バストアップ一度やめて再開したらどうなる?―チャレンジャー体験談―あなたが健康体質なら5ヶ月でなんと3カップアップ!?

2016年11月29日

バストアップに必要な女性ホルモンの分泌には限界がある?

あなたの良くご存知のように、
バストアップと言えば女性ホルモン、
と言われるくらい、

女性ホルモンの存在が大きいことは、
確かですね。

最近いただいた質問メールにも、


「女性ホルモンを増やすために、
一番良い方法はなんでしょう?」


とあったのですが、
ここで大きな勘違いをしている人も、
いるようですので

今日はその女性ホルモンについて、
再度解説したいと思います。

女性ホルモンについておさらい


その前に、
女性ホルモンについてですが、

これはご存知のように2種類、
存在します。


エストロゲン=卵胞ホルモンと、
プロゲステロン=黄体ホルモン、


ですね。

エストロゲンの働きとしては、
バストを含め女性らしい体を作り上げ、
妊娠するための役割があります。


プロゲステロンの働きは、
その妊娠する力を継続するものです。


育乳を考えた場合は、
エストロゲンがとても重要になってきますが、

プロゲステロンも無視はできませんし、
この2つの女性ホルモンが分泌されることで、

体のバランスや体調コントロールを、
してくれます。

この両者のバランスが崩れると、
いろいろな体の不調が出てくる
危険があるんですね。


エストロゲンが妊娠に大きな役割を、
持つ意味は、

その作用が
「乳腺」とつながって
いるからです。

バストアップ(育乳)とは、
乳腺の成長失くしてあり得ませんので、

エストロゲンの持つ重要性が、
これでおわかりいただけましたね?

バストアップに限らず、
女性ホルモンの分泌には限界がある?


ところが、

そのエストロゲンを自分の力で、
自由自在に分泌させることは、
不可能なんですね。

バストアップのためにできることは、


「女性ホルモンのエストロゲンに似た作用を、
生み出す食材の力を借りることと、

直接乳腺に軽い刺激を与えること、
そして脳内からその作用を促す」


ことです。

食材についてはご存知のように、
大豆イソフラボンや、

キャベツに多く含まれる、
ボロン成分が有効なんですね。


直接の刺激とは、
いわゆる乳腺マッサージであり、

そして脳内から生み出せるのは、
恋する想いであったり妄想であったり、

性的な興奮作用・・

ハッキリ言えばオーガズムを、
迎えることで分泌されるものです。

女性がセックスで気持ちよくなったり、
オーガニズムを感じると、

脳に刺激が与えられ、
女性ホルモンが分泌されることは、
今や通説になっています。

これ以外ですと、
体を常に温めてあげたり、

ストレスをなるべく発散して、
良質な睡眠をとることも、

女性ホルモンの分泌を、
手助けしてくれます。

 
    バストアップと性交渉の関係

画像出典:http://www.sofy.jp/library/11-1.html


では最初に私がお話しした、

「大きな勘違い」についてですが、

女性ホルモンの分泌とは、


「常に一定以上の量は生み出されない」

と言うことです。


つまりバストアップ効果を、
早く出したいからと言って、

大豆食材を大量に食べたり、
キャベツばかり食べても、

エストロゲンの体内作用には、
限界があるんですね。

わかりやすく言えば、
100までが限界数値であって、

それ以上増やすことは、
ホルモン注射などで、

体外から取り入れるしか、
方法はないんです。

今あなたの体内で作られている、
女性ホルモンが80としたら、

それを100まで上げることはできても、
それ以上は体内生産は出来ない、

と言う話です。


それを無視して、
どんどんイソフラボンを摂取すれば、

ホルモンバランスが乱れて、
生理トラブルになるんですよ。

女性ホルモンの分泌に関しては、
病院で検査ができます。

あなたの分泌量が正常なのか、
少ないか、
これはすぐわかりますし、

万一少ないとして、
体に何かしらの悪影響が出ていれば、

ここで初めてホルモン注射や、
処方薬が勧められるんですね。

女性ホルモンを正常値に引き上げるコツ


ですから、

バストアップを考えた場合、
適量のイソフラボン摂取で、

正常なエストロゲン分泌量を、
促すことで、
健康的に乳腺が育つわけです。


まとめれば、


1、女性ホルモンを分泌させるためには、
※適量の大豆食材やキャベツを食べて、
バランスの良い食事を基本とすること。

※個人差がありますが、
50~80mg/Day

これは無調整豆乳でしたら、
含有量にもよりますが、
コップ2杯前後になります。

2、正しい乳腺マッサージを、
1日1回バスト体温が高くなった、
入浴時か入浴後に行うこと。

3、恋をすること、あるいは、
好きな人との妄想タイムを楽しむこと。

そして、
濃厚なセックスタイムを費やすこと。


とは言え、

バストアップは女性ホルモンだけが、
すべてではないということもお忘れなく。

姿勢を正し胸郭を伸ばすことや、
バスト土台の胸筋量アップと、
ストレッチも忘れないでくださいね。

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