バレーボール
しかし、こうして書いてきてみるとなんと一貫性のないブログだろう。支離滅裂、書きたいことを滅茶苦茶に書いているだけなので、整理のための「カテゴリー」がその役を果たしていない。カテゴリーの数が多いっていうところを見てもテーマのなさが分かるというもの。
さて、今日はバレーボールである。バレーボールであるといっても、所詮は素人。大した事が書けるわけではない。リベロがどういうポジションなのかすらわからないのだから。で、テレビで五輪予選を見ていての感想。
バレーボールは、サーブ権を持っているときにどうやって点を取るかが勝負。そのためには、
1.サーブ
2.ブロック
の二つが重要。それプラス、きちんとスパイクを決める必要があるわけで、そのためにはクイックなどのコンビネーション技やバックアタックなどの攻めのバリエーションが必要になる。
テレビで見ていて思うのは、男子はサーブ、女子はブロックが重要ということ。男子は攻撃にパワーがありすぎるので、型にはまってしまうとなかなか防ぎきれない。となると如何にサーブで崩すか、が勝負。一方女子は強力なサーブが困難だし、攻撃の決定力も男子と比べるとかなり落ちる。ここらへんの状況はテニスにも通じるが、女子の場合は如何にブロックで相手の攻撃を封じるかが勝負のようだ。
とすると、どういう練習をすればいいかって、男子はとにかくサーブ練習、女子はとにかくブロック練習なんじゃないかなぁと思うのだけど、少なくとも男子のサーブは下手くそだな(^^;
Posted by buu2 at 01:15│
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こんばんわ〜。
ブログのテーマはばらばらなほうが、運営者の個性が見えて
個人的には面白いなと思ったりしています。年がら年中同じ
こと考えているわけではないと思いますし、、(^^ゞ
バリボーは日本がオリンピックの常連にならなくなってからは
あまり観なくなっちゃいました。ルール改悪?が原因なような
気がしています。サーブ権の移動のイライラが良かったのです
けど(^^ゞ
毎度〜♪
>運営者の個性が
あはは、「支離滅裂」という個性ですな(^^;
>ルール改悪
確かに、米国の商業主義を取り入れて、定期的にCMを入れられるようになったり、各セットの終了時間がある程度計算できるようになったりしたおかげで、随分と「つまらなくなった」イメージがありますね。まぁ、サーブ権を持っている方がポイントを取ることが重要という点は変わりがないのですが。何よりも、日本が弱いっていうのがね・・・・・・
なんか、文体、変わりましたね。
適切な表現が思い浮かばず隔靴掻痒なんですが、「そこはかとないほわほわ感」みたいなものがでてきたなと。文体もなんですが、内容も以前なら書かなかった類のものではないかと思うわけです(ちなみに内容についてはたしかにそうだよなと思って笑ってしまたのですが)。
そ、そう?変わったかな?
変わったかもね。
まぁ、まにあな日記ももう5年も続けているからね。そんなに変わっている実感はないのだが・・・・
ともかくなんか書けと言われてブウ氏からパスされたので、乗り気ではないにもかかわらず書くが、それにしても結構安易なパスだなぁと思ったりするわけです。まあいいか。
上記の無理矢理書き込まれた私名義のアーティクルについてしょーがないので本人から敷衍しときますと、この記事が面白いと感じたのは、サッカー等では緻密な分析を示すことで知られたブウ*氏が意識的にシロウトスタンスをとり、そしていかにもシロウト的分析を行い(〜のようだ、と書いているあたり)、かつ分析を途中であえて中断し、そして一気に練習方法という結論に短絡(ショート)させるという強引な落とし方をしてるんで、作り込んだネタの多かった氏にしては昔はこういう自己の設定とかネタの落とし方はしなかったんじゃなかったかな、文体とともに芸風も少し変わったかなっていうようなことをまあ言いたかったんですが、こう書いても結局よくわからんのでやめにしよう。別に誰もよみたくないもんだしね。
おじゃましました。
まぁ、「○○のようだ」のあたりは多分にスターウォーズの影響があると思われるのだけれど、なぜそのようなことを書くに至るかといえばそれはやはり折角描いたイラストが誰を描いたものなのか、誰も当ててくれないといううらみつらみ不本意が根底かつ無意識的に存在すると思われ、しかしよくよく考えてみるとこの記事を投じたのはイラストを描く前であり、とするとこれは予知能力なのか、もしくは単なる屁理屈なのか、換言すればかなり神がかり的なことであるかあるいは非常に俗人的なことであるか、まさに両極端であると思った次第。
ちなみに私は普通に高橋みゆきかなと時節柄思ってしまったのですが。
だから、日本人じゃないんだってば(^^;
イラスト1は日本人だけどさ。
上記は1ですが、そうか、2はガイジンなのか。そういやガイジンヅラだな。
じゃあ、2−2はフィリピンに帰って肥ってかつ子育てに追われてすっかりくたびれたルビー・モレノかな。
なるほど、高橋は1だったか。いや、高橋じゃないよ。
2は、非常にいいところをついているのかもしれないけど、微妙に違うなぁ。背景としては、彼氏なのか、彼氏じゃないのか凄く微妙な関係の男が「ママの仇ぃ」とばかりに自分の母親を殺した奴等とその仲間を皆殺しにして憔悴しきっているところ(もちろんそんなこととは知らないわけだが)を心配して、「大丈夫?」とばかりに顔を覗き込んでいる、みたいな。
なるほど。ではそのヒントを手がかりに緻密な推論を重ねてみると、わかった、2−2はデヴィ夫人だな。考えてみれば「デヴィ夫人」ってのはおかしいですよね。「キュリー夫人」のルールで考えれば「スカルノ夫人」が正しいのではないか。どうでもいいことであるが。
文章をちゃんと読め(^^;
日本人じゃないってば。
(デヴィ・スカルノ→旧姓根本七保子、港区出身だったはず)
それも含めてネタだったんだよぉ(涙)。彼女は女給さんだよね。ネタの作りが甘いからマジレスされてしまった(泣)。正直、すまんかった。
うわっ、マジレス恥ずかしぃーーーーー。反省しマウス(;_;)
やっぱ、最近連絡取ってなかったから、受け答えの間が取りきれてなかったね。
ところで、バレーでは、うちの実家が合宿所に近いこともあり(一部選手はうちの実家の店のお客さん)、NECの選手には妙に親近感があります。ということで、今度は高橋選手を描いてみるかなぁ。