関谷、ホークスが千賀です。
千賀は今季8勝1敗と絶好調。対マリーンズは2勝負けなし。2試合で2点しか取れていません。
ルーキー関谷では分が悪いだけに、打線の奮起に期待しましょう。

関谷の立ち上がりはあまり良くありませんが、ホークスの拙攻に助けられます。
2回表。松田四球、吉村ヒットで無死1,2塁も福田送りバント失敗、鶴岡ショートゴロゲッツーでチェンジ。
関谷の好守備もありピンチを脱します。

3回裏からはファーストの内川が腰を痛めて交代。4番ファースト明石となりました。
ただ、千賀のストレートが切れまくりまったく打てる気配がありません。

4回裏。
2アウトから角中ヒット、デスパイネ死球で2死1,2塁。
福浦に期待が集まりましたが、残念ながらセカンドゴロ。今日の試合ここが唯一のチャンスでした。
福浦には打ってほしかった・・・。

6回表。
関谷は今宮、川島を抑えて2アウトを取りますが、ロッテキラー中村晃がセンター前ヒットで出塁。さらに柳田もセンター前にヒットを放ちます。ショート後方へのフライだったのですが鈴木大地がジャンプするも届かずヒットになってしまったのです。

プロのショートなら捕れているであろう打球がヒットになってしまった・・・。
嫌な予感がしましたね。そしてそういう予感はたいてい当たりますね。

2死1,3塁で4番明石がライト前ヒットを放ちホークスが先制。
さらに吉村の2点タイムリーヒットで3−0。関谷はこの回3点を失ってしまいました。

6回裏。
なんとか取り返したいマリーンズですが、先頭の大嶺翔がクソボールを振って三振。
見る者をして「こりゃだめだ」と思わせるに充分な三振です。
後続も倒れて三者凡退。うーん。

7回表。
関谷は意地を見せて鶴岡、今宮、川島を三者凡退。
関谷は7回3失点で降板しました。ルーキーが7回3失点なら上出来ですよ。打線が悪いです打線が。

7回裏。ラッキーセブンなのにクリーンアップが手も足も出ず三者凡退。

8回表。
出ると打たれる大嶺が中村晃に駆けつけ三杯ならぬ駆けつけ四球。
柳谷もヒットを打たれて無死1,2塁となります。
10点ぐらい取られるのかと思われましたが、明石は送りバント失敗で1死1,2塁。
続く松田はショートゴロゲッツーでチェンジ。
ホークスのミスの連鎖で無失点で終わってしまいました。
工藤監督は戦況が読めませんね。振らなきゃ点が入ったのに。

8回裏はスアレスが三者凡退。9回はサファテが三者凡退。
軽くひねられて試合終了。やはり千賀を全く打てず完敗となりました。
ヒット1本じゃどうにもなりません。関谷はよくやってくれましたが・・・。


608355[1]

ところで、マリーンズを自由契約になりアメリカのマイナーリーグに渡った中後ですが、ダイヤモンドバックス傘下の3Aレノで好投しているようです。

中後の成績

12日までの4試合で3回2/3イニングを投げて無失点。3安打されていますが6三振も奪っています。気になる四球は1個しかありません。
10日の試合は登板早々四球を与えて降板しましたが、13日のナッシュビル戦ではレノ1点リードで迎えた8回裏に5番手で登板。
1死1,2塁で5番オルソンという一打逆転の大ピンチでしたが、中後は落ち着いたピッチングでレフトファールフライに仕留めて交代。
左のワンポイントとして与えられた役割をきっちりと果たしました。
試合はレノ1点リードで迎えた9回裏にレノの抑えJimmie Sherfyがサヨナラホームランを打たれて1−2で敗戦となりましたが、中後には3Aでの初ホールドが記録されています。

8/13 ナッシュビル対レノ 試合結果

9月になるとメジャーの支配下選手が40人まで拡大されるのですが、ダイヤモンドバックスの中継ぎは防御率6点台以上がゴロゴロ。まともな中継ぎはほとんどいませんね。完全に投壊しています。
これはチャンスですよ。好投を続けて、メジャー行を勝ち取りましょう。





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