悩んでいる




悩むべきことは他に
多々あるということは
しっかり分かっている




だけど・・・・
バスローブの下って



はくか



ガウンを着れば
問題ないけれど
ピクミンはなぜか
バスローブだったしな




とりあえず
知恵袋に相談だ。




ピクミンに勝手に
携帯を触られないように
風呂場に持ち込んで置いて
すごく良かったぜ




えーと・・・
一般的には・・・




はかない

 


まじかよ
ノーパンティか




まぁ郷に入りては
郷に従えとかいうけど
さすがにやめておこう




このパンティを
片手に握りしめて
風呂から出て行くのも
ちょっと滑稽だし・・・





安心してください
はきました。





さぁ、結局どうするのか
分からないままだけれど
今日はピクミンに任せよう!




ピクミン
「お風呂やけに 
 長かったね」



ブッシー
「ピクミンに言われたく
 ないけどね」



ピクミン
「まぁいろんな事情が
 あるんだよ」

「それにしても・・・」





*一部モザイク処理しました
 何があるかは
 読者様のご想像にお任せします

新規キャンバス




広すぎて落ちつかない
というよりか・・・
上部にあるここの
宿泊施設のアメニティが
気になって落ちつかない




もしかしてピクミン
このアメニティの存在に
気がついていないのか




常に上部からあれな
オーラが漂ってきて
リラックスできない




どうするんだ
ピクミンさん!

 


頑張れピクミン




ピクミン
「・・・・・」




なんだなんだ
早く言ってくれ 




この空間での沈黙は
異常に気まずい!




ピクミン
「提案があるんだけど」




サービス




真剣に言ってるのか
照れ隠しで言ってるのか
どっちか分からない




でも明らかに
様子がおかしい
そしてこの手は
なんだろう




サービスエリア・・




ピクミン
「ブッシーさ」



さ0ビスマン



だめだ・・・
なんだかぶっ壊れた
ファービィみたいに
なってしまっている




気まずさを誤魔化そうと
適当に言葉を発したけど
肝心の中身を用意して
いなかったようだ




いろいろ意識して
極度の緊張がピクミンを
こんな謎のサービスマンに
変えてしまったのだろうか





女として見てくれるのは
もちろん嬉しいけど、
この変なピロートークを
延々聞きつづけるくらいなら
もう明日に備えて寝よう




ブッシー
「分かった、今度
 サービスエリアに
 行こうね」

「じゃあ明日早いし
 おやすみ」 




ピクミン
「えっ
 ちょっと待ってよ 」




ブッシー
「なんだよ」



ピクミン
「・・・・」

「次はもっと頑張るよ!」




ブッシー
「うん、任せるよ」




意地悪かもしれないけど
この件に関しては
私から何もしないと
この日心に決めた





・・・・・




今日はなんだかんだ
楽しかったけれど、
やっぱり誰にも反対
されずにこうやって
過ごしたいと思った




あぁ、
家に帰る時間に
なればなるほど
心が重くなっていく




頭の中が空っぽに
なるくらい大きくて深い
ため息をついてみたけれど
抱えているものが重すぎて
気休めにもならなかった






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